おやじは末端最前線で汗を流す活動をやり抜く

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当局の方、もう時間がないですから早く手を打ちましょう!

天は家庭連合ブログ村を通して、人類終末本番に向けて摂理関係者を光側と闇側とに分別しているようだ。

動画の中で語っている石濱氏は、恐らく反兵器の存在をご存じだと思われますが、とにかく中身のクオリティは高いです。

ですから、この動画を視聴するとき、反兵器の存在を念頭に置いてください。そして動画視聴後に戦時情勢の展開を自ら想像力を駆使して独自で考えてみてください。

 

これは私の妄想としておきますが、戦後につくられた北朝鮮体制の中枢は日本の陸軍中野学校出身の方です。そして今も尚、北朝鮮建国当時の意図と共にこの系統は続いている筈です。という事で、対アメリカにおいて、この日本人中心の北朝鮮とロシア側の軍事戦略性は全くの奇想天外になってくると思います。もしかしたら日本の自衛隊の指令系統は一枚岩ではない?可能性が考えられます。

 

金正日は日本人であった👉part③事実は小説よりも奇なり |

 

事実は小説よりも奇なりと言うが、この北朝鮮観どう思う! 

 

陸軍中野学校の有志が北朝鮮を建国できた歴史的な因果 | 

 

死海文書の「イスラエルの神VS神」になぜ摂理の焦点を置くのか?その理由は、UC摂理関係者が最終的に突きつけられる試験問題としての摂理とは、必ず神事や信仰観が絡んで来る筈だからです。ですからUC摂理関係者にとって、この「イスラエルの神VS神」という神事対峙構図の真相は、自分が完成に向かうために知らなければならない摂理の概念であり、スルーは出来ない。だからこそ死海文書にわざわざ「イスラエルの神VS神」という神事対峙構図で表されているのである。もっとストレートに言えば、UC摂理関係者にとって「イスラエルの神VS神」とは、文鮮明氏の宗教的権威と決別し、彼を乗り越えるための最終試験問題の様なものです。

 

「イスラエルの神VS神」の相関関係は「西の島々でイスラエルの神を崇める人達VS東の国で神を崇める人達」です。そして「イスラエルの神」とは、聖書に基づいた一神教のヤハウェ及び、神道のアマテラスを指し、それに対して「神」とは、自然界のあらゆる万物には神が宿るとする抽象的なアニミズムの古神道の神観と龍を指している。

 

補足関連リンクを併せて読んで頂くと分かり易いです

 

ムー・アトランティス崩壊の現代版に関して |

 

神秘象徴主義から見えてくる「東VS西」の光と闇の関係性 |

 

 

最終段階の摂理を読み解くカギは、死海文書のこの文脈にある可能性あり |

 

前回ブログ半平気に触れた動画。ありがとう博士!!  の動画を視聴された方は、改めて反兵器なるものがこの世に本当に存在しており、世界の殺傷兵器を無能力化してしまう、その信憑性を感じたと思います。そして反兵器の存在を確実視して反兵器の効力を前提にしますと、死海文書に記述された人類終末現象のクライマックス「世界的大崩壊」という内容は、三つの視点が生まれてきます。

第一の視点

死海文書の「世界的大崩壊」という記述は、世界の殺傷兵器を無能力化してしまう反兵器の存在を含んだ上での預言なのか?という事です。つまり反兵器が終末期に出現したとしても「世界的大崩壊」は摂理上において避けられない天の摂理プログラムなのか?という事です。

 

 

第二の視点

死海文書の「世界的大崩壊」という記述は、殺傷兵器を無能力化する反兵器の存在を元々含んでない預言なのか?という事です。個人的にそれは有り得ないと私は思います。その理由は、ブログ半平気に触れた動画。ありがとう博士!!  の中でも書いてあるように、反兵器の存在を示唆するラストバタリアンの出現をヒトラーでさえも予言出来ているからです。あのヒトラーに予言できて、死海文書を描いた霊的エリート群団クムラン宗団が人類終末に出現する反兵器の存在を預言出来ない筈がないからです。

 

 

第三の視点

反兵器の出現によって、世界の殺傷兵器が無能力化し、死海文書に描かれた核戦争による「世界的大崩壊」という「死」に匹敵する預言そのものが消滅し、世界的大崩壊」に替わる新たなシナリオ摂理が台頭してくる。つまりロシアと日本が中心となって反兵器を使って、世界の元凶アメリカ・イスラエルとNATOの兵器を無能力化し、戦争が出来ない状況にさせる。そして世界を再生させる社会システムを構築する。

つまり簡単に言えば、佐野博士の発明した反兵器は、理想世界を築くプロセス「死と再生」における「死」に匹敵する悲惨なシナリオを回避させたという事です。

 

 

 

 

次回のブログ記事は第三の視点を前提にして世界的大崩壊」が消滅し書き替えられた後の「イスラエルの神VS神」の対峙構図の摂理をもう一度考察してみたいと思います。この「イスラエルの神VS神」は「イスラエルのメシアVSアロンのメシア」という相関関係に匹敵してくると思われます。そして尚且つ、この関係は「金儲け肯定のベツレヘムイエス」VS「金儲け否定のナザレイエス」として相関関係て絡んできます。

 

「イスラエルの神VS神」

 

「イスラエルのメシアVSアロンのメシア」

 

「金儲け肯定ベツレヘムのイエスVS金儲け否定ナザレのイエス」

 

 

というように、摂理は対峙構図に収まると思います。

 

 

     関連補足リンク

      👇

「イエス・キリストはお金儲けを否定された?」く

 

 

誰も二人の主人に仕えることはできない。 |

 

 

金持ち否定聖句におけるナザレのイエスの真意とは |

 

 

 

以下の内容は、死海文書における終末期最後のクライマックスの描写と思われます。    

 

死海文書の記述「光の子らが、邪悪な国土に出陣する」と言うのです。そして光の子らが邪悪な者達と一緒になって礼を共にする。それはまるで正義の存在である筈の光の子らが、邪悪な国に赴き、共に礼をして仲間であるかのように振舞っている。そして押し寄せる災厄は光の子であるユダヤ民族の歩みに同調していると言うのだ。つまり邪悪な者と一緒になって礼を共にしたが故に、光の子・ユダヤ民族も災厄を受けなければならないという事でしょう。

 

 

動画の視聴は下の記事を読んでからの方が良いと思います。

 

以下は佐野博士の記事から抜粋
 

>「緑龍会」とは戦前に於いて、その会員となったハウスホファーを使ってヒットラーにフリーメーソン等ユダヤ人「闇の権力」との対決の必要を教育した組織であるという。


 

ヒットラーが戦争末期にドイツ国内向けに流した演説の中、「ヒットラーの予言」と呼ばれるものを引用しよう。これはヒットラーが居たベルリンに向けて米軍が40万人、ソ連軍が120万人迫りつつありベルリンに対する空襲が為されていた最中の爆音で途絶え途絶えになったヒットラーの演説の音声を再現して文にして表記したものである。


 

「国民諸君、同志諸君、最後まで戦い続ける諸君に敬意を表する。すでに戦況は……私はベルリンと運命をともに……しかしナチスは不滅である……たとえ米ソがいったんは勝つように見えようとも……。

そうなのだ、それは砂の上の勝利だ。彼らは世界の真の支配者ではないからだ。彼らの背後で操る者……ユダヤ……イスラエル……世界的なユダヤ国際資本……。

米ソは……おそらく1990年代ごろまで、対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。しかししょせん……ヨーロッパと日本、東アジア、イスラム諸国、インド……いずれ世界は米ソの手に負えなくなる。そのときユダヤはみずから……に乗り出す。

あわれなアラブ4ヶ国……最終戦争。東西が激突するだろう。ユダヤはそれに勝って全世界……なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる。

<中略>

しかも見よ、...そのときラストバタリオンが現われる。ユダヤを倒す。...必ずだ。

それからが真の究極だ。真の終わりで真の始まり...

21世紀のその年に、人類の驚くべき究極の.....

ではそれを明かそう。諸君、それは...。」

ここで注意すべきは、イスラエル建国は1948年であるのに、1945年時点でヒットラーはイスラエルという国が戦後存在するようになる事を既に予知しており、そのイスラエルが世界を制覇しようとするであろうと予測しており、また米ソ二大覇者の時代が遣って来る事を予知しており、それが1990年辺りまで続く事、つまりソ連邦崩壊が1990年頃に(正確には1991年だったが)起こる事を予知している点である。


 

このヒットラーが「ユダヤはそれに勝って全世界... 黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。」と述べている点は、先にも引用した米軍に遥かに勝るUFOの軍事技術を指して言っている可能性が高い点は想像に難くない。

そしてナチスのUFO軍事技術の中枢を今日押さえているのが、この私である。


 

ヒットラーは「そのときラストバタリオンが現われる。ユダヤを倒す。...必ずだ」と演説した。

私は21世紀の今日、私のスミルノフ物理学理論に基づく時間を制御する「反兵器」により、米軍、中共軍、イスラエル軍を無力化すると主張している。


 

つまり今日の「緑龍会」は私を、ヒットラーのイスラエルについての予言を実現する「ラストバタリオン」の理論指導者なのかどうなのか、を調べる目的で、私に接触を求めて来ている、という事なのであろうか...?


 

勿論、私は「ナチス」の「甦えり」を意図しない。「闇の権力」=国際帝国主義を打倒対象と考えるのみならず、ヒットラーとナチスを重大なファシストとして打倒対象と考えている。

 

以上で抜粋記事は終わり

 

ここから終末に果たす日本の役割とは

 

これを裏付ける証拠が『死海文書』のなかにある。それは、もっともなぞめいた書物とも言える「奥義の書」の次の言葉である。

 

日本の予言解釈学において「太陽」といえば国旗に太陽を書く国、すなわち日本を意味するのがセオリーになっている。

 

 

以下は抜粋記事

 

「それは、悪が義の前から退く時に起こるだろう。

 

悪は永遠に終わるであろう。

 

そして義が世界の基準として、太陽とともに現れ出るであろう。

 

驚くべき奥義を止めておくすべての者は、もはや存在しない。

 

この言葉は確実に実現し、この託宣は真実である。」(1章6~8節)

 

 

 

 

サブタイトル

人類終末期それぞれの役割分担がある

 

この時期に来て、私は民間のユーチュ―バーが手がけた世界情勢に関する動画を頻繁に視聴するようにしています。彼らが大手メディアの報道できない米の闇情報をネット動画で提供してくれるおかげで、私達は全うな摂理観と向き合える事が出来ます。彼らユーチューバーの皆さんは、この人類終末期において衝動に駆られて動画を作成していると思われますが、その背景には、世界中にいる光側のライトワーカーに真の情報を提供するという役割を宇宙から与えられていると思われます。だから一人一人が貴重な存在なのです。そんな中で光側とされるUC摂理人は、このカオス状態にある人類終末期の真っ只中にあって、どんな社会的役割が与えられているのか????いやっ、そんな社会的役割などない??だったら、今のUC摂理人は一体どんな事に取り組むべきなのかを考えざるを得ない。

 

 

自分の全財産を教団に捧げ、尚且つ長い期間UC教団に騙され続けて来た大概のUC関係者は、金なし、貧乏暇なしだ。そして世間体の評判が悪いUC関係者は社会的役割等ない。そんな今の我々が取り組むべきことは、過去教団で騙されながら歩んで来た自分のボロボロ半生の総括である。摂理の重きは、能動的なものにあるのではなく、受動的なものだから。今がチャンスだ。後悔先に立たず。

 

1954年に米CIAによって立ち上げられた文鮮明氏を中心とする統一協会及び統一運動は、司法によって202634日に解散を命じられました。そして約70年間に渡る教団の歴史にピリオドを打ちました。この70年間に匹敵する7数とは、先天時代特有の完成数を意味しているから、過去の統一運動の方向性と取り組んだ事柄が欠陥だらけであり、たとえUCが手がけて来たアメリカを中心とする世界摂理が世間に迷惑をかけた闇摂理であっても、統一協会及び統一運動はこの70年間でUC独自の天的使命を果したと解釈するべきです。その根拠となる文氏の御言は既に1961年当時に語られていますが、実際のところ、文さんの口頭から出た御言なのかどうかは不明です。しかし重要なのはUC関連の書籍に「文鮮明」という名を付けて、公的に御言として編集されている事実に深い意味があります)

「侍りたいお父様・患難の時を用意された意味」 |

 

死海文書に書かれたこの核心部分に着目する

 

文鮮明氏を中心とする統一協会及び統一運動は、断じて成功する事が目的ではない!騙されて苦汁を味わう事である。つまり悲しみの大学という訳だ。だから天の摂理の重きは能動的ではなく、受動的なものだ。天の摂理が受動的なものだからこそ、数十年間苦汁を味わったUC摂理人が本気でUCと文鮮明氏の摂理的な部分での闇と向き合い、過去の自分を総括する必要がある。これを実行すればUS摂理人は大きく飛躍できる。

死海文書では光の子の定義を、真実の霊に導かれて歩む義の存在としている。一方、闇の子の定義が、欺瞞に満ちた存在だ。そして尚且つ特筆すべきは、欺瞞の霊に惑わされ、騙され、世界の真実を見抜けない者も闇の子の範疇に置かれている事です。当然、ここで見逃せないことは、欺瞞に満ちた存在であれば、いざ知らず、被害者である筈の欺瞞の霊に惑わされ、騙され、世界の真実を見抜けない者までもが闇の子の範疇に置かれている事です。この部分の文脈は身につまされます。

 

補足リンク

 

西洋キリスト教の霊的概念VS神国日本の霊的概念 |

 

 

田中会長、情報化時代の恵沢をしっかり活用すべきです。 |

 

 

家庭連合消滅とどう向き合うかが最終試験問題 |

 

 

 

動画の視聴は読んで頂いた後が良いと思います。

 

 

 

TOLANDVLOGの動画は過去に消される事が多かったので、もし消されたら👇

【禁忌】天皇陛下が世界に向けて発信した「日本の超古代信仰」のスピーチが歴史を揺るがすレベルでとんでもなかった

 

2022年熊本で開催されたアジア太平洋・水サミットにおけるスピーチの場で、天皇は自分の祖先神である天照大御神以前の日本書記には記されていない列島土着系の龍神・蛇神信仰について語った。仮に天皇が国史である筈の日本書記に忠実であれば龍神・蛇神信仰という言葉は出てこない筈である。しかし天皇は水サミットという公な場で、各国のリーダーを前にして国史日本書記を無視して、かつての大和朝廷が排除、封印した龍神・蛇神信仰について語ったのである。

 

なぜ?

 

それは本来の天皇の祖先神となるべきは、天照大御神などではなく、天皇が天皇である所以の血統的出自とは、本当は龍神の血統でなければならない事を示唆している可能性がある。この見解が的を射抜いていると、このブログ神武天皇に対するこれまでの批判的な見方を改めて修正いたします。 | の内容が説得力を持ってくる。

 

そしてもう一つ、天皇がこの人類終末の最中に来て、龍神・蛇神信仰を語った背景について述べる。

このブログ三つの終末描写の比較対照から浮き彫りになるもの で明らかにしたように、日月神示とグノーシス・ナグハマディ文書の記述には、時代が交替化したとき、つまり新たな時代圏である後天時代を迎えた時に、それまでの長い期間先天時代の人類を支配して来た闇側の神々霊的勢力が排除される。そして後天時代の神界は新たに再編されることを、この二つの文書が明記しているのだ。おそらくこの辺に、天皇が国史である日本書記を無視して、新時代を見据えて龍神・蛇神信仰を語った理由が潜んでいるのではないかと思っています。

興味深い記事があります。それは一人の天皇が生前退位されたら、その次の天皇最後の天皇になるという予言です。令和天皇の前の平成天皇は生前退位されたことは周知の事実です。

 

関心のある方は併せてお読みください。

    👇

補足リンク緊急投稿 聖マラキの予言に関して |

                 

     ある神道に、天皇制に関してこんな予言がある 

                 

     二種類の日本人の血統的出自は興味深い |

 

前回のワイタハ族の長老による龍の口伝 の追伸になります。

東洋思想や神話における、龍人間に対する守護や働きは、人間が生きて行くために自然界のリズムを司っている存在、これが龍です。だから龍を高次元世界で霊的個として人間を助ける為に動き回っているイメージよりも、究極の神である大自然のエネルギーそのものに龍の愛が溶け込んで人間を活かしている霊的存在。だからを霊的で個として動き回る断片的存在としてイメージする以上に、人間が生きて行くために自然界の摂理や宇宙の法則が、滞りなく正しく循環することそのものを守護している霊的存在として龍を捉えた方が的を射抜いていると思います。これが古神道の宗教観及び世界観であると思います。

空間にこういう背景があるから「龍の概念」と書いた。

 

 

 

 

具体的には、以下のような影響力を持つとされています。

自然界のリズムと人間との結びつき

水と気象のコントロール

 

季節の循環(五行思想) 

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はじめに

 

以前、UC関係者のあるブロガーが「概念」を語る事の無意味さを訴え、「感じろ」「意識」が重要なんだと盛んに強調してた記事がありましたけど、これは見当違いというものです。因みに概念とは抽象的な意味付け、考え方の枠組みを指す言葉です。人がどんな類の概念を持つかで、目の前にある可視世界の景色を受け取る印象が変わってきますし、世界観や摂理観も変わってきます。そして概念は思考や思想にも決定的な影響力を及ぼします。つまり不可視世界のメカニズムを西洋キリスト教の霊的概念に置くのか、それとも日本古来の古神道の霊的概念に置くのかで、当事者のもつ意識と感じ方(摂理観)に雲泥の差となって現れてきます。

 

 

 

公にされた体制側のメジャーな歴史及び宗教史とは、時の時代を制覇した勝者側の悪事を隠した美化した記録であって史実が嘘だらけです。歴史及び宗教史における真相の在り処は、時の強者から侵略を受け、歴史から姿を消した弱小民族の残した古文書や口伝の中にこそある。この事柄を肝に銘じていれば、ワイタハ族の長老が語る龍に関する情報(概念)は目から鱗なのです。

 

この動画でワイタハ族の長老曰く、日本人はシリウスから来た金龍の系統であると語っています。龍と言えば、古神道の宗教観には必ず龍の概念が顔を出して来ます。龍とは大天使に匹敵する存在ですから、やがてアセンションして神的存在になる主人の人間を、完成するまで背後で支え導いてくれている存在です。表現を変えればドラゴ二アンという宇宙存在です。UC摂理関係者は西洋キリスト教が関与した聖書に基づく霊界観で育ってきましたので、この辺の龍の概念を肯定した古神道の霊界観は持っていません。実に残念な事だと思います。