ファニーポッターと賢者の意志 -25ページ目

小さじ一杯分のおばさん

 

そして、ティースプーン一杯分のおじさん

 

 

 

 

 

 

 

「バード・ボックス」観て疲れた

 

わりと常に緊張感有るし2時間だし

 

2時間は長いよなー

 

けど期待してなかった事もあって結構楽しめた

 

音楽トレント・レズナーだった

 

てかトレント・レズナー暫く見ない内に随分雰囲気変わったんだな…

 

 

 

昨日観た映画も気楽に観る分には丁度良かった

 

もうちょっと酷い終わり方にした方が良かった気もするけど

 

で続編ありそうだったから調べてみたら無かった

 

けど、やたらと真面目に考察してる人達居て可愛いかった

 

あんなくだらん映画について真面目に考えるなんて

 

くだらなかったけど、死体役の女性は良かった

 

けど猫ちゃんがかわいそうだった

 

 

 

 

 

 

 

 

嫌な話ばっか目に付く

 

まあ、ニュースとかは良い話なんか扱っても意味無いのかもしれないけど

 

もうちょっと控えめにできんもんかなぁ

 

日本腐りきってるから無理か

 

あとあの国とあの国も酷いな

 

いやあの国は日本より先に潰すべきだ

 

 

 

 

 

 

相変わらず見境無しか…懲りない人だなぁ

 

自分がその中の一人だったのかと思うとちょっと笑えるけど

 

いや気持ち悪いけど

 

けどちょっとギャグっぽくて笑ってしまう

 

いや気持ち悪いけど

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日髪刈ったんだけど

 

今日更に刈った

 

こんなの初めてやった

 

手触り面白い

 

けどぱっと見あんま変わってない

 

上の方の髪捲らなければわからない

 

そういう危うい状態

 

 

 

 

 

 

8:12:50

 

最近読んだ雑誌達のせいで、欲しいCDが急に増えた

 

1枚で済むのもあるけど、過去作まで遡らなければってのもあるし

 

一度に全部ってのは色んな意味で無理だから厳選しなければならない

 

どうせ買ってもすぐには聴けないだろうし5,6枚で良いかなとも思うんだけど

 

消費税上がるから今の内にまとめ買いしときなよ的な言葉がそこら中に仕掛けられてるし

 

たしかに万単位になるならまとめて買っといた方がいいような気もする

 

しかし迷う…昔から「いつかは揃えよう」って思っててまだ揃ってないのとかもいっぱいあるし

 

そろそろ新しい映画も観たい―新しいって最近のって意味ではなくてね

 

けどカルト映画とか初BD化とかってやたら高いんだよな…足もと見やがって

 

って今思い出した、アルジェントのやつ、いくつかBD買ってないままだ、くっそ…

 

あと、コーヒー豆と、コンタクトと…トマト缶はどうするか…

 

なんか最近見たんだよな、缶詰は良くないって…特にトマトみたいな酸性のもんは更にマズいって

 

トマト缶良く使うし好きなんだけどなぁ…

 

あと、お菓子…なんかお菓子まとめ買いしたい

 

ドクターペッパーはまだある…けど、そろそろ買っておくべきかどうか

 

買いたいもんいっぱいあるな…選ぶだけで時間とられそう

 

10日までに考えとこ

 

 

 

 

 

 

 

あのクソ反社集団、話題作りの為に今度は裁判までやろうって…ほんっとクソだな

 

あれを潰そうって勢力が出てこないのが不思議で仕方ないんだけど

 

皆変なのに関わりたくないっていう感じなのか

 

何か署名とかデモとか金銭的支援とか何でもいいからそういう動きあるなら支援したいんだけど

 

そういうのぜんっぜん聞かないよな

 

奴らの本拠地に火炎瓶投げ込む奴とか居てもおかしくないと思うんだけどなぁ

 

また某宗教団体でも絡んでんのか?

 

まあ、今の若者はそういう事に関心持ったりする事自体ダサいとか思ってるっぽいしなぁ…

 

そのくせ奴らを勢いづけたのはその馬鹿な若者が殆どだと思うんだけどなぁ

 

ファッキンだなほんと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり人に嫌われるのって、時には必要な事だなと思う

 

悪い印象しか残ってなかった相手でも、嫌われるとマシに見えてきたりする

 

関わった時間がそれなりに有ったなら、その内良い思い出だけ効率的にドリップできるようになったりする

 

ロジックはあまり考えない方が良い気がするし必要もないから考えない

 

けど、やっぱり好かれるより嫌われる方が向いてるってのは実感がある

 

現実的に考えると、嫌われるより興味すら持たれない(存在を認識すらされない)ことの方が圧倒的に多いわけだけど

 

せめて、関わる人間からは嫌われていた方が良いような気がする

 

ずっと嫌われたままかどうかは別として、「嫌われた状態が基本値」であった方が絶対安心だ

 

…しかし、そうなると、それって嫌われたくないって事なんじゃあないか…という矛盾に繋がりそうだ

 

けど、悪く思われてた方が気が楽だってのは確かだ

 

そしてその方が絶対平和だ

 

 

平和なのが一番だ

 

争うのも、嫌うのも、嫌いだ

 

ただ平静で在りたい

 

平静が保てるなら、何の罪も必要無いはずだ

 

誰も罪を喰わなくて良いはずだ

 

 

人間の中に平和は無い

 

 

 

べつに首絞められたいわけじゃない

 

いやー、控えるって言っておいていきなりになっちゃうんだけど

 

たぶんこれでこの件は最後にできるだろうから寧ろちゃんと吐いておいた方がいいかなと

 

というかあれ以外の事だったら、こんなとこで吐き出そうとは思わないかもしれないし

 

ネガティブを呼ぶってのも他からは無いはずだし

 

はい

 

 

 

 

 

まず、自ら言い訳の余地無くしちゃって良いのか?って思ったんだけど

 

はっきりさせないのがマナーだと思うし、相手の為にも言い訳できる余地を残すべきだと思うし

 

今まで全部誤魔化してきたのに、言い訳できなくしちゃっていいの?って

 

まあ、完全に切るつもりだからどうでもいいって事なんだろうけど

 

ちょっとルール違反が過ぎるんじゃないかなぁとは思った

 

 

 

 

一番許せないのは「~って考えなんだろう」とかそういうのだな

 

たった一言から「こういう考え方なんだろ」とか「こういうこと言うんだろ」とか

 

いや、分析能力に長けた人であればそれも問題なかったりするんだけど

 

そういうわけではないし、頭も良くは無い、想像力も乏しい…そんな人が被害妄想で暴走させた末に吐いた言葉だってのが許せない

 

一ミリも掠らない的外れなことばっかなのが許せない

 

侮辱されたとかそういうのはまだスルーできる、しかしそういうのは許せない

 

それはお前の思考パターンでのみ成立する道理、もしくは単にお前の偏った考え方でしかない

 

それを他人に無理矢理当て嵌めて扱き下ろすってのが許せない

 

言い方を変えると、頭の悪さ・想像力の乏しさが許せない…という変な話なんだけど

 

なんでかわかんないけど、侮辱されたり酷い事されたりするより、そういう事の方が余程許せない

 

で、たぶん、「僕に対してそういう手段が有効」だってわかっててやってるわけじゃないんだよな

 

そこがまた腹立たしい

 

適当にやったのが大正解みたいな、最近流行の表現で言うとラッキースケベみたいな…違うか?

 

攻撃するなら自分の力でしっかりストレートにやるべきなんだよ

 

雑にやってたまたまヒットみたいなのは駄目だ、それは攻撃でも争いでもない、ただの排泄だ

 

そしてその場合、受けた側はただ運悪く嫌なものを見てしまっただけみたいな、物凄く雑な不運なわけで

 

でそんな雑な理由でわりとしっかり嫌な気分になる自分ってのがまた腹立たしいわけ

 

わかるかなぁ…いやわかんなくて良いんだけどさ、とにかくそういう事なんだよ

 

とにかく僕はそんな考え方しねぇよ、どっちかというとお前だろそれ

 

自分のやったこと無かった事にする天才だしな…

 

表現を借りるなら、「いじめてるつもりはなかった、嫌がってるとは思わなかった」みたいな言い訳する奴…ってところか?

 

 

とにかく

 

侮辱するのは良い、それは許す

 

しかし、自分の頭の悪さを少しも恥じずに暴走しちゃうのは駄目だ、その癖は改めるべきだ

 

そもそも「人に迷惑かけるタイプの被害妄想」ってのがまず駄目だと思うんだけど、それはたぶん、直せるものじゃあないもんな、それは解る、僕も似たようなもんだろうし、これは直せないよな、仕方ないと思う

 

けど、少しは自分を疑う事を覚えた方が良い

 

自信持つのは大事なことだけど、過信は良くない

 

増して、間違いだらけの頭で自分を疑えないってのは本当に恐ろしい事だ、「混ぜたらキケン!」過ぎることだ

 

ちょっとで良い、少しでも良いから考えてみて欲しい、自分の為に

 

 

 

あー、あと、「言ってもいないこと言ったことにされて、更にそれを基点に妄想展開される」…ってのも凄く嫌いだ

 

そんなこと言ってないぞ、思ってもいないぞ…としか言い様が無いんだけど

 

それは良くないって、駄目だって

 

被害妄想にしたってそれは駄目だ、超えちゃいけないラインだ

 

 

 

で、最後の捨て台詞がまたなんというか…

 

自分の(如何わしい意味での)開放的な姿勢を強調しちゃうような

 

恥ずかしくは無いのだろうか…

 

そういう事はアピールしない方がいいと思う、自分を下げる事になるし

 

そもそも、捨て台詞としては中途半端なんだよな

 

「初めからなんとも思ってなかった」とか、「お前なんかなんの価値も無い」とか、何かこう、セットで必ずつく台詞ってあるじゃない

 

どうせならもうちょっとしっかり突き抜けても良かったんじゃないかなぁ

 

あの人間性ならもっと酷い言葉吐けたはずなんだよ

 

そこを敢えて抑えるっていうとこがなんか、嫌だなぁ、モヤっとする

 

そこまでするなら最後までちゃんと責任もってやらないとさ

 

お得意の「悪者になりたくない」みたいなのが働いたんだろうけど、今更じゃないですかー

 

って話でしょうよ

 

 

 

あとはまあ、いつもの事かな

 

棚上げフルスロットル的な

 

よくそんな事言えるなすげぇなっていう

 

 

まあ、思えば初めからわかってたはずなんだよな、この結果も、そういう人間性だってことも

 

初っ端から発言の自由奪うし、まともな会話を拒否するし、自分の言いたい事だけ言ってシャットアウトって姿勢だったもんな

 

なのに関わろうとした僕はなんなんだっていう話なんだよな結局は

 

「自分の責任」って一言で片付けるにしてはあまりに不可解というか

 

「どうかしてた」にしてはどうかし過ぎてるし

 

やっぱ根っこにそういう捻くれた何かがあるんだろうな

 

自分にとって悪いものを求めてしまうみたいな

 

酒やタバコを好んで摂取する人間が物凄く多いって事を考えると、別にそんなおかしくもないのかって気もしちゃうけど

 

困ったものだな

 

 

 

とかんなんとか言ってるけど

 

謝られたり下手に出られたりしてたら、許しちゃってたと思うんだよな

 

いや、こうなった今でさえ、表向きだけでも悔い改めたような姿勢見せられたら、たぶん、それだけで全部許せてしまう

 

そこがまた僕の悪いとこだ

 

まあ、あの人が謝るなんて事は絶対有り得ないし、自分の問題だとか悪い事なんかは一ミリも認めないだろうし

 

怒りの感情に素直過ぎる性格だったってのは良かったのかもしれない

 

本性引き出すの簡単だったし、おかげで下手に引き摺らなくて済んだし

 

あの一手が違うだけで全然違ったろうけどな

 

あそこで間違ってなきゃあ、あのまま都合の良い捌け口として使えたのにね、勿体無いね

 

インスタントなんて他にいくらも見つかるって思ってんだろうけど

 

普通はそんな都合良く動いちゃくれないぞ

 

 

…て、僕が心配してやる義理は無いな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんかやっぱ違うな

 

もうああいうのは無いんだろうな

 

相手の「傷つけてやろう」っていう意思が生温いのか、語彙的な問題なのか

 

それとも自分の中でそういう受容体が消え失せたって事なんだろうか

 

どうもしっくりこない

 

いや、けど、先日のあの人の言葉はしっか響いたし、自分側の原因ではないか?

 

かといって、またああいう沼にはまっても何も良い事は無いわけだけど

 

どうしても、本能なのかなんなのか

 

嫌な思いをし続けなきゃいけないような、自ら傷つけられにいかなきゃいけないような

 

そういう妙な強迫観念が拭い切れない

 

あれを見るのもやめられないかもしれない

 

見たら高確率気分悪くなるのに、少なくとも良い事は何一つ無いのに

 

今回だって「これは見ちゃいけないやつだ」ってわかってたのに抑え切れなかったし

 

なんだかなぁ…

 

普通いくらネガティブだっつっても、望むのはポジティブな事じゃあないか?

 

諦めてるから…では説明つかんよな、無いものを望むのが人間ってもんだろ

 

「お前は人間じゃない」って言われても「はぁ…だったら良いんですけど」ってなっちゃうし

 

そんなんじゃ駄目なんだよなぁ

 

もうちょっと、こう、ちゃんと…

 

まあいいや

 

良くないけど

 

 

 

 

 

葉隠 リテラシー・モンスター

 

やめるやめる詐欺みたいな気がしないでもないけど

 

ブログ自体をやめるとは言ってなかった

 

仮に言っていたとしても、無期限だとか絶対だとかは絶対言ってない

 

やめるというのは、ネガティブを呼び込むようなネガティブ発言…のことだ

 

以前から控えてはいたんだ、一応

 

控えようと思っていなかったらこのブログはもっと酷いワードに満ちていたはずだ

 

ただ、まあ、やめると言っても、完全に封印することはできないとは思う

 

やっぱり「控える」「気をつける」程度の話になっちゃうかなとは思う

 

twitterとかもだけど、こういうの自体、本当はやめといた方がいいとは思ってる

 

たぶん、良い事は、ほぼ無い

 

けど、たまに、なんだか外に出しとかないとなんとなく気持ち悪い感じがしたりする

 

愚痴とかそういうんじゃなくても、本当に何でもない事でも、なんか出しておきたくなったりする

 

そこんとこ考えると、やっぱり、精神的にというより、脳にとって必要なのかもしれない

 

平均的な人の脳と比べて、まともに機能していないというか、デフラグ的な能力が低いんだと思う

 

そういうことだと思う、たぶん

 

 

 

 

 

 

部屋の片付けというか荷物整理というか身辺整理というか

 

部屋散らかったままじゃ死ねないし的なあれだったりで

 

ちょっと漫画とか雑誌とかCDとかって物を片付けようとしているんだけど

 

本格的に片付ける前に、一通り消化しておかなければと

 

ここ数日、溜め込んでいた漫画や雑誌の一部を読んだりしていて

 

基本、雑誌なんて読むような人間じゃあないんだけど

 

たまに、好きなバンドなんかのロングインタビューなんてあったりすると買わなきゃ気が済まなかったりして

 

かといってそういうの、気軽に読めるようなものでもないから、未読の物がかなり溜まってる

 

好きなモノにはなかなか手が出せないというのもあるんだけど

 

そもそも、漫画意外で文章を読むっていうのが得意ではない

 

だから雑誌なんてほんとに読まない、読めない

 

読めなかったんだけど、整理する前に読まないとってことで、読んだ

 

実際読んでみると、なかなか面白かったりするし、意外と有益だと感じたりする事もある

 

アルバム制作時の裏話だとか、曲の解説だったり、どういうプロセスで曲を完成させたかとか

 

CDには普通そんなん書いてくれてない

 

―多少解説だとか、曲の構成意図だとか、そういうの書いてくれても良いのにと昔から思ってたんだけど

 

雑誌のインタビューでそんなの読むと、改めて、違う感覚で聴きなおせる

 

いや、聴きなおさなきゃってなる

 

で、雑誌の中で取り上げられているバンドやアーティスト、好きなのや興味有るのは多くても3組程度

 

あとは、興味ないのとか、むしろ嫌いなのとか、けど大半は聞いたこともない名前だったりする

 

音楽番組とか見ないし、CD売ってるとこ行ったりもしないし、積極的に情報収集したりもしないし

 

最近(…に限らずだけど)の流行とかも知らないし

 

なんだけど、なんとなく気になったりして知らん人のインタビュー読んでみたりもして

 

それきっかけでCD買ってみようかなと思った人もいた

 

あと、以前親友だと思ってた奴が好きだったバンドとか載ってたりして、懐かしくなったり

 

あの手のバンドも、たまに聴くと良かったりするんだよな…

 

でも、夜の東京とか思い出したりしてちょっと心臓がチクチクするかもしれない

 

「昔ちょっと好きだったけど興味無くなった」モノとか、そういうの考えるきっかけにもなったり

 

強引に言葉を引き出そうとするインタビュアーの姿勢に笑わされたり

 

どんな音楽やってんのかも知らんけどとりあえず容姿整いすぎじゃないか?と嫉妬してみたり

 

ちょっとこの人自惚れ過ぎじゃあないか?って思ったり

 

この人の書く文章、良いなぁと思ったり

 

わりと面白かったりするもんだな、雑誌ってのも

 

あと、その雑誌、V系とか取り上げる印象なかったんだけど、たまに取り上げてたりするみたいで

 

―いや、もしかしたら、今はV系って括りじゃあないのかもしれんけど

 

以前仲良くしてた人が好きなバンド載ってたりして吃驚した

 

で、すっぴんだったりして、「うわ、すっぴん顔似てるな」って吃驚した

 

…いや、「うわ」って悪い意味のじゃなくてね

 

あと、数年前のだと、逮捕された人とかも載ってたりする

 

なんだか色々考えさせられた

 

やっぱり文字読むのは疲れるんだけど、面白くもあるな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が一度でも本気で取り組もうとした事があるモノ

 

それに関して一定以上の才能を持ってる人は、無意識の内にちょっと敵視してしまったりする

 

それで嫌いになったりって事は無いんだけど、なんか、直視できなくなる

 

理由は単純で、自分の無能さ加減を改めて思い知らされたくないから…だと思う

 

それが元々気に食わない人間だったら尚更酷い

 

そんな奴に負けるなんて考えたくも無いだろう

 

それが大きいな、気に食わない奴に劣る事程屈辱的な事は無い

 

流行の音楽が気に食わないってのもそれに近いかもしれない

 

美大生が気に食わないってのもそれに近いかもしれない

 

容姿端麗な人が苦手ってのもそれに近いかもしれない

 

…他人に対する基本スタンスが「妬み」なのかって思われそうだな

 

いやでも、妬む事、多いな、ほんと多い

 

そこがもう駄目だと思う

 

根っこにそういうのがある人間ってのはもう、駄目だ

 

駄目だと思う

 

根っからの敗者ってことだ

 

そんなの、良いわけがない

 

自分にとっても、他人から見ても、良いわけがない

 

かといって、自信過剰なのはもっと嫌だけど

 

 

 

自信無いながら、認められたい事に関して、褒めてくれたりする人って、貴重だよな

 

下手に特別に思ってるとか好きだとか言われるより、余程嬉しかったんじゃないかって思う

 

そんなとこ見てくれる人なんて、認めてくれる人なんて、居ないもんな

 

「そもそも誰もお前なんか見たくねぇだろ」って?

 

お前に言われなくてもそこは重々承知の助だバカヤロー

 

だからこそだ

 

だからこそなんだよ

 

貴重だったんだ

 

 

 

 

子らの戦争

 

長年続いている日常的な嫌な事ってのがいくつかあって

 

特に何もなくとも、それだけで十分なストレスで

 

最近それが酷くなっていた

 

今日は一段と酷かった

 

軽く怪我もしたし

 

理由はわかってる、そういう流れには理由がある

 

 

 

やめた方が良い事っていうのもいくつかある

 

やめた方がいいのになかなかやめられない事

 

酒とかタバコとかギャンブルとか、そういうやめて当たり前の事ではなく

 

今日、ひとつ、ようやく決心がついた

 

ついでに、これもやめた方が良い事のひとつだと思う

 

昔は必要な事のように思えた

 

けど、暫くやめてたんだ

 

やめた方が色々といくらかマシだったように思う

 

少なくとも今は、悪循環を生むきっかけでしかないように思う

 

「思う」が多過ぎる、癖だ、これもやめた方が良い

 

 

 

 

悪意を集めるような事はやめよう

 

敵しか居ない

 

優しさは無い

 

他人の為に痛む必要は無い

 

悼む必要も無い

 

彼らは自分でやったんだ

 

ここに救いは無い

 

たぶん何処にも無い

 

だから、やめた方が良い
 

 

 

 

 

エントロピーパラドックス

 

そら手当たり次第手出してたらそういう事にもなるだろ

 

相手くらい選べ…じゃあなくて、いい加減目覚ませよ

 

自分の為にも、その姿勢は改めた方が良いのは明らかだろう

 

善悪の判断くらいはつくはずだ

 

 

 

 

 

 

今日も蝉が賑やかだ

 

急にどうしたんだ

 

今更になって夏だってことに気付いたのか?

 

 

 

夏休みって、実際、どうだったんだろう

 

本当に楽しかったんだろうか、良いものだったろうか

 

流石にもう、はっきりとは思い出せない

 

ほんと、覚えてるのって殆ど、嫌な事ばっかだ

 

人間ってのがそういうものなのか、日本人だからなのか、自分だからなのか

 

…で、なんでこうなったんだろうな

 

こんなの、想像もできなかったろ、まさか、こんなの

 

 

 

小5の頃を思い出した

 

なんで、あの子は毎朝僕なんかのとこに寄ってきたんだろう

 

特に理由は無かったのか、だとしても、きっかけはなんだったんだ、あれの

 

いや、まて、これはどっちだ、あれは、現実なのか混同してんのか

 

…やっぱ流石にしっかり思い出せなくなってくるものだな

 

いつまでも覚えていられるのって、どこまでなんだろう

 

その内、完全に嫌な事しか思い出せなくなるんだろうか

 

君やあいつらは、きっと僕の事なんか思い出すことはないだろう

 

もう、思い出されることは無いだろう、誰にも

 

 

懐かしいな

 

 

fly me to the moon river side story of the year

 

of the rabbit run...nin' with the devil wears prada

 

…詰み

 

 

 

 

酔った勢いで、現在の状況

 

 

暗いしよくわからない

 

顔隠さなきゃいけないと更にわからない

 

けど前髪と横の短さは大体わかるか

 

切る前、顎鬚最長記録のこともあって、撮っておこうと思ってたけど、忘れてた

 

けど、

 

 

大体このいつぞやの自画像みたいなもん…長さどれくらいだったか忘れたけど、こんなもん

 

あ、いや、顔は、目が腫れぼったくて鼻が不恰好でほうれい線が気持ち悪くてもうちょっとキモチワルイ感じだけど

 

…それはどうでもいい

 

 

で、こっから(図1)更に切ろうかどうか迷ってる

 

これ以上切るってなるとちょっと難しそう

 

丁度良い感じに切るってのが難しいのは勿論

 

自分で切るから、後ろとか特に難しい

 

 

べつに、失敗しても問題は無いんだけど

 

今回は短くしちゃったって事に対して特に後悔も無かったし

 

人に会う可能性もほぼ皆無だし

 

何かあっても病院に行く気は無いし

 

たぶん、問題無い

 

ただ、その、失敗した状態で死んだりしたら、物凄く恥ずかしいよな

 

顔にラクガキした状態で死んだ人とか、この世に一人は居たよな、きっと居たはずだ

 

豆腐の角に頭ぶつける的な要因で奇跡的に死んだ人も居たはずだ

 

笑っていいのかどうなのか、遺族を悩ませる死に方をした人は、結構居たはずだ

 

是非それを纏めて本にでもして頂きたい

 

たぶん、私は買わないが

 

たぶん、結構売れる、ダヴィンチとかで紹介される、1,350円くらい

 

「あの偉人はこんな死に方だった」的な類似品にご注意

 

いや、たぶん、そういう趣旨の本は既にあるはず、そっちのが絶対先に出てる

 

パクりと言われる前にやるんだ

 

何事も、取られる前に取るんだ、特許を

 

けど、大抵、思いついた事って、先を越されてるんだ

 

つまらない形で、先を越されている

 

 

 

 

 

世界が自分中心に廻っているという勘違いは脳内に留め自己処理すべき

 

そうか、既にターゲットを替えて繰り返しているわけか

 

ほんとにもう…どこまでクズってんだ

 

 

「罰せられれば良い」とは思えない、それで納得はできない

 

なんとしてでも反省させなければならない、本来ならば

 

しかし、あそこまで行くとそれはもう無理だ、無理なのは明らかだ

 

なんとも後味の悪い話だ

 

何故、ほんの少しでも、自分を責めることができなかったのか

 

もしかしたら、環境や境遇があの人間性を育ててしまったのかもしれない

 

何かが違っていたら、もう少し、人間らしい人間性を持っていたのかもしれない

 

それは誰にでも言えること

 

とにかく、嫌な話だ

 

ただ、嫌な話だ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は随分賑やかだ

 

深夜まで蝉が鳴いている

 

…鳴いている、と言うの、たまにどうなのと思うけど

 

鳴き声…というより、音というべきなのではと、たまに思うけど

 

まあいいや

 

動物モノのテレビ番組とかで、熱帯地域とかでよくあるやつ

 

夜になってもずっと蝉が鳴いてるの

 

けど、日本だとわりと夕方くらいから静まっていくよな

 

昆虫って結構夜行性な印象有るけど、蝉は夜大人しい気がする

 

実際どうなのか、何してんだろうか

 

何故今日は賑やかなのか

 

祭的な何かなのか?

 

 

 

 

祭 VS 台風

 

風の向こうから微かに祭の雰囲気が聞こえた

 

台風の音を聞いた、珍しい音だった

 

 

 

 

 

物凄く頭が痛い

 

この、頭痛の痛みというのは一体

 

何がどうなってどう生み出されているのか

 

何がどうなってどう痛むのか

 

納得のいくメカニズムがあるのか

 

こんな痛さである必要が有るのか

 

脳内で「こういう、これくらいの痛みで」ってなっているのか

 

そもそも痛い必要が有るのか

 

もしこれも、危険を知らせる為の痛みであるなら、そうだとしたら

 

なんて馬鹿な事を…

 

こんな痛みで何か(何だかは知る術もないが)の危機を知らされても

 

どうしようもない、防御の姿勢すらとれない

 

特定の対策を講じたり、何もしないという選択をしたり

 

それでも変わらず、何のリアクションも無く、変わらぬ痛みを与え続ける

 

…頭が悪いのか

 

色んな意味で、「頭が悪い」のか?

 

お前に聞いているんだ愚か者!

 

 

 

 

 

 

 

 

普段はすっかり忘れているくせに

 

なんらかのきっかけで、ただ恨む為に思い出す

 

そして恨む、気紛れに逆恨む

 

実際はどちらが悪いのにとか、筋が通ってないだとか

 

そんなことは関係無い

 

理不尽であろうとなんだろうと、関係無い

 

善も悪も無い

 

そいつが恨みの感情を向けた時点で、その恨みは成立する

 

怨みの念はゆっくり、しかし同時に光よりも早く、目標に到達する

 

心臓に突き刺さり、全身の血管を巡ったり

 

脳に覆いかぶさって、ジャミング及びクラッキングを試みたり

 

肩をがっしり掴んで質量の無い重みを掛けてきたりする

 

そして、大抵、頭痛を惹き起こす

 

特別なセンスを持ち合わせていなくとも、そこで気づくことはできる

 

しかし、逆探知はできない、カウンターも発動できない

 

それには特定のスキルが必要だ

 

抵抗する術を持たなければ、只管、一方的に攻撃を受け続ける

 

ピップマグネループは通用しない

 

 

 

 

過去に何度か、カラオケで頭痛が治まったという経験をしたことがある

 

余計痛くなりそうなのに、どういうわけか、いつの間にか治まったりする

 

血流やら普段動かない筋に力や振動が働きかけた事によるものと思っていたが

 

それがオカルト的な発生源に起因する頭痛であったなら

 

所謂、覇気的なものによって、その因子を退けた…という事も有り得る

 

発するは力

 

…自由研究のネタにどうだろう

 

 

 

 

今の小学生って自由研究とかやるのか?

 

夏休みの宿題とか、そういうのってあるの?

 

絵日記とかある?真面目にやってる?

 

最近の小学生の絵ってどんな感じ?

 

 

 

 

 

「あなた本当はそんな事思ってないじゃない」

 

当然の結果だとは思う

 

確かに凹みはしたけど…結構凹みはしたけど

 

 

あいつに関しては、あまり解ってない部分があった

 

性格とか思考パターンとか癖とか、中身のことは関わっていれば大方理解できるものだけど

 

日常的な色々や、交流関係とか、そういうのって具体的に見聞きしないと知り様も無い

 

例えば、友達っていうのが居るのかどうかすら、はっきり聞いたことがなかった

 

遠征中の知人を泊めたって話は聞いた事あるし

 

昔の同級生になんやかんやっていう嫌な話も聞いたけど

 

実際のところ、一体、普段どういう人付き合いをしているのか?…なんて聞いた事が無かった

 

お互いの関係性についても具体的に聞いた事はないし、話したことも無かった

 

けど、たぶん、代わりができたとかそういうのじゃあない、なんとなくそれはわかる

 

かといって、他に誰も居ない…という事にはならないし、居てもおかしくない

 

僕視点からだと、「何もしてくれないならもういいや」ってなったように受け取れる

 

その上、きっぱり断つに至ったという事は、何か決定打的なものが加わったのだと読み取れる

 

しかし、向こうから見た場合はどうだろう

 

そもそも、まず(向こうにとって)丁度良かった距離感をぶち壊したのが僕だったかもしれない

 

「頼って良いと思ったのに急に冷たくなった」と感じたのかもしれない

 

そんなような雰囲気は確かに感じた

 

「偶には遊びに来いよ」って何度か言われたのに対し、曖昧な返事をした事も何度か続いてた

 

…当たり前だな、至極当然の結果だ

 

けど、単純な話、「都合良く関わる事ができないなら価値は無い」と判断されただけ

 

僕には内外共になんの魅力も無いし、何一つまともにできることは無い、それ以外には何の利点も無いんだ

 

悪気が無いのは勿論、利用してるとかって意識も全く無かったろう

 

ただ、僕にはどうしても、許容し切れなかった

 

何にしても、悪いのは自分だ

 

当然の結果だった

 

 

 

 

 

 

 

「利用するだけして棄てた」とか「飽きたんだ、要らなくなったんだ」とか

 

そう嘆く人、物凄く多いけど

 

そうなった原因はその人自身であることも結構多いと思う

 

まずそういう人に対して一番思うのは

 

「本当に、棄てられたとしても飽きられたとしても、それは相手が悪いんじゃあないぞ」と

 

いやまあ、その相手が本当にどうしようもない悪人とかクズである可能性も全然有るし

 

嘆いてる側が「悪い」かどうかまではわからんけど

 

そうなった責任というか、原因は絶対に有る

 

なぜ言い切れるか…そもそもそんな疑問を持つ事からしておかしいんだって気付かないのが問題なんだ

 

棄てられるのも飽きられるのも、結局は自分次第だ

 

そこで「相手が勝手に」って考えるのが駄目なんだ

 

寧ろ、飽きられた場合、事によっては飽きさせた側は加害者とすら言える

 

「初めは興味持ってたのに飽きた」のだとしたら、その相手の事を気持ちを考えるべきだ

 

勿論、相手が本当にクズであるならその必要は無い

 

相手が本当にクズだった場合、それは「飽きたとかではなくただ用が済んだだけ」だ

 

それでも自分に責任がある事に変わりは無いけど―そんなクズを見極められなかったという点に於いて

 

まともな人が、まともに興味持ってたのにそれを失うってどういう事か、それがどれ程の事か、よく考えるべきだ

 

「気持ちが冷めたんだ」って相手を責めるのもよくある話だけど、それも同じ

 

相手が悪いのは「本当は端から気持ちなんか無かった」場合だけだ

 

「好きだった相手を好きじゃなくなる」って事実は、かなりの要素やエネルギーが働かなければ成立しない

 

言い方を変えれば、それだけ相手を傷つけるか嫌な思いをさせるか

 

兎に角何らかのストレスやダメージを相手の許容量以上に与えたという事

 

もしくは、相手を大きく失望させたり、お互いの均衡によって保たれていた何かをぶち壊したか…だ

 

失望ってのは勿論、「メイク落としたらブスだった」とかそういうのじゃあない

 

―それもそれで一応多少なりとも自分にも責任あるとは思うけど

 

飽きるのも、心底失望するのも、そうそう起こり得ることではない

 

余程の事なんだ、本当にそこに気持ちがあったなら

 

そういう時に嘆く人というのは、自分に問題があるなんて少しも疑わない人達なわけだ

 

他の事でも言えるけど、過剰に被害者アピールをする人は、必ず何かしらの悪に属している

 

例えば、「何もしてないのに何で俺がこんなメに」…はその発言自体がまず悪だ

 

本当に何もしてない人はそんな事いちいち言わない

 

そしてそういう奴は自分の罪を全く認めて来なかったから気付きもしない…それがまた悪だ

 

―勿論ここで言っているのは「罪の無い市民が戦争の犠牲に」的な状況の事ではない

 

「この世に罪の無い人間なんて居ない」とか、そういう話でもない

 

 

…無駄に長くなった

 

世の中、自分の罪に気付かない(気付いたとしても認めない)人が多過ぎる―寧ろ大半か?―という話

 

そして、自分はそうではないから、わかっている、こうなって当然だと受け入れられる…という話

 

それが何故こんなに長くなるのか

 

単純な話、そういう奴と同じに見られたくないからだ

 

やっぱり、解っていても凹むものは凹む

 

「やっぱこうなっちゃったか…」くらいの感じでうっかり色々言ってしまう事もある

 

が、決して、「自分が悪いのに相手のせいにしてる」のではないし、そう思われたくは無い

 

そういうの一番嫌い

 

一番嫌いっていうの、結構有るよな…

 

 

…あと、後悔だな

 

自分の問題を把握できてるからこそ後悔が尽きない

 

だからいつまでも同じような事を延々と吐き続けてるんだ

 

この件に限らず、何に関しても

 

全部自分が悪い

 

…いや、厳密には「悪いわけではない」のもあるけど

 

責任とか原因は大抵自分に有る

 

 

 

 

あっさり忘れ去られるとはいえ、一時は相手を失望させたことになるわけで

 

相手の貴重な時間も奪ったことになるわけで

 

そういう事も考えなきゃあいけない

 

あいつも便利屋が減って困ったかもしれない

 

あの人は愚痴吐く相手が減った点に関しては残念に思ったかもしれない

 

あの人は捌け口が無くなってイラついたかもしれない

 

代わりがいくらも居ても、一時的にスタッフが欠けただけでも現場は大変になる

 

そういう事も考えなきゃあいけないよな

 

 

 

 

けど、皆幸せそうだ

 

僕を切り捨てた見限っていった人達は皆幸せそうだ

 

だからこれで良かったんだと思える

 

僕一人が影響したとは思えないけど

 

たぶん、何かしらの連鎖反応でそうなるようになってるんだ

 

骨折したとこが治癒することで丈夫になるってのはよく聞く話だけど

 

それみたいに、反動的な何かの作用が働くんだ

 

だから、これで良い

 

切り捨てられるのは少しも悪い事じゃあない

 

相手にとっては寧ろ良い事しかない

 

あの人は僕に嘘を吐く必要が無くなって気が楽になったようだった

 

あいつはもっと適切な捌け口を見つけていくらかマシな人間になれたようだし

 

あの人は…いつだったか見た時、好きな事に夢中に慣れているのが文字だけでも伝わってきた

 

友達居ないとか言ってたけど、仲良くしてる人が何人かいるみたいだったし

 

きっと、僕に煩わされることも無くなり、無駄に時間を浪費する必要も無くなったからだ

 

相手の望むモノが自分に有るかどうか、相手の需要に応えきれるか

 

それくらい、常軌を逸した馬鹿でもなきゃあわかるはずだ

 

なのに、自分の感情を優先させて、自ら身を引くという事ができない身勝手な奴が多い

 

逆も良くある話、「もう要らない」とはっきり言えないのはまあ、当たり前かもしれないけど

 

でもそういうのは伝わってくるし、はっきり言ってもらえないのもキツいものだ

 

それを言わないのは優しさではないし、自分の為に嘘を吐くのは良くない事だ

 

だからあれで良かった

 

あの結果は不幸中の幸いだったと言える、きっと今は幸せにやっているだろう

 

だから良かった、あれもこれも、これで良かった

 

みんな幸せになれば良い

 

 

 

さて、いい加減こういう話もやめにしよう、くどくなりすぎた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、髪を切った、ばっさり切った

 

こんなに短いの、人生全体で見てもあまりなかったと思う

 

…と思ったけど、2~3年くらい前に切ったときもわりと短かったかな

 

てか、その時、「次切ったらもう伸ばさない」ってつもりだったのに、普通に伸びてた

 

けど切った、ようやく、遂に、切ってやったぞ

 

ついでに髭も抜いた

 

顎髭、長いのだと15cmくらいあったけど、勿体無いけど抜いた

 

で、この際だからもう一段階切ってしまおうかと考え中

 

誰に会うことも無いし、誰の評価も気にする必要無いから、思い切った事もできる

 

考え中