ME TOO 運動の中心人物が性的暴行をしていた
ME TOO 運動の中心人物のイタリアの人の俳優のアーシア・アルジェントさんが、実は、彼女自身が過去に年下の男優に性的暴行をして、4,200万円を支払って和解していた。
なんということだ、被害者面した、ME TOO 運動の中心人物が、加害者だった。
犯罪者が犯罪反対と言っていたようなもの。
性犯罪は、被害者が女性だという固定観念があるが、男性だって被害者になる。
ME TOO運動なんて、茶番劇のようなものだった。
こういうことはよくある。
差別反対を叫んでいる者が実は、差別主義者だったということはよくある。
この世界は偽善だらけ。