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以前のブログ

 

 

やっと分かった胃腸を強くする方法(効果的な腸内フローラとメガビタミンが鍵)その1(リンク)

 

では
腸内フローラを整える重要性を理解した。

強ミヤリサンで自分の胃腸はかなり改善したが、
まだ改善の余地があると分かった。

そこで自分に合う整腸剤は何か、期間を区切って試すことにした。

強ミヤリサンと新ビオフェルミンS+、ビオスリー、もしくはこれらの組み合わせである。

 

 

 

 

 

 

 

 

結果から言うと
自分にはビオスリーが最適だった。

 

 

 

どういう訳か、ビオフェルミンS+は合わなかった(子供の頃はビオフェルミンを山程飲んでいただけに首を捻っている)。

いずれにせよ、自分に最適な整腸剤はビオスリーであり、それとフラクトオリゴ糖摂取がベストであると分かった(最初の1ヶ月は説明書通りの規定量を摂取し、その後は体調に合わせて増減をしていった。今ではたまに摂取する程度である)。

その上でメガビタミンが必要なのだが、何をどの程度摂取しているかは次回にする。
(メガビタミン療法、藤川メソッドを試したい人で、胃腸が弱い人はまず上記の方法で腸内フローラを整えるべきである。栄養の摂取効率が全く異なってくるからだ)


実を言うと、今は
何を食べるか?と言う事が最も大事である、と言う考えに至っている(自分の胃腸を強くする食べ物の組み合わせが分かった。とても強力でこれさえしておけば、問題無い)


それでもこれを書いているのは、そこに至る迄のプロセスも大事だろうと思っているからだ。

次にまた身体を壊したら

①腸内フローラを整える(ビオスリーとフラクトオリゴ糖)、半断食(石原メソッド)

②藤川メソッド

③食べ合わせ

の順に身体を整えて行くだろう。

以前
疲れて帰ってくるとパソコンの前に座って、
ダラダラしてしまい、
寝る時間が遅くなり…

と言う悪循環を繰り返していたことがあった。

パソコンが壊れて感じた事(リンク)

なんとかしないとと思い、色々探してきたが、

どれもパッとしなかった。

デジタルデトックスの重要性を説いてるモノは多いが、

じゃあどうやったら出来るのか、

具体性に欠けているものが大半だった。


結局、自分で色々試してみて、以下の方法が最も効果的だった。


それは
時間が来たら、
自動的にシャットダウンする設定をパソコンに組み込んでおく

と言うもの。

(やり方は「パソコン シャットダウン タイマー」 

で検索すると出てくる)

そして最も大事なのが、
強制シャットダウンした日の眠りがどうだったか自分で実感すること、

である。

確かに早目にパソコンを止めた日の眠りは深いことを実感出来、そのメリットを理解出来るようになった

(ダラダラするより遥かに充実している)。

その日以降はシャットダウンの時刻を

前もって意識するようになり、

デジタルデトックスが出来るようになった。

おかげで徐々に自分の時間を取り戻せるように

なったように思う。


【デジタルデトックス方法】
①パソコンをタイマーで自動的にシャットダウンする設定を行う

(「パソコン シャットダウン タイマー で検索するとやり方が出てくる)


②その日の眠りの深さを以前の眠りと比較する

(メリットを実感する)

 

ここ2、3ヶ月だが、年齢のせいか気温のせいか分からないが、

睡眠が極端に短くなっていた。

特に身体に異変を感じた訳では無いが、

4時間を切るようになって、さすがに危機感を覚え、

対策を取ることに。

一般に良く言われるような
寝る前にストレッチをしたり、

パソコンを見ないようにしたり、

米国陸軍睡眠法を試したりしたが、

はかばかしくない。

そこで昔やっていた「オルゴール療法」

をふと思い出し、やってみた


様々な病気に効果を発揮している素晴らしい療法がある
(リンク)


あっという間に深く眠れるようになり、
寝ても寝ても寝たりない
という状況になってしまった(笑)。


目覚めても「なんか身体の中で組み替えが行われている」感覚

があり、徐々に昔に戻りつつある。
(特に自覚症状はなかったが、このまま過ごしていたら身体が大変なことになっていただろうなと思う)

眠れない、眠りが浅いという人は試してみると良いだろう

(今では寝る前に必ずこの療法をやっている。身体感覚が普通に戻るまで当面続けるつもりである)。

但し、オルゴールはどれでも良いという訳では無い。

ちゃんと専用のものを用いる必要がある。


オルゴール療法研究所(リンク)

 

今迄ずっと胃腸が弱いと思って色々やってきたが、一部に誤りがあったようだ。

自分の胃腸云々の前に、ウィルス(もしくは細菌)への対処が間違っていた。

今まで胃腸弱だと思ってきた根拠は
こうである。

・ウィルス(細菌)性胃腸炎に何度もかかる
・ビタミンCで対処してきたが、どうも効きが弱い

このことから、胃腸を強化すべく色々取り組んできてのだが、どうも捗々しくない。

その時に
藤川先生のブログでこんな記事を見つけた。

マイコプラズマにはビタミンCは効かない(リンク)

全く同じ症状だったので、
早速「強ミヤリサン」

 

 

 

 

 

を服用してみた。

強ミヤリサンは酪酸菌の整腸剤である。

効果はてきめんで、スッと症状が消えた。

何のことはない、胃腸が弱いと言うより、

単に細菌対処の問題だったのだ。

ビタミンCがウィルスや細菌には万能だと思い込んでいたのも

間違いで、

唯一マイコプラズマにはビタミンCの効果がイマイチとのこと。

とは言え、今迄胃腸を強化すべく様々にチャレンジしたものはムダにはなっておらず、寧ろ自分の幅を広げてくれている。

そして面白いのは、以前にも「強ミヤリサン」にチャレンジしていたのたが、その時は効果を実感出来ず、そのまま終えていた点だ。

(参照リンク:

免疫力を上げてウィルスを防ぐ方法
→この中で紹介した

 

 

という本を元に
取り寄せた資料に「強ミヤリサン」の紹介があり、当時試していた。
しかし効果が実感出来なかったので、
ブログでは紹介はしていなかった)

今回効果が出た理由は、他にも色々改善してきたのが功を奏したのだろう( 恐らく朝ヨガ緊張を取るチネイザン)。

そこでより胃腸強化すべく、この本にあるフラクトオリゴ糖

 

 

摂取も再度やってみた。

結果は良好である。

この「花粉症は1日で治る 」著者曰く、

病気時の抗生物質の投与が、悪い菌やウィルスのみならず、胃腸内の善玉菌すらも殺すため、腸内フローラが乱れるのだと言う。

確かに、

自分が幼い頃に風邪をひくとやたら抗生物質を飲まされていた記憶がある(名前まで覚えている。ケフレックスである)

抗生物質は悪い菌のみならす、良い菌まで殺してしまうとのこと。

胃腸が弱かったのは幼少期の抗生物質大量摂取にも一因があったようだ。

面白いのはこの本の著者が「藤川メソッドを名指しで否定」している点である。

確かに
藤川メソッドは効果が出るのに時間がかかること、
腸内フローラが考慮されて無い
という点はこの著者の言う通り
だ。

とは言え、
藤川メソッドには様々な完治実績があること、
自分自身もやって来て効果を感じているのは
間違い無い(後述するが、メガビタミンは自分の胃腸強化に欠かせなかった)

また「 花粉症は1日で治る」著者の小柳津氏曰く、

糖質制限は必要とのこと。
糖質制限をするならば、当然ながら生命活動のエネルギーが不足するので、別のエネルギー源を摂らなければならないが、それに関する記述は無い。

別エネルギー源としてのホエイプロテインは欠かせないので、
その時に藤川メソッドは避けて通れない
のだ。

自分に合う療法は何か、
自分で作り上げていこうと思う(恐らく、これら療法の複合型になる気がするし、人によっても異なるはずだ)

他方で、
藤川メソッドは危ない、効果がない等と言う医師がチョロチョロと出て来ている。
が、そう言う彼等のプロフィールや記事には藤川氏や小柳津氏と異なり、「完治実績」が出て来ない。
なのでただのヤブ医者情報として切り捨てている。
病気を治せない医者に用はない。

腸内フローラを整えるやり方は整腸剤とフラクトオリゴ糖の同時摂取が最上

である。

「腸内フローラ」と言う言葉は良く聞くが、

今まで色々試してきた中で、その効果を実感出来ず、

「 腸内フローラ」とは単なるキレイ事だろうと思ってきた。

今回その効果性を初めて実感出来て、「腸内フローラがいかに大切か」を身を持って知ることになった

しかしながら胃腸の健康という点からすると、まだ課題がある(強ミヤリサンでかなり改善されたのだが、やはり時々胃腸を壊しているからだ)

自分に最適な整腸剤は何か、
強ミヤリサン、他の整腸剤(ビオスリー、新ビオフェルミンS+)か、もしくはこれらの組み合わせかと言う点で検証を重ねている

少し長くなったので、一旦切る。

 

「思い出し笑い」というのがある。
これは後から思い出して笑ってしまうことを言うが、
それと真逆の感情なのが「思い出し怒り」

これは非常にやっかいで、
その時の怒りや後悔を後から思い出して
その度に悪感情が湧き上がってしまう。

これがしつこくて、
ほとほと困っていた。
自分のエネルギーを消耗するばかりで、
何も得しないと分かっていても、
やってしまうのだ。


その時に見つけたのがこれ↓

「思い出し怒り」が収まらない!イライラを止める3つのコツ(リンク)


引用ここから
=============================
「思い出し怒り」対策法3. リセットにおすすめの「流水イメージ法」

清らかな小川に葉っぱが流れてきます。
葉っぱの上にそっと「怒り」を乗せて流してしまいましょう
怒りの感情を「消そう」「なくそう」と頑張るとより強く怒りを意識してしまい、
逆効果になります。
そこで、筆者がお勧めしたいのがイメージトレーニングです。
なかでも、筆者がカウンセリングの中でよく実践している
「流水イメージ法」という方法を紹介しましょう。
ぜひ、下記のイメージを頭の中で思い描いてみてください。

「目の前にきれいな小川が流れている様子をイメージしましょう。
その小川に上流から大きな葉っぱが何枚も流れてきます。
 今抱えている怒りの感情のかたまりを胸の中から取り出し、
流れてくる大きな葉っぱの上にそっと乗せてみましょう。
葉っぱに乗った怒りのかたまりは、さらさらと下流に流れていきます。
葉っぱは次々に流れてきますので、
気のすむまで何回でも乗せていきましょう」


怒りの感情は否定せず、
上のようなイメージトレーニングを活用しながら受け流していくのが、
おすすめです。
繰り返し行うと、怒りの受け流しが上手にできるようになると思います。

怒りの感情と距離を置き、冷静さを取り戻したら、
何が自分を不快にさせているのかを考えてみましょう。

すると、「思い出し怒り」にとらわれてただイライラしていたときより、
冷静に自分の心と向き合うことができるようになると思います。

==========================
引用ここまで

これをやったところ、
あっという間に
思い出し怒りを鎮めてしまった。

(説明文ではイメージで「怒りの感情のかたまりを胸の中から」とあるが、
自分の場合は「怒りの感情のかたまりを頭の中から」とした方が上手くいった)

ビックリして「本当かな?」と再度怒った出来事を恐る恐る思い出したところ、
今度は3割程度位に怒りが減っていた。
そこでもう一度この作業を繰り返したら、
怒りが完全に消えた状態でその出来事を思い出せることができた。

(今ではその自分の感情の落差が面白くて、
何度もその出来事を思い出している笑)

そして大事なのが

「怒りの感情と距離を置き、冷静さを取り戻したら、
何が自分を不快にさせているのかを考えてみましょう。」


である。

素晴らしいノウハウに感謝。

 

以前紹介した
その日の疲れを一発で取る方法(リンク)

があまりに効果的だったので、この本に書かれている他の手法も試すようになった。

ビックリしたのが「足の行法」

である。

真冬の寒い夜は足元に湯たんぽが欠かせなかったのたが、
何気なく1回やっただけで、それが不要になった

(もう暖かくなったが、記録として残しておこうと思う)

 

 

 

最近、徐々に体調か上向いて来たが、
やはり定期的に疲れが来る。

こういうのは玉ねぎの皮を剥くが如く、
一つ一つ不調を直して行く必要がある。

色々探し回ってこのような本を見つけた。

 

 


(合成酒ではない)日本酒五合(900cc)を
湯船に入れて浸かるとその日の疲れは完全に取れる

とある。

よくは分からないが、取り敢えずやってみた
(カクヤスで2リットル千円弱のを買ってきた)。

サッとシャワーで身体を流したら、
酒を入れた湯船で身体を温め、
その後身体を洗い、
再度湯船に浸かってそのまま出るだけ
である。

その晩はずっと身体がホカホカしていた。

次の日、ビックリした。

ずっとふくらはぎが固かったのが、
ブヨブヨに柔らかくなり、
また身体も軽い。


「そうそう身体が軽いってこんな感じだったな」
って思い出せた。

日本酒を風呂に入れることに
何かスピリチュアル的な説明をしている向きもあるが、
自分にはピンとこない。

日本酒風呂は身体に物理的な働きかけがあり、
本当に疲労物質を取り去っている実感があった。

これは良いモノを見つけた。

何度も試しているが、
毎回必ず疲れが取れる
ので、
重宝している。
 

このブログで何度も述べているが、自分は胃腸が弱い。

それを強くしたくて、様々なものを試して来た。

ある時何気なく内臓をマッサージした時、
急にものすごい不安感に駆られてビックリ
した。
何度も起こるので、これが何かを知りたくて色々調べる中で
「チネイザン」という技法の存在を知った。

 

 

 


内臓をマッサージする技法なのだが、
その過程で様々な感情や好転反応か吹き出るのだという。


ただ、今迄も何度か内臓マッサージはしてきたのだが、
そのような感情の吹き出しは一切無かった。

長年蓄積されたマイナス感情が、
今まさに
吹き出てきたという実感
があるので、
恐らくこれまでの試行錯誤の何かが、
長年感情を覆い隠していた固い殻を突き破ったのだろう。

推測だが、
「緊張をとるテクニック」(リンク)
もしくは
「 朝ヨガ」(リンク)
がそれに当たるのではと思う。

普段、特に何も無い時にマイナス感情が急に吹き出てくる

こともある。

それが「 怒り」だったり「 不安」だったりする訳だが、
それらは「ホントの怒り感情」「 ホントの不安感情」
とは限らない。


自分の中の本当の感情を覆い隠すために出て来た
ニセの感情
かもしれないからだ。

或いは
長年内臓に蓄積されたマイナス感情が
吹き出ている
のかも知れない。

いずれにせよ、
そのマイナス感情の原因を探すのは無意味な作業であり、
グダグダ言わずにバッサリ消してしまうことが肝要だと思う。

特に外部からの刺激が無い(且つ躁鬱では無い)状態で、
マイナス感情が出たら、
とにかく
チネイザンである。

それでマイナス感情がスーっと消えて行くのが、
今持って不思議である。






 

突然パソコンが動かなくなった。

そもそも自分は中古の1万円しない程度の

パソコンをカスタマイズして使っている。

性能は最新のより数年古いが、

自分にはそれで充分である。

難点は購入して数年で壊れることだが、
10万以上する新品を買うよりコスパが遥かに良い。

今迄の中古パソコンは壊れる予兆があって

「そろそろ替え時」だなと感じたら

交換していたのだが、

今回は突然だった。

んでまぁ、
全くパソコンが無い日を数日過ごした訳だが、
ビックリした。

「あまりにも時間の進み方がゆっくり」
  かつ
「イライラする」
  かつ

「手持ち無沙汰」

なのである。

これは非常にマズい。

スマホは依存を避けるために

自ら容量制限していたのだが、
パソコンには依存してしまっている

ことが分かった

(タバコをやめられない人の感覚って多分こうなのだろう)。

パソコンやスマホは
使用者に都合の良い

偏った情報のみを

流して来るから、
非常に心地よく、依存してしまう。


そんな「自分に心地よい情報ばかり」

ずっと取り続けていると
他人とは話しの通じない

自分勝手なイビツな人間が出来上がる。

このまま行くと、

世の中かなりの人がそうなってしまうのは明らかである。
(行き着く先は、ただのコミュ障であるが、

既にそういう人はかなり見かける)


逆に
そんな状況下で、
デジタルデトックス
もしくは
デジタルコントロール出来る人は

それだけ貴重な人材となり得る。

そう思って本気でデジタルデトックスに

取り組むことにした。

まだ手探り状態だが、
「帰宅前にやるべきことリストアップ&

イメトレしておき、
家に着いたら

それを済ませるまでパソコン
の電源を入れない」
ってのが今のところ有効なようだ。

(今迄はまずはパソコンの電源をオンにしていたので、

そのままパソコン前に座っていた。

疲れて帰って来た時などそのままダラダラしてしまうので、

良くない)










 

今まで

断食(石原メソッド)
ビタミンC大量摂取
藤原メソッド
顔トレ
JTAフラッシュリプロ
ヨガ
緊張を取る
緑茶ハチミツ摂取
甘酒



と様々な健康法にトライし、
これらを今持って継続している(試しただけの健康法も含めるとこれの十倍にはなるだろう)。

お陰で数年前までボロボロだった心身が元に戻りつつあり、
元気になりつつある。

やっとここまで来れたかと言う思いである。

そういう間も散々ひどい目にあって、
何度となく
精神的にも体調的にもズタズタになった。
もうそういう相手はしないということで
キッパリと切ってきた。

次のステップとしては筋トレである。

筋トレはあまり好きではないのだが、
能力発揮や健康の観点からは外せないことが分かってきた。

そこでどんな筋トレをするかが重要なのだが、
今までの人生経験から
「勉強でも何でも物事を始めるのに、

自分で考えてやるのは時間のムダ(成功までに時間がかかる)」
ことが分かっている。

そうではなく
必ず
「既に上手く行ってる先人を見つけて、
そのマネをする」

ことが肝要である。
(自分で考えてやって良いのは、先人がいない場合のみである)

その中で、
「自分で再現可能なものを選ぶ」
のだが、
こんなのを見つけた。

 

 


著者は長年の観察から
「一流のスポーツ選手は必ず尻筋から鍛え始める」
ことが分かった
そうだ。

殆どの人は、

それをせずに腕や胸や足の筋肉のトレーニングから始めるから、

バランスが悪く、

二流以下の身体の動きになるのだそう。

非常に納得できる話しだったので、

筋トレの師匠をこの本に決め、筋トレを始めた。

色々試してみて、自分には
「デッドリフト(尻筋トレ)1日30回」
が丁度良いと分かった。


それと以前より継続している朝ヨガ

との組み合わせが相乗効果をもたらしている。

☆デッドリフトの注意

この本にも書かれているのだが、

デッドリフトは腰を痛めやすい。
そのための注意事項がこの本にも記載されているのだが、

それでも腰を痛めてしまった。

が、心配には及ばない。
腰を痛める原因はサボリ筋の存在であると分かっているので、

そのトレーニングを併用すると、腰痛はすぐに消える。

 

 

 

 



これだけ色々トライしてくると
知らぬ間に色んな経験や知識が自分の中に蓄積されてくるなぁとしみじみ感じた。