人事労務日記~所長のつぶやき~ -457ページ目

人事労務日記~所長のつぶやき~

人事労務コンサルティング事務所を経営する所長が日々の業務について思うことを綴ってます。

平成19年6月27日


 今日は朝から真夏日のような日となりました。


今日もまた、朝は客先に直行し、お昼をラーメン屋

でワンタンメンを食べて、オフィスに出ました。


6月は、例年、株式総会などもあるため、多忙となります。

でも6月も、もう残すところごく僅かとなりました。

もうひと頑張りです。


でも、不思議なんですね!私が忙しくすればするほど

「懐も忙しくなる」のです。

私の懐が重くなって暇になることはないんです。


リーズナブルな価格で仕事を請けていますし、職員も

いますので、差し引きで残るのはそんなに多くはない

のです。その結果、いつも懐はアレコレと算段に忙しくなる

というわけです。


こんな生活を続けていると、フッと一段落したときなどに、

ヒョンと頭に浮かぶのは、「母親の顔」のことです。


私は、サラリーマンのころ、中国で通算して8年間の

単身赴任をしました。


その当時の中国は、改革開放体制が始まって間もなく、

今と違って、「ものと心」の両方で外国人にとっては、

とても生活していくのは大変でした。


だから、単身赴任をしていた私を、私の家族は勿論大変

心配していましたが、母親もそれに負けず劣らずに

気にかけていたものでした。


帰国のたびに、母親のところへ顔を出すと、決まって

「何か困ってないかい?」、「無理しない方がいいよ!」

というのが口癖でした。


そのときの本当に心配そうな顔が今でも浮かんでくるのです。


その後大分経って、母親は痴呆症となって段々と私の顔も

分からなくなりましたが、一瞬顔をキッとするときがありました。


正気に戻ったときだったのでしょう。

そして、そんなとき、私の顔を見ると「大丈夫かい?」と心配そう

に尋ねたものでした。


そんな母も、もう亡くなってから随分な年月が経ちました。


でも、私の頭に浮かぶ「母親の顔」は、「困ってないかい?」と

心配そうに尋ねる顔なのです。



内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/








平成19年6月26日


 今日は、昼頃から遠出をし、帰りも遅くなるので、

今からブログを書くことにしました。


別にお休みをしてもいいのですが、自分が納得する

理由もなく、毎日の定例事をサボるのは、私の主義に

反するので、無理をして書き込んでいます(自己満足

ですね)。


今日もシトシトと小雨が降っています。

最近は、チョッと梅雨らしくなっています。


梅雨と云えば、ジメジメして何となく気分も落込みます。


雨が続くと、“ふっくらとした布団がほしいな”という願望が

つのります。


晴れた日に布団をほして、ふっくらふくらんだ布団に寝るのは

気持がいいものです。

布団に含まれた水分を蒸発させ、雑菌が太陽の紫外線や

赤外線によって殺菌され、ダニ退治にもなります。


ところで、干した布団を取り込むとき、誰もがパンパンとたたくのは

何のためでしょうか。

ホコリを叩き出そうということでしょうが、これはやめた方が良い

そうですよ。

つまり、布団を叩くと布団の棉の繊維が切れたり傷んでしまうので、
弾力性がなくなり、固くなって寿命が縮んでしまうからと云われて

いるのです。

威勢よくパンパンと叩きのは、如何にも布団をふっくらと干したという

気分にもなり、気持ちが良いのですが、せっかく日を吸い込んで
ふっくらした布団をかえって固くしてしまうことになるというから注意

が必要なようです。

「日常の些細なこと」、これにも色々と工夫やらノウハウが

あるようです。

としたら、毎日のビジネスにもモット色々な創意工夫が

あってもよさそうです。



内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/

平成19年6月25日


 今日は朝から客先に直行し、帰り際に昼食を採り

(立食いソバ屋でミニカレーセットを食べました)、

オフィスに出ました。


今週は、結構忙しい週となりそうですが、先週は

随分「待つ時間」があったように思います。


ネットでオファー依頼があり、オファーを出した

あとは、殆どのケースで「待つ時間」があります。


そして、その結果は、殆どのケースで先方からの

連絡がないまま、自然消滅となります。


私の仕事は、忙しいときもありますが、このように

「待つ」ことも結構多いのです。


「果報は寝て待て」、「待てば海路の日和あり」など、

焦らず、下手にもがかず、そのまま時期を待てば良い結果が

来るというコトワザがあります。


私も結構このコトワザを信じて、なにもしないで、待つことも

多いのですが、その結果「良いことが向こうから転がり込んだ

こと」は、殆どありません。


「待つ時間」というのは,待っている間、結果がわからないという

ことで、それだけ「不安な時間を持つこと」を意味します。


だから、この忙しい世の中で、何もしないで、「待つ」ということは、

「相当の度胸がないと出来ない」とも思います。


私には、そんな度胸はありませんから、余り長い時間「待っている」

ことはできません。


だから、いつもアクセク急いで、ジタバタと「不幸な結果」を

一日も早く知ろうとするのです。


不幸な結果を早く知って、それでまた、「不幸な結果を呼ぶ込む

ための努力をする」という、まるで「何か不幸を一日も早く」と呼び

込んでいるかのような感もします。



内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/







平成19年6月23日


 昨日の天気予報では、昨日の午後からの雨は、

確か今日も続いているハズでした。

でも、今日は太陽がサンサンと照りつける真夏日

となってしまいました。


今年は梅雨がきたんでしょうか?


なんだか世界中が気象異変に見舞われているような

感じがしてなりません。


今日は、オフィスに来る前に床屋に行きました。

土曜日の午前中の床屋は、思いのほか混んでいました。


休日の午前中に散髪を済ませて午後からどこかへ

出かけるサラリーマンが多いからでしょうか?


私は、床屋へ寄った以外は、今日の土曜日も、何時もの

土曜日と変わりません。

空いている通勤電車にゆっくりと座ってオフィスに出て、

誰もいないオフィスで一人静かにパソコンをいじっているのです。


でも、今日タマタマ混んだ床屋へ行き、待合室で待っている間、

何か不思議な気持ちに捉われました。


見ず知らずの他人と隣り合わせに座り、何となく

“何でこんなにこんなに混んでいるんだろう、ついてないな”

と同じ思いに捉われていることが、不思議に思われたのです。


同じ長いすに座った4人とは、タマタマ私が“今日の朝は、

オフィスに行く前に床屋へ寄っていこう”と思い立ち、然も

何となく選んだ床屋へ行ったから、顔を会わせたのです。


私は、何時ものように床屋の後は、オフィスに出ますし、

他の人も夫々別の用があるのでしょう。


夫々が、全く別の人生を歩いていて、たまたま“ヒュン”と

すれ違ったわけです。

隣を走っている新幹線に別々に乗り合わせた人が、“ヒュン”と

すれ違ったようなものです。


もう会おうと思っても、二度と会うことはないでしょう。


「夫々の長い人生でのタマタマのすれ違い」


こう思うと何となく、今日の朝、床屋ですれ違った人の顔

にも「深い人生の思い」があったような感じもします。


みんな夫々に思い、悩みながら「長い道のり」を歩いて

いるんでしょうね!



内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/



平成19年6月22日


  今日は午後から雨となり、梅雨らしくなりました。


朝は客先に直行し、お昼を「てんや」で天丼を

食べ、今さっきオフィスに着きました。


客先でも社会保険庁のズサンな年金処理問題

に対する話が盛り上がりました。


私のところは、小さいながらコツコツと真面目に

ビジネスを続けています。

それでも、職員への給料の支払とかオフィス賃料

の支払とかにいつも頭と痛めています。

今は、夏のボーナスをどうしょうかとアレコレ算段に

悩んでいます。


ところが今、社会を騒がせている社会保険庁では

ボーナスを、満額支給(34.6歳で62万円)の

方針なのだそうです。


次々とデタラメな仕事ぶりが暴露されていますが、

同庁職員は、今年夏のボーナス(賞与)を満額受け取る

方向であることが21日、夕刊フジの取材で分かったそうです。

その額、平均34.6歳で約62万円といい、単純計算では

総額約105億円にも上るそうです。


「一日のパソコン処理は、タッチ数5千までとか民間の常識では

考えられないような仕事振り(仕事をしない)で、多くの国民に

迷惑をかけ、中には、ナケナシの年金を減らされている人も

出ているというのに、自分らのボーナスはキチンと貰うとは、

一体この組織はどういう了見なのでしょか?


先日、長官を初め職員総出で、謝罪ビラを配り

国民に詫びていたのは、形だけの見せかけなのでしょうか?


民間会社なら、こんな不祥事を起こしたら間違いなく、

その会社はツブれます。そして、社員は路頭に迷います。


ボーナスどころの話しではないでしょう。


私のような零細事業主からすると、こんな話しを聞くと、

「公務員っていいな!」とつくづく思ってしまうのです。





内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/


平成19年6月21日


 今日も暑いです。

昼に昼食のため、外に出ましたが、

ムッとした暑さに汗だくになりました。


こんな日は、お弁当でも買って、クーラーの

効いたオフィスで食事をとった方が余程正解

だったと少し後悔しました。


今日は一日オフィスで仕事です。


一生懸命、無い頭を使って、アレコレ知恵を

絞っていると、午後遅い頃になると、何となく

甘いものが欲しくなります。

キッと頭を使いすぎたため、甘いものが欲しくなるのでしょう。


脳が活動するために必要なのはブドウ糖、その材料になる

のが糖類だからです。


でも、時々大して頭を使った覚えもないのに甘いものが

欲しくなる場合があります。


そんなときは、ストレスや不安を抱えているときが多いのです。


もしかしたら、これから食べられなくなるようなこと(つまり、仕事が

なくなることですね)が発生するかもしれないと判断した、あるいは

勘違い(本当に勘違いかな?)した脳が、私に甘いものを摂る

ように要求するのかもしれません。


先の知れない人生です。


だから、私は甘いものが欲しくなったとき、何時でも欲求を

満足させることが出来るように、机のソバにキャンディーの

袋を置いています。


そのためか、最近は少し太ったように思います。


キッと今後のことが心配でならないため、脳が甘いものを沢山

摂るように命令しているんだと思います。



内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/


平成19年6月20日


 今日も晴天で、猛暑です。

梅雨はどこへ行ってしまったのでしょうか?

こんなんでは、水不足が心配です。


然し、

空梅雨で、ビジネスチャンス到来と顔をホコロバせている

業種もあります。

ビール業界は、間違いなく、その筆頭でしょう。


昨日、夕方の帰宅電車の中、何時もの通り、吊り皮に

ぶら下がっているとプーンとアルコールの匂いがしました。


途中駅で降りていったその匂いの主を見ると、定年を大分

過ぎたくらいの年配の男性でした。


“平日の、夕方六時半になる前から酒を飲んでヨッバラうなんて、

ぜいたくな毎日を過ごしているもんだ。“

と皮肉な薄笑いを浮かべ、思ったものでした。


でも、それにしてはプラットホームをトボトボと歩く、

「その人の後姿がどこか寂しげ」でした。


そして、その寂しげな後姿を見てからは、

“キッとその人には、飲まなくてはヤッテラレナイ、なにか深い

事情があったのだ”と思い直したのでした。


「人生色々」です。見た目には分からない「人それぞれの事情」

あるのでしょう。


ところで、

酒の匂いがするのは何も年寄りだけではありません。
バリバリ働ける年齢の人でも、朝から酒の匂いを漂わせる

人にお目にかかったこともあります。

だから、「酒の匂いは、人それぞれの人生行路の匂い」

なのかもしれないとつくづく思うのです。


私の場合は、昨今は外で酒を飲む機会がメッキリと減り、

酒の匂いをプンプンさせて電車に乗ることもメッキリと

減りました。


これも「人生色々」なのでしょう。



 


内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/

平成19年6月19日


  今日も雨は降らないそうです。

本当に「空梅雨」の恐れがでてきましたね。

今年の真夏は、水不足となるんでしょうか?


でも、

水不足となって給水車が給水するようになっても

日本人は、多分パニック状態にはならないと思います。

「日本では、物の豊かさ」に慣れているし、日本人も

基本的には国を信用しているからです。


最近、ロシアに旅行に行って、帰って来た人に

話を聞く機会がありました。


スチュワーデスは、ニコリともせず、バーに行っても笑顔が無く、

自分は嫌われているのだろうかとさえ思ったそうです。


その後、西ヨーロッパで笑顔に出会い、再び帰りにロシア人に

つき合うことになりました。


態度は相変わらずで、腹が立つ程だったそうです。


たまたま同席したロシアを良く知る人に、“どうして不機嫌そうに

ロシア人は仕事をしているのか”と聞いたら、“それは文化だ”

と言われたそうです



勤務中に笑うのは不謹慎だという文化が未だに生きているのだ

そうです。


この話しを聞いて、私は、「私が駐在していた頃の中国人にそっくり」

だと思いました。


当時の中国人も外国人に向ってはニコリともしませんでした。

店で物を買えば、買った物を放り投げてくるし、“・・・はありませんか?”

と聞くと、如何にも面倒くさそうに“そんなものはない”と言い返された

ものでした。


勿論、市場経済に入っている今の中国は違います。

人々のニッコリ顔も珍しくなくなりました。


ということは、「無愛想な顔」というのは、仕事をしてもしなくても

「見入り」に影響の無い「計画経済」特有のものなのでしょうか?


そういえば、チョッと前まで(今でも中にはいますね)は、日本の

公務員も無愛想な人が多かったものですね。

それも、「やってもやらなくても賃金が保証されていた」

からなんでしょうか?




内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/




平成19年6月18日


 今日も日経新聞朝刊に年金問題が

報道されていました。


現在33歳~37歳の人達は、「大学生時代の

国民年金加入記録」の記載漏れが多発して

いる模様とのことです。


記録を統合しないと将来の年金給付が減額される

恐れもあるそうです。


本当に社会保険庁(事務所)は、何をやっていた

のでしょうか?


こんなに不祥事が多発したら、民間企業なら

間違いなく倒産でしょうね。


社会保険庁も衣替えするそうですが、是非とも

その前に、今回事件の責任者の責任追及と再発

防止策は、徹底して行うべきでしょう。


老後の生活費として、年金があてにできないとすれば、

老後資金は、どの様に準備したらよいのでしょうか?


今更どうにも準備できないとすると、棚からぼた餅を求めて

宝くじを買ったり、競馬なんかに手を出すことになります。


でも、この方法では運の良い一部の人は儲かりますが、

それ以外の人は必ず損をします。


今日は株式市場が上がっていますが、株を持っていない人

には関係ありませんし、今から株を買うのも恐ろしいでしょう。


もうある程度、年をとった人達にとっては、これから投機を始める

のは、とても勇気がいることです。

失敗したら、それこそ取り返しがつかないし、これからの人生を

棒に振るかもしれないからです。


とすれば、やはり年金はとても大切ですよね!


そんな大切な年金を社会保険事務所の手抜き事務で

減らされたりしたら、それこそ、死んでも死に切れないことに

なります。


社会保険庁(事務所)の人たちは、こんな庶民の気持ち

をキモに銘じて仕事をすべきだと思いますね。




内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/

平成19年6月16日


 今日は土曜日です。

朝は、悠々と座席に座ってオフィスに来ました。


それにしても、今日は暑い日です。

梅雨はどこへいってしまったのでしょうか?


その暑さの中、午前中はセミナーの講師を依頼された

先と、その打合せのため、銀座まで出かけました。


久し振りの銀座でしたが、相変らず街は整然として

通る人もどこか余裕があるかのように見受けられました。


そんな中、場違いな若者達とすれ違いました。


女の子は短いジーパンと高靴姿で、男の子はタブタブの

ジーパンに草履履き姿の一団でした。

その一団が大声を出し、ゲラゲラ笑いながらあたかも周り

を威嚇するかのように通り過ぎて行ったのです。


“なにもこのくそ暑い土曜日に、暑さを増やすような姿で銀座

にまでくることもないのにな”と思いながら、こちらも場違いな

背広姿ですれ違いました。


私は、どうも最近は、若い人達によく腹をたてるようです。


“最近の若い奴は・・・”と言ったら年寄りの証拠と云われます。


でも、“私も若いときは、よくこう言われたものだ”、と思いつつ、

言いたくなるのです。


なぜでしょうか?


一つは、長い人生を歩んできて年を経ることで、昔の若いとき

のことを懐かしく思い出すからだと思います。

自分にとってうれしく輝かしい記憶は鮮明に蘇り、それ以外の

苦々しい記憶や都合の悪い記憶は、脳の片隅に追いやられて

しまうのでしょう。

こうなると、どう比較しても昔の方が良かったように感じられるのだと

思います。


もう一つは若さへの妬みでしょうか。

失いつつある若さへの郷愁であり、若さに溢れた世代に対する

羨望が、年寄りに若者への不満を抱かせるのだと思います。


今も、“もう十歳若ければな”と思いながら、目をショボショボ

させ、肩を痛めながら、パソコンを打っているのです。



内容を更新したばかりです!是非HPにも立ち寄って下さい!

  http://www.node-office.com/index/index.html

会社のHPも公開しました。是非立ち寄って下さい!
  http://www.humansource.co.jp/