日航ジャンボ機の墜落は事故ではなく事件だった
日航ジャンボ機が御巣鷹の尾根に墜落してから、33年。
この出来事は事故ではなく事件だと思われる。
圧力隔壁の修理ミスで、圧力隔壁が破して機内の空気が機外に流れ、垂直尾翼が破損して、日航機が墜落したことになっている。
しかし、事実は違う。
日航機の垂直尾翼と、日航機の胴体に自衛隊の無人標的機、『オレンジエア』が激突して、日航機は操縦不能になり、日航機を自衛隊のF4Fファントムが追跡した。
ファントムに撃墜されたという噂もある。
日航機の墜落現場はすぐにわかったが、自衛隊は捜索に出なかった。
現場に向かった自衛隊員が射殺された。
証拠隠滅をしていた。
オレンジエアの破片を回収していた。
そして、生き残っている乗客を火炎放射器で焼き殺していた。
落下した垂直尾翼の場所は分かっているが、オレンジエアが突き刺さっているのが分かってしまうために、引き揚げはされていない。