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                                                    エッセイ・散文、時々日常のこと

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米国のNBCの解説者が日韓併合を賛美

米国のNBCの解説者が、開会式の中継で、『日本は1910年から1945年まで韓国を支配した国だが、全ての韓国人にとって発展過程で、日本が文化や芸術、経済的に重要なモデルになった』と発言した。

 

少し回りくどい言い方だが、朝鮮半島は日本に併合されたことによって、文化、芸術、経済が発展したと言っている。

 

米国民も、現在の韓国が日本の併合によって文明国になったと認識している。

 

これに対して、韓国は反発した。

 

正しいことを言うと、韓国は反発をする。

 

歴史を直視しないのは韓国である。

 

正しい歴史を日本が、あるいは、世界が言うと、韓国は歴史修正主義者だという。

 

 

 

 

 

 

YOU は何にしに平昌へ

安倍総理の平昌五輪への出席は最悪の結果になりそうだ。

 

国民の反対、自民党、与党の反対を押し切って、『YOU は何にしに平昌へ』と、安倍総理に言いたい。

 

日韓合意の履行と、米韓演習の確認と、朝鮮半島有事の時の日本人の引き揚げの協力と、日米韓の協調の確認をするために平昌に行ったというのが表向きの理由だった。

 

ほんとの理由は、北朝鮮の攻撃時期を伝えに行ったのだと思う。

 

とにかく、日米韓の協調を確認することが、米国からの安倍総理のミッションだった。

 

そのミッションは、成功しなかった。

 

北朝鮮から、韓国の文大統領に対して、北朝鮮を訪問することを要請された。

 

文大統領はそれに乗り気である。

 

北朝鮮の、韓国を日米から引き離す計画は成功したと思える。

 

韓国は完全に北朝鮮側、つまり敵側に寝返った。

 

韓国は味方ではなく、敵である。

 

米国は、韓国に何も遠慮せずに、北朝鮮を攻撃するはず。

 

 

 

 

 

東京五輪は開催できない

地震学者は、地震の予知はしないと言っているが、地震の起こる確率は予想している。

 

南海トラフと、北海道の根室沖の巨大地震が今後30年以内に起こる確率を70%から80%に引き上げた。

 

間違いなく起こるが予知はできない。

 

何年何月何日に起こるということは言えないが、起こるということは言える。

 

個人的には、南海トラフ地震は、東京五輪までに起こると予想している。

 

南海トラフ地震の前には東京直下型地震が起こる。

 

ということは、東京直下型地震は、東京五輪の前年。つまり、来年に起こる。

 

いずれにしたところで、東京五輪は開催できない。

 

未来を予知すると、未来が変わる。

 

平昌五輪は開催できないと予想したが、とりあえず、開催されている。

 

 

 

 

 

 

北朝鮮軍事パレード

平昌五輪は、明日、開会式を迎える。

 

平昌五輪は開催できないのではないかと思っていたが、どうやら、開催はできるようだ。

 

しかし、五輪期間中に、北朝鮮から平昌にミサイルが飛んで来るかもしれない。

 

北朝鮮は、本日、軍事パレードをした。

 

テロが起こるもしれない。

 

安倍総理が明日、平昌で韓国の大統領と会談する。

 

安倍総理が無事に日本に戻ってくることを願う。

 

日本人の多くは、安倍総理の平昌五輪の開会式に出席することに反対している。

 

開会式は夜になる。

 

マイナス20度の極寒の中では、観客も選手も体調を壊すはず。

 

開会式に参加しない選手もいるはず。

 

日本人の選手のみならず、世界各国選手が無事に競技を終えて、それぞれの祖国に帰れることを願う。

 

 

日本は世界一の豪雪地帯

地球の寒冷化のために、日本の今シーズンの冬は厳冬になっている。

 

連日、豪雪のニュースが流れている。

 

テレビ画面には、雪景色と、雪のために道路上で全く車が動かなくなった車の映像が流れる。

 

冬だからその光景は当たり前のように思う。

 

日本はこの程度の雪ですんでいるが、世界の豪雪地帯では凍死者が続出しているのではないかと思ってしまう。

 

ところが、日本は世界でも類を見ない豪雪地帯だった。

 

フィンランドとか、ノルウェーが豪雪地帯だというイメージだが、実はそうではない。

 

世界の豪雪都市のベスト10の中に、日本の都市が4つも入っている。

 

ベスト3は日本の都市である。

 

日本は、実は、ぶっちぎりで、世界一の豪雪地帯だった。

 

世界一の豪雪都市は、青森市で、年間792センチの降雪。

 

第二位は、札幌市で、年間、485センチ。

 

第三位は、富山市で、年間、363センチ。

 

第八位は、秋田市で、年間、271センチ。

 

驚くような現実である。

 

夏は暑く、初夏から秋にかけては台風に襲われ、巨大地震が起こり、火山が噴火し、大雨、雷、竜巻の被害が起こる。

 

日本は世界一危険な国である。

 

日本は一年中、インフラの整備をする必要がある。

 

日本には、需要がいくらでもある。

 

世界でもっとも、一年中インフラ整備をしなければならない日本には、需要不足のデフレなど起こり得ない。

 

日本の国民の税金は、日本国土と日本人の生命を守るために使うべき。

 

そうすれば、景気は安定して拡大し、国民は安心し、幸福になる。

 

 

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