万願寺とうがらしのあまにがだし醤油
①万願寺とうがらしを種を取り除き輪切りにする。
②フライパンに油(米油がベスト)をひいてじゃこと万願寺とうがらしを炒める。
③白だしで味付ける。
じゃこのカルシウムはとうがらしのビタミンCとともにとると吸収率がよい。
とうがらしの栄養素は油とともにとると吸収がよい。
とうがらしのじゃこ炒めはベストな調理法だと言える。
酸化しにくい米油は炒め物に最適
酸化しにくく匂いがなく栄養価が高くて安全、炒め物に適しているのが米油。同じように酸化しにくく栄養価の高いオリーブオイルでは洋風になりすぎてしまうという炒め物やオリーブオイルでは重たい揚げ物のときに米油をチョイス。
ごはんのおともや、おつまみに
万願寺とうがらしのじゃこ炒めは、醤油をだし醤油、油は山椒を浸した山椒油にすると、味が濃く風味良くなり、ごはんやお酒に合う。山椒の実を入れてもgood!
野菜たっぷりワンプレート
ワンプレートメニュー
ごぼうと人参の牛肉巻き、野菜サラダ、
万願寺とうがらしのじゃこ炒め、
うりの酢の物、うりの浅漬け
ノンアルコールワイン、ごはん(写真なし)
時短のポイント
市販の調味料を使って時短
料理は味付けに手間取る。そこで市販の調味料を使ってバシッと味を決めてしまえば時短に繋がる。
"いつものスプーン"を用意
大さじスプーンでよいのだが、洗いやすさや乾かしやすさ、置きやすさ、持ちやすさ、使いやすさも勘案してカレースプーン程度のスプーンを毎回調理に用意する。
私は韓国のごはんスプーンを使っているが、油、醤油、砂糖、酢を、このさじ何杯というふうに覚えておくと、味が毎回異なるという冒険を避けられる。
本日のワンプレートレシピ
うりのカボス酢しそ風味おすすめ時短ディナー
アクセス多数ディナープレート(レシピあり)

