みなさん 私のブログに訪問していただき
ありがとうございます。
感謝を込めて一礼。
看護師と心理カウンセラーの
こっちゃんです。
精神科のクリニックで
心理カウンセラーとして
これは副業として働いていたのですが、
1年〜2年勤め
医師の都合上 閉院となり
一旦 カウンセリングの仕事は終了となった
その副業の期間中
いろいろな 学びを得られた
患者さんは 教師である
そんなこんなで
私が どうしても 行きたかった場所に
海外留学としてカナダに行った時である
いろいろと 行動するのは
私の人生を楽しむためである
カナダに行く夢
それは カナディアンロッキーを
観光したかったのだ
でね、
日本では 機会がある時のみ車の運転は
していた私
左ハンドルの運転はしたことがなかった私
海外で運転をしたことがなかった私
一つ大きなチャレンジを
海外で運転して カナディアンロッキーを
めぐる旅行を計画を立てたわけだ
その前に ちょこっとだけ
英会話学校に通学し
外人さんから交通ルールなどの
アドバイスももらっていた
ドキドキ ワクワク![]()
緊張の方が大きかったけどレンタカーの予約も
完了した
カナディアンロッキーを旅行した後に
トロントに留学する流れで海外へgo![]()
でね、バンクーバーに到着![]()
レンタカーショップに直行した![]()
しかーし
私のデビットカードではレンタルできず
キャンセルに![]()
あーーどうしたら良いんだ![]()
ここからどうやって バンフに行けば良いの?
レンタカーのスタッフに訊ね
バスがあることを教えて貰った
んーー 英語で予約できるのか不安で
重たい荷物を持てテクテク移動
パッと見たら バス会社のカウンターに
日本人発見![]()
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無事に予約できて移動ができた
バスの中で思ったのは
うわーーこんな道 運転できなかったじゃないか
あーー良かった キャンセルになって
私って 見守られている![]()
私が 無理せずに 安全にバンフに行けるように
導かれていると思った
人生 うまくいっているだな〜って思った
バンフに到着して![]()
観光ガイドの施設に行った
そこにも
日本人がいたーーー![]()
何もかも 英語で対応や行動しなくても
良いんじゃないかいって思え
全て英語でチャレンジするという執着を手放した
そして、日本人が経営する
観光ツアーに申し込んだ
やっぱり 成功
順調に導かれていると実感
日本語のツアーの方が観光する価値があった
それにしても
バンフとかはめっちゃ綺麗
自然が豊かで 開けていて
なーーっんて 開放感なんだろう
すごーっく楽しかった
遊び心満載![]()
胸が満たされている
星もちょー綺麗だった![]()
無限の星の数に流れ星
そのあと
トロントに移動
もちろん カナダ人がホストファミリーだと
思いきや
フィリピン人でしたの![]()
子供が2人いたので遊ぶのも楽しかった
最初 上の男の子はあまり歓迎してくれなかったけど
別れる時には かなり寂しがっていた![]()
私を受け入れてくれて 仲良くなったのだ
泣いていた ありがとう
仲良くしてくれて![]()
正直 ご飯は 美味しくなかったな〜![]()
と比べるものではないかもしれないが
![]()
楽しい時間は それ以上のものだった
そして、今度はオーナーが在住している
シェアハウスに移った![]()
日本人女子だけのシェアハウス
ホストパパはイラン出身のカナダ人
それがね、
ホストママは京都出身の日本人だったの![]()
子供は三人で英語のみ
パパと子供との会話のみが英語で
それ以外は ほぼ日本語
この環境じゃ 英語の練習機会は少なかったが
なんせ ご飯は美味しいし
楽しい時間がほとんど![]()
学校は 面白くなかった![]()
私が望んでいた勉強ではなくてね
ま~
それなりに 楽しい時間もあったよ
これが ハロウィンの時
コスチュームは苦手で 最小限のスタイルなり〜
イエローナイフに旅行に行き
なんと 恵まれている
オーロラが最高に良い状態で綺麗に見えたのだ
5泊しても見れなかった人もいるのに
眉毛が凍る気温ってこんなんなんだ〜
防寒は必須
➖25℃だからね![]()
無条件に 守られている感覚が
この留学中の全ての日にあり
やはり 常に助けがある
支えられている
見守られている
と信じる 感じることって
人生において大事なんだな〜っと思った
正月も カナダで迎えた
今は 本当に便利でLINEで家族とも
テレビ電話ができるのも有難い
日本が元旦の時に電話したら
父上が 横になってテレビを見ていた
その姿が
トドみたいに見えて可愛らしく
笑ってしまった![]()
トロント大学に行ったり
街の図書館いったり
スタバに行って読書したり
いろんな観光地行ったり
レストランに行ったり
日本レストランに行ったり
とーーっても 楽しかったな〜![]()
距離は関係なく
お互いを想い合っていると
繋がっている感覚も生まれる
全ての人
全ての守り
全ての助け
に感謝し 1月4日に帰国した
今までにないと言っても過言ではないくらい
なんとも表現できない見守られた感覚
上手く導かれているだという感覚を
味わえた 海外生活だった
かなり充足感ありありで帰国し
また 日本での生活が始まるのである
最後まで読んでいただきありがとうございました














