たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪ -14ページ目

たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

 

 

お昼からはひさしぶりにタワレコ梅田NU茶屋町店での

リリースイベント・フリーライブに参加してきたのですが

夕方はこのイベントに参加しました。

 

その名も「たっぷりん MAX45min」

 

 

以前に書いたブログを気に入ってくれて、その切っ掛けで

X(旧Twitter)でちょこちょこと絡んでもらっていた

「ユノローグ」に逢いに行くためです。

改めてライブを見に行くとずっと約束してたのですが・・・

やっと見れるタイミングが訪れましたw

 

他にも「柊ゆう」や「ネテルダイヤ」も出演するとあって

これは完全に僕得の対バンライブ。

しかも・・・

 

なんと各ステージ、ワンマンライブ並みの・・・

45分というアホな設定(褒めてる)

 

 

【主催者よりw】

この日は関西各地でたくさん素敵なイベントが開催されます✨

 

正直ブッキングかなり厳しい…!!!

ただの25分枠では面白みも無い…!!!

という訳で狂って45分枠イベント作りました😇

ワンマン…かな…?レベルの時間枠!

主催からはなんの指定はありません!

好きに使える45分枠です…!

何があるか私も分かりません…!

でもきっと…楽しいはず…!!!

 

ご出演のアイドル様方には大変なご負担になり申し訳ないです

…すいません…ご依頼受けていただいてありがとうございます

…ケータリング充実させます…💦

 

しかもそのケータリングは「たっぷり」と掛けて

「プリン」

その後、

アイドルがステージに立つたびに

「プリン」のハナシをしていくので

なんでプリンなんだろう?!って思っていましたが・・・

 

気が付いたときは膝から軽く崩れ落ちましたw

 

 

 

ライブが始まる前に主催者らしき方から

 

「無理せず楽しんでくださいw」

 

とファンを気遣う言葉がww

十分に無茶な設定を自覚しているらしい(*`ロ´ノ)ノ

(何度も言いますが、『褒めてる』w)

 

 

そんなステージが・・・・

『孤独RTA』から始まりました。

 

【孤独RATセトリ】

SE ver.02

Celebration!

I need yourself

極楽DISCO

世界はどこまで青空なのか/NGT48(カバー)

WHOLE LOTTA LOVE/BiS(カバー)

to loneliness

1.2.3で行こうよ!!

また遊ぼう

END SE(Rightness...)

 

楽曲配信 https://tunecore.co.jp/artists?id=897484&lang=ja

 

 
二ノ瀬仁奈 @ninose_nina
ユノローグ @yunologue
霊夢イヴ @ivux_x
の3人によるアイドルユニット。
特に二ノ瀬仁奈とユノローグはアイドル経験や他でも音楽活動を
しているアイドル界の「海千山千」のような存在w
 
キラキラしたSE音に重なるような激しいクラップ。
久しぶりに聞く孤独RATのサウンドに、心が躍る。
45分。持ち時間はたっぷり、いやたっぷりんある。
 
久しぶりみたユノローグのアタマには耳が生えてるw
そして・・・髪型は「ポニーテール」だ。
かわいいやんか・・・(T-T)
 
最初から飛ばしに来た。
 
「Celebration!」はいわゆる『タオル曲』だ。
この曲は孤独RATにはお約束曲なんだろうか。
会場の用意されたタオルがあちらこちらで宙を舞う。
タオルを持っていないものはそれぞれのサイリュウムを
我先にと振る。あっという間にフロアに色んな花が咲いた。
さわやかでPOPなメロディに精鋭オタのMIXが気持ちいいw
 
「オーッオー」
 
この曲、こんなに軽やかでメロディアスだったのか。
二ノ瀬仁奈のかわいい歌いまわしがそうさせるのだろうか。
 
 
 
そしてどこか捻くれたギターリフ。
 
まさか。
このタイミングで「I need yourself」?!
 
確かにこの曲はめっちゃ好きだけど。
まさかこのタイミングで?!もっと後だとおもってました。
そんなちょっとしたサプライズと、ユノローグの45分の
時間配分を全く考えていないような気持の入った迫力の
ある歌い方をみてると・・・・幸せな感情があふれ出る。
 
 
 
「こんなにもこんなにも空が青いのは君のせいだよ」
 
 
他のパートは割と強めの歌い方でありながら・・・
さらに気持ちを込めて張り上げそうになるサビは
 
あえて美しいメロディと絡むような優しく
3人の語り掛けるようなユニゾンが肌に沁みる。
ホントにいい曲。
これだけでセトリを組んでほしいくらい(笑)
時折り、二ノ瀬仁奈がターンをしながらポジションに
つくけど、たぶんあれはアドリブかな。
振り付けならアドリブに見える自由で楽しそうなターンだし
何より・・・・
孤独RTAがソロアイドルのユニットというコンセプトを
ターンひとつで
思い起こさせてくれる。
 
「極楽DISCO」はディスコといいながら
『チャンカバーナ』を彷彿させるイントロとメロディが
ところどころに顔を出すところが心地いいw
これで踊れるアイドル曲とか・・・最高だろw
曲に合わせて飛び跳ねるユノローグ。
それに合わせて踊るポニーテール。
めちゃくちゃかわいかった╰(*´︶`*)╯♡
 
そして・・・・
恐らくこのセトリのポイントになるカバー曲
 
孤独RTAはまだ45分を使い切るだけのオリジナル曲がない。
そうなると・・・カバー曲に頼らないといけないのですが
 
このカバー曲は見事だった。
48Gはあまり興味がなかったけれど、これは唸った。
このエモーショナルなロックサウンドは恐ろしいほど
孤独RTAにあう。
曲もメロディもいいのだけれど
3人の個性的な声が、めちゃくちゃ合うのだ。
 
柊ゆうの在籍していた孤独RATはハードで音の圧を利かせる
厳ついまでのライブだったけれど、
今の3人のよさは「程よいロック」と更に「メロディアス」が
両方の軸にある。
とことんシャープで、どこまでもエモく、そしてどこかさり気ない
お茶目さとニヒルな笑顔。
 
セトリはユノローグが考えるらしいけど・・・
この曲はユノローグが選曲したのだろうか。そうなら
よくこの曲を探して持ってきたなと感心してしまう。
そういえば・・・彼女は
CuteRobinの生誕祭で「リンダリンダ」を入れてきたけど
あれも秀逸だったw
 
そして
曲調が「I need yourself」に似ているのもあるけれど
「I need yourself」のサビ、『こんなにも空が青いのは・・・』
のワードと【世界はどこまで青空なのか】のタイトルを
もし掛けて選んできたのなら
 
天才だと思う。
 
 

そして・・・・なんとカバー2曲目は『BiS』

初代BiSにハマっていた僕は、2期目のBiSは正直あまり

知らないけれど、とにかく「BiSH」をもってこないところに

この曲を選曲したメンバーのセンスを感じますww

 

【WHOLE LOTTA LOVE】

 

「メロディアス」ともう一つの軸「程よいロック」を体現化した
このカバー曲で
あるメンバーによって「ひとつのスイッチ」が入った。
 
霊夢イヴだった。
 
ステージを無双で駆け巡る先輩2人と比べて、MCでもひと言も
話さないまだまだ控え目な彼女だけど、僕はそれでいいと思っています。
自由気ままな2人にこれで霊夢イヴまで前に出て絡みだしたら・・・
それこそ収拾がつかなくなる(笑)
 
 
それでもパフォーマンスは別。
 
落ちサビで後ろから出てきた彼女はフロアの最先端、
ぎりぎりまで進み出た。伸ばす指先に込められた
この「最前スイッチ」で僕は一瞬我に返った。いや改めて
気持ちがステージに向かって飛び込んだみたいだった。
しばらく彼女を目で追っていたけれど
 
カッコよかったなあ・・・。
 
「わしょい!」そんな歌詞に会場が一体になりながら
入れ替わり立ちかわり2人も
 
最前に躍り出て煽りだした。
 
それにしても
ラストスパートの後半戦に向けて「ここしかない」タイミングで
このカバー曲をぶち込んできた孤独RTAに拍手を送りたい。
めちゃくちゃ盛り上がったし素晴らしかったw
 
でもまだこれで終わらない。
 
「to loneliness」で伸びのある声を聞かせてくれたメンバー。
こういうI need yourselfもそうだけど、言葉の伝わる曲が
これからの孤独RTAの武器になっていくと思うし
「表現力の塊」のようなメンバーの真髄が垣間見える。
何より霊夢イヴのどことなくエモい顔が
とってもいい表情だったのが印象的だったし
名曲「1.2.3で行こうよ!!」がここに納まって安心して盛り上がれる
セトリになったのは、やはりI need yourselfを惜しげもなく
最初に持ってきてダッシュできたのが効いている。

「また遊ぼう」で何故かフロアがスクワットとか腕立て伏せで
カオス状態になっていたけれど
 
あれはあれでよかったんですか(笑)
 
 
メンバー
「SNSみたら『また遊ぼう!』はもうやめてとか書かれてそう」
 
 
 
MCでも
ユノローグ
「プリンめっちゃ好きwww」
 
二ノ瀬
「こんなイベントに出させてもらいながら・・・プリン食べれないw
でも『プッチンプリン』は食べれるの!あれってヤバい粉とか入ってる?」
 
ねーーよ(ーー;)
 
 
他にも
45分オリジナル曲で歌えるように新曲をつくらないと。で
ハナシが盛り上がったとか(実は新曲が出来てるw)
この『たっぷりん』ライブがまたあるらしいとか
フロアを休ませすにヘロヘロにするとか(笑)
平行物販だと「柊ゆう」のステージが見れないから
15分ぐらい遅らせて始めるといった気遣いとか
 
 
 
色々と面白いハナシやサプライスが飛び出しましたが・・・
 
 
 
二ノ瀬
「また呼んでもらえるように、ファンは店長にアタマを
深々と下げてお礼しておくように」
 
店長
「それは辞めてwww」
 
 
 
 
めっちゃワロタ
 
 
柊ゆうのステージは
とってもかわいい衣装を着てるのに
厳つさ全開で始まったww
孤独RTAで広がった3色のサイリュウムがこの時ばかりは
 
フロアが真っ赤に染まった。
 
カッコよかったなあ。
 
 
それにしても・・・・
途中で「かわいく」始まって激ヤバロックになる曲とか(笑)
フロアに降りて一緒に廻ったりだとか
ファンが腕立て伏せするだとか
一瞬も気を抜くことなく走り抜けた柊ゆうは
 
ホントに体力おばけかと思う。
 
途中で孤独RTAの特典会に参加したので
あまりみれてないのですが・・・・
最後に拳を高くつき上げながら袖口に掃けていった後ろ姿に
思わず突っ込んでしまいました
 
「ラオウか(*`ロ´ノ)ノ」
 

だれか

セトリおくれやす・・・・。

 

 

 

 

うーーむ。

ネテルダイヤでちょっと長くなるかもしれないので

またブログを分けようかと思います╰(*´︶`*)╯♡

 

 

このブログを先にあげるので

続きはまたでき次第、アップしますねw

 

 

 

 

 

 

 

 
3/20は春分の日。
 
この日はなんとタワレコ梅田NU茶屋町店で
スワンスワンズのリリイベがあるらしい(*`ロ´ノ)ノ
いまや音楽配信・サブスクが主流になり
CDが売れなくなって、さらにコロナ禍でイベント自体が
無くなってその流れが戻らない中で
アイドルのリリースイベントも例外ではありません。
 
それでも。
 
ここ、タワレコ梅田NU茶屋町店でイベントを開催できるのは
今でもアイドルにとってステイタスだし
これからのアイドル人生においてちょっとした実績や
ターニングポイントになることもあると思う。
 
 
今回は
「KiMiNiAiTAi」
「モチネム」
「スワンスワンズ」
のスリーマン
 
一部・二部と両方参加したのですが
併せてゆるくブログにしたいと思います╰(*´︶`*)╯♡
 
 

「モチネム」

どこかで見た事があるんだよなあ・・・・と思っていたら
All de madeの出ていた対バンライブで見たのを思い出しました。

 

 

2024年3月の対バンライブで見たことありました。
それが・・・約一年後の2025年3月22日。
なんと2日後のワンマンライブで解散するらしい。
 
それでもそのワンマンに向けて

「ひとりでも動員を増やせれば」

そんな願いや思いが透けて見えるいいライブでした。

このリリイベも解散前
「憧れのタワレコでCDを販売したい・イベントがしたい」
そんな熱意からモチネムサイドから
KiMiNiAiTAiとスワンスワンズに声を掛けてくれたらしい。
 

すごいアイドルだなあ。

 

背が高くてカッコいい「ねむ」と

ちっさくてかわいい「omochi」のユニット

 

どちらもパフォーマンスは凄いし

デビュー当時にあの廻せるMCを聞いたり

ステージ度胸を見せつけられて・・・

 

「ホントにデビュー仕立て?!」(*`ロ´ノ)ノ

 

と驚いていたのを鮮明に思い出しましたw

 

とくに「omochi」ちゃんの肩から入れてくるような

キレのある指差しや腰の入った大きなステップと

その背の低い「omochi」にあわせるような

「ねむ」のしなやかで、どことなく控え目なダンスが

お互いに身長差のあるスタイルを上手く埋めている

 

ような気がします。

 

たぶん、2人はまたどこかでアイドルするんだろうな。

たった一年で終わるような素材じゃない。

 

 

ステージを見ていて
正直「惜しいな」と思ったのは・・・
誰にでも刺さるわかりやすい勝負曲・鉄板曲が
一年で出来なかったことだと思う。
 
あくまでも数回しか見てない
 
ほぼ初見の感覚だけど。
 
 
 
「KiMiNiAiTAi」は中学生のアイドルで
ちょっと応援対象からは外れているのですが(笑)
それでも歌もパフォーマンスも
その辺のお姉さんアイドルに比べてぶっちゃけ上手いw
 
赤色担当:藍葉みゆ
青色担当:野原かいり
 
が繰り広げる
 
「暗い世の中をキラキラ明るく照らすアイドル」という
コンセプトはタワレコステージでも健在でした。
 
赤と青。
 
かわいくてふわふわしたようなパステルカラーが主流の中で
この原色をメンバーカラーに選んだのは正解だと思う。
あまりにもわかりやすくて、見ているだけで元気になれる。
 
二部からは声の出るファンが何人か参加したのもあって
盛り上がれるいい現場だなと思いました。
 
いくつか知ってる曲もあったのですが、その中で初見の
新曲「ファンキーでデリシャス!」はいい曲でしたw
メチャクチャ、ファンキーでPOP。
いい意味で、MIXに頼らなくても盛り上げられる良曲。
セトリのどこに入れても映える曲だし、大きいホールで
聞きたくなるような曲。カッコいいわwww
「MIX=盛り上がる」の層に対してもきっと目から鱗だし
この曲はこれからのKiMiNiAiTAiに対していいアプローチに
なると思う。とにかくわかりやすい、めっちゃいい曲。

 

 

そして
「スワンスワンズ」
 
SEを含めたレトロPOPで独特のメロディが・・・
ふたりの憧れだったタワレコ梅田NU茶屋町店で流れる。
一部公演のトップバッターでフロアも2/3ぐらいのスタート
だったけれど・・・・
後ろに足を止める一般客が
あっという間に後方を埋めてしまった。
 
唯一無二の世界観が一般客にも通用する。
 
小さいながらそんな現実を
肌で感じた瞬間だった。
 
スワンスワンズはきっとくる。
 
 
あかり
「初めての方も前の方にどうぞw」
「お嬢さんたちはどこから?」
「何気なく寄ってこられたんですか。素晴らしいですね。
そういうフラッと寄ってみるのも大事ですよね」
「全然怖くないから大丈夫ですよ」
「『スワンスワンズ』といいます。名前だけでも憶えてください」
 
そんなありきたりな言葉も
 
あかりの口から発すると魔法のように相手に届く。
 
この子はMCというかトークが上手い。
 
話す声のトーンが
スワンスワンズのコンセプトやテンションにあってる。
いや、あかりとあみに合わせて
スワンスワンズのコンセプトが出来たんじゃないだろうか。
 
そんなことまで思わせるくらいあってる。
 
二部の「WONDER MUSIC」あたりだろうか。
 
頻繁に
「ウィンク」を仕掛けてくるあかり。
 
この子はなんだろう。
卒ないトーク術だけじゃなく、
そんなさり気ないアイドルテクニック。
自らも行うという振付も
どこかフリコピでチャレンジしたくなるような
印象的なパートが必ずある。
 
まるでアイドルセンスの塊だ。
 
 
 
 
そしてそんな独特の世界観を醸し出すメロディに
心地よくハマっていくあみのワードセンスの歌詞。
 
初期のミライスカートのような哲学的で難解な
ワードでもなく
イエスハッピー!のような「だったよね?」と
思い出や感情に必要以上に問いかけるような
エモいワードもない。
 
その時々のワンシーンを切り取るような手法。
 
「My Precious」なんてオシャレに昇華しているけれど
客観的に情景を淡々と歌う歌詞と構図は
僕の好きだったオフコースのような
70年代のニューミュージックを思い起こさせる。
 
一度、「この歌詞はこんな曲やモチーフを参考にしました」
 
なんていう
ある意味「ネタバレ」も聞いてみたい気もする
 

 

 

あかり

「CDを買いに来ていたタワレコさんでリリイベができるなんてw」

「サインとか書けるんですか」

 

と横で音出しをしていたスタッフにステージから声を掛けるw

 

OKのコメントを貰え喜ぶのも束の間

タワレコのスタッフじゃなくPA技術者さんだったことが判明w

 

あかり

「スタッフさんからダメって言われるかもしれませんw」

 

そんな周囲を巻き込んだやり取りが面白い。

 

あみも

シューズひもを結び直すあかりに替わって

後ろの初見さんに向かってスワンスワンズのコンセプトを

完璧に話せるようになってましたw

 

成長したなあ。

 

新曲

「LUCKY PLANET」の『LUCKY』の声出しも

スワンスワンズならではのラップパートも

とっても気持ちよかったけれど・・・

この曲はじつは「一瞬のさり気ないハモり」が

ポイントだと個人的には思う。

 

アイドル曲って

踊りながら歌うのでユニゾンが主体で

ハモることが殆どない。

 

スワンスワンズは曲調が激しくないので

それこそ軽く踊りながらでもハモれると思う。

 

イエスハッピー!もハモり曲「NeverMind」が出来てから

一気に音の深みと、その可能性が広がった。

 

「神薙-時うさぎ」や「WT‐Egret」のような

ガチのハモりもあるけれど(笑)

スワンスワンズのコンセプトにあった「さり気ないハモり」を

散りばめていって欲しい╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

特典会では新曲「LUCKY PLANET」は

プレゼント企画で当選したから持ってるので

 

セトリ一曲目の「My Precious」を購入w

 

やっぱり折角のタワレコ梅田NU茶屋町店でのイベントだから

CD買わなくっちゃね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

なんだか・・・リリイベの内容というか

アイドルそれぞれに思うことや印象についての

 

ブログになってしまいました。

 

それだけ三者三葉、

特徴のあるアイドルだったということかな(笑)

 

思った内容と違ったかもしれませんが

 

今回はゆるしてちょんまげ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

 

久しぶりにアイドル以外のブログになりそうだった前回のブログ。

まあ・・・・お約束のように「旅行」と「アイドル」という

ハードランディングで着地しましたが・・・・

 

まだ翌日のブログがここから続きますので

 

お付き合いのほどを╰(*´︶`*)╯♡

 

 

朝から温泉に入り直してご機嫌の嫁さんを先頭に家族で

向かったその先は・・・

 

朝食バイキング╰(*´︶`*)╯♡

 

焼き魚やちょっとした煮物を中心とした和食から

卵や美味しそうな焼きたてパンの洋食やデザート。

テンション上がる!!!!!

 

こんな感じで・・・

 

9時終了まで合計4回も回してしまいました。

美味しかった!

チェキ飯忘れた!

まあいいか!

カテゴリー「アイドル」だけど!

 

image

 
チェックアウト後は長男ご希望、
近くの
「鳥羽水族館」へ!
っていうか
めちゃくちゃ近いんですけど・・・
 

 

きれいなお魚さんが泳いでいます。やっぱり水族館と言えば

メインは魚と海の生き物、水辺の動物だよね╰(*´︶`*)╯♡

特にここの水族館は順路が決まっていないので・・・・

好きなコーナーから見れるというのがいい。

 

 

 

入館して広めのホールにいくと・・・

何やらテレビカメラを持った取材らしきクルーがいます。

そのひとりのスタッフさんらしき方に聞くと、どうやら中継が入るらしい。

 

ええええ?!

 

しかも・・・

「おぎやはぎ」だって?!(*`ロ´ノ)ノ

 

12時から

「おぎやはぎテラス」という番組で「ラッコ」と

それを育ててきたレジェンド飼育員さんを紹介するらしい。

中京テレビの番組だろうな。

 

 

 

 

12時なると番組がスタート。

 

離れて見ていたので内容やセリフは分かりませんが

周囲に気を遣うおぎやはぎの2人。

優しそうな笑顔ですごくいい感じの芸人さんでした。

離れて見ていても、その雰囲気って伝わりますよね。

 

 

 

順路が決まっていないし

それぞれお気に入りのものが違うので好きなコーナーを

見て回っていたのですが

 

僕のお気に入りは・・・・

 

このイカw

大きなイカが泳いでいる姿ってなかなか身近では見れないし

とってもきれいですよね。

あとは・・・

海ガメとかイルカ関係かな。

やっぱり優雅に泳いでる姿は何よりの癒しになります。

 

 

 

 

他にもペンギンやここの水族館のメイン、「ラッコ」も

もちろん大人気で人だかりが出来たりしていました。

そして・・・

 

ブリやタイなどの身近な魚。大きなカニ、伊勢海老。

身近に見る時は食卓上なので(笑)

これはこれで・・・なかなか見ごたえありますねww

 

 

 

「見て見てwなかなか水族館らしいでしょ」

 

嫁さん

「見て見てwこっちもかわいいでしょ」

 

そういいながら見せてきたのが、なぜか

カピバラ。

 

ここは水族館だと言ってるだろうが(ーー;)

なんでおススメ、第一号がカピバラなんだよ。

 

かわいいけど。

ひたすら食べてるだけだけど。

動画欲しいけど。

 

くそお・・・。

負けたかも(T-T)

 

鳥羽や伊勢といえば「海女」さん。

 

日本語MIX
スタンダードMIXの日本語版が日本語MIXです。よく使われるタイミングは、

英語MIXの次、もしくは2番の歌詞の前です。

「もういっちょいくぞー!」や「ジャージャー!」のようなセリフから始まり、
「虎(とら)!火(ひ)!人造(じんぞう)!繊維(せんい)!海女(あま)!

振動(しんどう)!化繊(かせん)!飛(とび)!除去(じょきょ)!)」
までが1セットです。

アイドルや曲によっても微妙に違いがあり、倍速で使ったり、「飛!除去!」

の部分は省略されたりします。

 

 

 

おぎやはぎが見れて

カピバラも見れて

 

そろそろ帰りますかwww

 

 

お土産センターみたいなところに入ると

海産物や伊勢名物で作ったお菓子類だとか

ぬいぐるみやキャラクターグッズがたくさん。

さすが、日本を代表する観光地だなあ・・・・

 

香りグッズコーナーがあったのでのぞいてみると

京都の「くろちく」の商品でしたw

「くろちく」といえば・・・・

そろそろ『能フェス』の時期だなあ・・・なんて思いだしたりw

 

 

そうこうしているうちに

やる事もなくなってきたので(笑)そろそろ帰宅の時間。

 

帰りも嫁さんの運転です。

 

 

ここで、出発時にできなかった『crystallus*』の

「みんなで視聴しよう」コーナーを再び。

 

「このovertureは・・・」

 

 

そこから始まって

 

気がついたら

 

草津PAで起こされました。

 

 

 

今度は・・・

「meguloop」で

 

記憶がなくなってました。

真理ちゃん、すまん(ー人ー)

(前回のブログ参照)

 

 

 

 

「Hira☆Fuwa」とか

 

「スワンスワンズ」とか

 

「リリー&マリー」とか

 

そこまで聞きこんで話し込む予定だったのに。

 

仕方がない。

また鳥羽いくかあ

(←それは違う)

 

 

 

 

久しぶりの家族旅行、なかなかゆっくり出来ました。

ライブ参戦ブログじゃないけれど・・・

たまにはこんなブログでもいいかしら(笑)

 

 

 

 

 

 

 

Yahoo!でブログを始めた頃は、子供や嫁さんをネタに

日常を描いていて、ユーザーさんとブログのオフ会を開催したり

それなりに楽しんでいたのですが、度重なるYahoo!の仕様変更、

そして子供が大きくなったのと、Amebloに移行したのを機に

 

アイドル関連中心のブログになりました。

 

 

そして今日。

 

次男が大学を卒業して就職して家族で何かすることも

これからは減っていくだろうということで、

嫁さん指導・仕切りのもと

「一泊二日の旅行」に

行くことになりました。

行先はFun×Famのラスト公演・対バンを見たくて

「和歌山」で粘ったのですが(笑)

嫁さんと長男の「お伊勢参りと水族館」に行きたいという要望に

押し切られる形で賭場、もとい鳥羽になりましたw

 

土日は

ミライスカート+は面白そうなトークイベント。

ネテルダイヤもライブ三昧。

最近ハマってるJuneBrideもインストイベント。

確か、CuteRobinは和歌山でFun×Famとライブ。

 

後ろ髪をひかれながらも

 

 

久しぶりにブログを始めた時の姿になりそうな・・・予感w

まあいいか。
 

それでもクルマの中でお気に入りのCDを掛けながら

遠方まで出かけるのもそれはそれで楽しい。

激しい曲は却下されるのでネテルダイヤは外して・・・

最近新しいアルバムを出したミライスカート+をメインに

近くにあったCDを抱えて乗り込み

 

いざ、鳥羽へ(*`ロ´ノ)ノ

運転は・・・旅行言いだしっぺの嫁さんですw

 

image

 

長男はマイペースでイヤホンでお気に入りの曲を掛けながら

アイマスクで寝る体制。

 

早速、『crystallus*』を流すと

 

次男

「これ、真理ちゃん?!(*`ロ´ノ)ノ」

 

最近はミライスカート+からは少し離れているけれど

何も言わなくても声で新曲だとわかる次男くん。よしよしw

 

「いいやろ?!『meguloop』とか新しいテイストでめっちゃいいw」

 

一曲ごとに解説や感想を述べながら

ミライスカート+の新しいアルバムを推す予定でしたが

 

4曲目の「Miracle Starlight」から

 

 

 

 

 

 

記憶がありません。

 

 

起きたら

鳥羽でした(ーー;)すまん。真理ちゃん。

 

それでも何度か聞いてたみたいだから

『crystallus*』の良さは伝わっただろう。

帰りはちゃんとフォローするぜww

真理ちゃん。マカセロリ。

 

 

小雨がぱらつく中で外宮も順路もすっ飛ばし

嫁さんがいちばん行きたかったパワースポットの内宮へ。

 

 

 

 

 

現地に到着するも土日ということもあり、人は多いのですが

全然歩けないというほどでもない。小雨というお天気事情もあるのか

京都と違って外国人観光客の姿が少ないのが印象的でした。

インバウンドといっても地域によって格差があるんだなあ。

古民家風のスターバックスもわりと空いてそうなイメージ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

それにしても・・・・

拝殿は写真禁止という厳かな雰囲気もあって、気が引き締まります。

 

ネテルダイヤのBIG CATワンマン成功と

ミライスカート+の新展開の成功と

JuneBrideの6月の本デビュー成功と

CuteRobinの12月周年ワンマンチケット完売と

その他絡んでくれたアイドルの成功を祈願しながら

 

盛りだくさんながらも

真面目に拝みましたとも。ええ(ー人ー)

 

だれか褒めてくれ。

 

 

嫁さん

「御朱印帳って何処で買うの?!」

 

え、御朱印集めるの?!

 

何か意を決して売り場を探すも

並んでる列を見て5分で諦めてましたwww

というか、

 

ここ内宮だから。順路無視で逆走だから。

 

「外宮も行くの?」

 

嫁さん

「それはないw」

 

天照大神に怒られろ(*`ロ´ノ)ノ

 

 

ちなみに僕は伊勢神宮で御朱印帳を買いました。

「ミライスカート」に所縁とかイメージが繋がる神社の

御朱印を集めています

#ミラスカ散歩 でいくつか出てくると思いますw

ちなみに伊勢神宮は相谷麗奈の思い出の地でもありますw

 

 

宿泊先は・・・「戸田屋」さん。

駅から近いのと、温泉が充実しているのと展望台レストランが

なにやら面白そうなのとで・・・ここに決めたらしい。

 

 

ちなみに夜コース料理・朝食バイキング付、ひと部屋4人で一泊。

8万円だということですが・・・安いよね、たぶん。

 

 

戸田屋。

 

到着してQRコードを読み取るとめちゃくちゃ快適なWifi環境。

テレビも中京テレビとか見たことないチャンネルで興味津々w

温泉もたくさんあって、なんとどのお風呂場が空いているか等

館内の大きなモニターやスマホで確認できるのも嬉しい。

 

 

 

ただ、ここで問題が。

 

 

 

僕、実は温泉とか

落ち着かないんです(*`ロ´ノ)ノ

今回の旅行のコンセプトが

土台から崩れ落ちそうな感じですが(笑)

温泉大好きの発案者の嫁さんは

 

「記憶喪失か」と思うぐらい

 

思い出しては何度も入ってましたけど。

 

温泉好きな人って

なんであんなに何度も入るんですかね(ーー;)

 

個人的にはどの温泉よりも気になってた

(部屋のお風呂で済まそうと思ったら流石に怒られた)

お待ちかねの夕食は

展望台レストランでのコース料理。

なんと・・・・この展望台は昭和チックに

 

 

 

回転するらしい(*`ロ´ノ)ノ

すげーーーww

 

奥の方の席に案内されて食事を始めるも

動いてる様子はないし・・・・あれ?と思っていると

シェフが早々にご挨拶に来てくれました。

 

シェフ

「回転するのでオーシャンビューをお楽しみくださいw」

 

「あんまり動かないんですねw」

 

シェフ

「ゆっくりなので(笑)、遠くの景色より反対の壁で

動いてるのが分かりますよ」

 

ホントだ!!!確かに回ってるwww

 

 

男性ってこういうギミック的なものが目の前にあると

なんだかテンション上がりますよねww

そこからは

風雨で荒れ狂う暗闇で何にも見えないオーシャンビューより

 

壁際を楽しむ僕でしたw

 

ちなみに食事を終えると

展望台をちょうど半回転しているのに気が付いた。

奥から座らせることで御帰りが入り口になるんですね。

なるほどなあ。

 

 

 

食事コースは

松坂牛の頬肉を使ったシチューや

伊勢海老のお造り

海鮮をふんだんに使った小鍋。

 

最初に小皿の前菜が出てきたときは

「足りるのかしら」と思いもしたけれど・・・・

最後は嫁さんや次男くんがおかずを僕に回してくるほどの

ボリュームで満足、大満足でしたw

 

美味しかった!!

 

 

 
JuneBrideの「スプーンチェキ」がとってもかわいいですね。
ミライスカート+はいつもこのチェキでお気に入り。
ネテルダイヤの山田あえらチェキ。
 
ちょっと見当たらないので次回、新しく撮ってもらおう・・・。
 
 
あえらちゃん、たぶんブログ見てないから
自分で覚えておかないとなあ・・・・。
 
あ。
推しアイドルさんはもちろん、認知のあるアイドルさん
他にもチェキ飯OKのアイドルさんがいれば、コメントや
感想を頂けたらタイミングあえば特典会いくかも・・・です。
(ただし、たぶんライブ感想やネタとしてブログに登場するので
ご了承のほどw)
基本的に特典会ではポーズをお任せしてるので
その時は「チェキ飯用」と申し出てくださいねwww
(まあ、そんなにナイだろw(ヾノ・∀・`)ナイナイ )
 
さて。
明日は水族館だ。おやすみなさい╰(*´︶`*)╯♡
 
 
うーーむ。まてよ。
楽しみにしてた伊勢うどん食べてないや(ーー;)
というか
何とかアイドルブログにもなったぞwww
 

翌日のブログはこちら╰(*´︶`*)╯♡


 

 

 

 

 

さて。

JuneBrideのプレデビューブログの続き。

特典会です╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

「姫乃ここね」

「プレデビューおめでとうw頑張ってたね!」

 

ここね
「頑張ったよ!!髪も自分で巻いたの。かわいい?!」

 

正直、この巻いたツインテールはメチャクチャ

かわいかった。

衣装が旧JuneBrideからの衣装で制服風だったけど

とても華やかで、ブライダルのイベントでも

そのまま出れそうなゴージャス感がある。

それでいて主役の花嫁を置いていかないだけの

謙虚さがある。

 


「白カラーのネイルもかわいいやん╰(*´︶`*)╯♡」


ここね
「これも自分でやったの!」

 

自分のメンバーカラーのホワイトを十分に意識した

ホワイトコーディネート。きっと特典会で

このこだわりに気が付いたファンも多いはず。

 

姫乃ここねはオシャレだ。

 

ゆくゆくはメンバーのアクセサリーとか

そんなところまでアイデアをだせるぐらいに

なるんじゃないかなw

 


「新曲のガーベラ、いいね!」

 

ここね
「カッコいいし振り付けも好き」

 

「セトリ上がるかな?」

 

ここね

「わかんないw」

「あ、そのチェキ、重ねたらダメだよw」


そんな他愛のないハナシで1分。時間短いなあ・・・。

 

チェキはおおきなスプーンを持ってもらってパチリ。

なかなか思ったより重いんですよ、これ(笑)

 

 


「甘愛ゆい」

 

ゆい
「ブログみたよ!!嬉しかった!」

 

「こちらこそありがとうw」

 

ゆい
「たけたけさん、(後ろに)いるのスグに見つけたよ!」

 

「えええ?!」
「ピンク振ろうとしたけど間に合わなかった」

 

実は姫乃ここねのソロパートで何度か

サイリュウムを「白」に変えてたのですが・・・

甘愛ゆいのパートでも何度か「ピンク」に

変えようと試みました。

が。・・・僕のサイリュウムって色数が変に多くて

ゆいちゃんのソロパートに間に合わなかったのです(笑)

 

ゆい
「たけたけさん(清宮羽花)『ブルー』だからww」

いたずらっ子みたいに

うふふと笑う甘愛ゆいちゃん(*´艸`*)

 

かわいいやんか・・・。

大人の対応、ありがとうございますwww

 


「ちなみに・・・どこをミスしたの?!」

 

ゆい

「違うパートを大きな声で歌ったのw」

「2人が狼狽えてたw」

 

なんかこんな感じのミスっぽかったけど(笑)

そんなの最初だから。全然問題ないですw


「最初だから大丈夫だよ」

ゆい
「『ミスしたけどかわいい』って書いといてください」

 

っていわれたので・・・

そのまま書いておきますwww

チェキは同じくおおきなスプーンで。

 

ゆい

「『いただきます』にしておきますねww」

 

これは・・・

チェキ飯で使わないといけない流れだな・・・。


image
 

「清宮羽花」

羽花

「来てくれて・・・・すごく嬉しいw」

 

彼女の「嬉しい」は何度聞いても刺さる。

他のメンバーもそうだけどちゃんと「嬉しい」

と言ってくれる。

 

もちろん爆レスも嬉しいけれど

 

「〇〇ありがとう」

「〇〇嬉しかったよ」

 

そんな他愛のない言葉だけど

「ちゃんと見てるよ」だったり

「約束」したことの返しの言葉が

 

オタクはいちばん嬉しい。

(だから逆にいえば「〇〇するね」と

約束したことを忘れられるのがいちばん悲しい)

 

ここで・・・忘れないうちに手紙を渡しました。

PurpureNEOの最後のステージにも渡した手紙。

そこからアイドルを諦めないで、

清宮羽花は再びステージに戻ってきてくれた。

そんなプレデビューの記念日にも

 

何か渡したいと思った。

ゆい
「終わったら読むからね」

 

そんな上手く書けた手紙でもないけれど(笑)

気持ちや言いたいことが少しでも伝われば嬉しいな。

 

羽花
「プラス見えた?」

 

「もちろんwありがとうね」

 

羽花
「ステージどうだった?上手くできた?」


「上手くはなかったけれど、とても楽しかったよ!」

「またブログにかくよww」

 

そう。今回のステージは上手いかどうかじゃない。

そんなのはぶっちゃけどうでもいい。

気持ちが伝わるか。楽しめたか。

だと思うのです。

前のブログにも書いたけれど、MCや段取りを含めた

慣れない不手際やたどたどしさ、歌の上手い下手まで

何もかも「新鮮で」「嬉しくて」「かわいくて」「楽しくて」

 

一生懸命なのがとても伝わった。

 

 

それでもステージであえて言うことがあるなら。

 

Gerberaの最後の歌い上げる清宮羽花パート、

 

あれは最高でした。

めちゃくちゃ気持ちよかったよ。

 

インストアイベントで少しずつ上手くなって

声も出るようになって。

この現時点での集大成が、あのパートだったと思う。

 

めちゃくちゃカッコよかったよ。

 

これを1分内でちゃんと伝える自信が

なかったので(*´艸`*)ブログに書いたよ。

羽花ちゃん。ごめんねw

 

 

「プレデビューで新衣装公開じゃなかったっけ?」

 

羽花

「6月のデビューかな。(ちなみに)この衣装は

ウエストが絞れないのが(気になるの) 」

 

なるほど。実は僕が気になっていたのは

「袖口の大きさ」だけど確かにウェディングの

テキスタイルって基本的にダボって着るものは

無いからなあ。ふんわりしたレースも下は実は

きちっと締めてる。

デザインのことは分からないけれどシルエットとか

袖口とかアジャスターみたいなもので調節できれば

いいかもしれないね。 町のリメイクショップに

相談すれば仕上げてもらえると思う。

 

 

羽花

「友達も見に来てくれて・・・嬉しかったよ」

 

そうかあ。そうやって身近なひとから応援して

もらえるのは嬉しいね

 

チェキは甘愛ゆいちゃんが「いただきますチェキ」

だったので

羽花ちゃんもそうしないと・・・ね(笑)

 

image

 

その他はここでは言えないナイショだけど

他愛のないハナシをいくつかw

でも嬉しかったなあ・・・・。ありがとうね。

 

 

 

チェキを並んでるときに、姫乃ここねちゃんの列が

何度か途切れたのですが・・・・

その度に

「姫乃ここね、拗ねてるよ」
「楽屋帰っちゃうよ」

 

とチェキスタッフを買って出てくれた

元PurpureNEOの平瀬結姫乃ちゃんが、

ここぞとばかりに並んでる列に圧をかけに

廻っているのをみて・・・

 

爆笑してましたwwww

後ろから姫乃ここねちゃんも覗き込んで

圧掛けてるしww

 

 

かと思えば

MCの「イチゴが食べたい」発言を聞いてファンが

買いに行ったイチゴを我慢できずに食べだしたりw

(*`ロ´ノ)ノ(笑)

 


「いつから拗ねキャラになったんだww」

 

イチゴをほおばりながら

 

ここね

「これからは食いしん坊キャラでww」

 

 

だそうです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

何度かこのブログでも取り上げてきた

京都のアイドル「JuneBride」

「花嫁&ウエディング」をコンセプトに掲げる

清楚系王道アイドル。

 

10年の歴史がある老舗アイドル、PurpureNEOを

終了させて新たに立ち上げたグループJuneBride

(旧体制がありました)。

さすがに運営の本気度も新メンバーの3人の

期待度も高い。

 

 
花嫁は6月に結婚すると幸せになる
 
そんなブライダル業界の通説「JuneBride」の名の通り
本来は6月にデビューする予定なのですが、その前に
運営は「プレデビュー」というイベントを
 
仕掛けてきました。
 

清宮羽花 @uka_junbra
姫乃ここね @cocone_junbra
甘愛ゆい  @yui_junbra

 

清宮羽花は元PurpureNEOの研修生。ステージ経験は

あれど正規メンバーとしての実績はない。

新メンバーの姫乃ここねと甘愛ゆいはそれこそ

アイドル未経験。

 

そのメンバーを6月まで引っ張ることのモチベーション

維持とデビュー後にしかワカラナイこと、何より

「経験値が上がらない」ことやそれによる時間の

ロスの大きさ、ファン獲得の難しさ。

そしてPurpureNEOでつながったスポンサーや

関係者とのビジネスチャンスを考えれば、

正直・・・・

 

6月までは待てない。

(凄いステージオファーもあるらしいw)

 

何度か参加したカフェイベントでは

最終メンバーはプリズム7色(7人)=ブライダル(白)を

目指しているということだったのですが・・・

それまでに主要メンバー3人を先に

「プレデビュー」させるというアイデアとビジネス

感覚は素晴らしいと思うw

新メンバーを探すにも指針となるものが有るのと

無いのでは説得力も全然違う。

 
まあ、僕の勝手な憶測と想像ですがww
 
 
例え「プレ」であっても世間に存在をアピールし
アイドル界に
正式に名乗りを上げるのだから
いい加減なステージでは許されない。
そんなことは、例え3人が素人であってもわかっている。
 

運営も含めて、そんな緊張感が伝わるようなポストが

連日投稿される中。

 

とうとうこの日がやってきました。

 

初めての会場。京都ROKA

京都にもまだまだアイドルが立てるステージが

あるんだなあ。

小雨の降る中、会場に到着するとノボリ旗や

バルーンスタンドが

プレデビューに花を添えてくれていましたw

 

なるほど。ステージも高くて見やすそうな箱。

ステージ後ろには大きなフラッグが誇らしげに

飾ってあります

 

 

入場行進曲をアレンジしたような立ち上がりのSE。

「オーオーオー」のコーラス隊のような音とシンセの

さわやかな音に包まれて

 

メンバーがポジションにつく。

1部公演に次いで2部公演の壮大な

SEファンファーレが鳴り響く。

 

 

先にセトリと進行を上げておきます。

運営さん、ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡

 

「Something Blue」のイントロが鳴りメンバーが

振り返った時

僕は清宮羽花を見ていたのですが・・・

彼女の「わあぁ」と喜びに満ち溢れたあの驚きと

嬉しそうな笑顔は

 

一生忘れないと思う。

 

 

 

フロアはちゃんとイイ感じに埋まっていた。

 

 

 

実は・・・最初のインストアイベントではお客は

2人しかこなかった。

配信だったり、ポストもどれが正解かも

わからない中で学業や目の前にあるアイドルとしての

課題をこなし続ける日々。

ダンスレッスンやフォーメーションに歌詞。

ほぼ素人の3人には1か月は短すぎたかもしれない。

いや、甘愛ゆいは実質1ヶ月もなかったかも(*`ロ´ノ)ノ

姫乃ここねは僕が参加したインストアイベントでは

毎回「ちゃんとできてた?」と不安そうに聞いてきた。

 

経験者の清宮羽花には

多分ふたりのプレッシャーが伝わってきたと思う。

 

「羽花ちゃん、これで大丈夫かな?出来てるかな?」

 

でも正解なんて本人どころか誰もわかるわけがない。

 

そんな「思うところ」「不安」だらけの

プレデビューも

ちゃんと結果はでた。

みんな見てくれていた。

 

【ないなーさん @dgxWASF3TGCYwnV お借りしました】


僕は清宮羽花のいちばん最初の顔が見たくて

彼女しかみてなかったけれど・・・

2人もそんな感じだったと思います。
1部は分からないけれど2部でもこれだけ

埋まっていれば

嬉しかっただろうな。

 

 

清宮羽花は緊張しながらも目の前のファンに丁寧に

レスを送ってるし終始笑顔を絶やさない。

さすが元研究生とはいえ、ステージを知っている。

ほぼ反対側からたけたけ「+」の指ポーズが

飛んできたのはさすがにビックリしたけど(笑)

 

姫乃ここねもメンバーカラーの白いリボンで括った

ツインテールがさり気なく揺れてかわいいw

この子は髪型ひとつとっても色んな見せ方ができるし

見せ方に拘り持ってる。実は細かいことを言えば

インストアイベントでもTシャツを結んで

唯一アレンジしていた。

それを見て「オシャレだな」と思っていた。

 

甘愛ゆいは度胸と自信がある。

もちろんフォーメーションは周りを見ることも

あるけれどあまりキョロキョロしないのだ。

1ヶ月前までカラオケもしたことがないとは思えない。

キョロキョロする行為は見てる側をとても不安にする。

出来なかったことに悔やむ時間と労力を割かない

潔さがいい。

 

 

曲が終わってそわそわしだすメンバー

大きな風船を割って中から小さな風船が飛び出す

「スパークバルーン」

という演出があるらしい。今のウェディングでは

そんな演出もあるのか。

ちょっと用意ができていなかったらしいけど

そんなプチハプニングも・・・・生のステージでは

醍醐味になる。

 

でもそれには条件がある。

 

一生懸命かどうか。ということ。

 

 

彼女たちの段取りミスや、たどたどしいMC。

まだ照れのある慣れてない自己紹介w

時折り飛び込んでくる「あ!」っと

間違えたときの表情。

 

今はなんだかその全てが愛おしい。

 

 

【智也@Junebride 九州女子翼オタクさん @jbkgwfan お借りしました】

 

中からでてきた風船をひとつだけもらった。

何かの記念になるだろうかw

 

image

 

「私たち『JuneBride』です」

グループ名を名乗るときに「研究生」のワードが
取れたのを聞いて・・・なんだかグッときた。
インストアライブしかできなかったステージ。

そこで何度も「研究生」という自己紹介を見てきた

ファンはきっと同じ事を感じたんじゃないかな。

もちろんメンバーも。運営さんも

改めてプレデビューおめでとう╰(*´︶`*)╯♡

 

メンバーの自己紹介もあったのですが・・・

メモするのを忘れてましたwww

オチに使えたかもしれないのですがww

もしこのブログをメンバーが見てくれたら

ポストしてほしいな。

 

次回はちゃんと覚えるから╰(*´︶`*)╯♡

 

ちなみに・・・

姫乃ここねちゃんがケーキを

独り占めするくだりはは覚えてるww

 

 

「Memorial Candle」も初めて聞いたけど

時折りすっと入る高音パート、あれは何気に

難しいと思う。

「七色dress」は逆に低いパートが難しいと

インストアイベントでも話してくれたけど・・・

それをフォーメーションしながら歌うのだから

大変ですw

特にあの至近距離でのコールの中では、

自分の「音の返し」をちゃんと聞かないと

外してしまうから要注意╰(*´︶`*)╯♡

これはステージじゃないとわからないことだと思う。

 

MCでは

甘愛ゆいが「間違えたの!!」と盛大に暴露して

くれましたがこういう潔さがカッコいいよねwww

この子のトラブルを笑いながら話せる度胸と

愛くるしい笑顔は

 

アイドルに向いている。

 

 

 

姫乃ここねがMCを回すのかとちょっと驚いたけど

 

●「今何が食べたいか」で

清宮羽花が「焼き鳥」

姫乃ここねが「イチゴ」

甘愛ゆいが「キムチ鍋」

 

●写真タイムでおおきなスプーンを使って

姫乃ここねに(あれ、羽花ちゃんだっけ)ケーキを

食べさせるかわいいシチュエーションポーズw

 

●おおきなスプーンを使っての大喜利を

提案するここね。正直、大惨事の事故、いや人災の

未来しか見えない(ー人ー)

メンバーに振るも

「お手本お願いします」と返り討ちにあう

ここねちゃんwwワロタw

 

姫乃ここね

「誰かやりたい人いますか?!」

 

うわーー!!!ノープランで観客に丸投げしたぞww

って爆笑してたけど、正直これは笑ってる場合ではない。

 

ここで手を挙げる勇者がひとり(*`ロ´ノ)ノ

「なーじゃNo.styleさん @naja_naja78」

 

なんと・・・物ボケをふたつもやってくれた勇者に

メンバーと会場からは「よくこの場を収めてくれたw」

と羨望のまなざし。

 

ここねちゃん。

プレデビューのMCであの無茶ぶりは危険だから。

しっかりと覚えておくように(ーー;)

 

 

 

ちなみに。なーじゃさん、

アンコールでサイリュウムの折り方を聞いて

こられたのですが、あの様子だと元々アイドル

ファンではないのかな。

お友達になりたかったのですが・・・

その後フォローして頂いて嬉しかったですw

 

 

そして新曲「Gerbera(ガーベラ)」

ガーベラの花言葉は「希望」「前向き」「常に前進」。

まっすぐ上を向いて咲く花姿と、見る人を元気に

させる花色から付けられたという説があります。

 

おじさんにはブライダルやウェディングといえば「

カスミ草」ぐらいしか思いつかないけれど、

今はGerberaなんですね(笑)

でも新生JuneBrideの新曲の第一弾として・・・・

これほどハマるテーマはない。

 

鮮やかな色彩には未来が見える。

 

わかりやすいメロディだけど早いリズムシンセ?を

入れる拘り。「Something Blue」とかこの作り方が

JuneBrideの音なんだろうか。

それでいて奇をてらわないかわいい振り付けが

よかったです。

「ガーベラのブーケ」のサビ頭の振り付け、

好きだなあ。

一斉に上にあげるポーズもフロアで揃えたら

カッコいいよね。

 

「Gerbera」は元PurpureNEOの平瀬結姫乃さんが

振り付けてくれたことが紹介されたけど、なるほどなあ。

サビの振り付けはいつか

tiktokかYoutubeのショートで上げて欲しいな。

 

 

アンコール後はブライダルの演出をつかった

「ブーケプルズ」。

選んだリボンを握って、それが花嫁と繋がってると

いいらしい。ブーケトスしか知らない僕には

とても新鮮で楽しかったww

だってブーケトスって女性しか参加できないんですよw

これもそうなのかも知れないけど、さすがに

ブーケトスよりはハードルが低い(笑)

 

【けりどんさん @keridon_op お借りしました】

 

目の前にいた姫乃ここねのリボンを握って

待機してるとそれを見つけた清宮羽花が

 

「おい?!なにしてるねん?!」

 

とばかりに明らかにお怒りモード。

めっちゃワラって、そのまま行こうかとも

思ったけれどさすがに特典会がちょっと

怖かったので・・・・

清宮羽花のリボンを握りました。

 

ごめんだってば(ーー;)

 

結果は残念だったけれど、その後のじゃんけんで

なんか「化粧水」を頂いちゃいましたww╰(*´︶`*)╯♡

 

運営

「それでいい男になってくださいww」

 

そんなところでハードルあげないで(ーー;)

 

 

それにしてもいいプレデビューでしたね。

 

 

特典会に並ぶファンを見てても・・・・

みんないい笑顔してましたねw楽しかったです。

もちろん色んな課題もそれぞれ見つかったと

思うけどそんな足りない経験値を補って

余るくらいのエネルギーと真剣さが伝わるいい

ステージでした。

逆に「自分のできること」も

 

たくさん見つかったんじゃないかな。

 

 

 

 

最後にひとつだけ、余計なお世話だけど

気になったことを。

 

実はJuneBrideの曲はキャッチーだけど割と難しい。

例えば「Something Blue」もそうだけど

メインメロディと細かく刻むシンセリズムが

絶妙に違う。

今は声を出して盛り上げてくれるのが

「ただただ嬉しい」と思うだろうけど・・・

あまりずれたMIXが被さると体力もないうちは

ブレス(息継ぎ)もピッチも取れない。

場数をこなせばメンバーも歌いにくいことが

わかってくるよ。



後は特典会ですが別ブログにしまーーす╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

ジュエリーキャッスル

 

 

 

 

ミライスカート+の新アルバム「crystallus*」クリュスタルスの

リリイベの様な・・・・いやそれ以上にボリューム感のあった

ドン・キホーテ梅田本店前でのフリーライブ

 

 

 

この日の児島真理奈のライブはこれだけじゃなかった。

 

なんと「リリー&マリー」として

この後も登場するという、Taylorとしては

なんともアリガタイ展開でした(ー人ー)アリガタヤ

 

 

「リリー&マリー」とは

LILY&YU前田とミライスカート+児島真理奈という

ソロアイドルが組んだユニットです╰(*´︶`*)╯♡

5年前に半分ノリでツーマン年越しライブを開催してから

事あるごとに組んではおざなりになりを繰り返し(笑)

今年に入って、とうとう「リリー&マリー」で

東京でワンマンライブ

台湾でのイベントにも参加して

新曲『Re:MIRAI』を発表することに

至ったのです╰(*´︶`*)╯♡

 

 

ミライスカート+プロジェクトを一旦小休止状態にする児島真理奈。

そうなると身軽に動ける「リリー&マリー」の形態はこれからも

増えていくのかも知れませんね╰(*´︶`*)╯♡

 

ちなみに

「LILY&YU前田」さんは元々『ハニーゴーラン』という

エレクトロポップを主体としたアイドルユニット。

LYMRAMがプロデュースする音・制作陣を引き継ぎ、

ソロで活動しています。これがまた・・・いい音(*`ロ´ノ)ノ

個人的には

ミライスカート+をキラキラ感のある『陽』とするならば

ハニーゴーランは落ち着きを感じるような『陰』のイメージ。

もちろん踊れる曲も多いのですが

僕はミライスカート+の『graffiti』と音がリンクする

『My Color 』がお気に入り╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

ハナシが逸れました。

 

暫くするとリハーサルが始まり、そのままライブ開始。

 

【オ〜ルドタイマ〜さん @yazawaismお借りしました!】

 

ドン・キホーテ梅田本店前のライブはもちろん

路上でのフリーライブは殆どやったことのないLILY&YU前田w

これだけの近距離で、しかも通行人も聞いているという

どちらかと言えばアウェィな空間でしたが

 

横には児島真理奈がいる。

 

「リリー&マリーでーーす」

 

そう自己紹介するLILY&YU前田。彼女の顔には「緊張」はなかった。

むしろ初めての経験でワクワクしていたように思う╰(*´︶`*)╯♡


【てら⁺*テイラーさん @teraplustaylorセトリお借りします】

 

一曲目は

先日発表したばかりの「Re:MIRAI」

 

LYMRAMがプロデュースする、LILY&YU前田の制作陣が

作り上げたその曲は、その音を彷彿させながらも

早いサビが印象的でカッコイイけど

サビとともに全体的にBPMも早くなったのに・・・

エモさと落ち着き感がさらに増えて心地よさが半端ない。

 

この曲のBPMが早くなった理由は・・・・僕の憶測ですが

「旅立ち」に掛けて世界観を作りたかったのもあると思います。

 

ただ、それだけじゃない。

 

 

ハニーゴーランでの2人の掛け合いだったり歌割りが

ソロになって出来なくなったり難しくなった時。

 

LILY&YU前田さんは世界観を守りながら歌いやすいように

「BPM」を落としたんだと思う。

(もちろん、やたらと速い曲・サビもあるけれど(笑))

 

気持ちの問題や、権利の問題・大人の事情があるとは思うけど

ソロになってからハニーゴーランの曲を一切歌ってこなかった。

「別なんだから当たり前」と言われればそれまでだけど。

「ユニットだからできたこと」それは大きいと思う。

同じソロでも

ミライスカート+は割り切って歌割りはオケに任せたり

コール&レスポンスというカタチでファンを巻き込んだり

しながら歌い続けたり、時にはそれを武器にしたのとは

 

 

ちょっと対照的。

 

 

それが再びユニットになって

BPMを明らかに早めることができた「Re:MIRAI」だけど

でもそれはハニーゴーランじゃない。

 

ハニーゴーランの特徴的な歌い方と声質に比べて

 

児島真理奈の声は音域は似てるけど、どこかリアルで生々しい。

どこか無機質なところが印象的なハニーゴーランの曲よりも

なにかしら色気があったり日常感・距離感あるのだ。

それはagehaspringsではない「LYMRAMがプロデュースする音」

に児島真理奈が絡んだ時に初めてできた

 

はんなり&POPのagehaspringsでも

泥臭く反骨的な逆境ガールの奥野/KIDS(T.B.L)でも

親しみのあるバンドサウンドの藤村氏(waybee)でもない

 

エモい空間だと思う。

僕はこの空間が好きだw

 

 

 

歌い終わるなり

 

児島

「『Re:MIRAI』この場で、歌いながら販売もできますのでw」

 

爆笑する会場ww

 

ひとりのTaylorが動いた。

CDをその場で購入したのだwww

フォロワーのひゃくさん。

彼のこういうタイミングを掴む嗅覚というかフットワークの

軽さにはいつもながら尊敬の念しかない。

 

リリー&マリー

「あ、一枚売れましたwww」

 

マイクを通じてリアルに「売れてる」実況が梅田繁華街に

流れることのインパクトは何気に大きいww

 

温まるタオル曲

「エブリデイ☆ラーメン」で手拍子が鳴り響きタオルが宙を舞うw

 

ひゃくさんに見習って

僕もこのタイミングで『Re:MIRAI』を購入。

特典会で並んで買うことを思えば、ライブパフォーマンスとして

この方が面白いし「また二枚目売れましたーーww」の声は

注目度もあると思うww

 

 

「Just be myself」はLILY&YU前田の曲だけど

ハモれないという児島真理奈がメインを取って(笑)

LILY&YU前田さんがハモるというスタイルを取ってるのですが

ハモることを想定していないソロアイドル曲を、あえてハモると

こんな曲になるのか・・・・。素晴らしい。

声質からいうと児島真理奈が主メロを取るのは正解だと思う。

 

 

前田家の家訓「これでいい」じゃなくて「これがいい」を

曲にしたという『これがいーや!』は

「まりちゃんコール」

「オイオイコール」や「ふぅふぅ」と

わかりやすいアイドルライブの定番コールが鳴り響くと

物珍しそうに更に外国人観光客や一般客が足を止める。

 

その中に小さな子供がじっくりステージを見つめていた。

 

かわいい・・・・。

思わずしゃがみこんで持ってる恐竜のフィギュアと

戯れるLILY&YU前田さんww

前半のミライスカート+と外国人観光客との絡みもそうだけど

こういう風景が目の前で見れるのが路上ライブのいいところw

 

【walkride〈とばっち〉@walkride2 さんお借りします】

 

最後はこのドン・キホーテ梅田本店前で何度も披露されてきた

「ナモナイオト」で締めるはずだったのですが

今回は終了時間まで自由にしていいとのこともあり

再び

「これがいーや!」を熱唱してくれたリリー&マリーw

 

ふたりのステージやMCもそうだけど

リリラーさんとの阿吽の呼吸で盛り上がるのも

楽しかったなあ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

実は・・・・

 

ミライスカート+の後にも枠を貰えることになり

急遽決定した「リリー&マリー」のパート。

心斎橋でライブをしていたLILY&YU前田さんが

出演を快諾してくれて実現したのですが

 

児島真理奈が調整オファーをもらったのがなんと2日前w

 

そんなバタバタにも関わらずきっちりと対応してくれた

LILY&YU前田さんに感謝です。ありがとうございましたw

 

やっぱりソロアイドル同士、そして信頼関係のある者は

フットワークが違うなあ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

特典会ではライブ中に購入したCDにサインを貰いました。

 

「新しいCD「crystallus*」クリュスタルス、

めちゃくちゃいいね!」

「ベストアルバムっていうのがわかるわ」

 

児島

「うれしいww」

 

「また思ったことブログに書くからね」

 

児島

#ミラスカクリュスタルスつけてねーーw」

 

これについては機会があれば╰(*´︶`*)╯♡

 

 

LILY&YU前田

 

「『Re:MIRAI』いいね!」

 

LILY&YU前田

「たけたけさん、久しぶりww」

 

「音が『ハニーゴーラン』だよねw」

 

LILY&YU前田

「制作者さんは同じだけどテンポが速くてw」

 

「真理ちゃんがハニゴの世界観に寄ってくれたのが嬉しくて」

 

 

そんな他愛ない会話。

 

 

ここで観覧車を見上げながら

また『Re:MIRAI』を聞けたらいいな。

 

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2025年。始まったばかりだけど

ふたりにはどんな未来が待っているんだろう。

澄み切って晴れ渡る寒空の下でふと思う。

 

間違っても何かあっても

何度も、何度でも未来は新しく作り直せる。

それが

ふたりの、そして皆の、あなたの『Re:MIRAI』

 

 

DROBE

 

ジュエリーキャッスル

 

 

ドン・キホーテ梅田本店 店頭ライブ

 

午前中はなんだか暖かくてコートやダウンはちょっと

暑いかなと思った日曜日。

早めに着いて餃子大王さんをみながら

ドン・キホーテ梅田店の前で待機していると

Taylorがぞくぞくと集まってきました。

 

 

この日はQRコードを乗せた看板をTaylorに背負ってもらう

スタイルでPRにも抜かりないw

これは面白いし前に行かなくても読込んでもらえるし

なかなかいいアイデア╰(*´︶`*)╯♡

担当のTaylorさんもノリノリww

 

久しぶりのフリーライブということやCD発売直後と

いうこともあり皆、期待に胸を膨らませていますw

いよいよミライスカート+の開始時間になり

マイクセッティングを始めるのですが・・・・

 

なかなか思うような音が出ずに困惑する児島真理奈。

反対側のガードレール近くにいたTaylorに

音の聞こえ方を確認してもらいながら進めてるのですが

 

どうもうまくいかない。

 

実は歩道の反対側のガードレール最後尾からとステージ前では

まるで聞こえ方が違う。

ガードレール側からステージ前にいくとよくわかる。

真里ちゃんも運営さんも苦労していたのですが

 

児島

「後ろの方もよかったら前できいてくださーーいw」

 

なるほどね。

さり気ないけどちょっとした気遣いとプチファインプレー。


 

「初めまして。ミライスカート+の児島真理奈です」

 

 

Taylorの

「まりちゃーん」の掛け声が梅田の街中に響く。

 

そうこうしながら「KISEKI UNIVERSE」を児島真理奈が

歌いだすころには朝の陽気はどこへやら。

 

路上といつものステージも

 

しっかりと冷えてきた。寒い(*`ロ´ノ)ノ

 

それでも寒さに負けない拍手と熱い視線がステージを囲む。

派手にキラキラと輝くagehaspringsの音が

「キン」と張りつめる空気を「リン」と心地よく引き締める。

 

興味あり気に覗き込む女の子に「オーディションやってるのでw」

と声を掛けたり

鉄道博で「初めまして」のファンが来てくれていたり。

こういう出会いがあるフリーライブが僕はとても好き。

 

 

2曲目の

「meguloop」が流れた時に、いい意味で違和感が。

この曲はセトリの大ラス前にくる感じの曲なんだけどな。

なんだかミライスカート+のライブセオリーと違う。

 

自分のすきな70年代の曲をイメージした曲として

紹介された「Miracle Starlight」が大爆音で流れると

外国人観光客が振り向きながら足を止める。

懐かしいサウンドに色気のある本場英語のイントネーション

「Miracle Starlight」の発音が絡みつくのがカッコいい。

そして田中食品の協賛曲

「花唄」が流れてきたときに

 

「やられた」と思った。

 

 

これはアルバムのセトリだ。

 

『オ〜ルドタイマ〜 さんお借りします』

 

 

結果、まるでリリイベの様相だったけど・・・・

これも新しいCDがなければできないスタイル。

しかもそれだけの時間尺がないとできないスタイル。

運営サイドから絶大な信頼を得ないとこんな時間はもらえない。

これは他にも出演者がいるフリーライブなのだ。

様々なタイミングと実績と信頼でできあがったこのライブ。

そんな・・・こだわりセトリに気がついときに

 

何故かちょっと震えた。


 

 

 

 

『てらさん、セトリお借りします』

 

児島真理奈

「今日、お誕生日の方いますか?」

 

Taylor

「天皇」

 

児島

「・・・・あwww」

「それはちょっと恐れ多いので(笑)、2月誕生日の方?

3月誕生日の方?」

 

そうして無理やり炙り出した数人のTaylorに向かって(笑)

「愛を込めた誕生日ソング」として『Je t'aime♡Je t'aime』が

指ハートのオプション付きで披露w かわいいww

この曲はミライスカート+に珍しい裏打ちのリズムとクラップ。

跳ねるようなクラップが少し温度を上げるw

 

そして・・・

UAEからの観光客が足を止めたのを児島真理奈は見逃さない。

ステージ上から流暢な英語で声を掛ける

真理
「UAE!どころから?アブダビ?」
「実はUAE関係者と話もしていて・・・・

今年の前半くらいにUAEにも行きたい」

さらりとスケジュールを話すけど、

 

たぶん半分ガチだな

 

世界へ羽ばたくミライスカート+

平和をテーマにした「PEACE 2 THE PEOPLE」は

ジャンケンで問題解決をしようという曲。

10回ものジャンケンで気の済むまで勝負すれば・・・

あとはどんな世界でも、どんな人種でも

最後は笑顔できっとミライスカート+の歌を聞いてくれる。

 

ここ、ドン・キホーテ梅田店前のように。

 

 

次の「リリー&マリー」が始まるまで

自由に時間を使ってもいいという対バンフリーライブには

あり得ないアリガタイ状況をフルに活用する児島真理奈w

 

児島

「リリーちゃんが前のライブが終わったら駆けつけてくれるw」

「CDRとかコピーとか忘れてなければいいけど」

 

会場も大爆笑で温まってきたww

 


「花唄」「Je t'aime♡Je t'aime」「PEACE 2 THE PEOPLE」の
ピース曲3コンボの後は


さあ踊ろうぜ。
さあぶち上げようぜ。

「I & 舞 Jumping」でダークなダンスサイドに落ちていく

梅田の繁華街。落ちてくのと反比例するようにさらに温度が上がる。

「tra la ta...turn the page」の『オオオオオ』を練習し

煽る児島真理奈。Taylorのコール声が重なるたびに

周りの見物客が足を止めて物珍しそうに見ていく。

 

僕の中で

「オオオコールの法則」というものがあって、それは・・・

どんなメロディでも長さでもファンの「オオオ」がある曲は

間違いなく名曲になるというもの(笑)

 

この「tra la ta...turn the page」も今後、間違いなく化ける。

間違いなく更に化ける。とにかくいい。めちゃくちゃいい。

 

新しいミライスカートへの架け橋になるような曲

「Sky Dream Line☆ミ」

 

そして

「Precious One」

「Particle Door」を

歌う中で

UAEの観光客に次いで・・・今度はミライスカート+の

ステージを食い入るように見ている中国系の女性観光客を見つけ

 

嬉々とする児島真理奈╰(*´︶`*)╯♡

 

なんと突然中国語で話しかけた。

これには女性観光客、いやTaylorもガチで驚いた。

あれはよく言う「挨拶程度」じゃない
最後まで見てくれた女性は「素晴らしい」を連発して

感動してました。

中国はXやインスタはフォローはできないけど

 

あの子の素敵な日本の記憶として残るといいな╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

ライブが終わる頃には

手拍子で冷たい指先と寒い首筋と

 

そして暖かい胸。

 

一曲一曲にMCを挟むような

とても丁寧な、そして贅沢なフリーライブ。

 

楽しかったなあ。


 

 

前日にXで告知していたCD購入者だけの「特別特典会

 

この「特典会で久しぶりにやる」という謎の企画は

5年ぶりの「握手会」でした。

寒い中で手のひらから身体と心を少しだけど温めてくれる

心憎い素敵なサプライズ

真理ちゃん。ありがとね

 

 

そして・・・・

看板を被りながらも盛り上げてくれたザキヤマさんw

お疲れ様でした!ありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

2025年3/2にプレデビュー予定の June bride(花嫁候補生)の

プロモーションイベントとして始まったインストアライブ。

15日はバレンタインの本命チョコがもらえるという

企画だったのですが・・・・

申し込みした時点で、すでにまさかの締め切り(*`ロ´ノ)ノ

 

羽花ちゃんに笑われましたが・・・

 

 

 

 

あわてて・・・・

16日の午後からのチケットを取りました。

まあ、本命チョコはもらえずとも会いに行けるからいいか・・・。

新メンバーの「甘愛ゆい」ちゃんにもやっと会える╰(*´︶`*)╯♡

 

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現地に到着して待っていると・・・・

なんだか結婚式場の披露宴会場で始まる前に

流れているようなBGMが流れ出した店内「SWEETCAFE」

 

なるほどこれがJuneBrideのSEか(*`ロ´ノ)ノ

なかなかイイ感じじゃないですか。

 

 

大きな窓から真っ白な店内に振りそそぐ

冬の太陽が作り出す天然の照明を浴びながら

ピンクの衣装を纏った花嫁たちが

 

ポジションにつきました。

 

たどたどしい自己紹介を経て

始まったステージ。

 

「ひたむきシンデレラ」

「絶対アイドルやめないで」

 

もはや定番になったカバー曲だけど羽花ちゃんは言わずもがな

「姫乃ここね」ちゃんも上手くなったなあw

振付の端々に自信めいたものが見える。

初めて会えた「甘愛ゆい」ちゃんはサビだけ歌う感じでした。

この歌い方になった理由は特典会で聞いたけど

なるほど・・・。

 

そしてオリジナル曲を披露してくれたのですが

 

甘愛ゆいが・・・

「SOMETHING BLUE」と曲紹介してくれたのですが

実際のセトリは

「虹色ドレス」という曲(*`ロ´ノ)ノ あははw

ところが

この曲で終わるはずが

「SOMETHING BLUE」のイントロが流れ4曲目を披露して

くれる嬉しいサプライズw

 

運営さん、わかってるなあ╰(*´︶`*)╯♡

 

オリジナルの2曲はちゃんと振り付けも披露してくれた。

まだ照れがあるのか、ステージが狭いのかとも思ったけれど

プレデビューまでにはしっかりとブラッシュアップしてくると思う。

控えめのコールも起こったし

距離だけでなく気持ちも近くなったイベントでした。

 

 

メンバーカラーは

清宮羽花が「水色」

甘愛ゆいが「ピンク」

姫乃ここねが「ホワイト」

 

JuneBrideのメインカラー。これは気がつかなかった。

なるほど╰(*´︶`*)╯♡

 

今後は7色まで増える可能性があるみたいだけど

光のプリズム=ウェディング(白)だということらしい

 

 

お代わりのドリンクもBLUEで。

カルピス(ホワイト)を足して水色にしてもよかったかなあw

 

 

このインストアライブの隠れた楽しみ方のひとつに

毎回、アナウンスしていない特典・サプライズあります。

 

 

前回、僕が参加した「おぜんざい」を食べる会では

参加者全員におみくじを引いてもらって大吉ならプレゼント。

みたいなサプライズ企画があったのですが

 

 

今回は抽選ガラガラを回す

「サプライズ企画」を用意してくれていました。

白玉ならスマホで全員および囲み撮影。

青玉だと・・・銀玉だと動画と何とかみたいな感じ。

もちろん、回すと速攻白玉だったのですが(笑)

その後も3000円以上の特典会で1回回せたりしてお得感満載。

 

 

結果

①サプライズ企画分/スマホ2ショット×メンバー+囲みショット

②チェキ3枚3000円購入

③3000円購入特典の抽選ガラガラ特典で再び

/スマホ2ショット×メンバー+囲みショット

 

これだけ撮って

チェキ代3000円のみですから・・・ありがたい(ー人ー)

 

あ。ちなみに・・・・

 

チェキサインにそれぞれ3分間のトークタイムつきです。

 

 

ここにはドアップで撮ってもらった自撮りスマホ写真

(メンバーに撮ってもらいました)と

囲みチェキと特典会での内容の一部をアップしますねww

 

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僕は入らずに3人で「JuneBrideポーズ」を╰(*´︶`*)╯♡

こうしてみると身長差もないんだね。

このポーズでファンも特典会で撮ってくれたらいいな。

 

 

 

『甘愛ゆい』

 

「アイドルの経験とかあるの?」

 

ゆい

「アイドルどころか、カラオケにも行ったことないの。

ダンス経験もないから一から頑張ってる」

 

「ええええ?!それは大変だよね(*`ロ´ノ)ノ」

 

ゆい

「カバー曲は2人がメインで、私はサビを被せるくらいしか

まだできないの」

 

これは・・・ひょっとしてとってもレアな存在じゃない?!

エンタメバージンとして推し甲斐あるファンも多いかもw

 

「確かにサビだけ歌ってたよね」

 

カバー曲はサビだけを歌いながらも、目の前に座っていた僕と

指さしで遊んでくれたりウインクくれたりで、とてもかわいいw

ワカラナイなりに見よう見まねや感覚でやってくれたのかな。

 

そういえば先日参加したインストアライブで、

甘愛ゆいのイメージを

 

姫乃ここねが「天然w」

清宮羽花が「しっかりもの」

と話してたけど

 

ある意味、両方とも正しいのかもしれない

 

何も知らない=天然

知らないけど吸収は早い=しっかりもの

 

たぶん、この子はアイドルのやり方さえわかれば

できる子だと思う。

この子は機会があれば、いや無くても他のアイドルの

パフォーマンスを積極的に見て欲しい。と思う

 

 

ゆい

「2人が登場するブログみて『いいなあ』って思った」

 

嬉しいことを言ってくれる。

 

「どんな好きなキャラクターが好きとか・・・教えてw」

 

ゆい

「mikkoとか好きなのw」

 

また・・・知らんキャラクターがでてきたぞ。おい(ーー;)

 

と思ったら後日のポストで正体が判明したw

なるほどwこれか!!

 

 

 

 

 

うーーむ。見ても

さっぱりわからん(ーー;)

 

 

 

『清宮羽花』

 

 

目が合うなりお互いに

「早く寝てw」

最近、夜中にSNSが飛び交うのを見てるし、見られてる(笑)

 

そこから羽花ちゃんの顔を見つめながら、相変わらず他愛のない

話で癒されましたw 吸い込まれるような眼がホントにかわいい。

 

羽花

「数日前に友人と焼肉食べ放題行って・・・・ご飯三杯と

焼肉食べまくってまだ胃が重いの」

 

「ブログに書くぞwww」

(書いたけどw)

 

羽花

「なのに夜中に餃子も食べたくなってw」

 

「羽花ちゃんって・・・一人暮らしだよね!?」

 

羽花

「そうw だから夜中に1人で焼いて食べたw」

 

アイドルらしからぬ、ひとりの女の子の素顔が見え隠れw

そんな日常の姿を見せてくれるのは、このインストアライブで

ちょっとは距離が近くなったのもあるのかもしれないなw

参加してきてよかったです。大好きです。

 

「今日は対角線にいたからあんまり見れなかったね」

 

羽花

「そう!遠かったよ(*`ロ´ノ)ノ」

 

何故か怒られたけどなんで?!w

それでもちゃんと「たけたけ+」マークを作ってくれたり

レスをくれてたのは知ってるよ。ありがとうね╰(*´︶`*)╯♡

 

「そ、そ、そういえば・・・メンバーカラー決まったよね」

「てっきり『ピンク』かとwww」

 

前回のイベントのトークテーマ「好きな色は?」で

好きなカラーが「ピンク」でここねちゃんと被ったけど

リーダー特権が発動するのかと思っていましたw

 

 

羽花

「色は『水色』だからね。サイリウムって青?水色もあるの?」

 

「たぶん水色あるよ」

 

羽花

「だったら水色以外は振ったらダメだからね!」

 

といいながらチェキ裏に水色以外禁止令が発令されました・・・。

これだと3本持つのもダメなのか・・・。

怖くて確認できなかった小市民がこちらです(´;ω;`)ウッ…

 

 

『姫乃ここね』

 

 

ここね

「ブログに書いてくれたようにちゃんと練習してる。歌詞も覚えたよw

どうだった?どうだった?成長してた?見てくれてた?」

 

「成長してたよ!」

確かに最初の「おどおど感」はかなり減っていたし振り付けも

少しだけど大きくなってた。声もでてきた。自信が出てきたんだろうな。

ステージが大きくなれば、後ろまで届くように歌い方や見せ方も変わるし

自然ともっと大きいパフォーマンスになると思う。

というか、そうなってくれたらいいな。

 

ファンのSNSもしっかりみて、

こうしてちゃんと聞いてくるのがかわいいw

 

自身のSNSを見てても

「上手くできた」とか「成長」というキーワードが目立つのは

それだけ意識してるんだと思う。えらいぞ。ここねちゃん。

 

 

ここね

「前はわからないとこは口パクしてたけどw、今日は2箇所くらいw」

 

 

おい(ーー;)


 

ここね

「オリ曲は・・・どうだった?」

 

「4曲目いいね」

 

ここね

「でしょ!3曲目は?」

 

「難しい曲だよね」

ちょっと複雑というか、初見には構成がわかりにくいのと

全体的に歌いにくそうな感じだったのが気になった

 

ここね

「そうなの。低音がうまくでなくて羽花ちゃんと四苦八苦してる」

 

「なるほどねー」

 

ここね

「前はいつ来てくれた?あ!ぜんざいの時か!!

次の23日のインストはきてくれるの?会いたいなあ」

 

すっかりロックオンされました。

 

とにかく話しながら「うふふ」と笑う顔がかわいい。

最初にあった時と随分印象が変わったなあ・・・。

もっと人見知りする子かと思ってたけど

ある日突然に、いいねが増えてさり気なく距離を詰めてくる。

正規の特典会では1分しかないけれど

インストアライブで特典会以外でも気軽に話しかけたり
特典会で3分でじっくりと話せたのは大きかったなあ。
 
この日も3分がとても楽しかった

 

 

そしておまけw

 

 

 

清宮羽花ちゃんに

特典会前に「Calbeeポテトのぬいぐるみ」を渡すも

 

「伊勢丹?!」

「Calbee?!」

 

状況がよくわからないのか困惑してたけど、

 

それもちょっと面白かったw

 

羽花

「ぬいぐるみ好きなの!目があうと欲しくなるのw」

 

それは「モナリザ効果」っていうんだよ。

 

でも喜んでくれたみたいでよかったです╰(*´︶`*)╯♡

 

 

それにしても・・・

これだけぬいぐるみが溢れてるとは思ってもみなかったww

また違うモノ考えなくっちゃねw

 

また楽しみにしててね(笑)

 

オチ?!

 

なんですか。それw

 

 

プレデビュー、気になった方は是非╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ミライスカート⁺ 10周年記念 

「ココちゃんマリちゃんサンちゃんの宝探しツアー!ファイナル

〜あの空に恋して羽ばたけ明日へ〜」

 

 

前半の「未来フェス」を堪能した後は

ミライスカート+、イエスハッピー!のユニット

「ココちゃんマリちゃんサンちゃん」のツアーファイナルが待っていました。

9月からスタートしたこのツアー。

回を重ねるごとにより親密度も深まり、お互いやりたいことも増え

思い出も積み重ねてきました。

 

アイドルのツアーとしては珍しい約半年の時間をかけて

思い出の地を巡ったこのツアーもミライスカート+10周年とともに

ここ「京都」そして「京都MUSE」でファイナルを迎えます。
 

 

開演前に滑り込むように到着してしばし待機。

 

すると「前物販の売り子」として

ツアーTシャツを販売していた3人が衣装に着換えて

時間通りにステージに現れたと思いきや・・・・

 

いきなりイエハピさやか節がさく裂

 

さやか

「Taylorが時間前になっても全然来ないの!呑んで楽しくなって

てっきり遅れるのかと思った」

 

児島

「Taylorはいつもあんな感じwハッピーちゃんは時間前にきて

ちゃんと並んで・・・えらいよね!!!」

 

真理ちゃん。

ごめんなさい(ー人ー) ww

 

 

そんなこんなんで(笑)、このツアーを通してメインテーマ曲に

なっていた「KISEKI UNIVERSE」を熱唱。

イエハピのコールパートを書いたステージ横に掲げられるTaylor自作の

コールフリップも・・・この日が最後になるんでしょうか。

 

 

京都MUSEのフロアに響くKISEKI UNIVERSE。

 

 

さて。最後の総決算が走り出しました。

イエスハッピー!のステージ。

 

 

あこぴょん さん @beignet_7 セトリお借りします。

いつも完璧なセトリありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡

 

ココちゃんマリちゃんサンちゃん

1.KISEKI UNIVERSE

 

イエスハッピー!

1.スタートライン

2.RADIO STAR

3.マリちゃんちゅきちゅきだいすきソング(新曲)(仮タイトル)

4.ランランラフロード!!

5.はじまりの日

6.Are You Happy?

7.キミラシック

8.イエハピとみんなのごっついのかっとばすぜ

9.ダーリン

 

ミライスカート+パート

 

ココちゃんマリちゃんサンちゃん

1.あなたとなら

2.HAPPY TOGETHER

 

EN

ココちゃんマリちゃんサンちゃん

1.KISEKI UNIVERSE

2.COSMOsSPLASH。

 

 

クラシカルなギターサウンドのSEに包まれて登場した2人。

文字通り「スタートライン」で始まったステージは

これで最後だということを噛みしめるような元気パフォーマンス

だったけど、ちょっと泣きそうな2人。

ところがなんと次に「RADIO STAR」をぶち込んできた。

この曲、好きすぎて・・・

全身のチカラを込めて「オーオーオーオー」コールと

指を掲げて跳んだよ╰(*´︶`*)╯♡

会場のフロアも大盛りあがり!!!!!!!!!!!

 

 

この曲の「全部置いていこう」のワードが

スタートラインにどこか掛かるような痺れるセトリ。

 

ツアーTシャツの自分のカラーに爆レスと

特典で用意されたうちわに書かれたメッセージに

応える2人がお茶目でかわいいw

 

さやか

「真理ちゃんが元々ピンクだから・・・(サンちゃんがツアーでは

ピンク)あのピンクはどっちだ?!」

 

ワロタwww

 

そしてツアーファイナルで完成するという「児島真理奈」に捧げる曲が

ここで改めて披露されたのですが・・・・この曲は「ラララ歌おう」

というファンのレスポンスありきの曲。

こういう曲をちゃんと、そしてさり気なく用意してくるイエハピ。

まだ決まってないタイトルを

「これにしよww」とアドリブで決めるのもイエハピらしい(笑)

 

そんな新曲もありながら

 

4.ランランラフロード!!
5.はじまりの日
6.Are You Happy?
7.キミラシック

 

イエハピ12周年の中核を担ってきた曲をこうして

並べてくれるのも嬉しい。

中にはコロナ渦中をみんなで乗り切った思い出の曲、

そんな曲たちも織り交ぜながらのセトリ。

ミライスカート+の10周年でありながら

イエスハッピー!の12周年を詰め込んだようなセトリ。

そして

ツアーファイナルだけど、これも「はじまり」だと歌える

曲があったり

「キミラシック」の振付をしながら

箕面温泉できいたなあ・・・・なんて思いだしたり。

 

Taylorにとってもイエハピの12周年には

ともに駆け抜けてきた

思い出が詰まっている。

 

 

「うちらのこと応援してね!」

「若いアイドルに流れたファンは忘れないから!(怒)」

 

そんなコメントで爆笑と大コールを勝ち取っての

 

「イエハピとみんなのごっついのかっとばすぜ」

に沸いたステージの

 

最後は久しぶりの

「ダーリン」

 

ミライスカート+に「ナモナイオト」があるように

イエハピには「ダーリン」がある。

まさに最後にこの曲を持ってくるセンスの良さと、お約束ごとの大切さと、

これができる12年の重みに耐えうるだけの良曲のパワーよ。

このフロアでこのフリコピが出来ないのはモグリだと思うぐらいに(笑)

盛り上がった!楽しかったなあ。

 

やっぱりイエハピ最高だw

 

 

そして流れてきた「新overture」

 

10年間、ミライスカートから児島真理奈を支えてきた

京都Verをどこか彷彿させるような、どこかマイナー調が

入り混じったエモいメロディに会場が沸く。

 

 

 

 

ミライスカート+のステージが・・・

京都MUSEに帰ってきた。

 

 

 

 

『てらさん、セトリお借りしました』

 

ただ帰ってきたわけじゃない。

 

ツアーの会場ごとに発表された新曲を一つずつ積み重ねて

ここまで辿り着いた、

 

膨大な未来が詰まったステージ。

 

 

10年前に京都MUSEでのデビューを掛けて戦ってきた

3人のメンバーと

その支えあった6本の腕はここにはもうないけれど

 

 

隣にはイエスハッピー!がいる。

 

未来フェスで駆けつけてくれた仲間がいる。

駆け付けられなかったけれど遠くから京都に手を伸ばしてくれている

今までの大勢の仲間とライバルたちがいる。

 

そして手には「ナモナイオト」のCDの代わりに

アルバム「crystallus*」クリュスタルスがある。

 

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さあ、10周年目を走り出す狼煙をあげろ。

最後の冒険の始まりだ╰(*´︶`*)╯♡

 

一曲目の「Je t'aime♡Je t'aime」の優しくも壮大な鐘の音が

京都MUSEに響く。

これがツアーファイナルのオープニングなのも

ある意味、児島真理奈らしい。

 

 

「ボンボンボン♪」

 

かわいく、そしてお茶目に振り付ける児島真理奈に

ステージを見上げるフロア全員の心が揺れる。

スポットライトと白い照明に浮かび上がる衣装が跳ねる。

自然とクラップが跳ね上がる。

 

そして「I & 舞 Jumping」が流れるフロア。

いや、児島真理奈。無双すぎるだろww

たぶん、体力のあるうちにこの曲を持っていきたいのかなと

思うけど・・・・それにしてもwwwwwww

 

「じゃんけん」で戦って最後はあいこで終わろうという

世界平和のひとつの姿を示した「PEACE 2 THE PEOPLE」。

会場が児島真理奈と一斉にじゃんけんを繰り広げる姿は

他のアイドルにはない。しかも納得のいくまで。10回も。

なかには「おちゃメンタルパーティ」のじゃんけん曲みたいな

ものもあるかもしれないけれど、平和に繋がる曲じゃない。

 

「Miracle Starlight」が流れてダンスフロアになった

京都MUSEで踊りながら考える。

 

さっきまで「I & 舞 Jumping」が流れてたフロア。

 

この4曲だけでもこれだけバラエティに富んだ曲たち。

これをCDに収めるバランス感覚とセンスってすごいよね。

またこれについては後日にでもブログにできればいいな。

 

 

 

そしてこのファイナルでの裏メインコーナーは

児島真理奈とミライスカート+の今後だった。

 

 

「ミライスカート+の主催イベントは終わり」

(ミラスカが終わるわけでなはい) への漠然とした不安。

 

 

 

児島真理奈から言葉を選びながら口元から

こぼれるように出てきた言葉は

 

「これまで支えてきてくれた周りとファンに感謝」しつつも

「続けない選択をしたときに『みんなと会えなくなるのが嫌だ』という

気持ちがあって・・・・そんな環境があることへの感謝」

「大きなステージとかじゃなくて、ワタシにしかできないことをやって

京都のアイドルとして世界で活躍したいという夢がある」

 

ミライスカート+は終わるわけじゃないけれど

違うミライスカートがいたら新しい姿も魅せれるし

児島真理奈としても

どんなカタチになるのかわからないけれど、

児島真理奈は児島真理奈らしく。

これからも続けていく。

 

 

そんな主旨のコメントだったように思う。

(僕のメモとイメージです。間違って伝わるのは彼女の本意では

ないと思うのであくまでも参考に)

 

 

イエハピが児島真理奈へ贈る歌を用意してたように

ミライスカート+からも「Precious One」が贈られた。

 

「きらり夢の花道へ虹をくぐるように」

「ふわり春風をまとって」

「はらり花びらが舞った涙の代わりに」

「ひらり不安散ったなら」

 

「きらり」「ふわり」「はらり」「ひらり」

の韻を踏むところでマイクを握りしめるように歌う児島真理奈。

音を外すことなど「お構いなし」の彼女らしくない歌い方。

一瞬も目を離さずに見つめていたけど・・・・

なんだろう。初めて聞く歌詞ながらも聞き逃しちゃいけない

そんな気がした。

感情の出し方も流れるような「Melody」とはちょっと違った

絞り出すようで、パワーボイスにのったどこか激しい感情は

今までのミライスカート+にはないエモさと荒々しさがあった。

 

もしかすると泣いてたのかな。

真理ちゃん。

 

 

 

湧き上がる拍手を遮るように

「Sky Dream Line☆ミ」が流れた。

激しくも尊い気持ちを昇華させるような軽やかなメロディ。

そろそろ終盤に差し掛かっているのがわかる

 

 

しれっと・・・・京都MUSEの近くに

アオイロコフェスタの京都事務を開設したとのサプライズ発表w

ミライスカートが京都MUSEからスタートしたように

新しいミライスカートが京都から世界への挑戦が・・・

ここから始まる。

(よくこの市街のど真ん中に事務所を立ち上げたなあ・・・と驚きw

京都人ならではのこだわりだろうかw)

 

児島真理奈

「これからも『ミライスカート』を宜しくお願いします」

 

 

僕にはそう聞こえたけれど

 

「ミライスカート『プラス』を宜しくい願いします」と

もう言わなかったのは、すでに新しいミライスカートに

思いを馳せていたんだろうな・・・・。

 

 

「Particle Door」を

アオイロコフェスタの新しい社歌です

 

そういいながら弾けるようなステージを見せる児島真理奈。

 

「画面越しなんかじゃない巡り合いが交差する

この場所で始まるプロローグ」

 

そんな歌詞に込められた思い。

 

巡り合いが交差するのは元メンバーが自分の道を進んだように。

児島真理奈が未来をスパークさせるように。

世界に飛び立つのを象徴するように。

色んな未来を映し出した四条烏丸、「SPRAK 4 PATh」のことだと思う。

 

 

さて。

 

ここからが問題がwww

 

 

3人が壇上に並んだステージ。

 

2025年最初に「やりたいこと」をフリップに出して書いた

夢のひとつ、イエハピこころさんが書いた「沖縄公演」が

追加公演として実現するというサプライズ発表が!!!(*`ロ´ノ)ノ

 

 

「あなたとなら」を問題なく終えて

「HAPPY TOGETHER」でそれは起きました。

 

 

なんと

 

イエハピさやかさんが・・・・

イエハピこころさんが・・・・

ミライスカート のグループ時代からどのメンバーも

どのアイドルもやったことのない快挙、いや暴挙

 

児島真理奈のほっぺにキスしたんです
 

さやか

「Taylor!!みた!!みた!!」

 

花火のように手足を広げて飛び上がって喜ぶさやかw

 

児島

「しゃっくりが止まらへん!!」

 

会場でTaylorを中心におこるブーイングww

めっちゃワロタww

 

アンコールで

「KISEKI UNIVERSE」と「COSMOsSPLASH」で

しっかりと締めたけど

 

 

楽しかったなあwww

 

楽屋で揉めてなかったらいいけど(笑)wwww

(ちなみに真理ちゃんは、潔癖症ではないにしろ床にペットボトルを

置くのをためらうようなきっちりした性格ですw)

 

 

 

特典会では面白そうなので

「キスしたイエハピにひと言」を頂きましたw

 

 

 

初披露のprecious oneだけど感情に訴えるような

ミライスカート+には珍しい割と強いパワーボイス系について

気になったので聞いてみた


「振付けはないの?!」

児島
「・・・・あるw」

 

耳打ちするように教えてくれた茶目っ気たっぷりの真理ちゃん

 

「サビだけ踊るとか考えたけどwでも気持ちを伝えるのが

先だから、ないパターンでいったw」

 

 

あの歌い方はそういうことだったのね。

 

 

ミライスカート+にはいくつも「感謝」「愛」をTaylorに伝える

曲があるけれど、対バンではどうしても披露する機会が少なかった。

この曲もなかなか披露するタイミングは難しいかもしれないけれど

 

また振付の入った「Precious One」も披露してね╰(*´︶`*)╯♡