夜空の輝き   

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痩せこけたゾウ、祭りに出演後倒れる スリランカ当局が経緯を調査へ

 
こんなクソ暑い日に飼い猫を捨てないで!! 犬猫みなしご救援隊さんより
 



  • 夏の危険その3 わんこの熱中症  
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  • 夏の危険その2:厳重注意!真夏の道路  
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  • 夏の危険その1:犬:夏の車内の危険性  
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    ”【拡散希望】犬猫の食用を禁止にするための「世界条約」制定にむけた署名”

             

    • 19Aug
      • 飼い犬の4分の1が「熱中症」経験 要注意のサインは?応急処置のポイントは?

        J-CASTニュースよりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000000-jct-soci&pos=18/16(金) 7:00配信動物病院やペットショップで配布している「イヌ・ネコの熱中症予防対策マニュアル」  日本気象協会がまとめた愛犬の熱中症に関する調査で、飼い犬の4分の1が熱中症にかかった経験があることが分かった。 熱中症は屋内外問わず発症する恐れがあるため、散歩中だけでなく犬を家に残して外出する際なども注意が必要となりそうだ。■「愛犬が熱中症にかかることは、決して珍しくない」同調査は日本気象協会が推進する「『熱中症ゼロへ』プロジェクト」が、20歳以上の飼い主325人を対象にインターネット調査した(2019年7月)。愛犬が熱中症にかかったことがあるか聞いたところ、7.7%が「動物病院で熱中症と診断されたことがある」と回答。また「動物病院に行っていないが、熱中症の症状がでたことがある」と答えた人は12.6%いた。さらに、そのどちらも経験があると答えた人は4.0%で、愛犬の4分の1(24.3%)が熱中症にかかった経験があると明らかにした。同プロジェクトは「愛犬が熱中症にかかることは、決して珍しくないといえる」としている。 そのほか、愛犬が熱中症にかかった場面では「日中、散歩している時」が44.3%と最も多く、「室内で過ごしている時」が29.1%と続いた。 弓削田直子獣医師はプロジェクトに寄せたコメントの中で、「犬の熱中症は重症化して死亡することが多いため、重い病気だという認識が重要だ。お散歩後の(犬の)ハアハアが帰宅後も止まらない、室温の高い状況で長時間滞在し元気が無いなどの時は、すぐに受診してほしい」としている。特に注意が必要な犬種は? フレンチ・ブルドッグやパグ、シーズーなど、頭蓋骨の長さに比べて鼻の長さが短い「短頭種」の犬は、気道が短く呼吸による体温調節が苦手なため熱中症に陥りやすいという。同プロジェクトは「熱中症が疑われたら、症状の出現から90分以内に治療をすることが大切だ」と指摘する。具体的には(1)全身に常温の水道水をかけて冷却(2)水道水で濡らしたタオルなどで包む(3)涼しい場所で風を送り体幹冷却に努める(4)直ちに動物病院を受診する――といった応急処置をポイントに挙げた。 同プロジェクトは「イヌ・ネコの熱中症予防対策マニュアル」を作成し、日本獣医師会の加盟病院や、全国ペット協会加盟のペットショップで配布を始めた。日本気象協会は「昨今の暑さを受け、人だけでなくペットの熱中症についても予防啓発が必要だ」としている。

      • 生活困窮者とペットの問題シンポジウム 社会福祉と動物愛護の連携を

        チバテレよりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00010002-chibatelev-l12動画はこちらより↑8/19(月) 13:43配信ペットの飼育について動物行政だけでなく、社会福祉からのアプローチが必要ではないか、との視点から、18日、生活困窮者とペットの問題についてのシンポジウムが行われました。 シンポジウムは動物保護団体「goens(ごえん)」が千葉県弁護士会と共に開催したものです。ペットを巡っては、飼い主の失業や病気による生活困窮や施設への入居によってペットの飼育が困難になることがあり、また、適切な避妊手術を行わないことによってペットが繁殖しすぎる、いわゆる多頭飼育崩壊が、問題となっています。これまでは、こうした問題は、動物行政や動物愛護団体が中心に動いてきましたが、背景には人の福祉と密接にかかわる問題があり、社会福祉の観点からもアプローチが必要です。 今回のシンポジウムでは、各現場からの事例報告や福祉センターでの社会福祉との連携事例、それに弁護士による法的な課題についてなどの発表があった後、パネルディスカッションで、生活困窮者とペットの問題について熱心な討議が行われました。チバテレ(千葉テレビ放送)

      • 閲覧注意)中国のペットショップ 売れ残りの犬たち

        非営利団体Fight Dog Meat FBよりhttps://www.facebook.com/FightDogMeat/photos/a.1031045576917032/2559906424030932/?type=3&theater中国 - ペットショップ売れ残りの犬たち.日本と同じく、中国でも人気のある犬種 流行りの犬種などが居てペットショップなどで高価に売られていますが、画像のワンちゃんたちは 2019年8月17日に屠殺場で撮影された子たち。結局ペットショップやブリーダーで売れ残ってしまい犬肉商人に売られてしまった子たちです。ペットショップにしてみればペットとして売れれば 儲かるしペットとして売れない場合は 犬肉として売れば儲けることができるのですから.こんな鬼たちに捕まっている動物たちは本当に可哀想でなりません.わかっている限りでは、この犬たちの命は救われませんでした。屠殺者の多くは、犬肉は人に販売するが、生きている犬を人に売らない傾向にあります。「罪なきどうぶつの命を助ける」そもそもそんなことに、興味が沸かないのです。..こんな血も涙もない輩たちが のさぼり普通に生きている中国では本当に犬や猫の命の尊厳を守るための法制定が必要です....*************. 日本の私たちに出来ること【中国政府に連絡する】1) 中国大使館にハガキを書く〒106―0046東京都港区元麻布3―4―33駐日中華人民共和国大使館孔鉉佑  大使2) 中国政府(主席)に直接ハガキを書く(国際郵便)切手は通常の62円切手に8円切手を貼ってください(合計70円) 中国語日本語翻訳サイト →https://translate.weblio.jp/chinese/ 国際郵便のあて名の書き方 →https://www.post.japanpost.jp/int/ems/greeting/howto/address.htmlXi Jinping,President of the People's Republic of China,Zhongnanhai, No 174X, Chang'An Jie,Beijing, 100017, China.AIRMAIL

    • 18Aug
      • タイで人気集めたジュゴンの赤ちゃん死ぬ、腹部からプラごみ

        AFPBB Newsよりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010002-afpbbnewsv-int動画はこちらより↑8/18(日) 9:51配信【8月18日 AFP】タイの浜辺で保護され、「マリアム(Mariam)」と名付けられたジュゴンの赤ちゃんが、腹部に入っていたプラスチック片によって感染症が悪化し、死んだことが分かった。当局が17日に明らかにした。マリアムが回復に向けて闘う姿はタイの人々の心をつかみ、海洋保護への注目を集めるきっかけにもなっていた。 数か月前、同国南西部の浅瀬に打ち上げられたマリアムが、係員に無邪気に鼻をすり付ける様子を捉えた写真は、インターネット上ですぐに拡散された。 その直後には、親とはぐれた別のジュゴンの赤ちゃんも発見され、同国の王女がこのジュゴンを、「ハンサムな海の王子」を意味する「ジャミル(Jamil)」と命名。 さらには治療や授乳の様子が24時間、ライブ配信され、スター的な存在となっていた。 しかし、トラン(Trang)県の海洋公園当局のトップはAFPに対し、マリアムがショック状態に陥り、蘇生措置が取られたものの、真夜中過ぎに死んだと明かした。この当局者は、マリアムの腸の中から少量のプラスチックごみが見つかったと明かしている。 獣医師であるナンタリカ・チャンスー(Nantarika Chansue)氏は、フェイスブック(Facebook)への投稿で、検視の結果、プラスチックが腹部の閉塞を引き起こしたと説明。その結果、炎症とガスが増えたと指摘し、「呼吸器の感染を部分的に治療することはできたが、プラスチックごみによる閉塞は治せなかった」と語り、マリアムの死を教訓とすべきだと訴えた。 2頭が保護されたタイ南部には、約250頭のジュゴンが生息している。 映像前半は、マリアムの蘇生措置を行う獣医師ら。後半は、マリアムの死骸の中から発見されたプラスチック片。タイ国立公園・野生動物・植物保全局(DNP)が16日に撮影、提供。(c)AFPBB News。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。【関連記事】タイでジュゴンの赤ちゃん保護、海洋保全活動の象徴的存在に ❮ 1/4 ❯‹ ›タイ南部トラン県リボン島沖の海で、海洋公園職員や獣医師らがジュゴンの「マリアム」を世話する様子(2019年5月24日撮影)。(c)Sirachai❮ 4/4 ❯‹ ›タイ南部トラン県リボン島沖の海で、海洋公園職員や獣医師らがジュゴンの「マリアム」を世話する様子(2019年5月24日撮影)。(c)Sirachai ARUNRUGSTICHAI / AFP

      • 世界遺産のために猫を殺すのか――奄美大島「猫3000匹殺処分計画」の波紋 #1――2019上半期

        ※飛んでお読みください2019年上半期(1月~6月)、文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。いいね!部門の第1位は、こちら!(初公開日 2019年6月30日)。笹井 恵里子さん世界遺産のために猫を殺すのか――奄美大島「猫3000匹殺処分計画」の波紋 #1https://bunshun.jp/articles/-/13239第2回に続く【関連記事】【奄美のねこ問題】無許可ネコ捕獲ワナは灼熱地獄54度!~クロウサギ死亡の要因はロードキルが大きい猫3000頭が殺処分される? 奄美大島の"ノネコ管理計画"に動物保護団体が猛反発奄美の猫殺処分に反対意見 環境省の意見公募に数千件集まる週刊文春「奄美大島『世界遺産』ほしさに猫3千匹殺処分計画」~笹井恵里子さんブログより~奄美大島「猫3000匹殺処分計画」の波紋ーー文春オンライン~続きの記事を公開しました週刊文春「猫殺処分計画」の記事は事実誤認ではありません奄美大島&喜界島に行ってきました

      • 痩せこけたゾウ、祭りに出演後倒れる スリランカ当局が経緯を調査へ

        AFP=時事よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00000033-jij_afp-int8/17(土) 22:26配信スリランカ・キャンディの仏歯寺にやって来た70歳のゾウ、ティキリ(2019年8月13日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News 【AFP=時事】スリランカで今週行われた毎年恒例の仏教の祭りで、高齢の痩せこけたゾウが無理やりパレードに出演させられた後に倒れたことを受け、同国政府は16日、関係当局に調査を行うよう命じた。【関連写真】痩せこけた姿のゾウ「ティキリ」動物好きな人々はこの件をめぐって当局を批判。ソーシャルメディア上で抗議の声が広がったことを受け、祭りの主催者は14日のグランドフィナーレにティキリを参加させなかった。 そうした中、ジョン・アマラトゥンガ(John Amaratunga)観光開発・野生生物相は、関係当局に対して、ティキリが祭りに登場させられた経緯について調査を行うよう命じたと明らかにした。 アマラトゥンガ氏は声明で「あのゾウが昨日倒れたのを知らされた」と述べ、「この事態に鑑み、調査を開始して、なぜあのように健康状態の悪いゾウが(パレードに)使われたのか確かめ、責任者らに対して必要な処置を取るよう、当局者らに命じた」と話した。 さらに同氏は祭りのパレードに定期的に出演している約200頭のゾウについて、こうした残虐な扱いを繰り返すことがないよう、野生生物当局に対策を指示したという。【翻訳編集】 AFPBB News 転載以上。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。2019年の祭りの実況動画Final Randoli Perahera LIVEhttps://youtu.be/VQkm0ENPz34https://youtu.be/5PrXEDoupr8ゾウも人を載せてダンスをさせられています。電飾も暑いでしょうね。フックなどで調教されているのです。https://youtu.be/5qFQOS0QWXo鎖でつながれる小象Esala Perahera Baby Elephants https://youtu.be/xPjmBZX-_AA署名が立ち上がっています!【署名】70歳の病気のメス象のティキリです。 ティキリは毎晩何キロもパレードを歩き毎晩夜遅くまで、騒音、花火、煙の中で10晩連続参加します。スリランカの首相に、この拷問と虐待を終わらせるようお願いします。https://bit.ly/2z3XRv6署名は日本語でも大丈夫です。(翻訳機使用)これは、70歳の病気の女性、Tikiiriです。彼女は今年スリランカのペラヘラフェスティバルで奉仕しなければならない60頭の象の1人です。ティキリは毎晩早い時間にパレードに参加し、毎晩夜遅くまで、騒音、花火、煙の中で10晩連続で参加します。彼女は毎晩何キロも歩くので、式典の間に人々は祝福されたように感じます。彼女の衣装のため、誰も彼女の骨の多い体や衰弱した状態を見ません。彼女のマスクを飾る明るい光によって傷つけられた彼女の目に涙を見る人はいませんし、歩いている間足が短く縛られているので足を踏み入れるのが難しいと誰も見ません。セレモニーでは、すべての人が他の人を邪魔したり害したりしない限り、すべての人が信じる権利を持っています。他の命を苦しめるなら、どうしてこれを祝福、または神聖なものと呼ぶことができますか?今日は世界象の日です。このイメージが受け入れられるとまだ考えているなら、象に平和な世界をもたらすことはできません。愛すること、害を与えないこと、親切と思いやりの道に従うこと、これが仏の道です。従うべき時です。これを停止する必要があります。スリランカの首相に、この野蛮な拷問と虐待を終わらせるようお願いします。【関連記事】70歳の痩せこけたゾウ、祭りの出演取りやめ 抗議受け スリランカ”【署名あり】やせ衰えたゾウがパレードに、保護団体が観光客にボイコット呼びかけスリランカ”★あんなに痩せているのに出演させられたんですねこのゾウを扱うこと自体廃止すべきです。寺院の祭りでこんなことがあってはいけません。他のゾウたちも調査を。

    • 17Aug
      • 中国人観光客の動物愛護意識高まる、タイ「ゾウ乗り体験」「ゾウのショー」下火に―香港メディア

        レコードチャイナよりhttps://www.recordchina.co.jp/b736785-s0-c30-d0054.html13日、香港英字紙アジア・タイムズ・オンラインはこのほど、「中国人観光客は動物に優しいツアーを好む」とする記事を掲載した。資料写真。2019年8月13日、中国紙・環球時報は、香港英字紙アジア・タイムズ・オンラインがこのほど、「中国人観光客は動物に優しいツアーを好む」とする記事を掲載したことを紹介した。記事によると、8月12日の「世界ゾウの日」を迎えるに当たって発表された動物保護団体ワールド・アニマル・プロテクションのリポートは、タイの「ゾウ乗り体験」や「ゾウによるショー」が近年、中国人観光客の間で人気が下火になっていると指摘している。同リポートによると、2014年から19年までに中国を含む16カ国・計4万人以上の観光客から回答を得たタイの野生動物ツアーに関する調査で、「ゾウ乗り」を体験した中国人観光客の割合は、16年の36%から19年は23%に減少したことが分かった。「ゾウのショー」を見た中国人観光客の割合も同様に44%から18%に減少した。また、中国人観光客の84%が「野生動物は野生に住むべき」と答え、77%は「可能であれば野生動物を野生で見たい」とし、81%が「ツアーオペレーターは動物に苦痛を与える活動を避けるべき」と考えていることも分かった。今年7月までに中国の15社を含む世界240の旅行会社が、提供する旅程から「ゾウ乗り体験」などの活動を削除している。ワールド・アニマル・プロテクションが今年5月に発表した別のリポートによると、海外の野生動物ツアーに参加したことのある中国人観光客の90%以上が、野生動物に悪影響を与える可能性のある活動に反対を表明している。ワールド・アニマル・プロテクションの中国オフィスの関係者は、「中国は野生動物保護に多大な努力をしてきた。人々の動物愛護意識が高まり、われわれは勇気づけられている。野生動物に優しいツアーが中国人の間でますます人気になっている」と述べている。(翻訳・編集/柳川)転載以上。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。関連記事ワールド・アニマル・プロテクション・中国より一部翻訳https://www.worldanimalprotection.org.cn/news/world-elephant-day-number-of-chinese-tourists-riding-elephants-in-thailand-drops-13-percent世界象の日:タイで象に乗る中国人観光客の数が13%減少2019年8月12日、第8回世界象の日の前夜、世界動物保護協会は、野生動物の観光と娯楽活動に参加している世界的な観光客の態度と行動に関する調査を発表しました。 報告書によると、タイで象に乗る中国人観光客の数は過去3年間で13%減少し、象を見ているゾウの数は26%減少しました。 参加行動が大幅に低下しました。图片版权:世界动物保护协会2019年の「世界象の日」、世界動物保護協会、「POWERCIRCLES」誌の機会に、朱正定、Ren嘉x、アユン、メディナなどのスターボランティアを特別に招待して、「動物を治療してください」を支援しました このイベントは、「象に乗ったり、象を見たり、「象にやさしい」ツアーを選んだり」、野生動物を野生のままにしたり、本当に自然の家にいたりするよう呼びかけました。野生動物は遊び道具ではありません。『観光地でゾウに乗る前に   ~海と地上の天使たち~ 』 Keiさんよりhttps://ameblo.jp/kinta-ko/entry-12278962146.htmlVISAは象乗りツアー広告をやめて!http://happyneko.jugem.jp/?eid=2067https://www.facebook.com/Berissa.Bubic

    • 16Aug
      • ”【署名あり】やせ衰えたゾウがパレードに、保護団体が観光客にボイコット呼びかけスリランカ”

        ご賛同お願いいたします。70歳の痩せこけたゾウ、祭りの出演取りやめ 抗議受け スリランカこちらこの祭りのために調教されるゾウの様子です。フックで叩かれ泣き叫んでいます。祭り自体廃止してほしいものです。https://youtu.be/5qFQOS0QWXo署名が立ち上がっています!【署名】70歳の病気のメス象のティキリです。 ティキリは毎晩何キロもパレードを歩き毎晩夜遅くまで、騒音、花火、煙の中で10晩連続参加します。スリランカの首相に、この拷問と虐待を終わらせるようお願いします。https://bit.ly/2z3XRv6署名は日本語でも大丈夫です。

    • 15Aug
      • 「農作物を荒らされ腹が立った」農家の男、犬12匹を毒殺(台湾)

        ネタりかよりhttps://netallica.yahoo.co.jp/news/20190815-08429424-techinq2019/8/15 15:50 Techinsight一命を取り留めた村長の愛犬(画像は『自由時報 2019年8月13日付「不滿農作物被咬壞 暴男毒殺12犬」(吳育才提供)』のスクリーンショット)台湾・嘉義県民雄郷頂崙村で今月初旬、野良犬や飼い犬が毒殺される事件が起き警察や動物保護団体が調べを進めていたが、12日に農家の男が自首した。「野良犬に何度も農作物を荒らされ腹が立ってやった」と話したという。警察は動物保護法違反で男を送検している。『自由時報』『ETtoday新聞雲』『公視新聞網』などが伝えた。事件が発覚したのは今月6日午前6時40分頃、頂崙村の村長が飼い犬が口から泡を吹いて倒れ痙攣をおこしているのを見つけた。すぐに治療を施し一命は取り留めたが、足に障害が残っている。しかし中毒を起こしたのは村長の犬だけではなかった。村内の飼い犬5匹が中毒死したほか、産業道路周辺でも野良犬の死骸が見つかったのだ。嘉義市動物守護協会の吳育才理事長によれば、通報を受けて調査した当初、中毒が見られたのはほとんどが飼い犬だったことから単純な誤飲と思われた。ところが草むらや竹林を調べてみると、次々と中毒死した野良犬の死骸が見つかった。これらの犬が食べた餌を調べた結果、農薬が混入されていたことが分かった。警察は防犯カメラの映像などから捜査を行っていたが12日、55歳のタケノコ農家の男が自首した。連日の報道を見て良心の呵責に苛まれたという。男はこの辺りでタケノコを栽培しており、芽が出たばかりのタケノコを何度も野良犬に荒らされ我慢できなくなったと供述している。毒餌の多くは産業道路などの犬の散歩コースに置かれていたため、飼い犬にも被害が出た。これまでに農薬入り毒餌による中毒死が確認されているのは、飼い犬5匹と野良犬7匹の計12匹。しかし犬は死ぬ前に隠れる習性があることから、他にも被害に遭った犬がいると見られている。画像は『自由時報 2019年8月13日付「不滿農作物被咬壞 暴男毒殺12犬」(吳育才提供)』のスクリーンショット(TechinsightJapan編集部 片倉愛)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。こんな飼い主も飼い猫に覚せい剤を与えた疑い、男を追起訴 米  CNN.co.jphttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-35141289-cnn-int★台湾は野良犬が多いですね。腹がたったのはわかりますが・・・これは余りにも酷です。

      • ”TNRの熱中症防止ポスター”  ねりまねこさん

        ねりまねこさんからです奄美のノネコ、捕獲された回収はこの暑さでも日に1度だそうです。命を軽視しすぎ。。恐ろしいことです。TNRの熱中症防止ポスター香川県の学生でつくられたワンニャンピースマイルの方たちも譲渡会のお手伝いをされるそうで、15日には山路徹さん×大網直子さん・17日には浅田美代子さんなどのトークショーも。 ★そしてこちらが浅田美代子さんが創られたポスターだそうです。浅田 美代子8月10日 0:21 · Instagram · 犬達がこの暑さに苦しんでいます。外飼いの方、どうかどうか家の中に、涼しい場所に入れてあげて下さい。お散歩も涼しい時間に、ちょっとだけだからと車の中にも置き去りにしないで下さい。熱中症で死んでしまう子がいます。このポスターは去年作りました。まだ多少あります。病院、お店などに貼って下さる方、着払いにてお送りします。A2とA3の2種類のサイズ。又、ダウンロードはこちらから⬇️⬇️https://goo.gl/dcF1gw

      • 【語り継ぐ戦争】平和の尊さ知って~殺処分された動物 

        ★1年に1度くらいこの現実を語らなければ・・・まだ若い青年たちや多くの国民・そして動物たちが日本のために命を捧げた日。また、いつ戦争が起きてもおかしくはない時代に入っていることを自覚して欲しい。平和の尊さ知って 天王寺動物園で殺処分された動物展示 THE PAGE大阪 https://youtu.be/uBXCJ5mJQFE元飼育員が語る戦時下の京都市動物園https://youtu.be/b1ZdokM1dBE動物たちの願い、戦争中の天王寺動物園、西村慶太作 https://youtu.be/mMwhC3opnik【読み聞かせ絵本】かわいそうなぞう https://youtu.be/0Snvdpv8c64 かわいそうなぞう (おはなしノンフィクション絵本) 子どもといっしょに考えたい-ノンフィクション作家・井上こみちが語る戦争と平和戦争で命を奪われた動物たち ~なぜ、犬や猫まで犠牲にしたのか https://kids.gakken.co.jp/parents/learning/essay_k-inoue/忘れ去られた犬の特攻隊 〜戦争の記憶を風化させない〜|わんちゃんホンポ https://wanchan.jp/osusume/detail/3844【追悼】2019年 終戦記念日企画MAD 「あの戦争を、忘れないように...」https://youtu.be/Pmf_San5f1gお母さんに会えたのかい 原爆の地に立つ少年 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190814/k10012033921000.html令和最初の「終戦の日」 政府が全国戦没者追悼式(2019年8月15日) https://youtu.be/GUGSGFwTDV8

      • 70歳の痩せこけたゾウ、祭りの出演取りやめ 抗議受け スリランカ

        AFP=時事よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000000-jij_afp-int8/15(木) 2:50配信スリランカ・キャンディの仏歯寺で餌を食べる70歳のゾウ、ティキリ(2019年8月13日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News 【AFP=時事】スリランカで毎年恒例の仏教の祭りで、70歳の痩せこけたゾウをパレードに出演させることについてソーシャルメディアで抗議の声が上がり、このゾウの出演が取りやめになった。祭りを主催する仏歯寺(Temple of the Tooth)の関係者は、年老いたゾウ、ティキリ(Tikiri)は数十頭のゾウが出演する14日の祭りのフィナーレには参加しない、と述べた。 動物愛護者らは、絶大な人気を誇るこの祭りでティキリに豪華な衣装を着せ数キロ行進させることに対し当局に猛抗議していた。アジアゾウの専門家はAFPの取材に対し、ティキリを祭りに出演させることは非人道的だとし、「明らかにこのゾウは深刻な栄養不足で、死期が近い」と話した。スリランカで最も神聖な仏教寺とされる仏歯寺は、伝統的な太鼓と踊り、そして飼いならされたゾウ約100頭の出る祭りを毎年開催している。裕福なスリランカ人はゾウをペットとして飼うことが多いが、不適切な飼い方と虐待が幾度となく問題になっている。【翻訳編集】 AFPBB News【写真全12枚】痩せ細った70歳のティキリ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。関連動画祭りのゾウの様子と体を洗われるゾウたちhttps://youtu.be/5qFQOS0QWXo足を鎖で縛られ先の尖ったフックで叩かれて泣いていますね・・・腹立たしい光景です。高齢の子でなくてもかわいそうでなりません。アジア3大祭りのひとつだそうで海外からも観光客が駆けつけます。Sri Lankaのペラヘラ祭り https://youtu.be/_n5fWxOl-9chttps://youtu.be/MQSZ3AA9Ciwhttps://youtu.be/4yYHu_a9Anchttps://youtu.be/-cEwYNM-rm8★こんなに痩せているのに祭りに出演なんて虐待ですね。あし可愛いそうです。ダンスや指導はフックを使っていて泣き叫んでいます。まるで動物を扱うサーカスのようですね・・・汗ゆっくりさせてやるべきです。とりあえず、高齢の子は取りやめになって良かったけど・・・

    • 13Aug
      • シンガポール、象牙販売全面禁止へ 2021年9月から

        AFP=時事よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000030-jij_afp-int8/12(月) 19:22配信シンガポールで押収された象牙。国立公園庁提供(2019年7月22日撮影、同23日公開)。【翻訳編集】 AFPBB News 【AFP=時事】シンガポール政府は12日、象牙とその加工品の国内販売を2021年9月1日から全面的に禁止すると発表した。同国は、野生生物の違法取引の取り締まりを強化している。これまで2年にわたり、非政府団体や象牙販売業者、市民との協議を重ねてきた政府は、「世界象の日(World Elephant Day)」に合わせて今回の発表を行った。 シンガポール当局は先月、総重量にして9トン近い、同国史上最多の密輸象牙を押収。300頭のアフリカゾウから採取されたとみられ、約13億6000万円相当と推定されている。 シンガポールでは1990年に、あらゆる象牙商品の国際取引を禁止。ただ現状では、国際条約でゾウが保護対象になった年以前に輸入されたものであることが証明された象牙商品については、国内販売が認められている。【翻訳編集】 AFPBB News【写真】象牙などの密猟品を公開焼却 ミャンマー。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。象牙登録、厳格化前に急増 要件緩く合法性懸念共同通信よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00000007-kyodonews-soci8/10(土) 5:40配信密猟者に殺されたゾウの死骸を調べる担当者=チャドの国立公園(国連環境計画提供)  国内で7月に始まった象牙登録制度の厳格化前に登録量が急増していたことが10日、環境省への取材で分かった。近年の登録はほぼ10トン台だったが、2018年は約30トンに拡大し19年は半年で約10トンに上った。従来の制度は所有者が合法的に入手したと申告し、家族も証言すれば登録が認められるなど要件が緩く、厳格化前に大量の駆け込み登録がなされた形。環境団体は「違法取引や出所不明の象牙が紛れ込んだ恐れがある」と指摘する。日本の象牙市場がアフリカゾウの密猟を誘発しているとの批判は根強い。転載以上。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。動画(署名あり)  WILDAID JAPAN象牙販売禁止に賛同する署名にご協力下さい#私は象牙を選ばない https://noivory.jp/https://twitter.com/wildaidj「Hankograph」すべてが印鑑による衝撃のアニメーションhttps://youtu.be/TXhiGrNKFec2019/04/17 に公開署名サイト https://noivory.jp/ この動画を見て、何かアクションを起こしたいと思われた方は、ぜひシェア、象牙販売禁止に賛同する「署名」にご参加ください。日本は、国内象牙販売量、世界一。その80%が「印鑑」であることを、多くの日本人は知りません。象牙のためにアフリカゾウが密猟され、絶滅の危機にある今。象牙はサステナブルでないことを、ひとりでも多くの日本人に知ってもらい、行動を変えるキッカケになることを目指すプロジェクトです。Toshiaki Hirose Message https://youtu.be/V4w5c8opvnMWILDAIDWILDAIDはサンフランシスコに本部を置き、世界12カ国を拠点に野生動物違法取引と密猟の撲滅に向けて、消費者の理解をバックポーンに野生動物製品の消費をなくしていく取り組みを行っている野生動物保全団体です。現在日本ではNPO法人アフリカゾウの涙と制作会社Mt.MELVILをパートナーに取り組んでいます。wildaid.org【関連記事】8/12  世界ゾウの日

    • 12Aug
      • 虐待で右目と後ろ足をつぶされ、障がいを負った犬・未来ちゃんに学ぶ「命の授業」

        いぬのきもちよりhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00009946-inumag-life8/9(金) 17:35配信障がいを負った犬・未来ちゃんとともに小・中学校などを回りながら、人や犬の命について説いている、児童文学作家の今西乃子さんの活動を紹介します。いろいろなヒントが詰まった「命の授業」 いろいろなヒントが詰まった「命の授業」障がいを負った犬・未来ちゃん。命の授業は、未来ちゃんのエピソードを軸に話が進められます。とある小学校の体育館に集まった児童に対し、ひとりの女性が質問を投げかけました。「自分のこと、好きですか?」口々に「きらーい!」と答える子どもたち。そしてもうひとつの質問が。「みんなは幸せになりたい?」「もちろん」と言わんばかりに小さな手が挙がります。保護犬を通じて人や犬の幸せを考える、児童文学作家・今西乃子さんの「命の授業」が、こうして始まりました。保護犬・未来を救ったある女性の心の奥底にあった思い 保護犬・未来を救ったある女性の心の奥底にあった思い写真は、「命の授業」で児童たちにいろいろな問いかけをする今西乃子さん。授業の間は、今西さんによるお話のほか、音楽やスライドを流す場面も。前方のスクリーンに、右目をつぶされ両方の後ろ足を切断された、痛々しい子犬の姿が映し出されました。この犬が、「命の授業」を導いてくれる未来ちゃんです。強烈な写真と今西さんの力強い話しぶりに、子どもたちはシンと静まり返ります。「この子犬は人間から虐待を受け、動物愛護センターに保護されていたところを、山口麻里子さんという女性に引き取られました。麻里子さんは、新しい飼い主が見つかるまでの間、センターから引き取った犬を一時的に預かるというボランティアをしていました。センターの職員からは、『もっと健康な子犬を引き取ったら? 』と言われたそうです。でも麻里子さんは、どうしてもこの犬でなければならない理由があったのです。それはなぜだと思いますか?」誰かを救うということは、自分を救うということ「命の授業」のあと、今西さんに抱っこされた未来ちゃんを順番になでる児童たち。※各情報は2018年12月5日現在の情報です愛護センターから引き取られた直後の未来ちゃん。右目に傷を負い、両方の後ろ足を切断されていました。(写真提供・山口麻里子さん)じつは麻里子さんには、飼っていた愛猫を自分の不注意で交通事故にあわせてしまい、安楽死させざるを得ない状況にしてしまった過去があったそうです。以来麻里子さんは、どこかで自分を責め続けていました。だからこそ虐待を受けた子犬を見たときに、『このコを救わなければ、自分をずっと好きになれない』という思いがこみ上げ、子犬の命を救うと決めたのです。再び今西さんが、語気を強めて子供たちに語ります。「つまり、誰かを救うということは、自分を救うということ。逆に、誰かを傷つけるということは、自分を傷つけている、ということなのです!」取材・撮影・文/尾﨑たまき」2019年2月号『犬のために何ができるのだろうか』いぬのきもちいぬのきもちWeb編集室

      • 8/12  世界ゾウの日

        本日8/12は世界ゾウの日です。 https://worldelephantday.org/https://twitter.com/wrldelephantday私たちは、人間と#elephants良い隣人を作ることができると信じて、我々は2つの間の調和を生み出すのを助けるために、実証済みの保全ソリューションの多くを取り組んでいます。6:30 - 2019年8月11日 https://www.wwf.or.jp/  World Elephant Dayhttps://youtu.be/BFpMVOFMZEwhttps://youtu.be/-8nhndsjahM「絶滅危惧種」ゾウの傑作写真30選8月12日の「ワールド・エレファント・デー(世界ゾウの日)」にちなんで、世界各地で撮影された野生のゾウの素晴らしい写真を紹介する。【写真】エトーシャ国立公園(ナミビア)http://a.msn.com/0E/ja-jp/AAFvQIh?ocid=s世界ゾウの日 - ひかたま(光の魂たち) さん 2年前の記事ですhttp://shindenforest.blog.jp/archives/71864199.html【涙腺崩壊】50年間の虐待から救出されたゾウ!その時、ゾウの目から涙が】https://youtu.be/Swi1jQXcu0Q【本当にあった悲しい話】サーカス象のケニーhttps://youtu.be/NoeCimkTipQ「きっかけは、想う気持ちから。」親子とゾウ篇ーWWFジャパンhttps://youtu.be/IAo_LkeLbKIゾウたちにも感情がある。ゾウを密猟から守る https://youtu.be/wxeTM8sndD4閲覧注意 STOP IVORY TRADE 0119https://youtu.be/g_h32_EWJjQhttps://sokwanele.com/2019/08/02/34kg-ivory-lands-trio-in-court/滝川クリステル 「WILDAID×アフリカゾウの涙」ビデオメッセージ【日刊スポーツ】https://youtu.be/EKYruHzwW4s世界象の日の創設者パトリシア・シムズの偉大なドクター映画「象が若かったとき」は、10月10日(水)午後5時30分にワシントン州ベリンガムのピックフォード劇場で上映されます!

    • 10Aug
      • 車内に置き去りの犬「痙攣起こし危険な状態」も、窓を割られた飼い主が逆ギレ(米)

        TechinsightJapan より2019年8月9日 21時0分https://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_627470/「ほんの少しの間だから、大丈夫だろう」「窓を開けておいたから、危険な状態になることはないだろう」―そんな気持ちで暑い車内に犬を置き去りにしたのだろうか。米コロラド州在住の飼い主の男が、動物虐待の罪で警察に逮捕された。こともあろうにこの男、愛犬の容態を心配するどころか、愛車の窓を割った警察官らに逆ギレしたという。コロラド州デンバー郊外レイクサイドで今月6日の午後3時15分頃、大手スーパー・ウォルマートの駐車場で「車内に犬が置き去りにされている」という通報が地元警察署に寄せられた。すぐさまデイブ・コロノウスキー警察官(Dave Kornowski)ら2人とジェファーソン郡アニマル・コントロールの職員が現場に駆けつけ、車内で苦しそうにしている犬‟ペドロ”の救出にあたった。車の窓は少しだけ開いていたが、救助隊は窓を割り、後部座席の下に腹を上にして横たわるペドロを助け出すと、ホイート・リッジ動物メディカルセンターに搬送した。ペドロは非常に危険な状態で痙攣を起こし、脳の機能障害など後遺症が残る可能性もあったため、集中治療室でケアが続けられた。一方、ペドロの飼い主アーロン・マーロー(Aaron Marlow)だが、車に戻ってくると窓が割られていることに逆ギレして喚き散らし、警察官の目を盗んで素早く車に乗り込むと逃走した。しかし警察から逃れられるはずもなく、駐車場の反対側のガソリンスタンドであっけなく逮捕された。アーロンは車による逃走罪と動物虐待罪で起訴されているが、無罪を主張しているという。コロノウスキー警察官は「1週間に2、3回は車の中に犬が置き去りにされているとの通報がありますが、ペドロはこれまでで最悪のケースと言えるほど酷い状態でした」と語り、憤慨した様子でこう続けた。「暑い車の中でペドロは吠えることもできず、目が見開き、呼吸も荒く、舌を出した状態で苦しんでいました。口が乾ききってパニックに陥っており、見ているのがつらいほどでした。このあたりは標高が高いので、車内はそれほど暑くはならないだろうと勘違いしている人が多いようですが、とんでもない誤解です。」この日の午後、レイクサイドの気温は32度まで上昇しており、車内は51度に達していたとみられている。『FOX31 Denver』によると、ペドロは翌日にはヤマを越え危険な状態を脱したということだ。ちなみに2018年6月には、イギリスの女性獣医が車に閉じこもり、「暑い車内にペットを置き去りにするのがどれだけ危険であるか」という実験をしている。獣医は30分で汗だくになり、「犬は人間のようには汗をかくことができないし、なにより体毛で覆われています。車内に放置されることがペットにとっていかに苦しいものであるかがわかるでしょう」と注意喚起していた。画像は『Metro 2019年8月7日付「Moment convulsing dog was found brain-damaged after being left in hot car in blistering heat」(Pictures: KDVR)』のスクリーンショット(TechinsightJapan編集部 A.C.)転載以上。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。動画はこちらです。猛烈な暑さの中で熱い車に放置された後、脳痙攣する犬が発見された瞬間https://youtu.be/Zv2KouaDmBc獣医の実験動画https://www.facebook.com/Shepherdsveterinaryhosptial/videos/1553009484828116/【関連記事】夏の危険その1:犬:夏の車内の危険性※当たり前のことですが、暑い日に絶対に犬を車内に残したままほんのわずかな時間でも放置してはいけません。

      • 猫3000頭が殺処分される? 奄美大島の"ノネコ管理計画"に動物保護団体が猛反発

        ネタりかよりhttps://netallica.yahoo.co.jp/news/20190810-86247001-careercn2019/8/10 09:00 キャリコネニュース奄美大島の「ノネコ管理計画」に対し、動物保護団体らから反発の声が上がっている。環境省が2018年から2027年までの対応方針をまとめた「ノネコ管理計画」では、奄美大島に生息するアマミノクロウサギなどの在来種の保護のため、ノネコの駆除が急務だとしている。ノネコは捕獲し、飼い主が確認出来た場合は引渡、それ以外は可能な限り飼育希望者への譲渡に努めるが、できなかった個体は「できる限り苦痛を与えない方法を用いて安楽死させる」と殺処分する。ノネコが在来種12種を捕食 環境省「計画書は様々な意見を総合的に判断して作成」同管理計画では2027年までの計画がまとめられている。奄美大島にノネコ(野生化して山林などで暮らしており、野生動物のみを食べて生きている)は2015年時点で約600~1200頭生息。絶滅危惧種で国の特別天然記念物に指定されているアマミノクロウサギなどの在来種を捕殺しているという。奄美大島には本来、肉食性哺乳動物はおらず、ネコは人為的に持ち込まれて野生化したとされている。1979年、ハブとクマネズミ対策としてマングースが持ち込まれ、島内の生態系に大打撃を与えた。駆除を続けた結果マングースは減少し、近年、在来種は回復傾向にある。環境省によると、奄美大島のアマミノクロウサギの生息数は2003年時点で約2000~4800頭。2015年時点で約1万5000~3万9000頭まで回復したと推定している。環境省那覇自然環境事務所の担当者は、 「2003年の推定数は研究者が算出したもので、環境省としては2015年に試験的に調査を実施しました。クロウサギの推定は難しく、フンで確認します。ただ推定方法の精度に問題があり、現在改善に努めています。課題が改善したら正式な推定数を発表します」と語る。 アマミノクロウサギは増加しているものの、「アマミノクロウサギに限らず、在来種がノネコに捕食されています。個体減少に影響を与えていること自体が問題と考えています」と話す。実際、ノネコの糞からケナガネズミ、アマミトゲネズミ、アマミノクロウサギなど在来種が計12種類、捕食されていることがわかっている。 「世界中でノネコが在来種の絶滅に関与していますが、捕獲に反対する人が多く中々うまくいっていないのが現状です。ノネコ駆除は急務ではないという意見もありますが、計画書はさまざまな意見を総合的に判断して作りました」(同担当者)殺処分以外の方法はないのか。環境省とともに同計画書を作成した鹿児島5市町村では"ノラネコ"のTNRを行っている。TNRとは、飼い主のいないネコを捕獲し、避妊・去勢手術を施して元の場所へ返すことを指す。人間の生活圏内に生息するノラネコと違い、森林に生息するノネコは有害鳥獣として駆除できる。法令上、ノネコとノラネコに明確な線引きはないが、同担当者は「ノネコにTNRは行いません」という。 「出来る限り譲渡に努めますが、譲渡先がなければ安楽死です。ノネコは希少動物の生息するエリアにいます。TNRを行っても、ネコは寿命が長いので在来種とってインパクトがあります」 計画では環境省が島内に設置した監視カメラの映像から、希少種の被害が大きい地域などで年間300~360匹を目標にノネコを捕獲する。同計画は2018~2017年の10年間に渡って行われ、単純計算で3000匹以上が捕獲される計算だ。 「ノネコ管理計画はデータもわざと昔のものを使用することなど含め、根拠が曖昧」 こうした状況に対し、猫の殺処分ゼロを目指して無償でTNR活動を行う公益財団法人どうぶつ基金が反対を表明。「ノネコ管理計画について科学的調査に照らして妥当性を欠いている」と批判する。 同団体理事長の佐上邦久氏は、キャリコネニュースの取材に、 「現在アマミノクロウサギが増加しています。それなのに2015年時点で同省が把握していた推定生息数は全く配慮されていません。ウサギの頭数を低くプロパガンダし、あたかもノネコが在来種にとって脅威のように記し、ノネコ駆除に乗り出そうとしているのではないでしょうか」 と語る。アマミノクロウサギの増加は、マングースの駆除が功を奏したと考えられるという。 また環境省は2003~2015年に奄美大島で「ノネコ捕獲モデル事業」を実施。同事業で2012年7頭(全頭安楽死)、2013年には6頭(全頭譲渡)捕獲している。学術研究や生態系保全の目的で2007~2013年度にもノネコの捕獲を実施しているというが、佐上氏は捕獲頭数が少ないことから、「ネコは全く脅威になっていません」と訴える。 奄美の生態系については「文献によると、遅くとも1850年ごろにはネコは奄美に生息していました。奄美では食物連鎖の頂点にハブがていて、動物病院にはハブに噛まれたネコがよく運ばれます。アマミノクロウサギ、ケナガネズミとともに、生態系の中にすでにネコが組み込まれているんです」と主張する。 「ネコが可愛いから反対しているのではないんです。仮にノネコが原因で在来種の個体数が減少しているのであれば駆除は必要です。でも、大きな影響を与えているとは考えられない。この計画は過去のデータが使用されていることなど含め、根拠が曖昧です」 どうぶつ基金は、環境省が今年6~7月に実施した「奄美群島国立公園奄美大島地域及び徳之島地域管理運営計画案に係るパブリックコメント」に、ノネコ管理計画の反対意見を送るよう呼びかけた。『change.org』でも計画に反対する署名を募り、7万人以上の署名が集まった。 「税金で何千頭のネコを殺すことは本当に必要なのでしょうか」 ただ、環境省国立公園課担当者は「今回募集したパブリックコメントは『公園事業及び行為許可等の取扱いに関する事項』に関することでした」と明かす。奄美大島と徳之島における建造物などについての許可・届け出、公園事業の取り扱い方針について意見を募集していた。 「募集した内容のものとそうではない内容(本来対象となっていないノネコ管理計画に関する意見)も含め、合計約3500件のコメントを頂きました。まだ集計をしていませんが、そういう(同計画に反対する)意見を持つ人が多いことはわかりました。どのように反映するかはさておき、参考にさせていただきたいと思います」(同担当者) 当然のことながらノネコの駆除にも費用がかかっている。佐上氏は、 「ノネコの捕獲や殺処分を行う場合も、私達の税金が使われます。ネコはマングースと違って生態系を大きく狂わせているのでしょうか。税金で多くのネコを殺すことは本当に必要なのでしょうか」 と疑問視している。転載以上【関連記事】【奄美のねこ問題】無許可ネコ捕獲ワナは灼熱地獄54度!~クロウサギ死亡の要因はロードキルが大きい環境省ノネコ罠を無許可使用、無許可占有 違法犯罪の疑い環境省が依頼した業者は駆除専門業者です↑奄美の猫殺処分に反対意見 環境省の意見公募に数千件集まる奄美大島「猫3000匹殺処分計画」の波紋ーー文春オンライン~続きの記事を公開しました★毎回環境省が使用するノネコがうさぎをくわえている画像は割愛させていただきました。この画像出回りすぎてて・・・ノネコがみんな捕食しているわけではありません。環境省もあまり重要視していない感じがしますが・・・どのような判断をするのでしょうね。

    • 09Aug
      • 【動画】【犬の病気】夏に多い!命に関わる熱中症~憧れ飼い主プロジェクト/雨貝健世

        CREATORSよりhttps://creators.yahoo.co.jp/amagaikensei/0300031617動画はこちらより↑憧れ飼い主プロジェクト/雨貝健世笑顔のドッグトレーナー動画を見て頂いてありがとうございます。神奈川にある警察犬訓練所でドッグトレーナーをしているアマガイです。花火、浴衣、かき氷、海、バーベキュー、怖い話など楽しい季節になりましたね。そんな楽しい時期に注意しなければいけないのが熱中症。今回紹介する熱中症は命に関わる怖い病気なのです。熱中症とは体の熱をうまく逃しきれずに体温が上がり脳や内臓が正常に働かなくなる病気です。熱中症の原因高気温、高湿度、風通しが悪いなど体から熱が逃げにくい悪条件老犬や仔犬など体温調整がうまくできない時期みずから激しく動いて体温をあげてしまったり、水を飲まないなどの体温を下げる行動を起こさない時などに熱中症になりやすいです熱中症の症状呼吸が荒い食欲がない皮膚が赤い体温が高いヨダレが沢山でるフラフラ歩くグッタリして元気がない反応が鈍いなどが挙げられます。重症化すると下痢痙攣嘔吐震え意識喪失最悪の場合死亡する可能性があります。《 熱中症になってしまったら 》第一優先は体を冷やす事です。涼しい場所に移動風通しをよくする水をかける大動脈(脇、股、首)を冷やす水を飲ませる→無理やり飲ませると気管支炎などになる可能性があるので犬が自力で飲む分にしましょう。体を冷やす処置を行いながら動物病院に連絡しましょう。対策エアコンなどで温度を下げる風通しをよくする水は常に飲める状態にするクールボードや冷却マットなどの設置日光を遮る水分量を増やす散歩は涼しい時間にいく【注意】夕方の散歩→日が落ちて間もない時間は地面にこもった熱が出ます。そして身長が人間より低く地面に近い犬は地面の熱を拾い体温が上がり熱中症になるリスクが高いです。なので散歩は地面に熱がこもってない朝か夜がおすすめです。体の冷やしすぎ→犬は人間よりも体温が高い生き物です(平均38〜39度)体温を冷やしすぎると体温が上がりにくくなります興奮に注意→気温が高くなくても来客や家族の帰宅、ご飯前等で興奮する子が多いと思います。興奮すると体温がどんどん上昇するので要注意!特に留守番時など人が見ていない間の興奮。

      • 野生動物駆除に「シアン化物爆弾」、トランプ政権が使用再開を許可

        AFP=時事よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000024-jij_afp-int米カリフォルニア州で撮影された子キツネ(2018年7月27日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News 【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米政権が、野生のキツネやコヨーテ、野犬を殺害する毒物を使ったわなの使用再開を許可した。このわなは通称「シアン化物爆弾」と呼ばれており、環境保護団体などから強い反発が上がっている。 生物多様性センターはこの数字について、米国の野生動物当局のデータ収集に関する悪評からして実際に殺された動物の数よりずっと低く見積もられているだろうと指摘している。 政府統計によると昨年はM44により動物6579匹が殺され、殺害された動物にはオポッサムやアライグマ、スカンク、クマなど「標的外」の動物200匹超も含まれていたという。(Collette Adkins)氏は8日、AFPの取材に応じ、M44の使用再開は畜産業界が要望しているものと指摘し、業界団体がM44の使用再開を支持する意見書をEPAに10通ほど送ったと述べた。コレット・アドキンス 米生物多様性センター(Center for Biological Diversity)で肉食動物の保護を担当する しかし今週に入り、連邦行政命令集(Federal Register、官報)でM44の使用再開の決定が発表され、これに強く反発する環境保護団体などは2万通を超える抗議文書を米環境保護局(EPA)に送りつける運動を展開している。 M44をめぐってはアイダホ州で少年が負傷、少年の飼い犬が死ぬ事故が発生しており、昨年トランプ政権はM44の使用を中止。少年の家族は連邦政府を相手取って訴訟を起こしている。「M44」という名で知られる地面埋め込み式のこのわなは、芝生用スプリンクラーのような形状をした装置で、取り付けられたカプセル状の容器に餌が入っており、動物がそれを引っ張るとばね仕掛けの放射器がシアン化ナトリウムを放出する仕組みになっている。【翻訳編集】 AFPBB News転載以上 生物多様性センターツイッターよりhttps://twitter.com/centerforbiodivM-44sは、毎年何千もの疑いのない動物、さらにはペットを殺すシアン化物の完全な恐ろしい死の罠です。圧倒的な国民の反対にもかかわらず、トランプ政権はちょうど彼らの使用を再承認しましたセンターブログより一部抜粋 翻訳機にてhttps://biologicaldiversity.org/w/news/trump-administration-reauthorizes-wildlife-killing-m-44-cyanide-bombs-despite-strong-opposition-2019-08-07/ワシントン—トランプ政権は、M-44と呼ばれる野生生物殺害装置でのシアン化ナトリウムの使用を再承認しました。これらの「シアン化物爆弾」は、毎年数千匹の動物を非人道的かつ無差別に殺害しているにもかかわらず、米国環境保護庁から承認を受けました。彼らはまた人を傷つけました。「シアン化物トラップはどこでも誰でも安全に使用することはできません」と生物多様性センターの肉食動物保護ディレクターであるコレット・アドキンスは言いました。 「EPAはいくつかの制限を追加しましたが、これらの致命的なデバイスはあまりにも多くの害を引き起こし、使用中のままです。この毒から人、ペット、危険にさらされた野生生物を保護するために、全国的に恒久的な禁止が必要です。」バックグラウンドデバイスは、臭い餌に誘惑された疑いを持たないコヨーテ、キツネ、および他の肉食動物の口に致命的なシアン化ナトリウムを噴霧します。餌のついたM-44デバイスを引っ張ると、致命的なスプレーによって殺されたり、重傷を負う可能性があります。センターとその同盟が提起した2017年の訴訟に応じて、米国魚類野生生物局は、2021年末までに絶滅危wild種の野生生物に対するM-44の影響を分析することで合意しました。 M-44の使用を停止し、野生生物殺害プログラムに関する新しい環境分析を完了します。昨年、EPAは、生物多様性センターおよびWildEarth Guardiansが作成した2017年のM-44の全国的禁止を求める請願を拒否しました。M-44は2017年にアイダホとワイオミングで2回の事件で一時的に子供を盲目にし、3匹の家族の犬を殺しました。これに対応して、アイダホ州は公有地でのM-44の使用に関する継続的なモラトリアムを制定し、今年オレゴン州は州内でのそれらの使用を禁止する法律を可決しました。Center for Biological Diversityは、絶滅の危機にある種や野生の場所の保護に専念する140万人以上のメンバーとオンライン活動家を擁する全国的な非営利の保護団体です。★恐ろしいこと。どんな理由でこのような罠が再開されたのかを知りたいです。