携帯電話は儲けすぎで、4割料金を下げられる余地がある
携帯電話は、少なくとも、四割程度の料金を下げられる余地があると、菅官房長官が言っている。
なぜ、突然のように菅官房長官が言い出したのだろうか。
ある意図があるとは思うが、なぜ、四割なのか。
五割ではなく、四割という数字はどこから出てきたのだろうか。
データ通信も四割安くできるということなのか。
とすると、現在、IIJMIOのSIMカードを月額974円で使用しているがこれが4割程度安くなるのだろうか。
データ通信が安くなるのは歓迎する。
菅官房長官の発言は大きな影響力を持つと期待する。