AKB小説 暗黒物語 -4ページ目

AKB小説 暗黒物語

下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

実は、トラウマであさっての握手会に行かないつもりだったんで
交通費分パチンコしてやろうと思って
5千円いれたんだ

「倉持さん存在を否定した発言をしてごめん…私はあなたに会いに行く勇気がないです…だってあなた私に少しキレてたよね」
とか、考えながら
打ってたんだが、
1kでさ赤保留で50.0になって
次回斬馬でFOGして赤タイで
いけるとか、考えてたら
普通にハズレてさぁ
まぁ、どうにでもと思って打ってたら
使い終わる頃にさぁ
同時消灯のVFX来てさぁ「これが当たったら握手会に行こう」とか考えながらいたら
金枠斬馬で群来てさぁ緑タイででっかくなって
当たりやがった!
ランプみたら、1246
魔戒入って23連してさぁ

終わってから、気づいたの
「どうやら、握手会に行く運命なのだと」

土曜日はなんともっちぃはあきちゃの
隣だから、待ってる時にチラッと見れる!
明日は11枚
倉持さん9ゆきりん2

フレキス制覇できるわ

明日は凄いかもねたこ焼きボンバーが
やらかしたし
私は歌が上手いんです!

はぃ、そうですか

今、一番危惧してるのは

増田ファンがどこに移籍するのか
予想はNMBとか 歌でならとも~み
安定で篠田、総監督
まぁ、今時単推しなんていないから
みんな2推しを昇格だろうなぁ

そんな、俺は財政難で単推しするが
倉持さんを切り捨てる
だけど、倉持さんは一押し
殿堂入りでゆきりんがいる
ゆきりん神推し!

将来的に応援するなら
歌で売るゆきりんと
スポーツキャスターのもっちぃ
だったら
断然ゆきりんだわ

まぁ、最近の倉持見てると
アイドルっていえないし
足場が決まったら
辞めるよなきっと

ゆきりんは多分5年は安定でしょう



では、倉持さんのネタ考えなければ


「やあぁぁ!」
明日香は棍棒をフルスイングすると
バキッと音と共に目の前の敵が倒れると
明日香の周りに敵の姿はなかった

見渡すとたくさんの死体が転がっていた
「ふぅー!これで99人目かな」
明日香は額の汗を左手で拭う右手の棍棒は血で真赤に染まっていた
汗をふき終わると
視線を本陣側に移した

敵は本陣前で時間を稼いでいた
手際よく防衛陣を組むと
応戦をはじめた
しかし、時間と共に数は減る一方だった
数は300にも満たない

サカエ軍の猛攻撃を前に次々と倒れる
そんな中猛攻撃を凌ぐ騎士がいた

槍を巧みに操りサカエ軍を次々と撃破していた
その騎士を見て私は驚きを隠せないでいた
「まさか…」
明日香は棍棒を構えると前に進む
「そこまでだ!」
明日香の声が響き渡ると騎士は明日香の方を向いた
「もう誰も傷つけさせない…私が相手だ!」
そこにいたのは懐かしくも嬉しくない
人物
セシル…私の元部下
私を見てセシルは部下を手で制すと前に進み出した
私は棍棒をグッと持ち直した
するとセシルは立ち止まると私に向けて口を開いた
「久しぶりですね…隊長…」
「本当に…だけど、今はあなたの隊長ではないわ」
「…………」
沈黙が流れるとセシルは槍を構え
私に向けた
「私は昔とは違う!」
「まあ…」
セシルの言葉に私はニヤリと笑う
「じゃあ相手してあげるよ」
私の言葉を聞いてセシルは馬の手綱を
握ると私に向かって走りだした
「ここで終わりにする」
「甘いなぁ」
「なに!…うわぁ…」
セシルが突き出した槍を私はかわすと
私は槍を掴んで彼をそのまま馬から引きずりおろした
馬から投げ出されてセシルは体を地面に打ち付けたがすぐに立ち上がると
私に手を向けて術を放った
火の玉が私に対して飛んでくる

私はそれを棍棒で打ち返した
セシルはそれを横っ飛びでかわそうと地面を蹴った
「かかった!」
すかさず私はセシルに一撃喰らわそうと走ろうとした。
するとセシルはかわす間際に私に対して持っていた槍を投げつけた
それにより一瞬動きが止まる
「危なかった…」
「ふふ……」
セシルは腰の剣に手をかけるとゆっくり鞘から引き抜き私に向けた
相変わらず手入れだけは行き届いている
昔とは全く変わらくて私は自然と笑みがこぼれた
そんな私にセシルは不快感をあらわにしていた
私は棍棒を構えると、セシルは剣を握りしめた
私は棍棒を手に走りだすと、セシルも私に向かって走りだした

互いに武器を打ち付けるながら二人はどんどん移動していた

私が振り下ろした棍棒を剣で受け止め
ながらセシルは術を私に放った
お腹に衝撃がかかり私は大きく飛ばされたが
空中で回転し地面に着地した
「中々やるね~」
「負けるわけにはいかないんだ」
するとセシルは私に向かって走りだしてきた
「今度は私の番だよ!」
すかさず私は棍棒を片手に術を唱えると
神速でセシルに突進した
術で30秒だけ強化した脚力で歩み出す。
しかし、鎧を失ってるためか効果は普段の半分らしく
容易に振り下ろした剣が私を捉えた
「見えた…そこだ!」
「いゃあ!」
セシルの剣が神速中の明日香を捉えた
目の前に迫る鋭い刃物に明日香は悲鳴を上げたが
明日香はニヤリと笑った

「ごめんね…セシル、私の勝ちだよ」


城の前では援軍を従えた四人が敵を倒しながら進んでいた
敵は総崩れになり皆退却をしていた
「逃がすな!全員皆殺しにしろ!」
珠理奈の命令にサカエ軍は
追撃を開始した
「ゆきりん!私たちも行くよ!」
高橋が敵を追いかける
四人は後に続いた
敵を駆逐しながら進んでいくと

目の前に本陣と思われる場所を発見した
本陣前では敵が慌ただしく退却をしているのがみえた
その中にいる人物を見て
ゆきりんは下唇を噛み締めて叫んだ
「まゆ!」
その声に反応したのか
まゆは振り向くとニコッと微笑む
「ゆきりん!またね!」
まゆは馬に乗ると前に進み出した

「あっ!待ちなさいよ!」

ゆきりんはまゆを追撃しようとした
しかし、敵がそうはさせまいと立ちはだかる。

「邪魔!」
剣を突き刺し倒すがすぐに敵が現れ身動きができないでいた
「どうしよう…」
下がりながら
周りを見渡した
「こうなったら、」
ゆきりんは馬を走らせて山に進み出した
山の中を駆け上がりながら周りを見渡す
「いた!」
右下に走るまゆを発見し山を駆け降りた
上からまゆを見下ろすように並走する
まゆはまだ気づいていなかった

手綱をグッと握るとゆきりんはスピードを上げると

目の前にある崖から馬ごと飛び上がった

「無念だ…」
右肩を抑える珠理奈がため息をついた

あれから城門を破壊され城は本丸を残し敵軍に全て占領された

砦の中では残ったものがバリケードを
作って
門を抑えていた

門の外からは敵が門を破壊しようと
攻城兵器で打ち付けるおとが鳴り響いていた

「急げ、もっと強く抑えろ」
生き残った兵がドアを
体をはって抑えていたドアの外からは
ガンガンと叩く音が鳴り響いていた



「もう…降伏しよう」
後ろから声が聞こえて
ゆきりんが珠理奈の肩を掴む

「珠理奈…なに行ってるの!まだ終わってない!」

「砦は落とされました…もう…終わりです」

ゆきりんはドアを指して珠理奈に見せた

「まだ…みんな!戦っているよ!だから、珠理奈…希望を捨てないで!」

「無駄です…私たちには叶わない凶暴な増悪だ」

珠理奈の言葉にみな静まりかえった
部屋の中では扉を打ち付ける音だけが

響きわたっていた








「討ってでましょう…」

「えっ?」

私の言葉に珠理奈は思わず息を飲んだ

「馬を進めましょう!」

私に珠理奈は喰ってかかる

「ゆきりんさん…私は…」

「珠理奈…みんなのためにも」



するとあきちゃが口を開いた
「もうすぐ陽が登るよ」

その言葉に私はある事を思い出した。

珠理奈はある事に気づいたように口を開きはじめた

「そう…反撃だ」
「私たちの角笛がこの城に響き渡る今を最後に」

珠理奈の力強い声に皆が頷く

「ゆきりんさん共に剣を抜きましょう」

珠理奈の言葉に私は笑顔でうなずいた

「燃えろ魂…私の心を奮い立たせよ!赤い夜明けを迎えん」

すると大きな角笛の音と共にドアが打ち破られ
敵が中に侵入した
それを見て珠理奈は剣を抜くと叫び出した
「進め!敵を奈落の底に叩き落とせ!」
珠理奈の声に皆が剣を抜くと私たちは声をあげながら一斉に馬を進めた

珠理奈は先頭に目の前にいた敵を馬で突き飛ばすと外に向かい進軍をはじめた
剣を使い敵を排除しながら進むとそのまま城内から城の門の石橋に進んだ
しかし、周りは敵でいっぱいだった
皆は石橋の上で敵を馬上から駆逐していた

その時だった
馬の泣きごえが辺りに響き渡る

その声に私は目をやると丘の上では
馬に乗った高橋がこちらを見ていた

「たかみなさん…」
ゆきりんはたかみなを見て安堵の表情を浮かべた

丘の上では高橋が城を見てつぶやいた
「珠理奈は一人でいるみたいだよ」
すると高橋の後ろから一人の人物が姿を現した
「私たちがいます…」
玲奈が剣を抜くと
たくさんの兵が姿を現した

それを見て戸惑いを隠せないアルパカ軍

「珠理奈の元に!」

玲奈の合図に一斉に丘を下り突撃を開始した

それを見てアルパカ軍はすぐに陣形を整えて槍で壁を作り構えた

玲奈たちが接触する時だった
太陽が登り光にアルパカ軍は視界を奪われた
玲奈たちは太陽を背に突撃に成功し
形成が逆転した

「勝利だ!我々は勝利した!」

珠理奈は声をあげた
その一方で

「クソ…!何という失態だ!」
まゆが水晶を見終わるとそれを机に叩きつけた


「残兵を集めて撤退してください」
命令が響き渡ると周辺が慌ただしくなった
激しい金属音と共に怒号が響き渡る中

小森は勇敢に薙刀を振りかざしていた
ぐしゃっと言う音、肉が斬れる音が辺りに響き渡る

小森が振り向くと味方が一人二人と倒れていった
そこには手練れの兵が猛威をふるっていた
「あいつを…倒さないとマズイです…」
小森は走り出し薙刀を振り下ろした
音に反応したのか敵も応対する

「チッ…手強い…」
剣で競り合いながら小森は考えながら、行動していた
その時だった
敵が剣を振り上げた時にわずかに隙が出来た

「今だ!」


敵が振り下ろした隙に小森は足下に滑りこむと
敵の体に薙刀を突き刺した
グシャ!という音が響くと
敵が力なく倒れて小森は薙刀を抜くと周りを見渡した

流石に兵力の差で段々と味方が少なくなっているのが目に目えていた


「小森!砦に撤退するから兵を引いて!」
ゆきりんの声が聞こえ小森が周りに撤退を指示した

その声に小森の兵が次々と撤退を始めた


その時だった突然誰かの声が耳にに響き渡った

「小森!生きてたんだね!」

振り返ると上空に白い光が現れ中から
ヘタレ顏の少女が降り立った

「さっしー!」



指原が小森のそばによって来ると
敵が一人指原に剣を向けた
「う…後ろ!」
小森の声に指原は瞬時に剣を抜くと受け止め
敵を蹴り飛ばした
「とぅ!スバァ」
倒れこんだ敵にすぐにトドメを刺した

「さすが…さしこですね!」
小森に指原はドヤ顔をすると
小森は鼻で笑った

「2人とも!撤退して!敵に囲まれちゃうから!」

ゆきりんの声に指原がうなずく
砦に向かって走り出した

その時小森が来ない事に気がつき振り返ると
小森は剣を構えたまま動かなかった
指原の視線の先には
味方がまだ戦っていた

「小森!何やってんだよ!早くこっちに来いよ!」
「さっしー!小森は彼らを見捨てるなんてできません!」

小森の視線には城壁前で必死になって敵を食い止めていた味方がめに入っていた
おそらく撤退の命令がつたわってないのかもしれない
指揮官として見捨てるなんてできなかった

小森は弓を拾って矢を放とうとした
突然誰かに引っ張られて矢を外してしまった
「小森!」
振り向くと指原が腕を掴んで引っ張ろうとしていた
「さっしー!先に行って下さい!」
「バカな事言ってんなよ」
引っ張ろうとしていた指原の腕を振りほどくと小森は指原の肩を掴んだ

「私なら大丈夫ですから!」

「わかった…」

真剣な表情をした小森を見て
指原はこの場に踏みとどまった

「私も手伝うから!一緒に行こう!」
二人は武器を構えると

下に向かって走りだした

「撤退だ!皆砦の中に入れー!」
敵を倒しながら二人は叫んだ
必死の叫びに気づいたのか残った兵が退却をしはじめた
それを見て二人は前線で敵を倒しながら兵が退却を援護した
周りを見渡して味方がいない事を確認すると二人は砦の中に向かって走りだした

退却の途中小森がいない事に気づき振り返ると

さっきまで立っていた
小森が膝から崩れ落ちていた
小森の体に一本の剣が突き刺さっていて周りは赤く染まっていた

指原が駆け寄ろうとしたすると後ろから誰かに体を羽交い締めされて身動きがとれなかった

「さっしー!ダメ!」

あきちゃが指原を掴むと引きずり
はじめた。

「あきちゃ!離せよ!小森を助けないと…」
指原は泣きながら叫んだ

あきちゃが視線を向けると小森はあきちゃに頷いた

「さっしーの事…頼みます…」

「小森!小森!」

暴れる指原を見てあきちゃは
指原の腹にパンチを入れると
指原は力なく崩れた

あきちゃは指原を抱えると砦に向かって階段を駆け上がる
後ろを振り向くと
小森が残った兵士を率いて敵を食い止めていた


階段を駆け上がると砦に入り指原を近くに寝かせると

あきちゃは反転してまた下に向かって走り出した

その姿を見て砦の中から明日香が叫んだ
「おたまる!援護は任せて」

明日香は砦から弓を向けると矢を放ち
あきちゃに道を作った
立ち向かう敵をあきちゃは切り裂くと
下まで一気に駆け下りると周りを見渡して小森を探した

敵はあきちゃに斬りかかろうとしたが

上からの射撃で敵が次々と倒れた

あきちゃは死体の下に重なるように倒れた小森を見つけた

小森を抱えるとまた、階段を駆け上がりはじめた

矢の雨の中を上がると砦の門にたどり着くと門を閉じた

「これで…しばらくは…はぁ…大丈夫かな」
周りを見渡たすと砦の中では
生き残った小森部隊と明日香が矢を絶え間無く放っていた




ドン!ドン!バキ!


城の正門では敵の波状鎚の破壊音が響き渡る
すると何かが割れる音がした

門の真ん中に亀裂が入りその間からボウガンを打ち近くの珠理奈の兵士が倒れこんだ

「門を守れー!」

負け時とこちらも矢を打ち返した

その様子を上から見ていた珠理奈は
剣を抜くと口を開いた

「剣を抜け!城門に向かうぞ」

その言葉に周りにいたちゅりと騎士団が剣を抜くと後に続いた




「状況は…どんな感じですか?」
まゆはアルパカのぬいぐるみで遊びながら
近くにいた衛兵に訪ねていた

「我らは優勢であります!砦が落ちるのも時間の問題です」

「そうですか…了解です」

まゆは笑みを浮かべながら
何かを考えていた

「フフフ…これで…ゆきりんも…もうすぐ終わりましたね」


「打ち方用意!」

ゆきりんが右手を上げると
城壁の部隊が弓を構え矢を装身する

「矢を放て!」
城壁から一斉に放たれて
向かってくる敵に矢が襲いかかる

しかし、それにひるまず敵がどんどんと近づいてきた


「こちらも放て!」

珠理奈の号令に
城の部隊も一斉に放ちはじめた

「あきちゃ?当たってるの?どうなん!」
「ちょっと黙ってて!明日香ちゃん」
背の低い明日香には様子がよく見えなかった

すかさず後方の部隊に合図を送る
「第二部隊!放て!」
後方の部隊が一斉に矢を放ち始め
城壁の部隊のわずかな隙間を通し
敵に命中させていった

すると敵が下からボウガンを放つ


ゆきりんの周りの兵が倒れ始めた
それにより隙ができ
敵はが壁にたどりつきはじめた

するとゆきりんが前をみて叫んだ
「梯子だ!みんな!迎え撃て!」
ゆきりんの合図に部隊が弓から剣に装備を変える
「やっと私の出番だ!」
明日香も剣を抜くと早く来てと言わんばかりに体が踊っていた
下から梯子が一斉に上がりだした
梯子が城壁にかかると先端に乗っていた敵が飛び込んで来た

敵の一人が飛び込むとそこには剣を突き刺す明日香が目に入った
空中で敵を切り払った

「先ずは一人め!」


ゆきりんと明日香が応戦し
あきちゃは梯子を蹴り飛ばした
小森は弓をつかって敵をぶちのめしていた

「あきちゃ!二人たおしたよ!」
「明日香ちゃん!私は14人目だよ!」
あきちゃの言葉に悔しさがこみ上げて
明日香は目の前にいた敵を棍棒で叩きつけた
「あきちゃなんかに負けないから!んもぅ!」

戦いは一進一退が続いていた






一方






「みんな…大丈夫かな?」
ある倉庫の中で指原が寝っころがりながら天井を見上げていた
その時だった
「おい!指原!どこにいんだ!」
「やばい…こじはるさんだ…」

倉庫内で身を隠していた
小嶋の気配が消えて指原が一息ついた
「ふぅ…危ない…危ない…」
その時指原は後ろに気配を感じ背筋に寒気がはしる
「ギャー!」
「あーいたいた!」
小嶋が指原を掴むと外に連れ出し始めた
「小嶋さん!痛い!痛いですって!」
「ちょっと黙ってて!黙んないと喉食いちぎるからね」

「…はい…」

悲しみにくれる指原に小嶋が口を開いた
「ねぇ…指原!ちょっとみんなの様子をみて来て!」
「えっ…」
小嶋は魔法を使うと指原に装備が装着された

「じゃあ…お願いね」
指原が光に覆われると
指原がどこかに転送された

「小嶋ー!ふざけんなよ!」


「いゃあ!」
ゆきりんは城壁にて敵をぶちのめしていた
三人の活躍で敵は成果が上がらなかった

城から3リーグ離れた小高い丘の上では

「これは…あまり…よろしくない状況みたいですね…」

好転しない状況にまゆは陣地の中で水晶をみながらイライラしていた
「これは…あれを使うしかないですね…」

まゆは伝令に前線の部隊に向けてある指示を出した

まゆの命令を受けて
敵は城壁の下の小さな水路にある物を置いたすると

火花を上げたトーチを持った敵が城壁に向かって走り出した
それを見てゆきりんが叫んだ

「誰か!あいつを倒せ!」
しかし、敵が城壁に飛び込んだためか対処できるものがいなかった


次の瞬間トーチを持った敵が水路に飛び込むと

大きな爆発が起こり城壁が吹っ飛んだ

爆風によりゆきりんはバランスを崩すと

城壁から落ちて
体を地面にたたきつけた


珠理奈が爆発目をとられている時だった
「石橋に敵が!」
珠理奈が目をやると
石橋には盾を使い陣形を組んだ敵が門の前に迫っていた
すると盾の中から
攻城兵器が現れ門を破壊し始めた

「門を守れー!」

珠理奈の声に城門裏では兵がドアを体を張って抑えはじめた


ゆきりんは目がくらみ、気がとまうて倒れていると


うめき声と共に足音が背後から聞こえた
目をやると
爆発によって出来た城壁の穴から敵がこちらに群がって進んで来ていた


「どうしよう…体が…動かない…」
その時だった

「ゆきりん!」
明日香が城壁からジャンプして敵に上から体当たりを食らわした
「もっちぃ!」

明日香は立ち上がると敵に棍棒を振るい始めた
棍棒が敵の鎧に食い込み倒れた
一人倒した時に
敵の剣を受け止めた
しかし、バランスを崩して仰向けに倒れこんだ
自らの危険を顧みずゆきりんを救うために自分を危険にさらした
そんな明日香が目の前で倒れた

「もっちぃ!」

ゆきりんは立ち上がった。
驚いた事に体が動くようになっていた

すると無意識に明日香のいる敵の方向に向かって走っていた

すると

ゆきりんの横を大量の矢が飛んで行き
明日香の周りにいた敵が倒れた

目をやると
小森が第二部隊と共に矢を放っていた
小森が目で合図を送ると
ゆきりんは明日香の体を起こすと移動させようとしたが
上手くいかなかった
すると突然明日香の体が浮いた目をやるとあきちゃが二人を担いでいた

小森は弓を投げ捨てると背中に背をった薙刀を取りだして叫んだ
「みなさん!突撃!」
小森の声に後ろの兵が近接装備に切り替え
共に突撃を開始した

すれ違いざまに小森はゆきりんを見て
笑った
敵はすばやく陣形を組み構え槍を構えた

小森たちに向けて槍が突かれたが小森は剣で払いのけるとそのまま敵に
斬りかかった
城壁は大混戦になった


「ゆきりんさーん!」
砦から珠理奈の声が聞こえ振り向いた
「砦に撤退して下さい!態勢を立て直して下さい!」



なんだかんだでちゃんと書いてます。


本当なら明日あげるつもりだったけど


予定通りにはならないもんですね…


まぁ、三日以内に最新作を




では

本日月曜日は新装開店!!!!


俺はこの日を待っていた


狙いは必殺仕事人桜花乱舞(だったかな?)



まぁ本日は学校があるんで帰りなんですが



午後4時に行くとまさかの6台しかないという店の弱気 (゜д゜)


仕方なく牙狼~大好きな~牙狼~ (*´∀`*)


当たり3回の確0 


(゚∀゚)キターーーーーーーーーーー



18台で誰も座ってないけど行くぜ!


1万円目


特になし (メ・ん・)?


5千目


キシーン! (°д°)


でっかい斬馬剣が刺さる!


実はこの保留7割だけど実践で俺100%なんだわ



緊張しながら見守る (`・ω・´)ノ



魔戒剣が周りはじめ赤BATTLE


レオ 黄金騎士


リーチ (メ・ん・)?


群 (゚Д゚)


発展しやがった がっくりと消沈


今までは発展せずに元老院いって全回転だろうが!


そのままレオ、発展 クルス 赤タイ 当たり


1stBATTLE


シグマ 邪気抜刀! 弱い技だわー



けど





もう5にランプついとるやん



外れやん



押す押すボタンを連打!静かにソフトタッチ押し



ぐはぁと!倒れる主人公


俺の心もグサッと一刀両断


下を向いてうなだれてみる



その時だった!




キュピピピピン!



「鋼牙ーーーーーーーーーーーーーー!」



Σ(゚д゚lll)なんで?



ランプを見ると


見間違い!見間違い!見間違い!


5は消灯



感極まって「ありがとう!もっちぃ!大好きだよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


と叫ぶ自分を妄想した (・∀・)!!!



RUSH1-30回転目

保留!保留!変化しろ


31ー60

早く、早く、何か来い


61ー90

まだ、大丈夫 まだ、大丈夫

91ー120

これ当たらなかったら明日香推すのやめる

128回転目

暗転くるくる赤BATTLE

次回ヤシャウル

キュピピピピン!


「俺は一人ではないかつてなんたらかんたら共に戦ってきたんだ!」


牙狼群 (*´∀`*)



ボタンをPUSH! (`・ω・´)ノ






ボタンをPush!


Push、Push!Push!Push!Push!


なんだかんだで10連




その後すぐに6連


そして、ハマる魔の時間帯



400、700、900


やばい、半分以下になった1075回転目、竜神牙狼擬似連 ホラー赤タイ




その後俺のあたまの中に1曲流れ始めた


「涙ポロポロポロこぼれても、思い出は宝物、夢を見られてよかった」


「夢をありがとうー夢をありがとうー」



その後単発を引き500回し玉がつき


追加1万で7連し


結果4万プラという




蜃気楼のごとく消えていったなぁ (´・ω・`)



はぁー




そろそろ就活始めないとね(´・ω・`)



就職したら倉持さんのことなんて忘れる(`・ω・´)ノ



いや、イマスにでも忘れるべきだ もう雲の上の人だし



もう昔のかわいい倉持さんは帰ってこないのさ


ヽ(゜∀゜*)ノははっ



................もう戻らない..................残念です



12月で最後の握手会 (´;ω;`) 




絶対に泣かない


いつもみたいにポーカーフェイスで入ればOK


最後だから片手ではなく両手で握手しよう










PCで昔の倉持さんを見たけど
すげーかわいかったよねー
特に二つ結びとか
それよりも、重要なのは
前髪があった!笑
前髪がある時はかわいかった!
だが、今は前髪が消えて流しはじめたり、デコ出ししたりしておかしくなった気がする
まぁ、大人の女性みたいですげーきれいだし素敵!
しかし、かわいくない
やっぱりアイドルの基本形はかわいいだと思う
容姿は関係なくどこかひとつかわいさがあれば良い
倉持さんは
人からあれこれ言われんの嫌いみたいだし
後、短気で人を損得で判断しそうな人に見えるから
かわいくないよな…あいつ…

暇なくせに、ブログとか更新しなくなったし、くぐたすだって同じだ

昔は、必死に書いてたしおもしろかったし
コメントが少なくても飽きさせないように必死に考えて書いてたのが伝わったけど
最近は手を抜いてるし
内容もマンネリだし(大体が誰かとの2ショット)
自撮りは怖くてさしこよりかわいくない
後、つまんねぇし

とまぁ、ここまでアンチ発言してきたけど、
気分がすっきりした

こんな事、本人に口が避けても言えないよ

かわいそうだし

そうだなぁ
こんな事書く事自体まずありえない話だわ
それだったら、倉持の応援何か辞めた方がいいよなぁ






決めた!

辞める!


倉持なんてもう浸水しはじめた船みたいなものだし

もう沈没するのも時間の問題だわ


2月の握手会でさよならしよう



12月は新たな推しメンを開拓しに行こう。



でも、そんなことするなら
ゆきりんだけでもいいのかもな
その方が金銭面で負担無いさは…

よし!決めた。


これからは、ゆきりん一筋
倉持に入れた票は
来年はゆきりんに全部使う

今から積み立てして
来年はゆきりんを一位にして

大島には身を引いて頂きましょう
強気に一位にならなかったら、引退しますとジョークが現実になる

なんてことにはならんなぁ

ただ、大島いなくなれば
まゆゆきりんになるんだけどね

それに!ゆきりんはなんだかんだで毎日ブログ更新してくれるし
大体は気分屋だけどさぁ
でも、内容が薄くてもゆきりんが更新することに意味があると思う
まぁ、これもアイドルに精通してるゆきりんの策略かもしれないが
あえて罠にはまってもおもしろい

とりあえずゆきりんが好きな理由はブログを書く所

一月からゆきりん主演ドラマやるけど
それおわったらその後の時間帯に
牙狼やるとおもうんだよね!

私、ゆきりんと同じくらい牙狼すきなんよ!

といっても、パチンコから好きになったが

とりあえず、まとめると
さよなら倉持
これよろゆきりん
牙狼早く見たい~でございました


まぁ、倉持さんにはお別れした時にどんな反応するか楽しみだわ

二月に期待してみよう

多分、そうなんだーバイバイとか軽く終わるだろう

選挙での態度でお前ら使えないとかこのクズとか思ってるよきっと

有言実行するとかでしないし
あいつも政治家と一緒だわ

口だけの女は美しくないので

お前は口だけの女だよ
自覚しろ

五年以内には見なくなるか
もしかたら
劇場で細々とやってるだろう

五年たったら、まだ、倉持さんいたら
個人的に
嬉しいです。


ここまでの記事は全て妄想です。
不快にさそた方がいたら
申し訳ありません。
私は、倉持明日香は嫌いではありません。
これだけは本当です!





昨日は握手会ありましたなぁ



実は、俺倉持さん10枚あったけど行かないでやったぜ~
ワイルドだろ~

ガチな話
トラウマというか迷惑かけてから20日しか立ってないのに握手会行くのは無理だったんで
自分に厳しく破り捨ててやった

「倉持さん…ごめんなさい」

いざレーンの前に来たら一歩が出なかった…
「絶対怒ってるだろうと思い」
ゆきりん三枚だけで帰宅した


俺 「ゆきりんワールドの乗車切符お願いしてもいいですか?」

「夢中にさせちゃうぞ!」

俺「あー!やっぱり、何か、変な感覚だけど、すげー良い!」

終了!
当然間も無く時間です!でハケる
剥がしに体を触らせない
大体が満足して話すことないだけなんですが



そんな訳で今日は天気悪いからパチ屋にいってきました!

最近うちのマイホは平日は厳しいが
土日は釘空いてるんですよね
MAXだけですが



最近AKBのシマからはぱるるブームなのかぱるる擬似連が響き渡ってます
ちなみに俺は島崎嫌いです
だから、最近全くAKB打ってないです

今日も相変わらずのぱるる擬似連
俺はそこを通り抜け
牙狼の角台が良くて、今日は牙狼に決めた

今日の目標は握手券10枚分取り戻す
だから、一万



三万投資
右からは
ぱるる!ぱるる!はーい!行くよ?
俺「……………」
四万円
超絶かわいい!ぱるる!
俺「………」
ピュイ
緑保留
10.0
俺「ダメだ」
すると
希望になれ~牙狼!
エンブレム
翼人擬似連
目を覚ませ~
ダン登場
バイブ変身

俺「何かキター!」

ボタンを押せ!
ギューンどーん!
ダン膝をつき
「うぉ…何故だ!」
は、は、ハズレ⁉

ゆ、ゆ、ゆきりん?
し、し、しかし、復活!!
しかも、金図柄
ST突入

これが13連!
その後
単発
二連単発単発四連単発
あっという間に半分に
休憩でメシ食いながらいたら
ゆきりん?ソロデビュー!
少し、ワクワクして
俺ウキウキ
戻り再開

すると巨大な斬馬剣が挿さった!
元老院からの全回転
タイトル秘密
「ゆきりんの秘密ってあんのかな?」
とか考えていたら
これが12連
その後VFXクルスで当たり
時短で引き戻し
10連

もうわらわは満足じゃ~


すげー自分に泣いた
後ろには箱が八箱
通路には別積み13箱
店一番かと思ったら
回ったら
タロウで38連してるやつがいた
ちなみにAKBは別積み無しで回収だったな
牙狼は俺の宣伝か
よく出てた
みんな軽く10連はしてた

投資5万で
回収207.5k
プラス157.5k
しかし、年金と12月のCDとゆきりんソロコンサートDVD
買うから
10万消える
しかし、5.7kは使える
また、来月勝負してみるかな

俺はパチ屋は月二回って決めてるんで

とりあえず、ゆ、ゆ、ゆきりん!
勝利の幸運をありがとう
まぐれだけど

ソロおめでとう!