初めまして!1年漕手の高橋遼平です。

初ブログとなるので、自己紹介と意気込みを書いていきたいと思います。


私は、山形県出身で、小学校から高校まで「水中の格闘技」とも言われる水球というスポーツをやってきました。今でもあの辛い練習はトラウマものです(笑)
でも、そこに楽しさがあったがゆえに続けられました。

ボート部には大学入学前から入部を決めていました。
いかにもカレッジスポーツぽく、「究極のチームスポーツ」なんて言われたら気になって仕方がありません。試乗会での水中を滑るような感覚は、より一層ボートの魅力を引き立て、決意を強固なものにしました。


なんとも、殴られ、蹴られ、沈められ、やられてはやり返していたあの日々から、そもそも水面の上で競技をするようになりました。
しかし、ボート競技の辛さは水球以上だと、この3ヶ月で思い知らされました。(笑)


さて、6月30日に行われた、夏季競漕大会が私の初レースとなりました。
レースの楽しさと辛さ、そして、完漕した達成感を感じることができましたが、同時に体力・筋力不足、エルゴタイムを伸ばさないと話にならないことを痛感しました。
これからの練習のモチベーションとなる良い大会となりました。

最後に…
たった4年間しかない大学生活で良い思い出を多く残していきたいと思っています。

大きな目標は、インカレで結果を残すことです。

そのためにも、"粘強"(ねっづぐ)精神で、
粘り強いエルゴ
粘り強いレース を目指していきたいです。


これからどうぞよろしくお願いします。

今年からボート部に入部しました農学部一年の奈良康惺です。新潟県出身で今ボート部艇庫から自転車で10分ほどの場所に住んでいます。


実はボート部を始める前は運動部に所属したことがなく、中学、高校での運動といえば体育の授業くらいでした。そんな中一年浪人し、さらに運動をしなくなりました。その時にせっかく大学に入るならスポーツをしようと考えるようになって誰も経験者がいないような部活を探し、ボート部に入部しました。


しかしいざ入部すると高校の時からボート経験がある人や別の運動部からボート部に入部した人も多くその人たちのボートへの乗りこなしには舌を巻きます。今はこのような人たちに追いつくことを目標に頑張ります。それまでには敬語をなくせるようにします。

どうも、未来のオリンピアンこと秋葉悠樹です。今日は皆さんに僕のことを知ってもらうために自己紹介をかねてボート部への意気込みを話そうと思います。

 

私は高校時代帰宅部で大学でも部活に入るつもりはありませんでした。しかし友人の誘いで試乗会に行った際、あの持ち上げるのも重かったエイトのボートをオール一本で漕げている感覚に自分の才能を感じ入部を決意しました。私は大学からボートを始めましたが高校からの経験者に負けないように頑張ります。目指せオリンピック。

 

ここからは皆さんに僕がどのような一日を過ごしているか紹介しようと思います。

 

私はまず朝四時に起き四時から七時まで三時間瞑想します。その後、一限から授業に行きまた図書館で勉強します。そしてボート部の艇庫に行きエルゴを二時間漕ぎます。

 

というのが理想なのですが実際は遅刻しかけて急いで授業の準備をし授業が終わったら帰ってゲームして寝る一日を過ごしています。非常に快適です。単位はちょっとやばめです。

 

明後日初めての大会があります。その大会で優勝できるよう頑張ります。

 

以上、秋葉悠樹でした。

 

 

 

 

 

 こんにちは。最近20歳児になりました2年漕手あぶみです。新潟大学ボート部の活動を日々応援してくださる方々、ありがとうございます😊。これからも暖かく見守っていただけると嬉しいです。

 我がボート部は、次の土日に、今年度初の大会に挑みます。東日本夏季競漕大会。上級生にも負けないくらい個性豊かな1年生を迎え、初めての大会となります。約2ヶ月間チーム一丸となって準備を重ね、団結力を深めて参りました。新潟大学からは計6艇が出場します。全クルー最大限のパフォーマンスを発揮して参ります。応援よろしくお願いします😊

追記
 ローイング5シーズン目を迎える私にとっても初めての戸田。とっても楽しみです。大会レポートもお楽しみにお待ちください。それでは、行って来ます!

こんにちは。1年漕手の中島大成です。

 

志望校を決めた時から、新潟大学ボート部のブログを受験の息抜きにちょくちょく読ませていただいてました。とても愉快(?)な先輩が多くて、早く入部したい気持ちでいっぱいでした。今回は、未来の後輩たちにそう思ってもらえるようなブログを書いていきたいと思います。

 

僕も朝妻と一緒で高校から信濃川でボートを漕いでいます。僕は新潟高校だったのですが、合宿などで仲が良かったので大学でまた一緒にボートができてとても嬉しいです。ずっと信濃川で漕いでいて飽きないのか、と思うかもしれませんが、練習可能水域が大学の方が広いので全くそんなことはありません。初めて本線大橋を越えた時は、探検しているみたいでとてもワクワクしました。高校からガラッと環境が変わったので、毎日新鮮な気持ちで練習ができています!

 

次に入部理由についてです。自分は高校3年生のインターハイで悔いに残るレースをしてしまい、そこからずっと未練を持ったまま引退という形になりました。なんとなく納得のいかないまま部活を終え、受験勉強を始めて一週間くらい経った時、ふとエルゴが漕ぎたくて仕方なくなってきました。高校時代は苦しくて仕方なかったエルゴがそんなにすぐに漕ぎたくなった自分に、当時はとてもびっくりしました。僕はボート沼にハマって抜け出せないところまで来てしまったようです笑。大学合格後は一刻も早くボートを漕ぎたかったので、高校の練習に参加したり、新大の練習に混ぜてもらったりしていました。先輩方は優しい人が多く、雰囲気もすごく良かったので入部することは即決でした。大学の練習は朝早かったり、強度もあったりして思ったよりきつかったですが、同期や先輩と一緒に頑張っていきたいと思います。

 

少し最近の話をしようと思います。自分はボート部に入って、朝練→学校→バイト→課題…や学校→午後練→睡眠→朝練…の繰り返しの生活を送ってます。一見忙しそうに見えますが、自分としてはかなり充実した生活が送れているように感じています。ボートが楽しいのはもちろんですが、部活のみんなと練習に励んだり、艇庫で駄弁ったりするのが本当に楽しいです。部活のメンバーにすごく恵まれていて、新大ボート部に入って良かったとしみじみ感じています。先輩の話だとこれから勉強が忙しくなっていくそうですが、ボートを続けていくためにも計画的な勉強をしていきたいですね。これを書いている今も課題に追われていることは内緒です。

 

最後に今週末の夏季競漕大会についての意気込みを書いていきたいと思います。今回、男子シングルスカルでレースに出漕するのですが、実は僕自身初めてのシングルでのレースです。高校の時はダブルスカルやクォドルプルのレースしか出たことがなく、今回のレースは少し楽しみでめちゃくちゃ緊張しています。8月には東医体もあるので、シングルの経験を積んでいきたいと思います。できるだけいい結果が報告できるように頑張ってきます!

 

今回はここら辺にしておこうと思います。以上中島でした!

 

 

はじめまして。一年漕手の朝妻隼です。

 

今人生で初めてブログを書いているわけなのですが、普段ブログはあまり見る機会がないので先輩方のものを参考にしてやっていこうと思います。

 

 

まずは自己紹介ということで。

 

 

僕は高校からボートをやっています。しかも、新潟南高校出身なので活動場所が2,30m横にずれただけで、水域に至ってはまるかぶりです。最近はふとした時に、高校とやってること変わんないじゃん…とか思うこともありますが、練習メニューは陸上水上問わず各々に任されていて自由度が高かったり、うちの部活では泊まり込みで朝練をする分、部位同士の距離感が近くて、入部して2ケ月くらいなのにもう実家のような安心感があったり、大学のほうは大学の良さもちゃんとあるなと感じました。

 

 

次に入部した理由について。高校時代の話になるのですが3年夏の最後の大会の後に、その時の自分のベストを尽くすレースをできたと思いました。それと同時に、まだ速くなれるんじゃないかとも思いました。でもボートはたくさんの「楽しい」と同じくらい多くの「苦しい」があったので、大学でもう一回同じことをすると思うと、続けるかどうか答えが出せませんでした。迷っている中で、体験に行って艇に乗ってみるとやっぱり気持ちいなと感じました。そして先輩方も気さくで優しくて話しやすかったから、この環境なら苦しくても大丈夫だろうと思えました。そんな感じで何とかなるだろうっていう気持ちで入部しました。やっぱりボートって依存性の塊なんだろうなって思いました。

ボートはちょっと嫌いで、めちゃくちゃ大好きです。

 

 

次に趣味について。僕の趣味はサイクリングと漫画を読むこと、映画とかアニメを見ることです。

インドアなのかアウトドアなのかわかりませんね笑今は西区に住んでいて艇庫まで自転車で行くことも多いので休日はいいやと思うくらいサイクリングできています。その分オフの日とかは休憩もかねて家でダラダラ映画やアニメを見てしまいます。アニメや漫画はどんなものが好きかというと断然バトル物です。理想とか目標のために本気で努力して、強敵に思いの強さ込みで勝つみたいなとこが最高に好きです。王道ですけど、ワンピースとか僕のヒーローアカデミアとかがお気に入りです。あと頭脳系デスゲームみたいなのもぶっ刺さります。

高校時代からの悩みなんですけど、たまの休みに何をすればいいのかわからないです。毎日毎日部活があると、急にオフをもらった時、なぜか放置されてる気分になってしまいます。家でダラダラも十分楽しいんですけど、たまには外出してみようって思った時に本当に何をしていいのかわからなくなります。何かいい案ある人がいれば教えてほしいものです。

 

最近は東日本夏季競走大会に向けてみんなで練習に励んでいます。自分はというと先輩と一緒にダブルに乗せてもらって先輩の技術やパワーに驚かされたり、三日連続で朝練をして生活習慣の乱れと練習量で死にそうになっている中、なんともなさそうな先輩方を見て、タフさに恐れおののいたりしています。早く見習って追いつきたいです。

 

 

ここまで書いてみて案外ブログ書くの楽しいなって思いました。長くなりそうなのでここでやめます。

 

 

意気込みはタイトルの通りです。

 

 

ではまた。(・・)/

皆様、ご無沙汰しております。4年岩本です。

昨年度、1年間のフィリピン・オーストラリア留学を終え、今年度4年生として復学しました。

 

 

 

近頃皆様いかがお過ごしでしょうか。

新潟は最低気温が20度を超えるようになり、いよいよ夏到来といったところでしょうか。

かくいうボート部にも1年生という新たな風が吹き込み、これからシーズンに入り、ますます盛り上がっていくことでしょう。

 

 

まずは、ボート部に入るという選択をしてくれた1年生のみんな、本当にありがとう。

自分は新歓をなかなかお手伝いできなかったけど、これは2,3年生の頑張りの結果だと思います。本当にありがとう。

ぜひ最大勢力として1年生には新時代を作り上げてもらいたいと陰ながら願っています。

 

先日、金大戦が開催されました。

主催してくださった金沢大学ボート部の方々、本当にありがとうございました。

私はサポートとして初めて参加したのですが、みんなが漕いでいる姿を見ていたら漕ぎたくなり、気付いたらシングルで並べまでさせていただきました。見るにも耐えない無残なレースをしてしまいましたが、とても楽しかったです。純粋にボートを楽しいと思えました。

 

さてチームはいま、6月29,30日に開催される東日本夏季競争大会に向けて各クルー練習しています。自分としても久しぶりの戸田でレースということもあり、とてもワクワクしています。1年生にとってはデビュー戦、上級生にとっては夏の大きな大会に向けた前哨戦として、爪痕を残せるようにぜひ頑張ってほしいと思います。

ぜひ戸田に向けて、皆様のご声援よろしくお願いいたします。予定が空いていらっしゃる方、ご観戦お待ちしております。

 

では、また。

 

 

 

 

 

 

こんばんは、6年田畑です

 

無事に卒業が決まり4月から社会人になれそうです

 

2014年に新潟高校ボート部でボート競技を始めて約10年、信濃川をはじめ多くの水域で楽しい時間を過ごすことができました

 

1,2年生時に出場した新人選、2,6年生時に出場したインカレ、6年生時に出場した国体、2,5,6年生時に出場した東医体

 

北は北海道から南は鹿児島まで、多くの水域を経験できました

 

どの大会も楽しかったです

 

本当はもっと大会に出たかったし結果も残したかったけれど

 

それでも振り返ってみると充実した6年間を新潟大学で過ごせたと思っています

 

卒業後はOBとして少しでも部を支えられるように頑張ります

 

6年間ありがとうございました

院2年熊田さくらです。

やっと卒業するので、引退してから思ったことを書きます✏️


1番強烈に思うことは、

しんどい時、「TTの方が辛い」と思うと、たいていのことは乗り越えられる

ってことです。体育会系すぎて嫌ですが😶‍🌫️


そんな大変なTT、エルゴ、練習をしているみなさんは凄いです。なかなか経験できることではないと思います。そんなすごい自分を認めてあげて、自信を持ってください💪🏻


といいつつ、あまり気合と根性だけは良くないので、ぼちぼち人を頼りつつ頑張る、が1番大事でしょうか🫶


他にもいろいろ部活の経験が活きたこと、ありますがこれだけ書いておきます🤭



今まで、同期先輩後輩、ボート部に関わってくださった方々、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

ボート部に入部して、本当に良かったです。


卒業しても近くにいるので、また顔を出させてください😊

また、後輩になーんも出来なかったポンコツですが、何かあったら声をかけてください🗣

ジュースの1本でも持って、艇庫に駆けつけます🏃🏻‍♂️💨


では、みなさんそれぞれの場所で、ぼちぼち程よく頑張っていきましょう🚣‍♀️


またね👋



理学部4年の見藤です。

 

最後のブログなので、この4年間の自分を簡単に振り返ってみることにします。

 

〇1年生(2020年)

 例年とは異なるスタートでした。コロナによって4月の頭にある入学式が中止になり、授業の開始も4月下旬とかなり遅かったです。授業もZOOMという知らんアプリを使ってひとり、アパートで受けてました。平日はアパートで授業を受け、金曜の夜に当時職場が近かった親父に迎えに来てもらい、新発田にある実家に帰って休日は過ごしていました。

 この生活はかなり暇だったので部活かサークルに入ろうと思いました。中高で剣道をやっていたので大学でも剣道をやろうと見学に行きましたが想像以上にレベルが高く、ついていけないと思って入るのをやめました。

 

 ちょうど大学が主催するオンラインでの部活、サークルの紹介があったので覗いてみることにしました。各部活が4つほどのグループに分かれて各部が5分ほど紹介する形態でした。なんの部活かは忘れましたがちょうど見てみたい部活と同じグループにボート部がいました。当時の主将のなかじさんとマネージャーのようすけさんがいてボート部の紹介を聞きました。ボートなんていうスポーツがあったことをその時に初めて知って、写真を見て、ほっそい船にマッチョが大量に乗っていることに衝撃を受けました。

「なんか面白そう」そんな感じに思ってました。

 

 ちょっと気になったので実際に見学しに行くことにしました。

見学の内容はよく覚えていませんが一個上の先輩方が賑やかだったのは覚えてます。

その後2回ほど試乗会に行ったら入部してました。

 

 7月25日に入部して、8月1日に初めて部活に行き、わしおさんが筋トレしている真横でエルゴ15分漕ぎました。器機を使ってのトレーニングは新鮮で夏の間はかなり楽しかったです。それから週に2,3日に朝練だけ参加してました。最初はエルゴメインで土日に先輩とダブルに乗艇する感じでした。ずっと同じ先輩とではないので人によって教え方が違い、言ってることが違うなんてこともあって混乱することもしばしばありました。秋ごろまでずっとこんな感じでした。

 また、1年生の夏から秋にかけてエルゴのタイムが急激に良くなりました。1年生の頃はかなりエルゴに対して意識が高く、それに合わせてエルゴのタイムもよくなっていったので自分の成長度合いを感じてめちゃくちゃ嬉しかったです。でも、同期にはエルゴがもっとはやいやつがいて、当時負けず嫌いだった自分は「倒したい」とずっと思ってました。

 そんなこんなで練習してて10月になり、津川での練習が始まりました。この津川からスィープの練習が本格化しました。付きフォアに乗りました。スカルとの違いにえらく驚きました。まず、水が重い。それとクルーで合わせないと揺れる揺れる。でも、乗ってたダブルよりも速くて水上をきる感じがたまらなかったです。10月、11月の平日は信濃川で朝練、休日はまあまな頻度で津川で練習してボート漬けの毎日でした。そのおかげでエルゴのタイムも30分UTの一本目で2:00/500mを切れるのが当たり前になりました。

 

 冬に入り、エルゴメインの冬季練が始まりました。大学の体育館のギャラリーでの練習を平日行い、土日は艇庫での練習でした。基本的なメニューは平日の場合、UT30分2本、AT20分1本で、土日の場合、UT30分3本、AT20分で有酸素運動能力はかなり鍛えられました。今これをやれって言われたら逃げ出すと思います。

 

 そして、1月末に年間目標であった2000ttで6:55切りを達成する事ができました。うれしすぎて同期のグループラインにすぐ報告しました。入部して半年ほどでできたのですごい達成感がありました。

 でもそれ以降は腰痛や気持ち的にうまくいかずに何をしていたか特に覚えていないです。

 

〇2年生(2021年)

 2年生の部活の記憶は特になくて、覚えているのは、付きフォアをずっとやっていたのと、せいらさんとゆうりさんが出場されたインカレにあおいさんとサポートとしてついていき、ご飯をいっぱいおごってもらったことぐらいです。あと、冬季練がきつかったです。2000ttもダメでした。

 

〇3年生(2022年)

 インカレにかずきとペアで出たのが一番の思い出です。彼とは、付きフォアのときから同じクルーでやってきました。彼は面白い人で、やる気で生きてきた僕よりもはるかに安定してて考えられる人で色々いつも助けてもらいました。水上で僕が漕ぎについて文句を言っても顔色一切変えることなく、淡々と議論してくれました。そんな彼と挑んだインカレでしたが思ったよりも遥に厳しい戦いで、信濃川のタイムから簡単にSemi final に行けるだろうと思っていましたが突破することはできませんでした。圧倒的に実力不足ですごい落ち込みました。最終的にはFinal C 6位の全体18位でした。でも、順位がついてよかったです。この頃からボートはエルゴだと確信しました。

 あと、東日本選手権の帰りのぼくの車にはかずき、りょうた、ゆうとの計4名が乗ってたんですけど、僕と一樹が喉に違和感があって、でも疲労じゃねとか言って車内で歌ったり、ゲホゲホしてたらみんなコロナになりましたね。今では笑い話だけど結構きつかったのを思い出しました。まだ10万円もらえてよかったね。

 インカレ後、4年でもまだやると周りに言ってましたが、11月ごろから院試があるからとフェードアウトしてしまいました。

 

〇4年生(2023年)

部活に関しては、新歓の時期はぼちぼち顔を出したり、1年生の送迎をしてましたが、5月以降は院試勉強のため、院試後は卒業研究のためにいけてませんでした。

 

 

ボート部には思い出がたくさんありました。これも部員のみなさんのおかげです。

 

OBとして今後もサポートしていきたいと思います。

 

それではまた