創作ラボ2 -75ページ目

北朝鮮は全く、核兵器を廃絶する気はない

北朝鮮は全く、核兵器を廃絶する気はないようだ。

 

全く、核廃絶のプロセスはすすんでいない。

 

予想通りといえば、予想通り。

 

北朝鮮も韓国も、約束は守らない。

 

約束を守らない事がステータスだと思っているようだ。

 

日本に対しては、約束を守らなくても、何も状況は変わらないが、米国を騙すと、状況は大きく変わる。

 

米国は、再び、北朝鮮殲滅の準備をしている。

2個目の原爆が日本に落とされた日

8月9日は長崎に原爆が落とされた日。

 

2個目の原爆が日本に落とされた。

 

長崎に投下された原爆は本来は、福岡に投下されるはずだったらしい。

 

もし、この原爆が不発だったら、日本はまだ戦争を続けていただろうか。

 

いや、そんなことはなかったはず。

 

ソビエトが、長崎に原爆を投下した日に、日本に宣戦布告した。

 

米国はソビエトが日本に宣戦布告する前に原爆を落としたかった。

 

せっかく、2種類の原爆を作ったのだから、実際に投下して、どういう成果があるのか実験をしたかった。

 

日本が米国に降伏を決定したのは、2個の原爆が投下されたのではなくて、ソビエトが日本に宣戦布告したから。

 

 

 

気象兵器に対しては日本は防衛できない

気象兵器が存在していることは知られている。

 

地震、津波を人工的に起こすことができる。

 

海底の断層に核兵器を埋め込んで爆発させれば、地震と津波が起こる。

 

東日本大震災は、人工地震ではないかという噂がいまだに消えない。

 

ハープと呼ばれる電磁波の照射によって地震を起こすこともできる。

 

では、集中豪雨はどうなのか。

 

人工的に雨を降らせることは知られているが、集中豪雨となると、果たして可能なのか。

 

どうやら、この技術も確立しつつあるらしい。

 

日本列島が、気象兵器の実験場として使われている。

 

日本列島であれば、どんな災害が起こってもおかしくはない。

 

気象兵器に対しては日本は防衛できない。

夏が暑くなれば今シーズンの冬は昨シーズンより厳冬になる

暑い日々が続いている。

 

気温が40度を超える観測地点が現れた。

 

こんなに暑いと地球は温暖化していると思ってしまう。

 

しかし、世界中で、地球が温暖化しているといってメディアが報道しているのは日本くらいのものらしい。

 

温暖化対策に多額の費用を使っているのも日本くらいらしい。

 

なぜなら、地球は温暖化などしていないからだ。

 

暑い日々続ているからこそ、声を大にして、言いたい。

 

地球は寒冷化している。

 

寒冷化しているというより、氷河期に突入している。

 

夏が暑くても、冬が寒くなれば、平均すると、気温は下がる。

 

日本が暑くても、他の国が寒ければ、地球全体としては、気温は低くなる。

 

日本の近海の海の温度が高くても他の地域の海水温が低ければ、全体として海水温は低くなっている。

 

夏が暑くなれば今シーズンの冬は昨シーズンより厳冬になる。

 

 

 

核兵器は、広島、長崎以降も使われている

8月6日は、広島に原爆が投下され日。

 

この原爆は、爆発しない可能性もあった。

 

本来の原爆の持っている爆発力の数パーセントしか爆発していなかったらしい。

 

長崎にも原爆が落とされたのだが、実は、一度失敗して、原爆は落下はしたが爆発はしなかったらしい。

 

原爆を2個も落とされた日本は、米国に2個の原爆を落とせる権利を持っている。

 

米国が日本の原爆の開発を絶対に許さないのは、日本が米国に報復として原爆を落とすことを恐れているからである。

 

日本に原爆を落とした後、原爆が使われてないかのように思われているが、実は、核兵器は使われている。

 

実際の戦闘では限定核兵器の小型核兵器が使われている。

 

人工地震を起こすにも、原爆は使われている。

 

東日本大地震は原爆を使た人工地震だった可能性が高い。