カジノで日本が壊れる
日本はすでにギャンブル大国である。
日本は世界で類のない、パチンコはギャンブル大国である。
パチンコ店の駐車場では子供が社内に放置されて、熱中症で死亡している。
パチンコのおかけで子供の命が奪われ、借金地獄で一家離散、自殺というのは日常的に起こっている。
カジノを日本に持ち込んで、さらに、犯罪と、家庭崩壊と自殺を増やすのか。
安倍総理は、日本を取り戻すといいながら、実は日本を壊している。
公共事業を増やしていない日本は、当然デフレになる
安倍政権ですら、公共工事は、先進国では日本だけ過去20年間増えていない。
政府が国民の生命と財産を守るための公共事業をしない結果、日本はデフレのまま。
米国は、過去20年間で公共事業は2倍以上増えている。
それくらい増やすのが、先進国。
どうも、日本は、先進国は公共事業は増やしてはいけないと思っているようだ。
公共事業を増やしていない国は、当然デフレになる。
安倍総理は、消費税を2度増やして、外国人を増やして日本の治安を悪くして、日本人の給料と個人消費を減らし、尖閣諸島には中国船を増やし、拉致被害者は取り戻せなかった、戦後稀に見る、歴史に名を残す、悪総理となる。
前触れもなく、熱中症になる
気が付いた時には、すでに手遅れになっている。
これは、熱中症のことである。
喉が渇く前に水分を補給する。
喉が渇いてからでは遅い。
ほとんど前触れもなく、熱中症になる。
疲れたと思ったら、それは熱中症の前触れかもしれない。
しかし、この時期、たいていの者は、夏バテだと思うだけだろう。
熱中症で死亡した小学生は、疲れたと言っていた。
その時に、熱中症だと気付いていれば命は救われたはず。
一番、危ないのは、寝ている時に熱中症になること。
寝たまま、死亡する。
私の部屋には、エアコンも扇風機もない。
団扇しかない。
米ロ首脳会談の内容は大きく報道されない
米ロ首脳会談の内容が日本ではあまり大きく伝えられていない。
なぜ、米国が、ロシアに寄り添っているかのように報道されている。
米ロ首脳会談の内容があまり大きく報道されないのは、メディアには、その内容は公表できないほど重要だから、メディアには情報が与えられていない。
米ロが最も関心のあるのは、北朝鮮と中国。
ロシアは、米国がもしかしたら、北朝鮮を攻撃するかもしれないと思っている。
米中貿易戦争は、中国共産党が倒れるまでやるのか、ロシアは関心があるはず。
米中貿易戦争から、中国は分裂する。
翻訳コンテストに兆戦しようかとも思う
日本語が世界最強の言語だと思ってはいるが、世界では英語が共通語のように取り扱われているから、どうても、英語は勉強せざるをえない。
ネット時代だから、ほぼ無料で、自宅の部屋のPCの前で英語は勉強ができる。
生の英語はいくらでも聴ける。
無料で、ユーチューバーが英語を教えてくれる。
やる気さえあれば、いくらでも英語は勉強できる。
しかし、自分一人で勉強していると自分の実力がどの程度なのかは分からない。
英語は喋るのは実は簡単で、喋る内容を丸暗記すればいい。
難しいのは対話。
相手の言っていることを理解して、それに英語で答えるのは困難になる。
さらに、困難なのは、英語の書き取りだが、そんなことは、入試でもないかぎり、日常的には必要はない。
本格的に翻訳家を目指すとなると、極めて狭き門となる。
自分の実力の程度を判断する材料として翻訳コンテストというものがあるのを知った。
翻訳コンテストに兆戦しようかとも思う。