みなさん 私のブログに訪問して頂きありがとうございます
看護師と心理カウンセラーのこっちゃんです。
下記を読んでいない方は![]()
私が病気になったきっかけその1
読んでね
退院して 実家で 両親のサポートを受けて
自宅療養![]()
徐々に体力も回復して![]()
普通に歩けるようにもなった
著明な貧血は自己治癒力と鉄剤を服用して
元の状態に戻す治療方針だったが
順調に貧血も改善された
そして 退院後の
フォローの受診日
実家から 入院した病院は遠方だったので
派遣看護師チームの協力を得て
その子の寮の部屋で前泊させてもらった
私の周りには
多くの温かいサポーターが存在する![]()
感謝とありがたい思いで
胸が温まる感じです![]()
そして、受診日
まず始めに 診察台に上がりエコー
そして 医師から説明
その話を
うんうんと聞いていたら。。。。
イメージしてもらう画像がなかったので
これを選択したんですが。。。
突然
に見せられた画像
それは、
赤ちゃんの形をした写真画像だった
それは、私は稽留流産(けいりゅう)だったので
つまり、まだ赤ちゃんが胎内にいたので
私が受けた処置というのは
その赤ちゃんを取り出す処置だったのね。
その取り出された赤ちゃんの写真画像が
突然 見せられたのだ
私の心の声(うわーこんなに形があらわに
リアルだ
)
心の準備もないまま
というか
主治医の話しに 前振りもなかったもんだから
(主治医を攻める気持ちはないですが)
![]()
胸が ズキンと痛く
衝撃が走った![]()
ショック
あーーこの赤ちゃんが私の中に居たんだ
現実がドーーーンときた感じ
今でも その映像(写真画像)は
リアルに思い浮かぶもんです
そして、もともと掛かりつけの婦人科医院に
紹介状を書いてもらって診察は終了した
派遣看護師チームの子に挨拶してから
実家に戻った。
実家で両親と同居が
始まった。
ここで
私が病気になったきっかけは![]()
赤ちゃんの写真画像を見て
衝撃とショックを受けた
されども
自分の心のケアは 丁寧にせずに過ごしたこと
『心と体は一つで絶対に切り離せないもの』
まだ、この出来事に関して
この言葉の意味と大切さ
自分を労わる大切さの
重要性は
今回に限っては
その時はわかってなかった
それが、病気になったことで
いろいろと教えてくれたのだ![]()
(それは後ほど書きますね)
でね、体力も回復して
次の新しい職場に行く前に
1人で海外旅行
ハワイに行ったのである
しかし、その前に。。。
次回に続く
最後まで読んでいただきありがとうございました。


