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ONもOFFも充実

「仕事もプライベートも(両方とも)充実していたい」という願いを込めて始めたブログ

 

 

 

何か事が起きた時、たいていの人は以下のよう反応するようにプログラムされていると言う。

・なんでこんなひどいことが起きたのだろう?
・だれのせい?
・どうすれば自分が正しいと証明できるだろう?
・どうすれば主導権を握れるのか?
・他人から自分の縄張りを守るにはどうすればいい?
・なんで負けてしまうのか?
・なんで私がひどい目に遭うの?
・どうしてあの人はいつも周りの人々をいらいらさせるんだろう?
・なんであの人はいつもくよくよするんだろう?


この反応をする人をこの本では「批判者」と呼ぶ(大半の人はこの「批判者」的反応をする)。

しかし
これだと、物事は絶対に上手く行かない。

上手く行かない諸悪の根源は、
この「反応」にあると言っても過言ではない。

だから、反応を意識的に変える必要がある。

変え方は以下の通り(これを出来る人を「質問者」と呼ぶ)。

・なんでこんなひどいことが起きたのだろう?

 →なにをしたら、うまくいく?

・だれのせい?

 →なにに責任をもって考えればいい?
・どうすれば自分が正しいと証明できるだろう?

 →事実はどういうこと?
・どうすれば主導権を握れるのか?

 →全体の見通しを考えたらどうなる?
・他人から自分の縄張りを守るにはどうすればいい?

 →どんな選択ができる?
・なんで負けてしまうのか?

 →この件で役立つことはなに?
・なんで私がひどい目に遭うの?

 →この件から私は何を学べるだろうか?
・どうしてあの人はいつも周りの人々をいらいらさせるんだろう?

 →あの人はなにを考え、なにを感じ、なにを必要としているのかな?
・なんであの人はいつもくよくよするんだろう?

 →今できることはなに?


これをやってみたら、
確かに非常にアイデアが広がり、
上手く行くことが分かった

(その場で答えが出なくても次の日にパッと閃いたりしている)。

普通の反応をした途端に上記の質問に入れ替えて自分に徹底的に問うだけである。

上記の「学ぶ人」の質問はどれも練り込まれており、
非常に効果的である。
普段でも使えるように記憶しておきたい。

ここで何度か述べているが、自分は胃腸が弱い。

それを改善したくて今迄色々試してきた。

例えばヨーグルトも片端から徹底的に試してみた。

 

最強の健康ヨーグルトの作り方(リンク)

 

少し胃腸は強くなったかなと思うが、それ以上は改善せず、自分にはイマイチだった。

同じ発酵食品で試したのが、「甘酒」である。

毎日100cc摂取することにしたら、1週間程で、手応えを感じられるようになった。

どうやら自分には甘酒が合うようだ。
特に拘ってるメーカーはないが、
原材料が米麹のみのものを選ぶようにした。

市販で添加物無の甘酒だとリッター500〜600円前後する。
継続的に摂取するならば、

よりコストがかからない方が良いだろうと、

ヨーグルトメーカーで自作することにした。

そうするとリッター百数十円で出来ることが分かった。
しかも市販品より美味い(笑)。


炊飯と米麹を所定量入れて作っていると

最後にどうしても粒つぶが残るが、

それはミキサーに入れれば一瞬で消えてしまう。

普段、ホエイプロテインやハチミツを常用しているので、

 

(藤川メソッドでも気をつけるべき、普段の食生活(リンク)

粉末緑茶とハチミツの効能(ウィルス性胃腸炎とダイエット)(リンク))

 

そこに甘酒を一緒に混ぜると
なぜか一挙にマズくなってしまう(笑)。

そこで色々試してみると、シナモンを入れると美味しくなった。

当面続けようと思っている。

 

以前、

 

(備忘録)ウイルス性胃腸炎には粉末緑茶が効果的(リンク)


と言う記事を挙げたが、
その後も

ウィルス性胃腸炎にもっと効果的なものは無いか探してきた。


と言うのも、粉末緑茶だけでは効き目が薄いと思われるウィルスがあったからである。


そこで次に目を付けたのが「ハチミツ」である。

色々調べてみて分かったことがある。

ハチミツには加糖されたりした偽物が多いとのこと。
(信用できるのはドイツ産かルーマニア産。 中国産は信頼度が低い。
日本の養蜂家産直はホンモノ。)

ウィルス対策として抜群なのは
「マヌカハニー」だが、
偽物も多いらしい。

(こういうのを調べていて思うのだが、
自分では試したことないくせに、したり顔で解説してる情報源があまりに多い。その手の情報は殆どが右から左に流してるだけで、大して価値は無い。
なのに巷にはその手の情報が溢れかえっている。
「(○○は健康に良い)と言われています」等という表現の類いがそれである。

多くの人が言ってるからと信用するとバカをみる。
実際に自分で試してから話すのと、やらないで話すのとでは全然違う。
少し位自分で試してから話せよと思ってしまう。)

話しを戻す。

ちょっと値段が高いがホンモノと思わしきハチミツを試してみたら、効果抜群だった。

今では粉末緑茶小さじ1杯とハチミツ小さじ1杯を溶かして毎日摂取している(ウィルス性胃腸炎っぽいなと思ったらハチミツを増量して大さじ一杯を摂る)。

そしてこれには思わぬ副産物があった。

なんと間食をしなくなったのである。

今でも断食療法は続けているのだが、ちょくちょく間食をしてしまっていた。

なぜか分からないが、
間食が無くなり、
本当に身体が食べたいと思うものだけを食べるようになった。

ハチミツのコストはかかるが、間食にかかるコストや健康を考えると充分お釣りが来る。

とても良い事なので継続しようと思っている。





 

 

 

この本は、

そこらの役に立たない自己啓発本やノウハウ本と違い、

 

「自分の能力を最大限に発揮するための方法」

 

が具体的に書かれている。

この能力発揮に最も障害となるのが
「緊張」

である。

余分な緊張を取ることで、
初めて充分な能力を発揮し、

満足する結果を得ることが出来るし、
日々楽しく過ごすことも可能となる。

この「緊張」は特別なイベント時だけに起こるものではなく、
日々のちょっとした緊張も気付かないうちに蓄積されていく。

その緊張を取り除き、
リラックスする方法について書かれている本はゴマンとあるが、
大半は役に立たないか浅い。

その理由がこの本にも書かれている。

①心を直接操作するのは不可能であること

心を無理やり操作しようとすると余計な葛藤が生まれ、
今まで以上に緊張してしまう(だから間接的に心を操作(誘導)する必要がある)。

本能、感性、感情を目覚めさせる「自然な反応」のやり方が存在する。

②温泉に入るとリラックス出来るが、
「集中力」と「想像力」を使うことでより深くリラックス出来る


(一般とは言っていることが真逆である。
実践すると分かるのだが、こちらの方が正しい)。

この本にはそのための体技が幾つか書かれていて、
毎日実践しているのだが、これがホントにリラックスできる。

特に慢性的な緊張を取る
「5,6箇所のリラクゼーション」
「連動のリラクゼーション」
「脳のリラクゼーション」


が自分にはとても効果的で、
「今までこんなに緊張を溜め込んで生きて来たのか?」
と実感しながら、日々緊張を解いている。
(リラックス以外の具体的効果については、別の機会に書きたい)


ただこの本は物語風に書かれており、
それはそれで読みやすいのだが、
深く理解するのが、難しい。

これらの体技は、仕組みを理解することで、
より効果を発揮すると思うので、自分は「マインドマップ」にまとめた。

(マンガ版も出ているので、或いはそちらの方が理解しやすいかもしれない)

 

 

 

残暑厳しい最近、どうにも汗臭さが気になっていた。

前はそうでもなかったのに、

年齢かなあと思って若干ショックだったが、

ふと思いだしたことがあった。

最近、塩ごりをサボってたなと。

以前、
 

体臭を消す方法:塩シャンプーと塩垢離(しおごり) (リンク)


という記事を挙げた。

実は頭髪と顔は今も変わらず塩で洗ってるが、

身体を塩で洗うのをここ最近サボっていた。

そこで普段通りシャワーで身体を洗った後に、
塩を全身に丁寧に揉み込んでみたところ、

アッという間に身体中からネチャついた油っぽいのが、

ドロッと出てきた。


それをシャワーで丹念に洗い流したら、体臭は消えてしまった。

塩で身体を洗う大切さ

を再認識した次第。

株式会社IDOMという会社から上記のハガキがちょっと前に届いた(IDOMってどこだよ?って調べたら中古車大手のガリバーだった笑)。

なんでも業務システムへの不正アクセスがあり、サーバーに記録されていたデータが暗号化されてしまって、使用できない状況になったという。
個人データを外部に送信した形跡は無いものの、個人データ閲覧の可能性は否定できないそう。

そんな知らせを受けてもこちらはどうしようもないので「ああ、そうですか」としか言いようがない(まぁ言ってもらっただけ良しとしよう)。


ちょうどその時、
「都市伝説を語る芸人が手の中にマイクロチップを入れた」
という映像をYou Tubeで見ていた。
(その時は何でも2個目のチップを既に手の中に注入している事を番組内で勝手にバラされたとかで、本人が激怒している映像だった)

それで思ったことがある。

それは
「今後どんなにIT機器が発達しても、体内に何らかの機器を入れては絶対にいけないな」ってことだった。

マイクロチップを体内に入れる目的というのは、恐らくマイナカードを身体内に入れるイメージだろう(本人の身分確認として使われる感じだろうか)。

ガリバーってのは大手だし、それなりにセキュリティはしっかりしているのだろうと思う。

にも関わらず、侵入され、データ変更されたということは、どんなIT機器も侵入され、改ざんされる可能性をゼロにはできないということである。
(世界最強であるはずのアメリカ政府ですらハッキングされている。
参照:ロイター通信「米国務省などサイバー被害、中国系ハッカーがメールシステム侵入」 2023年7月13日1:58)

もし、それでトチ狂ったマイクロチップなんかを体内に入れてしまったら、それは24時間ずっと身体に影響を及ぼすことになる。

そんなリスクを背負ってまで、身体内に入れるメリットは絶対に無く、デメリットの方が上回る(マイクロチップの利用は多くて1日に数回、時間にして数分程度だろう。それを24時間入れっぱなしにするのは危険過ぎる)。

って言っても世の流れは
件の都市伝説芸人の後を追い、
数年、遅くとも10年程で身内にマイクロチップ等のIT機器を入れる方向に向かうように思う(かなりの人が支払いに電子マネーを使っており、この流れはそのままマイクロチップにまで)。


あんなのを身体に入れて良いのは、本当に世の中の人全てが互いに信頼出来る時代になってからである。
残念ながら、まだ当面はそうではない。
(というか、非常に逆説的だが、
全ての人が互いに信頼出来る世の中になったら、このようなマイクロチップを身体に入れる必要は全く無い
)

マイクロチップを体内に入れて、
本人確認を図るというのは、
逆に言えば、自分自身も含めて誰も信用しないという心の表れだとも言える。

この記事は自分のまとめ用に書いたので、消すと思います。

 

報われない努力をさせ続けることで起こる悲劇(その4 成功を自ら手放してしまった心理とその実例)
(←リンク)

ま、こうなるだろうとはウスウス思っていた。

でもこのまま行くと、全部失敗するって分かってたから。

それでやったんだけど…

ある一部層は大抵こんなごみクズ扱いをしてくる。

(以下の①~④はブログで何度か言及している。皆決まったパターンをするのだが、これが本当にキツイ)


①こちらの発言行動を否定

(どうでも良い部分にケチ付けてそこから全否定したり、ウソを付いて否定したり、時としてこちらの人間性否定、サイコパス扱い、陰口を広められる場合すらある)

②意味不明な罵り、もしくは嫌がらせ
(説明すると一旦嫌がらせが収まるが、暫くするとその説明が無かったの如くの嫌がらせが再開される)

放っておくと、この①か②をずっと繰り返しやってくる(中には自分で状況悪化させたのに、それを平然とこちらのせいにしてくるのもいる)。

また、こちらがやって成果が出だすと攻撃はより激しくなり、下にあるような③に進むケースもある

③「行動したのは全て自分でお前は何もやってない」と罵声を浴びせてくる
→(この時は成果が一応挙がったこともあり、相手にしたくないので)連絡をこちらから切った。

④時間が空くと助けて欲しい旨の連絡が再度来る。(これまで受けた嫌がらせは一旦棚上することにして)再度協力することに決めるが、ウソを付かれての協力要請だったことが判明
→相手にするのは止め、今度は本当に一切の連絡を断つ
→その後、何度か相手からの(それとない)接触はあっても、全て無視している。


多少の違いはあるものの、ほぼほぼこのパターン(否定、罵り、陰口、サイコパス扱い、人格否定)のどれかが何度も繰り返され、たとえこちらが成果を挙げても、それをぶっ壊して却って悪化させたりする。


☆「良いモノは良い」と素直に受け入れられる人が得たモノ

一方でこれとは全く逆の反応を出来る人がいる。

そういう人達が何を得たか述べておく。

これは自分のビジネスでの話し。

自分が業務効率百倍のビジネスモデルを作り出し、

株式公開に至った経緯はどこかで述べたことがある。

この時は自分が横浜営業所所長で従来とは全く異なるビジネスモデルを作り上げ、驚異的な業績を上げ続けていた。

一部上司等は、この新しいやり方を真っ向否定しており、

このビジネスモデルは何度も潰されかけた

(この辺は上述の「一部層の人のごみクズ扱いリアクション」と同じだった)。

幸いこちらは横浜営業所で本社とは離れていたので、

上司の言いつけには知らん顔して

そのまま新しいビジネスモデルを継続し、

部下にもやらせていた

(完全成果主義の会社だったので、驚異的な実績の前には上司も強くは言えない)。

そのうちに状況が一変する。

会社の顧問の方が

「彼のビジネスモデルは素晴らしい。

自分が懸念していたことを全て一掃してくれている」

と全体会議で発言してくれたのである。

その発言直後の静まり返り具合は今でも鮮明に覚えている(笑)。

「彼の言う事はあまりに大ボラ過ぎて心配していたが、

彼はそれを次々実現していっている」

とまで言ってくれて泣きそうになった。

それを受けて「それは素晴らしい!!」と強く発言してくれた

ご年配の社員がいてくれたお陰で、

このビジネスモデルの全事業部導入が決まり、

一気に株式公開へと駆け上がっていったのである

(最終的に東証二部まで行った)。

このお二人には心から感謝していて、

ずっと年賀状のやり取り等をさせて頂いて来た

(もちろん、株式公開までも平坦な道でなかったが、

このお二人がずっと支え続けて下さった)。

リアクション一つでここまで得られるものの大きさが違う。

(株式公開、二部上場という)殆どの人が経験出来ない程の

大きなモノを得る人がいる一方で、
それを潰す側に回る一定層がいる
のだ

(後者には何度も説明したり、説得したり、時には怒鳴ってみたりと思い付く限りのことをしてみたが、

全てムダだった)。

更にはこちらが、傲慢にならないように細心の注意を払い、
何なら本人の手柄になるように、

本人が出来るように
細かくステップ分して話しても、

同じくムダだった。


「罵ってくるにしろ、訳の分からない屁理屈」にしろ、
言ってくる当人は

こちらを「ごみクズ」か

「人以下レベル」としてしか見てない

のだろうが、

繰り返し繰り返しやってくる

(そして暫くするとまた何事もなかったかのように連絡してくる)。

「コイツならヒドく扱ってもそんなにダメージないやろ」

と思ってやってるのか、

気軽にやってるのか知らんが、
こちらは本当に辛い。


ので最近は、もう最初の①②辺りの

「訳わからない罵りが出た時点」で、
こちらはすっと消えることにしている。
(話しても無駄でどうせ繰り返しやって来るからだ)

そこまでされて留まるつもりもない。

この手の仕打ちに遭う回数は数え切れない。
良かれと思うものを出したら、
彼らからは毎回人格否定なみの辛い目に遭う
(今だに慣れず、寿命の縮む思いである)。

(報酬を求めずにやったのが悪かったのか)

もしかするとキリストが殺されたのも
こういう反応のもっと強いケース
だったのかもしれない。

なぜこういうリアクションをされるのか、
未だに自分は分からないが、こういう話しを見つけた。
 

④地球における煉獄のようなアセンション・プロセス(Corey Goode)

(リンク)
引用開始

教えるため、学ばせるためにここに派遣された人は、嫌われます。殺されます。
人々は「よくもお前は、私があるべき姿になれていないと言ってくれたな」と怒ります・・・自分がいかにダメな人間であるか、心の奥底ではわかっているはずなのに。
だから、さまざまな時期に、意識を次のレベルに引き上げるために、地球に送られてきた人々がいます。
そして種として、私たちは、愛に満ちて地球にやってきた彼らを殺害し、憎んできたのです。


(引用ここまで)

一部層のごみクズ扱いリアクションについてはこれでけっこう納得が行く。

ただ自分には「教え学ばせようという気」はまったく無い。
魂の上位や下位、アセンションにも全く興味は無い。

こういうの面白いんじゃあねぇの?
って程度で、強要もせず、

その存在を知らしめるだけでも
これだけ人格否定、サイコパス扱いされるんだから、たまったものではない。

(ちなみに引用元のコーリーグッドの話しはどれも非常に面白い。
ずっと続けて情報を取っている。
彼の情報を通して世の中を見ると、次に何が起こるのか、かなり予測が可能なのだ。
いずれ彼の話しもまとめてみたい)

話しを戻す。

ナゼ彼等がこのような態度を(繰り返し繰り返し)取ってくるのか、
自分には未だに理解出来ていない。

ただ色々書いてるうちに整理が付いてきた。
一つ言えるのは、

このリアクションをしてくる連中の大半は
「自分は優秀だ、特別だ」と思っているらしい
こと。
これは彼等の言動の端々から感じられる

(中には「(俺は)天才!!」などと絶叫してたのもいた(笑))。

 

ま、

だからこそ、

こちらをバカにしたり、サイコパス扱いしたり、

こちらの行動を潰したりしてくるんだろうな

とは思う。

 

そして彼らのもう一つの大きな特徴は

「絶対に謝罪しない」ということ。

 

どんな屁理屈だろうと

こちらが折れることも以前はしていたが、

結局また同じことを繰り返してくるので、

今はそのまま相手にせず、放置することにしている。

 

彼らからするとこちらはごみクズである、

謝るってことは一件もなかった。

(その代わりに何かゴニョゴニョ言ってくることがあるが、

それを受け入れるとその後すべてトラブルになっているので、それが分かってからは放置と決めた)

 

そうするとそのままどうしようもなくなるのか、

こちらの前から消えて行った。


それなりに人生を過ごして来て分かったが、

彼らの周りには最初こそ人が集まるが、

そのうち必ず誰もいなくなっている。

 

その理由は明白であるのだが。

自分としては

「我以外皆我師

(自分以外みな我が師匠)」

と謙虚に言える人を大事にしたいと思う。

 

 

B-life (リンク)

ここのサイトを教えてもらって、毎日やっている。


色々試した結果、
毎夜すべきはこれ、

胃腸の調子を整えるデトックスヨガ☆ #60

(リンク)

朝にはこれ
朝ヨガで気持ちを前向きに☆ 血流を改善してデトックス! #137

(リンク)

をやるのが身体改善に素晴らしく良いと分かり、コツコツやっている。

何度かここのブログで言ってきたが、自分は胃が弱い。

その改善としてこのヨガをやり始めたのだが、
その効果はそれだけに留まらない。

明らかに第六感が冴えだしたのだ。
思いもよらない有効なアイデアが今まで以上に次々に出てくるようになった(以前は思い付いたアイデアを実行しても、その効果はイマイチだったのが多かったが、最近は明らかに効果的なアイデアを高確率で思い付くようになった)。

実は20年以上前のことだが、オーラや気の流れが見える人に
「あんたはエネルギーの流れがブツブツ切れてる」って言われたことがあり、気にはなっていた。

今思い返すと、その人はそう言いながら、胃の辺りで手を水平に横に動かしていた。
(あれは「胃の辺りでエネルギーの流れが切れてる」というゼスチャーだったのかも知れない)

話しを戻すが、ヨガにはそういった切れてるエネルギーの流れを繋ぐ効果もあるのかもしれず、色んな事が改善しだした。

もちろん、どこを強化すべきかは、人によって異なるだろう。

この胃腸ヨガや朝ヨガにより、自分にとって人生上の大きな課題が一つ取り除けようとしているように思う。

それくらい期待して行っている。


なお、ヨガ経験者には余計なアドバイスだが、ヨガマットは必須(無いと膝小僧等を痛めてしまう)

 

 

 

 



 

最近、ウイルス性胃腸炎が原因と見られる下痢に何度も見舞われ、困っていた。

自分だと、こういう時はビタミンCやビタミンD大量摂取なのだが、これらはなぜか効果が今ひとつだった。

そこで色々と片端から試してみて最も効果的だったのが、「粉末緑茶」。

いわゆるカテキン効果というやつなのか、濃い緑茶を一杯飲んだら、下痢はすぐに止まってしまった笑。

こんなことなら、コロナだなんだと世間が馬鹿騒ぎしてる時にも粉末緑茶は良かったのかも知れない。

ウイルス性胃腸炎に緑茶が効果的なのは自分だけかも知れないので、備忘録とした次第。

何度試しても、自分には再現性があり、すぐに下痢がおさまるので、記録しておく。

 

 


※夜寝る前の飲用はカフェインの影響なのか、眠りが浅くなるので、注意(なので最近は濃い緑茶をコーヒー代わりに日中飲用している)

永久に続けたいサブスクと出会ってしまった / differencee「廃棄宝石の定期便」

(←リンク)


ここで知ったのだが、
実はかなりの宝石が廃棄されているのだという。

 

傷や欠け、色や形が基準に満たなかったもの、余剰在庫など
と廃棄理由は様々。

このサブスクをやってみたが、
結構楽しい笑

送られてくる宝石はホントによくよく見ないと、
素人には何が悪いのか分らないレベルのもの
である。

宝石にはこんなに種類があったんだと
驚かされると共に、
1個数百円の宝石も磨き直せば、
数万にもなるらしいと知ってビックリ
した。

石を磨いて宝石屋さんに置いてもらったら売れるのか?
(←リング)

 

ここでは原価400円のサファイアが10,500円になるなどの事例が出ていた。

宝石はその貴重性ゆえに高いのだろうと
思っていたが、
やはり一番はその輝き具合
なのだろう。