創作ラボ2 -110ページ目

未来の子供たち、未来の日本国のために給付型の奨学金制度を作るべき

受験シーズンですが、日本人は、大学に行けるなら大学に行っとけばいいと思うはず。

 

学力があるなら、経済的なことは別にして大学に行くべきである。

 

大学の学位は金では買えない。

 

大卒の学歴は就職には有利になるし、もし、政治家、あるいは有名人になった場合、学歴がその人物の価値をさらに高める。

 

大学の学位がなくても、普通に就職はできるし、有名人になることもあるだろうし、社会的な成功を収めることはできる。

 

そういう人たちは、学歴など関係ないというかもしれない。

 

しかし、それは、運よく社会的に成功した、少数の、いうなれば恵まれた人のことであって、何の仕事をしようとも大卒以上の学歴は有利に働くし、その人物の評価にも影響する。

 

大学生活は、授業を受けること以外の部分が重要だともいえる。

 

サークル活動であったり、アルバイトであったり、旅行であったり、仲間を作ることであったり。

 

大学時代の友は生涯の友になる。

 

そういう友を作れるだれでも大学に進学する意義はある。

 

知力、学力は蓄積され、次の世代に受け継がれるものである。

 

学歴は、いうなれば、自分だけのものではない。

 

自分の子供、孫へと受け継がれていく。

 

学力があるなら経済的な理由で、大学進学をあきらめてはいけない。

 

奨学金制度を利用すればいい。

 

その奨学金を返すことができず破産する者が増えているらしいが、給付型の奨学金にするべきである。

 

教育は、人作り、そして、国家の礎である。

 

未来の子供たちのために、未来の日本国のために給付型の奨学金制度を作るべき。

自国を守るのではなく、他国を守るのが日本国憲法の真骨頂である

安倍総理が国会で、専守防衛とはどういうことか説明している。

 

『北朝鮮からのミサイルの最初の一発は甘受しなければならない』

 

つまり、核ミサイルが日本に落ちて、数百万人が死亡してから反撃するのが専守防衛だと言っている。

 

しかも、最小限の反撃しかできない。

 

自国民が数百万人も死亡しても、敵国の犠牲者を最小限にすることを気遣っている。

 

日本の憲法では大多数の自国民を犠牲にして、本土だけで戦い、敵の犠牲は最小限にしなければならない。

 

自国を守るのではなく、他国を守るのが日本国憲法の真骨頂である。

 

 

 

斎藤選手のドーピング報道が国内と海外では違うのはなぜか

スピードスケート斎藤選手のドーピングでの陽性反応については、海外ではセンセーショナルに報道しているらしいが、日本国内では、あまりメジャーなメディアでは報道していない。

 

どうも、海外と日本ではこの事件に関する報道の仕方が違う。

 

この事件を日本を貶めるために海外のメディアは利用しているように思う。

 

日本では、ドーピングに関心がないというより、平昌五輪の盛り上がりに水を差すような事件はワイドショーでは取り上げないようにしているのではないかと思う。

 

日本人だから日本人に気をつかって取り上げないのではなく、韓国に配慮して取り上げないように思える。

 

日本国民の関心を平昌五輪に向けるために、平昌五輪を盛り下げる話題は避けているのではないか。

 

この事件は、実は、ドーピング陽性が確定しているわけではない。

 

暫定的に陽性の可能性があるということらしい。

 

確定は、五輪が終わってからだということらしい。

 

確定になぜそんなに時間がかかるのか腑に落ちない。

 

ドーピング検査の直前に斎藤選手はリンクのアスリートラウンジで軽食を食べた。

 

薬物が口に入ったとしたら、この時だろう。

 

故意的に誰かに薬物を入れられた可能性が高い。

 

 

日本人選手のドーピングは工作か

スピードスケートのショートトラック男子の斎藤慧選手がドーピング検査で陽性となった。

 

斎藤選手自身は全く身に覚えがないと言っている。

 

海外のメディアはこの事件を大きく報道している。

 

このドーピングによって日本選手のクリーンなイメージを崩してしまった、東京五輪にも悪いイメージを持たれてしまうとショッキングに報道している。

 

この事件の真相はまだ分からないが、日本人選手を狙った工作の可能性がある。

 

日本は仮想敵国である韓国で開催されている五輪に参加している。

 

韓国はこの五輪を日本を貶めるために最大限に利用する。

 

日本選手は、食べ物には充分気を付けるべき。

 

どこで誰が何を食べ物に入れるのか分からない。

 

日本人選手のまわりは反日の工作員ばかりだと思うべき。

 

日本人の食事は日本人が調理しているのだろうか。

 

ドーピング検査をする時に、検体をすり替える場合もある。

 

あらゆる場所に反日工作員が潜んでいる。

 

メダルを目指して今日まで努力をしてきても、工作員の魔の手にかかると、その努力は一瞬にして無になる。

 

日本人選手は食べる物には充分に注意して、無事に日本に帰ってきてほしい。

 

 

金正恩の妹は栄養不足

12日の午後11時現在、平昌五輪での日本選手は、スピードスケート1500メートルで銀メダル、男子フリースタイルモーグルで銅メダル。

 

日本人選手には活躍はしてほしいが、とにかく無事に日本に戻ってきてほしい。

 

オリンピックはさておき、気になったのは、金正恩の妹。

 

この平昌五輪は政治色が強い。

 

北朝鮮の選手よりも、喜び組、金正恩の妹がメディアからは注目されていた。

 

金正恩の妹は顎を上げて、上から目線で文大統領を見ていた。

 

文大統領はまるで、金正恩の妹の家臣のようだった。

 

気になったのは金正恩の妹の痩せた顔立ちと身体だった。

 

栄養不足のように見えた。

 

少なくとも、健康には見えなかった。

 

実質的な北朝鮮のナンバー2だから食べる物には何も困らないだろうと思う。

 

好きな物を好きなだけ食べられるはず。

 

それとも、わざと食べていないのか。

 

兄は太っても、妹は太ってはいけないのか。

 

北朝鮮の栄養状態はよくないと思える。