日常(五)から(1) | THOUSAND WINDS

日常(五)から(1)

かつて別ブログにて、「日常」と言うマンガの感想、突っ込みなんかを無責任に書いていました。
ここのどこかにリンク張ってあるサイトからその一端がかいま見られる感じ。
で、今回五巻目が出た記念に、四巻目すっとばしてこちらから何か、
思いついた事を書いてみる予定。すでにフライングでこないだ書きましたね。

だるまさんがころんだ。ゲーム理論て言うかお約束。
ルール通りに従う限りは何の問題も起こりゃしない。
でも「鬼」役の子がさぼってただ座り込んでしまったら、
何も言わずにそのまま眠りこけてしまったら、
ストップモーションで頑張ってる別のメンバーえらい迷惑。
そのまま楽な格好に戻るか、立ち去ってしまってもいいんだが、
いつなんどき目を覚ました「鬼」が、「ダウト」だっけ、
動いたのを見つけるか知れないもんだから。
まずはとっかかりから、まだ本調子じゃないみたい。