8月15日に一斉に戦争が終わったわけでもなかった
本日は、終戦記念日。
8月15日が終戦ということになっているが、終戦になったことを知らないで戦っていた日本兵はいたし、ジャングルの中に隠れて数十年も暮らしていた者もいた。
8月15日に一斉に戦争が終わったわけでもなかった。
ソ連は、8月9日に日本に宣戦布告をして北方四島に攻め入り、そして、北海道をも占拠しようとしていた。
しかし、日本陸軍は、ソ連が北海道に侵入してくることを予見して、8月15日以後も、北海道の守備固めをしていた。
北海道に攻め入ったロシア軍を日本陸軍は打ち破った。
そのおかげで、北海道はソ連領にはならなかった。
日本は日露戦争でも、先の大戦でも、ソ連には勝った。
日本が負けたのは、米国だけだった。
平和も、領土も戦って守るものである。
金正恩は非核化を進める気配はない
北朝鮮の非核化は全く進んでいない。
金正恩は、トランプ氏から、非核化を進めなければ、何が起こるか充分に諭されたはず。
にもかかわらず、金正恩は非核化を進める気配はない。
となると、米国が取るべき行動は、軍事攻撃、または、金正恩の暗殺。
米国はいつまでも舐められたままでいるはずがない。
秋には、米軍は北朝鮮を攻撃するかもしれない。
男は、子供に対して本能的に、殺意を感じている
2歳の子供が、わずか100メートルの間に行方不明になっている。
人口が密集した場所なのか、それとも、田舎なのか。
状況は分からないが、2歳の子供を一人にするというのは、ふつうはありえない。
老人だからそのようなことが起こったのではなくて、子供に対する男と女の動物的育児感覚の違いがこういう事件を生む。
男らしい男は、たとえ、自分の子供でも、他人の子供でも殺害する傾向がある。
これは、動物としての雄の本能が原因。
男に育児を任せるのは危険である。
育メンなどありえない。
男は、子供に対して本能的に、殺意を感じている。
日航ジャンボ機の墜落は事故ではなく事件だった
日航ジャンボ機が御巣鷹の尾根に墜落してから、33年。
この出来事は事故ではなく事件だと思われる。
圧力隔壁の修理ミスで、圧力隔壁が破して機内の空気が機外に流れ、垂直尾翼が破損して、日航機が墜落したことになっている。
しかし、事実は違う。
日航機の垂直尾翼と、日航機の胴体に自衛隊の無人標的機、『オレンジエア』が激突して、日航機は操縦不能になり、日航機を自衛隊のF4Fファントムが追跡した。
ファントムに撃墜されたという噂もある。
日航機の墜落現場はすぐにわかったが、自衛隊は捜索に出なかった。
現場に向かった自衛隊員が射殺された。
証拠隠滅をしていた。
オレンジエアの破片を回収していた。
そして、生き残っている乗客を火炎放射器で焼き殺していた。
落下した垂直尾翼の場所は分かっているが、オレンジエアが突き刺さっているのが分かってしまうために、引き揚げはされていない。
吐き気は、熱中症
熱中症になっているのに、それに気づかない場合がある。
ただ、身体が疲れているだけで、体調がよくないんだと思い込んでしまって、熱中症だと思わない場合がある。
実は、そういう自覚がない場合が危険である。
初期の段階で対処すれば深刻な状況にはならない。
疲れているだけだと思って、そのまま寝てしまうと熱中症で死亡してしまう可能性がある。
実際に、自分の身に起こった事は、身体の疲れと、吐き気。
吐き気と、熱中症は関係ないと思われるが、実は、吐き気は熱中症の症状である。
何も食べられなくなると、体力が落ちて、熱中症が進行する。
私の場合は、運よく、食欲はまだあって、眠ることによって体力が回復した。
吐き気は、用注意。