THOUSAND WINDS -159ページ目

日常(五)から(3)

中村先生江
私は意外とあなたが好きです。
エヴァのリツコさんみたいで。
普通ナノちゃんみたいな精巧なロボットを見たら、
拉致りたくなるのも当然です。
ただ計画性があまりずさんだから、いつも失敗する。
まるでチキチキマシン猛レースのブラック魔王みたいです。キシシシシシシ・・・・(by ケンケン)
こんな事書くとまた年がばれてしまう。もう今さらって感じですが。
でも果たしてナノちゃん拉致って来て一体どうします?
何らかの実験でも行いましょうか。
非破壊試験機にでもかけて、内部の構造を解析するとか、
非道なところでは、非破壊のお約束を忘れて・・・あかん、グロくて書けん。
チューリングテストするってのもいいかも知んない。
つまりAIに対して色んな質問する事で、相手が人間だかロボットだかを識別できるかってやつ。
まあナノちゃんあたりだと結構難物かも知れない。
手頃な所では体のどこかに保守用のコネクタでも探して、コンピュータとかにつないで、
電脳の中のカーネルOSだのAIプログラムだのをアップロードしてみるとか、
帰す時にちょっとしたスパイウェアでも組み込んどくとか、
自分好みにマインドコントロールして、もはや自分の命令にしか従わない僕にするとか。
まあ成功したあかつきには何でもしたって下さい。
そんな事はマンガいちにもありえない、おっと書き間違えたぜい。
でした。

日常(五)から(2)

とある大工さんの話。とても大金持ち。
どっかの農家の貴族ぶった男よりもあかぬけている。
でもやる事がどうも庶民離れしている。
後輩の子にジュースをおごってやる為に、
わざわざジューサーと果実園とを買いに、
ヘリコプタで出かけて行く。
一杯のリンゴジュース、一体何億円かかるのか。
やっぱりお金持ちは違う。
何で大工さんて苗字なのかは知らない。
まだ暖気運転中につき、ごめんなさいませ。

日常(五)から(1)

かつて別ブログにて、「日常」と言うマンガの感想、突っ込みなんかを無責任に書いていました。
ここのどこかにリンク張ってあるサイトからその一端がかいま見られる感じ。
で、今回五巻目が出た記念に、四巻目すっとばしてこちらから何か、
思いついた事を書いてみる予定。すでにフライングでこないだ書きましたね。

だるまさんがころんだ。ゲーム理論て言うかお約束。
ルール通りに従う限りは何の問題も起こりゃしない。
でも「鬼」役の子がさぼってただ座り込んでしまったら、
何も言わずにそのまま眠りこけてしまったら、
ストップモーションで頑張ってる別のメンバーえらい迷惑。
そのまま楽な格好に戻るか、立ち去ってしまってもいいんだが、
いつなんどき目を覚ました「鬼」が、「ダウト」だっけ、
動いたのを見つけるか知れないもんだから。
まずはとっかかりから、まだ本調子じゃないみたい。

探したもんだ

何年前かの別のプロバイダの私のブログ、いくつあちこちに作ったか知れない。
その中のふと思い出したもはや更新する事もかなわないみたいな
どうでもよかったのになぜか取り上げてみようと思うようになった
こことの落差がひどくて、紹介するのもためらいがあった。
それにしても薄明の中で、眠い目こすりながらしきりにケータイいじくって、
キーワードを手がかりにして、失われし記憶の宝物を探し出すのは容易じゃなかった。
それにしても私のこんなたわいもないブログが、ぐぐって見つかるってのはありがたかった。
多少は誰かに読まれていたのかも知れない。
まあ何の責任も持たない、どう解釈されようが気にしない、
そんな無責任編集な個人訳の「ユダの福音書」。
本屋さんで買って来られた方がはるかに正確な訳のものが手に入る。
でも何か私にはそれは物足りなかった。だから自分だけの言葉でそれを語ってみた次第。
それにしても過去の私ほめてあげたい、もうあんなのそうは出来ん。。。

ユダの福音書(個人訳)

ようやく見つけた
私の別のサイト
とても高尚過ぎて
手が触れなくなってる(笑)
その中に、
ユダの福音書の個人訳がありますので、
ご参考までに。

ブログタイトル「今日もいい一日でありますように!」
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