「くそっ
なんて強さだ!
おい!
珍!
お前新しい技とかないのか!?」
「おら修行サボってたからな・・
チンコロお前はあるのか?」
「お前と違ってな
こっちはきちんと新必殺技を開発していたぜ!
ホントはお前を倒すための技だったんだがな!」
・・・・・・
突然現れた男は
珍悟空の兄、裸デッスだと名乗った
裸デッスは珍悟空の息子をさらうと
宇宙船へと飛び去って行ったのだ
珍悟空の息子を救出すべくタッグを組んだ
チンコロと珍悟空
地球最強のチームは裸デッスに戦いを挑むのであった
「ふはははっ
お前ら程度の女子力では
この俺を倒すことはできんぞ!
チチデッカ!
悪いことは言わん
大人しく俺の女になるんだな!」
圧倒的な戦闘力でふたりをねじ伏せる裸デッス
叶わないのか・・・
そう思った時チンコロは
新必殺技を出す準備を始めたのだった
ピピピピピピ・・
「な?
なんだ?
あのチンコロとか言うやつの
女子力が上がっている?」
「おらもいくぞー
かーめーあーたー・・・」
「ぬ!
チチデッカまで!
こいつら女子力をコントロールできるのか!?」
「いくぞ!
おかん光殺液!」
シュビビビビーン
「や、
やばい!!」
果たしておかん光殺液は裸デッスに
届くのか!?
次回なんとかボールZ
チンコロが吐き出した液をかわす裸デッス
だが
一瞬のすきをついて裸デッスを捕まえる珍
そして
2発目の液は珍もろとも裸デッスを貫いた・・・
喜ぶふたりをしり目に
裸デッスは死に際恐ろしい言葉を口にしたのだ
「ふふふ
笑っていられるのも今のうちだ・・・
あの二人
イジッタさまとマッパがすぐにやってくるのだから
地タマは終わりだよ
ガクッ」
なんて強さだ!
おい!
珍!
お前新しい技とかないのか!?」
「おら修行サボってたからな・・
チンコロお前はあるのか?」
「お前と違ってな
こっちはきちんと新必殺技を開発していたぜ!
ホントはお前を倒すための技だったんだがな!」
・・・・・・
突然現れた男は
珍悟空の兄、裸デッスだと名乗った
裸デッスは珍悟空の息子をさらうと
宇宙船へと飛び去って行ったのだ
珍悟空の息子を救出すべくタッグを組んだ
チンコロと珍悟空
地球最強のチームは裸デッスに戦いを挑むのであった
「ふはははっ
お前ら程度の女子力では
この俺を倒すことはできんぞ!
チチデッカ!
悪いことは言わん
大人しく俺の女になるんだな!」
圧倒的な戦闘力でふたりをねじ伏せる裸デッス
叶わないのか・・・
そう思った時チンコロは
新必殺技を出す準備を始めたのだった
ピピピピピピ・・
「な?
なんだ?
あのチンコロとか言うやつの
女子力が上がっている?」
「おらもいくぞー
かーめーあーたー・・・」
「ぬ!
チチデッカまで!
こいつら女子力をコントロールできるのか!?」
「いくぞ!
おかん光殺液!」
シュビビビビーン
「や、
やばい!!」
果たしておかん光殺液は裸デッスに
届くのか!?
次回なんとかボールZ
チンコロが吐き出した液をかわす裸デッス
だが
一瞬のすきをついて裸デッスを捕まえる珍
そして
2発目の液は珍もろとも裸デッスを貫いた・・・
喜ぶふたりをしり目に
裸デッスは死に際恐ろしい言葉を口にしたのだ
「ふふふ
笑っていられるのも今のうちだ・・・
あの二人
イジッタさまとマッパがすぐにやってくるのだから
地タマは終わりだよ
ガクッ」















