音楽日記 & バンコク日記 -62ページ目

音楽日記 & バンコク日記

お越し頂きありがとうございます
『― 音楽日記 ― (台湾、香港、韓国、英語 等)』という名前で05年から開設したこのブログですが
生活の場も 東京→バンコク と変わり 名前を一新してみました

6月1日からPhaya ThaiまでAirport Linkが伸びたらしいので今回はそのPhaya Thaiから乗車して帰国する。帰国便は14:30発の羽田便。

滞在先のChid Lomのコンドミニアムを11時に出て、Centralまでコンドミニアムのバンで送ってもらい、1階のスーパーで飲み物と出来たてのパンを買ってからMRTに乗ってPhaya Thaiへ。Phaya Thaiでの乗り換えはかなり楽で、きっぷ売場の前でExpress or City Line ?っと急行か各駅停車かを聞かれ、急行と応えたら、2 minutesと急かされるが、そばを歩いてる女性も急行らしく、そこからはトランシーバーを持ったスタッフさんにきっぷ売場へ案内され、エレベーター前には別のトランシーバーを持ったスタッフさんが…ホームに着いたら案の定ホームには電車が。ありえないのは、扉が1カ所しか開いてなく、その前にはもちろんトランシーバーを持ったスタッフさん。すぐに発車して、最後のスタッフさんは敬礼で電車を見送ってくれました。

まぁ、わかりやすく言えば、東京でいう終電のような対応で、日中からダイアがフレキシブルで良いの?とは思う。

乗って驚いたのは、Makkasan通過で次駅はスワンナプーム空港。このPhaya Thai発の急行はyellow lineで事前情報によると1時間に1本。正直言えば通常のMakkasan終点のExpressを延伸して本数は維持(1時間に3本)して欲しいのが利用者の本音だが、MakkasanのExpress用ホームが盲腸線なのがネックなのだろう。
Makkasanの北側に広大な鉄道の敷地があったり、1両ずつ入れる車庫だか整備所みたいな物があり見ていて楽しかったし、空港に近づくにつれ沿線にも沼地が広がる。

コンドミニアムから空港まで途中買い物をしても1時間以内で着くからかなり楽。

問題点はMRTに下りエスカレーターが無い事。空港とのアクセス点であるPhaya Thaiには欲しい。もちろんタイの空港アクセスはまだまだ改善点がある未発達なのだが、なんかJRの日暮里駅の意地汚さを思い出してしまった。(最近やっとで各ホームにエスカレーター出来たもんね)

空港では、昼ご飯を食べて中に入っても余裕で、いろいろな店を見つつも、最終的には座って待っていた。最終コール時に出国手続きで並びアナウンスされた前回とは大違い。まぁ、出発便の混み合う朝とは違い、便として楽。
飛行機からはたくさん流星が見れたし、木更津を越え、海ほたるあたりから隣に飛行機が並走したまま着陸だったのも成田ではありえないかな。
羽田空港の国際線ターミナルは荷物レーンが5本しか無いのがネックで指定されたレーンにはまだ前の便のが出てて、15分待ち。正直、夜22時以降着でこれはキツイ。

photo:01

photo:02



まぁ最終的には間に合うし、乗り換えも楽に終電2本前で帰宅出来たんだけどね。

翌日からちゃんと働いてるし。
「社会人なら1日くらい余裕持ちなさい」って言われても
「いやっ頂いた有休はフル活用させて頂きます」って言った通りだし

さぁ今日はリハビリ。明日から頑張りましょ

photo:03


Phaya Thai駅にて。
あの隙間は何??(笑)

photo:04


Airport Linkにて
となりの車両は…
これこそout of service !!
photo:01



オートミールクッキーが美味しかった…

かなり手抜き(笑)

iPhoneからの投稿
photo:01


今回は控えたつもり
入るかな…

重さは平気かな…

最終兵器は、伊勢丹の白い紙袋

photo:02



底は手荷物ギリギリの大きさ
高さも飛行機の棚の上にあたらないギリギリの高さ
しかも強度もある

毎回2枚使いで4枚持ってくんだけど、
今回はツレの部屋に前回の余りがあったので活用

ん~っ
もう少し買えるかも(笑)

iPhoneからの投稿
$― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Nicole Scherzinger / Don't Hold You Breath
 Nicole Scherzinger(ニコール)の「Killer Love」からの先行Cutとなった「Don't Hold You Breath」。
Remixがたくさん作られていて、Cahill、Bimbo Jones、The Alias、Fred Falke、Kaskade R、Dave AudéとRemixerの名前を挙げてもこの曲に対する期待の高さが現れている。

 個人的にはCahillのRemixが一番アガるのだが、Kaskadeのバックが一番期待度は上るかな。ちょっと80年代エレクトロだけど。Bimbo Jonesはちょっと期待以下で、原曲と大して変わらない。もっと大々的なRemixが欲しいのだけど、歌モノHouseが減っている昨今ちょっと流れは保守的かな

なんでこの曲がアメリカでCutすらされなかったのか、でもってなんでこんなRemixが作られているのかが不思議だが。この曲のアゲ度が好きかな


Nicole Scherzinger - Don't Hold You Breath Official Music Video


Nicole Scherzinger - Don't Hold Your Breath (Cahill Extended Mix)
Killer Love
 やっとでリリースされたPCDことPussycat DollsのNicole Scherzinger待望のSolo Debut Album「Killer Love」。正直、僕は好きなアルバムなのだが、この頃「アメリカでのリリースはもっとアタシらしいアルバムになる」というコメントで萎えたアルバムでもある。

アルバムからは昨年秋に先行CUTされた「Poison」の他、今回のアルバムからCUTされた「Don't Hold You Breath」を含む全14曲。RedOneが6曲Producerにクレジットされている。
アルバムとしては先行曲「Poison」同様でDance色が強く、どう考えてもこのPCD路線で行くと今のBillboardでは相手にされないでしょっと思うのに強行突破。なのに夏~秋にリリースされるUS Editionには50Centなども参加するとか…

正直、辛口になるがなぜこのプロモーションターゲットで押し通さないのかが分からないのである。
プロモーション来日までして発売中止になった前作も結果としては同じだったと思うのである。
R&BとしてB.E.P.やRihannaのようにHip Hop ChartとTop100で動きたいのか、それともGagaのようにDanceをMainにしたいのか。RihannaのようにJay-zブランドが後ろにある訳でも無いし、Will.I.amのいるB.E.P.とは勝手が異なりPCDはDanceで後者なのである。このアルバムでイイじゃん。
もちろん、かといって黒排除にしてしまうとAsian色強いNicoleが黒系のチャートから干されてしまう可能性が高いのも理解できるのである。でも、最初から黒くする必要を感じないし、ならなんでこのDanceでアルバムをリリースするのか。最初から黒人ゲストを入れないのか。もっとアメリカを視野にいれてアルバムを最初から黒くすべきではないのかっと思ってしまうのが正直。

個人的にはこのDance路線でアメリカも押して欲しかったのだ。
でも、前述のUS Editionの話を聞いてからCDを聞いてしまうと
やはりいつになってもアメリカは傲慢、強行で売れてる路線を歌手に強要していて、またある一方で視野の狭くアジア人の歌手には冷たいっと思ってしまう。
米音楽業界の本質は15年前の音楽シーンと変わってない気がするのである。
photo:01

Unilever CLEAR Men Anti-Dandruff Shampoo Anti Hair Fall
訪れたCentral系のハイパーマートBig Cにてプロモーションを行っていたUnileverのCLEARシリーズのヘアケア。
CLEARというシリーズ自体日本未発売で知らなかったが、新発売でMen’sシリーズが出たらしく気になって購入してみる。

ユニリバーは日本ではLUX、Mod’s Hair、Doveを発売しているが、このCLEARも世界的には主要のブランドどらしい。また、昨年にアメリカのヘアケア大手でVO5を作ってるメーカーを買収しているらしい。

タイのスーパーをみてると花王、ライオン、資生堂といった日本メーカーも健闘しているが、やはり世界的なユニリバー、P&Gが強い。というのは日本で販売されているP&GのHarbal Essenceを筆頭に多くの商品をタイで作っている事が理由の一つ。

さて、今回ののMEN Anti-Dandruff Shampooは、Activ Sport、Style Express、Anti Hair Fallの3種類で発売されている。買ってみたのはもちろん男性にとって気になるAnti Hair Fall つまり抜毛予防(笑)といっても、僕自身は2年前の巨大な円形脱毛症後、無事今は生え揃い何も問題ないのであるが。
購入した理由は2つ。
1、Manufactured in Thailand
2、Pro-Strengh Ginsen Technology
このGinsen ジンセンとは日本語でいう高麗人参。効果ありそうというか、地肌を温めそうでしょ。

んでもって売り子のお姉さんに片言の英語でPre Wash前に5分くらいマッサージしてからと言われ、即部屋で実践。ついでにシャンプーしながらマッサージもしてみる。

結果は、超地肌が暑い(笑)
しかも、指先も高麗人参でジンジン暑いし(笑)

抜毛予防かは分からないが、地肌には確かに効果はありそうである。
photo:01photo:02
トンローのMK金Goldへ来る。
新宿のMKは職場に近いので愛用していて、普通のMKは行ったことあるのだが、MK金Goldは始めて。通常のMKがBig CやTesco Lotasのようなスーパーに入店しているのに対し、MK金Goldは高級なショッピングモールやデパートに併設している。

photo:03
金色のランチョンマット、金のお手拭き台と高級感溢れるテーブル周り。しかも、この店ではピアノを弾いているパフォーマンスもあり。店内には子供の遊べるキッズルームも併設されている他、円卓も用意され、いろいろなニーズに対応している。

MK金GOLDの驚くべきところはその様な施設、備品的なハードではなく、スタッフさんのソフト面。ブラウンの制服を着た責任者らしきスタッフ、金色の制服を着たスタッフ、そして制服にエプロンの高校生スタッフ。高校生スタッフのメイクの仕方から商品を胸の高さで持つスタイル。ここの教育の徹底ぶりが感じられる。もちろん金色の制服を着てるスタッフもサービスレベルは高い。あと、日本のレストランのような呼び鈴は無く、常に誰かスタッフがお客様を見ていて、可能な限り呼ばれる前にサービスをしようとしている姿勢が呼び鈴を活用している受身の日本の外食産業サービスのレベルとは違う。

photo:04photo:06
そして、MKというとタイスキだが、(個人的には新宿では飲茶が1番おいしいと思うのだが)
MK金GOLDのメインはDuck!アヒルの炭火焼(ペット・ヤーン)。ジューシーで柔らかくてとにかく美味しい。何も付けなくても美味しい。

MKの定番MKソースは、タイ人の友人が言っていた通り日本の方が甘い。正直、日本の
MKソースは飲茶にあうが、タイのMKソースは辛くて飲茶にはあわないかな。まぁ飲茶をMKソースで食べるのは僕くらいだろうけど

食べ終わってみると、結果としてサービスの良さ。特に若い世代の提供するサービスの良さ(これは前述通りの店舗教育の良さ)に満足した夕飯となった

このトンローの店はオススメなので、タイへ行かれたらぜひ寄ってみてほしい
 6月1日~8日でリフレッシュ休暇がもらえたので、31日の仕事後、深夜0時20分羽田空港発の飛行機でタイのバンコクへ来ている。

 計画時には特に問題なく通常通り20時30分には職場を出れるかと思ったが、急遽残業。しかも目標21時30分コース(つまり22時30分実質)。その為、当日はさっさと上がる宣言をし、残業を終えて新宿から22時00分の山手線に乗って移動し、品川で軽食を食べて羽田空港へ行った。
羽田空港で前もって送っておいた荷物を受け取りチェックイン。そしてシャワー室を借りて、シャワーを浴びて出国し、そして飛行機へ搭乗。
当初0時20分発なのでギリギリに着けばと予定していたが、飛行機までバス移動だったので思ったより時間が少なかった。

 今回痛感した羽田空港からの出国で気をつけければいけない事は、
  ・コーヒーを飲める場所が少ない事
    新宿の駅で普段よりスタバの看板が気になったのである。
    でも、急がなきゃと無視をしたのが運の尽き。
    その後結局時間が少なく、出国後のフードコートは利用出来ず、
    自販機も1台だけ見つかったがコーヒーはなく、深夜便なのでコーヒーは出て来ず。
    僕ってカフェイン中毒?(笑)って思ったくらい
  ・シャワー室は利用すべき
    やっぱり汗だくで飛行機が嫌だし、仕事とプライベイトの切り分けはしたいじゃん
    正直、もう少しスペース欲しいのが本音だが、シャワー借りられるだけでも正直ありがたい
photo:01


 飛行機はタイ航空。全日空とコードシェア便だが、タイ航空が親のタイ航空便。全日空が親のコードシェア便がこの10分後にあるのだが、もっと時間をずらしてほしいのが本音。あと1時間遅ければもっと便利だったのに・・・
さて、今回、食事は予め指定していた低カロリー食だったので、誰よりも早くに提供(ここ大切)。夜食で通常ならおにぎりとサンドが出てくるが、僕はサンド2つとサラダ。その後、到着前の朝ご飯でも朝ご飯をそんな量食べない僕には助かるメニューで、通常のチキンやポークのドカっとしたメニューではなく良かった。
スペシャルメニューの予約は当日ではダメなので注意が必要

photo:02

飛行機では、となりが日本人のおじさんなのだがスーツ。この日本人の仕事以外でスーツを着るセンス
の無さは何とかならないのかと思う。しかもワインを頼む。スーツってもっと世界的には仕事を着るアゲ服で、リラックスとは皆無だよね?仕事着で飛行機しかもリラックスするためにワインなんてありえないっと思いつつ、映画に没頭。見てたのは「ブラックスワン」と「ゴースト」

 Black Swanは。ナタリー・ポートマンの表情がやはりキレイですごい。もちろんバレエ的に見てしまうと指先、腕の固さが気になるのだが、それをカバーする表情とカメラワークはやはり全体を見渡せる舞台と一部で済む映画の違いで映画上ではプリマ健在。 内容としては人の上に立つには悪い事も知らなければいけないのかなっと感じてしまった。
ぶっちゃけ、バレエが舞台以外であんな華やかな世界だとも思わない。
けど、これで1人でも多くの人が本物のバレエを見てみたいと思ってくれたら正直ありがたいかな。
特にこの映画で出てくる演目「白鳥の湖」。子供が多くてもできる「くるみ割り人形」とは異なり、踊れるバレリーナーが揃わないと白鳥のコールドも出来ない演目で、ダンサー層の厚さを求める演目だからである。

 その後のゴーストは、松嶋菜々子とソンスンホンの出演してる映画なんだけど。なんか、この愛情たっぷりの映画を見て1人機内でニヤけまくりだし(笑)怖いとか一切なしに、愛って凄いなって(笑)

 ブラックスワンの後半あたりからコーヒー飲みたくて、途中でコーヒー休憩。その後、ゴーストを見て、終わったあたりで朝食。これは寝ないでいけると思いつつ、さっさと食べて、飛行機の機械で清水翔太聞いてたら寝落ち。飛行機到着時には入国カード書けてないし、タイらしく空港の入国審査前にはペンが置いてないし… まぁ、前回この空港で呼び出されてるから、もう恥ずかしさも無いんだけどね

 下の写真は翌日タイのミスタードーナツで食べたドーナッツ。
左から、Saku-Saku、Pon de Ring Blueberryあともう一つは名前見てこなかった・・・

photo:03

 最後に、これはお勧め
飛行機の中って乾燥するのだけれど、飛行機の中でのフェイスパックはマジおすすめ。気圧の関係で浸透するのかどうかは分からないが、成田空港でもフェイスパックは空港では定価で、それでも売れているらしい。僕はいつも席を窓側にしてしまうのでパック後にベタ付かないタイプにしてるので、いつもちふれのフェイスパックを使ってる。ノンアルコール。これを顔につけて通常はタオルを乗せてパックに没頭。でも、今回は深夜便なのでどうどうとパックしながら映画。
$― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -ちふれ フェイスパック

 お試しあれ
$― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -ペリカン石鹸 Aromatic Body For You Body Soap ペリカン石鹸 Aromatic Body For You Body Soap
 ペリカン石鹸の柿渋シリーズ「Aromatic Body For You」のBody Soap。
ここ近年話題となった柿渋だが、柿渋の固形石鹸は多いがリキッドタイプが市場的に少ない中で発売されている。

 一瞬、どっかの化粧品会社のような明るいオレンジ色。香りはオレンジをベースにジンジャーをブレンドしたちょっと癖のある香りだが、泡立ちの良さとその効能で納得してしまう。
というのは柿渋エキスを含む大量の泡が毛穴の汚れを取り去ってくれる上に、ニオイの元になるバクテリアの増加も抑えてくれるからである。

 この時期のスーツのリーマンにおススメな一品。僕は家に帰宅してすぐのシャワーで使ってる。
― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011 Cake Show Kanagawa 2011
 先日、とある土地にて気になったベーカリーのようなお店。入ってみたらケーキ屋でした。その店で神奈川県洋菓子協会主催のCake Show Kanagawa 2011の入場券を頂いたので行ってきました。

 会場では、グランパティシエ神奈川コンテストでいろいろなケーキが並んでたり、ケーキ教室、スイーツカフェ、ロールケーキコンテスト、そして焼菓子の即売が行われていました。

 まずは、ロールケーキコンテスト。参加費は500円で10種類から1つを選ぶ。もちろんお茶もついてる。このコンテストの面白いのは、誰が作ったのかは教えない。味だけ勝負なのが面白かった。結果は明日25日に発表されるはず…
― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011


 そのコンテストで試食をしながらケーキを作ってたんだけど、ここは写真撮り忘れ

 さて、出展作品のいくつかを撮影してきたのでUP。
受賞とか関係なく、興味のあるモノだけを撮影してきてしまいました…

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
チョコレート工芸菓子
FORUM246 上神谷統吾

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
ピエス・アーティスティック部門
榎亭 湯澤昇平

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
マジパン仕上げ
㈲レ・シュー 中田友美

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
マジパン仕上げ
コム・アン・プロヴァンス 官野歩

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
マジパン仕上げ
ラ・ベルデュール 楠木慎也

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
マジパン仕上げ
㈱葦 吉田康敏

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
マジパン仕上げ
西洋菓子フェリシア 長崎純子

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
マジパン仕上げ
㈱葦 梅北誠治

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
マジパン仕上げ
㈲とろわふれーる 山崎康平

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
バタークリーム仕上げ
小田急山のホテル 坂本一郎

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
バタークリーム仕上げ
㈲レ・シュー 小田切春佳

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
ジュニア部門(一般)
廣瀬保子

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
ジュニア部門(一般)
欧風菓子クドウ 田之口哲大

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
ジュニア部門(一般)
㈱リビエラ東京 武井美穂

― 音楽日記 ―(台湾、香港、韓国、英語 等)                          -Cake Show Kanagawa 2011
ジュニア部門(一般)
㈱リビエラ東京 新真理子


 マジパンとは、アーモンドをすりつぶし、砂糖などを混ぜて半固形状にしたもの。色づけしていろいろな形を作り、ケーキの飾りとしたり、表面に広げたりして利用するものらしい。パンではなかったか…

 この作品会へ行って感じたのは、やっぱり夢のあるケーキってファンタジーだなっと。
気になった店がいくつかあるので、今度行ってみよう。