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こっちゃんです。
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健康と病気とは何か?はこちら
病気になったきっかけその1
前回の続きとなります![]()
著明な貧血は薬と自己治癒力で
回復した私
元気になって
ハワイ1人旅から帰国して
新たな職場に面接し就職した
私が興味があった
癌ワクチンのクリニックに
就職したのね。
ここでも
今まで私が知らない世界を
体験できて、新鮮でもあった
![]()
新しいシステム
新しい看護業務
新しく治療内容
色々と学び
教えてもらいながら
必要な技術を
習得していった![]()
その中の看護業務でね
大きな機械を使って
患者さんの細胞(単球)を採取する
業務があったのですわ
すごい機能的な機械です
医療は発展していますね
と 感動
就職して3か月目になった
ある日の夜
ある症状が
私を襲った![]()
(それは後ほど)
ここで、ストレスの要因について
書いてみますね
ホームズ・ラエと言う米国の
社会学者が行った研究結果で
ストレスを数値化したものが
あります。
その中で日常生活の中で
様々な出来事によって
人間がどれくらいストレスを
受けるか数値化したのが
あります。
しかし、日本にしっくりと
くるかはわかりませんが。
一番ストレスが強いものとして
配偶者の死
その次に
離婚
夫婦の別居
服役
近親者の死・大けが
などの順でストレスが強いとのこと
ただ、どんな出来事でも
それにどのように反応したかによって
ストレスの強さや感じ方は
人、様々である
そして、その人なりの
ストレスパターンがある
その自分のストレスパターンを
知ることが
ストレスを緩和する
もしくは
心が平穏な時間を過ごす
そして
健康維持や回復の道しるべと
なると私は思う。
私は自分で自分を追い込む
考えすぎてしまう
楽しくではなく、
超まじめに
超真剣に
といった
ストレスパターンがある
いわゆる
頑張りすぎる屋さん
私の場合
新しい場所で新しい分野での
仕事を始めたこと
それは良いとしても
その背景に
まだ、癒されていない状況だったこと。
私自身、その職場では
人間関係や業務自体には
ストレスは感じていなく
楽しく仕事をしていたのだ
でもね、
流産と多量出血
そしてパートナーの癌告知
他人を優先していたこと
心に蓋をしていたこと
職場を変えての環境の変化
などなど
色々なことが重なり重なって
病気を患った
と思う
慢性的にストレスが
続くと
前にブログに書いたように
身体的・精神的・社会的に
バランスが崩れてしまう
また、慢性的なストレスは
生体に 良くない影響を与えるのだ
私が病気になったきっかけの
その6は
環境の変化と
その背景に癒されてきっていない状況
と考えられる
でね、
ある日。。。
今日はここまで。
最後まで読んでいただきありがとうございまいた。
