オレンジの園に -107ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

早くもM-line club』に元アンジュルムリーダー竹内朱莉の加入が決定。

 

遅かれ早かれとは思っていたけど、

のんびりすることなくM-line clubに加入。

さらに大阪での個展開催も決定。

 

ま、そうだよね。

“余韻”のあるうちに

次の手を打つ。

パフォーマンスの場と新しい表現の場、

それが約束されたM-line clubなら

とっとと加入しとっとと活動するよね。

 

どんどんM-line clubの戦力は厚くなっていくけど

それはいいことなんだろうか。

結局、これまでのハローのファンを

そのまま引っ張ってくるだけで、

現役と需要の食い合いになりはしないか。

 

これからどんどんハローOGが増えていくんだし、

その全部の受け皿にはなれないだろう。

できることなら

外に打って出て

既存のファンとは違う層に支持されないと。

 

工藤遥みたいに、

プロフィールからモーニング娘。を外して勝負ってOGもいる。

いろんな形で

OGの活動の場が広がり

その結果として安心してハローに加入する才能豊かな子が増えればね。

 

竹内の活動も

新しいOGの形。

書家として名を上げてくれればいいんだけどねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっとこの秋から

各グループの完全単独ツアーが組まれるわけね。

で、確実にホールでやれるモーニング娘。とアンジュルムで

ご機嫌を伺うと。

 

ま、この2グループはいいとして

問題は抱き合わせができなくなった他のグループ。

やっぱりライブハウスでやるんだろうか。

 

回数をこなそうと思えば

身軽にできるライブハウスがいい。

とは言え、

BEYOOOOONDSとかOCHA NORMAが

今さらライブハウスでやるのかね。

 

問題はつばきファクトリーかな。

2人も卒業者を出すわけで、

ファイナルは武道館だとしても

レギュラーツアーはどんな風になるのか。

 

しかし、こうなると

もうチケットを取るのは難しいなぁ。

せめて卒業公演は何とかしたいけど。

 

いかんね。

いつまでもグズグズしてて。

早くファンクラブに復帰しないと…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャ乱Qからソロ・ワーク、ハロー!プロジェクトなどのプロデュース作品や提供楽曲、DVDでしか聴けない楽曲、社歌や校歌など未発売の楽曲まで、つんく♂が作詞・作曲・プロデュースなどで関わった楽曲を完全掲載するつんく♂音楽の集大成『ALL THE SONGS OF つんく♂』。
 つんく♂の携わった全楽曲を、ジャケット写真とクレジットともに掲載。実に約2000曲以上となる膨大なデータ量。しかも、この本で初めて明かされる別名義での作品まで網羅した全音楽ファン必見のカタログ本です。

 

ちょっと前にこの本の発売を知って

これは必ず買おうと思っていたんだけど。

何とCD付きの限定版が出るようで…。

 

ファン待望のつんく♂仮歌が2曲収録されたLIMITED EDITIONが数量限定で発売。販売は、Amazonとタワーレコードオンライン、実店舗はタワーレコード渋谷店のみでの展開となります。
 LIMITED EDITIONは「ワクテカ Take a chance」と「彼と一緒にお店がしたい!」というモーニング娘。楽曲のつんく♂仮歌バージョンが2曲収録されたCDを付属した豪華ボックス仕様。ここでしか聴くことのできない大変貴重なCDです。


これはなかなか貴重だな。

貴重は貴重なんだけど、

ノーマルが3850円で限定版は11000円。

CD1枚が7150円(ま、ボックス代もあるんだろうが)ってのは

ちょっとぼり過ぎって気が。

 

でも、この限定版が売れるとなったら、

いよいよつんく♂の仮歌集が発売となるんじゃないかな。

まさにこの商品が試金石になるに違いない。

 

しかし、選曲が微妙。

微妙は微妙なんだけど、

ここで“本命”を出すわけにもいかないか。

 

さて、どうしようか。

趣味のものには割とお金をかける方だが

(それ以外はギッチギチに締めてるけど)

それでも11000円はきついなぁ。

CDは必ず発売されると信じて

本のみにしておこうか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日発売のJuice=Juiceニューシングル
『プライド・ブライト/FUNKY FLUSHIN'』
フラゲ日の枚数が39,507枚と出た。

 

前作

『全部賭けてGO!!/イニミニマニモ~恋のライバル宣言~』
の枚数が33,894枚なんで

約5.6K枚のプラス。

 

うーん。

なかなか厳しいねぇ。

ちなみに

4週前にはアンジュルムの新譜

『アイノケダモノ/同窓生』が発売で37,684枚。

3か月前にはBEYOOOOONDS
『求めよ…運命の旅人算/夢さえ描けない夜空には』63,499枚。

2月発売のつばきファクトリー
『間違いじゃない 泣いたりしない/スキップ・スキップ・スキップ/君と僕の絆 feat.KIKI』65,809枚。

で、BEYOOOOONDSとつばきファクトリーはゴールドディスク。

 

たぶん、今月出るOCHA NORMAの新譜は

フラゲ日6万枚以上で、

ゴールドディスク確定だよね。

 

モーニング娘。が次に出すのは25周年の記念盤らしいから

各グループのシングルとの比較はできない。

 

シングル売上のおけるハローの序列は

1位モーニング娘。

2~4位はほとんど差がなく

つばきファクトリー・BEYOOOOONDS・OCHA NORMA

5~6位が差がなく

Juice=Juice・アンジュルム

ってこんな感じかな。

 

今どき、フィジカルを人気の指標とするのは

かなり無理があるとは思うけど、

アイドルの場合は例外で、

いわばイベント参加券だからね。

 

どんなものにせよ、

売れないより売れた方がいいに決まってる。

まさかJuice=Juiceとアンジュルムが

最下位争いってね。

ま、CDだけでなく、

全ての売上でグループが利益を生み出せるかが肝心。

長年グループが存続してるってことは

相応の儲けはあるってことだろう(と信じたい)。

 

さて、今週どこまで数字を伸ばすのか。

“援護”のイベントが控えてるから

それなりに数字はまとまるんだろうが…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は次男初めての月命日。

 

姫の時も長男の時も感じた

短いようで長かった1カ月。

 

ほんの数年前まで

4匹いた猫が今は1匹。

投薬以外は手がかからないで、

猫に費やす時間が圧倒的に減った。

そういう時間や手間のかからなさが

何とも寂しいって言うのか。

 

何と言っても、

19年以上も一緒に暮らした子だからね。

いまだに“いない”って状況が飲み込めない。

1カ月経っても

朝晩のご飯の支度の段取りが定まらないのは

次男のためにやるべきことが多かったためだろう。

 

末っ子はブリーダーから直接譲渡されてるんで、

生まれてこのかた1匹での生活は初めてだったはず。

この状況に彼は何を思っているのかね。

 

本人の気持ちより、

それをあれこれ考えてしまう人間の側の気持ちに問題があるんだな、きっと。

で、ついつい“相方”をなんて余計な節介を焼きたくなる。

 

って言うか、こっちが寂しがってるんだよね。

もう1匹くらい何とでもなるなんて思ったりして。

(もちろん、無責任に飼おうとは考えちゃいないが)

 

自分の余命を思う時、

子猫から飼うのはちょっと気は引ける。

まあ、末っ子よりは年下でも、

大人の子がいいかな、なんて考えてもみたけど。

 

人と猫の心の隙間を埋めるのは

どうしたらいいのかなぁ。

ま、慌ててどうこうって問題でもなし。

じっくり考えなきゃね。

 

なって言ってると、

四十九日が来て

長男の命日が来て

お盆が来て…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

訃報に触れてから、

この件に関して書かないわけにいかないよなと思いながら、

なかなか踏ん切りがつかなかった。

 

まあ、特に思い入れがあるってわけじゃないんだけど、

同年代の人が亡くなるってことが

最近すごく堪えるんだよね。

 

去年まではあまりそういう感情を抱かなかったんだけど、

60歳になってから

自分の余命を考えるようになって、

“死”というものに些か過敏になってきたというのか。

 

自分の肉体的な衰えは実感しているんだけど、

精神的にはあまり年をとってない感じがしている。

これは年相応に“成長”してないからなのかもしれないけど、

まだまだ頭を肥やしたいって願望はある。

 

だけどね。

自分に残された時間がどのくらいあるのかってのが怖い。

あんなに元気そうだった人が

こんなにあっけなく亡くなるんだから。

 

きっとまだまだやりたい事、あるいはやらなければならない事が

山ほどあったに違いない。

無念だったろうね。

 

これから、ますます“死”が身近になってしまうんだろうなぁ。

どうやって自分の死を遠ざけることができるか。

健康については真剣に考えなきゃいかんね。

 

遅きに失してる感は否めないけど、

夏先生のご冥福をお祈りいたします。

 

 

 

 

元乃木坂に元モーニング娘。、

元アンジュルムに元フェアリーズと

アイドルの業界では名の通ったグループ出身者で固めた

アイドルグループだったのにね。

2年を待たずに解散宣言、

そしてその解散を待たずに1人脱退だって。

 

まあ、前身のグループも

あっという間に活動休止になってメンバーが抜けて

Youplusに看板を架け替えたわけだけど。

 

アイドルのセカンドキャリアがどうとかこうとか

高邁な理想を掲げてみても

ファンがついてこないのではどうしようもない話。

やっぱり元居たグループの御威光だけじゃ

どうにもならないって証明なんだろうね。

 

しかしなぁ。

解散宣言の翌日に

その解散日を待たずして1人脱退って。

つまりグループの内情がこんなんだから解散すると

言ってるのと同じだよね。

 

何やらハローのファンの中には

帰ってきたら、なんて優しいこと言う人もいるようだけど。

そんなみっともないことできるわけもない。

 

一応、解散の理由であるところの

メンバーそれぞれの新しい目標とやらを目指して

頑張ったらいい。

 

アイドルとしては若くないとしても

何かを始めるに遅過ぎるということはない。

まずは解散のその日まで

グループ活度を全うしてくださいませ。

 

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我々は新たに、世界を脅かす敵が到来した時に備え、国境を超え、利害を排除し、

国同士が一丸となって敵を打ち倒すため、新たな組織を結成した。

  五
  異(ことさま)事案
対策用
救命部

通称は守護神の名に由来し──
『王様戦隊キングオージャー』とする。

 

いかにもオタクが好きそうな設定を

いかにもオタクが好きそうなリタが発案し発表するって段取り。

で、初の全員同時変身。

長い長いプロローグがやっと終わったって感じかな。

 

後付けのネーミングっぽいけど、

王様戦隊と言いながらも

必ずしも王様である必要がないって正式名称。

バグナラク(ジェラミー)すら内包し、

さらに彼らをサポートし、国民の危難を救うものは

全てこの部隊の仲間って言えそうなのが

なかなかに胸熱。

(最終回あたりでそんな描写が見られそうな予感)

 

6人が心を合わせて共闘すれば

バグナラクに充分以上に対抗できることを示し、

一旦は敵を撤退させることに成功。

敵味方の優劣をうまいこと行き来させながら

物語は次のフェーズに入っていくと。

 

今のところ、

この回を見なくても全体のストーリーの進行を知る上で支障がないって週はない。

毎回毎回新しい何かを提示し

次回への興味や期待を掻き立てる。

実によく練られた脚本だね。

 

まだまだこの物語の核心、

ギラとラクレスの闘いの本当の意味は

当分明かされることはないんだろうけど。

まずは2回目の決闘裁判の行方を

楽しみに待つとしましょうか…。

 

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(20周年はこんな感じ…)



出演:モーニング娘。’23/アンジュルム/Juice=Juice/つばきファクトリー/BEYOOOOONDS/OCHA NORMA/ハロプロ研修生ユニット’23/ハロプロ研修生


出演:保田圭/矢口真里/市井紗耶香/石川梨華/高橋愛/紺野あさ美/道重さゆみ/田中れいな/三好絵梨香
モーニング娘。’23/アンジュルム/Juice=Juice/つばきファクトリー/BEYOOOOONDS/OCHA NORMA/ハロプロ研修生ユニット’23/ハロプロ研修生

出演:須藤茉麻/夏焼雅/熊井友理奈/矢島舞美/鈴木愛理/佐藤優樹/竹内朱莉/勝田里奈/宮崎由加/宮本佳林/稲場愛香/小関舞/小片リサ/浅倉樹々
モーニング娘。’23/アンジュルム/Juice=Juice/つばきファクトリー/BEYOOOOONDS/OCHA NORMA/ハロプロ研修生ユニット’23/ハロプロ研修生

 

 

すごいねぇ。

土日に代々木で3公演か。

 

初日は現役のハロコンで

2日目昼がモーニング娘。OG、夜がハロプロOGって感じ。

 

モーニング娘。OGに初期メンバーの名前が一切ない。

これはもうシークレットゲスト確定か。

どう考えたって呼ばない理由がないもんなぁ。

 

そして太シス、メロンもサプライズ出演がありそう。

大いに盛り上がるよね、きっと。

ま、意図的に隠している人、まだスケジュールの調整がつかない人、

いろいろありそうだけど。

 

これは行きたいなぁ。

2019年の12月に

モーニング娘。の代々木に行ったのが

最後のコンサートだからね。

現場復帰したいけど

なかなか踏ん切れないって言うのか。

 

まあ、この公演は

ファンクラブに入ってない身としては

諦めるしかない。

いずれパッケージになるんだろうから

それを待つか。

 

いかんよね、出不精で。

現場が楽しいのは分かってるのに…。

 

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今日7月7日は
モーニング娘。’23生田衣梨奈26歳
アンジュルム川村文乃24歳
Juice=Juice松永里愛18歳
のお誕生日。

 

モーニング娘。現役メンバーとして

26歳の誕生日を迎えるのは

中澤裕子

譜久村聖

石田亜佑美

そして生田。

 

譜久村は27歳までの在籍が確定。

この27歳ってのが歴代最年長で

中澤がまだトップだ。

(譜久村は追い抜けない)

石田、生田の卒業がいつになるかは知らないが

在籍日数トップ、在籍年齢トップの両方を

生田が更新するのかもしれないね。

 

まあ、すべてパンデミックが悪いんだろうけど、

やっぱり卒業の時期ってのは大事だよね。

今のモーニング娘。の沈滞ムードって

代謝の悪さが主な原因だろう。

9期10期に何の恨みはないけど、

惜しまれつつの卒業って必須だと思うんだけど。

 

ここまで来たら、

もう鉄人生田が諸々の記録を残すって流れなんだろう。

そういう人生もありっちゃありか。

 

アンジュルム川村は

当然リーダーとして誕生日を迎えるものと思ってたけど、

ちょっと意外な展開だった。

そろそろ卒業も視野に入ってくるお年頃。

悔いのない活動を。

 

Juice=Juice松永は
18歳にしてグループの中核。

後輩がまた増えて

工藤と共にグループをけん引しなきゃいけない。

ここは有望な若手が揃ってるから

もうちょっとはねてもいいはず。

 

ハロー25周年の記念の年を

実り多いものにしていただければ言うことはない。

お誕生日おめでとう!

 

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