握手会は怖い  | AKB小説 暗黒物語

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下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

13日、21日AKBの握手会に参加してまいりまして。



13日は写メ会で4部5部と1番撮りたい倉持さんとはとれなくて


その代わりにゆきりんとは取れた1枚しかないのにw


とも~みも4枚使って1枚とった


それで運をつかってしまったのかあたらんかった



6部が始まって俺は最後の4枚をどう使うか考えていた


時間的に2ループが限度


1X3か 2X2か 


などとダラダラしてるあいだに時間が経ってしまい4枚だしにかける


まず並ぶと列がどんどん近づいていくんだこの時は受付に行くのが怖いと思った


「やばい、あっ、行きたくない、うわぁ次だ!」


4枚を出して受付


ゆっくり引く奴もいたが俺は速攻で近くの4枚取った


列に並び後7番目ぐらいになってから開けた


「握手、握手、握手、もう(´Д⊂モウダメポ」


ラスト1枚




「2ショット!」





その瞬間体から熱がさりスーっと心地よい風が体を通り抜けた周りの人を気遣って表情を崩さずにタオルで顔を拭った


絶望した表情で係に券を渡し待つこと1分



ついにその時が(゚∀゚)


「握手3写メ1でーす」



「倉持さん、やっと当たりました(´Д`)」


「やっと当たったねー!おめでとう (^▽^)」


写メ取り


ありがとうございましたと言ったら


またきてねといわれて


なぜか親指を立てたおれ



13日はゆきりん とも~み 倉持さんと 2ショット


いやぁ良かったわ!