ピースフィールド営業マンの業務日誌
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暑い夏には汁なし担々麺



昨日は夜の○○Cでの講義前に、朝から宅建協会の不動産無料相談所で相談員として出務していました。



ちなみにお昼ごはんはいつものようにコロワイドの株主優待を使って「朝陽閣 パナンテ天満橋店」で「汁なし黒担々麺」と「天津飯」のセットを食べました。

汁なし黒担々麺と天津飯のセット

相変わらず暑かったですが、辛い汁なし担々麺を食べて、夏バテ予防になればと思いました。


宅地に最も適している丘陵地

今日は宅建講師の日です。



今日の講義の範囲から、土地についての問題です。

問題

丘陵地は、山地ほど斜面の勾配がきつくなく、山地に比べ斜面崩壊は生じ難いといえる。
(令和7年「問49」より出題)
○か✕か

答え



解説

丘陵地は標高100m~300m程度で、斜面の角度が5度~20度の緩い斜面が続きます。
また、山地の標高は、数百m~数千mと高く、20度~30度以上の急斜面が続きます。
丘陵地はが山地ほど斜面の勾配がきつくないので、山地に比べて斜面崩壊の可能性が低く、最も宅地として適しています。

ちなみに私が以前住んでいた所も、今住んでいる所も、実家も、全て千里丘陵に位置しております。
丘陵地は災害危険度も低く、宅地として最も適している場所であることを認識しているので、それらを考慮して、千里丘陵で自宅を2回購入しました。

これらの知識は、宅建士の試験対策よりも、自分の財産を築く上、とても重要な知識だと思います。

役員研修会とディナー

先週木曜日は宅建協会新大阪支部で、役員研修会が行われました。

私は、毎年○○Cの講義とスケジュールが重なっていたので、ずっと不参加だったのですが、今年は都合が付いたので、4年ぶりに参加しました。


ちなみに研修内容は、「知っておきたい不動産業を取り巻く統計データ」で、私が講義しました。役員研修会で講義するのは、前回以来4年ぶりでした。

研修後、インターコンチネンタルホテル大阪に移動して、懇親会のディナーを頂きました。

ドラフトビールとアサヒスーパードライ

(左は「ドラフトビール」と右は「アサヒスーパードライ」です。


「ポーチドシュリンプ 蕪とマンゴー」です。

ポーチドシュリンプと蕪、マンゴーの彩り前菜

「人参と生姜のクリームスープとデュカ」です。

人参と生姜のクリームスープ

「真鯛のポワレとアスパラガス」です。

真鯛のポワレとアスパラガス

「豪州産サーロインのロースト 赤ワインソース」です。

豪州産サーロインのローストと彩り野菜

「ラズベリームース フレッシュベリー ピスタチオアイスクリーム」です。

ラズベリームースとピスタチオアイスクリーム


他に、パン、コーヒー、赤ワイン、オレンジ、アップル、グレープフルーツのジュースを頂きました。


美味しい食事とお酒を頂くことが出来ました。
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