「素顔のままで」ともに生きる☆

パパはB型肝炎と緑内障。ママは双極性障害II型他持病もち。息子(23)と嫁ちゃん(23)と孫(2)、子宮頸がんワクチン副反応と闘う娘(21)の6人家族。最近息子一家が新居に移り、3人でのんびりマイペースに過ごしています。


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今朝9時すぎから、近所のメンタルホスピタルに実習へ

でかけました。

前回の作業所(ボランティアハウス)と違うところは

建て直されたばかりのきれいな病院であることと

作業療法士さんによる本格的なリハビリ施設だということ

でした。

患者さんも入院患者さんが多く、一人で外出することがまだ

困難な方が心と体のリハビリに来る施設でした。


今日は革細工(レザークラフト)を患者さんたちが

熱心に作られていました。

私はその中で一人だけ植物のスケッチをされている方が

みえたので、絵に興味がある私は

そっと傍で見学することに・・・


すると、とても慣れたタッチで絵を描かれているので

「絵の描き方をいろいろご存じなんですね~」

って話しかけました。

すると、親切にいろいろと絵の描き方を

教えてくださったので

「私も横で描いていいですか?」って言って

一緒にスケッチ開始。

↑案の定、夢中になって描き続ける私

そんな中、彼は私にどんな絵が好きか?とか

質問をしてくれるようになり

嬉しくなって、フェルメールが好きだとか

17世紀のオランダ絵画の話題で盛り上がる。

自分の描きかけの模写の話しもしたりして・・・

はっきりいってボランティアというか

絵画の一生徒状態でした(爆

とっても楽しかったです。

でも接し方はこれでよかったのだろうか

と、すこ~し不安になったりして・・・

活動終了後、作業療法士さんに「あれでよかったですよ~」

って誉められたので、またまた嬉しかった。


ただ一つ、今日気がついたことがありました。

私は自分が「うつ」経験者(患者)だけに

患者さんと共感する部分が多々あり

ボランティアとして患者さんたちと短時間ふれ合う事は

上手くできても、仕事としてはたしてできるのだろうか?

ということ。

作業療法士さんもおっしゃられたのですが

患者さんと一緒に「つらいよね~」って落ち込み兼ねないから

気を付けてね~って(笑

確かにそうだなぁ~って思いました。


私が健常者で、冷静な判断が出来るのであれば

きっと共感できたとしても流されることはないと思う。

今の私はきっと、流される。

情が移ればなおさらのこと。

だからね、仕事として精神福祉を選ぶことは

今のところ諦めました。

ボランティアとしてなら大丈夫だから

お手伝いはこれからもしていこうと決意したの。

だって本当に楽しかったから。


ずっとこどもの頃からこの病院の近くに住んでいて

初めて院内に入った。

普通の病院となんら変わりはありません。

建て直されて良かったことのひとつに

鉄格子がなくなったこと。

私は子供心ながらにその重々しい外観が

暴れるような人ばかりが入院する場所だと

思ってきたから。

これこそ偏見ですよね。

きっと昔のままの病院イメージを持ってみえる方が

地元ではほとんどなんじゃないかな?


今日入院患者さんともふれ合ってきた。

ちょっと怒るタイプのおばあちゃんもいたけれど

その他は静かでの~んびりした空気。


看護士さんが

「地域の方にグループホーム建設を拒否されたことが

あるんですよ。患者さんはきちんと薬を飲んでいて

飲んでいれば全然大丈夫なのに。

なかなかこの病気は地元の理解が得られなくてね。

患者さんが退院後住む場所がなくて

探すのも大変なんです。」


地元人間の私、反省しきり。

もっとみんなが理解出来るようにする方法はないものか・・・

ふれあいの機会をもっと増やして

病院への偏見をなくすことから始めないと。


でも近所の人に通院していることを隠している患者さんも

多いとか。それはそうだろうなぁ~とも思う。

だから、そんな方々が嫌な思いをせずにすむ

方法・・・あったらいいよね。


ない頭を使って、いろいろ考え始めた私です。


明日は待ちに待った油絵教室だぁ~!!










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今日は各施設の体験学習をする前に、当事者の方との

コミュケーションの取り方を教えていただきました。


私は自分の症状と重なる部分がかなりあって

(-c_,-` )ウンウン わかるわかる。って

ちょっぴり納得したりして・・・


でも、病気やその人その人の性格によって

接し方も気をつけないと

傷つけてしまう可能性もあったり

かといって、過干渉すぎたり、表情を深読みしすぎたり

勝手に思い込みで判断しないよう

ボランティアとして関わる前に重要な要点をいくつか

教えていただいて、かなり勉強になりました。

私は以前の職場で幾度も恐い思いをしてきているので

怒鳴られたり、叫ばれたりするのは

ダメージが大きくて・・・ちょっと不安なんだ。

そうならないように、こちらが見守りながら寄り添って、

当事者の方の言葉に耳を傾ける。

そんな姿勢でのぞめばいいとのこと。


きっと体験学習当日は緊張と不安でパニクリそうだから

聞いてよかったぁ~。ほっ(-。-;)


説明してくださった作業療法士さん、メンタルネット北の

スタッフメンバーのみなさん

ありがとうございました。


私は大学も出ていないから、資格がとれるかどうかは

わかりませんが

できれば通信教育で精神保健福祉士の資格がとりたいんです。

そのための受験資格は4年間の実労働経験が必要らしく

はてさて、どうしたものか・・・


介護福祉士の場合だと介護ヘルパーとして経験が必要

それと同じで、専門の学校を出ていない私の場合

作業所スタッフとしての経験が必要のようです。

やはりボランティアで4年間では無理みたい。

どうしましょ~。ちょっと仕事も考えないと。


と言うことで

実は午前中、例の喫茶店で少しお話をしてきたんですが~

やはり9~15時ぐらいは今のところ人手が足りているって。

残念だけど・・・

でもね、友達の仕事ぶりをみていたら

私にゃ~できませ~ん。って思った。

だって、「コーヒー運ぶだけだよ!」って聞いていたのに

ランチメニューも全部調理場で手早く作っているんだもん。

話しが違うぞ?で、マスターがお客さんに食事を運んでいるの(笑

私料理が超苦手なのに~できませんよぉ(TT)

決まらずに帰ってこれてよかった~。

これまたほっ(-。-;)


追記

さきほど友達のママさんがわざわざ

家に来てくれて

「時給は安くて毎日は無理だけど、午前中2時間ぐらいなら

近所で奥さんが経営しているお店の手伝いが

あるよ~」って。

「う~ん、少し考えさせて~」

と答えておきました。

やっぱり毎日は無理にしても

もう少し働きたいな~。


と言うわけで・・病院関係の職を探すことにしま~す。

当たって砕けろ作戦パート2?

近くのメンタルホスピタルで仕事探してみようかな~。

多分ダメだと思うけど・・・・( ̄▽+ ̄*)

でも、今度見学するときに聞いてみようかな。

焦らず探そうと言いつつも、やっぱり

ニコ太を来月から塾に入れることにしたので

経済的に焦っている私でした~(汗

えらいこっちゃ、えらいこっちゃ。


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いよいよ今回で最後の講座になりました。

       (※障害者→障がい者となっていました。)


今日はまず、「精神障がい者」とは。

と、再度認識を確認することから始まりました。

やはり、ボランティアのサポート対象のほとんどが

統合失調症の方であるため

その病についての勉強です。


疾患と障害が共存しているため

体調の変化が相互作用して極端にあらわれる。


生活障害・・・日常生活のしづらさ

        家事や金銭面において思ったようにできない

認知障害・・・就労での問題

        人づきあいがうまくできない。

        スムーズな会話ができない。


精神障がい者を苦しめるもの

 ★社会の偏見 

  「身内に精神障害者がいることを人に知られたくない」

 ★内なる偏見

  「自分がこんな病気になってしまって(なってしまうなんて)・・」

  認めたくない自分に苦しめられる。


        ↓

 希望や生き甲斐をもちづらくなる。

 社会生活に参加できなくなる。


最近の統合失調症の方

50% 自立した生活を送っている

25% 地域の中で生活をしながら治療している。

15~20% 長期入院(社会的入院)

今後の課題は長期入院患者の方も地域で生活しながら

治療していくことができるような社会づくり。


現在は薬物療法、リハビリテーション(デイケア)で

かなり多くの患者さんが地域の中で暮らしながら

治療をしていくことができるようになっている。

(ノーマライゼーション)

さらに『統合失調症』について

正しい理解を広め、社会の偏見をなくしていくことが

必要である。


今回でボランティア講座を開くのは3回目だそうです。

地元主体の精神福祉ネットワーク

名古屋でも初となるらしいですが

『メンタルネットきた』の紹介もありました。

活動拠点となるメンタルクリニック、福祉施設などが

連携して立ち上げたネットワークだそうです。

そして、ボランティア団体「かけはし」はボランティア講座を

受講した方たちで運営されています。


後半はグループディスカッション。

私は自己紹介でざっと、RFL活動にもふれ

このボランティア講座を受講した経緯を話しました。

精神障害者にとって、特に病気を気軽に

相談できる施設が少ないこと

ネットでの交流が私を救ってくれたことなども話しました。


病気は違うけれど、どんな病気に対してもみなが気軽に

悩みを相談できる施設がもっと身近に必要だと思いました。


今回私が嬉しかったこと

それは隣に座っていた「家族会」に入っている方(男性)が

私がうつ病の「内なる気持ち」との闘いや

「薬を飲むな」と今でも言い続ける親との闘いを打ち明けたら


「はいはいって聞き流してね、夜しっかり薬を飲みなさいよ」

って、いたずらっぽく笑いながら言ってくれたの。

ご自身のこどもさんは統合失調症で大変なのに

私を心配してアドバイスまでしてくださる

その方の優しさに感動しました。


ボランティアの仕事はバザーの手伝いが主な仕事らしく

そんな優しい方がいる施設なら

私も手伝いに行きたくなりました。

ボランティアとしてもいいけれど

スタッフとしても働いてみたいな。

私はバザーの作品づくりなんて得意かも!!

な~んて気がついたりしてねっ。


来月からいろんな施設の見学、体験があります。

さっそく申し込んでしまいました。


善意の押しつけではなく、寄り添う形での活動。

『自分のペースで生きていこう。

          自分に誇りをもって生きていこう。』


ちょっといい出会いがありました。

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今日は第3回目のボランティア講座でした。

っと、その前に

リアル友のイワリーとファミレスでランチをしたよ!!

(でへへっ、HNだけ載せちゃうねっ!)

久しぶりにあったのに、ブログをお互い行き来しているせいか

なぜか?久しぶりじゃなくって~すごく身近な存在に感じたよ。

彼女は最近祝結婚だったので、クリスマスプレゼント

と称して(たいした物ではないが)ささやかなプレゼントを渡しました。

結婚式の写真を見せてもらいながら

とっても楽しいランチタイム!!

いっぱいおしゃべりして、本当に嬉しかったで~す。

ありがと~!!


ランチを終えたあと、私はお勉強会。

某区役所の会議室で、それは前回同様行われました。


今日は3つの「デイケア」施設や作業所に通う(11人の)

統合失調症の方やうつ病の方、患者ご本人に質問形式で

活動内容、感想などを聞かせていただきました。

次に、3家族(患者を支える側)の

切実な話しを聞かせていただき

本当にぎりぎりのところで闘ってみえる

患者さんとその家族のみなさんに

胸がつまる思いでした。


ボランティアに何を求めるのか。

デイケアや作業所スタッフと患者、その家族の間には

まだまだ多くのサポートが必要なのだとつくづく感じました。


ある方が言われました。

「病気で仕事ができないのではない。

病気でも仕事はできる。

同じ作業を3年間やれば、健常者と同じように

仕事はこなせるのです。

ただ、サポートする人が少なく

会社側がそれを待てないだけなのです。

性格は真面目な方が多いこの病気。

仕事を一度覚えれば真面目に勤める方ばかりなのに・・・」

体調の良い時悪い時の理解も必要・・・


だから、いかにこの病気を多くの方に知っていただけるか

それによって、社会全体の認識が変わるはず。

病気になって働く場所のない障害者の方は

治療費を払えず、歯医者にも行けない状況。

家族の方は、対人恐怖のために引きこもる

息子や娘に何をしていいのかわからず、世間体を考えて

病気を隠して生活している。

そして毎日の家事に追われ自分を犠牲にし続けている。

そういった支える側が重大な病気になるケースが多いそうです。


訪問介護は認知症の方だけが必要なのでは

ありません。

精神障害を抱えた患者の方も家事ができず、毎日の

生活に困っているのです。


そんな当たり前の事を今回の講座で教えられました。

訪問介護にはいろいろなケースが現在あると思うので

すでに利用されている方もみえるかと

思いますが、知らない方も多いのでは?と思わずには

いられませんでした。


統合失調症の方

◎デイケア施設での作業内容は

 主に、陶芸や革細工、おしぼりの内職など。

◎作業所での仕事は

 エプロンや小物を作りバザーで販売すること。


そして、1日2時間ぐらい新聞の夕刊配達や喫茶店で

アルバイトをしているそうです。

あくまでも外にでられるようになった方の話しですが・・・


☆対人恐怖症で引きこもり気味な方にお薦めなのは

 「パソコン講習の在宅講座」

自宅に先生が来てくださるそうです。


家族や患者の方もいろいろ知識を深めることで

もっともっと世界が広がるような気がしました。


私にできることは限られていますが・・・

このブログを多くの方が読まれることで

少しでも統合失調症への理解が得られれば

幸いです。


現在毎日300人前後の方が読んでくださっています。

アクセス数も毎日700を超えるようになりました。

本当にありがとうございます。

私がここから少しでも何かを発信できればいいな~と

これからももっともっと勉強していきたいと思っています。

これからもよろしくお願いしますね!!

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今日は朝から眠たかった・・・

こんな天気(低気圧?)の日は調子がやっぱり悪い私。

だから・・・寝た。(こどもたちを送り出したらね)

おこたでぐっすり。


で・・・目覚めて時計を見たら12:50

「あかん!!えらいこっちゃ!」(なぜか関西弁・・)

受付は13:30~だから、よかったぁ~間に合いそうだね。


ところが・・・外を見たら青空が・・・

お~っ!こりゃ、洗濯物が干せる!

と、言うことで洗濯物を外へ出し

それからお昼ご飯を食べる。←ここまでは急いでいたはず・・・

ぷりんちゃんにもエサをあげる。

そして、お出かけ前恒例?の

(緊張でもよおす)トイレに入ったのが間違いだった。

↑ここでぼんやりリラックスタ~イム(笑


13:50!!「ほぇ~!!えらいこっちゃ~」

で・・・ダ~ッシュ!!車をとばして会場へ。

14:00ぎりぎりセーフでした。

講座は定員40名。

前もって連絡しておいたから大丈夫なんだけど~

一応勉強だから遅刻は、まずいっしょ。


今日は近くのメンタルホスピタルの先生が講義をしてくださいました。

看護学校でも2時間くらいかけて教えている

統合失調症」についてでした。


先日私は「幻覚・幻聴」がないだけで、うつ病とかわらない・・・

な~んて書いてしまいましたが・・・明らかに勉強不足でした。

申し訳けありません。

先生もおっしゃられていましたが、マスコミ等で報道されている

病気の症状は、20年ぐらい前から言われ続けている症状

であって、どうしても皆さんがそう誤解されてしまう、とのことです。


統合失調症とは以前「精神分裂病」と言われていた病気のことです。

この病気は、なかなか原因がわからずとても重く難しい病気と

思われていましたが、研究がすすみ脳の働きに原因があると

ようやくわかり始めてきました。


病気の症状を説明するならば

自然な自明性の喪失

            自然な自明性=当たり前のこと

当たり前のことができないこと。

それが統合失調症の症状だそうです。

<当たり前にある>

自我   単一性・・・自分は一人しかいない

      能動性・・・自分が行動していると感じること

      自己性・・・自分(他ではない)

      連続性・・・昨日の自分、明日の自分も同じ自分だ


それが喪失している状態なのだそうです。

症状は人それぞれですが

一般的な症状で

たとえ話が苦手であったり、行間を読むことができない

人と人とのつき合いの上での距離がわからない、暗黙のルールが

わからないといった症状が主な症状とのこと。


すると、どうしても人との信頼関係が築けず

それにより、不安や恐怖感に襲われ幻覚や妄想

といった症状があらわれてしまうのだそうです。


余談ですが・・

姑の介護の際にどうしても痴呆による妄想で

標的になりやすいのがお嫁さんになってしまうのは

「一番身近な存在の方に見放されたら」という恐怖心から

妄想がおこるのだそうですよ。


今は正しい薬物療法で、不安を和らげることができるので

それにより、妄想や幻覚を抑えることができるようになって

きたそうです。

あとは認知の歪みをなおす

「認知行動療法」(これが多分クッキングハウスの行うSSTという

ものだと思われます)

このように、統合失調症のことが少しでも理解できれば

ボランティアとして関わることがあった時に

役にたつのではないかと思いました。


うつ病のことは時間の都合でほんの少しだけ話が聞けました。

今のうつ病は判断がとても難しいそうです。

特に回復期にある人は、一見気分屋にみられてしまいがちで

誤解されやすく、なかなか理解されにくい。

患者本人が一番不安定な状態になりやすいのが

この時期だそうです。(私か?)


例えるならば、真っ暗なエレベーターに乗り

上下動していると何階にいるかわからなくなるようなもの。


うつ病は症状がひどいときは、社会的にも

理解が得られていいのだが(休職しやすい)

症状が軽くなればなるほど

理解されづらくなるため

社会復帰しても、対人関係に敏感なうえに

今までの遅れを取り戻そうと焦ってしまう。

(うっ・・確かにそうだ!)

うつ病は3~5年治療し、安定する傾向にある。とのこと。

症状では

体に痛みとしてあらわれる症状(身体のブレーキ)と

気分が憂鬱になる

今まで楽しんでいたことが急に楽しめなくなったり

新聞が読めなくなる、集中が困難になるなど(心のブレーキ)


うつ病についてはこんな感じの説明でした。


今日はボランティアもしくは関係者の方ばかりが聞いていたので

患者本人(私のように)がほとんどいなかった。

だから質疑応答も

「アドバイスはどうしたらいいのか?」という感じで

「励ましたらいけない・・・は20年前のうつ病をモデルに

していますからね~。今のうつ病の方には

とにかく、焦らずにゆっくりと・・・でいいと思います。

誉めて認めてあげることも大切だと思います。

対人関係に敏感で身内の方や医師にさえ気を使って

良い子になってしまうので本当に最近のうつ病は

難しいです。」

だ、そうです。


現代病と言われそうな「うつ病」と「統合失調症」

多くの人にもっと知ってもらえたら。

社会で理解してもらえるようになるまでには

まだまだ時間がかかりそうです。


NHK「ハートネット」うつ病体験記に投稿しちゃいました。

(うつ病や統合失調症の方のコミュみたいになってるところが

あるんだよ~)ハートネットはコメントや投稿記事を

審査してUPするみたいなの、私のママちゃんへのコメントはUP

されていない・・・なぜだろう?

優奈のママさんのコラム共々よろしくお願いいたします。


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