【御礼】当サイトの紹介コードをご利用いただいた読者様へ
本サイトを通じてテスラをご購入くださった読者の方が、無事に記念すべき納車日を迎えられたとの知らせをいただきました。
数あるWEBサイトやSNSの発信の中から当サイトに辿り着き、テスラ車のご購入にご活用いただけたご縁に、発信者として深く感謝いたします。
テスラ車がもたらす新しい日常のスタートを、心より祝福申し上げます。
私自身、ハンドルを握る一人のユーザーとして、日々の運用で得た知見や機能向上に伴う変化などを、今後も実用的な形で発信し続けてまいります。素晴らしいカーライフの始まりを心から応援しております。
当ブログの紹介コードを経由してテスラをご注文いただくと、テスラ製品に使える35,000円分の割引を受けることができます。
なお、テスラの規定により2026年の紹介枠は年間10名様までとなっております。10名に達するとコードは無効となり、テスラの注文画面にその旨が表示されます。 上限到達を確認し次第、極力早くコードを削除するよう努めておりますが、時間差でブログ上に残っていても無効になってしまうケースがございます点をご了承ください。
注文キャンセル等で空き枠が戻った際には速やかに再掲載いたしますので、ご購入をお考えの方はぜひご利用ください。
ついに未来がやってきた!名古屋でテスラ「サイバーキャブ」の実車を体感
テスラが描く完全自動運転タクシー「Cybercab(サイバーキャブ)」が、名古屋則武のイオンモール内にあるテスラショップで期間限定展示されると聞き、さっそく現地へ足を運んできました。アメリカの一部都市では実際に走行しています。
会場に到着してまず驚いたのが、店舗を取り囲むような大行列。実車を一目見ようと集まった人たちで、フロア全体が異様な熱気に包まれていました。
未来感あふれるフロントマスクと跳ね上がるドア
間近で対面したサイバーキャブの第一印象は、とにかくシャープで未来的。
フロントライトの一文字に伸びるデザインは現行のモデルYを彷彿とさせ、「もしかすると次期モデル3のデザイン言語もこうなるのか?」と期待が膨らみます。そして何より目を引くのが、翼のように上方へ大きく跳ね上がるバタフライドア。乗り降りの瞬間すらエンターテインメントに変えてしまうような迫力があります。
完全自動運転だからこそできた「2人乗り」の割り切り
キャビンを覗き込んで驚くのは、なんと贅沢な2人乗りレイアウトであること。
「タクシーなのに2人?」と思うかもしれませんが、都市部での移動は1〜2人の乗車が大半を占めます。そもそもドライバーが必要ない完全自動運転だからこそ、従来のタクシーの常識にとらわれない大胆な割り切りができるわけです。
後方には実用的なトランクスペースが確保されていますが、リアウィンドウが存在しない点も非常にユニーク。センサーとカメラのみで周囲を完璧に認識できる自動運転車ならではの、極めて割り切った造形美を感じます。
ハンドルもペダルもない、「運転席」が消えた車内
そして最大の衝撃がインテリアです。
車内にはハンドル(ステアリング)も、アクセルも、ブレーキペダルも一切ありません。あるのは広々としたシートと、中央に鎮座する大型モニターが1台だけ。これまで私たちが慣れ親しんできた「運転席」という概念そのものが完全に消滅していました。
これまでの自動運転車は、どこまで進化しても「人が介入するためのハンドルやペダル」を残した、既存の自動車の延長線上にありました。しかし、サイバーキャブはそれらを根底から削ぎ落とし、「純粋な移動体験のための空間」へとシフトしています。
ハンドルを握らない未来の移動が、もうすぐ手の届くところまで来ている——そう確信させてくれる圧倒的な実車体験でした。
テスラ モデル3で5年10万km走破!9割が「急速充電」だったバッテリーのリアルな劣化具合
「電気自動車(EV)に興味はあるけれど、バッテリーの劣化が心配……」
「スマホみたいに、数年で使い物にならなくなるんじゃないの?」
EVの購入を検討する際、誰もが一度は抱くこの不安。今回は、テスラ モデル3 ロングレンジを新車で購入してから丸5年、走行距離10万キロを突破した私の実データを公開します。
しかも私の場合、バッテリーに厳しいとされる「急速充電」が全充電の約9割という、かなりシビアなコンディションで乗り続けてきました。リアルな数値がどうなったのか、ぜひ参考にしてみてください。
5年・10万km走行、私の充電環境
テスラをはじめとするリチウムイオンバッテリーは、高出力な急速充電を繰り返すと熱や負荷により劣化が早まると言われています。
しかし、私のカーライフは自宅充電メインではなく、日々の移動先でのスーパーチャージャーや急速充電スポットが中心。実に全充電の約90%を急速充電に頼る運用でした。「バッテリーをいたわる理想的な使い方」とは真逆の、かなりハードなテストケースと言えます。
OBDデータで見るバッテリー容量の変化
テスラは新車時の正確な利用可能バッテリー容量を公表していませんが、車両のOBD(故障診断装置)から取得したログデータをもとに算出・比較しました。
| 項目 | 新車時(推測値) | 5年・10万km走行後 | 変化 |
| バッテリー容量 | 74.5 kWh | 65.9 kWh | -8.6 kWh |
| バッテリー健全性(SOH) | 100% | 88.5% | 残量 88.5% |
| バッテリー劣化率 | - | 11.5% | 劣化率 11.5% |
10万キロを走破した時点でのバッテリー残量は88.5%、劣化率は11.5%にとどまりました。
「9割急速充電」でも約9割の容量をキープできた理由
「10万キロも走って、しかもほとんど急速充電なのに、1割ちょっとしか劣化していないの?」というのが、データを取った私自身の率直な感想です。
一般的なスマートフォンであれば、5年も毎日急速充電を繰り返せばバッテリーは大きくヘタってしまいます。しかし、テスラをはじめとする現代のEVには高度なバッテリーマネジメントシステム(BMS)が備わっており、充電中の温度管理やセルごとの電圧制御が綿密に行われています。
表示上の走行可能距離は500kmを切っていますが、日常使いや長距離ドライブにおいて「バッテリーが劣化したせいで不便になった」と痛感する場面はほとんどありません。
EVのバッテリー寿命をめぐる議論は多いですが、過酷な急速充電メインの環境で10万kmを走っても、88.5%の容量がしっかりと残っていました。
「急速充電ばかりだとすぐにダメになるのでは?」と不安で購入を躊躇している方にとって、この5年・10万キロの実測値が、EV選びのひとつの安心材料になれば幸いです。
【感謝】当ブログの紹介リンクからテスラをご注文・納車いただいた方へ
この度、当ブログの紹介リンクを経由してテスラをご注文いただいた読者様が、晴れて納車を迎えられたことが分かりました。膨大な情報が存在する中で当ブログの記事に目を留めていただき、大変光栄に、そして深く感謝申し上げます。
まずは心より、ご納車のお祝いを申し上げます。
今後も当ブログでは、リアルなオーナー体験や率直なインプレッション、最新のアップデート情報を丁寧にお届けしてまいります。
改めまして、ご納車おめでとうございます。
テスラソフトウェアバージョンアップ2026.26.6.1
テスラ車のソフトウェアバージョンアップがやってきました。今回は夏のバージョンアップ(サマーアップデート)ということで、盛り沢山です。
2021年製の車載CPUであるAtomは人工知能Grokには対応していませんが、CPUがRyzenのテスラ車は人工知能Grokもバージョンアップされたようです。羨ましい。
今回もスマホのテザリング機能を用いてデータをダウンロードしました。2021年製テスラモデル3では大体4GBくらいのデータ容量だったのではないでしょうか。
「セキュリティの改善」
中身はわからないけど重要な改善。
「スーパーチャージャー検索」
テスラの急速充電器スーパーチャージャーを名前で検索できるようになったようです。いつもはアプリかナビの充電器検索を使用しているのであまり恩恵がないかもしれません。
「推定航続距離」
今までもバッテリー劣化が反映されているものだと思っていました。さらに精度が上がるのでしょうか。
「ドライビングビジュアライゼーション」
テスラ車では周囲の車や障害物の状況がモニターに表示されます。ズーム設定で広く表示することができるものと思われます。
「Apple Music」
Apple Musicが少し使いやすくなるようです。これはApple Musicのサブスクリプション契約をする必要があります。
「カメラプレビュー」
録画したドライブレコーダーを見るには「P(パーキング)」にしておく必要がありましたが、その必要がなくなったようです。
「オートナビゲーション」
行動を読み取って、先読みでルート案内をしてくれます。職場から帰宅しようと車に乗り込んだら、時々行くコストコにルート案内されていました・・・。
「カスタムラップ」
テスラのモニターに表示される自車をスマホアプリからカスタマイズできるというもののようです。
「カラオケ」
カラオケ機能が使えるようです。月約2000円のプレミアムコネクティビティに加入する必要があります。
「サマーアップデート」
これら以上のアップデートは2026年サマーアップデートと呼ばれています。
「マイナーな修正」
今回は気が付きませんでしたが、小さな修正がなされていると思われます。
愛車テスラモデル3も5年超。次の車をどう迎えるかという問題
2021年に納車された私のテスラモデル3 ロングレンジAWD。気づけばステアリングを握り始めてから5年以上の月日が流れました。大きなトラブルもなく快適なEVライフを楽しんでいますが、オーナーとして避けて通れない現実的な問いが頭をよぎり始めます。「次の車をいつ、どうやって買うか」という問題です。
8年乗る計算と、重くのしかかる「次の壁」
当時のモデル3は車両本体価格が499万円。そこにETCや登録諸手数料、リサイクル料金、自賠責などが加わり、約520万円。環境省からの補助金80万円を差し引いて実質乗り出しは約440万円でした。
仮にこの車に8年間乗るとすれば、1年あたりの車両コストは約55万円。1ヶ月換算では約4万5,800円です。EVの経済性や走りの質を考えれば、十分に納得のいく数字といえます。
問題はここからです。8年目の乗り換えタイミングで、再び同クラスのテスラ新車を購入しようとするとどうなるでしょうか。毎月5万円弱をコツコツ貯金すれば手が届く……というのは、もはや過去の話になりつつあります。
インフレと円安のダブルパンチ
現在、モデル3 ロングレンジAWDの車両価格は約622万円まで上昇しています。諸経費込みで仮に約642万円。仮に現在の手厚い補助金(127万円)が適用されたとしても、実質支払額は約515万円に達します。
500万円以上の現金を一から貯めるのは並大抵のことではありません。しかも昨今はインフレと円安の時代。現金をただ銀行口座に寝かせておくだけでは、額面は同じでも実質的な購買力は目減りし、車の価格上昇に追いつけなくなってしまいます。かといって金利ある世界に戻りつつある今、マイカーローンを組めば利息負担で総支払額はさらに膨らんでしまいます。
禁じ手?「月5万円のインデックス積立」という決断
そこで私が選んだのが、全世界株式(オルカン)やS&P500などのインデックス投資信託を活用するアプローチでした。毎月5万円を愚直に積み立て、将来の買い替え資金に充てる計画です。
本来、数年後に使う予定が決まっている資金を、元本割れリスクのある株式インデックスに投じるのは資産運用のセオリーから外れる「禁じ手」かもしれません。相場が崩れれば、購入資金が目減りするリスクをダイレクトに背負うことになります。
しかし、インフレと通貨価値の低下に指をくわえて見ているよりは、世界経済の成長に賭けて現金の購買力を守る道を選びました。
3年半が経過した現在のリアルな運用状況
積立をスタートして3年半。元本の累計は約200万円になりました。そして現在の評価額は、おおよそ300万円まで育っています。単純な計算上は「あと3年半(トータル7年)」このペースを維持できれば、目標金額に概ね到達することになります。
とはいえ、ここ数年の株式相場は出来過ぎと言えるほど好調でした。このリターンが今後も都合よく続くとは到底思えません。どこかのタイミングで大きな調整局面が訪れる可能性は十分にあります。
自動車用積立終了を考えている3年半後、相場は上か下か。そしてモデル3の価格はどう変化しているのか。市場の荒波と愛車のバッテリー状態をリアルタイムで見つめながら、この実験の結末を見届けたいと思います。
テスラ スーパーチャージャー比較|超高速250kWと低速72kW、電気代はどっちがお得?
テスラの急速充電器「スーパーチャージャー(SC)」には、最大250kWの超高速タイプから、街中で見かける72kWタイプまでいくつかの出力仕様があります。
「出力が低い72kWで充電すると、時間がかかる分コスト的に損をするのでは?」と気になったため、実際にどちらもバッテリー残量80%まで充電して1kWhあたりの単価を検証してみました。
実測データ比較
| 項目 | 250kW スーパーチャージャー | 72kW スーパーチャージャー |
| 充電残量 | 22% → 80% | 16% → 80% |
| 充電時間 | 27分 | 43分 |
| 充電電力量 | 39 kWh | 43 kWh |
| 請求金額 | 2,258円 | 2,490円 |
| 1kWhあたりの単価 | 約57.9円 / kWh | 約57.9円 / kWh |
検証結果:出力が違っても「電力量単価」は全く同じ
計算してみたところ、どちらも1kWhあたり約57.9円という結果になりました。
以前は時間課金ルールなどの影響で「72kW充電器は割高」な時期もありましたが、度重なる料金改定を経て、現在は差が出にくい料金体系に統一されています。
72kW仕様は150kWや250kWに比べて設置拠点が多くないため普段あまり意識しないかもしれませんが、「遅い充電器だから電気代で損をする」という心配は不要です。
ちなみに、250kW充電器でも、バッテリー温度が低めだったりすると250kWは出ません。バッテリー温度40度超えでも最大170kW程度です。バッテリーが満たされていくとともに充電速度は落ちていきます。
【感謝】当ブログの紹介リンクからテスラをご注文・納車いただいた方へ
当ブログの紹介リンクからテスラ車をご注文いただき、この度納車を迎えた方がいらっしゃるとわかりました。数ある情報源の中から当ブログの記事に目を留めていただき、さらには紹介リンクまでご利用いただいたこと、心より感謝申し上げます。
そして何より、ご納車、誠におめでとうございます。
きっと今頃は、新しいテスラ車とともに素晴らしいドライブ体験を満喫されていることと思います。
これからも当ブログでは、テスラ車のリアルな魅力や、実際のオーナー目線での率直な感想、アップデートの情報などを引き続きお伝えしていく所存です。
改めまして、ご納車おめでとうございます。そして、ありがとうございました。
テスラソフトウェアバージョンアップ2026.20.6.1
テスラのソフトウェアバージョン2026.20.6.1が配信されました。
テスラのソフトウェアの更新はインターネット経由で簡単にできます。私はいつもスマホのテザリング機能を使用して車にデータをダウンロードしています。ダウンロード時間は1時間くらいかかります。ダウンロードデータ量はまちまちですが、大体4GBくらいではないでしょうか。
ダウンロード中は車の運転ができますが、インストール中は車は動きません。閉じ込められるので、車外にでておくことが必要です。車内モニターからでもアプリからでもインストールを開始できます。
Fitbit Airをつけて3ヶ月。まさかのマイナス5kg達成!AIを活用したスマートダイエット
以前ブログでご紹介した、話題の超薄型フィットネストラッカー「Google Fitbit Air」。
👉 【過去記事】『超薄型フィットネストラッカーGoogle fitbit airは買いか?』
(※一時は品薄が続いていましたが、最近はAmazonなどでも手に入りやすくなっているようです)
今回は「Fitbit Airを手に入れてから、実際のところダイエットはどうなったのか?」というその後の経過とリアルな成果をお届けします。
結論:3ヶ月で約5kgの減量に成功。周りからも驚かれる変化
先に結果からお伝えすると……
体重は73kg台まで落ち、トータルで約5kgのダイエットに成功しました(実際は最大7kg減)
(※アプリ上の3ヶ月集計でもしっかり -4.5kg を記録しています)
ここまで落ちると、さすがに家族や職場の同僚からも「顔周りがすっきりした」「体型変わったね!」と言われるようになり、効果を実感しています。
つけるだけで痩せる魔法のバンド……ではない!
Fitbit Airは超軽量・スクリーンレスで着け心地抜群の素晴らしいデバイスですが、「腕に巻いているだけで勝手に痩せる」なんて魔法はありません。
私がこの3ヶ月間、意識して続けたのはたった3つのシンプルなルールです。
私が実践した「3つのルール」
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口にするものはすべてスマホで撮影&AIに記録してもらう
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体重を毎日測って記録する
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「消費カロリー > 摂取カロリー」になるよう行動と食事をコントロールする
基本はこの3つを愚直に守っただけです。
📷 Google Healthの「AI食事解析」がとにかく優秀
今回一番大きかったのは、食事記録の手間が劇的に減ったことです。
Google Healthアプリの「コーチに質問」から、食べたものの写真をパシャッと撮ってアップロードするだけ。AIが自動でメニューを認識し、推定カロリーの計算と記録までパパッと行ってくれます。
図:Google Healthの「コーチに質問」から食事写真をアップロードしてカロリー解析・記録(朝からお寿司ですが、前日の残り物です)
これまでダイエットで挫折してきた人でも、「写真を撮るだけ」なら無理なく続けられます。
⚖️ 「見える化」されたカロリーバランスを意識する
Fitbit Airが計測してくれる毎日の「消費カロリー」と、AIが算出してくれた「摂取カロリー」。
図:消費カロリーと摂取カロリーのバランス管理画面
AIが弾き出した摂取カロリーを日々眺めていると、「あ、自分は普段こんなに白米や間食で余分なカロリーを摂っていたんだな」という現実がはっきりと見えてきます。
数字として可視化されたことで、無理な絶食などをすることなく、
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ついつい大盛りにしていた白米を適量にする
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無意識に手を伸ばしていた間食を少し控える
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足りない消費カロリー分、少し歩く距離を伸ばす、階段を使う
といった自然な食生活・行動の改善につながり、それが今回の「-7kg」という確実な結果をもたらしてくれました。
まとめ:テクノロジーを味方につければ、ダイエットはもっと楽になる
ダイエットの本質は「消費 > 摂取」のアンダーカロリーを作ることですが、それをストレスなく・正確に・継続しやすくサポートしてくれるのが「Fitbit Air」と「Google Health(AI)」の組み合わせでした。
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「今まで何度もダイエットに挫折してきた」
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「カロリー計算がいちいち面倒で続かない」
という方には、間違いなく心強い相棒になってくれるはずです。気になっている方はぜひ試してみてください。
参考
Google fitbit AirについてYouTuberが紹介していました。






















