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AKB小説 暗黒物語

下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

Aがよかった!


やっぱり高橋さんがいるチームは
おもしろいし!
ハズレがない




重力シンパシー
やったから
この流れで
ユニット
たかみなさんのソロで
お手上げララバイ来るかと期待してたが
来なかった


A公演いいよね!




「超見にいきたいってなった!」




神の中でもたかみなはできるかぎり公演に出てくれるからすげー良い人だと
思う


とも~みは
かわいいし!
もうなんて言っていいかぐらい良い女だよね


麻里子様は最強の存在



まゆゆは最強のサイボーグ



とりあえず明日はゆきりんのB公演



ゆきりんだから多分…

枯葉とかやったりして

逆に

小嶋さんとのてもでもとか蜃気楼もあるかも!





てか、全国ツアーってこのチームでやるのかな?

とも~ゆきりんの蜃気楼見れない!


マジか!










多分Bは初日やっててもでもやって
最後がB推しだろうな






そんなはずはないか!









大島が考えたんなら仕方ない






優子が泣くほどがんばったんならいいよね






K公演






まぁ、人それぞれ意見は違うと思うけど






とりあえず…ごめんなさい






「つまんね~んだけど」





俺はつまらなかったです

だけど、倉持さんが楽しいなら
俺も楽しかったと思うようにします。




21日ギンガム握手会にて




私は倉持さんに対して調子にのって
やらかしました。




一回目にて挨拶をしてその時倉持さんから

「今日はこの後も来るのか?」

と、聞かれて


いやぁ…疲れたから帰ろうかな…
などおどけて


次の部でやらかした






四枚使い

「倉持さんお願いがあるんですが」

「何でしょう?」

「夢中にさせちゃうぞ!とウィンクしてもらえないでしょうか?」

次の瞬間

俺の記憶だともっちぃはハッ!と驚いた顔をして
一瞬ぷんすか顏経由からハツラツとした
笑顔で




「嫌だ!やりません!」

突然大声をあげられ俺は
恥ずかしくて下を向いた

「あ…ダメですよ…ね…」

笑がこらえきれず
早くこの場から逃げ出したくなり

手を離そうとしたら、もっちぃが再度
手を掴み直し



「ダメェ!やらない」

ものすごい笑顔で顔を横にふりはじめ

おまけにいつもより握手を痛いぐらい握られて

「ゆきりんのやつだよね?」

「はい…倉持さんで見てみたくて」


そんな俺に対して
ニヤリと笑うもっちぃ


フフフ…ダ~メェ…






俺はKOされた
完全に心を打ち砕かれて俺は下を向いて退却

「なんて事をしてしまったんだ…」

この話はまだ続く

13日、21日AKBの握手会に参加してまいりまして。



13日は写メ会で4部5部と1番撮りたい倉持さんとはとれなくて


その代わりにゆきりんとは取れた1枚しかないのにw


とも~みも4枚使って1枚とった


それで運をつかってしまったのかあたらんかった



6部が始まって俺は最後の4枚をどう使うか考えていた


時間的に2ループが限度


1X3か 2X2か 


などとダラダラしてるあいだに時間が経ってしまい4枚だしにかける


まず並ぶと列がどんどん近づいていくんだこの時は受付に行くのが怖いと思った


「やばい、あっ、行きたくない、うわぁ次だ!」


4枚を出して受付


ゆっくり引く奴もいたが俺は速攻で近くの4枚取った


列に並び後7番目ぐらいになってから開けた


「握手、握手、握手、もう(´Д⊂モウダメポ」


ラスト1枚




「2ショット!」





その瞬間体から熱がさりスーっと心地よい風が体を通り抜けた周りの人を気遣って表情を崩さずにタオルで顔を拭った


絶望した表情で係に券を渡し待つこと1分



ついにその時が(゚∀゚)


「握手3写メ1でーす」



「倉持さん、やっと当たりました(´Д`)」


「やっと当たったねー!おめでとう (^▽^)」


写メ取り


ありがとうございましたと言ったら


またきてねといわれて


なぜか親指を立てたおれ



13日はゆきりん とも~み 倉持さんと 2ショット


いやぁ良かったわ!






明日はチームサプライズで1番注目している。
たかみなこと
高橋みなみさんのソロがパチンコ店に並ぶ!

「お手上げララバイ!」

どんな感じなのだろうか?


もちオタの俺は実は最初の頃は
たかみなが推しメンだった

色々あってやめたけど
歌声は大好きです。

虫バラ MARIA 愛しさのアクセル ヒグラシ
紅白のビギナー

どれも素晴らしいよね…


あさっての握手会
ネタがないなぁ


倉持さんに夢中にさせてもらおうかな…
ウィンクしてくれたから
やってくれるよねきっと…

でも…もしかしたら






お手上げでララバイしちゃうかもしれない
「敵だって…数は?」
珠理奈の言葉にゆきりんが言い返した

「一万ぐらい…」

「一万…」

するとちゅりが口を開いた
「こちらは…500にもみたないのに」
すると珠理奈は外に出ると城の右手にある城壁にあがった
「ここに兵を配置して守れば…大丈夫だ…どうせまたいつも通り略奪して帰るだろう…」
自信満々に言う珠理奈にゆきりんが口を開いた
「まゆは…この国の根絶やしにしようとしてるんです!」
すると珠理奈はゆきりんに顔を近づけ小声で話しだした
「私に…どうしろというんですか…みんなの闘志はきれかかってるのに」

「援軍を…援軍を呼びましょう!」

「援軍…私にはいない…私の盟友は絶えた」

するとゆきりんが口を開いた
「難波に…難波に援軍を頼みましょう!」
すると珠理奈は血相を変えてゆきりんにつかみかかった
「私たちに…そんなこと…できるわけないじゃないですか!…」
「ゆきりんさんは…AKBにいるからできるんです…SKEの私の気持ちなんてわかんないんですよ!」
珠理奈は騎士団を率いて砦に引き上げた
その際に珠理奈はちゅりに民を洞窟に避難と武器を使える者を集めるように下名した

日がくれ始め避難が完了して
城の武器庫に人が集まっていた
その中にフレンチの三人がいた
「これが兵士なの…」
ゆきりんが口を開くと
「ほとんどが年寄りか…子供…みんな目が恐怖に怯えてる」
すると武器庫にいた人がこちらに注目していた
すると明日香がゆきりんに話し始めた
「恐れは当然….一万対800」
「もっちぃ…でも、最初の場所よりも望みはある…」
「ゆきりん…望みはないよ…全員が死ぬ!」
するとゆきりんは叫んだ
「だったら私も一緒に死ぬ!」
ゆきりんは武器庫から出ていった


「武器を扱えるものは全員武器庫に向かわせました」
砦の中ではちゅりが珠理奈に話をしていた
ちゅりの言葉に珠理奈は前向いて立って聞くだけだった

すると珠理奈が口を開いた
「ちゅり…私は誰だ?」

「王であらせます」

「お前は…私を信じるか?」

「我ら騎士団は最後まで王と共に」

すると珠理奈は口を閉ざすとちゅりが
珠理奈に鎧をつけはじめた

その間珠理奈が心でつぶやきはじめた

「きらびやかな日…華やかなステージ
一緒に苦楽を共にした仲間…それら
栄光な日々は全て西の彼方に消え去った」

「なぜこのようなことに」





しばらくしてゆきりんは城の階段で腰掛けていた
するとゆきりんにちゅりが話しかけてきた
「ゆきりんさん…今ならまだ間に合います…逃げて下さい…あなたたちには関係ない戦です…これは希望のない戦い…これが私たちの最後なら記憶に残る最後にします!」
するとゆきりんはちゅりの肩に手をかけて口を開いた



「ちゅり…望みは常にあるよ!」





ゆきりんは武器庫に戻ると鎖帷子を身につけ準備をしていた

「私はどんな時もあきらめない…希望が常にあるという事を証明するから」


ボソボソとつぶやくゆきりんあきちゃと明日香がよって来た
「みんな…」
「ごめん…ゆきりん…あんな事…言って」
「もっちぃ…」
すると外から声が聞こえた
「敵が見えた!」
その声に三人は城の高い場所に上がる



目をやると敵が見えたしかし、先頭のある人物を見てゆきりんは門をあけるように言った
すると城に入ってきた人物を見て三人は目を見開いた
「小森!」
フードに身をまとい小森が兵を率いて城にやってきた
それを見て珠理奈は戸惑いを隠せないでいた
「どうして…」
すると小森が口を開いた
「名古屋の人のピンチに見過ごすことは出来ません!」
その言葉にみなあっけにとられていたが
一枚の紙が落ちた
そこにはカンペが書かれていた最後に優子の名前入りで

それをみてその場にの者が笑った
それを見て小森は怒っていた
「みなさん!どうして笑うんですか!」
そんな小森をみんながなだめた
「小森!頼りにしてるよ!」
「はい!小森は天才ですから任せて下さい!」

完全にあたりが暗闇に染まっていた
城では皆が武器を手にある方向を見ていた
城の城門の上には珠理奈たち名古屋の部隊がいて
左のの城壁にはフレンチの三人と小森と優子の国の兵が陣を構えた

城に向かってたくさんの兵が行進しているのが目に入った
しばらくして城の前の平野は黒いかたまりでいっぱいになった
すると敵から角笛が流れると
敵が地面を踏み音をだし始めた

「すごい…数だね…」
「うん…」

あきちゃの声にゆきりんはただうなずくだけだった

「ちょっと二人とも!見えないよ私…」

振り返ると明日香が背伸びをしたりジャンプしていた

それを見てゆきりんはクスッと笑った



するとすぐにまた角笛が流れると
敵が城に向かってはしりだした


「ついに始まったか…」
珠理奈がポツリとつぶやく

一方城壁ではゆきりんが右手を挙げて叫んだ
「打ち方用意!」

只今
倉持さん
五打数ノーヒット






誕生日のお祝いをしてキレられました
w







自 倉持さん誕生日おめでとうございます。





ありがとうございま~す!






自 素敵な24歳にしてください






少しムッとして
左手で 三本立てて

さ~んしゃい!






すいません…w






今日は握手当たらなかったんですか?






自 はい!でも、まだまだ来ます!

待ってまーす!







それからかすらず…






四枚使って…ウィンク四回してもらった…






神様…六部…お願いします…






ラスト四枚…







これでこなかったら
推すのやめます…






ちなみに小森…






3打数2安打






相性がいいわ!w






おわり
到着したけど

緊張しすぎて気持ち悪い…
近くにいるのに


く…悔しい…



三時ギリギリまで休んでから

再度レーンに並ぼう
あきちゃ推しでワタ鍋のレポ書いてくれた

お姉さんにあってみたいなぁと思います。


気分屋だから、探しはしないけど


背の高い人だから、すぐにわかるかもしれないなぁ

なんてね







今の気分は



もっちぃとあきちゃの炎上路線が見たい!
だけど声質で合わないから
だめなんだろうなぁ


見た~い、見れない、でも見た~い
ねぇ…一回だけでいい 実現してよ~
私一人だけ見てみたいだけなの
視線は動かさないよ







泥酔して寝ようと
飲むぞ!酔うぞ!三時まで
いや…朝まで!



おわり
ドキドキして来た…


握手するの上からマリコ以来だわ…





行った時の感想がネットで書いてある通りだった






忘れられない握手



四枚使ったけど





いい人過ぎて






んもぅ…だったの






とりあえず目標は写メ!






9枚あるから一枚ぐらいは…当たりたい!





倉持さんに敬語を使わせるな!って書いてあったけど…
倉持さん年上だから、呼び捨てできないなぁ~






とりあえず、ネタがないから

何かしてもらう予定

ウィンクとか…
あまり見たことないからさぁ


でも、やっぱりまずはお誕生日を祝しないとねぇ

イメージトレ


倉持さん24歳の誕生日おめでとうごさいます!
素敵な一年にして下さい!

倉持
はぁ?
あたし、24じゃなくて23歳なんだけど

あんたふざけてんの?
最低だよ!
もう、君は来なくていいから…
握手をやめて腕を組みムッとした顔をする倉持




す…すいません…
わかりました…
もう金輪際来るの…やめます…

立ち去る俺…








その時だった






突然俺の手を掴かまれ
振り向くと
そこには






今の…ウソだから…また来て下さいね…
満面の笑みを浮かべる倉持さん






そこで俺は一言


すいません…僕もHKTに移籍します。



倉持
えぇー!


なんてくだらない妄想…痛い…痛い…






10月13日
持ち札は
あきちゃ二枚
ゆきりん一枚
こもりん三枚
もっちぃ9枚

とりあえずあきちゃが初握手
キャッチフレーズやってもらう
てか、それ以外ネタが無い

こもりんは最近飽きて来たから
言っちゃいけないけどある部で
もっちぃが
一枚しかとれなかったから
時間合わせにとっただけだから
とりあえず適当にすればいいや
あっちも適当で態度いくないし

ゆきりんは
スムージーのいい組み合わせを伝えに行けばいいかなと


あんまり言いたく無いが最近…こもりんは舐めてるわファンを
かわいいですが
昔のこもりんは好きだった

毎回行くと
また来てくれたんですねー!
ありがとうってテンション高かったのに
最近は
あっ…!ありがとうってなってた
まぁ互いに慣れてしまったからな
しょうがないんだけど


まぁどの握手も初じめが一番感動するんだと思います
俺はだけど…


こもりんにはプロレス会から手厚い支援があるから心配ないと思います。
彼女の夢はモデルらしいけど
本気でやりたいなら
すぐに辞めて留学して勉強するのが
普通に良いのではないのでしょうか?


これは私個人の意見であって
こもりんさんを批難してるわけではありません


くだらない事を書きましたが

今度の握手会で私は推しをやめます。






おわりー!