裸のニューヨーク

ユー・ドント・ノウ・ニューヨーク・ザ・ウェイ・アイ・ドゥ...これは私のアンビバレントでパーソナルなニューヨーク・ストーリー。


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大分放置していましたが、またポツポツとNYの事を書いて行こうかと思っています。


8月14日から2ヶ月半NYに滞在していました。といってもクイーンズなんですが(苦笑)。クイーンズはNYじゃない、なんて悪口を言う人がいますが、実は私も同感。だってラテン系、インド系、中国系ばかりで、いわゆる

アメリカ人がいない。移民ばっかり。


良く言えばダイバース、悪く言えば第3世界(笑い)。


でもクイーンズ大好き、という人もいましたね。「アグリーベティ」のベティが住んでいるところでもあるし...


さて、今日はオバマ大統領が誕生する事になったのでそれ関連の記事のURLを貼り付けます。


黒人大統領オバマ誕生で黒人とハーレムは本当に「チェンジ」できるのか

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3月に元ニューヨーク州知事のセックスのお相手をしたコールガール「クリステン」はニューヨークタイムズに
取上げられたほどだが、日本ではあまり報道されなかった。

ニューヨークの売春事情はと言うと、高級コールガール組織は別格として、かつてはタイムズスクエアや映画「タクシードライバー」の舞台となった14丁目から下のイーストサイドにストリートガール達が立っており、こわごわとそばを通り過ぎる私を「どう、遊んでかない?」とからかうのだった。

今でも8番街にはその手の女性が流しているのだそうだが、昔ほどはっきりそれとわかる派手なファッションはしていないので目立たない。

現在、マッサージパーラー、トップレスバーの裏部屋、マンションの一室の秘密クラブなどで売春行為が行なれるそうで、中にはアジア人専門のクラブもある。日本人男性も利用するという。

私は1981年に、当時話題だった「Plato's Retreat(プラトンの隠れ家)」というセックス・クラブやマフィアが経営する看板のない秘密売春クラブや「ヘルファイア・クラブ」というハードSMクラブを取材した事がある。「プラトンの隠れ家」は、下火になって来ると売春婦を雇ってクラブ内で客とセックスを行なわせていたという。衆人環視の中で見知らぬ相手と性行為をするというアメリカ人の大胆さや大らかさ(?)は到底私などの理解を超えたものだった。
映画「クルージング」の舞台となった「ヘルファイア・クラブ」もレザーを身にまとった男女が下半身裸の姿でムチ打ちをしたり、天井から鎖でぶらさがったりという、実にハードなクラブだった。

また、ゲイの集うクリストファー・ストリートのバーには、意気投合したゲイが即性行為に及べるという「バックバー」がまだあった。こういう放縦な性の生々しい現場もエイズという業病が大流行を見せるに従って廃業、廃止されていった。

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行列してまで食べたいものなんでしょうか?ベーグルって。

ニューヨークで大好きな「Late Night with Conan O'Brien」を録画している私を見て
アメリカ人が「それを日本で何回も見るんだね」と哀れむような顔で言ってましたっけ。
アメリカ文化のおこぼれを有難がっているように見えたのでしょうね。

まあ、彼はそういう皮肉でイヤなヤツでしたが。

でも、たかがベーグルを食べるのに行列までするなんて、と今度は私が
並んでいる人々をどこかで哀れんでいるのを発見。という事は私も皮肉で
イヤなヤツなのか、それとも同国人ならそうではないのか?う~ん、
DEEPだ。


行列してまで食べたいものなんでしょうか=ニューヨークが本場のベーグル


セシール - ポイント劇場
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セシール

 日本のアマゾン書店ではまだ予約受付段階の「スパイダーマン3」。発売予定日は10月17日で現在予約受付中である。価格は3990円のところ2993円となっている。

 それが、中国では全米公開の約2週間前に北京で海賊版DVDが出回ったというから驚く。「バベル」などもやはり封切り前に路上販売されていたという。「ハリー・ポッタ」の最新作もきっと出回った事だろう。

 価格は約1ドル(約119円)強だが、粗悪な装置によって作成された中国製DVDには再生できない物があるとか。安物買いの銭失いとはこの事だ。

 コピーのDVDは、違法、模造と知的財産権の侵害で海外から批判を浴びている中国ばかりで販売されているのではない。大阪の日本橋の電器店街「でんでんタウン」の路上でも封切り前や公開されたばかりの洋画の字幕付きの物が違法販売されているという。

 ニューヨークの路上でも5ドルで売られており、私は一切買わなかったが、「家族で映画館に行けば2、30ドルかかる。海賊版DVDだと5ドル。買わない手はない」と、結構裕福な投資銀行家が言ったり「路上で5ドルのDVDを買えるのに、わざわざ大手を儲けさせる事はない」と日本人が言ったりするのを聞き、これでは違法DVDがなくなる訳はないと思った。

 私は昨年ニューヨークで日本で入手困難なビデオやDVDを大量に購入したが、違法の物は買わなかった。品質に問題があるかもしれず、また、好きな映画を音楽をやましい気持ちで鑑賞したくないからである。が、それにしても高い。99セントショップに1ドルのDVDがたくさん並んでいる時に「SONYスタイル」や「NBCショップ」で買うとDVD1枚が20ドル近くする。アメリカのDVDはリージョンが違うので日本の再生機では見られない。パソコンで見るのみである。もうアメリカでDVDを買うのは諦めようと思う。

 シンガポールのモールでは、音楽CDを100円とか200円という激安価格で手に入れて大喜びしたが、帰国して聞いてみるとどこか変。ラベルにははっきりと「ケニー・G」と書かれているが演奏スタイルが違うのだ。「マライヤ・キャリー」にしても声が違う。これは違法コピーではないが、本人以外のカバーCDだったのだ。演奏そのものはかなりのレベルだったがケニーやマライヤの名前を騙っているのはマズイ。(やられた)と苦笑いして以後、シンガポールではCDは買わない。

 アメリカのレンタルビデオ大手の「ブロックバスター」でビデオを1本借りた時に5ドルほど取られ、(案外高いんだなあ)という感想を持った。映画のDVDも高すぎる。かつて映画のビデオも大変高かった。私も何本か買ったが1万6千円もした。それが段々値下がりし、今ではDVDに取って替わられてしまった。DVDも段々安くなって行くだろう、「高すぎる」、それが海賊版DVDが横行する理由であろう。正規版がもっと安くなれば出回らなくなると私は思うのだが。

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今日の東京、かなり蒸し暑かったですね。家に帰って短パン姿でくつろぐのが一番(笑い)。コロナビールがあればなお良し。これ、ニューヨークのデリで買えば1ドル25、スーパーで買えば確か1ダースで9ドルだったような...

日本で買えば1本250円もします。日本の地ビールぐらいの値段ですね。それにしても日本のビール、高すぎ!

日米のレストラン、「シーティング」にこんな違い
席を選ぶ自由が欲しい!!


どうしてもあの席に座りたい!という場合には、要求が通るまで色々理由をつけて頑張る、という手法もありだけれど、時間の無駄かも、という弁護士さん のご意見を頂きました。


来年の話をすると何とやらですが、ノースウェストのマイレージの特典旅行ができるので、先日来年の8月用のチケットを抑えました。たった1席しか残っていませんでした!

前回1ヶ月前なら楽勝であるだろうなんて甘すぎでした。なかったんです!特典旅行をする方は1年ぐらい前から予約した方がいいですよ!

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台風ですね。今日電車に乗る必要があるんですが途中で止まらないか心配。

ハーレムについてはSANKEI EXPRESSの読者の方でなければ読めなかった訳ですが、今回たくさん写真を入れた記事を
書きましたので是非ご覧になってみてください。

写真、男性が多いですね(笑い)。

写真を撮るということ──2006年夏ハーレムで
写真家は「侵入者」か?




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ニューヨークでの自分の出会い体験を書いております。ニューヨークの出会い系で出会おうなんて
今はこれっぽっちも思っておりませんです。たまにメールのやり取りをするバーチャルな友人はおり
ますが...スカイプで話すニューヨーカーも年齢を偽ったり、自分をよく見せようとしたりどうも
信用できません。こういう人を見ると悲しくなるのです。

ニューヨーク「出会い系」考
知り合うことのむずかしさ



良ければ「評価する」をクリックよろしく。

反響があればまた書きますし、なければ書きません(笑い)。

Simple as that.


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 刺身のツマにとスーパーでパックのミョウガを買って帰宅し、ラップを外してみると3本のうち1本が茶色く腐っていた。店までは遠いのですぐに交換には行けない。10本のうちの1本くらいなら(まあ、いいか)とも思うだろうが、3本のうちの1本は大きい。その晩は2本調理し、翌日レシートとパッケージに入れた腐ったミョウガを持ってその店に行った。他に用はなかったからわざわざ立ち寄った訳である。

 こういう場合、店では全額返金するか丸ごと交換してくれる場合が多い。クレジットカードで買い物をしたので返金は面倒だろうと思い、野菜売り場にいる従業員に説明すると「他のはどうしたのか」というような事を言われた。残りの2本の事を指していたのだろうが、よく聞き取れなかったので「え?」と聞き返すと面倒くさそうに私を制して棚に並んでいるミョウガを無言で渡した。

 この男性は最初から胡散臭そうに私を見、イヤイヤ対応しているのがありありと見え、最後まで「すみませんでした」という言葉もなく、まるで私がだまし取りに来たかのように横柄な態度で接していた。私は釈然としないまま帰宅し、夜になっても気分が晴れないので店のマネージャーに電話をしたのだった。

 日本で野菜や果物は最初からパッキングされている場合が多いので5つや6つがパックされた物の中に1つ腐った物が入っていた事が一度ならずある。プロなのだからパッキングしている時にわかるはずなのに。

 が、日本では交換してくれるだけまだいい。ニューヨークでは交換もままならない事があるのを数年前に身を持って知った。中国人経営のスーパーは激安で大変助かったのだが、好物のさくらんぼを買った時、1ポンド2ドル99と3ドル99のがあり、「ノーピック、ノーピック(選ばないで)」と従業員が神経質に叫んでいた安い方を買って、家でレシートを見てみると高い方で計算していた。翌日レシートを持って行ってその旨伝えようにもレジの女性には英語が通じない。マネージャーとはまあまあ意思の疎通ができるのでほっとしたが、「すみませんでした」どころか「現物を持って来い」と言う。既に食べてしまった後だと言うとあからさまに侮蔑の表情で返金など出来ないと言う。

 日本では客を信頼して1ドルを返金すると思うのだが、そのマネージャーはたった1ドルの為に、目を吊り上げて返金はしないと大声を上げるのだ。私は彼我の違いに気が付き、それ以上言い合っても無駄だと思い、以後その場でレシートをチェックするようにした。

 去年のNYでは韓国系のスーパーで腐った玉ねぎを買ってしまい、前回の教訓から取り替えてくれないかもしれないと思ったが、言ってみたら、レシートがなかったにも関わらず、韓国人のマネージャーが新しい玉ねぎを渡してくれた。滞在期間中、私はその店をひいきにして通い続け、帰国する時には玉ねぎの礼と、別れの挨拶をしたのだった。

 客が返品に行った時、イヤな思いをさせないという点では日本が断然上だと思っていたのに今回の出来事で、日本人も遂に客を信じなくなったのかと妙な感慨に襲われたのだった。

 付け加えれば、近所にある刀削麺(トーショーメンというらしい)を出す中華料理店は、オーダー間違いをしたにも関わらず、それを日本語を話せないウェートレスがガンとして認めず、たかが300円ぐらいの値段の差額をどうあっても私からむしり取ろうとNYの
スーパーのマネージャーそっくりな態度で怒鳴り、ごり押しする女主人がいた。こういう人達とは一切係わり合いたくないので2度と行かないのは言うまでもない。


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ニューヨークでは「そのスカート、ステキ、どこで買ったの?」などといきなり路上で声をかけられて驚いたものだったが今ではすっかり慣れっこになっている。単なるお世辞ではない証拠に「これ、日本で買ったのよ」などと言おうものならがっかりした顔で、「飽きたら売ってくれないかしら」と食い下がってくる。肉食人種のしつこさ、いや、熱心さははんぱではない。昨年も、日差しの強い日にグリニッジ・ビレッジを歩いていたら、「その帽子、売ってくれないかな」と物売りの黒人男性から声がかかった。その麦わら帽子のテンガロンハットは前日のフリーマーケットで50セントで買った物だが、ちょっと大きすぎるし、私には似合わなかったので「売った!」と1ドルで売り、50セントの利益を得てしまった。物の売り買いはニューヨークで古着屋をやっていた頃から慣れてはいるが、それにしても日本でこんな事はあり得ない。庶民レベルの、消費税のかからない売り買いは楽しく、お得なものだが、そうでない場合もあるから注意が必要だ。

 地下鉄の中では電池から自作のCDや本を堂々と売り歩き、車内の人々もよく買っている。私も、「10ドル以上の電池がたったの2ドルだよ!」と売り歩く黒人を呼び止めてデジタルカメラ用にデュラセルの電池を買い求め、これでもう電池の心配がない、とひと安心したのだったが、「安かったのよ、これ」と滞在先の大家さんに見せると微妙な表情で「それ、99セントショップで売ってますよ」と言うではないか。「ええっ!?デュラセルの電池って普通4個でも1ドル以上するんじゃない?」と聞き返したらまたまた微苦笑して「それ、パワセルですよ、デュラセルじゃなくて」と言う。

 よくよく見れば確かにパワセルである。それにしてもデュラセルそっくりなのだ。製造国を見るとやっぱりコピーで有名なあの国。なーんだ、騙されちゃった。1ドルぼられちゃった、とは思ったが、2ドルでもまだ安いと考え直し、セントラルパークの写真を撮る時にバッグにしのばせて行ったのだったが…

 この電池、カメラに入れた時から既に「ロー・バッテリー」、つまりパワーが低くて使えません、という表示が出る。(あれ?おかしいな、そんなはずはないのに)と何度も入れなおしたり、カメラが壊れたのかと思ってそれまで使っていた電池と入れ替えてみたりしたが、パワセルは使えないという事実を認めざるを得なかった。1つで止めておけば良かったのに、安いと思って2つも買ったのを、全部捨ててしまった。安物買いの何とか、とはこの事だ。他にもペラペラで使えない荷造りテープ、チャチすぎるCDプレーヤーなどなど粗悪品は数多い。

 どうして、誰がこんな役に立たない製品をわざわざ作ってパッキングし、輸送費をかけてアメリカにまで持って来て人を騙すのだろうか。先進国でこんなチャチで粗悪な製品が出回っているとはどういう事なのだろう?日本ではこんな製品を100円ショップで売ったらすぐにクレームが来るだろう。アメリカの七不思議である。

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NHKのBS放送で「首飾りを作ったのは誰?」というドキュメンタリーを見た。ヒストリーチャンネルとかナショナル・ジオグラフィックチャンネルには素晴らしいドキュメンタリー番組が多い。制作国を見ると大体がイギリスとかカナダ、アメリカである。NHKが放映するドキュメンタリーも外国製が多い。「首飾りを…」も2005年アメリカ制作である。

日本でも国際的な視点でどんどんドキュメンタリーを自前で作ればいいのにと思うが、ドキュメンタリーはTVでも出版でも金がかかるのである。かくてTVを付ければ安(い制作費)近(場、国内のみ)短(い期間で仕上げる)の安上がりのバラエティ番組ばかりになるという仕組み。

それはともかく...

日本ではあまり目にしない安物のビーズの首飾り。これを山車上から投げ与える風習はアメリカのお祭り、マルディグラで有名になったという。ラスベガスのホテルのショーで投げるのもTVで見た事がある。人々はこぞって手を伸ばしてこの飾りを欲しがり、手にした人は首から幾つもぶら下げて悦に入っている。私は安物がキライだから欲しいとも思わない。その製造の過程を知れば
尚更である。

実はこのビーズの首飾りには幾つか問題点があるのだ。まずひとつは原材料のポリスチレンが中枢系に障害を引き起こし、ガンを誘発する恐れもあるという。が、国際的な規制がない。また、首飾りを作るのは中国の少女達で、労働条件はひどく悪い。休みは旧正月に2週間家に帰る時だけ。少女達は親元から離れて寮暮らしている。男性従業員もいるが、男女の部屋は行き来できず、規則を破ると1か月分の給料が差し引かれる。寮には監視カメラが設置されているのだ。

中国の工場のオーナーは40代の中国人。かなり流暢な英語を話すので高等教育を受けた富裕層だろう。カメラに向って自分がいかにも労働者の味方のような話し方をするが、偽善の匂いがぷんぷんとする。従業員には誠実に接していると言うのだが、女工たちは約束したのに賃金を上げてくれなかったと不満顔をする。

首飾りの出荷先のニューオーリンズのドムという会社のアメリカ人経営者は安い工賃で働かせて罪悪感を感じないのかと聞かれ、「この工場がなければ他の国に出稼ぎに出していただろう。女の子がそこで稼げるおかげで少女の家は安泰。家も建て、自分で商売も始められる」と自画自賛。娘の父親にしてからが「これで大金持ちになれる。娘にはたくさん稼いでもらわないと」と少女の苦労は意に介さないかのようだ。何だか、昔の日本の貧しい農村、女工哀史などを彷彿とさせる。

ビーズを手にしたアメリカ人に中国のビーズ工場の様子を写したテープを見せるとさすがに「何だか欲しくなくなった」と言っていた。ブランド志向の日本の女性なら誰も欲しがらないようなビーズの首飾り。やっぱりアメリカでも翌日ゴミとして捨てられるという。

文中のマルディグラはリオのカーニバルと並ぶ世界三大カーニバルのひとつで、2月3日から3月9日の間に行われるという。特にニューオーリーンズが有名で今年は2月20日だったそうだ。21日にはきっとたくさんのビーズがゴミとして捨てられた事だろう。

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