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たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

ピットアウトあいどる祭。略してPIS #11

 

行ってきました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

JuneBrideが初めて野外イベントに参加します。

春爛漫のいい天気。

住之江公園というお花のいっぱいの会場。

「ブライダル」がコンセプトのJuneBrideが

登場するとそこはなんだか

 

屋外ウェディング会場のような雰囲気ですw

3人にはまだまだ広いステージ。

清宮羽花ちゃんは前のグループで商業施設や

平安神宮のイベントでパフォーマンスを

してたけれどJuneBrideでは初めて

 

ステージや会場の大きさに合わせて

ポジション取りも変わってくると思うのですが

これもグループのカラーやコンセプトに

応じて違ってくるんだよね。

 

JuneBrideのSEが流れて

登場したメンバー3人。

距離が離れることでポジショニングや移動も

難しくなるし、近くでメンバーが見えないと

「不安になる」と思うので、どうしても

未経験に近ければ近いほど「メンバーの

距離感は短くなる」と思っているのですが

 

ちゃんと距離をとっていることに

ちょっと驚いたw

 

白いモニュメントをバックに

淡いピンクの衣装がとても映える。

まさにガーデンパーティーでパフォーマンス

するような雰囲気にココロがワクワクする。

 

以前にJuneBrideの運営さんが

 

「『ブライダル』『教会』のような場所・

シチュエーションでパフォーマンスしたい」

目指している世界観や活動コンセプトそして

ターゲット層を話してくれたことがありましたが

たぶん、こんな感じになるんだろうな。

 

『セトリ』あってますか?(笑)

①Something Blue
②七色dress
③Gerbera
 

実はメンバーに今日ここに来ることは

ポストしてなかったので・・・

ステージから見つけたときには驚きながら

喜んでくれたのが嬉しかったなあw

 

清宮羽花ちゃんは対角線からたけたけ「+」の

プラスマークを投げつけてくれるし

甘愛ゆいちゃんも出てきたときに美しい髪を

束ねた初めてのポニーテールはどストライクに

かわいかったし

一生懸命にマイクを握りしめて音を確かめながら

丁寧に歌ってる姫乃ここねちゃんも

初めての野外ステージの感覚を楽しんでる

みたいでした╰(*´︶`*)╯♡

 

 

ちょっとGerberaで音を見失った感があるけれど

たぶん返しのスピーカーがないのにオケが

少し小さかったり

JuneBrideのステージの特徴なのか

リバーブが低かったり被せをしないのもあって

ピッチを少しでも外すとシビアに結果が出る。

 

でもこればかりは歌いこなすしか道はない。

ブレスを安定させるには体力をつけるしかない。

歌に自信がでてくるとステージの前に出たり

ブライダルらしい美しさやかわいらしさを出した

「立ち方」や「見せ方」にまでも意識が行くし

 

次の課題も見えてくる。

 

 

今日に限らず

本人たちも色々と課題が見えていると思うし

少しづつでも成長を見届けられるこの時間が

ある意味貴重でその頑張りが愛おしい。

成長を重ねることで・・・

Gerberaのアウトロで見せ場を作ることを

清宮羽花は覚えた。

 

歌い方だったり表情だったりダンスだったり。

ファンから

 

「〇〇ちゃんのこの曲のここいいよね」と

 

いわれるような見せ場をたくさん作ってほしいし

何なら自らも「ここ見て!」と発信してほしいと

思うなあ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

がんばれ。JuneBride

 

6/1の正式デビュー公演まであと少し。

 

 

 

特典会では芝生の上にしゃがんでもらってパチリ。

 

姫乃ここね

「めっちゃ盛れてるw」

 

各メンバーにお褒めをいただける

素敵なチェキが撮れました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

そして・・・・

プレデビュー公演参加者特典の『花嫁撮影PASS』

でアップを1枚ずつ頂きました。

 

 

 

【甘愛ゆい】


「羽花ちゃんもあんまり見ないけど、

ゆいちゃんのポニテも珍しいよね?」

ゆい
「初めてw」


レアなタイミングに出会えてラッキーですw

おおきなリボンとポニテ、かわいいよん♪

 

【姫乃ここね】

image

 
姫乃
「久しぶりやーーんw、いつ振り?」
 
「たぶんプレデビューw」
 
姫乃
「そんなに?!もっと来ないとww」
 
確かにそうなんだけど
タイミングが(笑)
 
それにしてもここねちゃんのドアップ
めっちゃかわいいな・・・。
 
 
【清宮羽花】
 
羽花
「来てくれてびっくりしたwゆいちゃんが
『似た人いる』って言ってたけど・・・まさかw
って思ってた(笑)」
 
「そう!JuneBrideだけで来たよw・・・
というかあれだけ『いいね』がきたらww」
 
数日前から全然関係のないポストにいくつも
いいねがついた。
 
羽花
「あ、確かにアピールしたかもwww」
 
おい(ーー)
アピったのをしれっと忘れとるがな(ーー)(ーー)
ホイホイ釣られた僕の立場は(ーー)(ーー)(ーー)
 
まあ。それもかわいいんだけど。
 
 
新生all de made見てきました。
 
「今まで歌い継いできた曲です」
 
はるちゃぴ・ゆまち・すぅちゃんの
all de madeをさりげなくリスペクトする
感じが好感もてました。
ふたりとも上手かったし存在感あった。
 
image
知ってる曲だったけどパフォーマンスと
雰囲気が別アレンジ?!と思うぐらい変わってた。
また対バンで見る機会があれば╰(*´︶`*)╯♡
 
AND PLANTS

オルココ(allcoco)こだわりのドライフルーツ屋

京都のアイドル「きのホ。(読み=きのポ)」が

また面白いことやってくれましたw

なんと・・・

「京都扇子団扇商工協同組合」のアンバサダーに

就任したのです

 

 

仕事柄、和装関係の会社とは薄いなりにも(笑)

いくつか取引があるのですが

なんだか「きのホ。」がさらに身近になったようで

個人的にも嬉しい就任・イベントですw

ちなみに

5/1は恋(コイ)と、昔から恋にまつわるアイテム

「扇子・団扇」の記念日になっているのです。

なるほどねーーw

それで「恋する扇子」なのか╰(*´︶`*)╯♡

 

 

会場近くの扇子老舗店でも

ポスターを掲げて応援してくれていました。

 

  

 

 

今回のイベントは2部制。

ちゃんと両方見れたのですが・・・・

あまりにもイベントのボリュームが多いのと

メンバーやパフォーマンスに対して

コメントを書けるほどまだ詳しくはないので

後ろから見ていて

思ったことや気になったこと、面白かったこと

そして「きのホ。」の音について

 

羅列したいと思います。

 

とりあえず・・・

『まあ、こんな感じ』と温かく見てもらえたら

 

助かります╰(*´︶`*)╯♡

 

 

到着すると・・・

ゼスト御池地下街のイベントスペースに

ステージが設けられて中央には出店ブースや

実演ブースのエリアが設けられていました。

 

 

ステージ前にはすでに多くのファンが。

これには組合関係者も

「『サクラ』とか全然いらんわ」と冗談を飛ばし

驚いていましたww

 

気になったのが

点字ブロックを塞がないようにステージが

レイアウトされていたのですが

そうすると観覧スペースが非常に狭い。

ステージを後ろに下げるか

高くして観覧エリアの後ろからでも

見えるようにした方がよかったかも。

 

 

1部・2部とも最初に「扇子・団扇」に

関してのトークコーナーが設けてありました。

登場した協会社員さん2名。

 

よくぞここまで内容を詰めてきたなと思うぐらい

見事で楽しいMCでしたw

こういうイベントはどうしても「説明」に

終始してしまい「エンタメ」にはなかなか

ならないのですがメンバーが製作工程を説明、

自分の描いた図柄を発表したりクイズを絡めたりと

 

あっという間に時間が過ぎました。

 

最後は決め台詞とその振付を一緒に実演したり

下手な芸人よりも、

 

余程お役目を果たしてましたw

 

 

「恋する扇子アンバサダーきのホ。やれます!」

 

の振り。ちゃんとメンバー覚えてますか?(笑)

よかったら

ネタでもいいので振付の動画上げてくださいw

 

ちなみに

「やります」じゃなく「やれます」にした

ワードセンスは素晴らしいと思う。

京都の伝統工芸のアンバサダーという大役と

それを「やれます」と下からリスペクトする

気持ちが心地いい。

 

 

【カツオさん @Catznn セトリお借りします】

 

 

勢いよく始まったステージ。

 

始まってすぐに戸惑いの雰囲気がファンから

漏れて見えてきました。

 

そうです。

 

「コールをしてもいいのか」

 

商業施設でのイベントは「コール」ができるのか

を事前に案内しておく必要があるのですが

ちょっとそれが分からず手探りのスタートw

 

「一緒にクラップお願いします!!」

 

少しずつテンションが上がっていく。

「スタートライン」の掛け合いで

一つずつリミッターが外れていく。

 

そして

「オーレーの!」コールが飛び出した。

 

 

ご機嫌の音と洒落た衣装を身にまとい、

扇子で舞いながら踊り狂うかわいい女の子に

聞きなれないコール。

日常で生活している中で

こんなコールはきくことはまずない。

そんな非日常がゼスト御池の地下街を

行きかう人々の足を少しずつ、確実に止めていく。

 

ひとりの少しご年配の婦人が僕に声を

掛けてきました

 

婦人

「有名な方なんですか?!」

 

そんなに知識がないなりにも話せば

10分ぐらいは説明できそうなきのホ。ですが

さすがにそうもいかない(笑)

 

思わず

「京都のアイドルなんです」

 

そう答えるのが精いっぱいw

(ひと言で答えるには正解は何だったんだろw)

 

それでも

「なるほど!!」と合点がいったのか

前のスペースを探してウロウロしてる。

 

思わず

最前にいたきのホ。のファンの方に声をかけて

変わってもらいました。

気前よく親切に変わっていただきご婦人も

嬉しそう。ありがとうございました。

 

ふと周囲を見渡すと

西洋風の外国人がポスターのQRコードを

読み込んでいました。

 

でもたぶんあれって

「京都扇子団扇商工協同組合」のHPじゃないかな。

 

気になったので物販スペースにおいてある

きのホ。のフライヤーをもらって渡しに行きました。

 

「OH!サンキュー!!!」

 

しばらく楽しんだ後、丁寧にリュックに

フライヤーを収納して手を振って去っていきました。

京都のいい思い出になればいいな。

 

そして

中東風でオリエンタルな2組のカップル。

楽しそうに手拍子していたのですが・・・

周囲を見渡し「誰のステージ」なのか

検索するヒントを探し出しました。

 

またもや

フライヤーおじさんとして渡しにいくと

 

「アリガトウゴザイマス!」

 

と嬉しそうw

 

たぶん、スマホで日本語テキストを読み込んで

翻訳しているんだろうか。

4人で覗き込んで納得してるようでした。

気に入ってくれたらいいな╰(*´︶`*)╯♡

 

 

MCでも

「汗かき」や「パフォーマンス」で使うとか

「最初に親にプレゼントした」

そんな扇子にまつわるエピソードを絡めた

トークもうまい。

 

 

今回のイベントは1.2部あわせて

まだ聞いたことのない曲がいくつもあって

とても新鮮で楽しかったのですが

それでもどの曲もきけば「きのホ。」だと

わかる独特のメロディと世界観が素晴らしい。

 

 

京都の街角でのイベント。

 

インバウンドや観光で賑わう人びと向けには

「京都」「アイドル」という分かりやすい

ワードでそれなりに掴むことはできるし

着物衣装のビジュアルでも通用すると思う。

 

と同時に

 

「京都のアイドル」としてパフォーマンスする

には「琴」や「笛」などの和のテイストを

普段に取り入れたり

例えば「ヨナ抜き音階」をロック調にアレンジ

するのが分かりやすいのだろうけど

 

そんな分かりやすい王道は

たぶんきのホ。はやらない。

(あったらすみません(笑)www)

 

 

何故なら・・・当の京都人からすると

実はアイドルやアーティストにそんな王道は

求めていない。

 

京都は伝統を重んじると同時に

独特で最先端でオリジナリティを大切にする。

特にそれは「音楽」や「芸能」の分野で著しい。

日本最古のライブハウスがあったり

京都大学周辺にはいまだに学生の熱い

エネルギーが文化として色濃く残っていたり

アンダーグラウンドの尖った音や文化は

少し探せば街のいとるところに見え隠れする。


そんな京都の「別の本質」を受け継ぐきのホ。

和ロックだったり、SUKAだったり、

アバンギャルドだったり、エレクトロPOP

時にはわらべ歌だったりと・・・

あらゆるものを取り込んでおしゃれに

昇華し続けるきのホ。の音は

 

 

京都人にもわかりやすく刺さっていく。

 

 

わかりやすいビジュアルと

本気で京都人に認められた洗練された音は

「安心感のある空間」と

「聞いたことのない音」の両輪で

 

耳の肥えた初見を

 

巻き込んで

 

取り込んで

 

さらに大きくなっていく。

 

どんなイベントでも

音を出すたびに、踊るたびに知らない人を

巻き込んで大きく盛り上がっていく現状に

 

メンバーも運営もファンも

楽しくて仕方がないと思う。

 

この日のイベントもめちゃくちゃ盛り上がって

最初にコールの様子を伺っていたのが噓のようw

特に2部から音の設定が変わったのか(違ったら

すみませんww)とても聞きやすくなっていたし

「都スカイハイ」最高にカッコよかったです!

 

 

【DA!DA!さん @AraigumaFuuta お借りします】

素晴らしい動画ありがとうございます

 

 

 

そんな初見やインバウンドや観光客、

耳の肥えたファンが混在するいいイベント

だったし

京都扇子団扇商工協同組合もアイドルという

エンタメと絡めてきたのは面白いと思う。

 

実は・・・

伝統工芸と芸能は相性がいい。

 

神事を中心に昔から行われてきた鉄板の組み合わせ。

古くから神前で扇子を手に能を舞い奉納する。

ときには五穀豊穣を願い笛を吹いて踊る。

この京都で「アイドル」という新しい芸能と

古典の伝統工芸を絡めるのはまさに理にかなってる。

 

 

扇子を普段使いしているきのホ。と

京都扇子団扇商工協同組合 のコラボと絡み。

今回だけで終らないでこれから第2弾・3弾と

色んなところで見れたり聞いたりできたら

 

嬉しいなあ。

 

 

お香・風呂敷・和装小物・髪関係。

 

これを機に色んな工芸品や京都のアイテムが

アイドルとコラボして欲しいし

それがどこにもない「京都の新しい文化」として

定着してほしいなあ・・・と夢が広がるのです。

 

 

 

最後に。

 

 

オリエンタル風の2組の外国人カップルさん。

帰り際にふと見ると・・・

なんときのホ。のオリジナル扇子を買うのに

特典会に並んでくれたのですが

 

それって凄くないですか?!(*`ロ´ノ)ノ

 

 

フォロワーさんも

よかったら・・・おひとついかが?╰(*´︶`*)╯♡

販売期間 2025/04/19/21:00 ~ 2025/05/11/23:59 

 

 

 

 

すみません。今回はただの思い付きというか

情報保存のためのブログですw

 

実はこのブログはめっちゃ古いノートPCで

書いていたのですが・・・

起動に2分ぐらいかかっていたり

文字入力をすると打ち終わってから

表示されるのもタイムラグがあったりと

まともに使えるものでもなく

ブログを書いてても途中で心が折れたりして

なかなか進まない環境でした。

 

 

何とかならないものか。

 

だましだまし文字入力しながら考えること

2年・・・(笑)

 

テーブルを引き出すタイプの机なので

そこにノートPCを突っ込んでおけば

使わないときは目に触れないものの

 

机の上にはLEDテレビがある。

すっきりはしない。

 

 

まてよ。

 

 

このテレビをモニターにしてパソコン環境を

作れないかしら。

 

 

そう思い立って

ミニPCを調べると・・・

 

なんと2万円くらいだせば

使えそうなミニPCがゴロゴロでてくるw

 

image

 

ただ・・・

「インテルはいってる」のCMが流れている

時代からスペックが止まっているので

 

どれを選んだらいいのか

さっぱりわからない。

 

そこで

・・・

長男に

「ブログを書く」「動画を見る」「将来画像・

動画編集をするかもしれない」

「ゲームは一切しない」という条件で

調べてもらうと

タイムセール2万4000円くらいでいいものがw

最新コアではないもののこれなら十分w

 

 

 

早速嫁さんのアカウントで購入w

(Amazonプライム会員なのでw)

 

届いたものみてびっくり。

こんなに小さいの?

つないでびっくり。

こんなに静かなの?

動かしてみてびっくり。

こんなに速いの?

 

ちなみにキーボードとマウスは長男の

使ってないものをいただきましたw

 

画面はでかいし、明るい。

白内障手術してから近くのものが見えにくく

なってたのでこの距離感は助かる。

 

こんなことならもっと早く買えばよかった。

 

 

というわけで。

 

 

少しはブログも更新頻度が

上がるかもしれません。

まあ・・・これで動画を漁る時間が増えて

さらに遅くなったりしたら

 

それはそれで

ごめんなさいwww

 

 

AND PLANTS

 

 

 

この日はあいにくの雨模様。

そんなに激しく降ってるというわけでもないけれど

やっぱり傘は必要かなあ・・・・

 

そんなコンディション。

 

開演10分くらい、ギリギリになると

どこからか集まってくるTaylor(笑)

 

児島真理奈も慣れたもので

集客に焦る様子もなく淡々とセッティング。

 

さあ。

 

そろそろ行きますか。

 

ヒカリの国へ。扉を開けに。

 

 

いつもは基本的に後ろのガードレールにもたれて

序盤は聞いているのですが・・・・

この雨だとやはり前のほうで聞くのがいちばん。

 

そんな何気ない、というかやむを得ない

行動がこの日の素敵なハイライトを

僕に見せてくれました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

「tra la ta...turn the page」でスタートしたステージ。

相変わらずキラキラした音に、どんよりとした

梅田の繁華街の空があっという間にきらめいていく。

街角に音が流れるだけで、これだけワクワクするのか。

下を向きながら歩く、スマホを見ながら歩く。

そんないつもは気が付かない小さなステージに

反応して横目で見ていくのが、何やら誇らしい。

 

「おおおおお」のコールもTaylorの中でも

上手く歌えるようになってきたと思う。

 

 

「Taylorのリズムがあったことはない」

 

 

昔に

ダンスレッスンか「鉄則Aライン」のコールか

何かでそんな毒舌で爆笑をさらったことも

あるけれど・・・少しはマシになったかしら(笑)

 

【てらさん、セトリポストお借りします】

 

児島真理奈のストリートライブは

一曲ごとにMCが入る。

 

以前はセトリをブツ切りにするMCに

戸惑ったこともあったけれど

 

サッカーの話。

新しいアルバムの話。

観客をいじる楽しさ。

新しいミラスカの話。

京都の話。

 

児島真理奈はホントにしゃべりたいことが

多すぎるのだ(笑)

それをちゃんと次の曲に繋げられるのだから

いい意味でたちが悪い。いや素晴らしいww

MCで膨らませることができず

さっさと曲にいくアイドルとはちょっと違う。

 

3rdアルバム「crystallus*」はいい作品だし

「Particle Door」が流れることで

ちゃんと世界観も膨らむし

誰の耳にもそれは伝わるけれど

 

 

児島真理奈のホントの魅力は伝わらない。

 

 

やはりミライスカート+は

MCを含めてのステージ。

 

そんなMC無双の児島真理奈が

この日は爆裂した。

 

 

 

「アイドルになりませんか?」

 

 

 

ノリノリで踊る外国人観光客のお父さん。

その足元でセーラームーンを見るような

どこか憧れを抱いた眼差しの女の子に

 

 

児島真理奈はおもわず声をかけた。

 

これが今日のハイライトの始まりでした。

 

 

児島

「アイドルになる上で一番大事なこと」

 

なんだろう?!と考えてるTaylorの上に

被さる児島真理奈の説得力のある言葉。

 

「それは両親の理解です」

「お父さんがそれだけ踊ってくれてたら

大丈夫w」

 

 

そこから曲そっちのけで始まるやり取り(笑)

 

でもこれができるアイドルやミュージシャンって

いないよなあww これぞストリートの醍醐味。

 

ワシントンDCから来日したという親子。

 

児島

「ワシントンかあww『話は来てる』

もしかしたら行けるかもww」

 

おおおお!実現するといいね╰(*´︶`*)╯♡

 

そんな出会いに感謝する

「Precious One」と

京都の祇園を感じてもらおうと選んだ

「I & 舞 Jumping」

 

外国人には理解できないような祇園の歌に

爆笑しながら飛び跳ねるTaylorに

あわせて女の子も一緒に飛び跳ねるw

というか真理ちゃんもワロてるやん(笑)

 

 

 

児島

「リクエストありますか?」

 

何かをいいたそうな僕を見つけて

 

児島

「『メグリメグル』っていいそうやんな」

 

よくお分かりで╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

ライブしか聞けない「鉄則Aライン」と

絶好調のサンガFCへの応援歌『99%』

 

児島

「大阪のど真ん中で失礼しますw

サンガFCの応援歌です」

 

ワロタwww

 

 

雨の日ということもあって前でみてたけど

さすがにステージ横の女の子もよく見える。

一生懸命に

『ハートマーク』

を作ってる。めちゃくちゃかわいくて

思わず真理ちゃんに「ハートマーク」を

作って横を見るように促すと

真理ちゃんもそれに気が付きましたw

 

 

もうメロメロの児島真理奈ww

 

 

そして僕のリクエスト

「メグリメグル」

 

児島

「言うたもん勝ちやもんなww」

 

 

 

「キャッチーな曲を並べることで

通行人にも足を止めてもらえる」

 

agehaspringsの曲と児島真理奈への揺るぎない

思いとファンとしての絶対的な自信。

 

リクエスト制の時は「メグリメグル」や

これぞミラスカという「ナモナイオト」や

「Stardust Parade◇」お願いするのは

勿論『好き』というのもあるけれど、

やはり初見さんに耳を止めてもらえるような

わかりやすい曲だと思うから。

 

それに・・・これで

ミラスカ3大「おおお」コール曲

「鉄則Aライン」「メグリメグル」

「tra la ta...turn the page」が

 

やっと揃ったw

 

 

 

特典会にてw

 

新しいスタッフ「バラ」さんにチェキを

撮ってもらいました。

なんでもフランス出身らしいのですが

日本語もうまいし対応もやさしくてGood

 

児島

「ブログを書いてくれてる方w」

 

嬉しい紹介をしてくれるなあw

 

児島

「ミラスカ以外のブログも見てるよ」

 

「え!?そうなの!?嬉しいなあ」

 

真理ちゃんは「ブログ書いたよ」の告知ポストに

反応したことがないし、インスタのストーリー

とか「足跡」や観覧実績の残りそうなものは

見ないと公言してたので、見てないと思ってました

(ちなみに・・・ブログはそんなのつきませんw)

 

 

児島

「梅小路公園のとか」

「清宮羽花ちゃん、@June bride @uka_junbra

かわいいよね(・-・)」

 

「あの・・・その・・・あれ?(ーー;)」

 

目は笑ってるからまだ大丈夫。

 

 

児島

「(agehasprings)玉井CEOも『最近の児島は?』

ってブログも見てたりするから・・・

『真理ちゃん頑張ってる』って書いといてww」

 

そういわれたので

 

そのまま書いときますwwww

 

 

玉井さん、

真理ちゃん頑張ってますよ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

ミケネコガールズのれみなちゃんが卒業します。

 

ミライスカート+の盟友イエスハッピー!の事務所

「ミケネコカンパニー」の妹分アイドルとして

児島真理奈も親戚の子供のようにかわいがっていた

アイドルグループ「ミケネコガールズ」

 

いつもどこかとぼけたような感じの洒落たスタイルと

持ち前の元気の良さで幸せを届けてきてくれました。

研修生のころはイエスハッピー!のバックダンサーから

スタートして

なんとデビュー時にはミライスカート+の

バックダンサーを務めてくれたこともありました。

今やミライスカート+とイエスハッピー!の

対バンには欠かせない存在まで上り詰めてきた

そんなミケネコガールズの立ち上げから頑張ってきた

最後の初期メンバー「れみな」ちゃんが

 

この日、卒業してしまうのです。

 

 

会場は2023年10月28日(土)に大阪なんばに

オープンしたライブハウスYogibo HOLY MOUNTAIN

とても音響もいい洒落た空間でした。

 

ここで卒業ライブをするのか・・・。

 

 

中に入ると鮮やかな黄色に彩られた

フラワースタンドが迎えてくれました。

アイドル「グッドクルー」からも来ています。

アリガタイですね。ホントに(ー人ー)

 

 

オープニングアクトは【ミケネコ研修生】

 

「あやか」「のあ」「ゆあ」の3人

 

メンバーの「あやか」はれみなちゃんの卒業後に

新体制のミケネコガールズとして加入するらしい。

オレンジのメンバーはちょこちょことかわいいし

ピンクはどこかしらおっとり。赤担当が飛び跳ねる

元気っ子。第一印象はそんな感じかなあ。

研修生のテーマ曲ともなった「ハックツクツガエス」も

初めて披露するという「揺れる花」も十分合格点!

れみなちゃんも頼もしい後輩ができて安心だろうな

 

 

【コドモシンカ】

 

何度か名前は聞いたこともあるし、ネテルダイヤとも

対バンで被ったりしているので興味もありました。

衣装の雰囲気から想像していたのは「KOBerrieS♪」

のようなお嬢様清楚系アイドルだったのですが・・・

 

いやあ、完全にいい意味で裏切られましたw

 

「コドモシンカ」に自己紹介のような曲では

ノリノリで関西弁を繰り広げアゲアゲで盛り上げる。

最後は「ウルトラソウル、ハイ!」みたいな勢い

だったのですが・・・あってます?!ww

時折り3人のステップが違ったり、立ち位置も1対2を

上手く使っていたり、中でもロングヘアーのメンバーの

ターンのきれいなこと。

 

「あなたを好きになった記念日」みたいな印象的な

歌詞の曲も僕は好きだなあ・・・

セトリを見ると「記念日」であってるのかな。

カッティングギターとキレキレのダンスw

カッコよかった╰(*´︶`*)╯♡

 

 

「声出すよ!!」

 

 

そんな煽りにフロアのギアがひとつ、いや三つ

ぐらい上がったのがわかる。

ベレー帽のメンバーから飛び出すウインクが

下手の最後尾の僕にも突き刺さる。

肩から掛かったマントがターンとステップで

軽やかに、鮮やかに照明に浮かび上がる。

 

フリフリ衣装が幅を利かせた時代に究極まで

無駄を省いた紺白ワンピース衣装をまとい

「カミソリ」のようなターンが衝撃だった

Dorothy Little Happyの衣装も「発明」だったけど

 

シンプルでありながら色んな表情を細やかに

表現できるこのマント衣装も素晴らしい。

 

 

 

「君の目に映る僕を見た」で手を伸ばす先には

誰がいるんだろう。

「ずっと目に映る」のは誰なんだろう。

 

もしかして

れみなちゃんなのかもしれないなあ

 

 

 

 

【新章大阪☆春夏秋冬】

 

このセトリは「愛」だった。

 

「BABY CRAZY」でオラオラと勢いよくぶち

かましてきたけれど・・・その虚勢がもう愛おしい。

 

マイクが不調のメンバーをフォローするように

横にいるメンバーがPAにさりげなくUPする

ジェスチャー。こういう対応もさりげなくて

カッコいいよね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

「れみたんの明るい未来に」

 

一呼吸おいてスポットライトに浮かぶ「月姫」

のMC、そして「星姫」から聞こえてきたのは

 

『SHINE』だった。

 

 

前体制から数えてもうどれぐらい幾多の未来を

指し示してきただろう。それは先輩だったり

ライバルだったり仲間だったり。

 

そして今日は大好きな「れみたん」のために。

 

明るく送り出してあげたい。

メンバーの泣きそうな笑顔をスポットライトが

優しく照らし出す。

圧巻のスキャットが響き渡る。

今日の「SHINE」は新章 大阪☆春夏秋冬の

思いにフロアも相乗りさせてもらったような

素晴らしいパフォーマンス。

しゅかしゅんとフロア。二つのれみなへの思いが

分かりやすく重なった瞬間だった。

 

 

たった2曲。

 

 

しかもまるっきり正反対の曲を両立させるどころか

完全にしゅかしゅんの世界観を作ってしまった。

 

 

そして

ここからはしゅかしゅんの独壇場だった。

「SHINE」の思いをさらに加速させるように

今度は「革命演奏者」

「NO-LIMIT」と続ける。

聞いてるうちに気が付いたのは「未来」という

ワードがちゃんと入ってるという粋なセンス。

曲調が変わろうとれみたんの思いと

「未来へ」のワードは変わらない。

これぞ、しゅかしゅん。

これが新章 大阪☆春夏秋冬。

よくぞこの曲を選んで組んできたと思う

 

 

「また会えるよね」

 

 

最後の曲「See You again」の向こうには

その思いを受け取るかのように

関係者エリアで見届けるれみながいた。

 

歌いながら泣いてるメンバーがいる。

最後まで笑顔で送り出すと決めて立ったステージ。

その後のMCでも話してたけれど

 

「ここで泣くのは違う」

 

と言い聞かせながら歌ったステージだった。

 

必死に笑顔を作ってたけれど

でもしゅかしゅんだけが笑いながら歌うのは違う。

歌詞にあるように、送り出す人と送られる人。

れみたんと「笑いあって」歌わなきゃ。

 

そうだよね。

 

れみたんはちゃんと笑ってくれたかな。

きっと大丈夫だよね。

ミケネコガールズと新章 大阪☆春夏秋冬なら

 

思いと愛は届く。

 

 

【LILY&YU】

 

「まえだ!まえだ!」コールを身にまとい

しゅかしゅんの思いのこもったステージを受けて

登場したLILY&YU前田さん。

いつものペパーミントの衣装がなんだか今日は

れみなのイエローに寄って見える。

 

 

ゆっくりとした空間に大人の余裕。

「コドモシンカ」「新章 大阪☆春夏秋冬」のファンには

初見の方も多かったんじゃないだろうか。

 

送り出すのは何も熱くなるだけじゃない。

優しい音で体を揺らす気持ちのいい空間

そんな送り出し方もある。

 

いつもよりも言葉に出てくる

「一緒に楽しんでいきましょう」には

そんな思いが透けて見える。

 

「れみなちゃんがアイドルじゃない瞬間を

見たことがない」

 

そんなMCをはさみながら

 

「これがいーや!」でめちゃくちゃ盛り上がる

フロアにLILY&YU前田さんも嬉しそうだったw

 

 

【ミライスカート+】

 

ミライスカート+のステージはいい意味で

「美しく荒々しかった」

 

「れみなちゃん卒業おめでとうございます」

 

最初の煽りがこの日の児島真理奈の

思いの全てだった。


 

【てらさん、セトリお借りします】

 

児島真理奈の歌い方もどこかしら

いつもよりも感情が載ってるのがわかるw

「tra la ta...turn the page」のコールが

コドモシンカや新章 大阪☆春夏秋冬の

ファンを巻き込んで次第に大きくなる。

「Hira☆Fuwa」も過去一の盛り上がりで

最高に楽しかったけど、何よりも

「Yogibo HOLY MOUNTAIN」の素晴らしい音響で

ミライスカート+のキラキラした音が飛び散る

のが見えるよう╰(*´︶`*)╯♡

 

 

「れみなちゃんはまだまだ若い」

「新しい門出を応援したい」

 

 

れみなちゃんの好きな曲を並べたセトリ。
「笑顔になってほしい」愛のセトリ。
気持ちよく送り出したい大人のセトリ。

そしてミライスカート+は
「究極の未来志向とエネルギー」を込めたセトリ。


「イエスハッピー!の『新しい門出』という
言葉とともに組んだ」そのセトリは

今まで様々なアイドルの生誕や周年記念日や
そして卒業ライブで披露してきたいくつもの

「鉄板曲」や「メモリアル曲」じゃない


これからの未来を「照らすだけ」に振り切った
眩しすぎるセトリだった。

それにしても

「Particle Door」と「COSMOsSPLASH」の

ヒカリ溢れるコンボはすさまじかったww

まさか・・・

ここでCOSMOsSPLASHがくるとは。

 

イントロが流れた瞬間、会場の一部から

「おおお!!」というどよめきがあったのを

見て児島真理奈の顔はしてやったりと

「ニヤリ」笑ってるように見えたけど(笑)

僕の前にいたスマホでミライスカート+を

検索してたのか、コドモシンカのファンも

「しゃーいくぞ!」の煽りにMIX曲だとわかると

一緒に声を出してくれたのは嬉しかった。

 

 

 

次のイエハピが

「真理ちゃんすごくなかった?!」

 

と思わずコメントしてたけれど

ホントにすごかったわ・・・・。

 

 

 

【イエスハッピー!】

 

「泣かないで送り出したいと思います」

 

そんな無理なフラグを立てて登場した2人w

一曲目の「Candy boy」の歌いだしで

泣いてるのはさすがに

 

「早すぎるやろ」と笑ったけれど

 

それはまあ、仕方ないよね。

2人にとって後輩アイドルが卒業していく姿は

何度見ても寂しいに違いない。

しかも、ミケネコカンパニーの妹分。

 

イエハピの曲はどれもこれも

誰かのことを思って作られてきた曲ばかり。

どんな歌詞にもれみなちゃんがフラッシュ

バックするんだと思う。

 

それでも「恋の方程式」でしっかりと立て直して

歌詞の中にれみなの名前を放りこんでくるのは

さすがだったし

「ごっついのかっ飛ばすぜ」の

『オマエは最高 ガ・ン・バ・レ!』を

『れみなは最高 ガ・ン・バ・レ!』に変えて

最後尾の関係者席にいたれみなちゃんに飛ばす

のにあわせてミケラー(ミケネコガールズのファン)

が一緒に後ろをみてコールするシーンは

 

圧巻だった

 

 

HAPPY TOGETHER」はれみなちゃんセレクト

らしいけどイエハピの数ある曲の中から

ちゃんとこのタイミングでこの曲を選曲できるのは

ホントに大好きなんだと思う。

歌詞をみればまさに「アイドルれみな」への

応援歌で

 

胸に刺さりまくる。

 

ステージにあがって一緒に踊ってくれたけど・・・

最後の最後までイエハピへのリスペクトを、そして

れみなちゃんへの愛を忘れない師弟関係に拍手。

 

 

 

【ミケネコガールズ】

 

ミケネコガールズがイエスハッピー!からの

バトンを受けて登場するまでの転換で

ミケネコガールズの「Purely」が流れている。

 

僕の後ろがバーカウンターなのですが

そのバーカウンターの奥で「Purely」のサビを

完璧に踊ってるアイドルがいた。

 

 

新章 大阪☆春夏秋冬 だった。

 

 

 

さあ。れみなの最後の対バンが始まる。

 

フロアとそこにいるアイドルが

待ち望んでいた瞬間だ。

行け。ミケネコガールズ。

やれ。れみな。

 

 

1.宜しくファンキー

2.Magical Fantasy

3.揺れる花

4.Cat Walk

5.大丈夫

 

イエスハッピー!のステージに飛び入りした

れみなをステージ袖で号泣しながらみていた

ミケネコガールズのメンバー。

 

それでもそんな感情を振り切って

ステージに立つれみなと3人の声は

腹が座っていた。

 

もう泣かない。

 

過去一張りのある歌声がyogiboに響くと

それに呼応するかのようにあっという間に

フロアに火が付いた。

一糸乱れぬいつものコール。

めちゃくちゃカッコいいわw

 

 

ミケネコ研修生がカバーしてくれた

「揺れる花」をセトリに持ってきたれみな。

研修生の「揺れる花」はちゃんと歌えてたし

踊れてたけど

れみなと3人の「揺れる花」はまさに

エンターテインメントというにふさわしく

まさに別物だった。次元が違う。

 

研修生が必死でレッスン場で覚えたであろう

ステップや振りだったと思うけどアイドルは

それだけじゃない。

 

ライブで歌うということはこういうこと

なんだと。彼方たちの歌った曲はここまで

行ける曲なんだと。

 

きっとこれは最後の餞別だったんじゃないかな。

 

 

「仲良くなれる一歩をなかなか踏み出せないけど

『コドモシンカさん』『しゅかしゅんさん』さんに

きてもらえて、そしてお姉さんの『前田さん』

『真理ちゃん』『イエハピさん』に出てもらえて

とても嬉しかった」

 

れみなちゃんの特典会はいつも頑張っていた。

たぶんステージで話すのとは違って、面と向かって

話すのが苦手なんだろうな。と思ってたけれど

それでもどんな話でも目を見開いて喜んで

聞いてくれたし、その嬉しそうな笑顔を見るだけで

ホントに癒されたし一生懸命の姿が好きだった。

 

きてくれたアイドルさんも、きっとれみなちゃんの

あの笑顔が好きだったんだろうな。

 

 

「ありがとうございました」

 

 

「大丈夫」を歌い終えておおきく最後の挨拶を

するメンバー。

たった5曲だったけれど対バンでできる

最高のセトリをやりきったれみなと3人に

フロアと関係者席から拍手が鳴りやまない。

 

 

『生きることが楽しいんだ』

 

 

「大丈夫」のサビがいつまでもアタマから離れない。

さあ、彼女は次はどんな楽しいことを見つけて

くれるんだろう。

これからも「アイドルれみな」から

 

目は離さない。

 

「離せない」んじゃない

 

「離しちゃだめ」なんだ。

 

 

 

 

 

ちょっと長くなりましたが

最後に特典会を╰(*´︶`*)╯♡

 

れみな

「もう会えないかと思ってた」

 

「ずっと来れなかったけれどごめーーんw」

 

れみな

「ちょっとしたことから仲良くなれて・・・嬉しかった」

 

「『黄色』はこれから誰か担当するの?」

 

れみな

「まだわからないけど・・・なんで?」

 

「ミケネコガールズで認知があるのはれみな

ちゃんだけだから。また最初からかなあw」

 

まあ、何かの縁がない限りメンバーカラー

繋がりとか、そんなことから始めようと

思っていたのです。

 

れみな

「後輩とも仲良くしてあげてねw」

「でもれみなより仲よくしたらダメだからねw」

 

最後の最後にそれはズルいw

 

 

れみなちゃん。

またどこかで会えるといいね。

お疲れ様でした╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

 

 

先日アップした「京都おいも大作戦」のきのポのライブ。

 

感動の赴くまま、気ままに書いていたのですが

それでもファンの皆さんからは好意的な反応を頂いて

とても嬉しく思います。

 

ホントにリポストやいいね。ありがとうございます!!!

 

 

おかげさまでなんと・・・・

アメバブログの「女性アイドル」のカテゴリーで

55位までいくことができました・・・・。

数多くの地下アイドルだけでなく、メジャーアイドルも

同じカテゴリーで括られるなかでのポジションにビックリです。

 

きのポのファンの皆さんの「熱量」と「勢い」は

僕の拙いブログに

 

こんな素敵な景色をみせてくれました。

ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡

 

 

ちなみに・・・

 

僕のブログはライブレポというより「感想文」です。

 

客観的なデータはほぼ皆無(ーー;)、「いいっぱなし」で

終わるはずが・・・それにコメントをつけてくれる方がいます。

僕の知らない「知識」だったり「内容補足」だったり

ときには「ウラ話・エピソード」だったり。

 

そんな客観的なコメントのお陰で、新たな気付きや

本来のファンからの目線を知ることが出来たり

次のブログの参考や下敷きになったりするのです。

 

ありがたいです。ホントに。

 

新たな視点。そんなコメントがあると、それは

ただの「感想文」がちょっとだけ「憧れのライブレポ」に

 

なれる瞬間なのです。


 

そのなかであるコメントで

「そして今日」について教えて頂きました。

 

そのコメントを見てあまりのカッコよさに

心が震えてしまいました。

 

きのポのファンには周知の事実。

(コメントより抜粋させて頂きました)

 

「そして今日」はホ。フェス(KBSホールで行われたきのホ。主催のフェス)で

初披露されたのですが、本来音源では歌い出しにギターとベースが伴奏して

いるのですが、その時急遽アカペラで歌い出す演出に変更。

そのため途中のブレークのところで音出しタイミングのミスがあり、

泣きのやり直しをしたのが・・・上がっている動画だというもの。

 

 

 

 

 

 

「ライブは生きもの」

 

よく言われる言葉です。

それは「失敗やハプニングやアクシデントも楽しめ」

ということで使われることが多いのですが

それももちろん、間違いじゃない。

 

でもこのエピソードほど

この言葉を真正面から捉えたシーンはない。

 

「そして今日」は生まれた瞬間から

文字通り「生きていた」いや「活かされた」

 

少しでもいい曲に。

少しでもいい歌に。

少しでもいい今日に。

 

メンバーと

運営と

そしてファンと

KBS京都ホールが

 

そうさせた。

 

 

「すぅ・・」と息を呑みこむ音さえ拾うマイク。

愛おしく愛でるような優しい歌い方。

(違ったら申し訳ないのですがあそこは音の設定を

かなり変えてますよね?!)

思えば「京都おいも大作戦」でも

あの歌い出しはちょっと神がかっていた。

 

 

それもこのエピソードを知ったら頷ける。

 

皆で生み出したあの歌い出し。

 

 

それだけのエピソードを持つ歌は

そうそうはない。

ホントに永遠の時が止まったかのような

そして刃物のようなあの張りつめた空気感は見事だった。

カッコよかった。

 

 

「ライブは生きものだからw」

 

この言葉がある限り、「そして今日」があるかぎり。

今度はどこで、どんな成長を見せてくれるんだろう。

 

 

そしてもうひとつ補足。

 

 

それは

距離感。

 

きのポのステージを見て

ディズニー歌手のあるコメントがフラッシュバックした。

 

 

「近くにいるひとに大きな声で話しますか?」

そんなことはないですよね、目を見て話すように歌いますよね。

 

「広々とした草原ではどんな風に歌いますか?」

伸びやかに向こうまで届くように、時には叫ぶように歌いますよね。

 

 

僕の知ってる「そして今日」は

目の前で歌ってくれた今回の「そして今日」と

動画で上がっている「そして今日」の

ふたつだけだった。

 

でも。

 

比べるとそれはまさに

ディズニーのようだった。

 

 

実はこの距離感を間違えているアイドルは多い気がする。

 

 

一曲の中で、セトリの中で

いつ前に届けるのか。

どこで後ろに飛ばすのか。

 

「終始声を張り上げて」「叫んで」「煽って」いるのが

ライブの正解じゃない。

(もちろん、それが正解のときもあるんだろうけど)


最初から

KBS京都ホールという大ステージでのささやく声。

画面越しからでも全フロアがメンバーの口元に

意識が飛んでるのが伝わってくる。

歌を届ける方法は張り上げて飛ばすだけじゃない。

聞きに来させるのもひとつのテクニックだ。

 

上手い。

 

小花衣こはる(生焼けピンク)だけでなく

メンバー全員が自分のパートを歌う時の距離感が

それぞれ絶妙に素晴らしい

 

それがユニゾンで合わさると

もう胸ぐらを掴まれたようで

 

そして

最後の桜寝あしたのロングトーンが

 

いつまでも離れない。

 

 

 

 

なんだか・・・

 

「そして今日」への思いが溢れすぎて

夜中に勢いで綴ってみたけれど

 

翌朝、読み返したら恥ずかしかったりするんだろうな(笑)

 

 

まあこんなブログもたまにはいいですよね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

おやすみなさい。

 

 

また「そして今日」がきます。

 

 

 

 

iMoonの萌歌ちゃんに新曲を聞きに行くと約束して

少し経っていたのですが

この日やっと、新曲回収できましたw

 

他メンバー「羽菜」ちゃんのtiktokライブ配信中に

カラオケで流れていたのを聞いたのですが

なかなか気持ちのいい音で

 

期待度も膨らんでいたのです。

 

しかも何か月か連続して発表しているらしく

今回は2曲を回収できましたww

(そんなに前になりますか・・・申し訳ないw)

 

途中から参加したのもあるので今回は

気になった、覚えているアイドルだけ書いていきます。

ステージに対するコメントだけじゃないけれど

まあ、読み物として見てくれたら嬉しいですw

 

 

 

【初恋わたあめ】

 

きらきらした音が印象的だけど、それよりインパクトが

あったのが

 

SEの長さ。

 

あの「ふぁん」という聞いたことはありそうだけど

思いつかない何だかファンシーな音はなんだろう。

あのSEだけで「初恋わたあめ」というワードから

だれもがインスピレーションできる世界観を

作り出せるのは見事w

 

セリフ入りの曲もかわいいし、全体的にシンプルだけど、

音が少なくなればなるほどボーカル力が試される。

何曲目かわからないけれど「ミディアム曲」を

入れてきたのには驚いたけど・・・僕は好きだなあ。

 

最後の曲が一転して盛り上がる曲だったけど

キーボードのリフの使い方やサビが・・・・

「TMネットワーク」だったw

この路線を使える、使ってるアイドルは少ないから

わかりやすいしハマると面白いと思う。

 

「ワンマンライブのチケット売れてないので

かってくださーーーい」にはワロタww

 

 

【maiぷれしゃす】

 

久しぶりにみたソロアイドル。

確かにかわいいしステージ慣れもしてる╰(*´︶`*)╯♡

フロアのいじり方がメイドカフェのステージっぽいw

萌え萌えキュンのキャラがあまりにもしっかりと

確立しているのはいいけれど、逆に

「歌いにくい曲もあるんだろうなあ・・・」と

要らぬ心配をしてみたり(笑)

 

 

 

【iMoon】

 

se
with you
beginning
iwant
Move like this

 

tiktokで何気にみつけた萌歌がめちゃくちゃいい子で

何度かみてるグループだけど、こんなに気になる

グループになるとは正直、思ってもみなかった。

やはり音やパフォーマンスも大事だけど・・・

そこから推すには

 

「どこか魅力的な人柄」って大事なんだと思う。

そういう意味では配信は萌歌にハマった。

 

配信では時々「イヒヒ」(表現難しいw)って

笑う姿がとてもかわいいけど最初から最後まで

ステージではそれが爆発してるのが印象的。

 

今のアイドルって激しいダンスでも口元を閉じて

涼し気に踊るのが主流な気がするけれど

逆にいえばホントに楽しそうに笑いながら踊る

アイドルって印象的だし素敵だと思う。

 

微笑むんじゃない。

なんだか「笑う」んだよ。

 

それが引退したゆめポケ「一宮かな」と

IMoonの「萌歌」なのかもしれない

 

 

「ダンス&ボーカルグループ」として

MIXがほぼ入らない曲調だったけど

この現場だけなんだろうか。

「見せるステージ」

それでも方向性を間違わなければ

これでも全然大丈夫だと思う。

 

ハナシは逸れるけれど

ダンスでいうとK-POPアイドルは

出来上がったアイドルだけど

 

「見せるステージ」として

iMoonはそれとはちょっと違う。

 

死に物狂いでキレを極めるK-POPの彼女たちは

実は「鏡」を見てる。「カメラ」を見てる。

それを、そのイメージをそのままステージに

スライドさせても

それは「ジャパンアイドル」にはならない。

 

日本のアイドル、特にインディーズアイドルは

目の前のファンを見て、笑顔だったり視線で

意思疎通を行う。

 

tiktokでキレキレで踊ってる動画を見て

「すごい」と思うし実力の底上げには

必要だと思うけど

「どれだけ完璧に踊れるか」にベクトルが

向いていると

 

たぶん続かないし、何より響かない。

 

でもiMoonや萌歌のステージをみていたら

それはきっと大丈夫だと思えるんだ。

 

 

最後にあえて言うなら・・・・

声は出てるし、スキャットっぽいのもカッコいい。

全体的には、ものすごく上手くなってるけど

ほんのちょっと・・・・

楽しさが先に立ってるので、丁寧に歌うと

もっと伝わると思うなw

 

 

 

 

【Lyrical Pop Paradox】


どこかダークロックしていてカッコよかったです。

横に並ばないポジション取りが何度かあって

気になったのですが・・・
メンバーは3人なんですね。なるほどw

ネテルダイヤとも最近よく絡んでいるみたいなので

もう一度しっかりと聞いてみたいですね。

 

 

 

 

【KiMiNiAiTAi】

 

もう何度も最近見てきた「KiMiNiAiTAi」だけど

新曲「ファンキーでデリシャス!」が良すぎてwww

この制作陣、天才だわ・・・。

このテイストをこの中高生が歌いこなすことの

ギャップと驚きとカッコよさ。

最初から最後までMIX曲が大半を締めてくる対バンが

多い中でこのテイスト曲があるだけで、「KiMiNiAiTAi」を

「見たい」と思ってしまうし思わせるだけのチカラがある。

 

ネテルダイヤにもこのテイスト、欲しいなあ・・。

ラジオ番組でこの新曲の音源を流したらしいので

radikoでフリータイム録音しようかと思っていますw

 

それにしてもカッコいい!!!!!

 

 

 

【マイフェアガール】


◾️ポルックスシアター
1.JUST A STORY
2.まじで
3.ラッキーガ→ル
MC
4.もっと

 

名前は何度か聞いたことがあるグループでしたが

今回が初見でした╰(*´︶`*)╯♡

セトリもバランス感覚のいいバラエティーに富んだ

イメージだったのですが、その中で気になる曲がwww

どの曲かわからないんですが、ちょっと「和」の

テイストのような気がしたんですが・・・

もし「和」のテイストもガチで持っているのなら

ちょっと想像していたのと違うww

面白いかも╰(*´︶`*)╯♡

 

調べるとたぶん「ラッキーガ→ル」だと思うのですが

MV制作陣

「山崎えり」さんって・・・・

 

確かネテルダイヤの「眠り姫」のMVを撮ってくれた

方ですよね( ゚Д゚)おおお・・・・

 

 

 

 

#マイフェアガール 初見でしたがとても良かったです。機材トラブルなのが途中で音源が出なかったのですがアカペラとコールで乗り切ったのはすごかった。スウィングするような滑らかなダンスはまるで音がなってるようでした #ミロタナカ さんと初見特典。久しぶりに初見特典なんて使ったよw pic.twitter.com/DwTUkMc0JM

— たけたけ+ (@namonaideai) April 6, 2025

 

 

【Hi-Fi GIRLs PROJECT Osaka】

 

いきなりレベルの高いアイドルグループだなあ。

初見だけどシッカリしてるのが一目瞭然。

ちゃんと押さえるところは振りも揃っているし

細かいところを言えばマイクの持ち方まで揃っている。

なんだか大手の雰囲気がしますね(笑)

音も聞きやすくてわかりやすい。

「むげんこんぜ」とよく絡んでいるみたいなので

気に留めておきたいですね╰(*´︶`*)╯♡

 

動画が上がってるといいんだけどなあ・・・。

 

 

【孤独RTA】

 

SE ver.02
Celebration!
極楽DISCO
I need yourself
Rightness...
END SE(Rightness...)
 

いきなりの「Celebration!」でフロアのテンションを

ぶち上げる3人。こういうライブを確実に盛り上げ

られる鉄板曲を持っているのはさすがに強い。

最近の曲なので最初に持ってくることが多いらしいけど

めちゃくちゃ効果的な曲だと思う。

 

そして何度も言うけど

「I need yourself」の名曲ぶりが半端ないw

 

「こんなにもこんなにも

空が青いのは君のせいだよ」

 

はい!せーの!のコールが打たれる中で

ひとり思わずサビを歌ってしまった自分がいた。

 

以前に「おおお」で一緒に歌える曲は

エモい名曲になると

どこか自分のブログで書いたことがあるけれど

 

エモい感情が高まって自然に発生するのが

本来の「MIX」だとすれば

 

それよりも「サビ」を一緒に思わず口ずさんだり

歌ったりする曲は

 

それってエモさは最強なんじゃないだろうか。

 

 

この曲は最後に

「お-おーおー」と歌うパートがあるけれど

もしよかったらサビのどの箇所でもいいから

一緒に歌ってみてほしいと思う。

 

たぶん、その日1日「I need yourself」が

アタマから、いや胸から離れないと思う。

 

新曲も絶賛作成中ということで

セトリもにぎやかになってくる「孤独RTA」

 

楽しみです╰(*´︶`*)╯♡

 

 

【ネテルダイヤ】

 

前半はキャンセルになったアイドルの代わりに

私服で登場してステージをこなしたネテルダイヤ。

「WakeUP!」「sing day night off me」などの

初期の曲も惜しみなくぶち上げる。

 

途中でステージに降りてきたメンバー。

 

中でも自分のカラーを振ってるファンの目の前で

目を見ながら歌う香花ちゃんwwカワ(・∀・)イイ!!

自由にワチャワチャ楽しくステージをこなして

 

最後はトリで再度出演してくれました。

 

2ステージで初期の曲から最新曲まで

こなしてくれたネテルダイヤを見ながら

思うことがありました。

 

様々な曲と、それに伴う歌割と、

それを彩る煽りが・・・

 

今やネテルダイヤの地力を支えている。

 

特に「煽り」

 

メンバーのわかりやすい個性的な声。

得意とするガナリ方。

メンバーが自分で考えたんだと思うような

バラエティーに富んだその「お約束・煽り」は

そこにはその声でその煽りじゃないといけない

ぐらいにパズルのピースがハマっていく。

 

そんなネテルダイヤの印象的な煽りも

 

元をたどれば宇佐美るいの『wonder』の

 

「手を挙げて」

「もう一回」が転機だと思っている。

 

あの煽りを聞いたときは

 

「発明」だと思ったし

 

その宇佐美るいの煽りがもう聞けないのかと

思ってさみしかったりするけど・・・

あのパートは誰かが引き継ぐんだろうか。

できれば

 

担当したメンバーがもう一度発明してほしいな。

 

 

 

特典会にて。

 

『マイフェアガール』の特典会を何気に見ていると

メンバーの一人と目が合いましたw

フライヤーをいただいたのですが・・・

「ミロ・タナカ」というらしい。

 

ミロ

「ずっとこっち見てるなあ・・・って思ってw」

 

「www」

「せっかくフライヤーもらったからw」

 

基本的に応援するメンバーがいないアイドルは

ブログも気になったメンバーを書く時以外は

グループ全体のイメージを書くことが多いけど

こうして縁があったメンバーは

ときどき登場してもらうことになるので・・・

 

まあどうなるか分かりませんが

お手柔らかにお願いしますね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

 

『iMoon / 萌歌』

 

萌歌

「どこがよかった?」

 

忘れてたw 萌歌ちゃんこう来るんだったw

 

「iMoonって『腕を伸ばしてあげるシーン』が

印象的な気がするんだけど。かっこいいよ」

 

大きくみせたりダイナミックにみせる効果が

あるんだろうか。僕にはよく目に飛び込んでくるw

 

 

チェキポーズを「いただきます」で指定すると

 

萌歌

「いただきますチェキ?もって廻ってくれるんよね?」

「ねえ。ねえ。ねえ。(・-・)」

 

「はいはいwwwwww」

「ちなみに新曲って・・・どれ?」

 

萌歌

「最後の曲だけど、もしかして最後から

2曲目もまだだったよね?!」

 

あ、なんだか不穏な空気がwww

 

「新曲カッコいいよね!結構すきかもw」

「あと、萌歌ちゃんのどの曲か忘れたけどめっちゃ

ターンが切れてる曲があってカッコよかったよw」

 

どれだろう・・・一曲目かなと考えてるうちに

無事終了w

セトリをあげてもらうことをお願いしましたw

 

 

ここで運営さんにもらった

「サイズ間違えてオーダーしたw」という

フライヤーに

萌歌ちゃんのサインをもらうことに。

 

となると・・・・

フライヤーにメンバー全員のサインが

欲しくなるんですよね

 

 

 

『iMoon / 羽菜』

「初めまして。たけたけさんですよねw」

 

「え?!なんで知ってるの( ゚Д゚)配信で?!」

 

羽菜

「メンバーに行ってるファンは全員知ってるw」

 

そうなのか?!変なことできないなあ。

いや、しないけど。

 

羽菜

「きてくれて・・・めっちゃ嬉しいw」

 

「フライヤーにサイン貰いに来たwあはw」

 

羽菜

「ブログ見てるよ!」

「国語の成績良かったでしょw」

「私はしゃべる方だけ(笑)」

 

いやいやw配信のほうが大変でしょw

 

「配信はいつしてるの?」

 

羽菜

「決めてないけど・・・出来る時にw

夜遅いのが多いから・・・たけたけさん

遅いよねwまた配信もみてね」

 

はーーーい╰(*´︶`*)╯♡

萌歌ちゃんと被らないでね。頼む(ー人ー)

 

 

『iMoon /乃乃華』

「初めましてw・・・お名前は?」

 

「たけたけですw」

 

乃乃華

「あ!!ブログみました!!年末とか

事務所主催とか・・・」

確かにiMoonのことを書いたブログは

読んでくれてました。
ありがたや。ありがたや(ー人ー)
 

「羽菜ちゃんにも話したけど・・・iMoonって

MIXがないんだね。僕はこの路線すきだなあw]

 

乃乃華

「!!!!」

「どうしても『オイオイ』とかじゃないと

受けないのかもって思ったりもするけど

こうして言ってくれるのは嬉しい!」

 

なるほど。

メンバーの中でも気になってたポイントなのか。

でもiMoonは曲もいいしイケると思う。

 

「いやいや、大丈夫だよ。このままでw」

「乃乃華ちゃんは何が得意なの」

 

乃乃華

「ダンスが得意だから・・・ちゃんと見ててね」

 

 

かわいいやんか(・-・)

 

 

 

『孤独RTA / ユノローグ』

 

ユノローグ

「『行くよポスト』みたよwwありがとう」

 

「新曲はどうなの?うまくいってる?」

 

ユノローグ

「実はまだ全然出来てないのw」

「5月に入ってから」

 

そんなペースなのね(笑)

まあ、この子は最後は帳尻を合わせるタイプw

 

「I needのサビのところ、コールもいいけど

なんだかエモくて一緒に歌いたくなる」

 

ユノローグ

「いいよ!全然好きに楽しんでくれたら^^

コールでも歌っても踊っても!!」

 

僕が言うのもなんだけど、演者ってファンがこうして

「自分の楽しみ方」を探して楽しそうにしてると

ホントに嬉しそうな眼をしてくれるよね。

逆にそういう楽しみ方を「押してくれる」アイドルが

僕は好きだなあ。

 

ユノローグ

「ブログ、めっちゃ楽しみにしてるww」

 

「髪型もかわいいね!!!」

 

ユノローグ

「そう?!実はやったことのない髪型だけど

かわいくできた?!」

 

「うんうんw かわいい、かわいいw」

 

 

 

そんなこんなでライブと特典会は終了╰(*´︶`*)╯♡

 

そういえば・・・

ネテルダイヤの妹グループも出てたんだっけ!

ちらっと見たけど全然覚えてないや。

あははは・・・まずいかも・・・_| ̄|○

 

 

先日の暑いくらいの陽気とは打って変わって

とても寒い日になった京都の日曜日。

 

さくらもそろそろ咲き出してきた日曜日。

 

そんな日曜日に・・・とあるイベントがありました。

場所は梅小路公園のイベント広場。

ここで「おいも」をテーマにした食のイベントがあるのです。

 

image

 

そういえば「京都〇〇大作戦」の食イベントって、

「お肉餃子」でもありましたね╰(*´︶`*)╯♡

その時はPurpureNEOの清宮羽花に会いにいったのですが

そこで衝撃の出会いを果たしたアイドルがいました。

 

「きのポ」です。

 

 

今回はその「きのポ」が『京都おいも大作戦』にエントリー

しているとあって、楽しみにしていたのです。

こういう出会いと繋がりって・・・大切だし面白いですよね。

 

 

 

梅小路公園のさくらは満開までもう少しですね。

爽やかに晴れ切った薄い青空に

ソメイヨシノの花びらが力強く咲いていました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

実はお昼からもライブがあったのですが・・・

ちょっと野暮用で夕方からのステージから参加してきました。

前日の土曜日からがっつりと絡んでたみたいで「きのポ」は

今や「大作戦」イベントには欠かせない存在になっています。

 

きのポのステージの前には・・・・DJブースタイム。

「嵐」や今どきの音楽が流れる中で、きのポの出番が近づくにつれ

きのポのファンが集まりだしては

 

曲に合わせて踊り・乗り出してきました。

 

DJブースからは「大きな子供」だけじゃなく「小さな子供にも」

見て欲しいということで「アンパンマン」の曲が流れてきたのですが

それも合わせて盛り上がるきのポファンwww

 

楽しそうだし思わずワロタwww

 

 

時間になるとリハーサルが始まりました。

 

リハーサルから相変わらずいい音出してくる。

メンバーの煽りも上手い。

 

「京都のアイドル『きのポ』でーーす」

 

春の寒空に元気よく響くメンバーの歌とファンのコール。

こんなリハーサルを見せられたら踊るしかないでしょうw

盛り上がるステージにあっという間に人だかりが出来てしまった。

 

メンバー

「前の方はよかったら座ってくれたらアリガタイです」

 

ステージ前を座らせるフリーライブなんて

見たことない。すごい。

 

さあ。

まだ二回目のきのポのステージ。

 

気になったことや印象的だったことを思い出しながら

書いていきますか╰(*´︶`*)╯♡

 

間違ってるところや勢いだけで書いてるところもありますが(笑)

大目に見てくれると嬉しいですw

 

 

【カツオさん、セトリお借りします@Catznn】

 

僕の大好きな

「emo衛門」でスタートするステージ。ヤバいな。

正直、メンバーのことは全然わからない。

それでも「ピンク」担当のボーカル力に心を奪われるのに

そんなに時間はかからなかった。

 

後方でみていた僕には

人だかりの隙間からしか見えないメンバーだけど

あの張りのある声と吐息のような何とも言えない歌声には

見えなくてもそこにアイドル以上の存在感を感じる。

そして何より、いい笑顔をする。

AKB48の大島優子のようなアイドルを超えたような笑顔。

 

 

この声。この顔。好きだな。

 

 

「桃源京」の踊りながら時折り挟んでくるハモり。

ステージの端にいる子供たちに向かってレスを飛ばすメンバー。

きのポは歌やパフォーマンスが上手いのもあるけれど

揃ってパフォーマンスするところと

わりと自由に動ける歌割りとのメリハリが素晴らしい。

ここだと思うタイミング。誰も視線の方向が被らない。

空いているスペースを自然と見つけて入れ替わりメンバーが

飛び込んでくる、この感覚。いや嗅覚。

 

これぞ「ライブアイドル」

 

 

「傾いてる」

 

しばらく何を歌ってるのか分からなかったけど

身体を斜めにしてるのを見て・・・・

「傾けてるのか!!!」と思わず心の中で笑うw

こんなパフォーマンス見たことない。

なんだか飄々としながら楽しそうに踊るメンバーに

子供たちもぴょんぴょんしながら真似して傾けてる。

子供を呼び込むことのできるアイドルは強い。

子供ほど「キャッチー」で「真似できる」曲に

 

敏感な生き物はいない。


 

それにしても、後ろから見てると

「誰が歌ってるのかわからないパート」が何度もあって

「このデスボイス誰?」

「このカワイイ巻き舌だれ?」

「この高音ダレ?」

 

気になる声が聞こえるとステージの覗き込んでメンバーの

カラーを確認していたけど

 

「あれ?この子はこんな声だったから・・・違うよな?!」

 

そんな混乱を繰り返しながら

そのいくつもが

「グリーン担当」だと気が付いたときの衝撃。

 

いや、今でもあってるのか自信ない(笑)

 

 

MCでは

メンバー紹介してくれたのですが、カラーのつけ方が面白いw

散歩が好きなメンバーがいたり

おススメしたおイモが行列ができたりw

がっつりとイベントと絡めたトークを被らないで出来るのは

いつもながら上手いなと思う。

 

「もっと前にきてみてね^^」

 

メンバーのコメントに呼応するように周囲のファンが

子供連れや家族を前に誘導する光景を見て

いい現場だなあ・・・と思ったり╰(*´︶`*)╯♡

 

そして最初に聞いたときに耳を疑ったタイトル「秋刀魚」w

「京都のアイドル」という和のテイストを

こんなベクトルに曲げてくるのかと思うようなきのポらしい曲。

知らないうちに「秋刀魚」に盛り上がり拳を振り上げる。

 

周りを見渡すと

イベントコーナーでアンケートを取ってるスタッフや

出店さんや遊戯コーナーのスタッフも業務もそこそこに

食い入るようにステージを見てる。

 

だって来てくれるお客さんもステージをみてるんだから。

 

 

 

「DANGER!」で両手をうえにあげるパフォーマンスに

外国人観光客のカップルが楽しそうに合わせて踊りだした。

彼女が思いのままに踊る姿を彼氏さんが

スマホで笑いながら撮影してる。

 

子供だけじゃない。

外国人観光客のこころを掴むキャッチーなメロディ。

 

せーの!

「おいも!」

 

のコールがメチャクチャ楽しいwwwwww

 

盛り上がるステージに合わせるかのように

スタッフのフライヤーを配ってる手が止まらない。

 

ヤバいな。

僕も一枚もらっておかなくちゃw

 

 

でもそんな僕のもらったフライヤーも

横にいた二人組の女の子の手に渡っていきました。

 

「なんていうアイドル?」

 

そんな声に思わず手元にあったフライヤー渡した。

 

「かわいいww」を連発しながら

彼女たちが身体を揺らして聞いていたのは・・・・

「観月京」

 

 

肌寒い空気の中をカラフルな扇子が心地よいテンポで

開いたり閉じたり舞ったり揺れたり。

どこか「わらべ歌」をモチーフとしたこの曲だけど

初見の女の子でもがっつりと掴んで離さないインパクト。

何よりどこにもない「きのポのキャラクター」。

 

子供を掴むキャッチーさだけじゃない。

外国人観光客を掴むわかりやすいメロディだけでもない。

初見の女の子を掴むキャラクター性。

 

そして

最後に今度は僕の心を掴んで離さない曲が

 

待っていました。

 

 

 

「そして今日」

 

少しの沈黙。

 

そっとボーカルがアカペラで歌いだした。

 

まさかのミディアムバラード。

恐らくこの瞬間にすべてを集中させたかのような音。

運営さんかPAかわからないけど

相当音にこだわった歌い出しだと思う

 

 

 

それを受けての

オレンジカラー担当の「オレンジの空」のワードが耳に届く。

もしかして担当カラーに合わせて

それに模したワードを並べてくるんだろうか。

だとしたら・・・

これだけで面白いブログになるな。

 

なんてことも考えて歌詞を聞いてたけど

 

 

 

途中でそんなことはどうでもよくなった。

 

 

 

 

 

タマシイを削るような叫びがあったり、かと思えば

そして決してパンチのある声じゃないけれど

「ブルー」担当のメンバーのどこかニヒルで物静かで

落ち着いた雰囲気の声。

どこまでも張り上げないその声は、リードボーカルに

対になるように、どこまでも沈んでいく。

そのため息のように吐き出した声に今度はつながるように

再び「スイッチが入ったサビ」がとても感動的。

 

 

メンバーそれぞれの個性を生かした歌割り。

 

 

感情を上下に揺さぶられながら聞くメロディのエモさ。

たぶん歌詞がなくても

「ららら」で歌ってもそれなりに伝わってくると思うような

素晴らしいメロディラインと歌い方と伝え方。

 

最後の最後までメンバー全員で歌わない「溜めのサビ」。

全員で歌っても気持ちよく届くように計算されたのか、

それとも感覚なのかわからないけど

距離の近い客席に届ける「距離感」も素晴らしい

 

あまりの素晴らしさに曲名を知りたくなって

思わずライブ終了後にひとりのファンを捕まえた。

 

アンパンマンの曲で盛り上がる陽キャラのファンに

陰キャラがこんなことを聞いてどんな反応をされるのか

ちょっと不安だったのですが(笑)

 

 

ファン

「『そしてきょう』っていう配信曲なんです。よかったら

聞いてくださいね。よろしくお願いします」

 

それはそれは丁寧に教えてくれました。

もしこのブログを見てくれていたら、改めて

 

ありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

「そしてきょう」

 

タイトルを聞いたときは

「そして京」だと思っていました。

 

観月京や桃源京のような

 

思いを募らせる「場所」【京】だと。

 

でも違いました。

 

思いを募らせる「時」【今日】のことでした。

 

 

このスタイルの曲は基本的に長めの曲が多い。

サビから長めの間奏が入って大サビへ。

そんな流れが主流の中でこの曲は一気にサビに入って

4分もありながら「短い」と思わせる構成は見事。

 

きっとこの曲にはそんな小細工は要らない。

ストレートに届けばいい。

 

一日が終わっても

思いを募らせる「新しい今日」は必ずくる。

 

その「新しい今日」に向かう勇気みたいなものを

貰えたような気がします。

 

 

場所と時間でもない。

 

それは

「そして【強】」の

 

気持ちなのかもしれません。

 

 

 

ちなみに・・・・・

京都扇子団扇商工協同組合のアンバサダーに就任したきのポ。

4/19に河原町御池地下の「ZEST御池河原町広場」で

フリーライブをするので・・・・

 

興味のある方は是非お立ち寄りくださいね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

 

 

先日、家族と行った伊勢神宮と温泉旅行。

久しぶりの旅行で楽しかったですw

 

子供が小さかった時の方がよく出かけていましたね。

TDLとかではなく

岡山県だったり、京都北部だったり

福井県だったり、USJだったりw

工場見学とか「なんとかの森」みたいなところw

 

 

 

 

 

 

そんなプチ旅行や出かける時は

お土産にカエルグッズを買うことにしています。

 

まあ、家族でお出かけすることもそんなにないので

 

数は多くはないのですが(笑)

 

なんでカエルかというと

 

どこに行ってもなんなと見つかるからで

特に意味はありませんww

そんな軽い気持ちで集めてきたカエルさんたちですが

 

こうやって増えていくと何だか愛着も沸きますねw

 

 

今回はこのキーホルダー╰(*´︶`*)╯♡

「らっきーかえる」w

伊勢名物の「真珠」をつかっているそうです。

 

 

 

 

皆さんは何か集めているグッズとか

思い出に残ってるお土産って・・・

 

ありますか?╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

 

 

 

『ゆめポケ』の一宮かなちゃんが突然去って一か月。

 

今までこんな別れ方をしたアイドルは

いなかったのもありますが・・・・

いまだに思い返したり

なんだかこうやって引きずっています。

 

もう会える術はないんだけど。

 

 

 

 

メンバーの生誕祭当日の公演キャンセル。

 

その前はメンバーとオムライスを

食べに行ったポストが上がっていたりして

元気そうだったんだけどなあ。

 

 

ところが・・・・

 

突然、グループ脱退のお知らせが。

 

「精神的な面」が原因だということらしいけど。

 

確かに、かなちゃんは

優しい性格とおっとりとした雰囲気で

いい意味で前のめりな「ゆめポケ」の

グループカラーとはちょっと違ったけれど

それでも新メンバーになっていきなり

あれだけのパフォーマンスについていける

だけのスキルや潜在能力はあったし

メンバーと被らない「ふんわり」キャラは

「ゆめポケ」の支持層を広げるいい刺激に

なったと思う。

 

 

特典会では

 

「私が入ることで歌割りパートが変わってくるし、

パートが変わったメンバーのファンからすれば

面白くないかもしれない」

 

とパフォーマンスできる喜びと同時に、

そんな悩みというか

胸の内を明かしてくれたこともありました。

 

歌割りなんて変わって当たり前。

増えることもあれば減ることもある。

 

 

少しうつむきながら申し訳なさそうに

話す姿をみながら

「早く新曲ができたらいいのにな。

そうなったらかなちゃんも気を使うことなく

歌えるのに」

 

とそんなことを思ったのを覚えています。

 

かなちゃんはとっても優しい子なんです。

 

 

通販チェキの裏コメントにも

 

「ここが私の居場所だと思っています」と

もう後がないと言わんばかりの

決意表明を書いてくれていました。

というか、

「それぐらいの気持ちでやらないと」と

 

自分自身に言い聞かせていたんじゃないか。

 

 

僕が「ブログ書くのでセトリあげてw」と

お願いすると

ちゃんと上げてくれたのですが・・・

 

かな

「誰も今まで上げてないんだけど・・・・

いいのかな」と気を使ってたみたいですが、

グループのことを知ってもらうのに

セトリを上げるのは大事なこと。

 

 

「誰もやってないのなら・・・かなちゃん、

上げちゃえw」

 

 

しばらくすると

公式からセトリが上がってましたが

かなちゃん、何か言われたんだろうか(T-T)

 

とにかく

どんなコメントやメッセージにも

「それでも与えられたことを一生懸命にやる」
「それがグループのため」
「何かできることはないか」

そんな思い、いや

 

「覚悟」が見え隠れしていたし

 

とにかく色んなことに

 

気を使い、気を配ってた。

 

 

そんな胸の内をちょっとは知ってるから

この突然の脱退の裏には

そんなことを「ひっくり返すだけの理由」と

よっぽどの耐えきれない「プレッシャー」が

あったんだろうな。

ホントにずっと耐えて、自分に言い聞かせ

奮い立たせながら

 

糸の切れるまで頑張ってきたんだ。

 

 

もう

「戻ってきてまたアイドルやって欲しい」

なんて軽々しくいえないよ。

 

 

そういえば・・・

大食い配信を何度かやってくれて「すげーー」

なんていいながら見てたけれど、もしかすると

あれも「ストレス」からきてた大食い

だったのかもしれない。

 

 

 

「『AQ』っていうアイドルが気になる」

 

そんなポストにも

「(在籍していた)room0205のメンバが

いるから、会いにいってあげて!」

 

と教えてくれたけど

 

いつかそのメンバーにも会いに行きたいと思う。

 

 

かなちゃんが繋いでくれた縁だから。

 

 

 

 

今はただただ・・・

かなちゃん、お疲れさまでした。

という思い

 

またどのポストでもいいので

「いいね」のひとつでも押してくれたら

 

嬉しいです。

 

 

いつかまたどこかで会いましょうね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

だいすきだよ。

 

 

このポスト好きだなw