不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング -30ページ目

不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング

登校拒否、不登校、登校しぶり、小学生不登校、中学生不登校、高校生不登校、不登校解決、不登校相談、再登校、ひきこもり、ゲーム没頭、昼夜逆転、自傷行為、体調不良、不登校カウンセリング、再登校

 

 


(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。



さて、今回は昨日の続きですが、

前の記事をまだご覧になっていらっしゃらない方は、

できれば関係のある過去記事を

先にお読みになってから先に進んでくださいね。


ご参考までに、それぞれの記事のタイトルと

小見出しを書かせていただきますね。



~~~~~



「不登校の子どもの心を開き、心の傷を癒やし、ネット依存を解消する秘訣は“母親との楽しい雑談”」


週末は“子どもの心をゆっくり休ませる”ことが大切

子どもの心を癒やす、“お母さんとの雑談”

“ネット規制”を声高く論じたり、子どもに強制する前に、子どもの心を理解すべき

なぜ子どもはネットにのめり込み、LINEやゲームに没頭する?

母親が近くに居ても子どもはなぜネットに夢中になるのか?

では、どうしたらいいのでしょうか?

“楽しい雑談”は閉ざされた子どもの心の扉を開き、傷ついた心を癒やす

ネットやゲームに没頭している普通に登校している子にも、“楽しい雑談”は効果的


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「① 子どもの不登校、ひきこもり、登校しぶり、学力の急低下のとき、お母さんにできる最良の対処法とは?」



心が疲れている「今日、一日だけがんばる」

子どもの話を聴くためには、雑談から始めること

不登校の子ども、ひきこもり、ニートの大人は、毎日、自分を責めている

なぜ学校に行けないのか、外に出れないのか、問いつめる前に

こちらです → クリック 




「② 子どもの不登校、ひきこもり、登校しぶり、学力の急低下のとき、お母さんにできる最良の対処法とは?」
 


不登校、ひきこもりは一般の親には理解しがたく、対応が難しい

不登校、ひきこもり、登校渋り、勉強意欲の急激な低下の原因

今すぐ、お母さんに家でできることは何か?

こちらです → クリック
 


~~~~~



今回の記事はここからです。




なぜ子どもは口をきいてくれなかったり、話をしてくれないのか



長年、カウンセリングをしていますと、


「私はちゃんと子どもの話を聴こうとしましたが、何も話してくれませんでした」


「子どもの話を聴こうと思っても、何も話してくれません。」


「子どもの話を聴いても、何を言いたいのかぜんぜん分かりません。脱線ばかりして、関係話をし出しますし…」



このようなお言葉をお母さんから

お聴きするのがとても多いのですが、

よくよくお話をお伺いすると、実は


“お母さんは子どもの気持ちやつらい思いを

理解するために子どもの話を

聴こうとしているのではなく、

母親の懸念や心配をなくしたい気持ちで

子どもに問い詰めている”


ということが良くわかります。


お母さんが言葉や態度に出さなくても、

子どもはお母さんのお気持ちを

“以心伝心”で敏感に、

そして正確にキャッチします。


そして、

“お母さんは元気がない自分の気持ちを分かってくれるために、自分の話を聴いてくれようとしている”

と感じ取りますと、素直に心を開いて、

お母さんに色々とつらいことを話します。


ですが、

“お母さんは自分がなぜ学校にいけないのか、なぜ時々欠席するのか、なぜ勉強しないのか、問い詰めようとしている”

と感じたときは、

完全にお母さんに心を閉ざします。


お母さんに心を閉ざした子どもは、

お母さんが何を言っても、

まともに応えてくれません。


早くお母さんから解放されたいので、

色々と聞かれても適当なことを言い、

問い詰めるとお茶を濁し、

本当でないことを事実であるかのように

ペラペラと話したりします。


中学生や高校生の男の子であれば、

お母さんとまったく口をきかなくなります。

だんまりを通します。

それでもお母さんが問い詰めると、

怒りだしたり、時には

暴力さえ振るったりします。



子どもが心を開いて話をしてくれるためには、どうすれば良いのか?



お母さんが色々と心配されて

お子さんとお話をしようとしたり、

何があったのか知りたかったり、少しでも

お子さんのお力になりたいと思っているのは、

間違いもない事実ですよね。


母親であれば、誰しもそのように思うものです。


ただ、話し方、話しかけ方、

話をされる際の目線や心構えに

工夫が足りなかった、ということ

なのかもしれませんね。


上記のように

お子さんが何も話してくれないのは、

“お子さんがお母さんのお気持ちを勘違いしている”

だけなのです。


お子さんの“誤解”を解き、

お母さんが本当にお子さんの気持ちを

分かってあげて、理解してあげるためには、


そしてお子さんと話をしたがっていることを

分かってもらうための一番の方法は、


やはり“徹底的に子どもの話を聴いてあげる”

ことが一番いいですね。


雑談でも何でも良いので、ともかく、

先ずはお子さんのお話をじっくり聴いてあげる

“場”と“時間”を確保してあげてくださいね。



“お母さんに話を聴いてもらうこと”が、お子さんの心を癒やす



子どもは本能的にお母さんが大好きです。

お母さん思いです。


お母さんを喜ばせたいといつも思っていますが、

お母さんを失望させよう、悲しませよう、

と思っている子どもはこの世に一人もいません。


多くの場合、お子さんは、

お母さんに心配をかけたくないので、

色々と心にため込んでしまいます。 


 

 たくさん貯め込んだものを、

一度や二度の会話では言うことも、

はき出すことはできません。  

 
ですから、何度も雑談をつきあってあげて、
じっくりとお話を聴いてあげてる必要があります。

 

  
それだけで、本当は大丈夫なんです。

 

 

 

 

 

学校に行けないお子さん、
登校しぶりのお子さん、
勉強の意欲が急に落ちたお子さんを、
何とか励まそうとしたり、元気づけようとして、
色々な意見や考えを述べる必要はありません。
 


 

子どもがお母さんと話をするときは、
ともかく、話を聴いてもらいたいだけのです。

 
 

実は、子どもにとって


“話を聴いてもらうこと” = “自分の気持ちを分かってもらうこと”



になります。また、


“お母さんに話を聴いてもらうこと” = “お母さんからの最高のプレゼント(愛情)”


なのです。



お子さんのお話を聴く時のマナー:スマホとテレビを消す!


この事実にまだ気づいて
いらっしゃらなかったのであれば、
ぜひ、一度でいいので、
思い切って時間をいっぱいとり、
腰をすえて、お子さんの話を
じっくりと聴いてあげてみてください。


ただし、映画やコンサートを観るときの様に、
携帯の電源を切り、テレビも消すなど、
気が散るものをすべて遠ざけてですよ。


ファミレスや大型店のフードコートなどで、
携帯の画面を見ながら子どもと話をしている
お母さんをよく見かけます。


そのようなお母さんに限って、子どもに


「スマホ、ライン、ゲームに夢中になるな。ちゃんと勉強をしなさい!部屋を片付けなさい(怒)」


などと叱ったりしますが、
子どもがそのような母親の言いつけや
育児に従うはずは、万が一にもありません。


そもそもお母さんご自身が、
スマホに夢中になっていて、
子どもや夫などをなおざりにしていて、
その“お手本”を子どもに見せているるのですから…(^_^;


ともあれ、お子さんとお話をするときぐらいは、
スマホとテレビは消すようにしましょうね(o_ _)o





(次回に続きます)




それでは、今日も頑張っていきましょう!!






 

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

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必ず訪れてきます。

 

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近い将来、笑顔で

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懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

 

 

おはようございます。


さて、今回は、前回の①の続きです。



「① 子どもの不登校、ひきこもり、登校しぶり、学力の急低下のとき、お母さんにできる最良の対処法とは?」



こちらです → クリック 



まだお読みじゃない方は、

こちらを先にお読みになってくださいね。


「不登校の子どもの心を開き、心の傷を癒やし、ネット依存を解消する秘訣は“母親との楽しい雑談”」


こちらです → クリック


軽視されがち、見過ごしがちですが、

“お母さんとの楽しい雑談”を子どもをとても喜ばせます。


特に、傷ついた心の子どもにとっては

、“お母さんとの楽しい雑談”は、

心の傷を癒やす妙薬となります。




不登校、ひきこもりは一般の親には理解しがたく、対応が難しい



学校に行けなくなって数ヶ月、

あるいは数年たっても、その間、

適切な対応をしていない場合、

果たしてお子さんは元気に学校に再登校できて

休むことなく登校し続けているでしょうか?


もう数年間も家にひきこもり、成人になって、

体も元気で特に病気もなさそうなのに、

“なぜうちの子は仕事にいけないのだろう?なぜ外にいいけないのだろう?”

と悩んでいらっしゃいませんか?



お子さんがそうなっているのは、

お母さんが悪いからではないのです。


私もそうですが、親はわが子の事を、

本当はなかなか分かっていません。

関係が近すぎて、かえって分かりづらいのです。


ましてや、不登校やひきこもりというのは、

実は特殊な問題であって、

一般のお父さんお母さんには

まったく理解できません。


学校の先生やスクールカウンセラー、

行政の相談員、カウンセラ-、

思春期外来のクリニック、心療内科医、

精神科医などの専門家も、

本当に不登校やひきこもりの子どもたちのことを

理解しているのは、ごくごく少数です。


私自身も例外ではありませんでした。


10数年カウンセラーとして活動していましたが、

自分の娘が高校の時に

一時期不登校になったときは、

まったく何が何だか分からず、

本当に途方にくれました。


ですから、一般のお父さんお母さんが、

なぜわが子が不登校になったのか、

なぜ家にひきこもって外に出て行けないのか、

一体どうしたら良いのか…

お分かりにならないことは、

まったく責任がありません。


従いまして、わが子が

不登校、ひきこもりになったからといって、

お母さんは

「自分のしつけや育児が間違っていた。私のせいだ…」

とご自分を責めることは一切ありません。

そう思われるのは間違っています。



不登校、ひきこもり、登校渋り、勉強意欲の急激な低下の原因



お子さんが学校に行けないで

不登校になっているのは、

“学校でつらいことがあった”からです。


それも一度のみではなく

何度も何度も、つらいことが連続して起きて、

お子さんの心が耐えがたくなり、

その結果、学校に行けなくなったのです。


あるいは、お子さんが

学校に行きづらくなっているのも、やはり

“学校に行きづらくなるような、何かつらいことが起きている”

からなのです。


また、お子さんが勉強しない・したがらない、

急に成績が下がったのも、
お子さんが

“勉強する意欲をなくすような何かつらいことが学校か塾などで起きている”

からです。


不登校、登校渋り、

勉強の意欲の急激な低下、勉強ぎらい…


実はこれらの子どもの問題は、

程度の違いはありますが、

いずれも共通点があります 

ー すべて学校(および塾)で“何かつらいことが起きている”

ということです。



この事実、お母さん、

あなたは気づいておられましたか?



これまで気づいておられなくても、

大丈夫です。

いまお気づきになれば、

さっそく対策を講じることができます。



今すぐ、お母さんに家でできることは何か?



では、今すぐ、お母さんに

家でできることは何でしょうか?


子どものつらい気持ちをきちんと理解し、

分かってあげることです。


そのために一番良いのは、

学校の担任や保健室の先生に

お子さんの学校での状態の話を

聴きにいくことではありません。


お母さんご自身が、ご自分のお子さんと

じっくり話をすることです。


お母さんが時間をとってあげて、

じっくりと腰を据えて、

子どもの話をじっくり聴いてあげることです。



「えっ?子どもの話を聴いてあげれば、不登校や登校しぶりなどが解決するの?」



そう思って首をかしげる

お母さんが多いと思います。



もちろん、お子さんの話を

じっくりと聴いてあげるだけでは、

例えば不登校や長期の大人のひきこもりは、

なかなか直ぐには解決しません。


ですが、解決のための

大きなステップになることは

間違いありません。


なぜかと申しますと、

不登校やひきこもりを解決するための

最優先すべきステップは、

お子さんのつらく苦しい気持ちを

お母さんがきちんと理解し、

全面的に受け容れることだからです。


お母さんは、このステップを省略して

何とかお子さんを学校に行かせようとしますし、

学校や担任は、ともかく“登校刺激”

継続して与え続けることが

最善だと勘違いしています。


ですが、上記の

最優先すべき最初のステップ ー 


子どものつらく苦しい気持ち

(なぜ不登校になったのか)を

お母さんがきちんと理解し、

全面的に受け容れること


これをクリアーしない限り、

子どもが再登校し、

元気に登校し続けるのは、

まず無理です。


ねんざや骨折した足をかかえていては、

いかに一流のアスリートでも、

走り続けることはできません。


お母さんが不登校のお子さんの

つらい苦しい心をしっかり理解してあげると、

不思議とお子さんはお母さんに心を開き、

最近までは一切口をきかなかったお子さんも、

だんだんと話をするようになります。


特にまだ不登校に至っていない、

“登校渋り”のお子さんは、

お母さんが時間をたっぷり取ってあげて、

1,2時間、しっかりお子さんのお話を

聴いてあげれば、ほとんどの場合、解決します。

不登校にはなりません。



お子さんがお母さんに

お話をしなくなっているとすれば、

“以前は確かに一生懸命、子どもの話を聴いてあげていたが、最近は色々と忙しかったり、子どもの話を聴いてあげることの大切さを忘れたいたかなあ…”

ということはないでしょうか。




ただし、次の点には注意が必要です。



「子どもの話を聴いてあげる」


ということと、

不登校や登校渋りや勉強の意欲低下の理由を


「問い詰めること」


とは、全く異なります。






(次回に続きます)




それでは、今日も頑張っていきましょう!!





 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。



心が疲れている「今日、一日だけがんばる」



娘が高校生の頃のこと、

朝あまり元気のなかった娘が

電話して来たときに私が言った言葉は ー


「今日一日だけはがんばろう!でも、明日は知らないよ!」

と自分に言い聞かせてみたらどうかな?”


です。最初は半信半疑の様子でしたが、

10分ほど電話で話していましたら、

「うん、わかった!今日だけがんばってみるよ!」と

少し元気になっていました。


お母さん、お子さんのことを考えると、

朝からため息が出るときもありますよね。


そんな時は、自分の心に言ってみませんか?


「今日一日だけ、頑張ってみよう。明日なんかはどうなろうと知ったことじゃない!」


と。どうせ、“明日は明日の風が吹く”んですから、

明日のことは放っておいて、

今日だけ、生き延びてみましょう。



子どもの話を聴くためには、雑談から始めること



ところで…

 

 

 

 

 

10月30日のブログにも書きましたように、
雑談は子どもの心を和ませ、
心のガードを下げます。

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お子さんとの雑談のテーマを
誘導する必要はありません。
世間話でも、テレビの話でも何でもいいのです。


むしろ、お母さんがお子さんのことで
気になっていらっしゃる問題とは
全く関係のないテーマで
雑談を始めた方がいいですね。


ただ、子どもが楽しいと思う
話題について話す方が、
子どもは話しをしやすいのです。


できるだけお子さんが興味を持っていたり、
お子さんが楽しいと思っていることについて
話を切り出してみましょう。



不登校の子ども、ひきこもり、ニートの大人は、毎日、自分を責めている


学校に行けていないお子さん、
登校しぶりのお子さんは、
ほぼ例外なく、親思いです。
お母さん思いです。


これまで特別そう感じていなかったお子さんも、
学校に行けなくなって自分の部屋に
ひきこもるようになりますと、
お父さんお母さんのお気持ちを色々と考えます。


そして、自分を責めます。
学校にも行けないでウジウジしている自分を
一番責めているのは、
実はお子さん自身なのです。


自分で自分を責める…
これはとてもきついことですね。


それも、毎日、毎時、
目が覚めているいる間、ずっと
自分を責め続けているのが、
不登校のお子さんなのです。


大人になって引きこもっているお子さんも、
世間からニートなどと言われているお子さんも、
子どもと大人の違いはあっても、
やはり、目が覚めている間中、
ずっとずっと自分を責め続けています。


目が覚めている間は自分をずっと
責め続けているのですから、
お子さんの心は安まろうはずもありません。
毎日、お子さんは苦悩しています。


実は、これがお子さんが
ゲームやネットに没頭したり、
夢中になったり、昼夜逆転したりする、
本当の理由なのです。
心がつらくて、苦しくて、耐えがたいのです。



なぜ学校に行けないのか、外に出れないのか問いつめる前に



心が安まらず、
毎日まいにち苦悩していては、
どんな強い心でも、柔軟な心でも、
疲れてきて、まいってしまいます。
元気になれるはずなどありません。


「もうあなたは3ヶ月も学校を休んだんだから、そろそろ学校に行けば?」


「あなたはもう2年も家にずっといるのだから、もう心の傷も癒えたはずだから、仕事を始める時期じゃないの?せめてパートかバイトでも…」



子どもの心の仕組みを
理解していないお母さん、特に、
“心がつらい子ども”の気持ちを
分かっていないお母さんは、
このように思ったり、言ったりして、
お子さんを責めます。


ですが、少なくとも
不登校やひきこもりを専門としていると
標榜している教育評論家やカウンセラーであれば、
それは“暴論”だということが分かります。


子どもの心の傷は、ただ放っておくだけでは、
あるいは“そっとしておく”だけでは、
数ヶ月たっても、数年たっても、
癒やされることは決してありません。


心の傷が癒やされない限り、
心の奥のトラウマも消えませんので、
何ヶ月っても、何年まっても、
お子さんは元気に再登校もできなければ、
大人であっても仕事を続けることはできないのです。


この事実を指摘する教師、教育評論家、
学者、カウンセラー、専門家は
とても少ないのが残念です。




(次回に続きます)

 

 

 


それでは、今日も頑張っていきましょう!!





 

 

 

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おはようございます。



実は、“再登校のパターン”は無数にあるのです。


どれも正解であり、

間違っている方法は一つもありません。



人間は誰一人として“同じ人間”がいないように、

子どもも、一人として“同じ子ども”はいません。





子どもが不登校になるのは

心に深い傷を負っているからであり、

心の奥に“学校に行くのが恐いトラウマ”

ができているからです。

この事実はほぼ共通しています。



ですが、



不登校になる過程、事情、背景、

家での過ごし方なども、

心に受けた傷も、トラウマの深さも

、一人一人、異なります。



母親との関係、ご家族構成、

ご家庭の状況、置かれている環境、

これも一人一人、みな異なりますね。



当然ながら…



子どもの心の傷の癒やし方も、

トラウマの消し方も、

子どもが

“再登校できるために必要な期間”

も異なってきます。


子どもが

“再登校するときのパターン”

も異なります。



学校に行けなくなっていた子どもが、

ある日、突然、

“学校に行く!”と言い出したときは、

お母さんはとても喜びます。



ですが、再登校を始めて

一週間もしないうちに、また行けなくなり、

自分の部屋に出て来ないと、

お母さんはひどくがっかりしますね。



“新学期から学校に行く!”


と勇ましく宣言したものの、

なかなか腰を上げず、

気がついてみたら、1週間が過ぎて、

1ヵ月も過ぎて言ってしまった…

そんな例も少なくありません。



“オレ、休まずに毎日学校に通うから!”


と逞しく言っていたのに実際には

週2回行ければ良い方で、週1回さえ行けないことも…



そのようなお子さんを

心配そうに認めているお母さんのお心は

“学校に行く!”とわが子が

宣言した時の気持ちから考えたら、

今やどん底とはいかないまでも、

どうしても落ち着きませんよね。



でもね、このような時こそ、

しっかり基本を想い出していただき、

お母様ご自身の

ご不安、ご心配、とまどい以上に、

“子どもの気持ち”“子どもの心”

しっかり目を向けてくださいね。



“学校に行く”!”と宣言したり、

“毎日、休まずにがんばって通学する!”と明言したり、

“そろそろ学校に行こうかな”と、ボソッとつぶやいたり、

“もう心配かけないからね。頑張るよ”とけなげに言った子どもたち…



ハッキリ断言できますが、

例外なく、そのような子どもたちは、

毎日、通学”を目指しています。


“絶対に毎日、登校して、無遅刻・無欠席で頑張るぞ!”


子どもたちはそのように心に決め

、そのように頑張ろうと思い、

そして“学校に行く!”と

勇ましくお母さんに宣言したのです。



確かに、実際には、

一時的にはさみだれ登校、

保健室や適応教室への登校、

担任と会うだけの形ばかりの再登校

などになる場合もあります。


あるいは、再登校して

先生もクラスメートも歓迎してくれたものの、

なぜか2、3日したら、

また行けなくなってしまっている、

という場合もあります。


でもどのような場合でも、

“学校に行く!”と言った場合、

子どもは誰一人として


“気が向いたときだけ、学校に行けば文句ないだろう”

“さみだれ登校すればいいや”

“保健室で適当にゴロゴロしておこう”

“放課後に担任と適当なおしゃべりをして帰ればいいよね”

“適応教室にでも行っておけば、お母さんもうるさく言わないわ”

“登校してみて、嫌になったら、また不登校になればいいよね”



などとは、全く考えもいませんし、

上記のように思いながら

再登校することを決める訳ではありません。


子どもたちが“再登校を決める場合”は、

心の奥では、

“無欠席・無遅刻”を目指しているのは、

間違いありません。


ただ、自分ではそのように

頑張っていく自信がまだないので、

そのように明言する子どもが少ないだけです。




お母さん、

どのような形であっても、

“再登校”“再登校”です。



毎日通学、週1,2回の保健室通学、

放課後の担任との時間…その他、

色々な“再登校のパターン”がありますが、

どのようなパターンでも

決して軽んじていただきたいと思います。


親からご覧になったら、大人の目で見ると、

“何だ、この程度か…”と失望することでも、



当人の子どもにとっては

“必死”なのです。

“いい加減な気持ち”で

再登校する子どもは、

一人もいません。



何ヶ月も、何年も学校に行けないで、

友だちやクラスメートとも

ほとんど会うことも話すことなく、

たった独りで長い間過ごしてきたお子さん…


そのお子さんが、

人生最大の勇気を奮い起こして、

清水の舞台から飛び降りるほどの

重大な覚悟で、“学校に行くよ”

と言ったのです。


それだけでも、

いくらお子さんを褒めてあげても

足りないほどなのです。


今、お子さんがお母さんの

“期待通りの再登校”をしていなくても、

大切なお子さんの心の内を

しっかり察してあげて、

ねぎらってあげてくださいね。



お母さん、間違っても


“なんでこの子は毎日行けないのかな…”


“せめて、週3回くらい登校してくれないかな”


と心の中であっても、

思わないでくださいね。



わが子の再登校を長く待ち望んで

いらっしゃったお母さんですから、

そう思われるお気持ちは

とても良く理解できます。


ですが、お母さんがそう思われるのは、

ある意味、必死の思いで

頑張っていらっしゃるお子さんの

懸命の努力と意思に対する、

冒涜ではないでしょうか。



必死になってがんばっているお子さんが、

あるとき、


「お母さんは心の中では毎日通学できない自分をそのように思っていたのか…」


と知ったとき、果たしてその後も

頑張ることができるでしょうか


お母さんからご覧になったら、

どんなに物足りないように見えても



今現在のお子さんの努力を、

がんばりをねぎらってあげること…


これがお母さんが何とか再登校を始めた

お子さんに与えてあげることのできる、

最大の愛情です。



“お母さんの愛情”
しっかり

感じ取ることができる子どもは、

必ず最後まで

がんばり抜いて行けます。




いじめや不登校やひきこもりにも

めげないで、

これまでも一生懸命がんばって

生き抜いてきてくれた子どもたち…


そして今、必死になって再登校し、

1時間でも多く、1日でも多く、

何とか学校に行こうと

努力している子どもたち…


そのような子どもたちは、

心が逞しく成長し、心が広く、

寛容で意志が強く、本当に愛情深い

大人に必ずなっていきます。


そのような子どもたちの

復活能力と素晴らしい潜在能力、

そして無限の可能性を

とことん信じてあげながら、

これからも頑張っていきましょう。


そんな子どもたちを支えていくために、

少しでも力になってあげるために、

これからも微力を尽くしていきたいと、

心から願っています。






 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

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素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

 

おはようございます。



「明日から学校行く!」、

「来週から学校に行く!」と子供が言った場合、

お母さんは、それはそれは喜びますね。

天にも昇る気分になります。


「おお、とうとうここまで来たか!!」

と本当にうれしいですよね。


ところが、その明日になり、

来週になっても、前夜は制服やランドセル、

スクールバッグまで楽しそうに

準備していた子供が行けなくなった場合…


まちがいなくお母さんは、

ガックリと肩を落としますね。


失望します。あるいは、絶望します。

涙さえ、ポロリと流れるかもしれません。


子供に裏切られたような気持ちになり、

これまでのすべての努力が無駄に終わったような、

脱力感、無力感を味わってしまいます。


「もう、だめだ…ここまで頑張ったのに…なんで学校に行けないのだろう…」


ため息とともに、

そんなつぶやきも聞こえてきそうです。


そのお気持ちはとても良くわかります。

痛いほど、分かります。


私も、カウンセラーである前に、

人の子の親です。

そのような気持ちも何度も味わってきました。



ですが、もう少しだけ、

冷静に考えてみたいと思います。



もう一人、当事者がいることを忘れてはなりません。


その当事者とは言うまでもなく、お子さんです。


いえ、お子さんが“本当の当事者”なのです。



期待を裏切られたとお母さんが、失望し、

あるいは絶望して涙を流すのは当然のことなのです。


でも、本当の当事者であるお子さんは、

お母さんが失望して泣いている時、

どのような気持ちでいるのでしょうか。



学校に行けなくなったのは、

お母さんではなく、お子さんです。


家にひきこもっているのは、

お母さんではなく、お子さんです。


学校で心が傷つき、学校が恐くなって、

学校に行けなくなったのは、

お母さんではなく、お子さんです。


その恐い学校に、百倍の勇気をふり絞ってでも

再登校しなければならないのは、

お母さんではなく、お子さんです。


お母さんもお子さんがずっと

学校にいけなくなることを心配されていますが、

「このままずっと学校に行けなくなってしまったらどうしよう…」

と、将来に希望を持てないままに

苦悩しているのは、お子さんなのです。



不登校、ひきこもりの本当の当事者は、

お母さんではなく、

お子さんであるというこの事実…


私たち親はともすれば

忘れているのではないでしょうか。


忘れているからこそ、子供が

「明日、学校に行く!」と言ったのに、

翌日になって行けない時、

お母さんが失望してしまうのではないでしょうか。


ですが、お母さんが今味わっていらっしゃる

その苦しみ、つらさ、虚脱感を、

何倍も、何十倍も今味わっているのは、

実際にはお子さんなのです。


学校に行くと宣言して、

行けなかったお子さんは、

リビングでテレビをみているかもしれませんし、

ゲームに没頭しているかもしれません。


そのような“余裕のあるような姿”を見ると、

お母さんはいら立ち、イライラし、

時には叱責や罵声さえ浴びせたくなったり、

実際に浴びせることもあるかもしれません。


でも、見た目のお子さんと、

お子さんの心の中は、

実は天と地ほどの差があります


事実は、「学校に行く!」と言って、

行けないお子さんほど、深く傷つき、

つらさに苛まれ、自分をみっともなく思い、

心の中でサメザメと泣いているのです。


その事実を感じ取れないのは

私たち親が、あまりにも親としての立場、

親としての思い、親の執着、親の期待、

世間体などに囚(とら)われてしまい、

真実が見えないでいるからです。


この簡単な事実がわからないため、

時として、私たち親は、

学校に行くと言って行けない子供を

責めてしまうのではないでしょうか。


ただでさえ、深く心が傷つき、

自分を責めまくっているお子さんは、

「学校に行く!」と宣言したのに

行けない自分を、更に強く責めています。


そこに追い打ちをかけるかのように、

傷口に塩をすり込むように、

失望のまなざしを子供に向け、

落胆した顔を隠そうともせず、

愚痴を言ってしまう私たち親…


そのような私たちは、

果たしてわが子を大切に思い、

わが子を愛していると、

本当に言えるのでしょうか?



このようなことを書かせていただくのは、

お母さんを責めるためではありません。

お母さんを責めるつもりは毛頭ありません。


私も知らず知らずのうちに、

わが子を責めていた時期があったのですから、

そんな私がお母さんを責めることができましょうか。



私がここにこのような記事を書いていますのは、

「明日、学校に行く!」

「来週は学校に行く!」

「必ず朝起こしてね!」

と一生懸命に努力している

子供たちの健気な気持ちが、

痛いほどわかるからです。


そして、


学校に行くと宣言したのに、

登校できなかった子供たちが、

本当につらくてやるせなくて、

ただでさえ傷つき、弱っている自分の心を

更に自らむち打ち、責めさいなむ

ということを知っているからです。



もし、不登校、ひきこもりの解決を

専門としているカウンセラーである私に、

「あなたは母親の心と子供の心と、どっちの方が大切なの?」

と訊かれたら、私は躊躇なく名言します -


「私にとって、何よりも大切なのは、子供たちの心です」と。


なぜそのように断じることができるか

と言いますと、カウンセラーに話を聴いてもらって、

お母さんの心が一時的に癒され、

気持ちが明るくなっても、

それは本当の解決にならないことを

知っているためです。


お母さんのお心が本当に癒され、

本当に明るくなり、

家庭に楽しい団欒が戻ってくるのは、

大切なお子さんの笑顔と元気が戻り、

不登校やひきこもりが解消した時のみであることを、

経験上、熟知しているからです


この記事をお読みになって

気分を害されたお母さんがいらっしゃれば、

心からお詫び申し上げたいと思います。


ですが、一つだけお願いがあります。


私を責めることは一向に構いませんし、

ご自身のブログなどで

批判いただいてもまったく構いませんが


「学校に行く!」と言って行けなかった

貴女の大切なお子さんだけは、

絶対に責めないでいただきたいと思います。


貴女の大切なお子さんにとって、

母親である貴女から学校に行けないことを

責められることほど、

この世でつらいことはないからです。




 

 

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

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わが子の復活を

勇気と希望を持って

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お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

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懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。



時々、私たちは、次のようにいうことがあります。


「私は子供を信じています」

「私は夫を信じています」

「私は先生を信じています」

「私はあの人を信じています」




ところが、そのような事を言う人に限って、

子供や夫や先生やあの人が、


自分の希望通りにしなかったり、

期待に応えてくれなかったり、

予想外の事を言ったりしたりした場合は、

次のように言って怒ります。


「子供は全然いうことをきいてくれない。良くならない」

「夫は私を裏切った」

「先生は期待外れだった。信じた自分が馬鹿だった」

「もう誰も信じることができない」



このような事は日常的にあることですから、

お母さん、貴女も一度や二度はあるかもしれませんね。


もちろん、私も何度かそのような経験をして、

反省しています(-_-;)


このような事が起きる理由は、

もうお母さんにはお分かりですよね。


“信じる”と体裁の良い言葉を使っていますが、

実は単に相手に、自分の

“希望や期待や欲を押し付けている”

に過ぎないのです。


ですから、相手が自分の思っている通りに

言ったり、行動したりしないと、怒り、悲しみ、

果てにはその相手を憎んだりするようになったりします。


新学期が始まっても、

まだ学校に行けなかったり、

家でグズグズしているような感じでいる

お子さんを見ているお母さんのお気持ちは

いかがでしょうか。


「新学期になったらちゃんと学校に行くと“信じていた”のに…」


「もう何ケ月も家で休んだから、心も元気になって、元気になると“信じていたのに”…」



などと感じたりしていないでしょうか。


子供には、子供の心のスケジュールがあり、

大人の世界や世間のカレンダー通りには

動かないのがふつうです。


ですが、お母さんはいつの間にか、

知らず知らずのうちに、

自分たち大人の都合、

親の見栄や期待などを、

子供の心より優先していることはないでしょうか。


大切なお子さんがまだ学校に行けなかったり、

なかなかお元気になれないでいる場合、

次の言葉について静かに振りかえって

いただくといいかもしれませんね。




「“子供を信じること”とは、

“子供を今のままの状態で受け容れること”」




親の欲や期待を子供に押しつけた母親は

子供の反発と期待外れの結果、

という結末に行き当たります。


無条件の愛情を子供に与え続けた母親は

親の期待に応えたい、という子供の思いと

笑顔と元気の報酬を受け取ります。


お母さん、貴女はどちらの道を選ぶでしょうか?





 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

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今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

 

 

昨日の記事で、子供は、

「自分と居る時の“母親の笑顔”は、

「あなたと一緒に居ることができて、お母さんは幸せよ」

という無意識のメッセージを

子供は受け取ることができる」と書きました。

こちらです → クリック


ところで、昨日の記事では、

“子供が幸せを感じている時、実は子供の心が癒されつつある”

のであって、“母親の笑顔”

子供に一番幸せを与えることをお話しました。


それでは、“母親の笑顔”の他に、

どのようなものが子供に幸せを

与えることができると貴女は思いますか。



実はそれは

“お母さんは自分の気持ちを分かってくれる”と

子供が感じる時、子供は幸せを感じるんです。


子供が一番さみしさを感じるのは、

“お母さんは自分気持ちをぜんぜん分かってくれない”時

であることは考えれば、当然のことですよね。


「えっ?子供の心ってそんなに単純なものなの?」

と思われるお母さんがいらっしゃるかもしれませんね。


でも、たとえばご主人が

「いつもおまえに苦労をかけてすまないね」

と労をねぎらってくれたら、貴女はどう感じますか。


あるいは、

貴女がお子さんたちの出来事を

ご主人にお話になったとき、

「いつも子供たちを大切に育ててくれてありがとう」

と言ってもらったら、

どんなお気持ちになるでしょうか。


きっと嬉しくなり、ちょっと満足し、

「また頑張ろうかな」というお気持ちに

なるのではないでしょうか。


あるいは、

「じゃあ、夕食はちょっと奮発して美味しいお肉を…」

と機嫌よく考えるかもしれませんね。



それはきっと、日ごろの育児や家事や

パートなどで頑張っていらっしゃる貴女の

大変なご努力や、ご家族のために

一日中尽くしていらっしゃる貴女の

一生懸命なお気持ちを、

ご主人がちょっぴりだけど認めてくれた…

分かってくれたからではないでしょうか。



大人の貴女でさえそうなのですから、

子がわずかな思いやりやお気持ちを込めた

たった一言で幸せを感じても、

不思議ではないと思いませんか。


「今日は寒い中を、良く頑張って学校まで行ってきたね!お疲れ様!暖かくして、ゆっくり休んでね。」


「学校に行くのが恐い気持ちでいっぱいだったと思うけど、担任に会ってくるなんて、本当にあなたは偉いわ~」


「今朝は早く起きようと努力したんだね。すごく成長したね~」


「あら~、ご飯を炊いといてくれたのね。ママ、うれしいわ~」



「今日は学校には行けなかったけど、夕べは、“学校に行こう”と思っただけでもすごいことなんだよ!きっとそのうち行けるから、焦らなくてもいいんだよ。大丈夫、大丈夫」


「そういえば、あなたは小学校の時からいつも人一倍努力家だったよね…お母さんはそんなあなたを見ながら、“自分はこんなに頑張れないなあ”といつも思っていたのよ。」




このように、労をねぎらってもらったり、

優しい言葉をかけてもらったり、

自分の性格や性分を

ほめてもらったりすると、子供は

“ママは自分のことを気遣ってくれている、分かってくれている”

と感じるものなのです。


そういう時、子供は口に出さずとも、

心がほのぼのして、ほんわりと

温かくなるのを感じるものです。


心が温かくなる度に、

心の奥にある傷やトラウマという氷に

暖かい陽光が射すことになり、

少しずつながらも解け始めるのです。



貴女はどのような言葉を、

心が傷つき、悲しみやつらさで

まだ心がいっぱいのお子さんに

かけてあげるのでしょうか。



良い休日をお過ごしくださいね!





 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。


お母さん、子供はどんな時が

一番幸せなのか、ご存じでしょうか。


それは、“母親の笑顔”を見ている時なんです。


自分と居る時の“母親の笑顔”を

見ている時、どんな子供も

幸せを感じることができます。


自分と居る時の“母親の笑顔”は、

「あなたと一緒に居ることができて、お母さんは幸せよ」

という無意識のメッセージを

子供は受け取ることができるのです。


“母親の笑顔”を見る時、

子供の心は、ほんわかして、

ほっこりとした、何とも言えない暖かく、

やわらかく、自分の心を包んでくれるような

愛情を感じることができます。


その時に子供が感じることのできる

“母親の愛情”は子供の心の奥の方に

沁みこんでいきます。


暖かい陽光のごとく、学校に行けない、

家にひきこもっている子供の心の奥にある

氷を溶かします。


傷ついた子供の心の奥にある“心の氷” 

- それは幾たびも傷つけられた生々しく、

心を凍らせる、冷たい暗い

“心の傷”であり、“トラウマ”です。


“母親の笑顔”“母親の愛情”

もっとも表現するシンボルです。


“母親の笑顔”は“母親の愛情”として、

子供の心の奥に溜まっていて、

子供をつらくさせ、動かなくさせている

“心の傷”、“トラウマ”を確実に溶かしていき、

やがて、消滅させます。


心の奥にある“心の傷”、“トラウマ”が

消えていくとき、子供は笑顔と元気を

取りもどし始め、完全に消える時、

子供は自ら動き出します。


「何をすればよいのかわからない…」

「どこから始めればいいかわからない…」

「子供とどう接すれば良いのかわからない」

「途方に暮れている…」



大切なお子さんが学校に行けなくなり、

一人家に閉じこもっていて、

お母さんがそのように戸惑っている時は、

まず“母親の笑顔”をお子さんに

プレゼントをしてあげてください。


お金もかからない、時間もかからない、

わずか数分で子供に与えてあげる

“この世で最高の贈り物” 

- それは“母親の笑顔”です。


さあ、


最初は嘘の笑顔でもいいのです。

作り笑いでもいいのです。

泣きべそをかきながらの泣き笑いもいいのです。


今、大切なお子さんに

最高の贈り物をしてくれませんか。


神は、貴女の笑顔の中に

“最高の癒しのパワー”

を与えてくれているのです。


ぜひ、その貴女に授けられた

パワーを発揮して、子供に

最高の贈り物を与えてあげてくださいね。





 

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とことん守るお気持ちを

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

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そうなれば

 

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今日も元気に

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

毎日、お仕事に育児にがんばっていらっしゃる

お母さんも時にはゆっくりと

お休みを取る必要がありますね。


今度の週末、少しでも休めるといいですね。


ですが、大切なわが子が登校渋り、

学校に行けない状態では、

「週末をどう過ごせばいいのかわからない…」

というお母さんもいらっしゃると思います。


そこで、一つのご提案ですが、

今週末は、登校渋り、学校に行けないお子さんと、

お二人でゆっくり雑談を楽しんでみませんか。


実は、“子どもとの雑談”、

ものすごく大きな効果があるんです。


詳しくは下記をご覧くださいね。




週末は“子どもの心をゆっくり休ませる”ことが大切


金曜日の今日は、

子どもたちも最後の力をふりしぼって、

登校しています。


週1回の登校であろうと、

支援教室への30分程度の登校であろうと、

学校に行くまでの心の準備、

子どもにとってそれはそれは大変な苦行なんです。


明日と明後日の休日は、

どうかゆっくり休ませてあげてくださいね。


週末は学校のことは一切触れないで、

ゆっくり家でくつろがせ、

お時間があれば、

ファミレスやショッピングセンターなどに

少々強引に連れ出し、ゆっくりお二人で

食事や雑談を楽しめるといいですね。



子どもの心を癒やす、“お母さんとの雑談”


雑談は、登校しぶりや不登校で

氷のように固まっている子どもの心を、

和らげてくれます。


特に“お母さんとの雑談”は、

子どもにとっては“最高の心のビタミン“です。

子どもの心が健全に柔和に育っていく

ためにはなくてはならないものです。


ですが、お母さんと話す機会、

話す時間が少ない子どもたちは、

いつも心が空虚で満たされず、不安定です。

なにしろ“心のよりどころ”がないのです。


それで、子どもたちは、

心がつらいとき、苦しい時、

“心のよりどころ”である母親と話ができなかったり、

気持ちをもらえないと、

ネットやLINEなどのSNSなどで、

友達や見知らぬ人たちと

おしゃべりをしようとするのです。


ネットやゲームの世界に

子どもを追いやっているのは、

実は他人ではなく、ご家族だということに

どれほどの方が気づいているでしょうか。



“ネット規制”を声高く論じたり、子どもに強制する前に、子どもの心を理解すべき


偉そうな学者や

子どもの心をちゃんと理解していない、

本の虫の専門家や教育者は、

声を荒げて、


“子どもがネットに関わるのを規制すべきだ!”

“ネットは子どもを悪くする、非行に走らせる”


とテレビや新聞や雑誌やネットで訴えます。


でも、彼らは学問上の知識や、

統計上のデータを見れば子どもの心を

理解しているように錯覚しているだけです。


“なぜ、子どもがネットに関わるのか”の

本当の理由を知らないため、

“本当の解決策”を示してくれる事は

めったにありません。


それに、

ネット犯罪やネットでの悪い出来事は、

子どもたち自身ではなく、

子どもたちを利用したり、子どもたちの

“心の隙間につけいる大人”が

やっていることです。



なぜ子どもはネットにのめり込み、LINEやゲームに没頭する?


子どもは心が寂しいから、つらいから、

空虚だから、ネットの世界で

自分の満たされない心を

癒やそうとするのです。


本当は子どもたちだって、

現実のお父さんやお母さん、

お友達などと楽しく関わり、

相談にのってもらい、

心のつらさや寂しさを聴いてもらい、

色々と話し合いたいのです。


でも、それができないので、

適わないため、せめて架空空間、

バーチャル・リアリティーの世界で、

実態のない“ネットで、

心の隙間を埋めようとしている、

というの実態なのです。



母親が近くに居ても子どもはなぜネットに夢中になるのか?


ですから、お母さん、

もし貴女が家にいるのに、近くにいるのに、

お子さんが携帯ばかりみているのであれば、

それは


“お母さんといても、心が満たされない、つまらない”

“お母さんに話しても、どうせ聴いてもらえない”

“ママは私の気持ちなんか分からない、分かろうとしていない”

“勉強しろ、学校行け、塾で頑張ればかり言って、ウザい”


そのような子どもからの

声なきメッセージだと受け取って、

ほぼ間違いありません。



では、どうしたらいいのでしょうか?


お小遣いを増やしたり、

習い事を増やすなど、

そんなことは無用です。


お母さんとお子さんとの

“雑談を楽しむ時間をつくる”こと、

これにつきます。


学校に普通に通っているお子さんも

そうなのですが、

登校しぶりのお子さんも、不登校になって

家にひきこもっているお子さんも、

子どもが一番楽しいことは、

本当はネットでも、ラインでも、

ゲームなどでもありません。


お母さんと心ゆくまでゆっくり過ごし、

じっくり話を聴いてもらい、

自分の気持ちをよくわかってもらうこと、

それが一番うれしく、楽しいことなのです。


何も大事な進学の話や

人生論を語る必要はなく、

単なる雑談でもいいのです。


“楽しい雑談”は閉ざされた子どもの心の扉を開き、傷ついた心を癒やす


お母さんとの“楽しい雑談”は

子どもの心の扉を開きます。


例えば、

登校しぶりの子どもに対しては、

次のような姿勢で

話を聴いてあげると効果的です ー


先ずは、お子さんと雑談する時間をたっぷりつくってあげてください。


「料理の片手間や掃除の合間、テレビドラマを見るまでの5分や10分の合間に子どもの話を聴けばいいや…」などという適当な、おざなりのお気持ちではだめですよ。


場当たり的なお気持ちでお子さんのお話を聴こうとすると、子どもはするどくお母さんの、適当にお茶を濁そうという魂胆をしっかり見抜き、お母さんを無視しはじめます。


しっかりと、30分なり、1時間なりの時間をとってあげてくださいね。毎日でなくてもいいのです。


お子さんと話し始めましたら、子どもの話を途中で遮らず、反論せず、心の中で「そんなことをあなたは言うけど、他の子たちも大変なのよ」などとジャッジせず、ただただ「うんうん」と静かに黙って聴いてあげてくださいね。


実は、そのように、

1時間か2時間ほど、じっくり、ゆっくり

子どもの話を聴いてあげるお時間を

何回かもうけますと、不思議と

子どもの登校しぶりが消えていく場合が多いのです。


学校に行けないお子さんの場合も同様です。


深く傷ついている子どもの心は、

お母さんとの楽しい雑談の回数や

時間が多くなるほど、

心の傷が癒やされていきます。」


お母さんとの“楽しい雑談” 

ー その時に子どもが感じる

“楽しい”や“嬉しい”という思いが、

氷のような心の傷を、ゆっくりと

溶かしていく効果があるのです。



ネットやゲームに没頭している普通に登校している子にも、“楽しい雑談”は効果的


「学校に行ってはいるけど、ゲームやネットに夢中になっていて、ぜんぜん勉強をしてくれない…」


そのような場合も、

同じような効果があります。


子どものお話を時間をたっぷりとって、

じっくり、ゆっくり聴いてあげて、

子どもが


「心ゆくまでお母さんに話を聴いてもらった、お母さんが自分の気持ちを分かってくれた」


そのように本当に感じることができた時、

ネット依存やLINEやゲームに

夢中になるようなことは治まってきます。


試してみれば分かることです。

実行あるのみです。


きっと効果があるので、

頑張ってくださいね!




それでは、楽しい週末を!!




 

 

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お子さんは復活し

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(一部添削、再掲)

 

 

 

おはようございます。



(①の続きです)




【再登校できた場合も、できなかった場合も、大切な2つの“心の居場所”】



新学期から子供が登校した場合も、

登校できなかった場合も、

同じように必要なものがあります。


お子さんが再登校しても、

まだ登校できない状況にあっても、

大切なのは子供の心が求めている

2つの“心の居場所”をつくってあげることです。


“心の居場所”さえしっかりつくっておけば、

子供が再登校できても、あるいは

未だしばらく再登校できなくても、

子供は傷つき、弱っている

“心を安心して休ませる場所”がありますので、

元気を早く回復しやすくなります。


実は子供が本当に求めている

2つの“心の居場所”があります。


行政や団体などが準備してくれる
施設や教室なども

大変ありがたいところではありますが、

子供にとっては本当に求めている

最高の居場所ではありません。

補助的な居場所であるというのが本当のところです。


子供が本心から求めているのは、

“2つの居場所” 

- “物理的な居場所”“精神的な居場所”です。

そして、それをつくってあげることができるのは、

やはりお母さんなのです。



【不登校の子供、ひきこもりの青少年(大人含む)の“共通点”


数か月間、学校に行けないでいるお子さんと、

何年も外に出ないで

家にひきこもっているお子さんには、

“共通点”があります。


心が深く傷つき、心の奥にトラウマができていて、

それがお子さんを動かなくさせている、ということです。


しかし、しっかりとした“心の居場所”を

作ってあげることにより、年齢にかかわりなく、

お母さんが何をどうすればよいのか

わからない時とは異なり、お子さんはきっと

速やかに回復していきます。


お母さんが2つの“心の居場所”を

つくってあげることにより、

年齢にかかわらず、お子さんは


「自分の傷つき、疲れ切った心を癒すことのできる場所をやきっと見つけることができた」


と感じて、本当の心の安らぎを

得ることができるでしょう。


その“本当の心の安らぎ”

お子さんの心を癒す薬となり、

自信と元気を与えるビタミンとなり、

「もう一度がんばってみよう」という気持ちを

もっていただくためのきっかけとなります。



~~~~~~



不登校の子供、青少年や大人のひきこもりの方が

本当に求めていて、今後の人生を

左右しかねない大切な2つの“心の居場所”



その“心の居場所”について、

無料メルマガ(ステップ・メール)を

公開しておりますので、

お時間があるときにぜひご覧くださいね。


きっとご参考になると思います。



私たちのマニュアルも

3か月カウンセリング・プログラムも、

“心の居場所”という言葉を使ってはいませんが、

基本的にはこの2つの“心の居場所”を

第一の目標としています。


それほど子供の

2つの“心の居場所”づくりは、

子供が本当に元気になって

再登校するためには、どうしても必要不可欠

要素となっているからです。




 

 

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