創作ラボ2 -112ページ目

秋篠宮眞子内親王殿下のご結婚の延期の真意

秋篠宮眞子内親王殿下のご結婚が再来年に延期された。

 

なぜ、延期されたのか。

 

今年は、慶事を催すような環境にはないからだと思う。

 

つまり、朝鮮半島有事である。

 

平昌五輪の後にほぼ間違いなく、朝鮮半島有事が勃発する。

 

そういう状況では、慶事は避けなければならないと、判断されたというのが実情だと思う。

 

表向きは、ご結婚の時期が早すぎるというご発言だったが、宮内庁、あるいは、内閣から助言があって、今年のご結婚は延期されたのではないか。

 

この発表の時期が、平昌五輪の前だったというのも意味がある。

 

平昌五輪の後の半島有事が起こってからの、ご結婚の延期の発表は不適切とだと思う。

 

沖縄県の名護市の市長選で、保守陣営の渡具知氏が当選

沖縄県の名護市の市長選で、保守陣営の渡具知氏が当選した。

 

これが名護市の民意。

 

反基地活動家は、大きなショックを受けているはず。

 

沖縄県民の民意は、実は、反基地ではなく、基地容認だったことがわかった。

 

反基地活動をしている活動家は、実は、沖縄県民ではなく、沖縄県外、そして、中韓から沖縄に来ている。

 

沖縄の民意ではなく、沖縄県外、国外の民意だった。

 

名護市長選で保守勢力が勝ったことによって、普天間から辺野古への移設工事は粛々と進むはず。

 

沖縄県人は日本人としての正しい心を持っていた。

 

平昌五輪の開会式で、数十人が凍死する

外務省が韓国の犯罪率の高さを発表して、犯罪に遭わないように注意喚起しているが、犯罪に遭遇しなくても、観光客が生命の危機に陥る。

 

平昌は、夜にはマイナス20度程度まで気温が下がる。

 

宿泊施設ではお湯が出ないという情報がある。

 

一流ホテルであってもお湯がでないということがありえる。

 

もし、暖房がなくても、室内であれば、毛布で何とか寒さに耐えることができるかもしれないが、屋外では、凍死の危機がある。

 

おそらく、数百人の凍死者が出るのではないか。

 

平昌五輪の開会式で、数十人が凍死する。

 

交通機関も乱れて、何時間もバスを待つ羽目になる。

 

その時に、凍死する者も出るのではないか。

 

生命を危険にさらしてまで、平昌五輪に行くべきではない。

 

 

超小型ロケットの発射に成功した

超小型ロケットの発射に成功した。

 

現地からのライブ映像をネットで見ていたが、映像が切れ途切れになった。

 

多くの見物人が同時にスマホを使ったために、通信が込み合った結果、ライブ放送がうまくできなかったのだと思う。

 

このロケットは一度失敗した。

 

ロケットが上昇中に通信が途絶えたために自爆させた。

 

通信が途切れたのは妨害電波が原因だったと言われている。

 

今回は、妨害電波が出ても、通信が途切れない対策をして、成功につなげたのだと思う。

 

このロケットは全長が9.5メーター。

 

ロケットというよりは、地対空ミサイルのように見えた。

 

発射の初速が速くて、まさにあっという間に天頂に消えていった。

 

70キロ程度の人工衛星を搭載していたが、これはロケットというより、弾道ミサイルそのものだと思う。

 

このミサイルがあれば、簡単に運搬車で移動して、北京、平壌を通常弾頭で破壊できる。

 

特亜三国はこのミサイルの発射の成功をどう思うのだろうか。

 

 

危険を冒してまで平昌オリンピックに行く必要はない

平昌オリンピックは開催されないのではないかと危惧していたが、どうやら開催される。

 

日本から、平昌に行く観光客も多くいるかと思う。

 

観光客は自己責任で自分の身の安全を確保するべき。

 

日本では韓国を貶めるような報道はしない。

 

なぜなら、報道機関は中韓に牛耳られているから。

 

韓国の犯罪率は日本と比べて、殺人が2倍、窃盗は1.5倍。

 

これは韓国に好意的な数字だろうと思う。

 

実際は、もっと多いと思う。

 

韓国には犯罪が多いが、その犯罪の中でも突出しているが強姦。

 

韓国は強姦大国。

 

強姦の件数は、おそらく、日本の数倍程度はあるはず。

 

平昌に行く日本人の女性は充分に注意するべき。

 

日本人の女性は狙われる。

 

また、健康面にも注意するべき。

 

韓国は衛生観念が日本とは違う。

 

飲食店では日本人に対しては、不衛生な行為をする。

 

食べ物の中に虫とか、ツバとかを入れられる。

 

危険を冒してまで、平昌オリンピックに行く必要はない。