この日はどうしても
彼女たちに会いたかった。
「プラチナリボン」
「むげんこんぜ」
いつもはミライスカート+や
ネテルダイヤの山田あえらに会いにいくのが
恒例だったのですが
ミライスカート+はいないし
ネテルダイヤ山田あえらは年々派手になる
周年ツアーファイナルの大阪公演の準備で
それどころではないw
(ファイナル24日に会いに行く予定)
そう。
この日は僕の誕生日。
推しに「おめでとう」と言って貰う為に
仕事を音速で切り上げ飛んできたのです。
ええ、ヲタクの悲しい性ですが
それが何か(・-・)
22日も残業回避の予定で前倒しで
シゴデキでふらふらになりながら
電車内でぶっ倒れるおじさんに遭遇したり
天神祭(宵宮)でごった返す梅田を潜り抜け
やっとたどり着いた
久しぶりの
Banana Hall

【プラチナリボン】
#プラリボセトリ
1. SE
2. SUMMER DAY
3. LOVEげっちゅ〜侵略宣言〜
4. 君といた冬
5. ときめきステラ
プラチナリボンは「最悪・・・特典会でも」
と思っていたのですが
なんと2曲目「LOVEげっちゅ〜侵略宣言〜」
に間に合う奇跡が。
ちゃんと頑張ったのが音楽の女神MUSEに
通じたのでしょうか。
まだファンが連れてくる日常の空気が残る
会場を一瞬で非日常へ引きずり込むトップ
バッタープラチナリボンの5人。
カラフルで艶やかな新衣装に身を包んだ
そのパフォーマンスはステージを広く使った
センターローテーションを中心に心を掴んで
離さない。
歌詞のキーワードに合わせたメンバーそれぞれ
の解釈・目線・指先や揃え方がある中で
あの泣きそうなくらい優しい表情と
サビやソロパートを歌い上げるときに
自然に出てくる「沸きあがるような笑顔」
ひとつで
すべてを持っていく。
女神MUSE「羽月うか」
「君といた冬」で
羽月うかが歌いだした瞬間、本気で
見惚れてしまった。
長いリボンを揺らしながら歌うあまりの
美しさに「ご褒美をくれたMUSE」が
ここに居るのかと思った。
いや、いた。
「君をわすれていく」
センターでアウトロを歌う羽月うかを
ぼんやりとみてると
エアコンで肌が冷えたのかと思いきや
鳥肌が立ってた。
羽月うかの全く「クセ」がなく「ピッチ」が
とてつもなく正確な声。
アイドルにとって低音パートはそれらの判定が
もろに出てしまう難しい音域で、自分で歌い回しを
変えたり、時には「かわいいヘタウマ」で
表現することも多いけれどそんな小技に逃げない。
うかの上手さはそれを難なくこなすだけではない。
実は後ろが誰もいない
自由に表現できる落ちサビやアウトロで
威力を発揮する。
感動した。
「ときめきステラ」を歌い上げる頃には
もうすっかりこの日の誕生日プレセントを
もらった気持ちでいっぱいでした。
ブライダルコンセプト重視で動きのほとんど
なかったJuneBrideのステージに比べて、
感情や情景描写を得意とするプラチナリボン。
素直な声質と歌声から溢れ出る「作られた感」
のない喜怒哀楽は羽月うかにって、
今のプラチナリボンは最適解だったんだと
改めて思わされるステージだった。
ちなみに「ときめきステラ」のサビ
『はいっ、せーの!』よりもフロアと
星マークを描いたり、フリコピに
専念した方がいいかもしれないね。
「ここから始まるんだ」と連動して
フロアから一斉に上がる指先と同じように
印象的なシーンになるのは
間違いないと思うよ╰(*´︶`*)╯♡
【むげんこんぜ】
✩SE
✩完璧ZEROから主義ってコト!!
✩メリメリーゴーランド
✩Beautiful day(ショートver.)
✩Shining ROAD
✩無限アイドル
会場に大きなホイッスルの音が鳴り響く。
プラチナリボンが醸し出す非日常の景色が
むげんこんぜでまた景色が変わった。
ホイッスルがその合図だった。
そこから先は平日でありながら
週末のいつもの「ヲタクの日常」の光景が
広がっていた。
イントロが流れた瞬間にフロアのスイッチが
入る感覚がたまらない。さすがだ。
すでにこの時間は
「週末のいつもの熱いライブハウス」だった。
サビでアイアイコールが炸裂する中で
それに混ざることなく
赤いサイリュウムをステージに向けた。
その先には真っ赤なポニーテールの
もう一人の女神MUSE
「春乃 愛音」がいた。
派手に立ち回るアイアイサークルの横から
申し訳なさそうにステージを指す赤い
サイリュウムを春乃 愛音は見逃さない。
フォーメーションで移動する彼女の顔が
嬉しそうに、そして確かに笑っていた。
「メリメリーゴーランド」は遥恋こはく曲だ。
歌いだしから『まあ、いいっか』まで
彼女のオトボケ感がいい味を出している。
「考えてポーズ」でアタマを抱える桃瀬夢似w
彼女の振り付けも独特感があって面白い。
かわいく足を上げ下げするだけで印象的、
セルロイド人形のような雪城葵の伸びた背筋。
「Beautiful day」の歌いだしの地獄の底から
響くような低音パートが誰なの?
まさか・・・桃瀬夢似?
この低音パート、歌いだしでさり気ないけど
めちゃくちゃ上手いのに皆気が付いてる?w
「無限アイドル」は雛森 翠の煽り一択だ。
あの
「騒げ」が似合う曲と「無限アイドル」に
似合う煽りは見たことない。
このセトリでずっと春乃 愛音を見てた。
途中で目の前にきたメンバーの色に
変えたりしながらも視線は春乃 愛音を追った。
「Beautiful day」の他オタに送る激しいレスから
「Shining ROAD」のタオルを広げる曲終わりが
今回は「無限アイドル」への繋がりからか
投げ捨てるスタイルになってもそれが
やけにクールだったり
そこから曲中はジャンプするたびに美しい髪が
じゃじゃ馬ポニーのように暴れるのを何だか
自分でも「ほらほらw」と楽しむ感があったり
するけどその中でも
しゃがむ振付けが誰よりも低かったりするのが
とても印象的だった。
ジャンプは「誰よりも高く」飛びたいと
色んなメンバーが異口同音にいうけれど・・・
実は「腰を落としたり」「床に向かって下を
向いたり」「腕を廻したり」する振付けも
それと同じぐらいしんどくて大変。
手を抜かない、抜いちゃいけないポイントが
分かってる春乃 愛音はやっぱり
むげんこんぜのパフォーマーだと思う。
最後まで髪の毛を乱しながら
「できた」と得意そうにやり切った感の
春乃 愛音を見てると
いつも何故かエネルギーが湧いてくる。
優しそうで癒しの『白いMUSE』と
(実際はお茶目で毒も吐くけどw)
元気で落ち込む暇もない『赤いMUSE』
(実際はメンヘラで気にしすぎだけどw)
ふたりのMUSEを堪能できた誕生日。
きてよかった╰(*´︶`*)╯♡
【ハピネスクラッカー】
プラチナリボンの平行物販が終わって
戻るとハピネスクラッカーが激しい音で
フロアを沸かせていましたww
キャッチーなホーンセクションと疾走感ある
リズム隊が特徴的なアレンジ。
観客が体を動かしやすいBPMで統一されて
初見客でも勝手に体が揺れてしまう
計算された楽曲アプローチは見事w
メンバー
「3人から7人になります!」
え、そうなの(*`ロ´ノ)ノ
まだ迫力が増すのか。
ちょっと怖いもの見たさの域だな
【大阪24区ガールズ】
6人で登場した大阪24区ガールズ。
久しぶりに見るけれど相変わらず熱いねw
キャッチーなご当地ネタや大阪エネルギーを
ギュッと詰め込んだキラーチューンをフロアに
「ついてこい」と惜しみなく連投する。
MIXやフリコピがしやすく、初見でも一瞬で
「大阪24区の現場」に引き込まれる強い楽曲
パワーがありました。
人数の多さを強みに変えるダイナミックな
交差ラインとフォーメーション移動。
Banana Hallのステージ幅を最大限に生かし
常に視界のどこかで誰かが輝いている
「情報の密度」が見事でした。
その中でも「グリーン担当」が凄かった。
たぶん・・・『天王寺まこと』
(違ったらゴメンナサイ)
胸を膨らませる「チェストバンプ」が
めちゃくちゃカッコいいし
脚の広げ方も腰が入っていて重いし
かといって足を誰よりも高く上げる。
一番好印象だったのは
音サビでセンター歌うメンバーへの
ケチャがしっかりとしていたことでした。
ダンスというより、ばてないどこまでも
元気なパフォーマンスを売りにしてるのなら
やっぱりそういうポイントが大事なんだよね。
どこまでも高く。低く。大きく。
そして派手に。元気に。
天王寺まことは凄かったな╰(*´︶`*)╯♡
途中で「踊ってね」というステージに
対してMIXを掛けたフロア。
ちょっとモッタイナイな。
あの熱量のファンがもっと増えて踊れたら
「煌めき☆アンフォレント」系くらいに
化けるかも・・・しれないなあ。
なんて思ったり
しらんけど(・-・)
【ボクセカ】
SE
1.褪せない青はきっと
2.キラキラジャンプ
MC1
3.夏のスローモーション
4.ヒカリヘ
EDMC
相変わらず楽曲の良さが目を引く。
一曲目からワクワクが止まらない。
歌いだしのメンバーの上手さに驚いたが
サビのユニゾンがホントに「ひとつの声」に
聞こえるくらいバランスがいい。
Banana Hallの爆音で聴いた際にもボーカル
のメロディラインが埋もれずに綺麗に
抜けてくるトータルバランスが気持ちいい。
「声出せますか」
小さくてかわいいメンバーがフロアを
一生懸命に煽る
鳴り出した曲は
「キラキラジャンプ」のキラーチューン。
楽しそうに踊るフロアも更にボルテージを
上げたけれどそれでもどこか
オシャレ感が漂うのはファンがボクセカの
世界観をしっかりと理解しているからだ。
フォーメーションというか停まったときの
立ち位置がしっくりこなかったけれど
「今日は青メンバーがお休みです」
ということで納得。
「夏のスローモーション」は
単に激しくコール&レスポンスをして暴れる
タイプの夏曲ではなくスネアドラムが生み
出すビートとどこかノスタルジックな夏の
エモさを感じさせる良曲。
跳ねる様なステップと長めの音節?がいい。
ボクセカが夏曲を歌うと・・・
こうなるのか。
プラチナリボンの「サマーディ」とは
両極の位置にある曲だなあ。
【anemoreel】
初見でしたが・・・ヤラレタ感がすごい。
読み方すら分からなかったけれど
『アネモリール』というらしい(*`ロ´ノ)ノ
「洗練された音像とトリを飾るにふさわしい
圧倒的ステージング」
どのメンバーもデビュー間もないのに
卒なくこなせるステージはすごい。
とにかく上手かった。そんな印象w
セトリがないので分からないけれど
クラップからアウトロに掛かるパートで
メンバーが前に順番で出てくる振りで
ジャンプしたり、ハートを作ったり
色んなメンバーがいる中で
白色のメンバーが何かを飲んでる
仕草をしたのが気になっていたのですが
なるほど!
「バナナジュース」か(*`ロ´ノ)ノ
ちょっとワロタw
それにしても
最後の曲とか、すごくメジャー感があって
思わず「agehasprings」?ってメモしてた。
きっとメジャーアイドルに楽曲提供するような
名のある制作陣が手掛けているのは
想像に難くない。
ボクセカのアンニュイな影を取ったような
明るいメロディラインと膨れ上がるような
サビへの期待感とエモさ。
いい曲だったけれど
なんていう曲なんだろう。
まだデビュー間もない彼女たち。
楽曲のクオリティに表現力や世界観が
しっかりと追い付いているのが
何気にスゴイかも知れない。
それにしても
セトリがないのか、分かりにくいのは
楽曲を入り口にできるアイドルとして
モッタイナイなあ・・・とは思う。
長くなりましたが・・・・
ここからは【特典会】です╰(*´︶`*)╯♡
【プラチナリボン / 羽月うか】
うか
「お誕生日おめでとうw」
僕
「ありがとうw間に合ったよ」
うか
「新衣装かわいい?ピンクピンクしてるけど」
実は羽月うか自身は「ピンクは似合わないかも」
とJuneBrideの頃から気にしているらしい。
ピンクの似合わないアイドルなんてw
大丈夫だよ。ちゃーーんとかわいいよw
僕
「もう少しホワイト感が出るといいけど
全然問題なく似合ってるよw」
白い長いリボンとか印象的なアイテムで
盛れたら十分だと思うw
僕
「今日の歌いだしパートとかサビ、めっちゃ
感動したよ。上手かった」
うか
「らいはちゃん、お休みだから。でも
任されて嬉しいよ」
僕
「なるほどw」
今のプラチナリボンはメンバーが学業や
会社で来れなくてもそのタイミングでいる
メンバーでステージが成立させられるのが
非常に大きい。
僕
「うかちゃんの歌尻が伸びるのが気持ちいい」
「(JuneBrideの)『Gerbera』みたいにw」
うか
「確かに『Gerbera』みたいw」
うか
「もう一回くらいチェキ来るでしょ(・-・)」
僕
「え・・・(ーー;)」
うか
「『いいね』しかできないけれどリプも
リプ返も全部みてるからねw」
「お目当ても『むげんこんぜ』
さんでしょ」
僕
「ブログ頑張って書くからw」
うか
「ワタシのことを書いてよ!」
僕
「ちょっと溜まってるので順番にw」
うか
「このブログ先に仕上げろw」
無茶言わないでw

【プラチナリボン / 胡桃ゆい】
僕
「来たよww」
ゆい
「お誕生日おめでとーーーw」
ゆい
「ねえねえw衣装かわいい?」
「オレンジ思ったより似合うでしょw」
僕
「元気なゆいちゃんにぴったりw」
ゆい
「ホント!嬉しいw」
「Tシャツのも見てくれた!?」
僕
「・・・・しらん(・-・)」
ゆい
「何それ!!!」
いや、ホントに知らないけれど
もしかして「絆Tシャツ」のことか(*`ロ´ノ)ノ
僕
「・・・それにしてもダンス上手くなったw」
ゆい
「頑張ってるから!嬉しいww」
僕
「今まで『ちょこちょこドン』って感じ
だったけれどw」
ゆい
「ひどーーいw」
たぶん体重のことだと思ったのかも知れない
けれど(笑)、決してそうじゃなくて
動きを止めるたびに全体重を乗せてアイドル
らしく「決め」てくるので
前を向いてアピールすればいいJuneBrideだと
それが『かわいさ』になったときもあるけど
常に動きのあるプラチナリボンの複雑な
フォーメーションだとそうはいかない。
動きにキレやグルーヴ感がないのが気になってた。
まあ、運営がそんなことすでに
指摘してるだろうけど╰(*´︶`*)╯♡
ゆい
「でも頑張って足あげてるでしょww」
と『LOVEげっちゅ〜侵略宣言〜』の振りを
楽しそうに披露してくれたw
JuneBrideのときは「足を上げる」なんて
想像もしなかったからなあw
ゆいちゃん、相変わらず楽しいわ。

【むげんこんぜ / 遥恋こはく】
プラチナリボンの羽月うかに見られてた
お目当て特典のランダムブロマイド。
今回は・・・遥恋こはくちゃんでしたw
最近、お手紙渡したときぐらい?
久しぶりだったので丁度よかったww
遥恋こはく
「たけたけさん!!会えて嬉しいよお」
「お誕生日おめでとうw」
僕
「おおお(*`ロ´ノ)ノ」
「ありがとうこはくちゃんw」
こはく
「誕生日当日に最初におめでとう言えた!」
僕
「『Withコレ(通販動画)』動画でメッセージ
もらったメンバーもいるけどw」
こはく
「でも直接は初めてでしょw」
なるほど。そういうものかw
こはく
「むげんこんぜのスケジュールに『たけたけさん
誕生日』って書いてるから、ずっと楽しみに
していたのw」
そうなの?嬉しいなあw
この子はいつも真っすぐな目で見てくる。
ちょっと照れ臭いけれど、やっぱり嬉しい。
たまにその瞳に浄化されたくなるw
【むげんこんぜ / 桃瀬夢似】
なんだかタイミング的に空いてたのか
スムーズに並べましたw
リプ返(一回だけ)ができるメンバーとして
最近SNSでも楽しいやり取りが出来るけど
やっぱり強いよねw

僕
「ほいw今回は『動画』でお願いw」
桃瀬夢似
「動画?!初めて!!!」
一瞬意味が分からなかったけれど
よく聞くと特典会で「動画撮影」を
したことがないらしいw
いやいやいや。
配信でもあれだけ面白いのに
桃瀬夢似ちゃんの良さは「動画」でしょw
ただ動画はお話しできる時間がないので
話したいフルール(ファン)にはチェキの方が
いいというのも分からんでもないw
動画の内容は
「誕生日おめでとう」
「初動画で嬉しい」
「夢似が幸せにするから」
の三本です
ンがっくく(・-・)
【むげんこんぜ / 春乃 愛音】
誕生日の当日に会えることにそわそわw
なんだかそんな気持ちを見透かされてる
ようで・・・恥ずかしいw
僕
「来たよw」
春乃 愛音
「たけたけさん、HappyBirthday!」
そこからはハッピーバースデーを歌って
くれました。ありがとね╰(*´︶`*)╯♡
春乃 愛音
「誕生日お祝いできて嬉しい!!!」
「Withコレの動画見てくれた?」
「00時にいちばんに送ったから!!」
僕
「お、おうw届いててよ」
「髪きれいだね」
春乃 愛音
「黒に染めて最初に動画撮った」
「ポニテしたよ。髪きれい?」
正直にいうと
今までの中で最高にどストライクです。
キレイな髪。
ポニーテール。
そして
照れながらの上目遣いw
推しててよかったw
春乃 愛音
「動画で聞いてた『誕生日の抱負』は?」
浮かれてて
忘れてた(・-・)
抱負かあ・・・・
以前にミライスカート+児島真理奈に年始の
抱負を聞かれて、調子に乗って
「行けるライブは行くから!」
なんて宣言したら
念書みたいなチェキかブロマイドを
渡された苦い思い出しかないので(ーー;)
今回は
「不安にさせない」
でいいかしらw
これなら通常運転だから大丈夫w
実は・・・むげんこんぜには
お誕生日当日のライブにお目当てで入場すると
集合チェキがもらえますw
「誕生日当日にライブなんてあるのか」
そんなことを思う方もいるかもしれません。
まあ・・・その日も多分あります。
週の半分くらいはライブしてるのでw
このブログを読んでる方で
誕生日が近い方がいれば、むげんこんぜの
お友達LINEで報告するか
@daisuke_katoshi 運営BOSSにお願いして
お目当てで入場してみてねw
ちなみに遥恋こはくちゃんが話してた
「僕の誕生日が予定表に書いてる」
って、たぶんこのことだったんですねw
うかちゃんごめんねーw
これは仕方ない(笑)
推しの誕生日に╰(*´︶`*)╯♡
