創作ラボ2 -72ページ目

日本が中国との通過スワップをしようとしている

日本が中国との通過スワップをしようとしている。

 

その額は、3兆円。

 

なぜ、そんなことをするのか。

 

中国は、経済的に苦しくなると、日本にすり寄って来る。

 

領海の侵入を繰り返し、日本の領土を買いまくっている中国になぜ日本が手助けするのか。

 

訳が分からない。

 

自民党の中には親中派がいる。

 

中国の工作にはまった、自民党の議員が中国とのスワップを進めているのではないか。

 

通貨スワップがうまくいったら、親中派の議員の懐には大金が入る手はずになっているはず。

 

 

 

東京を中心とした繁栄は地方の犠牲の上に成り立っている

政府は、選択と集中で、公共投資は増えていると言っているが、その内訳は、実は、人口の多い、南関東と、東日本大震災の被災地域に公共投資は集中しているが、地方の公共投資は減っている。

 

分かりやすく言うと、人口の少ない地方の公共投資は著しく減少させて、東京を中心とした人口の多い都市部には地方の減少分が加えられて、公共投資が増えている。

 

当然、公共投資が増えている都市部には仕事が増えるから人も集まる。

 

日本政府は自国民に対しては非情であることが、公共投資のいびつな内訳から分かる。

 

公共投資をしない、インフラ整備をしない地方からは当然人口が流出する。

 

東京を中心とした繁栄は地方の犠牲の上に成り立っている。

 

 

財政出動しないから、日本と日本国民は貧乏なまま

日本政府は、日本人の生命と財産を軽視している。

 

日本は世界一の金持ちだということが世界には知られてはいけないから、国の借金とう言葉で、財政出動をしないようにしている。

 

財政出動しないから、日本と日本国民は貧乏なまま。

 

日本が再び、世界第二位の経済大国になることを阻止しようとする勢力が自民党の中にもいる。

 

日本が経済成長をしないようにするために、消費税も10%に再び上げようとしている。

 

日本を移民大国にする政策も、すべて、日本の経済成長を抑えるための。

 

携帯電話は儲けすぎで、4割料金を下げられる余地がある

携帯電話は、少なくとも、四割程度の料金を下げられる余地があると、菅官房長官が言っている。

 

なぜ、突然のように菅官房長官が言い出したのだろうか。

 

ある意図があるとは思うが、なぜ、四割なのか。

 

五割ではなく、四割という数字はどこから出てきたのだろうか。

 

データ通信も四割安くできるということなのか。

 

とすると、現在、IIJMIOのSIMカードを月額974円で使用しているがこれが4割程度安くなるのだろうか。

 

データ通信が安くなるのは歓迎する。

 

菅官房長官の発言は大きな影響力を持つと期待する。

 

ME TOO 運動の中心人物が性的暴行をしていた

ME TOO 運動の中心人物のイタリアの人の俳優のアーシア・アルジェントさんが、実は、彼女自身が過去に年下の男優に性的暴行をして、4,200万円を支払って和解していた。

 

なんということだ、被害者面した、ME TOO 運動の中心人物が、加害者だった。

 

犯罪者が犯罪反対と言っていたようなもの。

 

性犯罪は、被害者が女性だという固定観念があるが、男性だって被害者になる。

 

ME TOO運動なんて、茶番劇のようなものだった。

 

こういうことはよくある。

 

差別反対を叫んでいる者が実は、差別主義者だったということはよくある。

 

この世界は偽善だらけ。