どんな音楽が好き? と聞かれたら 「ロックが好きですね」 とか答えます。



でもあんまり詳しくはないんですよね。




あとついでに本当のことを言うなら 「エモ」 が好きなんですよね。



エモーショナルロック。



なんて説明したらいいのか……こう、綺麗なロック? みたいな?





YouTubeとかで洋楽のPVとか観てたら 「お! これ格好いい!」とか思うと、


たいていコメント欄に 「エモい」 とか 「エモい」 とか 「エモい」 って書かれてます。





エモい…………。





ちなみにアイボリーラインっていうバンドのとある曲が好きなんですが。


マイナーなのか、知名度が全くありません。


というか少なくとも僕の知人の中にアイボリーラインを知ってる人はいませんでした。




でも説明が難しいし、理解が得られないので、ロックが好きです、とお茶を濁してます。




そうですねー、SUM41とか、シンプルプランとか、Lostprophetsとか、Linkin Parkとか好きですよ。


邦楽だとACIDMANとエルレガーデンが鉄板ですねー。





とか答えます。




でも新規開拓しようとしたら、だいたい 「エモい」 って言われてます。






あと僕はカラオケが下手なんですが。


たまにしか歌わないんですが。



この前、キーを変えずに、高い洋楽をすごく低く歌ったら、異様な高得点が出た。



声を張り上げた、全力絶叫スタイルよりも。


jなんか朗読するオペラみたいに歌ったら、見たこともないような点数が。




そうか、これが機械を騙す、ということか。






なんの意味もねぇwwww






今日は500mだけ泳ぎました。


平日に全力なんて出したら、仕事に差し支えそうなので(貧弱)


記録更新を狙うのは日曜日だけ。





そんな中日。




お薬飲んで、がんばりましょー!








心が尽きる様。






ジムで泳いでた時のことです。



えっ、 「またジムの話しかよ!」 ですって?



まぁまぁ、そう言わずに。



というかここ、大体いっつも同じ話ししてるじゃないですか(笑)


…………なんだこの最悪の開き直り!!! 猛省!!






とにかく、泳いできたわけですよ。


肌も治ったことですしね。




最初は250mぐらい泳いで、眩暈がしてました。


その次が350mだったかな?


続いては500mくらい泳いで、疲労困憊してました。



そして肌は荒れて。





今回は550m泳いでみました。



なんと 「泳ぎ方」 を勉強した上で。






有酸素運動と、無酸素運動、というものがあります。



ざっくり言えば、有酸素運動は ゆっくり する運動。脂肪が燃えます。


逆に無酸素運動は 激しめの運動。 筋肉が付きます。






僕 「両方やろう」




片道はクロールにて、素早く泳ぐ無酸素運動。


帰りの片道は、平泳ぎにて有酸素運動。休憩気分。



疲れたら、こだわらずに、即インターバル。




んで、泳ぎ方を勉強して泳いでみた結果、なんと体が沈む。



僕 (あれぇ……? こんなにプールの底って、近かったっけ……?)



疑問に思いながら、体を動かして水面を目指す。


息を吐いて、息を吸って、また沈む。





僕 (……もしかしてこれ、超かっこ悪い泳ぎ方なんじゃ…………)






隣りのレーンで泳いでいるおばちゃんを参考にしてみました。




僕 (おばちゃん早ッ!!)




なにあのジュゴン


というかバタフライじゃねぇか! 泳げるかそんなフォーム!



参考にならなかったので、これまた隣りのオジサンを参考にしてみました。


平泳ぎでした。


分からん。見ても全然分からん。



プールから上がって、少し離れたレーンにいたお兄さんを観察してみました。


バタ足が強すぎて、水がばっちゃばちゃです。









僕 「みんな違って、みんないい」






僕は無様な自分を許容しました。








ちなみにトイレ行って、泳いで、そしたら2kg落ちてました。




この計算で行くと、僕は20kmほど泳ぐと消滅してしまうことが分かりました。




みなさん、運動したら水を飲みましょう。





そして今週も頑張りましょう。





ふぃー!








不要な経験、なんてものはない。



望まない経験は多々あれど。







さてさてさて!!




人間には「願いごと」という、生活における原動力があります。



欲望、と言い換えてもいいですね。




僕の場合は、なんというか、穏やかに生活したい、っていうのが基本的な願いです。



それは精神面でもそうですが、ぶっちゃけるとお金も必要です。


例えば入院することになっても、何も臆さなくていい程度の、余裕。



高級車なんていりません (>ω<)ヒャッフー





他にも例えば、困っている友達を助けたりだとか。


必要なものが十全にそろう環境だったりとか。



不安とか恐怖とか寂しさを感じない、そんな穏やかな生活を我が輩は望むぞよ。



代わりに激しい幸福も、強い満足も、そういう類いの過剰性を求めない。



達成感と満足感が欲しいのです。






では、どうすればそれが手に入るのか。






まぁ、作家になるか、経営者になるしかない。



勤め人では限界がある。


生産者になるか、リスクを背負うか、どちらかが必要だ。





たぶん僕は経営者には向いてない。


うん。


まぁ、分かる。



お人好しじゃ経営者なんてなれないし、続かない。



企業の大半は5年で消滅するのだ。






だからわたしは、いまから小説を書く。





原動力は 「全ての望みが叶う世界」







背水の陣!!












悪い癖なのですが。



僕は一度決めたことは、やってみたくなる性分があります。


コレだけ聞くと、実に聞こえがいいのですが。



その貫き方が、目を閉じて前のめりに倒れるっていうのによく似ているんですよね。




後悔だけはしないように、とは常々考えていて。


だから全力を出してみたくて。



けれども、現実の自分の能力と照らし合わせて、それ以上を望んでしまうんですよね。



例えば……そう、ゲームで例えましょう。



現在の雪尋はレベル15の、序盤の終盤ぐらい。


イベント戦で、魔王があらわれました。



魔王と戦いますか?



   イエス

   ノー




ここでイエスを選んでしまったら、絶対負ける。


たぶんイベント戦。負け必須。




でも錯乱した僕は





→ イエス

   ノー




を選んでしまうんですよねぇ。





魔王 「ふははは! 良い度胸だ! 後悔して死ぬがよい!」


僕   「ここで逃げてもどうせ後悔するわアホ!!」





聞こえはいいんですけど、僕、死んじゃうんですよねぇ。



勝てればいいんですけど。


魔王強いです。







もう少し現実よりに表現するなら。





賞金五百万の新人賞 「ふははは! 良い度胸だ! 身の程知らずが!!」


僕             「うううううっせぇバーカ! 挑まなきゃ勝てないんだよ!!」






もうすぐ三十歳なのに、ぼかぁ何をやってんですかね…………。





肌が荒れてるからプールにも行けやしない(´;ω;`)ウッ…






恋愛もギャンブルも衝動買いも、高いワインも。



目を閉じて、倒れ込むように。



そして地に伏して 「やっちまった」 って思いながら。



挑んだ事に、悔いは無く。







それが「自己満足」だということに気がついたんです。




オナニスト雪尋。爆☆誕である。




そういえば漫画家の先生が言っていた。





先生 「作家業ってのは、簡単に言えばオ○ニーと同じなんですよ」


僕   「…………」 (うんともすんとも言えない)



先生 「だけど、そのオ○ニーを売らなくちゃならない。だから、自分が気持ちよくなるために、自分が気持ち良くないことだってしなくちゃならない」


僕  「そこに矛盾はありませんね」




先生 「その通り。そういったのを乗り越えて、始めて自分のカラーが書けて、活かせるんですよ」


僕   「ためになります」







こうして、 妖怪王・雪尋 (荒) は。




妖怪王・雪尋 (荒) 職業:オナニスト




となったのです。





あらやだ、もう引き返せない。














馬鹿だなぁ、って分かってるけど、止められない事もある。



その愚かさを理解するのと、実感するのは別問題だからだと思う。





どうも、馬鹿ヤローです。




最近顔面が荒れてます。



特にほっぺたが謎に荒れてます。


先日は 「え、チーク塗ってんの!?」 ってビビられました(笑)



曰く、アンパンマンみたいです。


上手いなぁ。





もしかしたらプールの塩素が合わなかったのかしら(;´∀`)




しかし、プールに入らないこと数日。



症状は、悪化。




現在、頬だけではなく顔の全体がひゃーやめてー!! みたいな事に…………。



首元ですらかゆくなってきた……。





というわけで、明日は皮膚科に行ってこようと思います。



うぇーん。


僕の美肌(笑)が-。






蕁麻疹(じんましん)かな、と思ったけど、どうにも症状が長い。


飛び火、じゃないけど範囲が広がっているのがデンジャー。




このまま全身に広がってモンスターみたいになったらどうしよう (´;ω;`)ウッ…




名付けて 妖怪王・雪尋 (荒)



……強そう!





いやそっち方面で強くなったらダメだ!!





助けてドクター!!





インフルとかノロとか流行ってますんで、皆様も体調にはお気を付けください (゚д゚)ノシ







一月ももう半月が過ぎました。


こうやって「時間が経つのが早い」と言い出して、何年経ったことやら。




慣れ、というのは色々な意味で恐ろしいものです。



ルーチン・ワーク。日々の仕事。


最初は戸惑いながら、考えながらやっていた仕事。


それもいつしか 慣れ というモノに侵されて、感覚で仕事をこなしてしまいがちです。



人間は楽を求める生き物です。


雑多ことは無意識に任せて、意識を別方向へ伸ばす。



そのシステム自体には何の不満もありません。むしろよく出来ていると思います。



ただ、この現代社会のシステムというか、在りようがそれにそぐわない。



なぜなら人間はミスをするものだからです。


そして人間は、別の人間に期待(悪い意味で)してしまうものです。



だから無意識に任せた仕事をして、ミスが発生した時。


だれだってそれを引き起こす因子を持っているのに、人は人を糾弾する。



ボサッとしてるんじゃない。

仕事をなめてんのか。

何を考えてんだ。



そういった、言葉の羅列。


時にそれは自分を棚上げにしていたり、感情のままに出た言葉だったり。


届くかどうかは微妙なところである。



糾弾も叱責も説教も、本当の所は、言う側に「導く意思」が無ければ、ただの嫌がらせだと思う。






ところで僕には上司がいる。



彼が何らかの都合で店を離れていると、決まって皆が



皆 「今日の雪尋は元気だねー! 誰がいないからかな?w」



という、大変意地の悪い質問をする。



僕は最初 「いつもと同じですが……(汗)」という対応をしていたのだが。


もう最近は開き直って 「俺が最高責任者だ!(ドヤ顔)」みたいなボケをかましてます。




何が恐ろしいって、みんながその台詞を軽く信じることです (lll゚Д゚)ヒィィィィ





皆 「だって、彼がいなかったら雪尋くんを 怒る人いないじゃんw 自由だねwww」


僕 「それ自由やない。どっちかっていうと、遊園地で迷子になった子供と同じ」





しかしそうは言っても、僕の言葉は誰にも届かない。



またまたーw って流される。






とまぁ、ここまで色々書いたけれども。



今日、とある方からいただいたリクエストは


 「この数日、雪尋がどれだけのびのび仕事をしたか」 ということだったのだが。






のびのびなんて働いてねぇよwww










でも正直、三年ぐらい前は、彼がいない間はのびのびと働いていた、と告白させてもらおう。







コレでも、大人になりました(笑)





プライベートでも大人になりたいお(´;ω;`)ウッ…






さて、極寒だけど仕事してくるかなー!






本日の教訓!



「慣れと油断は紙一重。緊張感を忘れないようにしましょう」





それでは!!






ラーメンが食べたいです。




ここで問題。



ジムに行って泳いで、ラーメンを食べるのと。


お家でゆっくりして、ラーメン我慢するの。




正解ってどっちなんですかね。





えっ、ジムに行ってラーメンを我慢する?




貴様ッ……!


それが出来れば苦労せんわッ……!!







まぁ馬鹿なこと言ってないで。




本当はね、ラーメンに炒飯も付けたいんですよ。


でもカロリーが怖いんです。





カロリーといえば。


昔から、どちらかといえば人間よりも豚のように生きてきた我が輩であるが。


幼いころの訓練のたまものか、食事がだいたい何カロリーなのか推察することが出来る。



「まぁ、こんなものだろ」 と想定すると、だいたい当たる。





ただ意味不明なのが、コンビニの弁当である。


あれのカロリーは、正直意味が分からない。



何が入ってんだ? というくらい、一貫性が無い。


店舗にもよるが、ファミレスとかも微妙だ。え、このジャンバラセット1200カロリーもあるんですか。





やっぱ自炊が最高ですね。



ああ、誰か……僕にご飯を作ってくれないかなぁ……お嫁さんほしいなぁ…………。




とかご飯のこと書いてたら本気でお腹がすいてきた件について。





とりあえず、ちょっと泳いできます(´;ω;`)ウッ…








希望という星が輝く限り、人は絶望の泥沼から抜け出せない。




燦然と輝く星に導かれて、人はきっと届くと信じて、その泥沼で溺れ続ける。


必要なのは上を見ることではなく、前に進むことだというのに。





それは投資に似ている。



きっと勝てる。


必ず儲かる。


今まで大金を払ったのだ。


今は負けているが、きっといつか取り返せる。



人は、損を重ねることよりも、損が確定するのを嫌う生き物だ。






友達に本を貸すことになりました。


でも残念ながら、日に焼けていて茶色。


まるで煙草のフィルターのような色合いで、人に貸すには躊躇われる。




僕 「布教だと思って買うかな」



たかが数百円だ。


この面白さをヤツと共有出来るなら安いもんだろう。




ただ古い本だったんで、どこにも売ってなかったんですよ。


約束の時間まで三十分。取りに帰る暇はない。



困った僕は古本屋に行きました。


あったんですけど、これまた少し日に焼けている。



まぁ仕方が無い、と思って購入しました。



そんな僕のクソ善人エピソード。



というわけで、久々の友達と遊んできました。





僕 「よう」


友 「おう」




飯食って、繁華街ウロついて、ゲーセンに行きました。




テキトーに遊んでるうちに、UHOキャッチャーのコーナーに。




僕 「あ。携帯型の充電器が置いてある」


友 「おう。便利そうだな」



僕 「いいなコレ」


友 「狙うか?」




というわけで、コインを投入。




最近のUFOキャッチャーってえげつないですね。


一発では取れない仕様。


えぐいw




僕 「ああああ! あとちょっとなのに!」


友 「ひでぇなコレw」




コインを連続投入。


途中で面倒になったので、五百円投入。




僕 「……クソ! 難しいというか、設定が鬼だ! 取れるかこんなん!」


友 「……っていうかさ」



僕 「なんだ」


友 「充電器ぐらいコンビニで買えよ」




僕 「あ」


友 「お前が突っ込んだ金だったら、余裕で買えただろうなwww」




あと少しで取れる。


そんな希望に踊らされて。



投資に対して元を取ろうという姿勢。


ここで止めたら、今までのお金が全て無駄になる気がして。




そう。僕は 「景品を獲得する」 という小目標に囚われて。


「充電器を得る」 という大目標を見失っていたのだ。







僕 「……そう、だな。うん。普通に買えるな」


友 「アホだろお前www」




僕 「うるせぇハゲ!」


友 「た、ただの薄毛だ! ハゲるかよこのデブ!」






楽しく遊びながら、僕はそんな哲学的なことを考えちゃったりしたのであった。





今週もがんばりまーす!!







ジムに行くに合わせて、ちょっと食事制限とかしてみたり。



といっても難しいことは何もありません。


間食・高カロリー・寝る前の食事。



この三つを避けるだけで、ダイエットはほぼ成功します。


というかこれやっちゃったらダイエットは絶対に成功しません。





しかし、世の中というのは誘惑と魅力にあふれています。




節食をして、間食を控え、栄養バランスを考えた食事を取り。


働いて、空腹の状態でコンビニなんて行くと大変です。





ファミチキが、とても美味しそうに見える。






ここで「我慢」をすると、どうしても疲れてしまう。


ここで「我慢」しなくちゃならないのに。


ここで「我慢」をすると 僕 「昨日我慢したから、今日くらいは……」 ってなりがち。





なので「我慢」をしない、という事が大切です。


もちろん食べるわけではありません。



代わりに「思い出す」のです。ダイエットの理由を。



痩せたいモテたい報われたい健康なりたい良い服着たい。



しかし人間とは忘れる生き物。



なので、条件付けをします。



パブロフの犬です。






まずはアクセサリーを用意します。


なんでもいいです。



それに念を込めます。



「ダイエットするぞ」



こういうのはシンプルな方がいいです。というかシンプルじゃないとダメです。




念を込めたら装着します。



「ダイエットするぞ」








そして、間食だったり夜食だったり、大盛を食べたい時にそのアクセサリーを握りしめるのです。



するとあら不思議。



「我慢」の代わりに「思い出す」が「条件付け」として発動。



食欲というか、欲望はなりをひそめます。




まさに逆・パブロフの犬。


アイテムによってよだれを止めるのです。





簡単なんで、良かったらみなさんもやってみてください。






正月に増えた分を落とすのに、尋常ならざる時間がかかる…………(´;ω;`)








久々に小説書いてます。



つらつらと、長いスランプから脱出出来たようです。





しかし、長いことロクに書いてなかったので、プロットが微妙に変化しそうで怖いです。




えーと、例えるなら……。



殺し屋にターゲットの抹殺を依頼した。



という話しが。



殺し屋に依頼したけど、なんか手間取ってるからイライラして自分で殺しました。




みたいな話しになりそうです。



でも長々とスランプったおかげで、僕は慎重派。




僕 「この第二案のプロットを練ってみるか」




えーと、うーんと、アレがコウなってソレがアアなって。


かくかくしかじか。


まるまるうまうま。






僕 「よしッ! 無理ッ!」





単にドロドロになるだけで、別に面白くねぇよ!!



まぁ最初のプロットが面白いか、って聞かれると苦笑いモンだけどな!!







四月までには書き上げたいけど、まぁ、無理だろうなぁ。







明日はジムに行ってきやす。



前回は屈辱の 「250mで疲労困憊」 だったので



百メートル伸ばして、350m泳いでこようとおもいます。



片道25mを、十セット。


それにプラス、四セット。




つまりは 五往復 が 七往復 に。



休憩入れながらでもいいので、頑張ってきます。




ゆくゆくは1kmノンストップだ!




…………四十往復、ノンストップ?




あ、いや、普通に無理です (真顔)