ショートトラックで北朝鮮は日本人を狙った | 創作ラボ2

ショートトラックで北朝鮮は日本人を狙った

ショートトラックの予選で、日本、米国、韓国、北朝鮮の4人の選手が偶然に同じ組でレースをすることになった。

 

何かが起こる予感はあった。

 

スタート直後に北朝鮮の選手が転倒して、そのま腕を伸ばして日本の渡邉啓太選手のブレードをつかんだ。

 

このレースはやり直しとなったが、そのやり直しのレースでも、北朝鮮の選手が渡邉選手に何度かぶつかって転倒し、その時、脚を伸ばして渡邊選手を転倒させようとした。

 

北朝鮮の選手は失格となった。

 

米国とか韓国ではなく、日本人を狙った。

 

米国選手には怖くて何もできなかった。

 

韓国は同じ民族だから何もしなかった。

 

日本なら、何をしてもいいだろうと思って、日本人選手を狙ったのだろう。

 

北朝鮮からは日本人選手を転倒させて怪我をさせるように指令が出ていたのではないか。

 

レースをするというよりは、日本人選手を攻撃することが目的ではなかったのか。

 

北朝鮮などオリンピックに参加するべきではない。