創作ラボ2 -77ページ目

小池都知事が、豊洲市場の安全宣言をした

小池都知事が、豊洲市場の安全宣言をした。

 

今ごろ何を言っているのだろうか。

 

いつたい、どれだけ遅れて、そのためにどれだけの税金がむだに使われたのか。

 

この都知事に対しては、不信任案を提出して、都政を混乱させた責任を取って、辞任してもらうべき。

 

辞任すべき理由は、都政を混乱させ、東京五輪の準備を遅らせただけではなく、学歴詐称。

 

メディアはなぜ、小池氏の学歴詐称を報道しないのだろうか。

 

小池氏はカイロ大学など卒業していない。

 

小池氏は主席で卒業したと言っている。

 

だいたい、日本人がアラビア語を話したり読んだり書いたりできるはずかない。

 

学歴詐称で小池氏は辞任。

 

 

 

 

「生産性」とは、費用対効果の意味

子育て支援や、子供できないカップルへの不妊治療の支援に税金を使うのは、少子高齢化対策という観点からは、納得ができるが、LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同を得られるでしょうか。

 

LGBTのカップルは子供を作ることができない、つまり、「生産性」がない。そこに税金を使うのがいいのかどうか。

 

杉田水脈議員の言ったことは、だいたいこういうと。

 

「生産性」というのは、子供の生めない人たちに税金を使っても、少子化対策にはならないから、費用対効果がほぼないと言う意味と解釈するか、ただ素直に子供を生むことは、生産することだから、子供が埋めないカップルは少子化を助長するから、生産性がないという意味に取るのか。

 

LGBTのカップルを税金で支援することは、子供が埋めないカップルを増やすことになるし、そもそもいくら支援をしたところで子供を生めないのだから、費用対効果はほぼゼロであるから、「生産性」がないと理解するのが正しい理解の仕方だと思う。

 

「生産性」とは、費用対効果の意味。

 

 

キンドル電子書籍で小説を売りたい

キンドルの電子書籍の本を出版したからといって、ただの無名の人の本が売れるはずがないと思うのだが、ブログでうまく宣伝している人は、ぽつり、ぽつりと売れているらしい。

 

価格的には、100円から600円くらいに設定したほうがいいのではないかと思う。

 

本というと、わたしの場合は、小説をイメージするが、世間的にはビジネス書のことらしい。

 

ビジネス書は、売れるらしい。

 

小説は、有名人でもないかぎり売れないだろうと思う。

 

しかし、私にとっては、本とは小説であるから、どうしても小説を売りたい。

 

現在、キンドル電子書籍で売っているのは、自己啓発書みたいなもの。

 

 

真夏なのになぜ寒冷渦が発生しているのか

本土に上陸してから西に進む台風は、観測史上初。

 

台風が接近している時は台風情報が気になる。

 

台風情報は、テレビではなく、You Tubeで見る。

 

台風が東から西に進むのは寒冷渦が原因だということだが、なぜ、寒冷渦というものが発生しているのか。

 

テレビの天気予報では全く説明がない。

 

真夏なのに、なぜ、寒冷渦が発生しているのか。

 

仮に、そんなものが発生してもすぐに消えるはずなのに、なぜ消えないのか。

 

寒冷渦の発生の理由を天気情報で説明しないのは何か意図があるのか。

 

 

日本は気象兵器の実験場になっている

これまで経験がないという言葉を何度も聞いた。

 

台風のコースに関しては、だいたい、過去の経験通りのコースをたどるはず。

 

しかし、去年もそうだったが、台風のコースも、過去の経験通りにはならなくなった。

 

地震に関しても、過去の経験とは違う巨大地震が連続して起こり、地震計も過去の経験とは違う波形だったという言葉を、東日本大地震ではきいた。

 

東日本大地震も、去年のUターンした台風も、過去の経験が生かすことができない人工地震と人工台風だった。

 

過去の経験では理解できない今回の台風のコースも人工台風の可能性がある。

 

日本は気象兵器の実験場になっている。