7/13(木)

YNDX 31.68(+4.35 +15.92%)

 

ウーバーのロシア事業を今年中にヤンデックスと統合、というニュースにより、ヤンデックスの株価が急騰。

 

いよぉし!ダブルバガーが見えてきたぜ!

といいたいとこだけど、簿価だと8000ドルぐらいしか持ってないからPF全体に対する影響は小さい。

ヤンデックスも2000ドルほど含み益が増えたに過ぎないし。

 

つーか、ゆかぴょんPFはCPが高いから、相場全体が上げ基調のこのところ、ずーーーと機会損失してるのである。

 

バフェット太郎ちゃんにバカにされる投資行動を取ってるなあ…。

いかん、いかんと遺憾の意を新たにするゆかぴょんなのであった。
ちゃんちゃん。
   

気がつけば、中国では 「微信支付(ウィーチャットペイメント)」と、アリババの「支付宝(アリペイ)」 が全土に普及し、自転車シェアリング、タクシー、外食、コンビニエンスストア、映画、自販機etc、1元(16.5円)単位で、送金や決済が可能なので、スマホ処理ができないことがほとんどない状況になっている。

 例えば、野外に机を並べただけの簡易屋台でも、公共トイレを拝借するときのチップも、街頭の募金でも電子マネーで決済できる。果ては、道端の物乞いさんまでもがQRコードを差し出す始末だ。

『週刊ダイヤモンド』7月10号の第1特集は「中国に勝つ」より。

 

銀行のAMTから偽札が出て来る、 高額紙幣が100元(1675円程度)しかないという事情があるにせよ、一度普及してしまうとその利便性と種々のメリットから後戻りは出来なくなる。

 

例えば…

預金サービス

中国国内の銀行口座からリアルタイムで支付宝(Alipay/アリペイ)にチャージでき、口座への返金も迅速に行うことが可能。

 

迅速なチャージ、返金機能

中国国内の銀行口座からリアルタイムで支付宝(Alipay/アリペイ)にチャージでき、口座への返金も迅速に行うことが可能。

 

手数料無料

ほとんどのサービスで手数料が無料。

 

支付宝(Alipay/アリペイ)は、中国国内170の金融機関と業務提携し、46万以上の中国企業のウェブショップやオンラインゲーム、ビジネスサービスなど国内外に決済サービスを提供しており、14カ国の主要外貨で取引を行っている。

 

そして、この電子マネー/スマホ決済は当局が後押ししている。

 

スマホ決済がこれほど急ピッチで浸透した背景には、マイナンバーの普及があり、身分証明のマイナンバー/銀行口座/携帯電話番号の情報がひも付いて政府に管理されている

 

であるならば、アリババ、テンセントを買わない手はないと思うのである。

そう思って、ゆかぴょんはアリババを125ドルぐらいで丁髷ジャンピングキャッチ&アホールド中。

 

ITバブルの頃にペテン禿が「タイムマシン経営」を唱えたことがあった。

すなわち、アメリカのITバブル下で生まれたビジネスモデルを日本へ移植すればいいじゃないという発想である。

 

しかしながら、これは日本では上手くいかなかった。

本家本元の米IT企業に駆逐されてしまったのである。

 

(検索)yahoo後にGoogle

→日本yahooは健在も検索エンジンはGoogleに

 

(スマホ)Apple

→ガラパゴス携帯からスマホの移行失敗、ほぼ消滅

 

(EC)Amazon

→楽天がかろうじて存在もビジネスモデル、経営理念の問題からいずれ駆逐される予定

 

(SNS)FACEBOOK

→mixi、アメブロ等、国内ローカルでFACEBOOKに対抗出来ず

 

しかし、中国大陸では話が違う。

当局が外国企業の資本・技術導入を貪欲に図りつつ、機を見て陰に陽に妨害を始め追い出したのである。

 

その結果、太平洋の対岸に鏡写しにしたかのようなIT企業が存在することになった。

 

(検索)yahoo後にGoogle

→百度(Baidu、BIDU)

 

(スマホ)Apple

→ ファーウェイ、オッポ(OPPO)、ビボ(VIVO)、シャオミ

 

(EC)Amazon

阿里巴巴集団(アリババ、BABA)

 

(SNS)FACEBOOK

騰訊控股(テンセント、香港:00700)

 

FANG銘柄を買うのであれば、中国のそれを買うというのもアリなのかと思う。

ことにスマホ決済を握るアリババ、テンセントを、とゆかぴょんは思うのである。

 

まあ、カントリーリスクはあるし、北欧などの現金流通量が1桁%の国がリーマンショックの時にどうなったかを考えると、中国が経済的に大混乱になった時にこれらの企業とその株価はどうなるでしょう?という懸念はなくはないけれど…。

 

ただ、世の中の不可逆的な変化とその流れに乗ってワイドモートを築きつつある企業がある…と気がついたのなら、早い段階で乗っておくべきではないのかな、と。

まあ、アリババは上場した時に既に有望成長株で、上場後の最安値が60ドル近辺(時価総額:1520億ドル)→現在143.5ドル(時価総額:3633億ドル)と最高でも2.4倍ぐらいにしかなってないから、上場後のこの株を弄って大儲けした投資家はいないだろうけど…。

そう考えると、ごく初期にエンジェルとして出資したペテン禿はとんでもなく儲けてるなあ…。

ここから株価が倍になっても、ゆかぴょんはせいぜい1.5万ドル引くことの源泉分ぐらいしか儲からないから、銭はあるところに集まるものですな。

しかし、千里の道も一歩から。
小さなとこからコツコツと利を求め、いつかは経済自由人!になりたいものだなあ、と思いを新たにするゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

そういえば、7月にブログ始めたんだっけ…とふと思い出して確かめてみたら、始めたのは3年前の2014年7月9日

 

マジでッ!?

時の流れの早さに喫驚!

 

ゆかぴょんの資産は(相続を除くと)大して増えてないし、お給料はほとんど上がってないし、面倒臭さと責任と労働時間が増えるばかりの3年間。

 

いかん、こんなことでは…。

銭づら、銭づら、ヤンリタじゃ、ヤンリタじゃ。

 

ゆかぴょんは拝金教守銭道派ということはないですが、銭なくばこの資本主義の世の中生きてはいけぬ。

とりあえず、さっさと大卒生涯賃金分くらいの資産を儲けて、昔でいう高等遊民になりたいのでござる。

 

ニートは34歳以下で働きもせず、教育や職業訓練を受けているわけでもないという定義だから、年齢的にはあと10年もないのである。

いや、ニートという称号に拘るわけではないけれど…。

 

てか、まあ、専業主婦という道筋もある程度見えているから、そうしゃかりきになることもないか…と気持ちが緩んでいたのかもしれぬ。

 

mushoku2006のおっさんが総資産2億円弱だから、ゆかぴょんはとりあえず資産倍増+α計画で3億円以上を目指す。

 

や~るぞ、力の尽きるまで~とコンバトラーVのOPみたいに初心を新たにするゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

2017/6/30(金)→2017/7/7(金)

日経平均:20,033→19,929

ダウ平均:21,349→21,414

ドル円:112.41→113.91

ゆかぴょんPF131,725千円→132,002千円(+277千円)

 

ほぼ為替の影響で今週のゆかぴょんPFは若干プラス…ではあるけれど、でんでん喜べない。

 

今年に入って手を出した銘柄がほとんど失敗なのである。

KHC @90.1→7/7 83.04(▲7.84%)

VZ  @48.6→7/7 43.48(▲10.53%)

MBT @8.87→7/7    7.78(▲12.29%)

 

まあ、儲かってる銘柄もないわけではないけど…

LRCX @126.5 →7/7 148.13(+17.10%)

BABA @125.2 →7/7 142.43(+13.76%)

 

といっても、株価×為替で考えると安易にナンピンにいくのもどうなのか…。

 

そう考えると、バフェット太郎ちゃんの10銘柄均等分散投資というのはなかなかいい考えではあるなあと思う。

 

「高く買って高く売る」(人気、勢いのある銘柄に飛び乗って飛び降りる)とういトレーダー的手法には才能と「損切り命」というルールがいる。

 

でも、普通の人はなかなかそれが出来ない。

ゆかぴょんもそう。

 

太郎ちゃんの戦略は「自分で決めたルールを守る」ことさえ出きれば誰でも(過去実績では)年率11-14%程度のリターンが期待出来る。

 

まあ、ホントにIBMやWMTは大丈夫なのか?という疑問もなくはないけど。

 

年率11-14%程度のリターンが期待出来るのであれば、複利効果で10年後、20年後にはサラリーマン投資家には十分。

と思ってもなかなかそれが出来ないのが人間の性。

 

うーん、難しいもんですな。

2017年も折り返し地点。

まさに光陰矢のごとし、少年禿げ易く、出世なり難し。

豊田の真由ちゃんも「このハゲ~っ!」と絶叫するわけです。

 

それはさておき、いつもの観察を。

IBM&Googleにハーフ&ハーフ投資家の東条さん

IBM: 152.05(6/2)→153.85(6/30)

GOOGL:996.12(6/2)→929.68(6/30)

ドル円: 110.39(6/2)→112.41(6/30)

 

(IBM)簿価160.7404×1,763株

(GOOGL)簿価947.9952×284株

簿価55万2600ドル→時価53万5200ドル(約6,016万円)

 

この価格で乗り換えるのはどうなんだろ、と思ったGoogleですが、5月の半ばがら5月末まで約5%上昇。

ところがぎっちょん、世の中そうは甘くない。

FANG銘柄下げ一波、二波がやってきて、Googleも含み損に。

 

まあ、ゆかぴょんもC株のGOOGを持ってるんで他人事ではないですが、@780ドルの20株、簿価で16,000ドル弱なんで「慌てるな、古代!」と沖田艦長ばりにどっかと構えておりまする。

 

米株ETFフルスイング投資家のmushoku2006さん

VOOに1/3、残り2/3がMSFTだったのをそっくりそのままIVVに乗り換え、のままの模様。

 

過去最高(2億円)まであと5.39%の上昇が必要とのことなので、20,000万円÷1.0539=現在の総資産18,977万円ぐらい…なんですかね?

 

日本国債一点集中投資家の一億円生活をしようさん
3月末から特に動きはなく、5月末時点で約1億2,174万円から多分動いてないかと。

 

米大型優良連続増配10銘柄分散投資家のバフェット太郎さん

総資産の記事は毎月1回更新。

 

5月末時点の資産総額は4,902万円
評価損益+379万円(配当含まず)
新規で50万円入金、PGを50株(約49万円)追加購入したとのこと。

 

6月末時点の資産総額は4,973万円

評価損益+386万円(配当含まず)

新規で50万円入金、IBMを30株(約55万円)追加購入したとのこと。

 

太郎ちゃんは10銘柄均等配分投資で、毎月一定の時期にPFの構成比最低銘柄を追加購入するルールにしているとのこと。

 

PFの10銘柄については「WMTは大丈夫け?」など、ゆかぴょんも思うところは有るのですが、KO、PG、VZ、IBM、XOMと5銘柄はゆかぴょんPFは保有してるので、あまりとやかくは言いません。

 

しかし、この「均等投資して構成比率が最低になった銘柄を追加購入する」というルールはなかなかいいのでは?と思います。

 

株は安いところで買うべき(高いところでは買うべきではない)という原則に自然と合致するからです。

今だと、好調なPM、MOのタバコ株を買う…よりは正解となる可能性が高いかな、と。

 

ゆかぴょんPFもボチボチ整理しようと思いつつ、課長が余計な仕事がゴチャゴチャと押し付けるので「あとで野郎は馬鹿野郎」になってしまっているのです。

 

いかんなあ、こんなこっちゃ…と思うゆかぴょんなのであった。

ちゃんちゃん。

2017/6/23(金)→2017/6/30(金)

日経平均:20,132→20,033

ダウ平均:21,394→21,349

ドル円:111.29→112.41

ゆかぴょんPF132,553千円→131,725千円(▲828千円)

 

ちょうどキリのいいところで2017年上半期終了。

指数的にはヨコヨコながら、この1週間でFANG的な米IT銘柄の下げがゆかぴょんPFに直撃。

 

2017/6/23(金)→2017/6/30(金)

GOOG:965.59→908.73(▲5.89%)

IRBT :101.20→84.14(▲16.86%)

LRCX :151.78→141.43(▲6.82%)

 

指数がヨコヨコなのに、どーしてゆかぴょんPFの銘柄は下げるのか?

金鉱株も3銘柄含み損状態なんだけど、株が上がると金鉱株も連れ高、下がる時も連れ安。普通は逆相関じゃないの?

 

米国市場は、好景気がピークを越えようとする時、金融引締め→金利が上昇→とりあえずこれ以上金利は上がらない→株価上昇のサイクルが起きる。

で、マジでそろそろヤバイって…となると、どこかでガクッと大きく下げる。

そのターンに入ってきた…のかなあ?

 

とはいえ、2016年末と比較すると一応はプラス。

2016/12/30(金)→2017/6/30(金)

日経平均:19,114→20,033(+4.81%)

ダウ平均:19,762→21,349(+8.03%)

ドル円:116.96→112.41(▲3.89%)

ゆかぴょんPF128,587千円→131,725千円(+3,138千円、+

2.44%)

 

CPが高すぎだから、素直に指数負け。

さて、残り半年、どーしたもんかなあ…。

   すべての国民が公的な医療保険に加入している現在の国民皆保険について、医師の半数が「維持できない」と考えていることが29日、日本経済新聞社などが実施したアンケート調査で分かった。

 

   高齢化や医療技術の進歩で治療費が高額になっていることに医療現場で働く医師の多くが強い危機感を抱えている。医療の効率化の必要性を挙げる医師も目立った。 

 

   調査は日本の医師数の3分の1に当たる約10万人が登録する医師向け情報サイトを運営するメドピアの協力を得て6月中旬にインターネットを通じて実施。全国1030人の医師から回答を得た。

   日本の医師数は勤務医が約19万人、開業医が約10万人だが、回答者は勤務医81%、開業医19%で、勤務医が多かった。

 国民医療費は1990年度に20兆円を超え、2015年度は概算で41.5兆円。政府の推計では25年度には54兆円に達する見込みだ。

==(以上、引用おわり)==

 

そりやまそうだろう。

少子高齢化で原資を負担する側は減る、医療費のかかる高齢者が増える構造なんだから避けられない問題。

 

とはいえ、出来ることはいろいろあるでしょうよ。

 

まず、外国人。

留学ビザや経営ビザで来日し、かつては1年の滞在が国保加入条件だったのが3ケ月の滞在で加入にハードルを下げてる。

Why Japanese People?ですよ、全く。

 

馬鹿なの?死ぬの?

そんなザル状態で、3割負担、月8万円程度の上限で高度医療が受けられるなんてありえんでしょうよ。

 

留学生は自国で海外旅行傷害保険の加入を義務付けさせろよ。

加入してなかったり、不法滞在なんかで期限切れだったら、大使館に通報してポイーで、でいいんだって。当たり前でしょ。

 

そんで、高度医療まで提供する必要はないでしょうが。

がん治療薬「オプジーボ」 なんぞ利用された日にゃ、数千万円の負担でっせ。アリエナイザー。

 

生保受給者も高度医療は提供不要、薬は全部ジェネリック。

てなこというと、人権バカがギャーギャー騒ぐけど、再生産性のないところに金を蕩尽して社会保障制度自体が持続不能になることの方がよっぽど問題でしょうよ。

 

透析も不要。

月500万のコストを自己負担1万円ってありえんでしょうよ。

 

それと、高齢者(65歳以上)に癌だの心臓手術だのは不要。

治療したければ7割負担で。

あと寝たきりになって胃ろうだの人工呼吸器なんかもイラン、イラン。

だって、治療も延命措置も意味ないじゃん。

 

枯れ木に花は咲きません

年寄りは死んでください、国のため

 

世の中は「親死ね、子死ね、孫死ね」の年の順に死んでいくのが摂理であって、「孫死ね、子死ね、親死ね」というか、年寄りが長生きして子供はブラック・非正規・失業に喘ぎ、結婚も出来ずに孫が生まれてこない社会の方が姥捨て山のある社会よりもよっぽど異常。

 

要するに、GDPが右肩上がりの人口ボーナス期ならともかく、もはやGDPはヨコヨコか下り坂の人口オーナス期に入ったら、社会保障制度もトリアージ(※)が必要だってこと。

 

ホント、有権者の民度が低いというか、それにふさわしい政治家、官僚ですな。

 

「備えよ 常に」「滅びの時は近い」と思うゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

 

トリアージとは、救助、応急処置、搬送、病院での治療の際に、負傷者を重症度、緊急度などによって分類し、治療や搬送の優先順位を決めること。

火水木とゆかぴょんの米株PFが大幅下落。

ダウ平均はそれぞれ

6/28 ▲98(▲0.46%)

6/29 +143(+0.68%)

6/30 ▲167(▲0.78%)

程度の下げだというのに、30万ドル弱のゆかぴょん米株PFは▲5500ドル、+2500ドル、▲5500ドルで3日で時価総額▲8500ドルという感じ。

 

そりゃないぜ、セニョール…。

ボーナスのマイナス2倍界王拳は勘弁してちょんまげ…。

 

トリプルバガー達成!と喜んでいたアイロボット(IRBT)の急落がひどい。

+214%→+167%まで含み益が減ってる…。

 

大竹の慎ちゃんの言うとおり、ポジションを縮小しておくべきだったなあ…と後で気がつく寝小便のいつものゆかぴょんなのであった。

T T

これまだ売ってるのかな?的な感じで、Amazonを検索してみると、流石に売り切れや在庫なしのパターンもあるけども、結構「残り1点」でヒットすることもある。

 

例えば、PSP-3000。

色違いで2008、2009年にメーカー生産終了してるけど、そうそう都合よく「残り1点」の状態になるもんなのかな?

 

アメ横に毎週「閉店セール」をやってるパチモン屋があるけど、Amazonのこれもそんなもんじゃないのかな?

 

まあ、Amazonで「残り1点!」とあると、生産終了とか増刷や入荷されそうにないモノだったら「うーん、もう買えなくなるかもしれないし、迷ったら買っとく?」と思わせる効果は大いにある。

 

で、PSPの「タクティクスオウガ」を検索すると、これもソフトや攻略本が残り1点だったりする。

 

これって、ホントにそうなのかな?

在庫が残り10切ったら、残り1と表示するシステムになってたりして…などと疑うゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

1着:8枠11 サトノクラウン     3人気
2着:2枠02 ゴールドアクター     5人気
3着:7枠08 ミッキークイーン     4人気

馬単 11-2   10,330円
3連複 2-8-11 10,670円
3連単 11-2-8 70,420円

 

1人気キタサンブラックがまさかの9着。

 

ゆかぴょんが「逆転があるなら、この馬しかない!」と喝破したサトノクラウンが1着もドモナラズ…。

 

健坊の紐決着で終わるとは「み、見抜けなかった、このリハクの目を以ってしても…」である。

 

これで15戦連続、GI1人気が2着なし。

春GIの1人気は(3,0,4,5)だったので、秋はこの反動で(4,4,0,4)ぐらいになるんじゃーなかろうかと。

 

残念、無念、また翌秋!