凸凹親子の甘い生活 -17ページ目

凸凹親子の甘い生活

中学1年の息子(ASD,ADD,LD)のこと、
保育士の母(自称ADHD)が日々感じたことあれこれ。

4年生になってからの漢字は

本当に覚える事が難しい。


それでも、少しは書けるようにと思ってきたけど

限界を感じる。


だって、留年制度の無い日本では

時間に限りがある。


どんな方法で、文科省の定めている

学習ペースについていくかを考えなくちゃだわ。


習得が著しく困難な漢字の練習より、

ワープロの技術を身につける事に

学習時間の使い方を変えていき始めてます。


右が宿題、左はパソコン入力して印刷したもの。




これで充分でしょう。

ちゃんと、正しい漢字が選択できている。

この後、書き写しをさせているけど

それさえも、もうやらなくてもいい気がしてきた。



手元を見ないで書くから

字がぐちゃぐちゃで


「ちゃんと見て書きなさい。」


って言ったら

半泣きで


「ちゃんと見てるじゃん。」


って。

お手本の字を見て、書く方の手元を見ていない。


書く方の手元をみながらだと、

いま見たばかりの横に手本のある字が

うまくアウトプットできない。

短期記憶の弱さだけど

1,2年の漢字は何とかギリギリ

3年は怪しげだった。

4年でアウトです。


ワープロ覚えれば、漢字は書けなくてよし❗️

といったものの、

先日、ゲームで「学習占い」というのをした時


「「漢字が覚えられるようになります。」って、でないかな。」


と、期待に満ちた目で息子がつぶやいた時、

悲しくなりました。

にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
来年度、就学を控えたお母さんから


「投薬についてどう思いますか?」


と、質問を受けた。

なかなかね、どう答えればいいのか悩むのよ。


まず、担任している子ではないので

担任の考えとあまりにも食い違うのはまずい。


主治医の見解を否定することになるのもまずい。

で、いろいろ話しを聞いて行く。


私の考え方としては、

投薬と一口に言っても

自閉症の症状に対してか

ADHDの症状に対してかで違う。


ADHDは脳のどこの部分の機能に障害があるのか

ほぼ特定されていることになっており

脳内のセロトニンだかドーパミンだか

リラックスするための物質の分泌あるいは吸収がうまくいかないために

おこる症状らしい。

その機能を補うための薬なので

投薬をそれほどネガティブに考えることはない。

糖尿病の人にインシュリン打つことと、ちかくないですかね?

もちろん、人もふくめた環境構成や

スキンシップなどでセロトニンを増やす試みが

まずは、大切だと思います。


自閉症の薬は安定剤系の向精神薬とかいうのかな?

そういう系統のものになると思うのですが

幼少期に子どもが落ち着かないからとしようすることは

あまり好ましくないと思っている。

脳の発達成長する時期にふさわしくない。

成長期を過ぎて大人になってから考えるのが良いのかと。

家庭それぞれの状況やその子それぞれの症状によって

絶対に。とはいいきれないですが。



ADHDに使用する薬に関しても

あまり幼少期に先手をうって使用するのは

おすすめできない。

まずは、環境をととのえるのが先。

それでも、本人がイライラしたり、

落ち着けない状態があって

薬を使ってスッキリするという効果を

本人が実感できたほうがいいのではないかと考える。


こんなかんがえを持つわたしがやんわりやわやわと

お母さんの質問に答えつつ

はなしを聞いていたら



お母さんは


「Dr.に6歳からコンサータが使用できるから

いまのうちに体に薬をならして

小学校に入ってまわりに迷惑をかけないために

投薬を勧められた。

副作用も心配だけど

ひつようなのかな?」


と言われた。

たんわり、やわやわ答えていたのに

ついはっきりと断言してしまった。


「そういう見解なら薬はやめたほうがいいです。

薬はあくまでも本人のためです。

本人が楽になるのなら使いましょう。

医者だけじゃなくお母さんも、すこしでもまわりに迷惑かけないために薬を

と思うなら、やめてください。

発達障害の有無に関係なく

こどもはまわりに迷惑をかける生き物です。

迷惑かけていいんです。」


やっちゃった。熱く語ってしまった。


「Dr.は、もしかして

本人が叱られたりして

自己肯定感が落ちてしまうといけないから

その前に薬を。と考えられたのかもしれないですね。」


と、ちょっと冷静になって補足しておいた。

あー。わたし自身がADHD。



ちょっと思い出したお話を


日本では

人に迷惑をかけてはいけません。

と子どもにに教えるけど

インドでは

あなたも人に迷惑をかけて生きているのだから

あなたも、人に迷惑をかけられても許してあげなさい。

と教えるそうです。


どんな立派な人間でも人に迷惑をかけないで暮らすなんてありえない。

「迷惑」ではないかもしれないけど

いろいろな見えないところで支えあって人は暮らしている。

なるべく迷惑をかけないようにという考えを持つことは大事だけど

だれにも迷惑をかけないで自分は生きているという考えを持つのは

恐ろしいことです。



にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
息子が昨日部活をさぼった。

忘れて帰って来ることは

今までに何度もあるけど

わざとサボるのは多分はじめて。


それでも、嘘がつけなくて

私に自分で言ったんだけど

ちょっとイライラしてたのもあって

くどくど怒ったあげく


「今週は、ゲーム禁止!」


と、厳しい罰を言い渡した。

息子がゲームをする日は

基本的に毎週木曜日

唯一の5時間の日で(あとは6時間)

友人が家に集まる日の1時間から1時間半だけ。


つまり、友人がきてもゲームをするなということだ。

ゲーム禁止では友人も集まらないかもしれない。


反省しているのか

しょんぼりしながら


「はい」


と、きいていた。


「もしかして、明日コロコロの発売日だけど買いに行けないの?」


別の心配をはじめた。


「今は何とも言えないけど、

どうしたら、母さんがコロコロを買いに連れていってあげたくなるか

自分で考えなさい。」


と、伝えた。




今日、仕事から帰ると


「おかえり。宿題わからないところ以外やったよ。」


「えー。早いじゃん。どうしたの?」


「学校でやっちゃった。」


「すごーい。」


はじめての事である。


「わからないところ、やるから教えて。

やったらコロコロ買いにいける?」


これで、ダメとは言えない。


「うん。いいよ。

すごいね。偉かったね。」


そして、買いに行く途中


「明日はゲーム禁止だから友達とは約束できない。

だから、学校から帰ったら

暗い部屋のすみで体操座りして

意味不明の言葉をブツブツ呟きながら

紙を真っ黒に塗り潰す。」


と、宣言されました。


「それでも母さんは平気なの?」


と。

思わず、クスッと笑ってしまった。



週一回のゲームはとても楽しみにしている日。

ゲームの賛否は置いといて、

息子の周りでは、すでにゲームはコミュニケーションツールでもある。

その時、同じソフトを持っている同士で遊ぶ仲間がかわるし。


ちょっと禁止は厳しかったかなー。


なんて思ったりしたけど


今日の行動、言動で息子は大丈夫って思った。


メンタルが本当に強くなってる。

たまにはいい薬?


明日本当に暗い部屋にいるか楽しみです。



にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
息子がアイパッドで漢字の宿題をやっている。



やさい⇨野菜 🍅

そつぎょうしき⇨卒業式🎓


などと、ところどころ絵文字が入る。


「これ、卒業式っぽいでしょう。ふふっ。」


と、嬉しそう。

何をどんな方法でやっても

息子は息子らしい結果になる。


ほんとうに、面白いです。


でもね、日本の学校教育では

横道にそれる時間の余裕がない。


寄り道が大好きで

ずーっと回り道な人生を送っている

私でさえ

息子のペースにずっと付き合う事は難しい。


だって、周りがどんどん進んでいってしまう。

理解はできているから

つい、そこを省かせて

次々に進めてしまうのよ。



みんなのペース?

先生のペース?

文科省の決めたペース?


いずれにしても、凡人の私は

息子に高校へ行って欲しいし

本人も学校は行きたい

と言っているので

合わせさせている。


にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
私は保育士の中で

発達検査のこと詳しい方だと思う。


だって、息子が発達障害で

説明されて、わからない事が嫌で

すっごい必死で勉強したんだもん。



臨床心理士の先生に

担当児童のフィードバックを受けた時

その児童は

数は唱えているだけで

概念がわかっていないと言われた。

言語も形容詞など

よくわかってないようなことを言われた。



私が、担任として関わっていて、

言語はエコラリア(おうむ返し)

が、多かったけど

ただの、おうむ返しではなく

意味を認識して確かめていると感じていた。

数の概念もわかっているけど

心理の先生の質問の意図が読み取れていないだけなのだと感じた。

もちろん、心理士にそのことは伝えた。

否定はしないけど、理解はしてもらえなかった。




お母さんは、結果にショックを受けていたけど

私の感じたていることを

控えめに伝えた。

あくまで、「身近で接していて感じること」

なので、期待を持たせすぎないように。

プラス、

検査結果に出ていないけどできるはず。

と思うことが伸ばせるように

表出しやすいように課題を作ったり

質問や、形容詞でたくさん話しかけたり

児に関わった。


お母さんが、もちろん一番頑張った。


3ヶ月前の話し。

現在、この児童は

エコラリアが無くなり

形容詞を含めた3語文を話し

もちろん、3語文の理解もできる。

数の概念もわかる。


療育でこんなに伸びたのよー。

という話ではない。


わかるようになったのではなく

もともと内面の部分でわかっていたけど

表出しただけである。



心理士さんの検査結果を否定するわけではない。

検査結果はひとつの目安になるし

その時の関わり方などで

どんな支援が向いているのかを知る糸口になる。



ただ、数値や結果だけでは見えない部分がある。

そこは、立派な資格を持った先生がこういうのだから…

と、すべてを鵜呑みにせず


一番身近で関わる保護者自身の感じることを

大切にして欲しい。


数ヶ月に一回

ほんの1,2時間しか会わない

専門家に保護者以上に

子どもの何がわかるのだろう?


どんなに親身になってくれる専門家でも他人です。

保護者ほど、その子の事を真剣に考えていません。



もちろん、

自分だけだと見えてこないこともあるから

他人の意見に耳を傾けることも大事ですよ💕


にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
息子を産んでから

個性とか想像力の豊かさに対する

認識が変わった。


保育園の時


画用紙を横に4枚つなぎ合わせた

迷路のような絵を持ちかえってきた。

画用紙が足らなくてはみだしちゃうから

先生に頼んで貼ってもらったらしい。


工作の時間

切り貼りした紙を自分の顔や体に貼り付けて

自分が作品になっていた。



のびのび育てすぎなどと

言われて

「普通」にできる子

羨ましかったけど

どうすれば、息子が枠に収まるのかなんてわからないし

枠に収めようとも思わなかった。


以前は、個性的な絵を描く人のことなどを

個性的だと思っていたけど


個性って、そもそも枠に収まらないんだと思うように。


息子の絵や工作は

上手でも感動を与えるわけでもないけど

少し違う。


「どれが、俺のかわかる?」


って、聞かれた時

ちょっと、みんなのとは

雰囲気がちがうのを選ぶと

だいたい当たる。



今は、良いのか悪いのか

画用紙のなかに絵が収まってるけど


気分が乗らなかったのか

いい加減な絵を描いてある

裏に書いた名前の色が一文字ずつ

違う色で、凝ってたりすることがある。


にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
息子は、読むことに関しては

障害と言えるほどではないけど苦手な方。

少し前にした検査で4割以上間違えたら、読字障害とすると、

3割5分くらい間違える感じ。

これで、


「読む力は問題ないです。」


と言われても…。微妙です。

年齢による発達で伸びていると思うし、

ビジョントレーニングの効果もあると思う。


本題です。

1年生の頃は、

国語の教科書が分かち書きになっているにも関わらず

逐字読みプラス変な場所で区切っていて

「分かち」無視でした。

黙読での?読解力はあったのですが

音読すると、


「読むと意味がわからん!」


と、怒っていました。

なので、音読は私が読んで聞かせて

さらに「分かち」の部分に斜線を引くことで

どこで区切るか目で見てわかるようにしていました。



2年生の教科書かしら?

「分かち」がなくなるの。

そのころの文章になると

やっぱり、どこで区切るかわからなかったので

私が一度、下読みして

単語のまとまりなどで斜線を入れたり

漢字にはルビをつけました。

それで、だいぶ読みやすくなるようだけど

行をとばしたり、作り読みしたり

聞いてるだけだと

それなりにつじつまが合ってるけど

教科書を見ていると正しくない。



1人で読むのは集中力が持たない事にも気づき、

一行ずつ交互に読むようにしていました。

こちらも、チェックしやすい。

読むテンポが作りやすい。

子どもが集中しやすいのでオススメです。


息子の場合は、斜線もルビも黒のままで良かったけど

ディスレクシアの人の中には

ルビが元の漢字と合体して見えて

余計わからなくなる人もいるらしいです。

色を変えるといいのかも?

息子もルビの色を赤にしたほうが読みやすいと

いっていました。


そして、今。



蛍光ペンのマーキング見えるかな?

この「の」とか

ちょっと複雑な単語をひとまとまりでなぞると

わかり易い。


うまく読めないのに

ルビや斜線を拒否するようになったので

こうしてみました。


なんかね、4年生になると

人目だけじゃなく

誰も見なくてもプライドがあるみたいなの。

ふりがな恥ずかしいらしい。


それで、これにしたんだけど

スッキリして分かり易くて

良さそうです。


ちなみに、音読の宿題は少し進化して

段落ごとに交互に読んでいます。


にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
忌野清志郎さんの

「デイ ドリーム ビリーバー」

という曲を聴いたことありますか?

CMなどでよく使われているけど。



わたしは、高校時代に初めて聴いて

いい曲だなぁと思っていたけど

友人から


「これは、死んだお母さんのことを歌ってるんだよ」


と教えてもらい

そしたら、なんか曲の印象が変わって

もっと好きになりました。



それから月日が流れ

母になり

子育てしながら

いつも、あのメロディーが耳に流れる。


大人になって知ったことだけど

清志郎さんは複雑な事情で

実母とは暮らしておらず

高校時代に、その存在を知って

実母を想像して作った詩。

まさにデイ ドリームなんだけど、

なんか、息子との暮らしに当てはめてしまうのよ。



息子に、この曲みたいに感じてもらえる

お母さんでいたいです。

にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
息子は算数の宿題のイライラがひどい。


「今日宿題なに?」

「わからん」

「じゃあ、一緒に連絡帳見てみよう。」


で、見に行く。ここまでは良い。


「漢字のプリントと、算数の友だって」

「げー。宿題なんてなければいいのに。おれ、ちょっと、散歩。」
(散歩以外にも、風呂掃除したり、いつも、すこし避けようとするけど数分で戻ってくる。)




「おかえりー。宿題やろうか。」

「えーっ。ちょっと休ませてよ。」

「じゃあ、何分になったら、始める?」

「◯の数字。」
(ここが先過ぎると、「ダメ◯の数字」息子も「えー、じゃあ◯で。」と、交渉。20分以内くらいで手を打つようにしている。)


ここで、時間になったら知らせて机に向かう。

「国語と算数、どっちからやる?」

一応、聞くけど、迷うというか、やりたくなくて

決めずにぼんやりし始めるときは


「じゃあ、これからやろうか。」


と、私が決めてしまう。

そうすると、


「ヤダ、こっちからする。」


と、変えるときあり、

うん。と納得するときどちらもある。

ここまでも良い。



そして、算数が始まると、

机に教材が開かれただけで


「わーっ。俺を怒らせるつもりかー。」

「母さんは俺の事なんてどうでもいいんだ。」

「どーせ、俺なんて…」

「俺はバカなんだー。」


頭をかきむしったり、鉛筆で机をガツガツついたり、

目になみだを貯めておかしくなる。


背中をさすって、


「大丈夫だから、落ち着いて、一緒にやろう。」


と、伝えると、3年生まではまだよかったけど、

最近は、


「俺にさわるな。母さんの声を聞くとイライラして

よけいできないんだ。あっちに行け。」


となる。

それで、すこし離れる。

しばらくすると


「ねえ。(でかい怒った声)」

「なあに。」

「わからないって、いってるんだよ。おらー。あーん?(ヤクザのように)」

「わかったけど、そんなに怖く言わないで。」

「俺だって、頑張ってるんだよ。

母さんは俺の気持ち、全然わかってない。

俺は、どうせ、バカなんだ。わーっ」



と、なる。


ところが、算数が出来ないのかというと

理解力があり、

計算問題は怒りながら解いているけど

ほとんど間違えない。

文章問題は読み上げてあげれば解ける。

図形の名前を覚えられないようだけど、

選択問題ならわかる。

図形をかくのが、不器用で難しいかな。


一斉授業だと難しいと思うけど

支援で見ていただいていて

算数は、全然、遅れていない。


だけど、嫌い。

嫌いの具合がひどい。

学習障害は学習が出来ない事を指すわけではない。

って、言うけど、

こういうことなのかな?

息子は計算障害とかでは無いと思うんだけど

ちょっと、精神状態が乱れ過ぎる。


あー、コンサータを処方して欲しい。



学習成果でいうなら、算数はできてるんだけどね。


ただ、この状態で

最近、始まった2桁で割る割り算と

分数の通分、掛け算、割り算は不安だなぁ。

家でも、慎重にフォローしていこうと思う。




にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村
なんと、なんと

支援学級にさっそくパソコンが導入された!


今まで、コンピューター室にたくさんあったやつを

1台運んでくれたんだけど

それで、さっそく

タイピングや漢字変換をしているらしい。

息子は


「書くより、楽。」


と、言っています。

まずは、一歩だけど

大きな一歩。


ここで、使用の実績を作れたことは

必要と認められたこと

よっぽどの理由がなければ


来年度から施行される

「合理的配慮」

の、関係もあるし


今後、教育を受けていく中で

取り上げられることはない。

と思う。


わーいわーい。

支援コーディネーターの先生

ありがとう。


来年度、5年生はこのまま支援で

6年生からタブレット持ち込み通常学級在籍を

目指そうと思います。

にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村