不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング -31ページ目

不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング

登校拒否、不登校、登校しぶり、小学生不登校、中学生不登校、高校生不登校、不登校解決、不登校相談、再登校、ひきこもり、ゲーム没頭、昼夜逆転、自傷行為、体調不良、不登校カウンセリング、再登校

 

 


(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。



公開中の無料のメルマガの内容について、

もう少し詳しく説明してブログで公開していただきたい、

とのご要望がありましたので、若干加筆訂正し、

ご覧いただくことにしました。


(すでにメルマガをご覧いただいている方は重複する内容がありますので、ご容赦くださいね)




~~~~~~



【子供にはそれぞれの"心のスケジュール"がある】



親のお気持ちとは関係なく、

子供には"子供の心のスケジュール"と

いうものがあり、大人のそれとはまったく異なります。


お子さんが再登校できた場合でも、

再登校できなかった場合でも、

子供は親のお気持ちを察して、

自分なりに必死の努力をしています。


それぞれの場合に応じて、

お母さんは次のような心がけで

お子さんに接していただくと、

子供は気持ちが楽になり、前向きになります。


子供がそれぞれにもっている

“心のスケジュール”


お母さん、大人、社会、世間の

スケジュールや都合を最優先することなく、

お子さんの“心のスケジュール”を

広い心で受け入れてあげることが大切ですね。



【子供が再登校できた場合】


お子さんが登校できた場合は、

「良く行ってきたね。良くがんばったね。疲れたでしょ。ゆっくり休みなさい」

などと、愛情を込めて

ねぎらってあげてくださいね。


でも、過度に「すごい、すごい!」と

大喜びをしますと、

次の日や行けない日があると

一気に意気消沈しますので、

留意した方が良いと思います。


再登校できた場合であっても、

少なくとも3週間は大げさに喜ぶことなく、

再登校できたことを愛情と思いやりをもって

しっかり労ってあげる程度にした方が良いですね。



心の傷やトラウマが

十分に癒されていないのに、

親の期待に応えようと、子供が必死の力

振りしぼって再登校した場合は、

相当無理をしている場合があり、

後が続かなくなる場合があるからです。


子供は一直線に前進するのではなく、

上下に波線を描きながら、

ゆっくりと前進し、向上していきます。


今後3週間程度は、ゆったりした気持ちで

お子さんを見守ってあげてくださいね。

3週間、ほぼ毎日通学できれば、

まずは大丈夫でしょう。


それでも子供の心が本当に落ち着き、

安定してくるまでには、

大体3ヶ月程度かかる場合が多いですね。


その間、ハラハラドキドキして

毎日過ごすことはありませんが、

じっと子供の表情や様子をしっかりと観察し、

元気がない時や、浮かぬ表情をしている時は、

優しく声をかけてあげてくださいね。



【子供が再登校できなった場合】


一方、お子さんが新学期なっても

登校できない場合でも、

何も失望落胆することはありません。


学校に行けないで家に居るお子さんも、

心の傷がしっかりと癒され、

トラウマが消えていけば、

また元気に再登校できるようになります。


お子さんが新学期になっても

再登校できないのは、

“あともう少しの心の準備、働きかけ”が

必要かもしれませんので、

広いお心でゆっくりと待ってあげましょう。


子供の回復力は素晴らしいものがあり、

お母さんの予想を裏切って、

思いがけないタイミングで

再登校することも少なくありません。



【親が子供の不登校に失望するのはなぜか】



「こんなに私も子供も頑張ったのに、この子はもうだめなのかしら…」


と失望したり、あきらめたりするのは、

すべての子供が例外なく持っている復活能力、

まだ発揮してない素晴らしい潜在能力に

気づいていないか、信じていないからです。


既にいろいろな

働きかけをされている場合は、

あと一歩のところまで

来ている場合が多いです。


まだ適切な働きかけをしたことがない場合は、

ぜひ“子供の心のしくみ”を正しく理解し、

しっかりとした対応をしてくださいね。



【母親が疲れ切っている時は専門家の力を借りることも時には必要】


これまでお一人で、何ヶ月も、何年も、

一生懸命頑張ってきた場合、

お母さんのお心にも疲れが

出てくるのがこの時期です。


お母さんの心身が共に疲れ果て、

虚脱感を味わい、

何も手に就かなくなることもあります。


そのような場合は、

お一人ですべてを抱えることなく、

専門家にご相談し、力を借りて

取り組むこともご検討くださいね。


あまりお一人で無理をされるよりは、

専門家とい一緒に取り組んだ方が、

お子さんにとっても、お母さんにとっても

最善の方法である場合が少なくありません。




(次回②に続きます)



 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。


10月も、もうすぐ終わり、

2学期もあと半分ほどですね。


2学期が終わるまでに、または、新学期からは、
「うちの子は学校に行けるだろうか…」

と悩んでおられるお母さんも多いと思います。


確かに、“新学期”や“新年度”は、

大人や学校にとっては節目であり、

学齢期の子供たちにとっても

カレンダー上の一区切りではありますね。


でも、しばらく学校に行っていない

不登校、ひきこもりの子(子供、青年など)の心の中では、

新年度や新学期はあまり関係がないことを

知っておいた方がいいと思います。


新年度や新学期にかかわらず、

学期末や各種イベントなども関係がありませんから、

不登校、ひきこもりの子供に、


「もう学期末だね。そろそろ新学期に向けて勉強したら?」


「学年も変わるのだから、新学期から学校に行ってみたらどう?」


「来月から高校生なんだから、しっかり準備をしなくちゃね」



などと言っても、あまり効果は期待できません。



子供は、動き出すときは、自分で動き出します。


強制しても、子供は動けるものではありません。


強制されて動けるものなら、

意思の力だけで動けるなら、

とっくの昔に自分から動き出しています。


子供は本来、できれば学校に行きたい、

勉強したいと心の奥では願っているからです。



お母さんにお伺いしたいことがあります。



「今年こそ夏までに痩せよう」と

目標を立てたことはありませんか?


ダイエットにトライした経験はありましたか?


ウォーキングやスポーツジムに

トライしませんでしたか?


子供に対して感情的にならないようにしようと、

努力しませんでしたか?


夫にいつも笑顔で接しようと

がんばったことはありませんか?


休日でも早朝に気持ちよく起きようと

努力したことはありませんか?


何とか自分の悪い習慣を好ましい習慣に

変えようとしませんでしたか?



以上のようなお母さんの試みはうまくいきましたか?


所定の目標を達成できたでしょうか?




これにすべて“Yes”と答えることのできる方は

本当に偉いですね。貴女は超人です。



でも、私たちの多くは生身の人間です。


目的を持ち、目標を立てることはできても、

実行することは難しいですね。


あるいは、実行しはじめても、

維持し続けることは困難な場合が多いですね。


目的を持ち、目標を立てても、

ほとんど叶うことがありません。


そんな経験をしている人が多いと思います。



お母さん、それは何故だかわかりますか?



極めて重要で、不可欠な行動でない限り…

・私たち人間は多くの場合、理性で考えて動くのではなく、

・決意や決断で行動するのでもなく、

・意思の力で動けるものでもなく、


実は、私たちは感情(気持ち、情緒)で動いたり、

動かなかったりするからなのです。




昔から「後悔は先に立たず」というのはそのためです。



私たちは多くの場合、


・一番良い道を理性的に選択して行動するのではなく、

・その時、一番したいこと、一番やりたい、やらずにはおれないことを、

・その時々の気持ちや気分に押し切られてやってしまう



という行動パターンを持っているからなのです。



不登校、ひきこもりになっている子供は、

親が理性的に説き伏せようとしても、

理屈を連ねても、善悪を論じようとも、

ビクともしません。


親が説得や叱咤激励をしても、

右の耳から左の耳へ素通りするだけですし、

「うるさいなあ、あっち行けよ!」

思われるだけですから、逆効果です。


子供を何とか学校に行かせよう、

外に行かせようと努力すればするほど、

子供はお父さんお母さんに心を閉じていきますが、

それは上記のような心理が強く働くからなんですね。



それでは、どうすれば子供は動いてくれるのでしょうか?



そのためには、

回り道に見えるかもしれませんが、

子供が自らの気持ちで、

自分から動き出したくなるようにするのが、

結果的には早道ですね。


結局、時間がかかりそうに見えても、

不登校、ひきこもりの子供の心の傷を

しっかりと癒し、トラウマを消すのが

一番の早道となります。


心の傷を癒し、

トラウマを消すことができれば、

“子供の本能”が復活し、

子供本来の“子供らしさ”が戻ってきます。


“子供の本能”は、

生長したい、学びたい、体を動かしたい、

向上したい、友達と戯れたい、

みんなと一緒に行動したい、成功したい、

楽しく生きたい…などの

欲求として表れてきます。


そのような子供本来の欲求は、

学校にまた行って、勉強したり、

クラスメートや部活の仲間や友達たちと

一緒に学んで遊びたい、という欲求となります。


だから、心の傷とトラウマが癒された子供は、

笑顔になり、元気になり、再登校し、

進学の強い意欲を持つようになるのです。



お母さん、あなたの大切なお子さんも、

何か月、あるいは何年も学校に行けていなくても、

しっかりと心の傷とトラウマを癒してあげれば、

必ずまた笑顔と元気を取りもどし、

喜んで学校に行けるようになります。



希望的観測などではありません。

夢物語ではありません。

事実、そうなるのです。

そのことは多くの実例が証明しています。


あきらめは、敗北です。

妥協も、敗北です。



勝利は、

子供の潜在能力を徹底的に信じつづけ、

きっとわが子も復活して、元気いっぱい、

力強く、たくましく前進する日が

必ず来ることを信じるところに、必ず訪れます。


あなたの大切なお子さんは、

お母さん、あなたにしか救うことができません。


なぜなら、あなたのお子さんは、

自分を産み、長年育て、深い愛情をもって

必死に守ってきてくれたお母さんを、

あなたの助けを待っているからです。


声にならない声で、

心の中で叫び続けているのです ー


「お母さん、恐いよ。助けて!」


と。



お母さん、あなたはどうされますか?





 

 

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学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

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(一部添削、再掲)

 

 

 

 

おはようございます。




(③の続きです)





【子供の心の傷を癒し、トラウマを消すための効果的な対処法】


具体的には、

次のように対応することにより、

子供の心身の不調や問題行動をなくし

心の傷を癒し、トラウマを消すことができる

ことがわかっています。


 先ず最初に、子供の心身の不調や問題行動の原因となっているトラウマの作動を起こさないようにするために、子供を無理に学校に行かせないようにする。


 次に、家を子供の心の避難所(安心できる居場所)にするために、学校に行けない子供が家でゆっくりと安心して心を休め、心ゆくまで傷つい心を癒すことができるよう、学校に行けないことを批判せず、叱責せず、とがめないよう心掛ける。



 更に、子供が本音で話ができる土壌をつくるために、子供との信頼関係を取り戻す努力をする。


 その上で、“学校に行くのが恐いトラウマ”ができるきっかけや原因となった、
学校で起きたつらい悲しい出来事について子供から聴く。(訊く、ではありません。)


 子供が心に溜まっているつらい出来事や悲しみを、感情を込めて、すでに信頼関係を取り戻している母親(または父親など)に語ることができると、それだけでも心の傷や速やかに癒されていき、トラウマは薄れていく。


 子供から話を聴いたうえで、その出来事や子供の思いについて、親の立場として、社会人として、大人としての感想や考えを、子供に伝える。


 母親との信頼関係ができていれば、子供は母親の感想や考えを、素直に聴くことができるので、学校でのつらい出来事、悲しい出来事について、自分とは異なる見方、受け止め方もあるのだと気づくことができる。


 大まかにですが、上記のような対応をしていくことにより、子供はだんだんと元気になり、顔色も良くなり、笑顔も戻ってきて、
“子供の本能”が復活してくる。


⑨ 子供の本能が復活してくると、子供は自然に生長したい、向上したい、学びたい、仲間と戯れたい…という気持ちを再び持つようになり、また学校行こう、という気持ちが湧いくる。


⑩ でも、しばらく学校行っていない子供は、再登校したいとは思っても、再登校したらクラスメートから変な目で見られるのではないか、勉強についていけないのではないか…などの不安が強く残っているので、その不安を取り除いてあげるために、勇気と自信を与える。



大体ですが、母親(または父親)が

以上のような対応をすることにより、

子供の傷や癒され、トラウマは消されていき、

子供は元気に再登校できるようになるわけです。



(了)





 

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(一部添削、再掲)

 

 

 

おはようございます。




(前回②の続きです)





【時の流れが心を癒すのを待つしか方法がないのか?】



体の傷と同じように、心の傷も、

人間に本来備わっている自然治癒力により、

いつかは癒されていきます。


ただ

“心の傷は放っておいても、自然に治るのはいつになるのかわからない”

というのが問題です。


子供の心が何度も傷ついてしまい、

トラウマとなり、

トラウマが作動して学校に行けなくなり、

心身の不調や問題行動を起こすに至るまでには、

“一定の似たようなプロセス、パターン”があります。


そのプロセスとパターンをしっかり理解し、

プロセスとパターンの逆をたどるような方法を

勘案し、効果的な対策を講じることができれば、

子供が再登校できるのではないでしょうか。


そして、自然の時の流れに任せて、

いつ子供が再登校できるのかを

ただ手をこまねいて待つのではなく、

子供の心に沿った適切な方法で

子供に働きかけることができるのではないでしょうか。




【子供の心を理解し、子供の沿った働きかけは、心の傷を癒し、トラウマを消すことができる】


フローチャートにしますと、

子供は大体次のような流れで、

学校に行けなくなります。



学校で嫌なこと、つらいこと、悲しいことなどが何回も起きる。

 ↧

心が傷つき、やがて“学校に行くのが恐いトラウマ”となる。

 ↧

トラウマは一種の自衛本能であり、過去からの学習により、学校に行けば子供の心が傷つくので、子供を学校に行かせまいとする。

 

親や先生が子供を無理に学校に行かせようとすると、トラウマが作動し、心身の不調や問題行動が起こして、子供を何とか学校に行かせないようにする。

 

子供は学校に行けなくなり、部屋に閉じこもるようになる。





【子供は自分が学校になぜ行けないのかわからないので、問い詰めても無駄】



簡単に書きましたが、

上記の流れは子供の心の

無意識の働きであるため、子供自身は


“なぜ自分は学校に行こう、学校に行かなければと思っているのに、学
校に行こうとすると朝は起きれなくなり、心も体も固まって動けなくなるのか”



その理由がまったくわかりません。


そのため、親から

「なんで学校に行かないの?」

「どうして学校に行きたくないの?」

厳しく問い詰められても、

カウンセラーから質問されたり、

カウンセリングを受けても、

何も答えきれないのです。



ですから、親やカウンセラーは、

子供が学校に行けない理由を

問い詰めるのではなく、


「あなたが学校に行けないのは、きっととってもつらいことや嫌なことが学校であったのね…大丈夫?何があったのか話してくれない?」


と子供のつらい気持ちを察して、

優しく寄り添ってあげる方が、

子供は心の苦しみやつらさを

素直に話すことができるのです。





大まかですが、
子供が不登校になる

プロセスのローチャートは

上記のようなものですが、次回は、

‟子供の傷を癒し、トラウマを消すための効果的な方法

をご紹介したいと思います。




(次回④に続きます)







 

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おはようございます。



(前回①の続きです)




同じタイトルの前回の記事で、

登校を強制しないと、トラウマが癒えていなくても、子どもは“落ちついた様子”、“穏やかな雰囲気”になる」

と書きました。


こちらです → クリック



学校で何度もつらいことがあって、

心の中に“学校に行くのが恐いトラウマ”

できている子供が学校に行くことを強制されると、

心身の不調や問題行動を起こします。


トラウマが作動して、
子供を学校に

行かせないでいいようにするために、

子供の心を守るために、心身の不調や

問題行動を“起こさせる”からなんですね。


ですが、トラウマの原因であるところの

“学校”から子供を遠ざけておくと、

トラウマが刺激されないので、

トラウマが作動する必要がなくなります。


その結果、

心身の不調や問題行動が収まってきますので、

子供は落ちついてきますし、

穏やかになったように見える、というわけです。


ですが、心の奥にあるトラウマが

消えたわけではありません。



【目に見えない“心の傷”は検査するのも、癒すのもむずかしい】



体の傷や身体的な病気は検査

(問診、触診、レントゲン、CTスキャン、MRI、その他の検査法)

などでわかることができるので、

治療計画も立てやすく、治療効果も目に見えます。


一方、心の問題や傷は目に見えませんし、

客観的に検査して精確な結果を得るのは

困難ですから、心の傷を癒したり、

心の問題を解決するのは容易ではありませんね。


正しい心理検査結果を得るためには、

同じ検査を少なくとも3回以上、

異なる時期に実施し、その実施プロセスの

検証と検査結果については、

熟練したプロが判断する必要があるとされています


従いまして、たった一度だけの心理検査で、

学校に行けない子供に、発達障害、対人恐怖、

コミュニケーション障害などと決めつけるのは

厳に戒めなければならないのですが、

ときおり、そのような事例が見聞されます。


大きな病院でも時々問題となる“誤診”、

すなわち、

“心理検査の誤診”が少なくないことに

留意する必要があります。


と申しますのも、

心理的な症状や障害があるとみなされた、

診断された子供は、極端に自信をなくし、

ひどいコンプレックスに悩まされることになり、

再登校の意欲を無くすことが少なくありません。



ところで、心理的な障害はなくても、

学校に行きたくない、行けない、と言って、

実際に学校に行けなく子供の心は傷ついている

と考えても差し支えないと思います。


この点を理解しなかったり、

無視したりして、嫌がる子供を

無理やりに学校に行かせようとすると、

上記の心身の不調や問題行動が起きるわけです。





(次回③に続きます)




 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。


前回の記事にコメントいただいた

“のぼ”さんが次のような質問をされています。



1
. 質問があります

いつもこちらで勉強させて頂き、時には励まして頂いています。私も息子の居場所を作る事に力を尽くしてきて、今元気を取り戻しています。

お聞きしたいのは次のステップになるとおもいますが、家に居場所ができた後どうやって外に居場所を作るかで悩んでいます。

元気を取り戻したものの、外に出て学校のクラスなど元の居場所に戻るのは難しそうです。また適応指導教室も希望しません。

どうやってどこに居場所を見出せば良いのか親として出来ることはありますか?

どうぞ教えてください。」



記事はこちら → クリック



これはとても切実な質問ですし、

学校に何ヶ月か何年か行けないでいる

子どもたちの親に共通する

思いでもあるのではないでしょうか。


このテーマはとても重要ですが、

一言で答えるのもむずかしい物です。

何回かに分けて、

記事を書かせていただきたいと思います。


このブログを読んでいただいている

お母さんにとっては繰り返しの箇所もありますが、

ご容赦くださいね。



【登校渋り、不登校の子どもの心の中にあるトラウマと、心身の不調・問題行動の関係】



学校に行くのがつらくなって登校渋りになったり、

学校に行けなくなった子どもは、

当初は心身の不調

(頭痛、腹痛、めまい、眠れない、起きれない、吐き気、強烈なだるさ…)

を訴えます。


学校で何回もつらい出来事、

悲しい出来事に遭った子どもの心に

“学校に行くのが恐いトラウマ”ができてしまい、

このトラウマが無意識に働いて、

子どもに学校に行かないようにさせているからです。


でも、それに気づかないお父さんお母さんは、

子どもが心身の不調を訴えて、

学校に行き渋ったり、学校に行こうとしない時、

親は次のように考えて、何とか子どもを

学校に行かそうと必死になりますね。


「この子は怠けているんだろう。ビシッと活を入れなきゃ」

「弱気になっているだけだ、励ましてあげよう」

「今は大事な時だから、がんばって行ってもらわなくちゃ」

「あと1ヶ月だけだから、何とか活かせよう」



その結果、子どもは問題行動

(怒りを爆発させる、物を壊す、家族に暴力を振るう、家を飛び出す…)

を起こすことが多いですね。


ですが、2週間や1ヶ月、嫌がる子どもを

学校に無理にでも行かそうとして

バトルをくり返して疲れきった親は、

だんだんとあきらめの境地になります。


「いくら説得しても、叱っても励ましても行かないんだから、どうしようもない…しばらく様子を見よう…」


そう思わざるを得なくなり、

「学校に行きなさい」と言うことも、

「早く起きなさい」と毎朝子どもを起こすことも

だんだんとしなくなります。


登校を勧めることもあきらめて、

子どもを2~3ヶ月放っておきますと、

なぜか子どもの心身の不調や

問題行動はだんだんと収まってきます。



登校を強制しないと、トラウマが癒えていなくても、子どもは“落ちついた様子”、“穏やかな雰囲気”になる】



でも、それは子どもの心にできている

“学校に行くのが恐いトラウマ”が

なくなったからではありません。


“学校に行くのが恐いトラウマ”を

刺激するお父さんお母さんからの

“登校の強制”がなくなっているので、

トラウマが反応する必要がないので、

一時的に収まるからです。


子どもは、トラウマが無意識に反応して、

自身を学校に行かせないようにするための

心身の不調や問題行動を

表せなくてもいいので、子どもの様子が

“おちついて見える”“穏やかに見える”だけです。


しかし、それは一時的な

“見かけの平和”に過ぎません。

トラウマが消えた訳ではありません。


ですから、子どもが

“落ちついた様子”“穏やかな雰囲気”

3ヶ月、6ヶ月、1年と過ごしていて、

親が「もう大丈夫だろう。もう学校に行けるのではないか」

と思って学校に行かそうとしますと、

やはり行けない場合が少なくありません。



トラウマは、子どもを何もせずに

ただ放っておいても、そんなに簡単に、

自然に消えるものではないからです。



もちろん、いつも書いておりますように、

子どもには素晴らしい潜在能力と復活能力、

自己治癒能力を生まれつき備え持っています。


ですから、心のキズであるトラウマも、

放っておいて、“いつか”は癒やされますし、

消えていくこともあります。


ただ、何もせずに放っておいた場合、

その“いつか”が何時になるのか、

来週か、来月か、来年か、10年後か、30年後なのか…


それは誰にも分からないのです。


何もせずに放っておいた場合、

“偶然まかせ”“神樣まかせ”になり、

「運に期待するしかない」いうことになります。




(次回②に続きます)




 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

 


(②の続きです)



【学校はもはや“子どもの居場所”ではない?“子どもの居場所”は親がつくるしかないのか?】


そう断言するしかないほど、

卒業式や入学式などの学校の表向きの挨拶はともかく、

偏差値偏重教育、成績第一主義、

進学校・有名校進学を“暗黙の至上命題”にしているのが、

現在の多くの学校です。


子どもを入学させたがる

進学校や有名校の実態がそうなっていることを

知らない親が多いのが気がかりです。


感受性豊かな子どもにとっては、

そのような学校は、“居るだけでもつらい場所”

毎日“通うのがイヤになるところ”

なってしまっている場合が少なくないのです。


青少年の問題、

学校での事故や事件が起きるたびに、

「“子どもの居場所”をつくるべきだ!」

マスコミ、評論家、学者は言いますし、

親も「そうだ、そうだ」と同調します。


でも、そんな偉そうなことを言うまえに、

大きな声を張りあげるまえに、

脚下照顧(きゃっかしょうこ)、一人一人の大人が

先ずは自分の足下を見直す必要が

あるのではないでしょうか。


“子どもが一日の一番長い時間を過ごす学校”

“子どもの社会である学校”のあり方を、

現在の偏差値、能力主義一辺倒、

弱者切り捨ての学校の姿勢を改善すべき

であるのは言うまでもないと思います。


しかし、行政機関や学校や教育評論家や

有識者などに期待してもムダです。

心ある人も少なくありませんが、

組織や長年の慣習はすぐには

変えることはできません。


皆さん、それぞれの“立場を守る”ことに忙しく、

“子どもの心”に立った対応を

してくれることは先ずない、と

考えた方がまちがいありません。


では、どうすればいいのか。



【貴女にとっては“何が一番大切なものなのか”について改めて考えること】


“自分の子は、自分で守るしかない”

というのが、現在の日本社会、学校教育の

“悲しい現実”になっています。


大切なわが子を行政機関、学校、

クリニックやなどに託しても、

確かに“ある程度”はそれぞれ機関などは

その役割を果たしてはくれます。


でも、万一、貴女のお子さんに

問題(不登校やひきこもりを含む)が生じたときには、

“誰の責任だ?”ということになり、

その責任は、関係者の“暗黙の了解”で、

必ず貴女のお子さんに、

貴女のご家庭に、親の躾けにされます。


貴女の大切なお子さんの

命を守り、心を守り、将来を守ることができるのは

行政機関でも、学校でも、教師でも、

スクールカウンセラーでも、クリニックでもなく、

お母さん以外にはいない

というのが現実なのです。



国連や政府が奨励しているような

“女性の社会進出”“管理職への登用”

大いに結構です。


また、“私は母親である前に一人の女性です”

という考え方も素晴らしいと思います。


でも、貴女の人生にとって本当は

“何が一番大切なもの”なのでしょうか?


政府のスローガンやマスコミや

無責任な評論家の“ナウなトレンド”

いったん横におき、もう一度、胸に手を当てて

考えなおしてみてはいかがでしょうか。


もちろん、自分の居場所、輝かしいキャリア、

将来の役職のにつく準備、収入を増やす、

住宅ローンの早期完済、リッチな生活…

いずれも大切で魅力的です。

誰もが求めるものです。


そのような“貴女が求めているもの”

もつことも、追求するのも、

とても素晴らしいことだと思います。


でも、大事なことは、

そんな貴女のすぐ近くに、

“わが子”という、無力で小さな存在で、

“今、貴女を求めている者”

“今、貴女を必要としている者”がいる

ということを想いだすことです。


貴女にとっては、どちらが大切なのでしょうか。


どちらが貴女にとって

“かけがえのないもの”であり、

“なくてはならない存在”なのでしょうか。


どちらが、貴女にテレビや世間が

無責任に言いふらしている見かけ倒しの

“ハッピーででリッチな人生”ではなく、

貴女が心の底で求めている

“本当の幸せ”を与えてくれるのでしょうか。


できれば両方を追求できれば

一番いいのは言うまでもありませんね。


でも、もし一時的にであっても、

どちらか一方の“選択”を迫られた場合、

貴女は“どちらを選択”するのでしょうか。



【子どもの心がつらい時、悲しい時に、“子どもの心の居場所”をつくってあげることができるのは母親のみ】


わが子がかけがえのない存在であり、

なくてはならない存在であり、何よりも大切で、

自分に本当の幸せを与えてくれる存在が、

実は“わが子”であることを知る母親…


そのような母親のみが

子どもに本当の“心の居場所”を与え、

本当の意味で“子どもを守る”ことが

できるのではないでしょうか。


お子さんが元気いっぱいに

毎日を過ごしている時は、

放っておいた方がお子さんにとっても

いい場合が多くあります。


でも、お子さんがつらそうにしている時、

悲しそうな時、元気がない時などは、

どうしてもお母さんの存在が

必要不可欠となります。


そんな時は、その他のものを

ちょっとだけ横において、

子どものために貴女の貴重なお時間を

少しだけ割いて、

“お子さんのお話を聴いてあげる時間”

作ってほしいと思います。


一日わずか30分だけでも

お子さんの心に目を向けて、

お子さんのお話に耳を傾けてあげるだけで、

きっとお子さんの心や癒やされ、

元気を回復していきます。



“子どもの居場所”は、ステキなお部屋とか、

行政機関がつくる子どもが遊ぶ場所などの箱もの(施設)や、

カウンセラーが待機している場所などではありません。


お母さんが

“子どもの話と心の声をしっかりと聴いてあげる時間と空間”こそ、

子どもにとっては“最高の居場所”なのです。


“子どもの話を聴いてあげることが、子どもに母親の愛情を与えてあげることになる”

からです。



そして、“母親の愛情”こそ、

“子どもの心のキズを癒す最高の特効薬”

だからなのです。



お母さん、


貴女の優しいお言葉と眼差し、

そして、子どもの話を聴いてあげる

寛容なお心遣いがあれば、


“いじめ”などで傷ついた子どもの心を癒やし、

お子さんの笑顔と元気を必ず取りもどすことができるのです。




 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。



【“いじめ”と不登校・ひきこもりは密接な関係がある】



不登校・ひきこもりと“いじめ”は密接な関係にあります。


その事実は、

このブログを読んで下さっているお母様は

既にご理解されていると思います。


子どもが不登校・ひきこもりになる

本当の原因は、子どもの心の奥に巣くっている

“学校に行くのが恐いトラウマ”です。


このトラウマは、子どもが“学校”で、

何度もつらい出来事、悲しい出来事に遭ったため、

そしてそのつらさや悲しみが

癒やされなかったために、できています。


つらい出来事や悲しい出来事のほとんどは、

学校の担任や部活の顧問、生活指導担当の

教師などの“学校の大人”と、


クラスメートや部活の仲間、

学校の友だちなどの“学校の子ども”との

 

“人間関係のトラブル”

きっかけ、原因となっています。


その中でも一番

見のがされることが多いきっかけや原因は、

クラスメートや部活の友だちの“いじめ”です。



ただ、子どもが“いじめ”と感じるのは、

実は行政機関、教育機関、有識者や教育者などの

大人が考えている“いじめ”とは

相当ちがう場合があることに注意が必要です。



【“いじめ”について行政や学校や大人や世間はどう対応するのか】


下記のニュースをご覧下さい。

実に痛ましい出来事で、

私はできればブログでは取り上げたくありません。


でも、私たち大人は、子どもたちの心に

実に無頓着で鈍感なのですが

それに気づいていません。


不登校・ひきこもりの背景(きっかけ、原因)には、

ほとんどの場合、“大人の気づかないいじめ”、

“大人がいじめと思っていないいじめ”

があるという事実は、あまり指摘されていません。



↓↓ ここから引用 ↓↓ここから本文です


<中2女子生徒>中学校校舎4階から飛び降りか 重体 柏

 

毎日新聞 3月16日(月)23時29分配信

 

 16日午後4時ごろ、千葉県柏市の市立中学校で2年生の女子生徒(14)が駐車スペースに倒れていると同校から119番があった。校舎4階から飛び降りたとみられ、病院に搬送されたが、意識不明の重体。


 県警柏署によると、女子生徒は4階の教室で部活動について部員4、5人と話をしていたが、突然教室を出て行ったという。女子生徒が飛び降りるのを目撃し た生徒も複数いるという。柏市教育委員会は取材に対し、「現時点でトラブルやいじめなどの情報は入っていない」としている。【味澤由妃】


引用元: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000125-mai-soci

↑↑ ここまで引用 ↑↑



次の記事も併せてご覧下さいね。

 


↓↓ ここから引用 ↓↓ここから本文です

 

中学生女子飛び降り、「いじめ原因」認定 埼玉

西堀岳路

2015年3月16日23時31分

 

 

 

 埼玉県 鶴ケ島市 立西中学校で昨年3月と4月に女子生徒が相次いで校舎から飛び降りて重傷を負った問題で、第三者でつくる市いじめ問題調査審議会は16日、3月の飛び降りは「いじめが原因」と認定した。4月の飛び降りは「いじめの事実は確認できない」とまとめ、同日、市教委に答申した。
(中略)

3月に飛び降りた生徒の父親は「娘は無視されるいじめに遭い、先生も知っていたのに対応しなかった」などと文書で市議会へ訴えていた。審議会長の渡辺祐 樹弁護士は会見で「担任は生徒の異変に気づいていたが、仲間内のトラブルととらえていた。当時の状況からやむを得ない」と述べた。

 

 

 これに対し、父親は取材に、「いじめと認定したのは評価できるが、仲間で無視するのは積極的な加害意思ではないか」と話した。女子生徒は学校の個室などで学習して今月卒業。もう一人の生徒も自宅学習して卒業したという。

 

 

 

 

 

 

引用元: http://www.asahi.com/articles/ASH3J3RT7H3JUTNB011.html↑↑ ここまで引用 ↑↑



柏市のケースでは“いじめ”があったか否かは

これから調査することになるでしょうけれども、

柏市の教育委員会は、

「現時点でトラブルやいじめなどの情報は入っていない」という見解です。


一方、鶴ヶ島市のケースでは

いじめ問題調査審議会は、“いじめ”が原因としていますが、

「担任は生徒の異変に気づいていたが、仲間内のトラブルととらえていた。当時の状況からやむを得ない」

とされています。


どちらが正しいが正しくないのか、

あるいは“いじめ”が本当にあったのかどうか

などは大変重大な問題です。


部外者である私はその是非について

議論するつもりはありませんし、

もちろんそんな資格もありません。


でも、行政や学校、

大人や世間一般が考える“いじめ”と、

子ども自身が“いじめ”と感じているものの間には、

大きなへだただりがあることが

見落とされている場合が多いのです。


そして、そのことが、不登校・ひきこもりの

大きな原因になっているのは事実なので、

このテーマについて、

少し取り上げてみたいと思います。




(次回②に続きます)





 

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

 

こんにちは。



私たちの3ヶ月カウンセリング・プログラムを

最後まで受けていただいたお母様たちからは、

子どもが笑顔と元気を取りもどして、

再登校、進学、転校、新たな道へと

逞しく前進しているとのご報告が続々届いています。


お陰様でそのような嬉しい受けて、

私たち関係者の心も

あたたかい陽気のような、ほのぼのした気分でいます。


私たちは、形の上での

不登校やひきこもりを重視しているのではなく、

私たちのカウンセリングの本当の目的は、

次の3点にあります。


1.子どもたちが不登校・ひきこもりになっていくプロセスで、深く傷ついた心を癒やし、心の奥にできた“学校に行くのが恐いトラウマ”を消し去り、子どもの笑顔と元気を取りもどすこと。


2.失われた子どもと母親(父母)の信頼関係と愛情の絆をしっかりとつくりなおし、火の消えたようになっていたご家庭の暖かい雰囲気と楽しい団らんを取りもどすこと。


3.その結果として、子どもが喜んで再登校し、進学し、転校し、就職したりして、子ども自身が望んだ新しい道を、自分の足でたくましく、力強く前進を始めること。



私たちは上記の3つの目的のために

全力を傾注しますが、その結果として、

再登校する子どもたちには、

また不登校になったり、登校しぶりになるなどの

リバウンドはありません。


再登校したり、転校したり、進学したりする

子どもたちの心がしっかり癒やされ、

自信と勇気が養われ、強められ、

優しくたくましくなっているからです。


そして、子どもをそのように導いたお母様の心も、

一層、愛深くなり、強くなり、優しくなり、

子どもと適切に接すること方法を

しっかり学び取っているからです。


3ヶ月カウンセリング・プログラムを

申し込まれるお母様は、例外なく、

当初は精神的にも、憎体的にも疲れきっていて、

疲労の極みの状況です。


でも、子どもが再登校する頃に一様に仰ることは、

「わが子ながら、こんなに素晴らしい子だとは知らなかった…子どもとこんなに楽しい打ち解けた時間を持てるなんて…こんな日が再び来るとは思わなかった。とても満ちたりた幸せな気分です…」


と、表現はお一人お一人異なりますが、

大体において上記のような、

満足感と幸せな気分を報告して来られます。


私たちのカウンセリングでは、

“カウンセラーが導く”のではなく、

“母親が主役”となって、子どもの

素晴らしい潜在能力を信じることを基本とした

“子どもと心の関係の修復”が行われるからです。


そのため、3ヶ月カウンセリング・プログラムの

前半では、お母様は

「何とか子どもを再登校させたい!」

と必死になってきますが、

後半になって来ると

「子どもが笑顔と取りもどし、幸せであってくれればいい!」

と、母親の願いが変わってきます。


でも、最終的には、結局は

“子どもの笑顔と元気”“再登校”も、

両方とも実現してします。

その状態で私たちのカウンセリングは

終わりを迎えています。



でも、私にとって、とてもつらいことがあります。


3ヶ月間~5ヶ月間ほどは、

毎日のようにお母様と連絡を取り合い、

お子さんのご様子も毎日のように

聴いていますので、

カウンセリングが終わる頃には、

お母様のことも家族のように思っていますし、

お子さんのこともわが子の事のように思えて、

別れが本当に悲しいことです


でも、出会いと別れは表裏一体のもの…


今では元気になって

再出発をしたお子さんと、そのお子さんを

心の奥でしっかり抱きしめ、

愛しんでいるお母様を心から祝福して

心から送り出したいと思います。


そしてまた、新たなお子さんと母親との

出会いを楽しみにお待ちしています。


3ヶ月後には、

これから出会うお母様もお子さんも、

これまで係わってきました方々と同じように、

喜びと幸せ一杯に、新たな人生に

歩み出して欲しいと、心から願っています。


今はまだ戸惑いと葛藤と

苦悩に打ちひしがれて、

明日も見えないでいるお母様とお子さんの

お力に少しでもなれればと願い、

今日も自分の仕事に勤しみたいと思っています。





 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。


(前回③の続きです)



-----------------------------
{ご案内}

この記事は、「なんとしてでも、子どもの不登校・ひきこもりを絶対に解決したい!」と本心からお考えのお母さん(お父さん)のみご覧くださいね。


「子どもを見守るしかない。」、「これがこの子の人生だからあきらめるしかない…」、「ちょっと参考程度に」などとお考えのお母さんにはご参考になりませんので、スルーしてくださいね。

-----------------------------





【不登校・ひきこもりは必ず解決できる。本気で解決しようというお母さんの思いと、適切な対応が子どもの幸せを取りもどす】


でも、何度もくり返しますが、


「子どもの不登校がもう数ヶ月経っているから、数年経っているから、、もう解決できないのではないか…この子はもう生涯、一人で生きていくことはできないのではないか…」


と思われるのは、勘違いです。

とんでもない誤解です。



何度でも書きますが、

不登校であれ、ひきこもりであれ、


「子どもの心のキズが癒され、“学校に行くのが恐いトラウマ”を消すことにより、子どもは笑顔と元気をとりもどし、喜んで再登校できるようになる。」


また、


「数ヶ月、あるいは数年間、社会に出ないで家にひきこもっているように見える青少年も、心のキズを癒し、“社会(会社・職場)に出て行くのが恐いトラウマ”を解消することにより、自分の足でたち、勇気と自信をもって、社会に挑む元気を取りもどすことができる。」


というのが事実なのです。


ただ、不登校・ひきこもりで悩んでいる、

あるいはなかなか子どもが元気になれないで

悩んでいる、というお母様には、

やはりカウンセリングをお進めしたいと思います。


どうしても無理がない限り、

清水の舞台から飛び降りるお気持ちで、

勇気を出して、専門家のカウンセリングを

お受けになることをお勧めしたいと思います。


不登校・ひきこもりは

重大な問題であるにも関わらず、

日本では心理カウンセリングは

保険の対象ではありませんので、

お金もかかります。


また、たとえば私たちの場合は、

3ヶ月間という期間がかかりますので、

その間は毎週1回カウンセリングがありますので、

楽はありません。


でも、ある程度の経費と数ヶ月の努力で、

大切なお子さんの笑顔と元気を取りもどし、

家庭に楽しい団らんがもどり、

お子さんも再登校することができるのであれば、

決してムダではないと思います。


3ヶ月前後の私たちのカウンセリングを

受けられたお母さんたちが一様にして仰ることは、

「思いきってカウンセリングを受けて良かった!あのとき、もし躊躇していたら、今頃はまだ…」

というようなお言葉です。


お金の問題でしたら、

無料のカウンセリングもあります。


私たちの3ヶ月カウンセリング・プログラムを

希望されているけれども、たとえば

災害に遭われたり、生活保護のご事情などが、

経済的なご事情がある場合などは、

無償や“出世払い”にするなど、

いくらでもご相談に乗ります。


私たちが自信がないからではなく、

一人でも多くの子どもたちに、

一日でも早く笑顔になってもらい、

元気に再登校していただきたいからです。



カウンセリングを受けるべきか、否か、

と悩まれているお母様にとっての

一つの目安として、もし担任のアドバイスや

スクールカウンセラーに相談されながら、

ご自分で2ヶ月から3ヶ月がんばってみたけど

変化がなかったという場合は、

お母さんの手に余る状況である

と考えていいと思います。


そのような場合は、

そのままにしておいても決して

事態が改善することはありませんので、

カウンセリングを検討されることを

ご提案したいと思います。


私自身も心理カウンセラーなので、

このような宣伝のような記事を書くのは、

正直抵抗があります。


でも、不登校・ひきこもりで

苦しんでいる子どもたちのお気持ちを考え、

ひんしゅくを買うのを覚悟で、あえて

お母さん方にカウンセリングの必要性について

書かせていただきました。


この記事を読まれて

ご不快になられたお母様がいらっしゃれば、

謹んでお詫び申し上げます。


ともかく学校に行けないで、

家にひきこもりっている子どもたちを

何とかしてあげたい、という

私たちの気持ちを少しでも

ご理解いただければ幸甚です。



(了)


 

 

 

 

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そうなれば

 

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お子さんは復活し

笑顔で元気に

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お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

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懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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