中国共産党は自らその体制を崩壊させようとしている
中国共産党は、国家主席の任期を撤廃するらしい。
習近平は死ぬまで国家主席の座に居座ることができる。
これは独裁者というより、習近平王朝を作るつもりなのだろう。
国家主席が死ぬまで、国家主席の交代がないということは何を意味するのか。
権力を習近平に集中させて王朝にするということは、中国共産党が消滅することを意味するのではないか。
死ぬまで国家主席が交代しないなら、暗殺すれば主席が交代するわけだから、習近平は、ますます、命を狙われ続けることになる。
私は、2018年中国が分裂すると予想した。
中国の北東部の軍区が軍事クーデータ起こし、中国の他の軍区も蜂起する。
中国は混乱し、最終的に中国共産党は崩壊して、中国は4つに分裂する。
その予想は変わらない。
中国共産党は自らその体制を崩壊させようとしている。
平昌五輪は平和に終わった
平昌五輪は本日閉幕。
日本人選手は歴史的な活躍をした。
ことに女子のスピードスケート、女子のカーリングが歴史を作った。
男子があまり活躍していないような印象を受ける。
平昌五輪は開催されないのではないかと懸念していた。
開催できたとしても、テロが起こったり、日本人選手の命が狙われたり、病気になったりするのではないかと心配したが、そういう報道はなかった。
ただし、日本人選手がドーピングで陽性反応が出た。
このドーピング関しては本人は身に覚えがないと言っている。
工作の可能性がある。
平昌五輪では人命が失われるような大きな事件なかった。
問題は、平昌パラリンピックが終わった後に何が起こるかだ。
太陽の表面温度は27℃
ずっと気になっていたことがある。
地球の大気圏外の宇宙は、太陽の光が当たっている部分は何度あるのか。
どうも宇宙空間は、劇的に温度が低いらしい。
絶対温度から3℃程度高い。すなわち、マイナス270℃。
こんな宇宙空間では人間は瞬間冷凍されてしまう。
こんなに宇宙は温度が低いのに、なぜ地球は暖かいのか。
太陽の表面の温度が6000℃と言われているが、宇宙は真空だからその温度がそのまま地球に届いたら地球は焼き尽くされてしまうだろうとは想像できる。
ところが地球は適度に暖かい。
宇宙は冷たいのに地球は暖かくなる。
地球が暖かいのは、太陽からの電磁波で温められているからである。
電子レンジのように地球が温められている。
大気のおかげでちょうどいい具合に温められている。
地球は大気があって、太陽からちょうどいい具合の距離にあるから適度に暖かい。
実は太陽の表面温度は6000℃ではなく、27℃らしい。
もし、太陽の表面の温度が27℃としたらなぜなぜ地球は暖かいのか。
アリーナ・ザギトワはアンドロイドか
人間の限界はどこにあるのか。
女子フィギュアスケートで優勝したロシアのアリーナ・ザギトワは15歳だが、全く15歳には見えない。
15歳には見えないというより、人間には見えなかった。
2位になった、エフゲニア・メドベージェワはまだ人間味があった。
フリーの演技の得点はふたりが100分の1点まで同点だった。
そんなことがありえるのか。
ザギトワはスケートをしているというより、氷の上でバレーを踊っているように見えた。
手足が長くて、身体のプロポーションもよくて、美人で、あまりにも人間離れしているので、人間ではなくアンドロイドではないのかと思ってしまう。
日本人は手足が長くないので同じように演技をしても見た目が美しくない。
日本人がロシア人に勝つには何が必要なのか。
浅田真央がトリプルアクセルにこだわっていた理由が分かるような気がする。
ロシア勢に勝つためには、日本人はトリプルアクセルと4回を跳ぶ必要がある。
ショートトラックで北朝鮮は日本人を狙った
ショートトラックの予選で、日本、米国、韓国、北朝鮮の4人の選手が偶然に同じ組でレースをすることになった。
何かが起こる予感はあった。
スタート直後に北朝鮮の選手が転倒して、そのま腕を伸ばして日本の渡邉啓太選手のブレードをつかんだ。
このレースはやり直しとなったが、そのやり直しのレースでも、北朝鮮の選手が渡邉選手に何度かぶつかって転倒し、その時、脚を伸ばして渡邊選手を転倒させようとした。
北朝鮮の選手は失格となった。
米国とか韓国ではなく、日本人を狙った。
米国選手には怖くて何もできなかった。
韓国は同じ民族だから何もしなかった。
日本なら、何をしてもいいだろうと思って、日本人選手を狙ったのだろう。
北朝鮮からは日本人選手を転倒させて怪我をさせるように指令が出ていたのではないか。
レースをするというよりは、日本人選手を攻撃することが目的ではなかったのか。
北朝鮮などオリンピックに参加するべきではない。