昨日は、「∞最前線とは何か 」の記事に
多くのコメントをいただきありがとうございます!
さて、本日は昨日のお話しの続きです。
まずは、バトンを渡していただいたなおさん の宣伝を。
▼あいかわらず可愛らしいですね!
なおさんは現在、ドレス屋さんのオープンに向けて準備中。
昨日のプレスリリースは、こちら !
お店の名前は『Rich(リッチ)』に決定したそうです!
楽しみですね。
それでは、
なおさんから渡していただいた「夢バトン 」にお答えしましょう!
Q1.小さいとき何になりたかった?
これは今でも記憶に残っているのですが、
小学2年生の時に「アウトロー」になりたいと思いまして・・・(笑)
友達3人でブランコに乗って、遠くを眺めている時に
それを思いついたのですが、その場所まで覚えているんですよ(笑)
なぜ、そう思ったのかはわからないのですが。。
それから、中学に入った頃にThe Rolling Stonesを知りまして、
「これだ!」と感じました。
The Rolling Stonesの生き方そのものが、
私が考えていた「アウトロー」のイメージにピッタリだったんですよね。
そして、大学生の頃に、ニーチェやフランスの
ポストモダンといわれるドゥルーズ、デリダなどの本を読んだり、
ゼミで討論したりしているうちに、
小学2年生の頃に自分が憧れていたものが何なのか、
はっきりしてきました。
それが、昨日 お話しした「最前線」というものに繋がっています。
Q2.その夢はかないましたか?
かなっておりません(笑)
これは、昨日もお話ししましたが、
死ぬまで追い続けるものだと思っております。
「最前線」とは、「ここで終わりだ」というものはないもので、
終わらない冒険だと思っております。
世の中は常に変化し続けていきますしね。
ちなみに私が死んだ場合には、
どなたか御希望の方に引継ぎ致します(笑
Q3.今の夢は?
「∞最前線通信」 から多くのビジネスを生み出していくことです。
「∞最前線通信の今後」、という話にもつながりますね。
これは、単にアフィリエイトで小銭を稼ぐとか規模の小さなものではなくて、
ビジネス自体をここから生み出していきたいと考えているんです。
兄やんや、なおさんのように既にプロジェクトを始められた方も
いらっしゃいますね。
具体的にどのように生み出していくのか?に関しては、
これからの「∞最前線通信」 の中でお話しますので御期待ください!
Q4.宝くじ3億円当たったらどーする?
投資します
Q5.あなたにとって夢のような世界とは?
お酒を飲んで、お風呂に入ってる時ですね。
あ、これはいつもやってますね(笑)
Q6.昨日見た夢は?
私が自動販売機で缶ジュースを買ったら、
100円玉のお釣りがどんどん出てきて・・・100円玉が止まらない(笑)
どうやって拾おうか考えてたら目が覚めました
(実は、この夢はよく見るんですよ(笑)
Q7.次は誰の夢を聞いてみたい?
兄やん の夢が気になります。是非、聞いてみたいですね。
そして、「無限大 」という記事をTBしていただいたderschmiedさん 、
現在、韓国の最前線にいらっしゃる米国IT企業社長のHiroさん 、
実は「カレーバトン」をやっていなかった(笑) tomiya社長 、
最前線のタイトルに「納得」いただいたx37wさん 、
尾道ホリエモン・レポートをしていただいたjetblueさん 、
合コンでタバコを吸う女性にムカついたmaxmaxさん 、
いつも前向きでBzも好きなドリームブログのHiroさん 、
おしゃれでセレブでホテルに詳しいhappy-tammyさん 、
ゼミ合宿から帰ってきた学生ホットラインさん 、
ラブバトンを渡されそうになったははこぐささん 、
そして25歳を迎えたsachinさん !
御誕生日おめでとうございます!
是非、皆様の素敵な夢を聞いてみたいです!
楽しみですね。どうぞ宜しくお願いします。
(すでに夢バトンはやってしまった、という方がいらっしゃいましたら
申し訳ございません)
◎追加・・・・
昨夜、バトンを受け取っていただいたtomiya社長 が
「夢バトン 」の記事の中でとても素晴らしいことを仰っていますので、
ご紹介します。
(以下、引用)
~自分の夢は、なるべく色々な人に話をしたほうがいいです
「こうしたい」「これをやってみたい」「こうなりたい」「これが欲しい」など、
とにかくやたらに言いまくりましょう。
「誰にも言わずしてやり遂げる」ことが美徳とは思っていません。
言ったからには「責任」も「プレッシャー」もあります。
出来なかったら、すごく恥ずかしい。
自分を奮い立たせる意味でも、とにかく夢は語ったほうがいいです。
あと、意外なところで「リンク」します。
自分が「こうしたいんだ」ということを聞いた人の中で、もしかしたら
ヒントになるアドバイスをくれる人がいるかも知れません。
「こんな仕事したいんだ」と言いまくってたら、「あ、だったらコレやってよ」
というケース、私は今まで数え切れないほどあります。
(以上)
そこで、この記事を読んでいただいた皆様!、
是非バトンをお受け取りいただき、夢をお話ください!
「夢」をブログに書くことによって、誰かとリンクし、実現へ繋がる・・・
これもブログが持つ無限大の可能性のひとつでしょうね。
