少年マンガ系 7冊
School Rumble14
さよなら絶望先生5
絶対可憐チルドレン6
聖結晶アルバトロス3
ハヤテのごとく!8
スミレ16歳!!1
ソウルイーター7


少女マンガ系 8冊
会長はメイド様!1
ハチミツとクローバー10
紳士同盟クロス5
学園アリス11
ハツカレ9
満月の夜に悪魔のKISS
あのことぼくのいえ
オシャレ魔女・ラブandベリー2


青年マンガ、オタクマンガ系 14冊
カラスヤサトシ
ガールガールボールシュートガール2
万祝7
彼女のカレラ4
ガールフレンド4
世界の孫1
仮面のメイドガイ4
コダマの谷
群青学舎1
おじいちゃんは少年探偵1
4ジゲン1
夜桜四重奏1
恋愛ディストーション5
鉄のラインバレル1

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合計29冊。通算252冊。
今年も300冊オーバーコース確定のようだ。



上記の数字には入れていないが、雨でダメになった単行本を古本屋で買い直し。
絶対可憐チルドレン3 262円
ハヤテのごとく5 315円
緑の王4 315円



今月のお勧め
会長はメイド様!
姉御肌で容姿端麗、成績優秀な生徒会長が主人公。
家計を助けるためにバイトをしているが、バイト先は何とメイドカフェ。学校関係者にバレないように、遠くのお店でバイトをしていたのだが、成績優秀、スポーツ万能、チョイ悪で、けんかも強いイケメンの同級生にバイト先がバレて…。という昨今の流行を詰め込んだラブコメ。
恋の相手となる男の子の設定が、王道のど真ん中を突っ走っているのでかなり笑えるが、王道=安定しているということなので、味付けは今風ですが、古典的少女マンガファンにも楽しめるであろう。主人公の女の子はイケメン同級生に対しては『ツンデレ』になるところは王道なのか今風なのか、悩むところではある。

ほとんどの人には聞き慣れない『AMショー』というイベントを見てきた。

簡単に言うと、アミューズメントパーク(ゲームセンター)に設置される遊具の展示会であり、主な目的は、メーカーとアミューズメントパーク経営者の商談会ということになるのだが、最終日には一般にも公開されているため、多数のお客さんが来場するイベントとなっている。


入場料こそ取られはするものの、これからゲームセンターに設置されるような、最新のゲームや、UFOキャッチャーのような景品をゲットできるハードが『プレイ可能』な状態で置かれているため、その類のものが好きな人にはたまらないイベントになっている。


自分は、セガのステージイベントで、とあるバンドのライブが開かれるので、それを目当てに毎回参加している。とあるバンドというのは、セガのゲーム音楽を作る部署の社員?からなるエッジ(H'')というバンド。そんなの知るか!という人の方が世の中には多いのだろうが、ちょっとでもセガのゲームをやったことのある人なら、一度くらいは耳にしたことがあるのではないだろうか。特にボーカルの光吉猛修(みつよしたけのぶ)の歌声がとても気に入っていて、彼のCDアルバムまで持っているのは、多分自慢してもいいことなのだろう。



会場バージョンのゲーム(画面にAMしょーというメッセージが)

バーチャ5 AMしょー

昨日発売した、新型の iPod nano を購入。

通常サイズのiPodは持っているが、普段使いに、小さいものが欲しいと思っていたところ、丁度新機種が発売したということで、ほぼ衝動買いに近い勢いで購入した。


今回のiPod nanoのパッケージは、透明のプラスチックのケースに入っているので、そのまま並べているだけでも、なかなか見栄えが良いのだが、飾るために買ったわけではないので、早速開梱!と張り切ったが、ぴったりと合わさっているため、なかなか明けることができない。


品物は見えているのに、何てもどかしい!


それにしてもあまりにも箱を開けることができないので、よくよく調べてみると、透明なシールで箱の上下が止めてあることに気づいた。よく見るとシールが貼られていることが分かるように、角のあたりにちょっと色が付いていた。我ながら慌てすぎだとは思うが、そういう瞬間が実に楽しい。これだから、衝動買いは止められそうにない。



大きさ比較のために、部屋に転がっていたガチャポンで取ったガンダムのフィギュアを並べてみたが、よく考えたら、フィギュアの大きさなんて統一されていないのだから、全く意味がない写真になってしまった(笑)


iPodなの

少年マンガ系 4冊
アイシールド21 20
涅槃姫みどろ2
舞乙HiME5
屍姫3


少女マンガ系 8冊
英会話スクールウォーズ2
アニコン1
極楽青春ホッケー部3~5
マリア様がみてる6
お振るいあそばせ!
陽だまりのピニュ2


青年マンガ、オタクマンガ系 17冊
無頼侍1~2
金平de R 完全版
Cheers!1
ガタピシ車でいこう!!暴走編2
かんなぎ1
蒼のサンクトゥス4
げんしけん8
乱飛乱流2
二十面相の娘7
そこはぼくらの問題ですから
月姫1~4
ぱにぽに9限定版
おとぎ奉り8

4コマその他 3冊
Takemoon2
2敗1分0勝
最後の制服2


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合計32冊。通算223冊。
まとめ買いしていなければ30冊を割ったのだが…。


今月のお勧め
無頼侍/鈴木マサカズ
時代劇物。
楽してお金を稼ぎたいと考えている間抜けな主人公が出会った賞金首は、凄腕の侍で、
全く歯が立たなかったが、主人公のあまりのバカさ加減に見逃して貰ったのだが、
それに気づかず後を追って旅をするうちに、悪ガキや小悪党も連れだって…。
人情話ではないが、変わった時代劇作品が読みたい、という人にはうってつけ。
話の展開上から、人を斬るシーンが描かれているので、その辺りが気にならなければ、良作。

ジェフ 1-2 フロンターレ


またホームで負けた。
だが今日の試合内容は、ワールドカップ明けのホームでの試合の中では一番いい内容だったと思う。

かなり早い段階で先取点を奪われたのが、逆に良い流れを生んだのか、
あるいは、フロンターレが受け身に回ってくれたのが、ジェフにとってはやりやすかったのかもしれない。
個人個人が連動した動きを、若干でも見られた気がしていた。


とは言え、それで点が奪えるかどうかは別の話。
いつまでたってもゴールネットは揺らせず、逆に何度か攻め込まれる状況になっていた。
更に今日のゴール裏サポーター席の雰囲気もかなり異常で、応援団が3つに分断したような状況になっており、
端から見ても、まとまりがないのを誰にでも感じとられたと思う。ただし、純粋に一生懸命応援しているという雰囲気は、

ここ数試合で一番強かったように感じたので、なかなか良い傾向だなとは思った。


その後、攻めあぐねている感はあったものの、素早いカウンターから何とかゴールを奪うことに成功。
同点で前半を終えた。


そして後半。

残念ながら選手の動きそのものはフロンターレの方が上だった。
ジェフの攻撃には連動性は感じられず、個人頼みのようなものになってしまい、
攻撃に厚みがなく、なかなか得点することができなかった。

惜しい場面も何度かあり、相手のミスから絶好のチャンスを巻が狙いすぎてポストに当ててしまい、

最大のチャンスを逃してしまったということもあった。


結局、試合終了まであと5分のところで、フロンターレの素早いカウンターから、1点を献上。

そのまま今日もホームで負けてしまう。


今日は本当に悪い内容ではなかった。

だが、ガンバやレッズのような優勝を狙えるチームは、悪いときでも勝てるサッカーをすることが多いので、

ジェフが更に上のステージに上がるためには、こういう試合は確実にものにするようにしなければならない。


それより何より、ゴール裏はもっとまとまって欲しい。
次の試合ではサポーター間の内紛が収まっていることを期待したいのだが…。


試合後、巻が泣いていたのは自分に対しての悔しさだとは思うのだが、次に期待できる涙になって欲しい。

欲服を買う馴染みのお店の店長が、9月から福岡の支店に半年間転勤するらしい。

今週末がその店では最後の週末となるので、会いに行った。

連れは色々と話し込んでいたが、その隙に最後のバーゲン品と思われる棚から、パンツを2本ゲット。

さすがにこの時期だと半額。他のブランドだと70パーセントオフとかもありえるだろうが、半額でもかなり嬉しい。

秋でもOKという雰囲気のカラーのパンツなので、これからの時期に丁度良いかも。


福岡転勤、頑張ってください。

春にまた会えることを祈って。

ジェフ 3-4 FC東京


4失点の無様な試合は開幕の大宮戦以来だが、今日は試合に負けた以上に、何か嫌な雰囲気であった。

試合開始前から、ゴール裏サポーターのリーダー達は、口を揃えて

「ホーム3連敗はだけは阻止」

と、まくし立てていた。負けたら彼らはどうなるのだろう、とちょっと不安にもなった。

ところがそんな心配も何処吹く風とばかりに、開始10分もしないうちにジェフが2点を挙げる。

その後もペースはジェフが握っていたと思うのだが、要所を突かれて1点を返される。
ジェフもその後何度か得点機があったものの、タイミングが合わずに無得点。
とは言えリードしたままで前半を終わる。

前半の終わり間際に、勇人が怪我で交代したのは気になったが…。


そして後半。

しばらくは前半の流れから、ジェフのペースで試合が進むも点は入らず。
その後、ジェフの選手のペースが落ちてきたあたりで、同点、さらに気づけば逆転されていた。


ここ何試合かのような状態であれば、選手もそしてサポーターも落胆してしまい、
そのまま負けということになっていたのだが、今日は違った。

選手もホーム3連敗は阻止したかったのだろうか、かなり押し込まれていた状況ではあったが、
カウンターから隙を突き、残り5分ということろで同点に追いついた。


ホームでの試合ということもあり、このまま逆転か!?という雰囲気になったような気がするが、
今日のゲームを見ている限りでは、良くて同点に持ち込むのが精一杯だろうと思っていると、
案の定、ロスタイムに4点目を献上してしまい、そのまま試合終了。


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監督が代わってからホームで勝っていない。
ホームでしか試合を見ない人には、かなり長い間勝っていないような錯覚に陥るところ。
サポーターから見て、一生懸命さに欠けるように感じる楽山へのヤジは相当なものだったようで、
一部のサポーターとにらみ合うような場面もあったが、阿部が楽山を連れ戻しに来て事なきを得た。


確かに良いときのジェフと比較すると、不甲斐ないように感じる人が多いのかもしれないが、
そもそも守備面には不安の多いチーム。今回の試合はそれほど悲観するような内容ではないと思う。

とりあえずファンはもうちょっと落ち着いた方がいいだろう。

8/19に武道館のTMRの10周年ライブに行った。
チケットは多分一般販売ではまず入手不可能。
ということで、ライブチケットを取りたいが為に、ファンクラブに入っているのだが、
過去1年間でチケットが購入できたのは、今回を入れて2回のみ。
しかも1回は男限定ライブなので、全てのファンを対象としたライブのチケットとして考えると、
1年で1回しか当たってないことになる。何故、彼はこんなにも人気あるのだ?



しかし武道館で開催されるライブにはあまり良い想い出がない。
どうもチケット運が悪く、単独のアーチストのライブとして考えると、2階席ばかり。
過去、武道館でアリーナに入れたのはZARDのみ。
確か1回しかやらないライブだった記憶があるので、幸運といえば幸運なのだろうが、
正直、ZARDの歌ならアリーナでなくても…とは思う(笑)
で、今回のTMRのライブはどうかというと、1階席前から2列目。
これはかなりいい席では?と思いながら現地へ。



連れがライブグッズを見たいというので、開場30分程前に武道館に。
最寄り駅の九段下から現地会場入口にまで、何処まで行っても、女子女子女子女子…という感じ。
100人単位の割合で考えれば、男子は片手にも満たない人数しかいなかったであろう。
連れはとりあえずライブには必携のタオルマフラーとパンフを購入。
自分も折角なので何か買おうかと品物をながめたが、特に欲しいと思うようなものもなく
一番安かったシリコンバンドを1本だけ購入(500円)し、すぐさま装着。
こういうものは、こういう場所で着けてこそ気分も盛り上がる。
そうこうしているうちに開場時間になったので、そのまま入場。そして開演を迎える。



曲の構成は先日発売されれたベスト盤(UNDER:COVER)をなぞるように進んだ。
夏のTMRはかくあるべし、というようなハイテンションな曲が続き、会場全体の一体感が増してくる。
隣の女性の激しい踊りの刺激され、自分もずっと体を動かしていると、Tシャツが汗まみれになったが、最高に楽しかった。
ただしアンコールまでは、同じようなテンションでずっと進むので、年寄りには辛い(笑)。



今回のステージは、西洋の城のホールをイメージしたような大きな階段が中央に配置され、
その雰囲気に合った、王子様のような衣装を着たTMRがパワフルな歌を披露。
またステージには、左右の座席ギリギリまで、花道のようなものが広がっていたが、
何故かTMRは西側(ステージ向かって左)の方で歌うことが多く、こちら側にに来る回数が少ないな、と思っていたが、
ライブカメラで確認すると、西側1Fの最前列にビキニのお姉さんが2人並んでいたのを確認。
最後の方は、ギタリストまで西側の舞台端ギリギリまで行き演奏をしていたので、これは舞台裏で


「ビキニの美人がいたよ、スゲー!」


みたいな話をしていた可能性あり(笑)。  ※後から考えると、に東側にもTMRは同じ回数来ていた。



「10年間悩みながら走ったけど、これからはお前等が望むところに行くぜ!」



というような痺れる(笑)MCで会場を盛り上げていたTMRだが、
彼の母親も会場にいたようで、本人はかなり照れくさそうにしていたが、こういう姿も女子人気を煽るのであろう。

ライブは3回ほどアンコールがあり終了。時計を見ると3時間半もやっていた計算になったが、
長さを全く感じさせない、密度の濃いとても良いライブであった。



ちなみに今回はTMRにはそれほど興味がないであろう友人を連れて行ったのだが、しっかり予習していたようで、


「ほとんど、知ってる曲で、すごい楽しかったよ!」


というのがライブ後の感想。本格的に、ファンになってしまったらしい。
どうやら数少ない、男子ファンの獲得に貢献できたようだ。

渋谷にあるデザート王国という、女子しか入らないようなお店で友人と昼食。
90分間デザート食べ放題という店だが、サラダとパスタも食べられるので、普通に食事もOK。

ケーキは一口サイズのものが10種類程度あり、夏場ということでかき氷も食べられるようになっていた。


この内容で、ドリンクバーをつけても1480円はお得だとは思うが、

女性だらけの店内を見た瞬間は、さすがに男子だけで入店するには相当の勇気、というか覚悟が必要になる。

よく考えると、ランチビュッフェのようなお店は、年齢を問わず、もともと女子率が高いのが普通で、

世の男子は、小さいケーキやたくさんのおかず少しずつ食べるのではなく、

焼肉食い放題などの肉がメインのパワー系のお店に集まる傾向があるのだろう。


閑話休題。

ということで、折角なのでかき氷を食べてみた。

家庭用の冷蔵庫で作るような大きさの四角い氷を、氷削り機に入れて作るのはなかなか面白かった。

少し食べられればいいと思い、氷を3つ入れて作ったところ、山のようなかき氷に。

縁日や甘味屋で売ってるかき氷は、かなり儲かるんだな、と改めて実感できた瞬間であった(笑)



食後に公園通り沿いの、ブリスターというオシャレ系(笑)フィギュアショップに入った。

同じような店でも、立地次第ではキモイオタクの店になってしまうところだが、

渋谷に店を構えているというだけで、扱っているものは大差ないのだが、何だかきらきらしているように感じる。


とは言え、フィギュアには違いはないが、実際に置いてある商品は、

洋画のキャラクターやサッカー選手のフィギュアなので、商品の題材にされたものについての

ファンの間口は広いとは思うが、秋葉原のオタクの人は興味の対象にはならないかもしれない。


ブリスターの2Fの階段付近に、ダースベイダーの等身大フィギュアがおいてあるのだが、

映画の中で恐れられている存在というのが、ひしひしと伝わってくる迫力があるので、

スターウォーズファンはもちろん、そうでない人も、一度お店に行ってみてはどうだろうか?



リンク

デザート王国渋谷

ブリスター

ATHLETA(アスレタ)というブラジルのスポーツ用品ブランドがプロデュースする、

ブラジル料理ビュッフェの「キ・ボン」に行ってきた。


変わった食材の料理も食べることができるが、基本はオーブンでこんがり焼き上げるいろいろな種類の肉。

これが非常に美味しい!オーブンから取り出したばかりのものを、切り分けてスタッフが配ってくれるが、

このスタッフが、イケメン、ブラジル美人、ブラジル美少女(笑)といったラインナップでお腹だけでなく、

目の方でも楽しませてくれるお店だった。

連れはお腹がいっぱいにもかかわらず、イケメンスタッフが肉を持ってくる度に、


「…はい、1つお願いします…(″ー゛)」


とつい言ってしまうことが何度もあったらしい(笑)。



ブラジル料理店


店内には巨大なプロジェクタが設置してあり、サッカーの試合などを流すこともあるらしい。

今回はリオのカーニバルのビデオが流れていて、それを見ているだけでも楽しかったのだが、

ブラジル美人のスタッフが、流れている曲に合わせて、フロアで歌いながらお給仕している姿はとても微笑ましかった。


落ち着いて食事をするという雰囲気ではないが、気心の知れたメンバーとわいわい楽しむには最適な店。

あまり空腹ではない状態で行ってしまったため、かなり後悔したので、次は、昼食を抜いて行ってみようと思う。


ブラジル料理ビュッフェ キ・ボン

男性3000円

女性2500円

ドリンクは別。


詳しくはお店のサイトを参照