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NEXUSENSE(ネクサセンス)ブログ

ブラジリアン柔術および総合格闘技スクール、 NEXUSENSE(ネクサセンス)のブログです!

柔術一般クラス

マウントポジションをフレームを使って防ぐ相手に対してハイマウントを取る練習をしました。

上半身を低くする時に、膝が開かないように気を付けましょう。

腰を折ることで高さを調節して下さい。





柔術入門クラス

マウントポジションをブリッヂで逃げようとする相手に対して、バックを取る練習をしました。

バックを取った時は身体の位置に気をつけてください。

上がりすぎてしまうと相手が振り向きやすくなってしまいます。






キッズクラス

練習中の返事もだんだんできるようになってきましたが、投げる時の声はまだ上手く出せないようです。

短く大きく声が出せると、強い力で技を掛けやすくなります。

またケガもしにくくなるので心がけましょう。





柔術一般クラス

双手背負投を練習しました。

両手を使って自分が体を回すためのスペースを作って下さい。

相手を前のめりに背伸びさせるようにします。




MMAクラス

リアネイキッドチョークを練習しました。

首に深く腕が入れば無理に脚を掛ける必要はありません。

首の守りが固い時は思い切って引っ張り出しましょう。





柔術入門クラス

マウントポジションをブリッヂで返そうとする相手に対して、バックフックを取る練習をしました。

相手のブリッジを空振りさせた後は、手でマットを押して体を下げてから足を掛けにいきましょう。





柔術一般クラス

マウントポジションをフレームを使って逃げようとする相手に対して、ハイマウントを取る練習をしました。

肩を中心に弧を描くように押さえつけて下さい。

真下ではありません。




キッズクラス

今日はいつもより投げ技のスパーリングを多めにやりました。

だんだん連続で技を掛けられるようになり、背負投から小内刈や大内刈に連絡して投げている姿がよく見られました。





MMAクラス

ダブルレッグのディフェンスからバックに回り込んでリアネイキッドチョークを取る練習をしました。

よくある間違いとして相手の手が自分の脚に掛かっているのにバックに回ろうとしてしまう事があります。

ダブルレッグを潰して相手を完全にコントロールしてからバックに回りましょう。




柔術一般クラス

釣腰を練習しました。

相手の奥の脚を越えてしまうと後ろに返されやすくなります。

1回目は浅めに入ったほうが相手の動きを誘いやすく、次の攻撃が決まりやすくなります。




柔術一般クラス

マウントポジションの逃げ方を練習しました。

フレームを作って押す時は前腕部分を使いましょう。

点ではなく線で押します。





柔術入門クラス

マウントポジションからのアメリカーナを練習しました。

肘を首筋に隙間無く当てておくことで、強いブリッヂを防ぐことが出来ます。