ウォーレン・バフェットに学ぶ!1分でわかる株式投資

~雪ダルマ式に資産が増える52の教え~


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ウォーレン・バフェット研究家の東条雅彦です。

本稿では「なぜ株式を保有したまま、ほったらかしで良いのか?」
という疑問にお答えします。

バフェット流投資の謎の一つに迫ります。


▼バランスシートの資産の質を改善しよう!


会計には貸借対照表(バランスシート)というものがあります。

<バランスシート(貸借対照表)>
<左側><右側>
●資産    ●負債
             ●純資産

バランスシートの仕組みは左側が「運用形態(持ち物リスト)」を示し、
右側が「資金の調達源泉」を示します。

コチラの図をご覧ください↓↓


<出典『株・個人投資家の喫茶店』>

このように左右の合計金額が一致する仕組みになっています。

しかし、これではなかなか意味がわかりにくいので、
さらにコチラの具体例を見てください。

【家計のバランスシート】

<出典『FPが教える「お金を貯める・増やす」コツ』>

この例では次のようなことが読み取れます。

・住宅ローンで2800万円を借りてきた。
 (⇒右側の負債欄に2800万円と記載)
 ↓
・不動産(自宅)を2700万円で購入して、保有している。
 (⇒左側の資産欄に2700万円と記載)

持ち物リスト(左側の資産)の中で、
一番、大きい持ち物は不動産(自宅)となっています。

その他の持ち物も含めて、
記載された持ち物を並べると次のようになっています。

<持ち物リスト(左側の資産)>
・普通預金:70万円
・定期預金:100万円
・社内預金:50万円、
・株式:20万円
・終身保険:60万円
・不動産(自宅):2700万円

持ち物リストの金額を全て合計すると、3000万円となります。

右側は、「負債=借金、純資産=自己資金」を表します。

この例では、2800万円の借金(負債)があり、
残りの200万円が自己資金(純資産)です。

サラリーマンの人が住宅をローンで買うと、このようなイメージになります。


▼持ち物リストには4つの種類がある!


左側の資産、持ち物リストには次の4つの種類があります。

<資産の4つの種類>
1) 価値があまり変化せず、配当がほとんど出ない資産
2) 配当は少ないが、複利で内在的価値が増えていく資産
3) 配当は多いが、ゆっくりと元本の価値が減っていく資産
4) 金利の支払いに追われる資産(=資産を食い潰す資産)


今の持ち物リストを上記の分類に分けて行きます。

1) 価値があまり変化せず、配当がほとんど出ない資産
・普通預金:70万円
・定期預金:100万円
・社内預金:50万円
・終身保険:60万円

2) 配当は少ないが、複利で内在的価値が増えていく資産
・株式:20万円

3) 配当は多いが、ゆっくりと元本の価値が減っていく資産
・投資用不動産:保有なし

4) 金利の支払いに追われる資産(=資産を食い潰す資産)
・住宅(自宅):2700万円

このように分類できます。

そうすると、この例では資産が3000万円もあるのに、
2)の「複利で増えていく資産」はたったの20万円しか保有していません。

もし、この住宅が「自宅」ではなく、「投資用不動産」であれば、
3)の「配当は多いが、ゆっくりと価値が減っていく資産」に分類されます。

ウォーレン・バフェット流の投資方法では、
「株式」に最も多くのお金を投入していきます。

株式は配当が少ないけど、
複利で内在的価値が増えていく唯一の資産です。

世の中にはいろいろな投資商品や資産と呼ばれるものがあります。

大切なことなので繰り返しますが、
「複利で内在的価値が増えていく資産」は株式のみです。


いわゆるお金持ちの人は株式を大量に保有しています。

会社を起業して、事業で成功して、大金持ちになる人もいますが、
バランスシートで確認すると・・・やはり、株式が多いのです。

自分で出資して、会社のオーナーになれば、
持ち物リストに「株式」が追加されます。

事業が拡大していけば、「株式」の価値も上がり、
お金持ちになるというわけです。


▼なぜ株式を保有しているだけで良いのか?


例えばですが、保有している自宅を
頻繁に買ったり売ったりしたりはしないと思います。

保険を1日毎に契約して、解約する人もいないと思います。

銀行の預金だって、頻繁に出金と入金を繰り返す人も稀でしょう。

そもそも、左側の持ち物リストである資産は、
「保有しているだけのもの」なのです。

頻繁に売り買いを繰り返す対象ではないのです。

株式の場合、市場があって、毎日、値段が動いているので、
技術的には毎日、売り買いを繰り返すことは可能です。

中には、それで経済的に成功する人もいるでしょう。

でも、少なくとも株式を頻繁に売買した場合、
「配当は少ないが、複利で内在的価値が増えていく資産」
とはなりえません。

短期売買の場合、配当ももらえませんし、複利も働きません。

証券会社は株式の売買の手数料で儲けているので、
構造的に売買を繰り返すように個人投資家を誘導します。

テレビのCMやネットの広告等を見て、
毎日、浴びるようにそういう情報を受信している
私たちはあたかも、それが当たり前のように感じてしまっています。


▼バフェットが過去10年のROEをチェックする理由


ウォーレン・バフェットは「複利で内在的価値が増えていく資産」
取得するように努めています。

そのためのチェックとして、バフェットは過去10年間のROEの推移を見ます。

ROEとは、「利益 ÷ 純資産」のことです。

この値が最低でも15%以上の株式を保有します。

高ROE銘柄とは、より少ない資産でより多くの利益を生み出す企業を指します。

自分の出す金額が少なくて、より多くの利益を稼ぎ出してくれる企業の方が
単純に効率が良いためです。

自動車で言えば、ROEは燃費に当たります。

自動車を購入する時、
多くの人が少ないガソリンでより多くの距離を走れる車の方を
選ぼうとする
と思います。

・企業の利益=自動車の走行距離
・企業の値段=自動車の値段


さらに、企業の場合、自動車と違って、「自己成長」していきます。

社会には、「個人」と「法人(会社)」が存在しています。

実は個人であれ、法人であれ、両方とも複利で成長していきます。

よく金融の世界では「単利」と「複利」の話が出てきます。

ただ、「単利」というのは後から人間が作ったものです。

デフォルトは「複利」です。

スポーツをやっている時も、比例曲線を描くように
一定の間隔(=単利)で上達することはまずありません。

私は子どもの時、テニスを習っていたのですが、
一定の間隔で上達したという記憶はありません。

通常は壁にぶつかって、その壁を乗り超えた時に急に実力が向上します。

フォアハンドしかできなかったのに、バックハンドができるようになった瞬間、
実力が複利曲線を描くように伸びていくのです。

個人の勉強、スポーツ、法人のビジネス、全て「複利成長」となります。


▼株式をずっと持っているから、儲かる!


バフェットの口癖である「スノーボール」。

初めは小さな雪玉でも、転がしていけば、だんだん周りに雪がくっつき、
体積が大きくなります。

体積が大きくなれば、より多くの雪がくっつくようになり、
雪玉(=スノーボール)はどんどん成長していきます。

最後にウォーレン・バフェットの名言を紹介します。

「喜んで10年間、株を持ち続ける気持ちがないなら、
たった10分でも株を持とうと考えるべきではありません」

「信頼できるもの、そして10年、20年、50年経っても、
みんながほしいと思うものをつくっている事業なのか」

「非常に素晴しい事業には、耐久性の高い堀(参入障壁)がある」

「将来の生産性ではなく、
 将来の株価変動を当てにしているなら、それは投機というものです」

「株式の理想の保有期間は'永久'です」


途中で株式を売ってしまうと、
せっかく膨らんでいる雪玉を捨てることになります。

それは「お金を生む資産」を捨てることを意味します。

ウォーレン・バフェットが株式を売る時は、
10年先の見通しが立たなくなり、希望がなくなった時だけです。

多くの投資家は売買を繰り返すために株式を売ります。

しかし、バランスシートの左側に記載される資産は、
株式に限らず、そもそも頻繁に出し入れを繰り返す代物ではない
のです。


■まとめ■

<質問>
なぜ株式を保有したまま、ほったらかしで良いのですか?

<回答>
●バランスシートから見た時の観点
バランスシートの左側に記載される資産は、
株式に限らず、そもそも頻繁に出し入れを繰り返す代物ではないため。

●株式の特徴から見た時の観点
保有を継続することで
「配当は少ないが、複利で内在的価値が増えていく資産」となるため。

●成長曲線から見た時の観点
個人の勉強、スポーツ、法人のビジネス、全て「複利成長」!
複利で成長する株式を途中で売って、他の区分の資産(現金、保険、自宅)に
変えてしまうと、資産が大きくならないため。

「株式の理想の保有期間は'永久'です」(by ウォーレン・バフェット)



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ウォーレン・バフェット研究家の東条雅彦です。

私はほとんど日本語で書かれたニュースメディアから
米国株の情報を収集しています。

しかし、今回、珍しく英語で書かれた記事を紹介します。

『Here’s Why Warren Buffett Continues To Bet On IBM Stock』

「ウォーレン・バフェットがIBM株に賭け続ける理由はここにある!」
というタイトルの記事です。

グラフを引用しながら、簡単に内容を要約していきます。

バフェットが投資を開始したのは2011年からなのですが、
残念ながらIBMの売上高は落ち続けています。



次のグラフはS&P500とナスダックとIBMの株価を比較したものです。

過去5年間でS&P500は90%も上がっているのに(ほぼ2倍です)、
IBM株はパフォーマンスがほぼ0%となっています。



IBMの収益力が依然として高くて、配当利回りも良いので
バフェットは前向きな投資判断をしていると結論づけていました。

この記事の主張を延長させて、もう少し突っ込んだ分析を今からしてきます。

IBMの売上高が落ちていても、
売上高に対する収益力が落ちていないのかどうかを
もっと明確に調べていきましょう。

こちらがIBMのキャッシュ・フローです。



一番、上の営業CFが本業での儲けを示します。

営業CFが落ちない限り、売上高が減っても
そこの会社の収益力は維持されていると見ることができます。

投資CFは通常、どのぐらい投資でお金を使ったかを示しています。

IBMはずっと先行投資を続けているので、
投資CFはマイナスになっています。

この投資CFは良い会社の場合は「マイナス」になっています。

投資CFがプラスになっている会社は
将来的に利益が落ちる可能性が高いので、注意してください。

最後の財務CFですが、IBMは毎年、大量の自社株買いを実施しているので、
マイナスになっています。

株主への利益還元に積極的な姿勢が伺えます。

さて、それでは売上高の推移と見比べてみます。



単純に売上高が落ちているから、「ダメ」と判断するのではなく、
営業キャッシュフローを売上高で割って、比率を確認します。

この値は「売上高営業キャッシュフロー比率」と呼ばれます。

売上高営業CF比率 = 営業CF ÷ 売上高

この結果がコチラです。


売上高は落ちていても、実はそれ程、売上高営業CF比率は落ちていません。

さらに2015年度決算では3ポイント、改善されています。

収益力は今のところ、維持されていると判断して良いでしょう。

2016年度の決算がどのような結果になるかは不明ですが、
仮に売上高が落ちていても、
売上高営業CF比率が上昇しているのなら、とても良い傾向だといえます。

なぜなら将来的に業績が反転して売上高が上昇に転じた時に
以前よりも多くの利益を計上できるようになるからです。


しかし、IBMの売上高はもうしばらく下落していく予定です。

短期的には相変わらず不確実性の高い会社であることには変わりません。

2年後の2018年頃からの巻き返しに期待しています。

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◆目次 第2章◆
●バフェット流投資の極意がわかる話
[1]ウォーレン・バフェットのコイントスゲーム【日本版】
[2]ウォーレン・バフェットは国債の価値と比較して株式を評価する
[3]「擬似債券」投資で配当利回り10%の株を手に入れよう<前編>
[4]「擬似債券」投資で配当利回り10%の株を手に入れよう<後編>
[5]ウォーレン・バフェット VS 天才投資家 資産を10倍にする方法
[6]バークシャー・ハサウェイの投資成績(最強のバフェット銘柄)
[7]実践!バフェットの銘柄選択術~日本株でバフェット銘柄が見つかる?
●10年後の株価を予想しよう
[8]バフェット流、10年後の株価を算出する方法【簡易版】<1>
[9]バフェット流、10年後の株価を算出する方法【簡易版】<2>
[10]本当は株価を気にするバフェット!?10年後のあなたの資産額
●バフェットの人生年表
[11]1分でわかる!!ウォーレン・バフェットの投資人生
●バフェットが株を売る条件とは
[12]バフェットがペトロチャイナを売却した理由
[13]バフェットがペトロチャイナを売却した理由 第2弾
[14]バフェットがペトロチャイナを売却した理由 第3弾
[15]バフェットがペトロチャイナを売却した理由 最終回
●日本株でバフェット銘柄を探してみたけど・・・
[16]日本株で探す「バフェットの銘柄選択術」の功罪<1>
[17]日本株で探す「バフェットの銘柄選択術」の功罪<2>
[18]日本株で探す「バフェットの銘柄選択術」の功罪<3>
[19]日本株で探す「バフェットの銘柄選択術」の功罪<4>
[20]日本株で探す「バフェットの銘柄選択術」の功罪<5>
[21]日本株で探す「バフェットの銘柄選択術」の功罪<6>
[22]日本株で探す「バフェットの銘柄選択術」の功罪<7>
[23]日本株で探す「バフェットの銘柄選択術」の功罪<最終回>
●ドラえもんにお願いすればバフェット銘柄は見つけられる
[24]ドラえもんの道具で探すバフェット銘柄10秒診断<前編>
[25]ドラえもんの道具で探すバフェット銘柄10秒診断<後編>
●世の中にはいろいろな投資法があります
[26]バフェット投資法の位置づけを理解しよう!!<1>
[27]バフェット投資法の位置づけを理解しよう!!<2>
●バークシャーの後継者は誰?
[28]後継者候補 ハワード・バフェット氏<1>
[29]後継者候補 ハワード・バフェット氏<2>
[30]後継者候補 ハワード・バフェット氏<3>
[31]後継者候補 トッド・コームズ氏<1>
[32]後継者候補 トッド・コームズ氏<2>
[33]後継者候補 テッド・ウェシュラー氏<1>
[34]後継者候補 テッド・ウェシュラー氏<2>
[35]後継者候補 コームズ氏・ウェシュラー氏について<最終回>
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[36]複利のすごさがわかる話(新聞紙を●回折りむと・・・)
[37]複利のすごさがわかる話(新聞紙を●回折りむと・・・)【解答編】
●DCF法(収益還元法)を完全マスターする
[38]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<前座>
[39]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<1>
[40]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<2>
[41]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<3>
[42]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<4>
[43]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<5>
[44]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<6>
[45]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<7>
[46]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<8>
[47]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<9>
[48]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<10>
[49]バフェット御用達「DCF法」をマスターして大金持ちになろう<11>
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