こんにちは。
個別指導パスエイドです。
映画「ビリギャル」を見たことはありますか?偏差値40上げて慶應義塾大学に合格した話です。
当塾でも、4年前に主人公の小林さやかさんの講演会をオンラインで行わせていただきました。
今どんなことをやっているのか。
受験生にとって「親のマインドセットが鍵」であると訴えています。もし良ければ記事をご覧ください。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
映画「ビリギャル」を見たことはありますか?偏差値40上げて慶應義塾大学に合格した話です。
当塾でも、4年前に主人公の小林さやかさんの講演会をオンラインで行わせていただきました。
今どんなことをやっているのか。
受験生にとって「親のマインドセットが鍵」であると訴えています。もし良ければ記事をご覧ください。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
実は昨日・一昨日と自習室が満席になりました。それでも多くの生徒が勉強しにやってきます。
もちろん二宮中・前原中ともに定期試験が近いために勉強しに来ています。
パスエイドでは、定期テスト2週間前から毎日塾に勉強しに来るように伝えています。1人で自宅で勉強できる生徒はそれでもいいのですが、現実的には1人では集中できない、自宅だと誘惑も多くて勉強できないといった悩みを聞きます。
塾の自習室に来れば「勉強するのみ!」。やることは一択です。本当は長い時間勉強してほしいです。
成績が取れる子はやはり長い時間勉強することができます。
まだ勉強が苦手な子は最初は1時間でもいいので学習習慣を身に付ける意味でも活用してもらいたいと考えています。
塾で勉強する習慣が身につくことで自分から質問できたり、相談しにきたりする機会が増えていきます。
この秋で成績アップを目指して頑張りたい方はぜひパスエイドにお問い合わせください!
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
今日から9月の授業がスタートします。今週・来週と中学校では定期テストが行われますので、テスト勉強が優先の1~2週間となります。中1の英語は前回よりもずっと難しくなることが予想されます。その1つが名詞の複数形を理解できているかです。
①名詞の複数形の作り方
※基本的にはsをつければよい。ただしそれ以外のつけ方を理解していないと点には結びつかない。
pen→pens watch→watches city→cities
②how manyの疑問文を作ることができる
You have three pens in your bag.
これをHow many pens do you have in your bag?
に書き換えることができればOKです。
③someとanyを痞えうことができる
someは肯定文、否定文・疑問文になったらanyに書き換える。
言葉で説明するのは簡単ですが、問題になると案外できていないことがあります。
簡単にではありますが、名詞の複数形が理解できているか参考にしてください。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
今日から多くの学校が始まりました。高校2年生は来年の大学受験に向けてそろそろ真剣に考えていく時期となります。
一般選抜型で受験を考えている場合には、受験科目はそろそろ決まっていてほしいころです。決まっていなければ冬休みを迎えるまで、来年度の学校の選択科目を決めるまでに結論を出すようにしましょう。
高2の段階だ受験勉強と言っても、理科・社会はまだ習っていない単元が多いため理社の勉強はそれほど進みません。
今の時期だとまずは英語・国語・数学の主要3科目をメインに進めましょう。英語であれば単語や文法などの知っていればできる知識を固めていきます。
他には長文読解も進めていってもいい頃です。どんどん覚えて問題を解いていきましょう。
国語は古文・漢文の文法や単語を覚えるようにしていきましょう。現代文のキーワードも大切です。
数学は既習範囲まででいいので、各単元を復習していきます。理系であればよりレベルの高い問題集を使うことをお勧めします。
一方で、総合型選抜や推薦型選抜を考えている場合には入試要項をじっくり目を通しておきましょう。今の要綱は現高校3年生向けなので来年度は少し変わる可能性もありますが、十分参考になるはずです。
入試までにどんな資格を取っておいたほうが良いのか、どんなことを考えておいた方がいいのかを今から準備できるからです。
来年の夏のオープンキャンパスで初めて入試要項を見ているようだと、そこから準備できることは非常に少なくなります。
今年中になんらかのアクションを起こしましょう。入試まであと約1年です。
大学受験は1人で勉強するにはなかなか難しいものです。もしお困りのことなどあれば個別指導パスエイドにお問い合わせください。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
今週、9月5日(木)・6日(金)は二宮中学校では定期テストが行われます。夏休みの成果が最も出やすい定期テストなので塾生の皆さんには全力で頑張ってほしいところです。
パスエイドでは、定期試験2週間前にテスト対策のプリントを配布して、理科・社会の対策授業を行っています。
もちろん塾生の方は無料です。毎回、ほぼ全員が理科・・社会の対策授業に参加してくれています。理科・社会は普段受講されている方が少ないのでそこを補完する目的で行っています。
例えば、今回の中2の社会は日本地理です。
近畿地方・中部地方・関東地方が範囲です。
①阪神工業地帯・中京工業地帯の生産額の中心は?その特徴は?
②日本で最も大きい湖は?そこから名称を変えながら大阪まで流れる川は?
③東京は昼間人口が多く夜間人口が多いのはなぜ?
④埼玉・茨城・千葉はなぜ近郊農業が盛んなの?
こういった問いに自分の言葉で答えられるようにしていきます。問題が解けることも大切ですが、まずは自分で理解することです。
社会は暗記が中心ですが、「なぜ?」「どうして?」を結び付けていくことが暗記をしやすくなります。
規則性のない電話番号を覚えるのはちょっと大変ですよね。でも、電話番号も「読み方」があったら覚えやすくなります。
こういった工夫をして勉強していくのがテスト対策の役割です。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
8月25日(日)に中3県立そっくりVもぎが行われました。もうその結果が出始めている頃ではありますが、みなさんはどうでしたか?今回の結果を受けて、志望校に向けて頑張ろうと思えたか、それとも見直しを考えるようになったかそれぞれだと思います。当塾では、判定によってアドバイスを変えています。
【合格判定】
S・・・志望校のレベルをもっと上げよう!
A・・・この成績をキープすれば合格はできるはず。一方でもっと成績が伸びるなら志望校をワンランク上げることも考えても良い。
B・・・志望校にストライクゾーン。今の調子ではなく少しギアを上げて成績を伸ばしていこう。
C・・・ギリギリ志望校を目指せるレベル。ここから人一倍勉強できれば十分にチャンスはある。弱点補強、努力を忘れずに。
D・・・やや厳しいレベル。志望校を目指すならもっと必死に努力して10月で挽回させよう。
E・・・かなり厳しいレベル。このままの結果が10月以降も続くなら志望校の見直しも検討しよう。
個人的には10月・11月・12月の3か月連続でC判定以上の結果が出せるかが重要だと考えています。
過去の生徒を見ていても塾で一生懸命勉強している子であればC判定以上とれればほぼ合格しているイメージがあります。ただ、これは塾で効率的な勉強をしている場合です。自宅で独学の場合だと、B判定やA判定でも厳しい結果になることもあるかもしれません。過去問の対策、弱点補強、入試にあった勉強を残り半年間でしていきましょう。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
夏休みももう残りわずかですが、宿題は終わりましたか?多くの学校は9月2日(月)から学校が始まりますが、「台風来て休校になってくれ~!」なんて考えないでくださいね(笑) 2日から学校が始まる前提で準備しておきましょう。
中学生だと、夏休みの宿題をちゃんと提出したかどうかで成績が変わることがあります。いわゆる「主体的に取りくんでいるか」という評価が下がります。定期テストの点数的には通知書で「5」や「4」がとれる結果を出していても、この部分で下がってしまうのは持ったないです。高校受験に必要な内申点を少しでも高めるために、夏休みの宿題はきちんと仕上げて提出できるようにしましょう。
早いもので夏休みも終わろうとしています。小学校・中学校・高校は来週から新学期が始まります。
新学期が始まりましたら、
ご自宅が安心できる場所にしておかないと、
参考<夏休み明け「子どものSOS」/親が知らない”危機”「
https://toyokeizai.net/
何か、気になることなどございましたらパスエイドにお気軽にご相談ください。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
実は昨日、船橋市場にある市場カフェで行っているターコイズカフェに参加してきました。
不登校や学校に行き渋っているお子さんをもつ保護者の方とさまざまな意見交換をしてきました。
パスエイド高等学院は高校卒業の資格を取ることができる、通信制サポート校です。
1人でも多くの子供たちの将来の手助けをしたいと思い、パスエイド高等学院を開校したわけですから、
こういった不安を抱えている保護者の方の手助けができればと考えています。
当校の通信制サポート校は、日本航空高等学校と提携しているので、日本航空高等学校の高校卒業資格を得られます。
通信制高校の場合、課題やレポートが送られて定期試験を受けに行くことになりますが、自宅で1人でそれをすべて管理することは困難です。
そこでパスエイド高等学院のようなサポート校が日常生活や学習面のサポートができる体制を作っているのです。
基本的には当校(船橋市前原東:新京成線前原駅徒歩4分)に登校してもらいます。
パスエイド高等学院の大きな特徴は「少人数制個別指導」で授業を行うことです。
通信制高校はたくさんなりますが、20~40名を1クラスとして授業を行うことが多いですが、当校は3~4名までを想定しています。
同じ学年であっても、小中学校で勉強した内容を復習していく子もいれば大学受験の勉強をしていく子がいてもいいのです。
得意な英語はどんどん進めていって、苦手な科目は授業数を少なくすることだってできます。
パスエイド高等学院は、その子にあった学びを提供できるようにしていきます。
また、パスエイド高等学院の母体となる個別指導パスエイドという塾は2020年から開校しています。
また、2015年から私は独立して学習塾を経営していますので、これまで約10年間多くの塾生に通っていただき卒業していきました。
中にはもう大学生の子や、社会人として働いている子もいます。今でも何人かつながりがあります。
こういった生徒の高校生時代の経験談や、社会人として働いた経験談など学校の先生からだけではない、社会とのつながりを重視していきます。
職場体験も積極的に取り入れていきます。
高校はあくまでも踏み台です。その先の長い人生の1歩踏み出す勇気、そしてそこに向かう努力をパスエイド高等学院で身に付けてもらいたいと考えています。
もし、ご興味などある方がいらっしゃればお気軽にご相談下さい。
こんにちは。
個別指導パスエイドです。
当塾では水曜日・土曜日に小学生向けのロボット教室を開校しています。ロボット教室では発想力・思考力・創造力を楽しみながら身に付けていく教室です。ロボットが初めてのお子様でも、コース別になっていますのでご安心してお通いいただけます。
以前、ベーシックコースで作ったロボモンキーです。紐を渡って高いところを進んでいきます。モーターを使って動かしていきます。
ロボット教室の体験授業を随時行っています。ちょっと気になる方は1度パスエイドにお問い合わせください。
小学生の習い事でロボット教室はいかがですか!?