たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪ -8ページ目

たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

 

DON'T STOP DREAMING vol.26 ~

星(mona=HIME)生誕スペシャル

 

久しぶりに新章大阪☆春夏秋冬を見れる

対バンライブがありました。

 

しかも・・・生誕祭w

 

ネテルダイヤにミケネコガールズという

めちゃくちゃ僕得なメンツで・・・

これは行かないとね╰(*´︶`*)╯♡

 

先日のミケネコガールズのれみなLAST対バンで

ともに送り出してくれた

「コドモシンカ」も

なかなか見れてない「Frecia」も

 

この際・・・楽しんでみようw

 




オープニングは「ミケネコガールズ」
まーうの眼帯が気になるけれど
それ以外はいつもの元気なミケネコガールズw
初期のメンバーがいなくなったけど
個性豊かな後輩たちがしっかりと後を
受け継ぐ様はさすが「ミケネコカンパニー」。

まだ「Hungry」とかあまり披露してない曲も
(もしくはまだ?)あるけれど、
それはそれで彼女たちのカラーに染まって

いくんだろうな。

まーう
「星姫ちゃんといえば『英語』だけど・・・
次の曲は英語のパートがあるので緊張します」

ちゃんとセトリを組んでMCも広げてくる
だけのキャリアも積んできたまーう。

で。

英語のパート分からなかったけど(*`ロ´ノ)ノ

まさか・・・MIXのことじゃないよね( ゚Д゚)

(・・・冗談です) ※というか曲名わからないので
だれかセトリください(´;ω;`)ウゥゥ

メンバーの認知もない名前も知らない中で
俯瞰的に見ていたのですが・・・
ひとり、バキバキに踊れるメンバーが
いました。

So On Project出身者なんだろうか。

幼い笑顔にエネルギッシュな振り付けの

みごとなギャップが
ちょっと気になりました・・・。

ミケラーも相変わらず熱いコールだし
マネできる振り付けのオンパレードは
他のファンを引き付けるには十分。

とてもバランスがいい
ミケネコガールズを見てると・・・
これからのライブアイドルの一つの
カタチが見えてくるように思う。



「コドモシンカ」


やられた。


【セットリスト】
チルソング
Hi-Ho(ハーフ)
HERO
ごきげんさんさん3人娘
放課後の夕暮れ(ハーフ)
記念日(ハーフ)
Just Sing!!

 

#コドモシンカセトリ部 🎂❤️


よく見る緑の制服衣装ではなく白とグレーの衣装。
これもどこか制服風だけど、シンプルで微かな

アシンメトリーのスカートがオシャレ。
軽やかにステージを舞うメンバーに
心地いいギターのリフとロックテイストの

きっちりした音が心地いい。

 

 

コドモシンカのステージはまだ2回目だけど
3人とは思えない、他とは何処か違うステージング。
たぶん、ターンも全員が同じ向きで回らな
かったりとか、立ち位置とか。「1対2」の
使い方がとても上手いような気がします。

とにかくステージを「広く」使っている。
(素人目線ですみませんw)

なにより・・・

圧巻だったのがセトリ。

対バンだから
「5曲ぐらい?!」と思っていたフロアの
予定調和をぶっ壊すようなセトリ。

「え?」「え?」と終らないセトリに
初心者はそれだけでもう圧倒される。

その不思議なステージの答え合わせは

「ハーフ」だった。


やられた。


#コドモシンカセトリ部でたどると

よくこの「ハーフ」を使ってるw

 

これは目から鱗だった。

 

 

ネテルダイヤは曲自体が短い。

 

A・Bメロもそこそこに一気にサビへ駆け上がる。

そしてMCを飛ばして他のアイドルよりも

1曲でも多くセトリに詰め込もうとする。

それはライブアイドルとして

今のアイドル曲ステージの見せ方のひとつ

でもあると思う。

 

 

でもハーフなら曲を短くしなくても

この流れに沿うことができる。

 

こういうアイデアで攻めたステージング。

好きだな╰(*´︶`*)╯♡



洒落た衣装に、分かりやすい楽曲。

セトリで遊べる粋なセンス。

それらをフルに発揮できるビジュアルと

そのポテンシャルの高さ。

 

そのなかでも

ボブのメンバーのレスがすさまじい。

一般エリアの柵前にいたのですが

まっすぐ見つめてくる大きな瞳に

吸い込まれそうになりました・・・。

めちゃくちゃ可愛いかったww

 

 

 

「新章大阪☆春夏秋冬」

 

 

いい意味でアイドルには似つかわしくない

クールで完璧な英語がしゅかしゅんの

ステージの幕開けを告げた。カッコいい。

この突き刺さるような英語のステージが

フロアを一気にダンスフロアに変える。

 

全部の曲を聞いたわけでもない。

にわかの極致だけれど

例えば同じ英語曲であっても

新章大阪☆春夏秋冬になってから「HipHop」

「浪速感」よりも

さらに「クール」で「洗練されている感」が

増えているような気がする。

でも

今はそんな理屈をアタマで考えることが

野暮だといわんばかりに・・・

「カメレオン少女」への流れが

僕の身体を震わせる。

 

とにかくアタマより肌。

 

感じろ。手を挙げろ。そして踊れ。

 

 

星姫

「私の好きな曲」として『SHINE』を披露

してくれたけど

その中でお気に入りのパートが

後半のスキャットに近い高音パートから

月姫への低音パートへの渡し、らしい。

 

僕もこの曲を初めて「れみなLAST対バン」で

聞いたときに

 

なんてきれいなホイッスルボイスだろうと思った。

 

 

この曲は難しい。

 

アイドル曲にしては全体的に低いパートが

メインを張る珍しい曲だけど

その中でも効果的に波のように繰り返し

高らかに歌い上げるサビが

切ない心情を表現するかのように

胸を締め付ける。

 

知らず知らずのうちに拳を胸の上で

ぎゅっと握りしめていた。

 

 

星姫といえば「イングリッシュ」

もちろん

 

「失恋イングリッシュ」は外せない。

 

「英語が話せないから思いを伝えられない」

 

そんな

「もしもピアノが弾けたなら」に通じるような

切ないけれど、どこかコミカルな歌詞を

英語バリバリの星姫が歌うことのギャップが

楽しいw


 

この日の衣装も特別だった。

 

他のメンバーは

なんと星姫の歴代衣装を着たらしい。

 

「かわいいwww」

 

メンバー同士で褒めたたえる

よくわからない時間もありつつ(笑)

 

「NO-LIMIT」で歌い、叫び、

「Let you fly」でヘドバン。

少し厳つかったけれど(笑)楽しかったw

 

「See you again」を聞きながら

星姫がいちばん大事な「生誕祭」という場に

引き継いだ曲たちを自分たちの歌だと

「胸を張って」セトリに

入れてきた気がして何だか嬉しかった。

 

引き継いだ曲もちゃんと自分たちが

歌いこなせてるという自信がある。

 

そんなパワーと愛と歴史と敬意に溢れた

 

セトリだった。最高だった。

 

image

 

「ネテルダイヤ」


宇佐美るいが卒業して初めての5人体制。

のはずだったのですが・・・

りるれらんがお休みということで・・・

今回は4人体制のステージでした。

 

しかも

上階のライブ会場「DROP」と掛け持ち

するというハードスケジュールw

(その後も別場所で、合計3ステージ)

 

それでも山田あえらが「眠り姫」の歌割

パートをもらっていたり

宇佐美るいのパートを他メンバーが歌うのを

感慨深げに見ることができた。

 

あえらちゃんも卒なくこなせてたし

ちょっと安心しましたww

 

メンバー4人という慣れないポジショニング

の中でひときわ目立つメンバーがいました。

 

 

「白桃あゆ」でした。

 

 

高身長のあえらちゃんに負けないぐらいの

ダイナミックで正確なダンス。

勢いでそのまま流れていきそうなところも

しっかりと止めてるのでメリハリもきれい。

自主練をメンバー1やってるらしいけど

それも納得できる

 

BIG CATに向けて気合入っているんだと思う。

 

 

「Frecia」

 

こんなに楽しいライブをするのか。

見るたびに印象が変わっていくし

いいイメージが増えていく。

 

初めて見たときにのブログがこれでした。

 

2回目がこれ。

 

このグループは鮮明に覚えている。

 

たぶん3回目の今回のFreciaライブ。

いちばん印象的だったのが

フロアの盛り上がり方でした。

 

 

僕はMIXは否定派でも肯定派でもない。

 

その曲、その場所に合っていればいい。

コールだったりフリコピだったり

盛り上げる要素はいくらでもあるのに

 

MIXを入れておけば大丈夫みたいな

そういう安易な感じが苦手なのです。

 

でも今日の「Frecia」は完璧でした。

 

メンバーのパフォーマンスもよかったし
相変わらずビジュアルスキルも凄かったけど

それに負けないフロア。

 

何が違ったのか。

 

たぶんほんの些細なことなんだと思う。

 

 

 

 

それは盛り上がる場所。

 

盛り上がる場所といえば常連ファンや古参が

陣取る優先エリアが中心で、そこをめがけて

メンバーは煽り、レスを送りそれに応える

カタチでさらに優先エリアが盛り上がる。

先頭が突っ込んだり、時にはリフトが上がる。

 

すぐ後ろの一般エリアはそれを眺めているけど

同じテンションでMIXやコールが起きることも

殆どないし、もちろんそこにはレスが

 

飛び交うこともない。

 

最前や優先エリアが盛り上がれば

 

後ろも楽しいはず。

 

それが恐らくアイドル界の共通認識。

 

 

ところが・・・・

今日の「Frecia」のファンは絶妙だった。

 

一般エリアの女性ファンを楽しませようと

古参のコールするファンが

 

柵まで下がってきた。

もしかすると知り合いかもしれない。

それはこの際、どうでもいい。

 

 

境界入り口を中心に、慣れないエリアも

「力づくの先導」に周囲も戸惑いながらも

手拍子なりコールなりMIXなりが少しづつ

広がっていくのが分かる。

先導するファンはステージと同時に

後ろも一般エリアもみていてくれていた

(ように見えました)

 

その横で一般エリアの柵を掴んでみていた

僕もつられて叫んでる。

普段はネテルダイヤでも盛り上がる

優先エリアを横目に

MIXなんて入れたことのないのに。

 

知らないところ、分からないところも

「はい!せーの!」のだけでも

声を出したくてウズウズしてる自分に

 

驚いたりもした。

 

楽しかった。

 

 

フロアを巻き込んだのはメンバーというより

 

「自分たちだけ」から

「少しでも多くに」

 

そんな古参の粋なポジション取りだった。

 

エリアが分かれる前は

最前に新規や女性、イベントによっては

家族や子供を最前に誘うのが普通だったけど

 

「一般エリアにあわせる」

 

というシーンにちょっと感動した。

 

もしこの意識がファンとメンバーに

浸透している現場なら

たぶん上に行くのも速いと思う。

 

 

一度本気で声を出す楽しさが分かれば

次も出したくなる。

「Frecia」また対バンでみれることがあれば

そっと横の方で安心して一緒に声を

 

出してるかもしれないw

 

楽しんでいるかもしれないw

 

下手なMIXですがその時はよろしくお願いします。

 

 

なんだか思いのほか長くなったので

この先は別にしますね╰(*´︶`*)╯♡

 

気になる方はどうぞw

 

 

 

 

今日は午前中は大雨。

 

手持ちも少ないし、お出かけするのも何なので

ちょっとしたブログでも書いてみようかな。

 

 

先日、JuneBrideのインストアイベントに

参加したのですが・・・・

そのCafeに向かう道中、僕は烏丸御池駅で

地下鉄東西線に乗り換えをします。

 

その烏丸御池駅の付近で

ちょっと降りて向かいたいところが

ありました。

 

どんなところだったかな?と

確認したかったのです。

 

 

 

その場所は・・・

「京都万華鏡ミュージアム」

 

【HPより】

万華鏡を専門に収集・展示しているミュージアムです。

平成16年6月に開館し、NPO法人『京都万華鏡こう房』

が教育施設『こども相談センターパトナ』の展示スペース

を活用し各方面からのご協力と、ボランティアの皆様の

お力で運営しております。

 

 

 

なんで?

 

そう思う方もいるかもしれません。

 

「なるほど」

 

と思う勘のいいTaylorも

いるかもしれません。

 

 

ハナシはちょっと飛びます。

 

 

 

先日、ミライスカート+が新しいアルバムを

crystallus*(クリュスタルス)を発表しました。

 

 

 

Fastアルバム「C3tonse」には児島真理奈の

個人的な思いややりたいことを詰め込んだ。

恋愛や博愛のような今までにない「人間:

児島真理奈」の世界観がとても新鮮でかわいい。

ジャケットは

「ウサギ型宇宙船」がどこでもないある惑星を

探索するようなシーンがデザインされています。

 

 

Secondアルバム「Li’a n Tones」やそれに

関連するシングルたちにはミライスカートの

再発見と再構築を詰め込んだ。その揺るぎない

世界観と絶対的な音に・・・Taylorは歓喜した。

ジャケットは同じく近未来的な宇宙船が

どこかの海か空を突き抜けていきます

 

 

 

 

そして

Thirdアルバム「crystallus*」

 

この語源は実は・・・

『水晶』のラテン語から来ています。

 

その名に「未来」を冠するアイドル

「ミライスカート」は「宇宙」だったり「世界」、

「旅」「乗り物」など様々なモチーフを駆使し

そして変化させながら

 

多くの未来を見てきました。

 

そして見せてくれました。

 

そんな未来を旅する宇宙船

「ウサギ型宇宙船」のコックピットから見た

10年後の景色をモチーフにしたのが

 

水晶のように輝く

crystallus*のパッケージデザインなのです。

 

なのでこのアルバムには

なるほど、「ウサギ型宇宙船」本体は

 

デザインされていない。

 

 

ちなみにアルバムの世界観は

僕の勝手なイメージです(笑)

 

それでも

児島真理奈に聞いた

あまりにも美しく壮大に

繋がっていく

 

3枚のジャケットデザインの意味に

 

鳥肌がたったのを覚えています。

 

もちろんcrystallus*の収録曲は

「未来」「ヒカリ」「希望」に

全振りしたような

とてつもないキラキラした音ばかり。

 

 

児島真理奈

「crystallus*は水晶や結晶を意味し

それが光り輝くさまはまるで・・・

『万華鏡』ようなイメージで、今回は

それをデザインしてもらいました」

 

そんな趣旨のコメントだったと思う。

 

 

 

ここで冒頭が繋がります。

 

 

 

 

児島真理奈が、大阪・東京・Parisに続いて

10周年を機に新たに設けた拠点が

 

地元京都にもできました。

 

ここも「新ミライスカート」の拠点に

なるのかもしれません。

 

 

ちいさな店舗ですが

今にも未来と希望が溢れそうw

 

ここにお店を象徴するような『万華鏡』を

ディスプレイできたら。それで遊べたら。

まあ。邪魔にならない程度に。

もしくは何かしら関連するものがあれば・・・

 

 

そんな情報がほしくて

ふと思い付きで覗いてみたのです。

 

 

それにしても

万華鏡って色んなものがあるんですね。

元々は子供のおもちゃみたいなもの。

昔ながらのスタンダードなものもあれば

レンズで景色そのものを模様にしたり

オイルを用いたものがあったり

回転ではなくスライドさせたり。

 

なにより、1000円もしないような

安くておもちゃみたいなものもあれば

ショップに置けそうなアンティーク調や

クラシカル調のものだったり

作家さんのそれなりにいいものは・・・

おいそれと思い付きで購入できるものでも

なかったり(笑)

 

色々ですね╰(*´︶`*)╯♡

 

手ごろなものは「和」だけど

「和」のイメージじゃないんだよなあ。

 

 

 

まあここはNPOが運営なので・・・
小さいし派手なショップでもありません。

あくまでも「ミュージアム」ですw


そして何よりJuneBrideのイベント時間が
迫っているのもあったので
「京都万華鏡ミュージアム20年の歩み展」
という気になる展示もあったのですが

ざっと見渡してそこを後にしました。
 

 

でもちょっと気になったのが・・・

万華鏡制作の体験教室w

ここで真理ちゃんと一緒に万華鏡作りを

するようなオフ会もできたら・・・面白いな。

 

crystallus*を語りながら

だれがいちばんcrystallus*のジャケット

イメージに近い万華鏡を作れるのか。

もしくは

好きな曲をイメージした万華鏡を作るのか。

 

そんなイベントも

面白いかもしれませんw

 

 

 

 

 

 

ALL HEARTS MALL

Maison de muse

 

先週も参加してきたインストアライブ。

 

JuneBrideの拠点でもある「Sweet Cafe」の

業態や運営の方向性が変わるという

気になるポストが先日流れてきました。

 

奈良までいこうかと思ったのですが

動く時間が遅かったのと

他にこれといって予定もないので

 

それならと・・・

今日も参加することにしました╰(*´︶`*)╯♡

 

いや、5/6に行ったばかりなんだけどね。

まあその時は清宮羽花ちゃんがお休み

だったので久しぶりに会えるのも

背中を押した大きなポイントの一つw

 

 

レギュレーションの良さは相変わらずで

今回は3000円で回せるガラポンくじも

入場特典として追加になりましたw

(各メンバーとスマホ撮影ゲットしましたw)

 

そうこうしているうちに

 

SEが流れて順番にでてきた3人。

やっぱり華やかさが違うなあ。

距離が近いのもあるけれど楽しんでるのが

ちゃんと伝わる。3人の安心感からだろうか。

伸びた背筋に落ち着いた佇まい。

少し曇りがちだけど初夏の心地いい陽気と

日差し。壁一面のフラッグの前で

 

「Something blue」が鳴り響きました。

 

image

 

前とマイクの調整が違うのか、それとも単純に

久しぶりに3人で歌うことがそうさせるのか。

聞こえやすくていいパフォーマンス。

「七色ドレス」も楽しそうに踊る甘愛ゆい。

僕の前にいる立ち位置が多いのですが・・・

しきりにウインクだの手を振るだの

 

絡んで遊んでくれるww

 

空になったグラスを差し出す仕草をすると

笑いをこらえながら「ごめーーん」w

(通常はメンバーが給仕してくれるのです)

 

ワロタwww この子は賢いわ。

 

それにしても各曲で振り当てられている

落ちサビの「姫乃ここね」のソロパート。

めちゃくちゃ甘ったるい声がかわいいww

あざとさではなく自然に出るこのロリ声。

確かに大声は出にくいかもだけど、

逆に誰も真似できないロリ声だからこそ

もっとしっかり声も出て自信たっぷりに

歌えるようになったら

「Gerbera」のアウトロの清宮羽花に負けない

Junebrideのウリどころになる気がする。

 

「ロリ声のここね」

「落ちサビのここね」

 

いいフレーズじゃないですか╰(*´︶`*)╯♡

 

前回は「Something blue」の腕の振り

だったけれど、今回は

「Gerbera」のサビで腕を上げるフリコピを

しれっと真似してたらメンバーも嬉しそうに

笑ってくれました。

 

レスどころではない。

 

「face to face」

 

それもインストアライブの醍醐味w

 

image

 

運営

「今日のメンバーの衣装はベストを着てない

バージョンで髪も全員ロングストレートです」

 

なるほど!!!

何だか軽やかな雰囲気だったのは

ベストを着てないのもあるのかなw

衣装も黒髪ヘアーも

ブライダルをコンセプトにしている

アイドルだけあって清楚感が半端ないw

 

運営

「ストレート好きな方いらっしゃますかw」

 

思わず両手上げたw

 

 

運営

「羽花ちゃんもうすぐ誕生日ですね」

 

誕生日の話題から、そこから改めて

各メンバーのプロフィールと自己紹介w

好きなものやハマっているものが

最初に聞いたものと違ってたりして

ちょっと驚いたけどなかなか面白いww

 

定期的に聞いてみるのもいいかもね。

 

「日経平均株価」をチェックするアイドル

なんてそういないでしょwww

 

 

デビュー公演と生誕祭の話になった当の

清宮羽花本人は生誕祭も近いにも係わらず

あまりイメージと実感がわかない様子。

要望も控えめらしい。

 

ファン

「(清楚系で)奥ゆかしいw」

 

会場に漏れるそんな声に押されてか

 

運営

「やりたいこと言ってみて」

 

清宮羽花

「Tシャツをデザインしてつくりたい」

 

おおお。なるほどw

 

「絶対に買ってください」

 

どこが奥ゆかしいんだ(ーー;)

 

甘愛ゆい。と目が合った。

 

甘愛ゆい

「5枚でww」のジャスチャー

 

思わず目をそらすと次は

「10枚でww」のジェスチャー

 

増えてるやん(ーー;)

 

ここからはスマホ撮影やチェキ撮影と

特典会が始まりましたww

今回はメモを忘れたので覚えてる範囲でw

 

スマホ撮影では・・・・

左手を掲げてる「JuneBrideポーズ」を

アップでお願いしました。

 

ちなみにチェキは・・・悩んだ挙句

 

「チェキのテーマはロングヘアーに似合う

『セクシーポーズ』でww」

 

 

できたチェキ写真を見て

 

おい(ーー;)

ハートのど定番とかわらんwww

 

「ブログ載せるからなwww」

 

 

 

【清宮羽花】

 

 

「ちゃんと食べてる?」

「なんかポスト見てたら・・・痩せてない?」

 

羽花

「遅くまで学業しててグミやお菓子を

つまみながらやってるw」

「痩せてる写真はアプリかも(笑)w」

 

それなら良いんだけれどw(良くもないか)

 

羽花

「『能フェス』来れない?」

 

実はこの能フェスで最初に清宮羽花に逢った。

僕にとってもちょっとした思い出のイベント

 

 

「生誕祭にポイント定めてるからw」

 

羽花

「wwww もっと来い(*`ロ´ノ)ノ」

 

 

【甘愛ゆい】

 

 

チェキにサインをしながら・・・

 

「チェキに『セクシーポーズ』って書いといてw」

 

ゆい

「wwww」

 

ゆい

「羽花ちゃんの生誕祭Tシャツ買うんでしょ?」

 

「いや、あのその・・・(ーー;)、い・いち、

に・にまい・・・?」

(正直、グッズにはあんまり執着ないww)

 

ゆい

「着る用、寝る用、保存用・・・サイン用・・」

 

「と、とりあえずデザイン見てから(ー人ー)」

「『JuneBride』のロゴ、いいよねwww」

 

ゆい

「でしょ!ロゴおしゃれだから(大丈夫)w」

 

羽花ちゃん、オシャレなTシャツ頼む。

マジで(ー人ー)ww

 

 

【姫乃ここね】

 

 

「ここに『セクシーポーズ』って書いといてw」

 

実は・・・真っ先に嬉々としてセクシーポーズを

とってくれたここねちゃんwww

 

「セクシー担当なの?」と聞くも・・・

実際はそうでもないらしい(ーー;) あれ?

 

ここねちゃんのドアップの写真が

めちゃくちゃ可愛くて大好きなのですが・・・

 

ここね

「写真とかなかなか見れなくて(埋もれるので)

メンションつけてくれたら嬉しいw」

 

そして

差し入れで持ってきた「チェキの本」を

喜んでくれて大盛り上がりww

 

 

ここね

「これでツーショット撮ろうよ~~」

 

あああ・・・

ここねちゃんにおねだりされるとww

かわいい_| ̄|○

 

「いや、いつもピンだから(*`ロ´ノ)ノビシッ」

 

※一度だけアイドルさんとツーショット撮った

ことがあるのですが、それはナイショでww

 

 

これを真似するのも楽しくていいけど、それと同時に

「自分だけのポーズ」「そのファンだけの決めごと」

「チェキって遊んでいいんだw」ということを

アイドル未経験の2人にも・・・なんとなく理解して

もらえたら

 

さらに楽しい特典会になると思うなw

 

 

 

最後に・・メンバーと握手しながら
お見送り╰(*´︶`*)╯♡
 
ふわふわの柔らかい羽花ちゃんの手を
(合法的に)握りながら・・・ルンルンww
 
羽花
「そういえば河原町OPA前のライブで
たけたけさん、見たでwww」
「え?!(・ー・)」
 
羽花
「楽しそうに後ろで聞いてたやんww」
 
まさか・・・
ちぃたんにテンション上がってたのを
見られたんだろうか(そっちじゃない)
 
「声かけてくr・・れたらいいのに。
あはは・・・(・ー・)」
 
 
後のふたり、握手したのかどうかすら
さっぱり思い出せません(ーー;)
 
 
今日もいい天気だ...( = =) トオイメ目
 
 
 

 

 

なんと・・・・

昭和のレトロブームや70~80年代の

シティPOPブームに乗ってカセットテープや

レコードが一部のマニアに復活しているのは

分かっていましたが・・・

 

なんと今度は短冊CD(シングル)に

脚光があたったり・・・しているらしい。

確かにシングルとはいえ

デジタルやデータで音楽を聴く世代には

CDはまだそんなに抵抗はないのかも

しれないし、何より小さいCDは「かわいい」

 

ミライスカート+児島真理奈の盟友

「イエスハッピー!」は

昨年からこの短冊CD企画に参加している。

イエスハッピー!の音は

どちらかというとアイドルの中でも

レトロJ-pop や青春感を醸し出す世界観。

 

なるほど、うまいこと絡んだなと思う。

 

 

 

そして・・・

今年は「Wink」のような世界観を醸し出す

スワンスワンズがイエスハッピー!を

追いかけて参加するらしい。なるほどw

 

そして・・・なんと!!

児島真理奈とLILY&YU前田のユニット

「リリー&マリー」も参加を決めた(*`ロ´ノ)ノ

 

これは驚いたww


 

 

短冊CDの日」第1弾 発売予定アーティスト


高中正義 / GOOD BYE APRIL / Wink Music Service / 

小田桐仁義 / 平野友里(ゆり丸)/ Tnaka / リリー&マリー / THREE WILL / しらい / 体育館ミューズ / 惑星通信社 /

 スワンスワンズ / 3776 / SISSY SPACEK /

 NECROPOTENCE / 大河内あきな / GREAT INVADERS

 / kito-mizukumi rouber / ダダダムズ / INCAPACITANTS / GASOLINE / さかさまJr. / Tokimeki Records / 菅野可南子

 / 小日向由衣 / TAMAYURAM / 小日向まお / Poula /

 

 and more

 

 

EDMを主体とするミライスカート+の

児島真理奈とLILY&YU前田のユニットが

どんな形でこの企画に絡んでくるんだろう。


既存曲なのか。
新曲なのか。
 

新曲ならば

 

もちろんレトロ感にこだわる必要はない。

それでも、固定ファン層にだけでなく

このCD企画を押している層にも届けるのを

目的とするならば・・・・

 

面白い音や世界観になるかもしれません。

 

 

ちなみに発売当時は

なんでシングルCDが短冊形になったのか

ご存じですか?

 

レコード店でのディスプレイはガラスの

棚にジャケットを正面に向けて入れる

スタイルだったのですが・・・・

 

そのシングルEPレコード用の棚を

そのまま使えるように工夫した結果でした。
つまり短冊CDを横に並べると

シングルEPレコードの幅になって

ガラスの棚の高さにも届く。

 

短冊型は

レコードからCDへの過渡期に生まれた

スタイルだったのです。

 

そこからアルバムCDを中心に

プラスチックケースが導入され背を向けて

収納できるようになると

数年のあっという間にシングルCDも

「マキシシングル」としてフルアルバム

サイズに統一され棚に並んでいきました。

外資系CDショップの台頭も大きかった。

 

 

【ネットより拾いました。これはLP用ですね】

 

 

ちなみに・・・

僕が最初に購入したシングルCDは

森口博子の「Eternal Wind」だったような

気がしますw

 

さて。

 

せっかく児島真理奈が面白い企画に

乗ってくれたので・・・

 

どんな音になるのか。

どこに寄せてくるのか。

楽しみに待ちたいと思います╰(*´︶`*)╯♡

 

皆さんの短冊CDの思い出、

 

なにかありますか?

 

 

 

 

そういえば、CDシングル用のアダプターは

スロットインタイプのプレーヤーや

パソコン・一部のプレーヤーには使えない

こともあるので・・・注意してねw

 

 

PEARLの「E=MC2」というミニアルバム

(シングルCDサイズ)に入ってる

『Step Out Of The Road』が死ぬほど

カッコよくて取り込みたいんですが

自信をもって使えるプレーヤーがない。

 

他にも飯島真理の限定シングルとかも

あったような・・・。

アダプターで

一か八かやってみるか・・・(´;ω;`)ウゥゥ。

 

 

 

 

ミライスカート⁺のロゴと楽曲イメージ

ミライスカートプロジェクト(公式)

@miraiskirt_plus

 

とうとう正式に告知がでました(*`ロ´ノ)ノ

 

4人のミライスカートから

児島真理奈のミライスカート「+」になって

ここまで10年(*`ロ´ノ)ノ

そこからなんと・・・

新しい「ミライスカート」が誕生します。

 

児島真理奈直系のアイドルグループ誕生に

もうワクワクが止まりません。

 

新ミライスカート メンバーオーディション開催

ミライスカート メンバーオーディション募集

 

 

 

どんな音になるのかは

ミライスカート⁺ 3rd album「crystallus*」に

近い音になるのかな。

 

「このアルバムには新しいグループで

歌ってもらう曲もある」

 

 

そんなニュアンスで彼女は公言している。

 

 

ちなみに・・・

このアルバムは「ベストアルバムだ」と

児島真理奈に伝えたことがあるけれど

 

通常、ベストアルバムといえばいくつかの

CDが出た後だったり周年のタイミングで

発売される「よかった曲の総集編」であり

総決算的な意味合いもあるけれど

 

このCDは

 

「今、ミライスカート+と児島真理奈が

いちばんいいと思う曲たち」

「そしてこの瞬間をいちばん表現できてる

曲たち」

 

というホントの意味でのこれ以上ない

「ベスト(最強)なアルバム」だと思う。

 

 

 

 

環境と曲は申し分ない。

 

 

ちなみに

1stアルバム「C3tonse」での

インタビュー記事ですが・・・・

児島真理奈とagehaspringsの

「アイドルと制作陣」という枠を超えた

プロとしてのクリエイティブな係わり方と

その中に見え隠れする

お互いの「リスペクト」が心地いい。

 

 

とても素敵な記事です。

 

 

この頃から何曲もの新曲ができたけれど

きっと根本は何も変わっていない。

 

 

 

 

ステージから降りたけれど

まだアイドルの夢を忘れられない。

「環境さえ整えれば」「チャンスがあれば」

今はそんな羽を休めてる歌姫たち。

 

一度は夢見た自分の夢を叶えたい。

環境のせいにはできないプレッシャーの中で

自分のチカラを試したい。

そんなアイドルのちいさなちいさな卵たち。

 

 

経験の有無はどうでもいい。

 

多少の逆境はたぶん

児島真理奈がなんとかする。

 

ひとりで会社を立ち上げ

業界を渡り歩き

海外を飛び回り

数多くの錚々たる仲間に支えられた

児島真理奈に解決できないものなど

そう多くはない。

 

デビュー公演もステージも用意された。

ゆくゆくはアニメタイアップも決まっている。

 

 

アイドルになるのに

 

他に何が要りますか?

 

もうわかってるはずですね。

 

 

 

新しいミライスカート。

 

何人になるか分からないけど

逆に言えば

多くの夢を叶えられるキャパもある。

 

のかもしれないw

 

 

とても楽しみです。

 

 

 

ここからはブログを見ているか分からない

児島真理奈さんに

個人的なお願いなのですが(笑)・・・

 

新しいグループ名は「ミライスカート」を

入れてほしい。もしくは「その遺伝子」が

感じられるものがいいです。

「宇宙」だったり「未来」だったり

「光」だったり・・・違う「ロケット」の

部品だったり╰(*´︶`*)╯♡

 

 

さあ。

児島真理奈が託したその遺伝子の行く末を

最初から最後まで見届けたいと思います。

 

 

飛び立て。

斜め上に向かってw

 

cadre

FIND OUT DOOR

 

 

 

 

 

GW最終日、久しぶりにJuneBrideの

インストアライブに参加できました。

降ったりやんだりの天気の中

上がった雨雲をみながらカフェに到着。

 

店内にはすでにファンがゆっくりと

ドリンクを飲みながら待機していました。

 

 

このイベントのコスパの良さは驚きだ。

 

SNSにタグ付けの条件でのフリー撮影、

チェキ撮影もお得なプラン併用できたり

3m至近距離でのライブに、雑談会みたいな

ライブ中のMC&フリートーク。

時として運営からのサプライズ発表や

イベントの裏話、

何より特典会での3分にわたる長トーク。

ちいさいカフェということもあり

収容人数が限られているので

ループ待ちもそんなに苦にならない。

なんならお替り自由のフリードリンクを

メンバーや運営さんが持ってきてくれるので

ちょっとしたコンカフェ状態。

真横にメンバーを見ながら待機するのも

楽しいw

 

ただ今回のインストアイベントは

 

清宮羽花ちゃんが参加できませんでした。

GWにもかかわらず学業で

 

頑張っていたのです。

 

 

「終了までに間に合えば参加します」

 

 

清宮羽花はホントに学業も頑張っていて

優秀らしくたまに夜中の2時.3時に

 

いいねがついたりする。

 

たぶん遅くまで頑張っているんだと思う。

(まあ、アルコールをかっくらっているのかも

しれないけれど(笑) )

 

 

僕のフリードリンクは

そんな頑張っている清宮羽花のカラーにちなんだ

淡いブルーのドリンク。

 

ちなみにブルーの炭酸?にカルピスを足した

オリジナルドリンクらしいw

婚礼アイドルにちなんで、店内には誰にも

縁はないけれど「ゼクシィ」が置いてあるので(笑)

付録の「婚姻届け」とともにパチリw

 

参加できないけれど・・・

頑張ってる清宮羽花にエールを╰(*´︶`*)╯♡

 

そうこうしていると華やかなSEが

ライブ開始の時を伝えてきました。

 

そういえば、このグレー衣装は久しぶり?

ウエストが締まるタイプで清宮羽花の

お気に入りだったなあ・・・

確かにスタイルのよさも強調されてたり

ターンするたびに浮かび上がるスカートが

めちゃくちゃかわいい。

 

 

セットリスト

1.Something Blue
2.七色dress
3.Memorial Candle
4.Gerbera

 

清宮羽花のいないステージは・・・・

研究生の頃に一度経験している2人ですが

オリジナル曲では初めてらしい。

それでも緊張の中で思ったより

しっかりと歌いこなす2人。

アウトロのハモリもちゃんとできてる。

「Something Blue」の腕を振る振り付けを

フリコピしたり・・・楽しいw

 

最後をしっかりと背を向けて決めポーズ。

 

 

自己紹介も滞りなくかわいく終わると

 

姫乃ここね

「羽花ちゃんの自己紹介もしよう!」

 

姫乃ここね

「うっかり好きになっちゃうかー」

「水色担当の『清宮羽花』です」

 

本人になり替わっての自己紹介に

隣でしっかりコールする甘愛ゆい。

 

姫乃ここね

「しっかりと羽花ちゃんも覚えてほしいので」

 

 

「七色dress」の途中で

 

甘愛ゆい

「ああああ!どうしよう」とバタバタしたり

するのもかわいくて面白かったw

インストアイベントという距離が近い

シチュエーションに素のすがたが見え隠れする。

 

「Gerbera」では2人のアウトロの声が盛大に

裏返ったりするけど(笑)、それを含めても

思ったより上手くできたんじゃないかしら。

各曲の終わりの決めポーズもうまく決めて

「あれ?3人のときはどうしたんだろう?」

と思ったり。

 

でもやっぱり・・・

お腹から声が出てないのか、まだ圧が足りない

のが逆に2人になるとチラホラ見える。

 

運営

「清宮羽花ちゃんが高音パートを担当して

いるので2人にはまだでないんですw」

 

ああ、なるほど。

やっぱりGerberaのアウトロは清宮羽花じゃ

ないとダメなんだ。

 

運営

「でもお金を頂いている以上はね(ちゃんと

しないと)」

 

トークコーナーでは

大阪コミコンの裏話を聞けたりw

 

甘愛ゆい

「デロリアン乗りましたw」

「でも何の映画か忘れました・・・」

 

 

 

 

甘愛ゆいはしっかりトークできるので
テーマさえ振ればできる子w

話し方や組み立て方も聞きやすいし上手い。
これからは「自分でMCやSNSで使える
ネタを探せる」ようになればJuneBrideの

MCも面白くなると思う。

甘愛ゆい/トーク

姫乃ここね/広げる・相槌

清宮羽花/ツッコミ

 

みたいな(笑)

 

運営

「ホントはああいうイベントではレポートや

動画撮ったり配信したりしないと」

 

 

それは僕も思っていました。

 

 

そんな大きなフェスやイベントに出ている

アイドルやアーティストと繋がりをもつのは

今後の勉強にもなるし可能性も広がる。

普通にアイドルにはできない配信や情報発信

できるチャンスでもある。タグでも絡める。

(これが地味に大きい。アイドル初見者や

イベント関係者も見てる)

それは児島真理奈を見てるからわかる。

フランスJAPAN EXPOや台北國際動漫節から

どれだけ広がったか。

今やフランスに拠点を設けるまでになった。

 

 

そんな運営ならではの考えやダメ出し、課題を

聞けたり「アイドル全肯定」の予定調和では

ないのも貴重な体験。

 

他にも・・・

「ニコニコ笑っていてもステージ立ったら

真顔に豹変するようなアイドルになって欲しい」

 

まさにその通りだと思う。

 

 

 

「押忍フェス」のことも話してたけど

ここは僕はノータッチww

(何故か知りたい方はきいてくださいw)

 

 

6/1のデビューに対しての意気込みを

聞かせてくれた2人。

ちょっと感動したww

 

 

運営

「ファンからもひとこと聞きたいw」

 

こういう機会もなかなかないので思わず

聞いてみました

 

「自分で思っている課題ってなんですか?」

 

姫乃ここね

「ステージの環境によって歌がズレることがある。

ちゃんと曲に合うように歌いたい」

 

甘愛ゆい

「アイドルが好きだけど歌が人前で歌うのが

苦手で歌割も2人にフォローしてもらってるので

頑張りたい」

 

ファン1

「出たいステージとかありますか」

 

姫乃ここね

「あんまりアイドルに詳しくないけど・・・

知り合いがZEPPに立ってるのを見て憧れた」

 

甘愛ゆい

「うーーーん。『BIG CAT』でワンマンしたい」

 

運営

「その前にROKAをいっぱいにしないとww」

 

 

アタマを抱える2人にワロたww

 

 

ファン2

「先日の『大阪コミコン』でみてそのまま

ここまで来ました」

 

 

うわーーー・・・・。そうなのか。

そんなリアルな繋がりを聞けるのも

このベントならではですね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

特典会にて

 

「甘愛ゆい」

 

「somethingn blueでもそうだったけど

終わりの決めポーズがすごく自然でw」

 

甘愛ゆい

「本来はセンターに羽花ちゃんだけど

考えてアレンジしたの」

 

でもやっぱり羽花ちゃんがいないと。

そんな流れから・・・

 

ゆい

「『お姫様』の高いパートはここねちゃんに

しっかり振ったww」

 

清宮羽花の高音パートをどう振るのか

駆け引きがあったらしいww

 

「デビューで新衣装お披露目だっけ?」

 

甘愛ゆい

「うーーん、どうだろ」

(『新衣装はデビュー公演かなあ・・・』と

プレデビュー時に清宮羽花に聞いていた

けれど・・・間に合わないのかしら)

 

「新曲とかは?!ww」

 

甘愛ゆい

「まだないけど、何なら作詞するわwとにかく

何でもやるからデビュー公演楽しみにしててw」

 

最後は真剣な目で「来て欲しい」の

言葉が聞けたので安心しましたw

 

 

「姫乃ここね」

 

先日、「頑張ってることがある」という気になる

ポストをしていたここねちゃん。

 

「あれって・・・何なの?」

「運転免許とか?」

 

姫乃ここね

「免許は持ってる」

 

マジか(*`ロ´ノ)ノ(*`ロ´ノ)ノ

滋賀県、それは大丈夫なのか?!

 

姫乃ここね

「まだナイショだけどデビュー公演で発表

できたらいいな。絶対に『すごい!』って

思うから!」

 

「JuneBrideに関係すること?」

 

姫乃ここね

「そう!!!」

 

なんだろう。

ブライダルプランナーの資格とかかな?

 

「Gerberaはどうだった?」

 

姫乃ここね

「羽花ちゃんのパートを歌ったので・・・

しんどかったw」「途中でMCはいると思った

のに連続で!そんな体力ないのに!」

 

「まあ、(課題の「どんな環境でも音を外さない」

に近づけるには)4曲ぐらいは歌って踊れる

体力もつけないとね╰(*´︶`*)╯♡

 

姫乃ここね

「・・・むり・・・(´;ω;`)ウゥゥ」

 

 

おい(ーー;)

 

 

 

 

外は雨脚が強くなってきました。

 

清宮羽花ちゃんからは

「10時をまわる」とLINEが」きたらしい。

コンビニで傘をかって帰ることにしました。

 

 

JuneBride。3月のプレデビューからの

成長を見せるために・・・

みんなそれぞれの立場で頑張っています。

 

JuneBrideの正式なデビュー公演&

清宮羽花の生誕祭。

 

たくさんのフロアでお祝いしてあげたいな。

 

もし興味のある方は

きっと楽しいので覗いてあげたください。

 

何なら

古参になれるいい機会ですよ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

bflat

 

 

 

 

 

この日はiMoon 羽菜の生誕祭でした。

iMoonの定期公演を生誕祭にしたカタチ。

 

例年なら5/5は大きなこどもの日、

「スーパーロボット魂大阪春の陣」に

十何年間参加してきたのですが・・・

今回は数日前に体力的に断念しました。

 

 

iMoonとしても初めての生誕祭。


本人以外のメンバーも、寝れないぐらい
緊張していたようです。

萌歌ちゃんも3時ぐらいまで配信していて

睡眠時間1時間だったらしいw

 

実は・・・

前回「初めまして」だった羽菜ちゃん。

生誕祭に浅いヲタクがお邪魔するのもどうかと

思ったのですが(笑)

「いい生誕祭にしたい」というメンバーの

萌歌ちゃんの思いと圧に促されやってきましたw

 

「いち動員になればw」

 

そんな軽い気持ちで参加した生誕祭。

最後尾のPAブース横でひっそり見てました。

 

 

楽しかったな╰(*´︶`*)╯♡

 

 

会場にはメンバーカラーのブルーで彩られた

フラワースタンド、会場の壁は様々なブルー

のバルーンで飾られていました。

まだデビュー間もないグループでこれを用意

してくれるファンがいるならば、

 

ホントにありがたいと思う。

 

そして始まる頃には会場は満員。

なんせチケットがソウルドアウトして

さらに追加したものも完売したらしい。

 

開始時間になると前面の大きなスクリーンに

羽菜を祝う動画が流れました。

のちに萌歌ちゃんが編集したというのを

知ったのですが

全部、羽菜の上半身ドアップで(笑)

だいすき感が溢れている理由が

 

何だか腑に落ちましたw

 

 

飛び出してきた今日の主役「羽菜」の

衣装は思ったよりシンプル。

AKB48の「大声ダイヤモンド」を

熱唱するソロコーナー。

 

「iMoonでやりたかったけど却下されたので

ひとりでやりましたww」

 

ワロタwwww

(もう一曲はFRUITZIPPERの曲らしい。

セトリないのですみません・・・・)

 

 

 

『Despair End』

 

〖この世界の絶望に終止符を〗をコンセプトに

した堕天使アイドル、前回みたときの強烈な

印象が忘れられないのですが・・・

 

「悪月星歌」@seika_Despair この子の

「狂気・凶器・狂喜」はヤバい。 歌の途中で

「きゃははは」と笑う声が堕天使感や世紀末感を

醸し出してすごい。アタマから離れない。

 

「和白ゆり」@yuri_Despairend の伸長を活かした

伸びやかなダンスも本来なら美しくなるはずが

『Despair End』というフィルターひとつで

ダークファンタジーになる見せ方が素晴らしい。

 

「紫雲サクラ」@sakura_despair の子供や童に

ひそむ静かな悪意を醸し出す世界観。下をむく

前髪に隠れて見えない瞳。一度その視線を意識

すると知らないうちに目で追ってる。

 

 

iMoon生誕祭、事務所主催ということで

MIXやコールが飛び交う大盛り上がりの

ステージで

 

ある意味アイドルらしくなって

救われたww

 

この独特の世界観で歌う声の張り方も

なかなか難しいと思うけど・・・

突き詰めたらもっと上手くなれると思うし

 Adoプロデュースアイドルの

「ファントムシータ」のように

 

MIXやコールが起きないぐらい圧倒的な

現場になるのも面白いかもしれない

 

それも『Despair End』のひとつの成功例

 

 

『むげんこんぜ』

 

🎀Moonlight vol.3 feat.Fate Piece LAND

 〜Hana Birthday Special〜🎀
1.SE
2.君に贈る花言葉
(MC:あいら🤍)
3.初日
4.完璧ZEROから主義ってコト!!
5.無限アイドル
6.君だけのヒロインになりたい
 

いつもきっちりセトリ上げてくれてありがとう

ございます。

今回はセトリや曲以外で思ったことをいくつか。

 

僕は同時にあまり深く見ることができない

不器用なタイプなので

今日は最初は「春乃愛音」を目で追っていました。

前日の自らの生誕祭で「100人動員達成しなければ

アイドル辞める」宣言をぶち上げたけど見事達成。

そんな「やらなきゃ」のプレッシャーから

解放された彼女は、本来のかわいさと明るさを

取り戻したのか、とても優しかった。

 

もちろん羽菜生誕祭というシチュエーションも

あるんだろうけど。

 

喉は本調子ではなかったらしいけど

それでも照明に浮かび上がる堂々とした

歌いっぷりは相変わらず素晴らしかった。

 

そして。

 

何気ないことなんだろうけど、もうひとり。

この子のパフォーマンスに対する密かな

意識の高さみたいなものに触れたメンバーが

いました。

 

 

「遥恋こはく」@comze_kohaku

 

 

たぶんこの子は卒なくこなせるけどダンスが

めちゃくちゃ上手いとか、そんな雰囲気ではない。

(いや、まともに何度も見たわけじゃないので

あくまでも初心者のイメージでw(ー人ー) )

 

でもきっと基本を大切にしてるし

ひとつひとつの動作の意味を自分なりに

解釈している・・・気がします。

 

 

それは「足」

 

 

むげんこんぜのパフォーマンスはとにかく

全力でパワフル。両足を肩幅に広げて踏ん張る。

 

でも「遥恋こはく」の足は

ターンしてもちゃんと

 

モデル立ちしてる。

 

多少ふらついてもやめない。

 

それが振り付けとして正しいのか

それは素人の僕にはわからないけど、

あれだけの全力パフォーマンスの中で

彼女なりに意識して立っているならば

それはそれで凄いことだと思う。

 

それにしても完全ホームという会場が

そうさせるのか。正直先輩グループという

枠を超えて圧倒的なパフォーマンスだった。

 

 

そして

「iMoon」

 

まだセトリがないので、それ以外のことで

気が付いたことや思ったことを。

 

実は、先日の日本橋Polluxシアターでのライブ

ではMIXやコールがそんなになくて。

でも僕はキレキレで踊る「ダンス&ボーカル

グループ」のiMoonを見ながら

この見てるものを引き付けるパフォーマンス、

そして他とは違う世界観。全然問題ないと

 

正直思いました。

 

 

でも今日は・・・・

「アイドル」iMoonだった。

 

生誕祭やグループアイドルが集結する主催ライブ

という「ホームど真ん中」のシチュエーション。

 

圧倒的なコールを背に踊る3人はすごかった。

 

「なるほど」と思うと同時に

今回は萌歌のダンスに釘付けだった。

 

ボブヘアーの揺れ方を意識してるのか

していないのか分からないけれど

 

計算されたような完璧な

ヘアアクション(*`ロ´ノ)ノ

 

最後尾からでもわかる色気のある首筋と

ターンするたびにさりげなく顔に掛かる毛先。

K-POPのような背筋を伸ばすダンススタイルに

首を「クン」と流すしぐさに軽やかに

飛び跳ねるきれいな髪。

 

その横でメロディアスなボーカルが冴えわたる

羽菜のパフォーマンス。ソロコーナーでも

思ったけれどこの子は上手いよ。

むげんこんぜの春乃愛音とは違うけれど

とても素直な歌い方というか、

どんな曲でも歌える技量があるように思う。

 

乃乃華ちゃんの踊るようなポニーテール。

クラップ音に乗って元気に飛び跳ねるのも

めっちゃ可愛かった。彼女は他の2人とは違う

見所がるように思う。ブログの書き甲斐も

あると思うなあ・・・。

次回、機会があればじっくり見たいと思う。

 

 

新曲

「想イ、届ケ」

 

萌歌曰くiMoon注目のミディアム曲らしい。

歌詞にも注目ということだったのですが

ギターサウンドが印象的なAメロ。

がっつり入るMIX。きれいなメロディ。

なんだか爽やかなロックテイスト感。

これがiMoonのミディアム曲かあ。

「はい、せーの!」が楽しいけれど

まあ、ニュアンスはわかる(笑)

 

コールなしでしっかりと歌詞も

音源で聞きたいけれど・・・

そういえばiMoonの新曲たちって

音源できけないのかしら。

 

次の曲も曲名分からないけどリミッターが

外れたようなセトリは最後まで大盛り上がり。

もう誰も遠慮のない爆裂のコールに

メンバーもステージギリギリのふちで

煽りにかかる。悔いなどないセトリを

ぶちまけて颯爽と袖にもどるメンバー。

 

「ありがとうございました!!」

 

 

 

 

そして

アンコールで羽菜がステージに登場した瞬間、

フロアにいた女性陣からため息、、

いや悲鳴に似た感嘆の声が聞こえるw

淡いブルーのフリルのドレス衣装に頭上には

小ぶりのティアラがさりげなく光る。

 

ソロの衣装とは打って変わって

お姫様「羽菜」がそこにいた。

 

【床・信者・鈴(ゆかりん)💜🌸✡️鎖喰羅教☦︎︎
@yukarin07136】さんお借りしました

 

 

生誕祭への思いはALT書いてくれました。

 

自信がなくて

「やりたくない」と漏らした羽菜。

それを叱り、叱咤激励し背中を押した萌歌。

この生誕祭があるのは

まさしく萌歌と乃乃華のおかげだと。

 

 

自分と萌歌の出会いから、そしてアイドルへ。

ステージ上で語られる物語には

僕の知らない羽菜とiMoonの歴史があった。

 

「おめでとう」のクラッカーが鳴り響き

ケーキが登場する。

メンバーのお手紙では「乃乃華」が

号泣しながらかわいく読み上げる姿が

なんとも愛おしい。

 

乃乃華の「えーーん(´;ω;`)ウゥゥ」

 

かわいすぎるやろwww

 

羽菜

「はよしてw」

 

羽菜、鬼かwwww

 

そして萌歌の手紙。

手紙を読むというよりフリートークの

ように溢れるようにでてくる思いの数々。

 

ダンスで出会ったふたり。

 

「ダンスの夢の次はここで夢を叶えようね」

 

感動的なお手紙の次は

萌歌の「羽菜と爆笑の出会い」エピソードw

感動の手紙が吹っ飛ぶくらいワロタがなww

 

 

最後の「With you」はいい曲だった。

ホントにいい曲だった。

めちゃくちゃいい曲だった。

バックに優しく流れ続けるキーボード

(ストリングスだろうか)が分かりやすい

サビと相まって胸にグッとくる。

メンバーが全員、踊って「歌える」のも強い。

この曲はたぶん「ダンス&ボーカル」iMoonの

「ボーカル」代表曲になると思う。

まだデビューして1年経たないグループに

 

この曲が存在する奇跡よ。

 

 

「これからも君が好き」

 

 

そう指さす先には羽菜がいる。

仲間がいる。ルミエール(ファン)がいる。

そんな

愛に溢れた生誕祭が終わった。

 

そして・・・

これからの予定を「重大発表」するメンバー。

すべて滞りなく終わったその瞬間。

 

メンバーも知らないホントの重大発表が

フェアリーテイルズ大阪のステージに

 

浮かび上がった。

 

 

歓喜と拍手が沸き起こる。

 

羽菜

「うれしい!みなさん、これからもiMoonと

一緒に頑張って

・・・あ、頑張るのは自分たちかw」

 

おい(ーー;)

 

 

特典会

 

「むげんこんぜ」の春乃愛音にご挨拶。

先日の100人動員達成のお祝いを込めて

簡単な手紙を渡しましたw

 

愛音

「ありがとう!達成したよ!」

来場だけで102名、配信で60名近くも

あったらしい。これには正直驚いた。

 

「それにしても・・・痩せた?」

 

愛音

「そう!!!!!嬉しいww」

「衣装着れるように頑張ったw」

「生誕祭のドレスも見てくれた?」

 

ホントにかわいくなったけどパワフルさは

衰えてないのもやっぱりスゴイね

 

image

 

 

iMoon/羽菜

羽菜にはプレゼントを用意できなかったので

簡単なお手紙だけ渡しました。

 

羽菜

「来てくれてありがとう。びっくりしたw」

「今日はお休み?連休は?」

 

「基本的にカレンダー通り」

 

羽菜

「やったーー、来年も来れるね!」

 

あれ。そうきましたか(ーー;)

 

そんな

他愛のないハナシをしつつ

 

「『With you』よかったよ!」

 

羽菜

「でしょ!歌詞もいいの!あれで

ブログかいてよw」

 

キラキラした目で見つめてくる羽菜

 

「もちろん、いいよw」

 

勢いよく返事したけれど

 

さあ。

どうしよう(ーー;)

 

image

 

 

iMoon/萌歌

萌歌

「ありがとう!!嬉しかったw」

 

「新曲って・・。あれミディアム曲か?!w」

 

萌歌

「そうなのw 萌歌もわからなくてw」

 

「『With you』がミディアム曲じゃないの?」

 

萌歌

「私もそう思うwww」

 

まあライブと音源で聞こえ方も違うしなあ。

 

「お手紙で話してた『次の夢』って何?」

 

萌歌

「ひとつは『ワンマンライブ』。ひとりでやってる

ときはやっぱり難しかった。重大発表でワンマン

発表があったときはホントに嬉しかった」

「もうひとつは『2年後にZEPP』に立つこと」

 

「なるほどなあ。iMoonならできるよ」

「ちなみにこれって公言してるの?」

 

萌歌

「デビュー時にいちど話したことがある」

 

「書いても・・・いい?」

 

萌歌

「書いて!!!!!」

 

「(忘れるから)チェキにZEPPって書いといてw」

 

萌歌

「ゼップってスペルなんやったっけ?」

 

おい(ーー;)

 

image

 

というわけで2年後のZEPPまでに・・・

とりあえずスペル覚えてください(笑)

 

ちょっと長くなりましたが、

セトリがない中でこれでも頑張って書いたので・・・

ちょっと褒めてください(ー人ー)

 

 

アイドルグループに最初にハマって
あらゆる音源や動画、ラジオ番組まであらゆる
コンテンツに手を突っ込んだDorothy Little Happy。
でも東北が主現場ということもあり
遠征をしない僕には、認知には程遠い存在でした。

そこから
同じく音源にハマり、そこから「箱推し」と
いう方法で認知の楽しさを知ったミライスカート。
児島真理奈以外のメンバーが卒業ということで
必然的に単推しになりましたww


そこから久しく認知をもらうようなアイドル

グループに出会うことはなかったのですが

その中でネテルダイヤは希有な存在でした。
「山田あえら」単推しで始まったネテルダイヤ。

久しぶりに認知の楽しさに目覚めますw
ところが、

特典入場のランダムチェキ(ブロマイド)が
大きかったのか、ほかのメンバーとも

挨拶するうちにグループ内での認知が

広がっていきました。

個性豊かな各メンバーを知るたびに特典会で

会いたくなるメンバーが次々に増える中

実は
その中で真っ先に意識したのが・・・
宇佐美るいでした。
正直、積極的にチェキ列に並ぶことは

なかったのですが・・・

 

実はだいすきでしたw

 

 

僕はそのアイドルからくる距離感でポストしたり

チェキ列に並びます。それなりに思われてるなら

それなりに。絡んでくるなら絡みに行きます。

あえら組にいた僕に彼女から絡むことも

なかったけれど、それでも気になっては

たまに通販チェキを買ったりしました。

 

そのたびに「買ってくれるとは思わなかったw」

と言われましたが(笑)

 

まあ、そんな距離感だったけれど

それでもラクだしそれはそれで楽しかったw

(売り上げにはならなかったけれどゴメンねw)

 

 

それにしても宇佐美るいは


衝撃でしたw

アイドルは黒髪。というか、女性が一番似合う
のは黒髪だと思っていた僕に
「銀色」の髪がかわいいと思わせた唯一の存在。

アルコールをかっくらうアイドルに引きながらも

数々のエピソードトークに爆笑w

ラジオでもあえらちゃんと二人で廻してしまう

度胸とおしゃべりのうまさ。

いきなりのノープランでチェキ列に並んでも

面白おかしくまとめてしまう頭の回転のよさ。

 

 

 

何より楽しそうに笑う姿が

ホントにかわいかったw

 

 

そんな宇佐美るいの

 

いちばん好きなエピソード。

 

もしかすると現場にいたコレクターさんも

多いかもしれません。

 

まあ、この機会に改めて書いてみようかなw

 

当時はまだネテルダイヤにそんなに

詳しくなかった僕ですが・・・

このイベントでいちばん記憶に残ったのは

推しの山田あえらと同時に

 

「無双宇佐美るい」のことでしたw

 

 

 

メンバーの深堀りをするトークイベント。

 

 

このブログではさらりと流した(つもり)

ステージングのハナシ。

 

それは

振り付け担当でリーダーの朔間うららと

ガチで喧嘩になったエピソードでした。

アイドルやエンターテイナーである以上

自分の見せ場が減るとか

歌割が減るというのはやはり

譲れない重要ポイントのひとつ。

 

自分のために

納得がいかないことを問いただすのが

常の世界・業界の中で

 

香花ちゃんのために

振り付け担当の朔間うららと喧嘩した

宇佐美るい。

もちろん、二人の信頼関係がある中での

出来事だと思うのですが

それでもこのエピソードに彼女の

人情熱いおんなっぷりが垣間見れて

 

「カッコいいな」と思ったものですw

 

 

「面白い」

「かわいい」

「かしこい」

「歌がうまい」

「ダンスがうまい」

 

いくつもある

アイドルとしての大切なこと。

 

もちろんそれらで後輩を引っ張るのも

大切だと思うし必要条件だと思う。

 

 

でもこれだけ無茶をしながら(笑)

ひとに愛されるのは

やっぱり最後は

 

「情」
 

なんだと思うな。

メンバーに対してもファンに対しても

出てくるエピソードはどれも

 

情にあふれてるw

 

きっと卒業ライブであれだけガチ泣きしていた

メンバーにはきっと数えきれない「宇佐美るい

エピソード」があるんだろうな。

 

それはそれで

きっとメンバーひとり一人の宝もの。

 

 

ネテルダイヤを卒業して

「完全にニート」って会場を爆笑

させていたけれど

 

宇佐美るいは何をやっても大丈夫w

 

そんな気がするんだ。

 

 

 

GW前半w

 

どこに行こうか?家でブログでも仕上げようか。

そんなところに・・・

あるポストが飛び込んできました(*`ロ´ノ)ノ

 

孤独RTAの「ユノローグ」のポストでした。

忘れてたw ユノローグが京都にくるんだった。

KYOTO STREET FESTA 河原町OPA前!

しかも元all de madeのゆまちこと「柳那瀬 翠凪」

も出演するとか。

 

image

 

これは行かないとね╰(*´︶`*)╯♡

急いで支度して・・・到着したのは13:10ぐらい。

河原町OPAが分からなくて迷子になってた

ユノローグも無事に到着したみたいw

間に合った!

 

 

実はアイドル歴だったり、バンド歴だったりも

たぶんそこそこあるユノローグw

でもストリートでのライブは初めてらしい。

 

「緊張でおなか痛い」

 

なんてポストしていたけれど(笑)

音が鳴って自分の世界に入ったとたん

それはいつものライブ会場だった。

 

「ライブハウス河原町へようこそ」

 

そんな雰囲気のパフォーマンス。

声もしっかりと乗っていたし

ファンのクラップや拍手にも力が入る。

セトリが分からないけど

ロック調の曲がきたときはちゃんと前で圧を

掛けてくるし、狭いステージを前後左右と

端から押さえていくのはさすがだと思った。

 

河原町に響くユノローグ。

 

彼女の声にひかれて何人もの観光客が

足を止めていく。

そんな何気ない少しの引っ掛かりに

フライヤーとかポスターでのQRコードで

フォローできたらいいなあ・・・。

中には「STREET FESTA」のポスターを見たり

細かいタイムスケジュールを見たり

してくれる人もいたからね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

「むげんこんぜ」「iMoon」の事務所の

アイドル募集広告が動画で流れていたけれど

あれはどういうシステムなんだろう。

初見者さんはあんまりどセンターで見ることは

ないのでこういうPA横のスペースで

何らかの告知ができるのなら逆に効果的

・・・かもしれないw

 

 

「Eternal Wish」が来たときは

ちょっと息をのんだ。

何故なら梅田や河原町で何度も見ている

「STREET FESTA」のライブで

ミディアム曲を持ってきたアイドルや

シンガーは実はそんなにいない。

ミライスカート+でも長尺パフォーマンスの

時ぐらいじゃないだろうか。

 

街角の雑踏で歌い上げる「Eternal Wish」は

とてもカッコよかった。

 

やっぱりユノローグ、うまいわ。

 

 

 

 

特典会では

河原町で迷ってたことへのツッコミとか

ホントに他愛のないハナシw

チェキ1枚とこの日急遽プラスしれくれた

スマホ撮影をしてもらいましたw

 

それにしても衣装で河原町をうろついても

違和感のないのは

 

色んな意味で恐ろしいwwww

 

 

「天空音パレード」も久しぶりに見せて

もらいましたw

滋賀県の石山土曜夜市以来かなあ。

相変わらず華やかでキャッチーで

ヲタクも含めて人を寄せ集めるチカラが

あるグループ。

色んなイベントや対バンで声がかかるのは

わかるような気がします。

 

 

「ちぃたん」

何もしゃべらない。必要以上に愛嬌をふりまく

わけでもなくやる気もムラだらけだけど(笑)

それが愛されるキャラクターって

「ちぃたん」ぐらいだろうなあww

シュールなカワウソがめちゃくちゃかわいいw

なんかちぃたん体操みたいなオリ曲と

「Bling bang bang born」でパフォーマンス

してたけど面白かったですww

 

特典会も抱きついてチェキ撮るだけで

大盛況でしたwww

 

 

ユノローグと天空音パレードとちぃたんの

 

プチカオスの特典会www

 

 

 

そして・・・「柳那瀬 翠凪」

 

柳那瀬 翠凪も初ストリートライブだった。

 

(後日、ポストで指摘が(*`ロ´ノ)ノ オープニング

アクト的なのが初めてでストリートライブは

結構やってるそうですwごめんなさい)

 

地道に小さなライブハウスからリスタート

してきた彼女にとって

 

このストリートライブは

どんな感じになるんだろう。

 

オープニングはなんとある曲に合わせて

セリフから入った。ちょっと照れながら

歌う曲は

 

ワンピースの「We are」だった!

 

ワンピースだいすきの柳那瀬 翠凪が

だいすきな曲のチカラを借りて

ストリートという新しい海へ乗り出した。

 

緊張していても、やはり歌いだせば

腹が座ってるのは元All de medeの時代から

知っている。

何も変わっていない楽しそうに弾ける

スタイルがなんだか嬉しかった。

 

 

 

『セトリありがとうね』

1.ウィーアー
2.Realize!
3.きみわずらい
4.Liberty

 

MCは大阪のソロアイドルとか

「草(みどり)」みたいな自己紹介もしっかり

できていたし

「Realize!」「きみわずらい」と違うテイスト

の曲を並べてきたのも面白かった。

あまりにも高いパートが多いのか

ちょっとは踊ってしゃぎすぎたのか(笑)

息がちょっと上がっていたけれど

まあ、グループアイドルと違って全パートを

ひとりで歌うのは大変だからねw

 

そういう意味でも

ソロ曲でオリジナル曲「Liberty」はよかった。

サビの「Liberty」のクラップも楽しかったw

これからオリジナル曲が増えていくと思うけど

そんな未来に期待がもてる曲だった╰(*´︶`*)╯♡

分かりやすい沸きやすい曲だと思うので

機会があればコールしてあげてくださいねw

 

各配信サービスでも配信してるみたい

 

 

特典会にて

 

「初めましてw たけたけと申しますw」

 

柳那瀬

「!!!!!」

「初めましてやんな!!」

「前は帽子とかマスクとかしてた?」

 

「いや、帽子はないけどマスクはしてたね」

 

柳那瀬

「(All de madeの)ちゃぴ!(推し)か」

 

「そう!!ブログ書いてる」

 

柳那瀬

「もう分かった!!www」

 

「(初めましてだけど、知ってるから)なんだか

おかしくてニヤケテタww」

 

柳那瀬

「なんで笑ってるんだろうって気になってたw」

 

SNSや配信でちょこちょこ絡んだり

それこそ「水着ブロマイド」を買ったりと

なんだかんだで絡んでいたものの

ソロでのご挨拶は初めてだったのです。

 

「髪の毛も緑でかわいいw」

 

柳那瀬

「ロングのエクステ外したけど『悪いなあ』

って思ってたw」

 

なんと僕がポニーテールとかロングが

好きなのを覚えてくれていたのです。

 

いやあ・・・これには参りました。

さすがアイドルの認知力は半端ない(ーー;)

 

 

実はユノローグに

「柳那瀬 翠凪ちゃん知ってる?」

と聞いたら

何度か一緒になってるとのこと。

 

もしかすると

また一緒になるタイミングもあるかもね。

 

 

あと気になったのが

 

『LIMIT AN MUSE』がめちゃくちゃ上手くて

気になってフライヤーをもらいました。

ライブハウスではなく、配信したり

こういうイベントでパフォーマンスしているとか。

本来はダンスパフォーマンスのメンバーが

いるのですが今日はお休みらしい。

 

配信が中心なのはわかるけどあまり動かして

いないのかなあ・・・・

https://x.com/N2wSw

 

 

僕みたいにパフォーマンスで気になっても

そこから先が続かないとモッタイナイよねーー。

 

 

 

FIND OUT DOOR

 

AND PLANTS

 

ネテルダイヤの宇佐美るいが卒業します。

メンバーに愛され

ファンにも愛され

運営にも頼りにされ

前グループメンバーも

ステージに駆け付け

そして色んな箱にも

愛されるキャラクター。

 

アイドルとして人として

ネテルダイヤの絶対的な

主軸として世界を廻してきた存在。

 

9年間の酷使に膝が悲鳴を上げる中で

惜しまれつつも

 

自らピリオドを打ちました。

 

 

「ネテルダイヤ5周年ライブは

BIG CATでやりたい」

 

 

彼女が4周年記念ライブでぶち上げた思い。

「なるほど」と納得するコレクターと運営、

でも全く想定してなかった展開と実現性に

会場にいたファンは

「完全にオフレコで」と釘を刺されましたが(笑)

それでも

ネテルダイヤ総意の「1年後はBIG CATで」の

思いはとうとうホントにBIG CATでのワンマンを

実現させてしまいました。

 

この報を聞いたとき、運営もメンバーも

ホントに頑張ったんだと思ったし感動した。

それぐらいメンバー、特に宇佐美るいは

BIG CATに立ちたかったと思う。

それを断念しなくちゃいけないくらい

膝はもう限界だった。

 

そんな彼女の最後の雄姿を見納めするべく

多くのコレクターが会場に足を運びました。

 

会場は「梅田BANGBOO」。JANJが閉鎖されてから

もう何度もネテルダイヤがお世話になってる箱。

でも僕はこれが最初でした。

なるほど、横にはLEDビジョンも設置されている

とてもきれいなライブハウスで音もいい。

 

 

関係者席まで埋まる会場。

 

時間通りに

「さあ、いくぞ」と「とうとう来たか」の

思いが交差する瞬間がやってきました。

 

しかも最初のパートはなんと・・・

初めてのバンドセット(*`ロ´ノ)ノ

 

ネテルダイヤの音はいわゆる「アイドル」

としてのセオリーを主軸としていない。

MIXやコールもあるけれど

それは「はめ方がうまい」のだw

そんなネテルダイヤの曲が生まれ変わる瞬間。

 

SEが鳴り響いて

沈黙の中で乾いたスティックのカウント音が響く。

 

「眠り姫」だ。

 

沈んだベースが派手になりがちなアイドル曲を

うまくバンド曲に落とし込んでいく。

ギターの音の位置も「そこに来たか」という

派手でもなく違和感もなく、でも違う音で

めちゃくちゃ渋い。

音源や予定調和にはない洒落たアレンジドラム。

ソロパートではまるでドラムが歌ってる。

 

うわあ・・・これは痺れるわ。やはり

ネテルダイヤはアイドルの皮をかぶったロック

バンドかと思わされるような仕上がり。

 

なによりもの凄い音圧。

そしてリバーブもないシンプルな音に

負けないだけのメンバーの声量。

 

多少の粗さもあるけれど

煽りも含めてこれはこれでいいんだろうな。

「Wing」の跳ねるようなドラムのリズムには

驚いたけど

ガチで泣きながら激しく弾き鳴らすギターに

いつものwingにはないエモさを感じた。

 

ギターさん。素敵な演奏ありがとう。

 

 

そして「Happy3Days」の元メンバーと

ステージに立って曲をいくつか披露して

くれたのですが・・・

久しぶりのステージどころかもしかすると

対面自体もなかなかなかったかもしれないけれど

そんなブランクも感じさせないフラットで

自然な感じは宇佐美るいだからだろうな。

フロアが肩を組んで叫ぶシーンはぐっと来た。

「Happy3Days」のことを知らないファンも

多かっただろうに・・・。すごかったw

 

 

 

衣装の説明では

「光る水色」という宇佐美るいの無茶ぶりを

ちゃんとサテン生地で仕上げてくる香花ちゃん。

香花ちゃんもこの衣装はどうしても作りたかった

と思うけど・・・卒業を発表してからよく

この短期間で仕上げたなあと思う。

 

バンドセットから一転、

「Promise」から再開したセットリストは

楽しくて声を限界まで張り上げたバンドセット

と違ってどこまでも優しいリスタートだった。

 

卒業ライブということで

きっと宇佐美るいの好きな曲を並べたんだと

思うけれど・・・・

「Evening primrose」みたいな曲が

いくつか並んだのも新鮮だったw

ゴリゴリのアゲ曲セトリと思ってたけど

るいちゃんは

このテイストも好きだったんだなあ。

 

メンバーへのコメントも素敵だったw

 

りるれらん

「グループの雰囲気が変わった。

明るくなったしとても気が付く子」

 

柚希紗良

「紗良はすごく『大変な子』。そして

ネテルのドラえもん。メンバー思い」

(大変な子にグッときた)

 

白桃あゆ

「いちばん自主練してる努力家で

バカで素直なところがかわいいw」

 

山田あえら

「モデルでSNSもこれだけこなして

ビジュもいいけどひとつだけ残念なことがw」

(何が残念なのかは動画で確認をw)

 

香花

「誰にも出せない高音。ネテルのアホみたいな

スケジュールと学業との両立も頑張った」

 

 

そんなMCを挟んで

「Mermaid」

「人生列車は止まらない」で涙を

吹き飛ばすように走り回るメンバー

 

香花

「るいさん、だいすきーw」

 

実は色んな曲中で各メンバーが宇佐美るい

への感情を振付だったり

視線と歌詞の内容でリンクさせたり

しながら感情を爆発させていた中で

MCでもフリートークでもほぼ声を発して

なかった香花だけど

この煽りは香花ちゃんらしくて素敵だった。

 

 

誰かが泣いていたのを目ざとく見つけて

(あえらちゃんかな?!)

 

宇佐美るい

「『人生列車』で泣くなよww」

 

それを受けて、「人生列車」以上の沸き曲の

「Eraser」であえらちゃんがソロパートで

全然歌えなくなるぐらいガチ泣きしてて

かわいかったけど、めっちゃワロタwwww

 

 

 

そして最後の「眠り姫」

 

 

もう何度ステージで歌ってきただろう。

メンバーの編成をいちばん見てきた曲。

それでもこの曲で

宇佐美るいを見送るターンがくるとは

 

想像もしなかった。

 

 

山田あえらがさりげなく横を添えることで

宇佐美るいをセンターにできるような

ポジション取りが素敵だった╰(*´︶`*)╯♡

普段からそうなのかもしれないけれど・・・

それでもこれは『愛』だよね

 

 

「まだ実感がない」

 

そんなコメントから始まった

宇佐美るいの最後のCMトーク。

 

「みんなに支えられてきた。最後はBANGBOOで

卒業ライブできるのはホントにありがたい」

「ネテルダイヤは上を目指せるグループ」

 

そういいながら

「BIG CATたてなくなっちゃって」

 

「BIG CAT」のワードが出た瞬間

宇佐美るいは声を押し殺して

 

初めて泣いた。

 

 

「『BIG CATのチケット買って』でチケット

買ってもらったのにその前に辞めてしまって

・・・ホントに申し訳ない」

「メンバーは『椅子に座ってでも』って言って

くれたけど、(憧れの場所だからこそ)、中途

半端で立ちたくない」

「その方がメンバーにもいいから」

 

 

この瞬間はすべてが「愛」だった。

 

 

ファンへの感謝と謝罪と愛。

メンバーへの期待と愛おしさと愛。

憧れのBIG CATへの敬意と愛。

それを悔しさの中で決めたけど

今までのやりきった人生と

「アイドル宇佐美るい」への愛。

 

「るいは立てなかったけど、これが宇佐美るいが

頑張ってきたBIG CATだと、メンバーの進化した

姿を見に行ってほしい」

 

 

 

最後のコメントが・・・

また粋だった。

 

「でも『ここはるいのパートだったな』とか

思い出してほしい。それで一緒に立てた気が

するから」

 

 

そして運営への爆笑トーク。

これも含めて動画、最後までみてくださいw

とても素晴らしい動画ですから。

 

 

 

 

この日初披露、そしてもう歌うことのない

宇佐美るいの卒業ソング。

 

いや、出発の歌「take over」

 

そして

出発するには。飛び立つには。

大きな翼「wing」がいるんだよ。

 

「君がいればって思うけれど」のパートを

反対位置から思いを届けるように歌う

 

香花。

 

これからはその視線の先には宇佐美るいは

もういない。

 

同時に

宇佐美るいの後ろで背中を指さす

りるれらん。

 

 

 

「この先を信じよう。るいさんの道を信じよう」

 

このりるれらんの粋なラップパートに

会場の気持ちが一つになる。

 

柚希紗良の

「君は君らしく変わらないでいて」が

 

最高の餞別の言葉に聞こえる。

 

一斉にあがるサイリュウム。

ここにいるファンとメンバーと運営と

バンドメンバーと梅田BANGBOOの

 

全ての気持ちが乗った瞬間だった。

 

カッコよかった。

最高に笑えて泣けてかわいくて

痺れる卒業ライブだった。

 

 

アイドル宇佐美るい。最後まで

100点満点だった。

 

 

実は・・・

この動画には入っていませんが

「wing」での感動のフィナーレのあとに

 

ダブルアンコールが起きました

 

宇佐美るい

「感動で終ったほうがよくないの?!ww」

 

戸惑いながら・・・

白桃あゆがボロボロになりながらぽつりと

ひと言。

 

「やりきったのに・・・」

 

これには、あまりの可愛さとおかしさに

会場から拍手が起きるほどの大爆笑ww

 

 

ホントに最後の「眠り姫」は

笑いながらの「眠り姫」だった。

感動で終れるのもネテルダイヤだけど

笑って終れるのもやっぱりネテルダイヤ。

 

 

歌詞の中では

「ごめん、全然君の幸せ願ってないけど」

とそんな歌だけど

 

梅田BANGBOOにいたみんなは

宇佐美るいの幸せを

 

誰よりも願っているよ。

 

ライブハウスで初めて

ペットボトルやソフトドリンク以外を

飲みました。

 

宇佐美るいのとネテルダイヤの

 

未来に乾杯。

 

 

ノンアルだけど(笑)

ゆるしてちょんまげ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

さあ。

 

宇佐美るいの最後の願いを

叶えにいこうぜ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

アンメランD

ALL HEARTS MALL